JPH03251202A - 鋲付靴とその製造方法 - Google Patents

鋲付靴とその製造方法

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JPH03251202A
JPH03251202A JP2048346A JP4834690A JPH03251202A JP H03251202 A JPH03251202 A JP H03251202A JP 2048346 A JP2048346 A JP 2048346A JP 4834690 A JP4834690 A JP 4834690A JP H03251202 A JPH03251202 A JP H03251202A
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JP
Japan
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sole
stud
spike
collar
rivet
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JP2048346A
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English (en)
Inventor
Takeshi Ueda
武 上田
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SPORTS GIKEN KOGYO KK
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SPORTS GIKEN KOGYO KK
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  • Footwear And Its Accessory, Manufacturing Method And Apparatuses (AREA)

Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 (産業上の利用分野) 本発明はゴルフシューズなどの鋲付靴とその製造方法、
特に靴底への鋲の取付は方法に関するものである。
(従来の技術) ゴルフシューズのように靴底に鋲が取付けられている鋲
付靴は従来から各種あった。これらの靴では使用により
鋲が緩み易くなるため、その緩み止め装置が種々開発さ
れてきた。
それら緩み止め装置の一つとして第9図のようなものが
あった、これは靴底Aに埋込まれたナツトBに座金Cを
介して鋲りを螺合するようにしたものである。そして鋲
りの頭部Eの裏面Fに頭部突起Gが形成され、座金Cの
表面に座金突起Hが形成され、座金Cの裏面に食い込み
突起■と緩み止め突起Jとが形成され、両突起1.Jは
傾斜が逆に形成されている。そして、ねじ杆にの根本部
分りに座金Cを緩く嵌合し、同根本部分りの外周に形成
されている環状の嵌合凹部Mに座金Cの嵌合孔の内周の
突出部Nを圧入して同座金Cが離脱しないようにしであ
る。
(発明が解決しようとする課題) 従来の第9図の鋲付靴は次のような問題があった。
■、ナツトB、鋲りの他に、鋲りの緩みを防止する座金
Cが必要であるため、部品点数が多くなり、構造が複雑
になり、製作に手間がかかり、コスト高になっていた。
■、靴靴底への鋲りの取付は部分から靴内に雨水等が侵
入し5鋲りとナツトBのネジ部分が錆付いて固くなり、
摩耗したり、破損したりした鋲りを交換するときに鋲り
が靴底Aから外れにくかった。それを無理に取外そうと
すると靴底Aが破損することもあった。
■、ナツトBをそのまま靴底Aに埋設したのでは靴底A
の素材がナツトBの螺子穴0内に流れ込んで螺子穴0が
閉塞されてしまい、螺子穴0に鋲りをねじ込むことがで
きなくなる。
これを防止するため従来は第8図のようにナツトBの螺
子穴Oの底にMPを取付けてから靴底Aに埋込んでいる
6しかしこれではfiPを取付けるのが面倒であり、コ
スト高にもなるという面倒があった。
(発明の目的) 本発明の目的は靴底への鋲の取付けが容易で、しかも取
付けられた鋲が緩みにくい鋲付靴と、その鋲付靴の製造
方法を提供することにある。
(課題を解決するための手段) 本発明のうち請求項第1の鋲付靴は、第1図のように弾
性を有する靴底lに鋲取付用ナツト2が埋設され、同鋲
取付用ナツト2に鋲3の螺子部4が螺合されて同鋲3の
鋲針5が靴底lから外側に突出するようにした鋲付靴に
おいて、前記靴底lに鋲3の鍔6が収容される鍔収容凹
部7が形成され、開開収容凹部7の底面8は靴底1より
