JPH0325066A - 駐車ブレーキケーブルの配索構造 - Google Patents
駐車ブレーキケーブルの配索構造Info
- Publication number
- JPH0325066A JPH0325066A JP15690189A JP15690189A JPH0325066A JP H0325066 A JPH0325066 A JP H0325066A JP 15690189 A JP15690189 A JP 15690189A JP 15690189 A JP15690189 A JP 15690189A JP H0325066 A JPH0325066 A JP H0325066A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- parking brake
- brake cable
- floor tunnel
- support bracket
- holes
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
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- Transmission Of Braking Force In Braking Systems (AREA)
- Body Structure For Vehicles (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〈産業上の利用分野〉
この発明は駐車ブレーキケーブルの配索構造に関する。
〈従来の技術〉
従来の駐車ブレーキケーブルの配索構造としては、例え
ば第3図〜第5図に示すようなものがある(実開昭60
−166683号公報参照)。
ば第3図〜第5図に示すようなものがある(実開昭60
−166683号公報参照)。
lは自動車のフロアトンネルで、その前方右側位置には
駐車ブレーキハンドル2を備えてある。
駐車ブレーキハンドル2を備えてある。
フロアトンネル1の上面部3の上側には駐車ブレーキケ
ーブル支持ブラケット4を設けてあり、その上面部3の
下側にはレインフォース5を設けてあり、ネジ孔30を
介し両者はフロアトンネルlの上面部3を挟み込んだ状
態で、ポルト6、ナット’1により取付けられている。
ーブル支持ブラケット4を設けてあり、その上面部3の
下側にはレインフォース5を設けてあり、ネジ孔30を
介し両者はフロアトンネルlの上面部3を挟み込んだ状
態で、ポルト6、ナット’1により取付けられている。
そして、これら駐車ブレーキケーブル支持ブラケット4
、フロアトンネル1の上面部3、レインフォース5の三
者には、各々対応する貫通孔8、9、IOを連続して形
或してある。この貫通孔8、9、10には前記駐車ブレ
ーキハンドル2から延びている駐車ブレーキケーブル1
1を挿通してある。この駐車ブレーキケーブル11はア
ウタチューブllaとインナワイヤllbとからなって
おり、駐車ブレーキハンドル2の操作に応じて、インナ
ワイヤllbだけがアウタチューブlla内で移動する
ようになっている。この時に前記各貫通孔8、9、10
に対して駐車ブレーキケーブル1lが駐車ブレーキハン
ドル2の操作力に応じた強い力で以て当接するが、フロ
アトンネルlがレインフォース5にて補強されているた
めに、フロアトンネル1の貫通孔9近辺が変形しづらい
状態となる。尚、この駐車ブレーキケーブルl1を挿通
している貫通孔8、9、IOには、図示されていないが
水密性を確保するためのシール構造が設けられている。
、フロアトンネル1の上面部3、レインフォース5の三
者には、各々対応する貫通孔8、9、IOを連続して形
或してある。この貫通孔8、9、10には前記駐車ブレ
ーキハンドル2から延びている駐車ブレーキケーブル1
1を挿通してある。この駐車ブレーキケーブル11はア
ウタチューブllaとインナワイヤllbとからなって
おり、駐車ブレーキハンドル2の操作に応じて、インナ
ワイヤllbだけがアウタチューブlla内で移動する
ようになっている。この時に前記各貫通孔8、9、10
に対して駐車ブレーキケーブル1lが駐車ブレーキハン
ドル2の操作力に応じた強い力で以て当接するが、フロ
アトンネルlがレインフォース5にて補強されているた
めに、フロアトンネル1の貫通孔9近辺が変形しづらい
状態となる。尚、この駐車ブレーキケーブルl1を挿通
している貫通孔8、9、IOには、図示されていないが
水密性を確保するためのシール構造が設けられている。
また、前記貫通孔8、9、10の若干後方位置に相当す
