JPH0325084A - 自動車用フードストッパー - Google Patents

自動車用フードストッパー

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JPH0325084A
JPH0325084A JP16022889A JP16022889A JPH0325084A JP H0325084 A JPH0325084 A JP H0325084A JP 16022889 A JP16022889 A JP 16022889A JP 16022889 A JP16022889 A JP 16022889A JP H0325084 A JPH0325084 A JP H0325084A
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JP
Japan
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hood
insertion hole
cowl box
inner panel
stopper
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Sadaharu Sato
佐藤 定春
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Nissan Motor Co Ltd
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 (産業上の利用分野) この発明は、前部衝突時におけるフードの下方への移動
を阻止させる自動車用フードストッパーに関するもので
ある. (従来の技術) 一般に、自動車の前部衝突時には、衝突の程度によって
、車体前部の破損変形の程度が異なるものである.しか
も、フードが自動車の前部衝突時に下方に移動してフロ
ントウインドウガラスを突き破って車室内に突出するこ
とも考えられ、この場合には乗員にとって危険である.
この様な危険を回避するために、例えば、第8図〜第1
1図に示した様なフードストッパーが考えられている.
この第8図〜第11図に示した自動車においては、エン
ジンルーム1の後端に沿って左右に延びるカウルボック
ス2が車体3に設けられ、エンジンルーム1及びカウル
ボックス2の上部を覆うフード4が設けられている.こ
のフード4は、フードアウタバネル5とこのフードアウ
タパネル5の下面に固着されたフードインナパネル6を
備えている.このインナバネル6は、フードアウタバネ
ル5とほぼ同じ大きさ形状の鋼板の複数箇所を第8図の
如く方形又は三角形状に打ち抜いた後、残りの部分をチ
ャンネル状にプレス成形したものである.そして、この
フードインナバネル6の後縁部に左右に延びるチャンネ
ル部6aが設けられている.そして、このチャンネル部
6aには、第11図の如くカウルボックス2の前縁部に
弾接するシールラバー7が設けらかている. また、チャンネル部6aとカウルボックス2との間には
、フードストッパー8が介装されている.このフードス
トッパー8は、チャンネル部6aのシールラバー7より
下方の部分に設けた挿入孔9と、挿入孔9に挿入され且
つカウルボックス2に固定されたストツパ爪10から構
成されている.図中、11はフロントウインドウガラス
である.この類似構造は、例えば実開昭62−1 60
076 @公報に示されている. この様な構成においては、自動車の前部衝突時に車体前
部が潰れて、フード4に下方への移動力が作用すると、
挿入孔9の縁部がストッパー爪10に係止されて、フー
ド4の下方への移動が阻止される. ところで、カウルボックス2の上面には、シールラバー
7より下方に位置させた外気取入口12が設けられてい
る.この結果、実際には、エンジンルーム1内で生ずる
騒音やブローバイガスが、シールラバー7の作用により
、フード4とカウルボックス2との間から外気取入口1
2に流入する様なことはない. (発明が解決しようとする課題) しかし、フードインナバネル6は周縁のヘミング部を除
いてフードアウタバネル5に多数箇所で接着した構造で
あるため、このフードインナパネル6とフードアウタバ
ネル5との間には隙間13が生じていた.この結果、エ
ンジンルーム1内で生ずる騒音やブローバイガスが、諒
間13,チャンネル部6a+及び挿入孔9を介して外気
取入口12側に漏れて、カウルボックス2内の外気取入
口14から車室内に吸入される場合もあり、あまり好ま
しいものではなかった. そこで、この発明は、このエンジンルーム内で生ずる騒
音やブローバイガスがストツバ部材係止用の挿通孔から
カウルボックスの外気取入口側に漏れるのを確実に防止
可能な自動車用フードストッパーを提供することを目的
とするものである。
(課題を解決するための手段) この目的のもとに、この発明は、エンジンルームの後端
