JPH03250256A - 表作成装置 - Google Patents

表作成装置

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JPH03250256A
JPH03250256A JP2045429A JP4542990A JPH03250256A JP H03250256 A JPH03250256 A JP H03250256A JP 2045429 A JP2045429 A JP 2045429A JP 4542990 A JP4542990 A JP 4542990A JP H03250256 A JPH03250256 A JP H03250256A
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JP
Japan
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line
data
same
same content
search
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Pending
Application number
JP2045429A
Other languages
English (en)
Inventor
Hiroyuki Kumamoto
隈元 浩之
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Hitachi Taga Engineering Co Ltd
Hitachi Ltd
Original Assignee
Hitachi Taga Engineering Co Ltd
Hitachi Ltd
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Publication date
Application filed by Hitachi Taga Engineering Co Ltd, Hitachi Ltd filed Critical Hitachi Taga Engineering Co Ltd
Priority to JP2045429A priority Critical patent/JPH03250256A/ja
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 〔産業上の利用分野〕 本発明は、表作成装置における表作成に関するものであ
る。
〔従来の技術〕
従来の表作成装置における検索機能は、検索の際、同一
内容で、[」(スペース)あるいは「同一」、し1.「
同左」で省略されている行は、同−内容行とは識別され
ず処理されてしまい、同一内容行単位の処理ができなか
った。
〔発明が解決しようとする課題〕
上記従来技術は、同一内容行単位の処理はなく、同一内
容行単位に検索やソートなどの編集処理を行なうには、
前記編集処理を実行する前に同一内容の項目にするため
、処理単位の行に同一データを入力、または複写するか
、仮の列を付加し同−内容行とみなせるようにするため
大変手間がかかった。また、前記編集処理後に、表を見
やすくするために同一内容のデータを「同上」や「〃」
などの項目データにするには、1項目ごとに修正が必要
であり手間がかかった。また、前記編集処理後は行デー
タの配置が変わり処理前のケイ線位置と合わなくなり、
新しくケイ線を設定しなおさなければならないなどの使
用勝手が非常に悪かった。
本発明の目的は、同一内容データに修正する処理を無く
し、同一内容行単位に検索やソートなどの編集処理を簡
単な操作で実現し、前記編集処理の後に同一内容データ
を省略したり、ケイ線の再設定を自動的に行なえるよう
にすることにある。
〔課題を解決するための手段〕
上記目的は、[」(スペース)、「同上」。
rn」、r同左」などの項目データ(以下、同一値連続
表現データと呼ぶ)とユーザが複数個設定した項目デー
タを含めた複数の行を1つの処理単位とシステムが認識
することにより解消できる。
〔作用〕
本発明に従えば、同−内容行という意味での「」(スペ
ース)、「同上」、あるいは「〃」なとの項目データを
同一値連続表現データとして認識して、同一内容行単位
の処理を行なうことにより、同一内容行単位に検索やソ
ートなどの編集処理を簡単な操作で実現することができ
、前記編集処理の後に同一内容データを省略したり、ケ
イ線の再設定を自動的に行なうことができる。
〔実施例〕
以下、本発明の一実施例を検索機能をもとに図面を用い
て説明する。第2図は、本発明を適用した表作成装置の