低く且つ鋲取付用ナツト2の上面9より高く形成され、
同底面8に鋸歯状の第1係止突子10が形成され、前記
鋲3はその鍔6の内面11に第1係止突子10と噛み合
う鋸歯状の第2係止突子12が形成されてなることを特
徴とするものである。
本発明のうち請求項第2の鋲付靴の製造方法は、第5図
のように鋲取付用ナツト2と、鍔6の内面11に鋸歯状
の第2係止突子12が形成されている距3とを螺合し、
この螺合状態の鋲取付用ナツト2と鋲3の鍔6とを第1
図のように靴底1の成型時に同靴底lに埋設すると共に
鋲3の鋲針5を靴底lより外側に突出させるようにした
ことを特徴とするものである。
本発明のうち請求項第3の鋲付靴の製造方法は、第6図
のように鋲取付用ナツト2と、鋲3の鍔6の内面11に
形成されている鋸歯状の第2係止突子12と同じ形状の
鋸歯状の第3係止突子】3が形成されている組型14と
を螺合し、その螺合状態の鋲取付用ナツト2と組型14
の一部(鋲3の鍔6に相当する部分)とを靴底lの成型
時に同靴底lに埋設するようにしたことを特徴とするも
のである。
(作用) 本発明の鋲付靴では、靴底1の鍔収容凹部7と鋲3の鍔
6の内面11とに、互いに噛み合う鋸歯状の第1係止突
子10と第2係止突子12とが形成されているので、同
係止突子1O112の噛み合いにより鋲3が緩みにくく
なる。しかも第1係止突子10は靴底lに直接形成され
ているので。
同係止突子11が靴底lの弾性により第2係止突子12
に密着し、より一層緩みに(くなる。
更に、鍔収容凹部7の底面8は靴底lより低く且つ鋲取
付用ナツト2の上面9より高(形成されているので、鋲
取付用ナツト2に鋲3を強く締付けて、鋲3の鍔6の内
面11に形成されている第2係止突子12を第1係止突
子10に密着させることができ、このようにすれば、前
記底面8が鍔6により押しつけられるので、両係止突子
IOと12の噛み合いがより一層密になる。
本発明の請求項第2の鋲付靴の製造方法では、鋲取付用
ナツト2と鋲3とを螺合した状態で同ナツト2と鋲3の
鍔6とを靴底lの成型時に同靴底lに埋設するので、鋲
取付用ナツト2を靴底1に手軽に埋込むことができる。
この場合、鍔6の内面11に鋸歯状の第2係止突子12
が形成されているので、前記のように鋲取付用ナツト2
と鋲3とを螺合した状態で同ナツト2と鋲3の鍔6とを
靴底lに埋設すれば、鍔収容凹部7の底面8に鍔6の内
面11の第2係止突子12と全く逆の形状の鋸歯状の第
1係止突子10が自動的に形成される。このため両係止
突子10.12の噛み合いが確実になる。
本発明の請求項第3の鋲付靴の製造方法では。
鋲取付用ナツト2と鋲3に代わる鋲型14とを螺合し、
その螺合状態の鋲取付用ナツト2と鋲型14の一部(鋲
3の鍔6に相当する部分)とを靴底1の成型時に同靴底
lに埋設するようにしたので、その後に第7図のように
前記鋲型14を鋲取付用ナツト2から取り外して、鋲3
と付は替えることができる。この場合も、鋲型14に鍔
6の内面11に鋸歯状の第2係止突子12と同じ鋸歯状
の第3係止突子13が形成されているので、靴底lの鍔
収容凹部7の底面8に第2係止突子12と全く逆の形状
の鋸歯状の第1係IF突子IOが自動的に形成される。
このため、この第1係止突子10と鋲3の第2係止突子
12と噛み合いが確実になる。
(実施例) 第1図は本発明の鋲付靴の一実施例である。
同図に示すlはゴム製、プラスチック製等の靴底である
同図の2は鋲取付用ナツトであり、その中心部に螺子穴
15が形成され、同螺子穴15の開口方向一端側に鍔1
6が形成されている。この鋲取付用ナツト2はその鍔1
6が奥になるように靴底】内に埋設されている。この鋲
取付用ナツト2は金属等の剛性材とか硬質プラスチック
等で製作されている。
同図の3は鋲であり、これは金属等の剛性材とか硬質プ
ラスチック等で製作されている。この鋲3は第2図に明
示されているように前記螺子穴15にねじ込まれる螺子
部4と、同螺子部4より径の大きい鍔6と、先細りの鋲
針5とから形成されている。
前記鍔6の内面11には第3図、第4図に示すような鋸
歯状の第2係止突子12が形成されており、前記鋲針5
の根本の対向位置には、鋲3を鋲取付用ナツト2にねじ
込んだり、同ナツト2から取外したりするときに同鋲3
を回転させるための治具(例えばスパナやレンチ等)を
係止する扁平部17が形成されている。
第1図の7は靴底lに形成された鍔収容凹部であり、こ
れは靴底lに埋設されている鋲取付用ナツト2にねじ込
んだ鋲3の鍔6が収容されるようにするため、鍔6より
多少大きい円形に形成されている。この鍔収容凹部7の
底面8は靴底1に埋設されている鋲取付用ナツト2の上
面9より高くなるようにしである。また、同底面8には