に沿って左右に延びるカウルボックスが車体に設けられ
、フードアウタパネルと該フードアウタパネルの下面に
固着されたフードインナパネルを備えるフードで前記エ
ンジンルーム及びカウルボックスの上部が覆われ、前記
カウルボックスの前縁部に弾接するシールラバーが前記
フードインナパネルに設けられ、前把フードインナパネ
ルの前記シールラバーより下方の部分に挿入孔が設けら
れ、前記神入孔の縁部に下方から臨むストツバ部材が前
記カウルボックスに固定された自動車用フードストッパ
ーであって、前記ストツパ部材が前記挿入孔の縁部に下
方から臨んだ状態で前記挿入孔を閉成する酒体が設けら
れていることを特徴とするものである. (作 用) この様な構成によれば、エンジンルーム内で生ずる騒音
やブローバイガスがフードインナパネルとフードアウタ
パネルとの間の隙間からフードインナパネル内の空間に
侵入しても、この空間に侵入した騒音やブローバイガス
がフードインナパネルに設けた挿入孔からカウルボック
スの外気取入口に流れるのが蕎体により阻止される。一
方、自動車の前部{釘突時にフードに下方への移動力が
作用すると、フードインナパネルに設けた押入孔の縁部
がストツバ部材に係合して下方への移動が阻止される. (実施例) 以下、この発明の実施例を第1図〜第7図に基づいて説
明する.なお、上述した例と同一又は類似の部分には同
一符号を付して説明する.[第1実施例コ 第1図〜第4図は、この発明の第1実施例を示したもの
である. 第1図〜第4図において、エンジンルーム1の後端に沿
って左右に延びるカウルボックス2が車体3に設けられ
、エンジンルーム1及びカウルボックス2の上部を覆う
フード4が設けられている.カウルボックス2は、カウ
ルトツブ2aと、ダッシュアッパパネル2bから構成さ
れている。
このフード4は、フードアウタパネル5とこのフードア
ウタパネル5の下面に配置されたフードインナパネル6
を備えている.このインナバネル6は、アウタバネル5
とほぼ同じ大きさ形状のtI4板の複数箇所を第2図の
如く方形又は三角形状に打ち抜いた後、残りの部分をチ
ャンネル状にプレス成形したものである.このフードイ
ンナバネル6の後縁部に左右に延びる後チャンネル部6
aが設けられている.そして、この後チャンネル部6a
には、第1図の如くカウルボックス2の前縁部に弾接す
るシールラバー7が設けられている。
しかも、フード4の後端両側部は第2図に示した如くヒ
ンジ15を介してカウルボックス2に回動自在に装着さ
れている.このヒンジ15は、後チャンネル部6aの側
部に固定されたヒンジ板16と、カウルボックス2側に
設けられたヒンジ板17と、このヒンジ板18. 17
とを連結している枢輔1Bを有する.尚、ヒンジ板17
は、便宜上簡易に図示したが、必ずしも図示したように
設けられるのではなく、現実に採用されている種々の形
状及び取付構造を適用できる. また、後チャンネル部6aとカウルボックス2との間に
は、フードストッパー8が介装されている.このフード
ストッパー8は、後チャンネル部6aのシールラバー7
より下方の部分に設けた挿入孔9と、神大孔9に押入さ
れたストッパ部材としてのボルト19から構成されてい
る.しかも、カウルトツブ2aの挿入孔9に対応する部
分にはボルトJlll通孔2oが形成され、このカウル
トツブ2aの下面にはボルト挿通孔20と同心にウエル
ドナット21が固着されている.このウエルドナット2
1にはボルト19が螺着され、このボルト19の中間部
に螺着したロックナット22がカウルトップ2aの上面
に圧接させられている. このボルト19は挿入孔9の縁部に下方から臨んでいる
.また、挿入孔9はゴム製でキャップ状のグロメット2
3(燕体)で閉或され、グロメット23とフードアウタ
パネル5との間にはスポンジラバー24が介装されてい
る.なお、グロメット23の周縁部に設けた溝23aを
挿入孔9の縁部9aに嵌着することにより、グロメット
23はフードインナパネル6に取り付けられている. 図中、11はフロントウインドウガラスである.12は
シールラバー7より下方に位置させてカウルボックス2
の上面に設けた外気取入口、13は後チャンネル部6a
とフードアウタバネル5との間に形成された間隙、14
はカウルボックス2の底部に設けられた外気導入口であ
る. 次に、このような構成の作用を説明する。
この様な構成においては、自動車の前部衝突時に車体前
部が潰れて、フード4に下方への移動力が作用すると、
挿入孔9の縁部がボルト19に係止されて、フード4の
下方への移動が阻止される.一方、カウルボックス2の
上面には、シールラバー7より下方に位置させた外気取
入口12が設けられている.この結果、実際には、エン
ジンルーム1内で生ずるM音やブローバイガスが、シー
ルラバー7の作用により、フード4とカウルボックス2
との間から外気取入口12に流入する様なことはない.
