JPH03252100A - X線高電圧装置 - Google Patents
X線高電圧装置Info
- Publication number
- JPH03252100A JPH03252100A JP2050699A JP5069990A JPH03252100A JP H03252100 A JPH03252100 A JP H03252100A JP 2050699 A JP2050699 A JP 2050699A JP 5069990 A JP5069990 A JP 5069990A JP H03252100 A JPH03252100 A JP H03252100A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- ray
- dsa
- high voltage
- control
- setting operation
- Prior art date
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- X-Ray Techniques (AREA)
- Apparatus For Radiation Diagnosis (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
この発明は、医用X線高電圧装置に関し、とくにDSA
(デジタルサブトラクションアンギオグラフィ)装置と
組み合わせるのに好適なX線高電圧装置に関する。
(デジタルサブトラクションアンギオグラフィ)装置と
組み合わせるのに好適なX線高電圧装置に関する。
医用X線高電圧装置は、通常、X線高電圧発生装置と、
X線高電圧制御装置と、X線設定操作装置とからなり、
前2者は独立のキャビネットに納められ、後1者はコン
ソールと呼ばれる操作卓として構成されている。X線設
定操作装置を操作して、X線管の管電流、管電圧などを
設定すると、その設定速りにX線高電圧制御装置がX線
高電圧発生装置を制御し、X線管に高電圧を印加してそ
れからX線を照射する。X線設定操作装置により操作・
設定できるものは、当然のことであるが、X線制御に関
するものだけである。 一方、DSA装置と組み合わせる場合、被検者を透過し
たX線をイメージインテンシファイアに入射させて輝度
増強した可視画像に変換した後、TV右カメラビデオ信
号に変換し、それをDSA装置に入力して処理するとい
う構成をとる。この場合、DSA装置は、Xa高電圧装
置とは別個独立の装置であるから、その画像収集・処理
・再生に関する操作・設定は独自の操作コンソール(設
定操作装置)においてX線高電圧装置の操作・設定とは
別個に行うことになる。
X線高電圧制御装置と、X線設定操作装置とからなり、
前2者は独立のキャビネットに納められ、後1者はコン
ソールと呼ばれる操作卓として構成されている。X線設
定操作装置を操作して、X線管の管電流、管電圧などを
設定すると、その設定速りにX線高電圧制御装置がX線
高電圧発生装置を制御し、X線管に高電圧を印加してそ
れからX線を照射する。X線設定操作装置により操作・
設定できるものは、当然のことであるが、X線制御に関
するものだけである。 一方、DSA装置と組み合わせる場合、被検者を透過し
たX線をイメージインテンシファイアに入射させて輝度
増強した可視画像に変換した後、TV右カメラビデオ信
号に変換し、それをDSA装置に入力して処理するとい
う構成をとる。この場合、DSA装置は、Xa高電圧装
置とは別個独立の装置であるから、その画像収集・処理
・再生に関する操作・設定は独自の操作コンソール(設
定操作装置)においてX線高電圧装置の操作・設定とは
別個に行うことになる。
しかしながら−従来のようにX!!高電圧装置とDSA
装置とがまったく別個独立の装置としてしか構成されて
いない場合、実際の使用にあたって非常に不便である。 すなわち、X線撮影装置にDSA装置を組み合わせる場
合、X線高電圧装置としての操作・設定は単純なもので
はなく、DSA装置の設定と組み合わ−せな複雑・高度
なものとならざるを得ない。そのため、術者(放射線技
師)はX線高電圧装置とDSA装置との間を行ったり来
たりして操作を行ったり、重複した操作を行わなければ
ならないなどの不便があり、問題となっていた。 この発明は、X線高電圧装置における操作だけでDSA
装置に関する操作・設定が行えるようにして、DSA装
置と組み合わせた場合の操作の不便を改善した、X!!
高電圧装置を提供することを目的とする。
装置とがまったく別個独立の装置としてしか構成されて
いない場合、実際の使用にあたって非常に不便である。 すなわち、X線撮影装置にDSA装置を組み合わせる場
合、X線高電圧装置としての操作・設定は単純なもので
はなく、DSA装置の設定と組み合わ−せな複雑・高度
なものとならざるを得ない。そのため、術者(放射線技
師)はX線高電圧装置とDSA装置との間を行ったり来
たりして操作を行ったり、重複した操作を行わなければ
ならないなどの不便があり、問題となっていた。 この発明は、X線高電圧装置における操作だけでDSA
装置に関する操作・設定が行えるようにして、DSA装
置と組み合わせた場合の操作の不便を改善した、X!!