構成を示すブロック図で、文字。
コマンド等の入力を行なう入力部11文字などの表情報
を表示する表示部21作成した表データなどが記憶され
る記憶部39作成した表データなどを印刷する印刷部4
.前記各部の制御を行なうためのマイクロプロセッサな
どによる制御部5より構成される。
次に、検索処理で使用するテーブルについて第7図を用
いて説明する。検索処理で使用するテーブルは、ブロッ
クテーブル使用数20.ブロック管理テーブル30.ブ
ロックテーブル40.検索料項目データテーブル50.
ワークテーブル60からなる。以下、各テーブルについ
て説明する。
・ブロックテーブル使用数20 前記ブロックテーブル40の使用数を格納する記憶エリ
アである。
・ブロック管理テーブル30 前記ブロックテーブル40に格納されたブロックごとの
並びを管理するテーブルで、各ブロックの番号31を有
する。
・ブロックテーブル40 各同一内容行単位の検索列番号41、各同一内容行単位
の開始行番号42、各同一内容行単位の終了行番号43
、各同一内容行単位の構成行数44、同一内容行単位の
検索料項目データ長45、各同一内容行単位の検索料項
目データ格納位置46を有する。
・検索料項目データテーブル50 各同一内容行単位の検索料項目データを格納するテーブ
ルで、1文字ごとのデータや属性を格納する記憶エリア
51を有する。
・ワークテーブル60 表の行データを検索する際に、−時的に行データを保持
する記憶エリア61を有する。
検索処理を第1図を使用して説明する。まず、第3図に
示すような選択肢を画面上に表示し、操作者から入力を
待ち、入力があれば第5図の検索条件テーブル10の内
容を更新する検索条件入力(前記検索条件入力101に
ついては後で第4図を使用して説明する)を行なう(ス
テップ101)。
そして、第5図の検索単位11が1行単位(同一値省略
行は別のキーであるとみなす)か同一内容行単位(同一
値省略行は同一キーであるとみなす)かを判定しくステ
ップ102)、判定の結果がYES (前記検索単位1
1が同一内容行単位)ならば検索列の項目データの内容
から同一内容行単位を割り出し、割り出された結果を前
記同一内容行単位テーブル40の各同一内容行単位の検
索列項目データを有する列番号41、各同一内容行単位
の開始行番号42、各同一内容行単位の終了行番号43
、各同一内容行単位の構成行数44、各同一内容行単位
の検索料項目データ長45、各同一内容行単位の検索側
項目データ格納位[46に格納し、同一内容行単位の前
記検索列項目データを前記検索列項目データテーブル5
0に頭づめにして格納する。また、前記同一内容行単位
管理テーブル30の各同一内容行単位のブロック番号3
1には、初期値として、前記各同一内容行単位のブロッ
ク番号31を小さい番号順に格納する(ステップ103
)、そして同一内容行単位の検索内部処理(前記同一内
容行単位検索内部処理104については後で第8図を使
用して説明する)を行う(ステップ104)、ステップ
102の判定の結果がNo (前記検索単位11が1行
単位)ならば1行単位の検索内部処理(前記1行単位検
索内部処理105とは従来の検索処理であり、処理の内
容としては1行単位に検索列の項目データを調べ、検索
条件文に合う行データを抜き出す処理を行なう)を行い
(ステップ105)、ステップ106へ進む。ステップ
106では、ケイ線再設定を「する」か「しない」かを
判定し、判定の結果がYES (前記ケイ線再設定を「
する」)ならばケイ線再設定処理(前記ケイ線再設定処
理107については後で第9図を使用して説明する)を
行ない(ステップ107)、処理を終了する。
判定の結果がNo(ケイ線再設定を「しない」)ならば
、そのまま処理を終了する。
検索条件入力101を第4図を使用して説明する。まず
、第3図は検索単位の設定値を第5図の検索条件テーブ
ル10の検索単位11に格納する(ステップ201)。
前記検索単位11により分岐しくステップ202)、1
行単位ならば第3図で設定された検索条件文を第5図の
検索条件文22に格納する(ステップ203)。第3図
で設定されたケイ線再設定「する」か「しない」かを第
5図のケイ線再設定有無23に格納する(ステップ20
4)。実行入力(ステップ205)で、処理を終了する
。前記検索単位11が同一内容行単位に指定されている
ならば、同一内容データ(前記同一内容データには「同
上」なとの前行の項目データと同一内容とする上項目同
−内容データと「同左」などの左列の項目データと同一
内容とする左項目同−内容データの2種類がある)を複
数個(この実施例では6個)設定し、第5図の上項目同
−内容データ1〜3(12〜14)、第5図の左項目同
−内容データ1〜3(15〜17)に格納する(ステッ
プ206)、第3図の同一内容処理方法の設定値を第5
図の同一内容処理方法18に格納する(ステップ207
)、前記同一内容処理方法18により分岐しくステップ
208)、前記同一内容処理方法18が「省略する」な
らば、第3図の複数個(この実施例では3個)の省略デ
ータ([同上」などのユーザが任意に設定できる項目デ
ータ)の設定値を第5図の省略データ1〜3(19〜2
1)に格納する(ステップ209)、そしてステップ2
03に進む。前記同一内容処理方法18が「省略しない
」又は「置換する」ならば、そのままステップ203に
進み、ステップ203以降の処理を行ない終了する。
次に、検索列の項目データの内容から同一内容行単位を
割り出す同−内容行単位割り出し処理103を第7図を
使用して説明する。
まず、探索行番号に初期値として探索開始行番号を格納
する(ステップ301)。前記探索行番号と探索終了行
番号を比較しくステップ302)、前記探索行番号が前
記探索終了行番号以下なら。
ステップ303の処理へ進み、探索行番号が探索終了行
番号を超えるなら、処理を終了する。
探索行番号が各同一内容行単位の先頭行か判定しくステ
ップ303)、判定の結果がYES (前記探索行番号
が各同一内容行単位の先頭行)ならば、ブロックテーブ
ル使用数20に1を加算する(ステップ304)、各同
一内容行単位の開始行番号、検索列番号をブロックテー
ブル40に格納し、格納位置をブロック管理テーブル3
0に格納する(ステップ305)。各同一内容行単位の
構成行数を1行にしくステップ306)、検索列の項目
データを検索列項目データテーブル50に格納し、同一
内容行単位の検索料項目データ長45、検索列項目デー
タ格納位置46をブロックテーブル40に格納する(ス
テップ307)。次に探索行番号に1を加算しくステッ
プ308)、ステップ302へ戻る6以上の処理を前記
探索行番号が前記探索終了行番号より大きくなるまで繰
り返す。
一方、ステップ303の判定の結果がNO(前記探索行
番号が各同一内容行単位の先頭行でない)ならば、前記
探索行番号の検索料項目データが、同一内容行単位の先
頭行の検索料項目データと同一内容データか、あるいは
[」(スペース)。
「同一」、rn」、ユーザが複数個設定できる上項目同
−内容データの同一値連続表現データのいずれかと等し
いか、あるいは「同左」、ユーザが複数個設定できる左
項目同−内容データの同一値連続表現データのときは、
左列の項目データと等しいかどうかを判定しくステップ
309)、判定の結果がYES (いずれかと等しい)
ならば各同一内容行単位の構成行数44に1を加算しく
ステップ310)、各同一内容行単位の終了行番号43
に前記探索行番号を格納する(ステップ311)。
そしてステップ308へ進む。ステップ309の判定の
結果がNo(いずれとも等しくない)ならば、ステップ
304へ移る。
次に、同一内容行単位検索内部処理104を第8図を使
用して説明する。
まず、ブロック数に初期値としてブロックテーブル使用
数20を格納する(ステップ401)。
次に前記ブロック数は1以上かと判定しくステップ40
2)、判定の結果がYES (前記ブロック数が1以上
)ならばステップ403に進む。判定の結果がNo(前
記ブロック数が1未満)ならばブロック管理テーブル3
0をもとに、検索条件文22を満たさない行データを元
の表から削除し、ワークテーブル60の行データを元の
表に格納しくステップ409)、処理を終了する。ステ
ップ403では、同一内容行単位の検索料項目データは
検索条件文22を満たすかどうかを判定し、判定の結果
がYES(前記検索条件文を満たす)ならばステップ4
04へ進む1判定の結果がNo(前記検索条件文22を
満たさない)ならば、ブロック管理テーブル30に検索
条件外記量(この実施例ではFFとする)を格納しくス
テップ408)、ステップ407へ進む、ステップ40
4では、同一内容処理方法18が「省略する」かまたは
「置換する」かを判定し、判定の結果がYES (前記
同一内容処理方法18が「省略する」又は「置換する」
)ならば、同一内容行単位の先頭行以外の検索料項目デ
ータを省略データ、又は同一内容行単位の先頭行データ
に置換する(ステップ405)。
ステップ404での判定の結果がNo(前記同一内容処
理方法18が「省略しないjならば、ステップ406へ
進む。ステップ406では、同一内容行単位の行データ
をワークテーブル6oに格納し、ブロック数から1を引
いて(ステップ407)、ステップ402へ戻る。以上
の処理を前記ブロック数がOになるまで繰り返す。