しかも、エンジンルーム1内で生ずる騒音やブローバイ
ガスがフードインナバネル6とフードアウタパネル5と
の間の隙間13からフードインナパネル6内の空間に侵
入しても、この空間に侵入した騒音やブローバイガスが
フードインナバネル6に設けた挿入孔9からカウルボッ
クス2の外気取入口12に流れるのがグロメット23に
より阻止される. また、挿入孔9のコバがグロメット23で覆われている
ので、コパ端の防錆を行なうことができる.[第2実施
例] 第5図は、この発明の第2実施例を示したものである. 本実施例では、フードインナバネル6の後チャンネル部
6aに縦壁6bを設け、この縦壁6bに下方に向かう壁
部6cを設けると共に、縦壁6bに下方に開口する挿入
孔9を設け、壁部6cに取付孔25を設けている.また
、挿入孔9を第1実施例と同様にグロメット23で閉成
すると共に、このグロメット23にボルト19の頭部1
9aに弾接するバンパーラバー26を一体に設け、この
バンパーラバー26の上部に設けた熾状の取付軸部26
aを取付口25に嵌着している. 本実施例でも、ボルト19は{φ人孔9の縁部に下方か
ら臨んでいる.また、本実施例でも、第1実施例と同様
な作用効果を有するほかに、バンパーラバー26がグロ
メット23と一体に設けられていて、フード閉時に該バ
ンパーラバー26がボルト19の頭部に弾接して位置規
制するので、ボルト19を組み付け精度と関係なくポル
ト19の頭部を押入孔9に位置させることができる. [第3実施例] 第6図,第7図は、この発明の第3実施例を示したもの
である. 本実施例は、後チャンネル部6aの上面に溶接固定した
板状のフードヒンジレインフォース27(蓋体)で挿入
孔9を閉成した例を示したものである.このフードヒン
ジレインフォース27には抑入孔9に臨む部分に上方に
突出する膨出突部27aが設けられ、この膨出部27a
内にストッパ爪1oがストツバ部材として挿入されてい
る.また、このフードヒンジレインフォース27の一側
部にはウエルドナット28が固着されている。このフー
ドヒンジレインフォース27にはフードアウタバネル5
が接着剤29により固着されている。そして、このヒン
ジ板16の挿通孔16aに挿通したボルト29をウエル
ドナット28に螺着することにより、ヒンジ板16がフ
ード4に固定される。
本実施例のフードヒンジレインフォース27は、面積が
小さいので、後チャンネル部6aへの溶接固定によって
、この後チャンネル部6aとの間に隙間が生ずることは
ない.この結果、上述した実施例と同様な効果を有する
ほか、次のような効果を有する. すなわち、フードアウタパネル5とフードヒンジレイン
フォース27を接着剤29により161着しているので
、外板すなわちフードアウタバネル5の張り剛性が向上
する. また、フードヒンジレインフォース27を押入孔9の周
囲に固着したので、ヒンシ板16取付部の剛性が上がり
、フード4全体の捻り剛性が向上する。
更に、フードヒンジレインフォース27を押入孔9の周
囲に固着したので、神大孔9の1.M VJ1が強化さ
れ、車両の前部衝突時にストッパ爪1oを押入孔9の縁
部で確実に係止して、フード4の下方への移動を阻止す
る。
(発明の効果) この発明は、以上説明したように、エンジンルームの後
端に沿って左右に延びるカウルボックスが車体に設けら
れ、フードアウタパネルと該フードアウタパネルの下i
TI1に固着されたフードインナパネルを備えるフード
で前記エンジンルーム及びカウルボックスの上部が覆わ
れ、1ra記カウルボックスの前縁部に弾接するシール
ラバーが前記フードインナパネルに設けられ、前記フー
ドインナパネルの前記シールラバーより下方の部分に挿
入孔が設けられ、前記押入孔の縁部に下方から臨むスト
ッパ部材が前記カウルボックスに固定された自動車用フ
ードストッパーであって、前記ストツバ部材が前記押入
孔の縁部に下方から臨んだ状態で前記挿入孔を閉成する
溢体が設けられている構成としたので、エンジンルーム
内で生ずる騒音やブローパイガスがストツバ部材係止用
の挿通孔からカウルボックスの外気取入口側に漏れるの
を確実に防止できる.