高電圧装置を提供することを目的とする。
上記の目的を達成するため、この発明によれば、X線高
電圧発生装置と5X線高電圧制御装置と、X線設定操作
装WとからなるX線高電圧装置において、X線設定操作
装置に、X線制御用の設定操作部、表示部、プログラム
記憶部に加えて、DSA装置と通信ケーブルを通じて接
続される通信回路と、DSA制御用の設定操作部と表示
部とプログラム記憶部とを備えるようにしたことを特徴
とする。
電圧発生装置と5X線高電圧制御装置と、X線設定操作
装WとからなるX線高電圧装置において、X線設定操作
装置に、X線制御用の設定操作部、表示部、プログラム
記憶部に加えて、DSA装置と通信ケーブルを通じて接
続される通信回路と、DSA制御用の設定操作部と表示
部とプログラム記憶部とを備えるようにしたことを特徴
とする。
この発明のX線高電圧装置のX線設定操作装置には、本
来の、X線制御用の設定操作部、表示部、プログラム記
憶部だけでなく、それらに加えて、DSA装置と通信ケ
ーブルを通じて接続される通信回路と、DSAIII御
用の設定操作部と表示部とプログラム記憶部とが備えら
れている。 したがって、X線撮影装置とDSA装置とを組み合わせ
る場合、X線設定操作装置の通信回路にDSA装置から
のケーブルを接続するだけで、X線制御のための操作・
設定と、DSA装置の制御のための操作・設定とがX線
設定操作装置の盤面上で行えるようになる。また、X線
高電圧制御装置からの情報及びDSA装置からの情報が
X線設定操作装置に取り入れられることになって、X線
制御用の設定と、DSA装置の制御用の設定との間の協
調をとりながら設定することができるので、操作が容易
となり、さらに重複した操作なども行わなくて済むよう
になる。 そのため、X線高電圧装置のX線設定操作装置だけで、
DSA装置の制御も含めてすべての操作ができることに
なって非常に便利になるとともに、操作ミスも防ぐこと
ができる。
来の、X線制御用の設定操作部、表示部、プログラム記
憶部だけでなく、それらに加えて、DSA装置と通信ケ
ーブルを通じて接続される通信回路と、DSAIII御
用の設定操作部と表示部とプログラム記憶部とが備えら
れている。 したがって、X線撮影装置とDSA装置とを組み合わせ
る場合、X線設定操作装置の通信回路にDSA装置から
のケーブルを接続するだけで、X線制御のための操作・
設定と、DSA装置の制御のための操作・設定とがX線
設定操作装置の盤面上で行えるようになる。また、X線
高電圧制御装置からの情報及びDSA装置からの情報が
X線設定操作装置に取り入れられることになって、X線
制御用の設定と、DSA装置の制御用の設定との間の協
調をとりながら設定することができるので、操作が容易
となり、さらに重複した操作なども行わなくて済むよう
になる。 そのため、X線高電圧装置のX線設定操作装置だけで、
DSA装置の制御も含めてすべての操作ができることに
なって非常に便利になるとともに、操作ミスも防ぐこと
ができる。
つぎにこの発明の一実施例について図面を参照しながら
説明する。第1図において、被検者1にX線管2からX
線が照射されるようになっている。 このX線管2にはX線高電圧発生装W3から高電圧の管
電圧、管電流が供給される。このX線高電圧発生装置3
は、設定操作装置5で設定された条件にしたがってX線
高電圧制御装置4により制御される。設定操作部W5は
、本来、X線管2に与える管電圧、管電流などの条件を
設定するために操作する装置で、インターフェイス回路
51を介してX線高電圧制御装置4と接続されて相互に
データのやり取りを行うCPU55を有している。 さらに盤面上に配置された押ボタンスイッチなどのX線
制御用の設定操作部52を有し、この押ボタンスイッチ
を押すなどして管電圧や管電流の設定ができるようにさ
れている。そして、同じく盤面上に配置されたX線制御
用の表示部53が備えられ、また、X線制御用のプログ
ラムを記憶する記憶部54か内蔵されている。管電圧や
管電流などのX線条件の設定操作が行なう場合、制御プ
ログラムが記憶部54から読み出されて必要な情報の表
示が表示部53においてなされる。そして、設定された
管電圧、管電流などの条件にしたがって実際にそれらが
X線管2に与えられるようにするX線制御用のプログラ
ムの書き込み・読み出しができるようになっている。こ
れらX線制御用の設定操作部52、表示部53、記憶部
54はCPU55に接続される。 さらに、この設定操作部W5は、DSA装置8との通信
を行う通信回路91を有するとともに、DSA制御用の
設定操作部92と表示部93とプログラム記憶部94と
を有し、これらがCPU55に接続されている。 DSA撮影を行うとき、被検者1を透過したX線が入射
するようにイメージインテンシファイア6が配置され、