前記録3の鍔6の内面11に形成されている鋸歯状の第
2係止突子12に噛み合う鋸歯状の第1係止突子10が
形成されている。
前記鋸歯状の第1係止突子10.第2係止突子12の形
状は、第4図aのようなほぼ等連山形のものとか、同図
すのように両係止突子l0112のうち緩み止め辺18
の傾斜角度を急にしたもの等であってもよい。要は、鋲
3が緩む方向に回転しようとすると両係止突子10.1
2が相互に係止して緩みが阻止され、鋲3を綿付ける方
向に回転させるときは両係止突子1O112が互いに山
を乗り越えて回転できる形状であればよい。
次に本発明の鎖付靴の製造方法の一例を説明する。
まず、第5図のように鋲取付用ナツト2と、鍔6の内面
11に鋸歯状の第2係止突子12が形成されている鋲3
とを螺合し、この螺合状態の鋲取併用ナツト2と鋲3と
を靴底1の成型時に靴底成型用型枠(図示されていない
)内の所定位置にセットする。この状態で靴底成型用型
枠に靴底lの素材を流し込んで、螺合されている鋲取付
用ナツト2と鋲3の鍔6とを第1図のように靴底1内に
埋設すると共に、鋲3の鋲針5を靴底1より外側に突出
させる。
この場合、靴底lの素材が鋲3の鍔6の周囲まで流れ込
んで、靴底lに鍔収容凹部7が形成される。同時に同素
材が鍔6の内面11に形成されている鋸歯状の第2係止
突子12にまで流れ込んで、鍔収容凹部7の底面8に第
2係止突子12と全く逆の形状の鋸歯状の第1係止突子
10が形成される。
次に本発明の鋲付靴の製造方法の他の例を説明する。
まず、第6図のように鋲取付用ナツト2と、鋲3の鍔6
の内面11に形成されている鋸歯状の第2係止突子12
と同じ形状の鋸歯状の第3係止突子13が形成されてい
る鋲型14とを螺合し、この螺合状態の鋲取付用ナツト
2と鋲型14とを靴底lの成型時に図示されていない靴
底成型用型枠内の所定位置にセットする。この状態で靴
底成型用型枠に靴底lの素材を流し込んで、螺合されて
いる鋲取付用ナツト2と鋲型14の一部(鋲3の鍔6に
相当する部分)とを靴底l内に埋設する。
この場合、靴底lの素材が鋲3の鍔6の、周囲まで流れ
込んで靴底1に鍔収容凹部7が形成される。同時に同素
材が鋲型14の内面11に形成されている鋸歯状の第3
係止突子13にも流れ込んで、鍔収容凹部7の底面8に
第3係止突子13と全く逆の形状の鋸歯状の第1係止突
子IOが形成される。
(発明の効果) 本発明の鋲付靴は次のような効果がある。
■、鋲取付用ナツト2と鋲3の他に、従来のように緩み
止め用の座金が必要ないので、部品点数が少なくなり2
組立て及び製作が容易で、安価なものとなる。
■、金金属の剛性材で製作された鋲3の第2係止突子1
2と、ゴムや合成樹脂等の弾性材で製作された靴底lの
第1係止突子10との噛み合いとなるので、両係止突子
10.12の噛み合いがなじみ易くなり、互いに密着す
るので鋲3が緩みにくくなる。
■、鋲3と鋲取付用ナツト2とが密着するので、鋲取付
用ナツト2の螺子穴15内へ水が侵入せず、鋲3と鋲取
付用ナツト2とが錆付いて固くなることがない、このた
め摩耗したり、破損したりした鋲の交換が容易となる。
本発明の鋲付靴の製造方法によれば次のような効果があ
る。
■、螺合した鋲取付用ナツト2と鋲3(或は鋲型14)
とを靴底成型用型枠内の所定位置にセットして、その型
枠内に靴底1の素材を流し込むだけで鋲取付用ナツト2
と鋲3(鋲型14)とが靴底lに埋設され、靴底lへの
鋲3の取付が容易になる。
■、靴底1に鋲3(鋲型14)を埋設するときに、鍔収
容凹部7も第1係止突子10も同時に形成されるので、
それらをわざわざ靴底lに形成する必要がなく、靴底の
製作が簡便になる。
■、第8図のようにナツトBの螺子穴0の底に蓋Pを取
付ける必要がないので、靴底lへの鋲3の取付がより一
層簡便になる。
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明の鋲付靴の靴底の一実施例を示す縦断面
図、第2図は本発明における鋲の正面図、第3図は開鎖
の鍔の内面に形成された第2係止突子の説明図、第4図
a、bは第2図のX部分の異なる例の詳細図、第5図は
鋲取付用ナツトに鋲を螺合した状態の一部縦断面図、第
6図は鋲取付用ナツトに鋲型を螺合した状態の一部縦断
面図、第7図は鋲取付用ナツトへの鋲の脱着状態の説明
図、第8図は鋲取付用ナツトへ蓋をした状態の説明図、
第9図は従来の鋲付靴の説明図である。 lは靴底 2は鋲取付用ナツト 3は鋲 5は鋲針 6は鍔 7は鍔収容凹部 8は底面 9は上面 10は第1係止突子 lは内面 12は第2係止突子 13は第3係止突子 第3図 2 第4図 第4図す 第1図 情2図 第5図 第6図 1ゝ b 第7図