次に、ケイ線再設定処理107を第9図を使用して説明
する。
まず、元の表のケイ線を全て消去する(ステップ501
)。そして処理後の表の表枠ケイ線を設定する(ステッ
プ502)。検索単位11が同一内容行単位かどうかを
判定しくステップ503)、判定の結果がYES (前
記検索単位11が同一内容行単位)ならば、同一内容行
単位と同一内容行単位の区切りに横ケイ線を設定しくス
テップ504)、処理を終了する。ステップ503の判
定結果がNo(前記検索単位11が1行単位)ならば、
1行単位に横ケイ線を設定しくステップ5o5)、処理
を終了する。
次に、上記処理を実際の表に適用した場合について説明
する。
第10図で示す表に対し、ユーザが第11図で示すよう
な探索条件(それぞれ検索単位11が「同一内容行単位
」、同一内容処理方法18が「省略する」、省略データ
1(19)が「〃」、検索条件文22が[1列<S−0
03J、ケイ線再設定23が「する」とする)を設定し
、検索処理を行なう、まず、同−内容行単位割り出し処
理202を行うと、第12図に示すように、ブロックテ
ーブル使用数20.ブロック管理テーブル30、ブロッ
クテーブル40、及びセレクト列項目データテーブル5
0に同一内容行単位に割り出された情報が格納される6
第12図の第1番目の同一内容行単位に割り出された情
報は、ブロックテーブル使用数20は4個、検索列番号
41は第1列目、表の第1行から第3行まで、同一内容
行単位の構成行数44は3行、検索料項目データ長45
は4文字、検索料項目データ格納位置46は1番目であ
ることを示している。
次に、同−内容行単位割り出し処理103で格納された
ブロックテーブル40をもとに同一内容行単位の検索内
部処理104を行う。前記同一内容行単位検索内部処理
の中では、まず同一内容行単位に、同一内容行単位の検
索料項目データが検索条件文22を満たすかどうかを調
べ、満たせば行データをワークテーブル60に格納し、
満たさなければ検索条件外記量(この実施例ではFFと
する)をブロック管理テーブル30に格納する。
以上の処理をブロックテーブル使用数20分繰り返す。
そしてブロック管理テーブル30をもとに検索条件文2
2を満たさない同一内容行単位の行データを元の表より
削除し、ワークテーブル60の行データを元の表に戻す
処理を行う。
次にケイ線再設定処理107で、検索後の表の表枠ケイ
線を再設定し、格納されたブロックテーブル4oをもと
に同一内容行単位ごとの横ケイ線を設定する。第13図
は検索後のブロック管理テーブル30の状態を示し、第
14図は検索条件文22を満たした行データをワークテ
ーブル60に格納したときの状態を示し、第15図は第
13図の結果をもとに行データを削除し、第14図の行
データを元の表に戻したときの状態を示し、第16図は
表枠ケイ線と同一内容行単位の横ケイ線を設定したとき
の状態である。
以上述べてきたように、本実施例によれば、同一内容行
単位の検索を行うことができる。
また、ソートや番号づけなどの編集処理においても、本
実施例の同一内容行単位の処理方法を活用することによ
り、ソートや番号づけなどを行なうことができる。
〔発明の効果〕 以上、述べてきたように本発明での表作成装置では、「
」(スペース)、「同上J、r”J。
「同左」などの項目データを同一値連続表現データと認
識して、同一内容行単位の処理を行なうことにより、同
一内容行単位に検索やソートなどの編集処理を簡単な操
作で実現することができ、前記編集処理の後に同一内容
データを省略したり、ケイ線の再設定を自動的に行なう
ことができる。
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明に従う動作を説明するためのフロー図、
第2図は表作成装置の構成を示すブロック図、第3図は
検索条件を入力するための画面を示す図、第4図は本発
明に従う動作を説明するためのフロー図、第5図は検索
条件を格納するためのテーブルを示す図、第6図は本発
明に従う動作を説明するためのフロー図、第7図は検索
で使用するテーブルを示す図、第8図、第9図は本発明
に従う動作を説明するためのフロー図、第10図〜第1
6図は本発明を実施するための図を示す図である。 1・・・入力部、2・・・表示部、3・・・記憶部、4
・・・印刷部、5・・・制御部。 第1図 第2図 第3図 ・印は指定されたことを示す。 第4図 第5図 検索条件テーブル 0 第6図 第7図 第8図 第9図 第10図 第11図 ・印は指定されたことを示す。 0 第12図 第13図 FF 検索条件文を満たさないとするデータ 第14図 ワークテーブル60 第15図

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 1、表の任意の項目に入力された文字列(以下、項目デ
    ータと呼ぶ)と前記項目データの次の行以下の項目デー
    タが「 」(スペース)、「同上」、「″」、「同左」
    などの同一値が連続することを示す項目データ(以下、
    同一値の項目データが存在する先頭行を同一値先頭行、
    後続する同一値を省略した行を同一値省略行と呼ぶ。 また、それらの行の項目データをそれぞれ同一値先頭項
    目データ、同一値連続表現データと呼ぶ)のとき(但し
    、同一値連続表現データが「同左」のときは、左列の項
    目データが同一値先頭項目データと等しくなければなら
    ない)、同一値先頭行と同一値連続表現データを含む複
    数の行を1つの処理単位(以下、同一内容行単位と呼ぶ
    )とみなし、同一内容行単位の同一値先頭項目データと
    異なるデータが出現したときには別の処理単位であると
    みなす手段を備えたことと、前記同一内容行単位に検索
    や並べ替え(以下、ソートと呼ぶ)の手段を有すること
    を特徴とする表作成装置。 2、請求項1記載の表作成装置において、前記同一値連
    続表現データ以外に同一値連続表現データの表現形式を
    設定できる手段、及び同一値連続表現データの表現を変
    更できる手段を備えたことを特徴とする表作成装置。 3、請求項1記載の表作成装置において、同一内容行単
    位に処理した後、表枠を再設定し、同一内容行単位に横
    ケイ線を設定することができる手段を備えたことを特徴
    とする表作成装置。
JP2045429A 1990-02-28 1990-02-28 表作成装置 Pending JPH03250256A (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP2045429A JPH03250256A (ja) 1990-02-28 1990-02-28 表作成装置

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP2045429A JPH03250256A (ja) 1990-02-28 1990-02-28 表作成装置

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JPH03250256A true JPH03250256A (ja) 1991-11-08

Family

ID=12719053

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Application Number Title Priority Date Filing Date
JP2045429A Pending JPH03250256A (ja) 1990-02-28 1990-02-28 表作成装置

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JP (1) JPH03250256A (ja)

Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2024058778A (ja) * 2022-10-17 2024-04-30 株式会社高速屋 データ処理システム、データ処理プログラム、およびデータ処理方法

Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2024058778A (ja) * 2022-10-17 2024-04-30 株式会社高速屋 データ処理システム、データ処理プログラム、およびデータ処理方法

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