これにTVカメラ7が結合される。 イメージインテンシファイア6では、それに入射した透
過X線による被検者1の透過像が輝度増強された可視像
に変換され、これがTVカメラ7でビデオ信号に変換さ
れる。この被検者1のXIi透過像を表すビデオ信号は
DSA装W8に送られてデジタル化された後、サブトラ
クション処理され、画像モニター装W81または82に
より表示される。一方の画像モニター装置にはサブトラ
クション処理前のライブ像やあるいはマスク像を表示す
る二とができる。 このようなりSA撮影にあたっては、被検者のIDを入
力したり、あるいは撮影部位、撮影モード、コントラス
ト、造影剤注入後ライブ像取り入れまでの時間、マスク
像及びライブ像を取り入れる時開、マスク像の積分フレ
ーム数、収集レート(フレームレート)、X線照射時間
などの入力設定が必要である。 ここでは、上記のようにX線高電圧制御用の設定操作装
置5にDSA装置8との通信回路91や、DSA制御用
の設定操作部92、表示部93、プログラム記憶部94
が備えられているため、DSA装置8と通信回路91と
を通信ケーブル95で接続することによって、このX線
高電圧制御用の設定操作装置5とDSA装置8とのデー
タ交換を行いながら設定操作装置5においてDSA制御
のための入力操作・設定ができる。すなわち、DSA制
御用の設定操作装置92として押ボタンスイッチなどが
盤面上に配置されており、これを押すなどの操作を行っ
て上記のDSA制御のための条件などを入力・設定する
。すると記憶部94より制御プログラムが読み出されて
必要な情報が盤面上に配置された表示部93により表示
されるとともに、この入力された条件などに応じてCP
U55が制御プログラムにしたがって制御情報を作り、
これを通信回路91及び通信ケーブル95を介してDS
A装置8に送る。また、このDSA制御のための条件設
定に応じて管電圧、管電流、X線照射時間などのX線条
件も自動的に設定されたり修正されたりする。あるいは
X!!条件の設定を優先させてDSA制御の条件の方を
修正するよう構成することもできる。いずれにしろ、X
線高電圧制御装W4及びDSA装置8の両者との情報交
換を行いながら、X線条件とDSA条件は1つのCPU
55の統一的な制御のもとに互いに協調をとって最適な
ものに設定することが容易にできる。 なお、この実施例では、設定操作部52.92、表示部
53.93はX線制御用とDSA制御用とで別個のもの
としたが、タッチキー、ジョグシャトルダイアルなどの
フレキシブルな操作部を用いたり、プラズマ表示装置、
液晶表示装置、CRTモニター装置などのフレキシブル
な表示部を用いることにより両方の制御のために兼用す
ることができる。また記憶部54.94も別個のものと
せすに1つの記憶部を用いることもできる。
説明する。第1図において、被検者1にX線管2からX
線が照射されるようになっている。 このX線管2にはX線高電圧発生装W3から高電圧の管
電圧、管電流が供給される。このX線高電圧発生装置3
は、設定操作装置5で設定された条件にしたがってX線
高電圧制御装置4により制御される。設定操作部W5は
、本来、X線管2に与える管電圧、管電流などの条件を
設定するために操作する装置で、インターフェイス回路
51を介してX線高電圧制御装置4と接続されて相互に
データのやり取りを行うCPU55を有している。 さらに盤面上に配置された押ボタンスイッチなどのX線
制御用の設定操作部52を有し、この押ボタンスイッチ
を押すなどして管電圧や管電流の設定ができるようにさ
れている。そして、同じく盤面上に配置されたX線制御
用の表示部53が備えられ、また、X線制御用のプログ
ラムを記憶する記憶部54か内蔵されている。管電圧や
管電流などのX線条件の設定操作が行なう場合、制御プ
ログラムが記憶部54から読み出されて必要な情報の表
示が表示部53においてなされる。そして、設定された
管電圧、管電流などの条件にしたがって実際にそれらが
X線管2に与えられるようにするX線制御用のプログラ
ムの書き込み・読み出しができるようになっている。こ
れらX線制御用の設定操作部52、表示部53、記憶部
54はCPU55に接続される。 さらに、この設定操作部W5は、DSA装置8との通信
を行う通信回路91を有するとともに、DSA制御用の
設定操作部92と表示部93とプログラム記憶部94と
を有し、これらがCPU55に接続されている。 DSA撮影を行うとき、被検者1を透過したX線が入射
するようにイメージインテンシファイア6が配置され、
これにTVカメラ7が結合される。 イメージインテンシファイア6では、それに入射した透
過X線による被検者1の透過像が輝度増強された可視像
に変換され、これがTVカメラ7でビデオ信号に変換さ