Claims (3)

    【特許請求の範囲】
  1. (1)弾性を有する靴底1に鋲取付用ナット2が埋設さ
    れ、同鋲取付用ナット2に鋲3の螺子部4が螺合されて
    同鋲3の鋲針5が靴底1から外側に突出するようにした
    鋲付靴において、前記靴底1に鋲3の鍔6が収容される
    鍔収容凹部7が形成され、同鍔収容凹部7の底面8は靴
    底1より低く且つ鋲取付用ナット2の上面9より高く形
    成され、同底面8に鋸歯状の第1係止突子10が形成さ
    れ、前記鋲3の鍔6の内面11に同第1係止突子10に
    噛み合う鋸歯状の第2係止突子12が形成されてなるこ
    とを特徴とする鋲付靴。
  2. (2)鋲取付用ナット2と、鍔6の内面11に鋸歯状の
    第2係止突子12が形成されている鋲3とを螺合し、こ
    の螺合状態の鋲取付用ナット2と鋲3の鍔6とを靴底1
    の成型時に同靴底1に埋設すると共に鋲3の鋲針5を靴
    底1より外側に突出させるようにしたことを特徴とする
    鋲付靴の製造方法。
  3. (3)鋲取付用ナット2と、鋲3の鍔6の内面11に形
    成されている第2係止突起12と同じ形状の鋸歯状の第
    3係止突子13が形成されている鋲型14とを螺合し、
    その螺合状態の鋲取付用ナット2と鋲型14の一部とを
    靴底1の成型時に同靴底1に埋設するようにしたことを
    特徴とする鋲付靴の製造方法。
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Cited By (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2002325605A (ja) * 2001-04-23 2002-11-12 Jinho Kim ゴルフ靴用スパイク
CN109480385A (zh) * 2017-09-13 2019-03-19 朴洪顺 功能鞋以及用于鞋的功能单元

Citations (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS6364213B2 (ja) * 1980-05-21 1988-12-09

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