【図面の簡単な説明】
第1図は、この発明に係る自動車用フードストッパーの
第1実施例を示したもので、第4図のI−■線に沿う要
部断面図である. 第2図..953図,第4図は、第1図に示したフード
ストッパーを備える自動車の説明図である.第5図は、
この発明に係る自動車用フードストッパーの第2実施例
を示す要部断而図である.第6図は、この発明に係る自
動車用フードストッパーの第3実施例を示す要部断面図
である.第7図は、第6図のヒンジ板とフードレインフ
ォースとの関係を示す説明図である。 第8図,第9図.第10図は、従来のフードストッパー
を備える自動車の説明図である. 第11図は、第10図のX I −X I線に沿う断面
図である. 1・・・エンジンルーム 2・・・カウルボックス 2a・・・カウルトツブ 2b・・・ダッシュアッパパネル 3・・・車体 4・・・フード 5・・・フードアウタパネル 6・・・フードインナパネル 6a・・・後チャンネル部 7・・・シールラバー 8・・・フードストッパー 9・・・挿入孔 9a・・・縁部 1o・・・ストッパ爪(ストツバ部材)12・・・外気
取入口 13・・・隙間 19・・・ボルト(ストッパ部材) 23・・・グロメット(蓋体) 27・・・フードヒンジレインフォース(蓋体)第1図 第2図 1・・・エンジンノレーム 2゛゜・カフノレボンクス 2a−・・力フルトップ 2b・・・ダッンユアッノぐパネノレ 4・・・フード 5・・・フーFアウタペネノレ 6・・・フードインナノに2−)ν 6a・・・+インネル部 7゜゛゜ンーノレラバー 8・・・フーl′zトンパー 9・・・押入孔 第 3 図 第 6 図 第 7 図 第 4 図 第 5 図 第 8 図 第 9 図 弔 10 図 第 11 図

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. (1)エンジンルームの後端に沿って左右に延びるカウ
    ルボックスが車体に設けられ、フードアウタパネルと該
    フードアウタパネルの下面に固着されたフードインナパ
    ネルを備えるフードで前記エンジンルーム及びカウルボ
    ックスの上部が覆われ、前記カウルボックスの前縁部に
    弾接するシールラバーが前記フードインナパネルに設け
    られ、前記フードインナパネルの前記シールラバーより
    下方の部分に挿入孔が設けられ、前記挿入孔の縁部に下
    方から臨むストッパ部材が前記カウルボックスに固定さ
    れた自動車用フードストッパーであって、前記ストッパ
    部材が前記挿入孔の縁部に下方から臨んだ状態で前記挿
    入孔を閉成する蓋体が設けられていることを特徴とする
    自動車用フードストッパー。
JP16022889A 1989-06-22 1989-06-22 自動車用フードストッパー Expired - Lifetime JPH089345B2 (ja)

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Cited By (3)

* Cited by examiner, † Cited by third party
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JP2016107913A (ja) * 2014-12-09 2016-06-20 本田技研工業株式会社 燃料電池搭載車両
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