れる。この被検者1のXIi透過像を表すビデオ信号は
DSA装W8に送られてデジタル化された後、サブトラ
クション処理され、画像モニター装W81または82に
より表示される。一方の画像モニター装置にはサブトラ
クション処理前のライブ像やあるいはマスク像を表示す
る二とができる。 このようなりSA撮影にあたっては、被検者のIDを入
力したり、あるいは撮影部位、撮影モード、コントラス
ト、造影剤注入後ライブ像取り入れまでの時間、マスク
像及びライブ像を取り入れる時開、マスク像の積分フレ
ーム数、収集レート(フレームレート)、X線照射時間
などの入力設定が必要である。 ここでは、上記のようにX線高電圧制御用の設定操作装
置5にDSA装置8との通信回路91や、DSA制御用
の設定操作部92、表示部93、プログラム記憶部94
が備えられているため、DSA装置8と通信回路91と
を通信ケーブル95で接続することによって、このX線
高電圧制御用の設定操作装置5とDSA装置8とのデー
タ交換を行いながら設定操作装置5においてDSA制御
のための入力操作・設定ができる。すなわち、DSA制
御用の設定操作装置92として押ボタンスイッチなどが
盤面上に配置されており、これを押すなどの操作を行っ
て上記のDSA制御のための条件などを入力・設定する
。すると記憶部94より制御プログラムが読み出されて
必要な情報が盤面上に配置された表示部93により表示
されるとともに、この入力された条件などに応じてCP
U55が制御プログラムにしたがって制御情報を作り、
これを通信回路91及び通信ケーブル95を介してDS
A装置8に送る。また、このDSA制御のための条件設
定に応じて管電圧、管電流、X線照射時間などのX線条
件も自動的に設定されたり修正されたりする。あるいは
X!!条件の設定を優先させてDSA制御の条件の方を
修正するよう構成することもできる。いずれにしろ、X
線高電圧制御装W4及びDSA装置8の両者との情報交
換を行いながら、X線条件とDSA条件は1つのCPU
55の統一的な制御のもとに互いに協調をとって最適な
ものに設定することが容易にできる。 なお、この実施例では、設定操作部52.92、表示部
53.93はX線制御用とDSA制御用とで別個のもの
としたが、タッチキー、ジョグシャトルダイアルなどの
フレキシブルな操作部を用いたり、プラズマ表示装置、
液晶表示装置、CRTモニター装置などのフレキシブル
な表示部を用いることにより両方の制御のために兼用す
ることができる。また記憶部54.94も別個のものと
せすに1つの記憶部を用いることもできる。
この発明のX線高電圧装置によれば、DSA撮影時に術
者がX線高電圧装置とDSA装置との間を何度も往復し
て操作を繰り返すという煩雑さが解消され、X線高電圧
装置の設定操作装置だけでDSA装置の設定・操作も含
めてすべての操作が完了し、非常に便利になる。また、
重複した操作がなくなって操作が簡単になるので、操作
ミスも防止できる。さらにDSA装置側ではその独自の
設定操作装置が不要となるので、X線撮影装置とDSA
装置とを組み合わせた全体のシステムとしてのコストダ
ウンが図れるとともに、スペースの節約もできる。
者がX線高電圧装置とDSA装置との間を何度も往復し
て操作を繰り返すという煩雑さが解消され、X線高電圧
装置の設定操作装置だけでDSA装置の設定・操作も含
めてすべての操作が完了し、非常に便利になる。また、
重複した操作がなくなって操作が簡単になるので、操作
ミスも防止できる。さらにDSA装置側ではその独自の
設定操作装置が不要となるので、X線撮影装置とDSA
装置とを組み合わせた全体のシステムとしてのコストダ
ウンが図れるとともに、スペースの節約もできる。
第1図はこの発明の一実施例を示すブロック図である。
1・被検者、2・・X線管、3・・・Xll1高電圧発
生装置、4・・・X線高電圧制御装置、5・・・設定操
作装置、51・・・インターフェイス回路、52・・・
X線制御用設定操作部、53・・・X線制御用表示部、
54・・X線制御用プログラム記憶部、55・・・CP
U、6・・・イメージインテンシファイア、7・・・T
Vカメラ、8・・・DSA装置、81.82・・・画像
モニター装置、91・・・通信回路、92・・・DSA
制御用設定操作部。 93・・・DSAsIm用表示部、94・・・DSA制
御用プログラム記憶部、95・・・通信ケーブル。
生装置、4・・・X線高電圧制御装置、5・・・設定操
作装置、51・・・インターフェイス回路、52・・・
X線制御用設定操作部、53・・・X線制御用表示部、
54・・X線制御用プログラム記憶部、55・・・CP
U、6・・・イメージインテンシファイア、7・・・T
Vカメラ、8・・・DSA装置、81.82・・・画像
モニター装置、91・・・通信回路、92・・・DSA