るフロアトンネルl内には、センタベアリング支持ブラ
ケットl2を設けてある。このセンタベアリング支持ブ
ラケットl2は、フロアトンネル1の内面に接合される
フランジ部I3と、フロアトンネル1との間に空間Sを
形戒する膨出部14とを備えた断面逆ハット形状をして
おり、その左右両側へ延びている膨出部14の下端部間
には、センタベアリングl5用の支持メン,< 16
が架設されている。
るフロアトンネルl内には、センタベアリング支持ブラ
ケットl2を設けてある。このセンタベアリング支持ブ
ラケットl2は、フロアトンネル1の内面に接合される
フランジ部I3と、フロアトンネル1との間に空間Sを
形戒する膨出部14とを備えた断面逆ハット形状をして
おり、その左右両側へ延びている膨出部14の下端部間
には、センタベアリングl5用の支持メン,< 16
が架設されている。
〈発明が解決しようとする課題〉
しかしながらこのような従来の技術にあっては、駐車ブ
レーキハンドル2の操作時における駐車ブレーキケーブ
ル11の当接でフロアトンネル1の貫通孔9近辺が変形
しないよう、レインフォース5でもってフロアトンネル
1を補強していたが、このレインフォース5だけでは必
ずしも補強が十分であるとは言えなかった。そしてこの
レインフォース5を設けていた分だけ、重量的及びコス
ト的に不利となっていた。
レーキハンドル2の操作時における駐車ブレーキケーブ
ル11の当接でフロアトンネル1の貫通孔9近辺が変形
しないよう、レインフォース5でもってフロアトンネル
1を補強していたが、このレインフォース5だけでは必
ずしも補強が十分であるとは言えなかった。そしてこの
レインフォース5を設けていた分だけ、重量的及びコス
ト的に不利となっていた。
また、貫通孔8、9、10に水密性を確保するためのシ
ール構造(図示せず)を設ける必要があったため、この
点においてもコスト的に不利であった。
ール構造(図示せず)を設ける必要があったため、この
点においてもコスト的に不利であった。
く課題を解決するための手段〉
この発明に係る駐車ブレーキケーブルの配索構造は、前
記の如き課題を解決するために、フロアトンネル内に、
該フロアトンネル内面に接合されるフランジ部とフロア
トンネルとの間に空間を形成する膨出部とを備えた断面
逆ハット形状のセンタベアリング支持ブラケットを設け
、前記フランジ部を接合した部分のフロアトンネルに、
駐車ブレーキケーブル支持ブラケットを取付け、そして
、前記駐車ブレーキケーブル支持ブラケット、フロアト
ンネル、及びセンタベアリング支持ブラケットの膨出部
の三者に、駐車ブレーキケーブル配索用の貫通孔を各々
形成して、これら貫通孔を通して駐車ブレーキケーブル
を配索したものである。
記の如き課題を解決するために、フロアトンネル内に、
該フロアトンネル内面に接合されるフランジ部とフロア
トンネルとの間に空間を形成する膨出部とを備えた断面
逆ハット形状のセンタベアリング支持ブラケットを設け
、前記フランジ部を接合した部分のフロアトンネルに、
駐車ブレーキケーブル支持ブラケットを取付け、そして
、前記駐車ブレーキケーブル支持ブラケット、フロアト
ンネル、及びセンタベアリング支持ブラケットの膨出部
の三者に、駐車ブレーキケーブル配索用の貫通孔を各々
形成して、これら貫通孔を通して駐車ブレーキケーブル
を配索したものである。
く作 用〉
センタベアリング支持ブラケットにて補強されている部
分のフロアトンネルに駐車ブレーキケーブルを配索する
ので、補強が確実且つ十分で、従来のレインフォースが
不要となる。
分のフロアトンネルに駐車ブレーキケーブルを配索する
ので、補強が確実且つ十分で、従来のレインフォースが
不要となる。
また、センタベアリング支持ブラケットの膨出部に形成
した貫通孔とフロアトンネルや駐車ブレーキケーブル支
持ブラケットの各貫通孔との間に空間が介在することか
ら、仮に膨出部の貫通孔から水が侵入したとしても、フ
ロアトンネルや駐車ブレーキケーブル支持ブラケットの
貫通孔までは空間に応じた距離があるので、その水がそ
れら貫通孔まで達して車室内側へ侵入してしまうことは
ない。従って、従来必要であった水密性確保用のシール
構造が不要となる。
した貫通孔とフロアトンネルや駐車ブレーキケーブル支
持ブラケットの各貫通孔との間に空間が介在することか
ら、仮に膨出部の貫通孔から水が侵入したとしても、フ
ロアトンネルや駐車ブレーキケーブル支持ブラケットの
貫通孔までは空間に応じた距離があるので、その水がそ
れら貫通孔まで達して車室内側へ侵入してしまうことは
ない。従って、従来必要であった水密性確保用のシール
構造が不要となる。
更に、フランジ部を接合した部分のフロアトンネルに、
駐車ブレーキケーブル支持ブラケットを取付けるので、
駐車ブレーキケーブル支持ブラケットの取付剛性も従来
より向上する。
駐車ブレーキケーブル支持ブラケットを取付けるので、
駐車ブレーキケーブル支持ブラケットの取付剛性も従来
より向上する。
く実 施 例〉
以下この発明の好適な一実施例を第1図及び第2図に基
づいて説明する。尚、従来と共通する部分には同一の符
号を付し、重複する説明は省略する。
づいて説明する。尚、従来と共通する部分には同一の符
号を付し、重複する説明は省略する。
この実施例では、駐車ブレーキケーブル支持ブラケット
17が、センタベアリング支持ブラケットl8を取付け
た部分のフロアトンネルl9に設けられている。すなわ
ち、センタベアリング支持ブラケットl8の前後のフラ
ンジ部20及びそれが接合されている部分のフロアトン
ネル19の上面部21にはそれぞれネジ孔22を形成し
てあり、且つこのネジ孔22の下端にはウエルドナット
23を予め取付けてある。駐車ブレーキケーブル支持ブ
ラケットl7には、前記ネジ孔22に対応するネジ孔2
4を形或してあり、それらネジ孔22、24同士を対応
位置決めし、ネジ25を前記ウエルドナット23へ螺入
させることで、この駐車ブレーキケーブル支持ブラケッ
ト17を取付けている。
17が、センタベアリング支持ブラケットl8を取付け
た部分のフロアトンネルl9に設けられている。すなわ
ち、センタベアリング支持ブラケットl8の前後のフラ
ンジ部20及びそれが接合されている部分のフロアトン
ネル19の上面部21にはそれぞれネジ孔22を形成し
てあり、且つこのネジ孔22の下端にはウエルドナット
23を予め取付けてある。駐車ブレーキケーブル支持ブ
ラケットl7には、前記ネジ孔22に対応するネジ孔2
4を形或してあり、それらネジ孔22、24同士を対応
位置決めし、ネジ25を前記ウエルドナット23へ螺入
させることで、この駐車ブレーキケーブル支持ブラケッ
ト17を取付けている。
このように取付けた駐車ブレーキケーブル支持ブラケッ
トl7には上方へ筒状に突出した貫通孔26が形成され
ていると共に、フロアトンネルl9の上面部2l及びセ
ンタベアリング支持ブラケットl8の膨出部27には、
それぞれ前記貫通孔26に対応する貫通孔28、29を
形成してあり、そしてこれら貫通孔26、27、28に
駐車ブレーキケーブル11を挿通してある。従来採用し
ていたレインフォースは不要となるので廃止してある。
トl7には上方へ筒状に突出した貫通孔26が形成され
ていると共に、フロアトンネルl9の上面部2l及びセ
ンタベアリング支持ブラケットl8の膨出部27には、
それぞれ前記貫通孔26に対応する貫通孔28、29を
形成してあり、そしてこれら貫通孔26、27、28に
駐車ブレーキケーブル11を挿通してある。従来採用し
ていたレインフォースは不要となるので廃止してある。
センタベアリング支持ブラケット18自体は、膨出部2
7を有していることから、それ自身の強度が非常に高い
。従って、このセンタベアリング支持ブラケット18の
フランジ部20を接合することによりフロアトンネル1
9の剛性も高まり、そこに取付けられる駐車ブレーキケ
ーブル支持ブラケット17の取付剛性も同時に高まる。
7を有していることから、それ自身の強度が非常に高い
。従って、このセンタベアリング支持ブラケット18の
フランジ部20を接合することによりフロアトンネル1
9の剛性も高まり、そこに取付けられる駐車ブレーキケ
ーブル支持ブラケット17の取付剛性も同時に高まる。
このセンタベアリング支持ブラケットl8の膨出部27
に形成した貫通孔29にも駐車ブレーキケーブル11を
挿通していることから、駐車ブレーキハンドル2操作時
における駐車ブレーキケーブル11の挙動はこの膨出部
27の貫通孔29でも受け止められることとなり、フロ
アトンネルl9の貫通孔28近辺が変形したりすること
がない。
に形成した貫通孔29にも駐車ブレーキケーブル11を
挿通していることから、駐車ブレーキハンドル2操作時
における駐車ブレーキケーブル11の挙動はこの膨出部
27の貫通孔29でも受け止められることとなり、フロ
アトンネルl9の貫通孔28近辺が変形したりすること
がない。
また、センタベアリング支持ブラケットl8の膨出部2
7に形成した貫通孔29と、駐車ブレーキケーブル支持
ブラケット17やフロアトンネルl9の各貫通孔26、
28との間に空間Sがあることから、仮に膨出部27の
貫通孔29から水が侵入したとしても、この貫通孔29
と上方の各貫通孔26、28とは空間Sに応じた距離L
だけ離れているので、その水が車室内Rまで侵入してし
まうことはない。従って、水密性は確保され従来のよう
な複雑なシール構造は不要となる。
7に形成した貫通孔29と、駐車ブレーキケーブル支持
ブラケット17やフロアトンネルl9の各貫通孔26、
28との間に空間Sがあることから、仮に膨出部27の
貫通孔29から水が侵入したとしても、この貫通孔29
と上方の各貫通孔26、28とは空間Sに応じた距離L
だけ離れているので、その水が車室内Rまで侵入してし
まうことはない。従って、水密性は確保され従来のよう
な複雑なシール構造は不要となる。
く発明の効果〉
この発明に係る駐車ブレーキケーブルの配索構造によれ
ば、センタベアリング支持ブラケットにて補強されてい
る部分のフロアトンネルに駐車ブレーキケーブルを配索
するので、補強が確実且つ十分で、従来のレインフォー
スを廃止することができる。従って、重量的及びコスト
的に有利となる。
ば、センタベアリング支持ブラケットにて補強されてい
る部分のフロアトンネルに駐車ブレーキケーブルを配索
するので、補強が確実且つ十分で、従来のレインフォー
スを廃止することができる。従って、重量的及びコスト
的に有利となる。
また、センタベアリング支持ブラケットの膨出部に形成
した貫通孔とフロアトンネルや駐車ブレーキケーブル支
持ブラケットの各貫通孔との間に空間が介在することか
ら、水密性確保用のシール構造を特別に設けなくても、
水が貫通孔を介して車室内へ侵入するようなことはない
。
した貫通孔とフロアトンネルや駐車ブレーキケーブル支
持ブラケットの各貫通孔との間に空間が介在することか
ら、水密性確保用のシール構造を特別に設けなくても、
水が貫通孔を介して車室内へ侵入するようなことはない
。
更に、フランジ部を接合した部分のフロアトンネルに、
駐車ブレーキケーブル支持ブラケットを取付けるので、
駐車ブレーキケーブル支持ブラケットの取付剛性も従来
より向上する。
駐車ブレーキケーブル支持ブラケットを取付けるので、
駐車ブレーキケーブル支持ブラケットの取付剛性も従来
より向上する。
第1図はこの発明の一実施例に係る駐車ブレーキケーブ
ルの配索構造を示す斜視図、 第2図は第l図中矢示■一■線に沿う断面図、第3図は
従来の構造を示す第1図相当の斜視図、第4図は第3図
中矢示EV−IV線に沿う断面図、第5図は第3図中矢
示■一V線に沿う断面図である。 IX 19 ・−・ フロアトンネル 駐車ブレーキハンドル 駐車ブレーキ支持ブラケット 駐車ブレーキ支持ブラケットの 貫通孔 フロアトンネルの貫通孔 駐車ブレーキケーブル センタベアリング支持ブラケット フランジ部 膨出部 センタベアリング支持ブラケット 2 4、 l7 8、26 9、28 1l 12、 l8 1 3、20 1 4、27 29 の貫通孔
ルの配索構造を示す斜視図、 第2図は第l図中矢示■一■線に沿う断面図、第3図は
従来の構造を示す第1図相当の斜視図、第4図は第3図
中矢示EV−IV線に沿う断面図、第5図は第3図中矢
示■一V線に沿う断面図である。 IX 19 ・−・ フロアトンネル 駐車ブレーキハンドル 駐車ブレーキ支持ブラケット 駐車ブレーキ支持ブラケットの 貫通孔 フロアトンネルの貫通孔 駐車ブレーキケーブル センタベアリング支持ブラケット フランジ部 膨出部 センタベアリング支持ブラケット 2 4、 l7 8、26 9、28 1l 12、 l8 1 3、20 1 4、27 29 の貫通孔
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 フロアトンネル内に、該フロアトンネル内面に接合され
るフランジ部とフロアトンネルとの間に空間を形成する
膨出部とを備えた断面逆ハット形状のセンタベアリング
支持ブラケットを設け、前記フランジ部を接合した部分
のフロアトンネルに、駐車ブレーキケーブル支持ブラケ
ットを取付け、 そして、前記駐車ブレーキケーブル支持ブラケット、フ
ロアトンネル、及びセンタベアリング支持ブラケットの
膨出部の三者に、駐車ブレーキケーブル配索用の貫通孔
を各々形成して、これら貫通孔を通して駐車ブレーキケ
ーブルを配索したことを特徴とする駐車ブレーキケーブ
ルの配索構造。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP15690189A JP2600380B2 (ja) | 1989-06-21 | 1989-06-21 | 駐車ブレーキケーブルの配索構造 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP15690189A JP2600380B2 (ja) | 1989-06-21 | 1989-06-21 | 駐車ブレーキケーブルの配索構造 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0325066A true JPH0325066A (ja) | 1991-02-01 |
| JP2600380B2 JP2600380B2 (ja) | 1997-04-16 |
Family
ID=15637875
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP15690189A Expired - Lifetime JP2600380B2 (ja) | 1989-06-21 | 1989-06-21 | 駐車ブレーキケーブルの配索構造 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2600380B2 (ja) |
Cited By (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2000168516A (ja) * | 1998-12-11 | 2000-06-20 | Suzuki Motor Corp | パーキングブレーキケーブル配索部構造 |
| JP2007196739A (ja) * | 2006-01-24 | 2007-08-09 | Nissan Motor Co Ltd | 車両用ケーブル配索構造 |
| CN103612660A (zh) * | 2013-12-06 | 2014-03-05 | 上汽通用五菱汽车股份有限公司 | 一种驻车系统的安装横梁 |
| FR3041924A1 (fr) * | 2015-10-01 | 2017-04-07 | Peugeot Citroen Automobiles Sa | Tunnel de caisse de vehicule automobile renforce |
| EP3768547B1 (fr) * | 2018-03-23 | 2024-07-10 | Stellantis Auto SAS | Pièce moulée pour la protection de câbles d'un frein à main d'un véhicule en présence d'une jambe de calage d'un siège d'enfant |
-
1989
- 1989-06-21 JP JP15690189A patent/JP2600380B2/ja not_active Expired - Lifetime
Cited By (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2000168516A (ja) * | 1998-12-11 | 2000-06-20 | Suzuki Motor Corp | パーキングブレーキケーブル配索部構造 |
| JP2007196739A (ja) * | 2006-01-24 | 2007-08-09 | Nissan Motor Co Ltd | 車両用ケーブル配索構造 |
| CN103612660A (zh) * | 2013-12-06 | 2014-03-05 | 上汽通用五菱汽车股份有限公司 | 一种驻车系统的安装横梁 |
| FR3041924A1 (fr) * | 2015-10-01 | 2017-04-07 | Peugeot Citroen Automobiles Sa | Tunnel de caisse de vehicule automobile renforce |
| EP3768547B1 (fr) * | 2018-03-23 | 2024-07-10 | Stellantis Auto SAS | Pièce moulée pour la protection de câbles d'un frein à main d'un véhicule en présence d'une jambe de calage d'un siège d'enfant |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2600380B2 (ja) | 1997-04-16 |
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