制御用設定操作部。 93・・・DSAsIm用表示部、94・・・DSA制
御用プログラム記憶部、95・・・通信ケーブル。
Claims (1)
- (1)X線高電圧発生装置と、X線高電圧制御装置と、
X線設定操作装置とからなるX線高電圧装置において、
X線設定操作装置に、X線制御用の設定操作部、表示部
、プログラム記憶部に加えて、DSA装置と通信ケーブ
ルを通じて接続される通信回路と、DSA制御用の設定
操作部と表示部とプログラム記憶部とを備えることを特
徴とするX線高電圧装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2050699A JPH0687439B2 (ja) | 1990-02-28 | 1990-02-28 | X線高電圧装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2050699A JPH0687439B2 (ja) | 1990-02-28 | 1990-02-28 | X線高電圧装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH03252100A true JPH03252100A (ja) | 1991-11-11 |
| JPH0687439B2 JPH0687439B2 (ja) | 1994-11-02 |
Family
ID=12866154
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2050699A Expired - Fee Related JPH0687439B2 (ja) | 1990-02-28 | 1990-02-28 | X線高電圧装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0687439B2 (ja) |
Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS57209037A (en) * | 1981-06-03 | 1982-12-22 | Siemens Ag | X-ray diagnostic apparatus |
| JPS60150731A (ja) * | 1984-01-19 | 1985-08-08 | 株式会社東芝 | X線血流機能診断装置 |
| JPS60150730A (ja) * | 1984-01-19 | 1985-08-08 | 株式会社東芝 | 心機能診断装置 |
-
1990
- 1990-02-28 JP JP2050699A patent/JPH0687439B2/ja not_active Expired - Fee Related
Patent Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS57209037A (en) * | 1981-06-03 | 1982-12-22 | Siemens Ag | X-ray diagnostic apparatus |
| JPS60150731A (ja) * | 1984-01-19 | 1985-08-08 | 株式会社東芝 | X線血流機能診断装置 |
| JPS60150730A (ja) * | 1984-01-19 | 1985-08-08 | 株式会社東芝 | 心機能診断装置 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0687439B2 (ja) | 1994-11-02 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| FPAY | Renewal fee payment (event date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20071102 Year of fee payment: 13 |
|
| FPAY | Renewal fee payment (event date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20081102 Year of fee payment: 14 |
|
| FPAY | Renewal fee payment (event date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20091102 Year of fee payment: 15 |
|
| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |