JPH0325316A - 比率計 - Google Patents

比率計

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JPH0325316A
JPH0325316A JP16054989A JP16054989A JPH0325316A JP H0325316 A JPH0325316 A JP H0325316A JP 16054989 A JP16054989 A JP 16054989A JP 16054989 A JP16054989 A JP 16054989A JP H0325316 A JPH0325316 A JP H0325316A
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JP
Japan
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timer
calculation
ratio
counter
calculates
Prior art date
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Pending
Application number
JP16054989A
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English (en)
Inventor
Mitsunori Matsuura
充徳 松浦
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Nidec Drive Technology Corp
Original Assignee
Shimpo Industrial Corp
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Publication date
Application filed by Shimpo Industrial Corp filed Critical Shimpo Industrial Corp
Priority to JP16054989A priority Critical patent/JPH0325316A/ja
Publication of JPH0325316A publication Critical patent/JPH0325316A/ja
Pending legal-status Critical Current

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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 (産業上の利用分野) 本発明は、モータ、ギア、ローラ等の2個の回転体から
それぞれ検出される2種の回転パルスを入力して、その
回転数比、速度比等の比率を演算し表示する比率計に関
する。
(従米の技術) 上記の比率計は、たとえば、帯状体の連続製造工程にお
いて、その帯状物の送り出し側速度と、終端側速度との
比率を監視したり、あるいは塗料等の液状物を混合する
場合、2種の原料液の混合比を監視したりするのに用い
られる。
従来の比率計は、第2図に示す構成を有する。
同図において、1.は比率計算の基準側となる回転体(
図示省略)の回転速度に対応(一た回転バルスPtを出
力する回転検出器、2oはこの基準側の回転検出器1。
からの回転パルスP.を予め設定された一定数だけカウ
ントするカウンタ、3oは比較側の回転体(図示せず)
に対設した回転検出器、4。ほこの比較側の回転検出器
3。からの回転パルスP,をカウントするカウンタ、5
。は基準側のカウンタ2。のカウント完了に関連してそ
れまでの比較側のカウンタ4。のカウント値に基づいて
比率を演算する比率演算部、60は基準側のカウンタ2
。のカウント完了に関連して比較側のカウンタ4。のカ
ウント時間や比率演算部5。の演算周期を規制するアン
ドゲート、7。は比率演算部5。の演算結果を表示する
表示器である。
上記構成において、基準側の回転パルスP.は一方のカ
ウンタ2。でカウントされ、比較側の回転パルスP,は
他方のカウンタ4。でカウントされる。基準側のカウン
タ2。では、その出力が反転してアンドゲート6。の一
方の入力端子に与えられており、アンドゲート6。の他
方の入力端子には比較側の回転バルスP,が入力するよ
うになつている。
ここで、基準側のカウンタ2lllが基準側の回転パル
スP,を一定数カウントすると、その出力がローレベル
となる。そののち、アンドゲート6。
に最初に比較側の回転バルスP,か入力してくると、こ
の回転バルスP,はアンドゲート6oを通過し、比較側
のカウンタ4。にリセット信号として、また比率演算郎
5。には演算を指示するロード信号として入力する。
これにより、比率演算部5。は比較側のカウンタ4。の
カウント値を取り込み、基準側の回転バルスP,の一定
数と、その入力時間に対応する比較側の回転パルスP,
の敗とから比率を演算し、その結果を表示器7。へ出力
する。
(発明が解決しようとする課題) 上述したように、従来の比率計では、基準側の回転バル
スP,が一定数人力する時間で比率の演算周期、表示周
期が決まるのであって、基準側の回転体の回転速度が低
速になると、それに応じて表示周期が長くなり、常時比
率を監視する上で好ましくない。
これに対しては、基準側の回転体に、その一回転当たり
に多数個の回転パルスを発生するロータリーエンコーダ
を用いればよいが、このロータリーエンコーダは、一回
転当たりの発生7くルス敗が少ない回転検出器(たとえ
ば、回転体上のマークを検出するフォトセンサ)に比べ
高価である。また、ロータリーエンコーダを用いた場合
、基準側のカウンタ2。のカウント敢が変わらないとす
ると、今度は該カウンタ2。のカウント完了までの時間
が短くなり、基準側の回転体の速度が高速となった場合
は、比率演算が追い付かないという不都合が生じる。
他の対処手段として、基準側のカウンタ2。の設定カウ
ント値を切り下げることも考えられるが、その場合も、
基準側の回転体が高速となったとき、やはり、基準側の
カウンタ2。のカウント完了のタイミングに比率演算が
追い付かなくなるおそれがある。
また、従来の比率計では、表示周期が基準側の回転バル
スPIの入力時間、言い替えれば、基準側の回転体の回
転速度に依存している。ところが、実際の使用状況では
、比率計の表示周期を適宜設定したい場合がよくあり、
そのような場合、従来の比率計では全く対応できず、使
い勝手が悪い。
さらに、従来の比率計における問題として、各回転バル
スP.,P,の計測値をそれぞれ周速度、流量等の他の
単位の値に換算してその比率を算出することができない
、ということがある。
たとえば、帯状物の送り出し側と終端側との様子を比較
監視する場合において、送り出しロールおよび終端ロー
ルの各ロール軸にそれぞれ回転検出器を設けて2種の回
転パルスを人力することにより、両ロールの回転数比、
回転速度比を演算することはできるか、ロールの周速度
の比率は一般には演算できない。というのは、両ロール
の径が異なれば、回転数が互いに同じでも両ロールの周
速度、したがって帯状物の送り速度が異なる訳で、その
ような場合は、各ロールの回転数にそれぞれ異なる換算
係数を掛け合わせる必要がある。従来の比率計では、2
種の回転パルスの入力数から直接的に比率を算出してお
り、このような演算処理ができない。
以上の問題に対しては、一連の処理をマイクロコンピュ
ータで行わせることが考えられる。すなわち、一方の回
転体についてその回転数を演算し、次いで、同様の方法
で他方の回転体について回転数を演算し、両回転数から
比率を算出する、というものである。
しかしながら、一方の回転体の回転数を計測する時点と
、他方の回転体の回転数を計測する時点との間に時間的
なずれがあるから、正確さに問題がある。
本発明は、以上のような比率計の現状に鑑みてなされた
ものであって、使用者の必要に応じて表示周期を任意に
設定することができて、しかも誤差の少ない比率が得ら
れ、さらに他の単位に換算して表示するといった機能を
有する比率計を提供することを課題とする。
(課題を解決するための手段) 本発明は、上記の課題を達成するために、基準となる第
1回転パルスの入力周期を規制する第1タイマと、この
第lタイマによる前記入力周期内に入力する第1回転パ
ルスをカウントする第1カウンタと、この第1カウンタ
のカウント値に基づいて回転数、速度等の叶測値を演算
する第l演算部と、比較側の第2回転パルスの入力周期
を規制する第2タイマと、この第2タイマによる前記人
力周期内に入力する第2回転パルスをカウントする第2
カウンタと、この第2カウンタのカウン1・値に基づい
て回転数、速度等の計測値を演算する第2演算郎と、こ
の第2演算部で得られた計測値の平均値を演算する平均
値演算部と、前記第l演算部および前記平均値演算部の
両演算結果に基づいて比率を演算する比率演算部とを備
え、前記第1タイマにはそのタイマ時間を第2タイマの
タイマ時間より長い時間に設定するためのタイマ設定手
段が設けられ、かつ第2タイマのタイマ時間が、第2演
算部の演算時間で決まる最短の値もしくはその近似値に
設定されている構戊とした。
(作用) 上記構威において、第1演算部は、第1タイマにより規
制される入力周期内に第1カウンタに入力する第1回転
パルスの数から、基準側の回転体の回転数を演算する。
一方、第2演算部は、第2タイマにより規制される人力
周期内に第2カウンタに入力する第2回転パルスの数か
ら、比較側の回転体の回転数を演算する。
ここで、第1タイマのタイマ時間は、第2タイマのタイ
マ時間より長く、第l演算部が一度回転数を演算したと
きには、第2演算部はそれよりも多数回、回転数の演算
を行っており、その平均値が平均値演算部で算出されて
いる。
第1演算部が基準側の回転体の回転数を算出すると、比
率演算部は、その回転数の値を取り込むとともに、平均
値演算部からそれまでの比較側の回転体の回転数の平均
値を取り込み、2つの値から比率を演算し、表示器へ出
力する。
(実施例) 以下、本発明の詳細を図示の実施例に基づいて説明する
第1図は本発明の一実施例に係る比率計の構成を示す回
路ブロック図である。
図において、lは基準側の回転体(図示せず)の回転速
度に応じた第l回転パルスP.を出力する第1回転検出
器、2は比較側の回転体(図示せず)で基準側の回転体
に対設I,た第2回転検出器である。
第1回転検出器lに対応して、第1回転バルスP1の入
力周期を規制する第1タイマ3と、第■回転パルスP.
をカウントする第1カウンタ4と、第1カウンタ4のカ
ウント値に基づいて基準側の回転体の回転数を演算する
第1演算部5とが設けられている。
前記第lタイマ3には発振器6からのクロックパルスが
入力する。第1タイマ3の出力側にはアンドゲート8か
設けられ、その一方の人力端子には、第1タイマ3の出
力が反転入力し、他方の入力端子には第1回転パルスP
,が入力するようになっている。そして、アンドゲート
8の出力は、第1タイマ3および第lカウンタ4にリセ
ット信号として与えられ、第1演算部5には演算を指示
するロード信号として与えられる。
他方、第2回転検出器2に対応して、第2回転バルスP
2の入ノノ周期を規制する第2タイマ9と、第2回転パ
ルスP!をカウントする第2カウンタ10と、第2カウ
ンタlOのカウント値に基づいて比較側の回転体の回転
数を演算する第2演算部11と、この第2演算部l1で
の所要回数分の演算結果の平均値を算出する平均値演算
部l2とが設けられている。
前記第2タイマ9は、第lタイマ3同様、発振器6から
のクロックパルスを入力する。第2タイマ9の出力側に
あるアンドゲートl3は、一方の人力端子に第2タイマ
9の出力が反転入力し、他方の人力端子に第2回転バル
スP,が入力する。
このアンドゲートl3の出力は、第2タイマ9および第
2カウンタlOに共にリセット信号として与えられ、第
2演算部11には演算指示のロード信号として与えられ
る。第2演算部11から平均値演算#(l2には、演算
結果のデータと演算の回数を示すデータとが供給される
。また、この平均値演算郎l2には、基準側のアンドゲ
ート8の出力か平均値演算を指令するロード信号として
入力する。
さらに、第l演算部5の出力側には比率演算部l4が設
けられている。この比率演算部l4は、第1演算部5か
らその演算結果が与えられると、これに応答して、平均
値演算部12からその演算結果である比較側の回転体の
平均回転数を取り込み、この平均回転数と、第1演算郎
5からの基準側の回転体の回転数とから両者の比率(絶
対比率、誤差比率等)を算出する。その演算結果は表示
器15側に送り出されてデジタル表示される。
l6は操作部であって、この操作部l6には少なくとも
タイマ設定キーI7と、換算キー!8と、モード選択キ
ーI9とが設けられている。タイマ設定キーl7の設定
操作の入力は第lタイマ3に与えられ、これにより第1
タイマ3のタイマ時間か、後述する第2タイマのタイマ
時間より長い値で長短任童に設定される。なお、他方の
第2タイマ9のタイマ時間は、第2演算部11での回転
数の算出に要する時間を下限とする最短時間(具体的に
は0 25秒)に固定されている。換算キーl8は、第
lおよび第2の各演算部5.1 1にそれぞれの演算結
果である回転数を周速、流量等の他の単位の値に換算す
ることを指示するためのものである。モード選択キー1
9は、比率演算部l4での演算を絶対比率、誤差比率等
のいずれにするか選択するものである。
上記の構成において、第1演算部5は、第lカウンタ4
のカウント値に基づいて基準測の回転体の回転数を演算
し、他方、第2演算部1lは第2カウンタ[0のカウン
ト値に基づいて比較側の回転体の回転数を演算する。
ここで、第2演算部11の演算周期は、ほぼ第2タイマ
9のタイマ時間に対応しており、このタイマ時間は、第
2演算部11の演算に要する時間を限度として、可及的
短時間に設定されている。
したがって、第2演算部11の演算周期は、第l演算部
5のそれよりも短く、第l演算部5が一度、回転数の演
算を行う1用に、第2演算部11は数回にわたって回転
数の演算を行っており、その数回分の演算結果は平均値
演算部l2に取り込まれて、平均値が算出される。
そして、第1演算部5が回転数の演算を行う毎に、比率
演算郎14が第1演算部5から基準側の回転体の回転数
データを、また平均値演算部l2から比較側の回転体の
平均回転数のデータをそれぞれ取り込み、比率を演算し
て、その結果を表示器l5に送り出して表示を更新する
したがって、第1演算部5が回転数の演算を行う毎に表
示器l5の表示が更新されるのであって、表示周期はほ
ぼ第1演算郎5の演算周期に対応している。そして、第
1演算部5の演算周期は、第lタイマ3のタイマ時間に
依存しているから、第1タイマ3のタイマ時間をタイマ
設定キー17の撮作により設定変更することにより、表
示周期を調整することができる。
また、2種の回転パルスP..Ptは並行して別個のカ
ウンタ4,toにカウントされ、そのカウント値に基づ
いて回転数、比率が演算されるから、2人力の間に時間
的なずれがなく、誤差の少ない計測値が算出される。
さらに、第lおよび第2の各演算部5.1 1にそれぞ
れ別個の換算係数をあたえることで、各回転体に対応す
る計測値を算出する段階において各計測値をそれぞれ他
の単位の値に換算し、その換算した計測値どうしの比率
を得ることかできる。
なお、上記実施例では、比率δfの各部を別個の回路と
して示したが、カウンタおよびタイマ、もしくは2個の
カウンタを内蔵するマイクロコンピュータの2個を用い
、これらのマイクロコンピュータで本体部分の各回路の
機能を代替させることができる。
(発明の効果) 以上のように、本発明によれば、基準側の回転体の速度
に関係なく一定の周期で表示を行わせることができ、し
かも、使用状況に応じて外部からの操作で表示周期を任
意に変更することができ、使い勝手がよい。
また、基準側の回転体が低速でも、一定の設定時間毎に
比率が演算され、表示が更新されるので、表示が各回転
体の変化に追従し、誤差の少ない表示が行なわれる。
さらに、2人力を並行的に処理するので、その間に時間
的なずれがなく、この点からも誤差の少ない計測値が得
られる。
各回転体の計測値を算出した上で比率を演算するから、
各回転体の回転数をそれぞれロールの周速、流量等の池
の単位の値に換算j,て、その換算値の比率を演算する
こともでき、種々の換算表示ができ、多機能である。
【図面の簡単な説明】
第1図は、本発明の一実施例の回路ブロック図、第2図
は従来例の回路ブロック図である。 ■・・・第1回転検出器、 2・・・第2回転検出器、
3・・・第1タイマ、    9・・・第2タイマ、4
・・・第lカウンタ、  10・・・第2カウンタ、5
・・・第l演算部、   11・・・第2演算部、l2
・・・平均(ia演算部、 l4・・・比率演算部、 l7・・・タイマ設定キー

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. (1)基準となる第1回転パルスの入力周期を規制する
    第1タイマと、この第1タイマによる前記入力周期内に
    入力する第1回転パルスをカウントする第1カウンタと
    、この第1カウンタのカウント値に基づいて回転数、速
    度等の計測値を演算する第1演算部と、比較側の第2回
    転パルスの入力周期を規制する第2タイマと、この第2
    タイマによる前記入力周期内に入力する第2回転パルス
    をカウントする第2カウンタと、この第2カウンタのカ
    ウント値に基づいて回転数、速度等の計測値を演算する
    第2演算部と、この第2演算部で得られた計測値の平均
    値を演算する平均値演算部と、前記第1演算部および前
    記平均値演算部の両演算結果に基づいて比率を演算する
    比率演算部とを備え、 前記第1タイマにはそのタイマ時間を第2タイマのタイ
    マ時間より長い時間に設定するためのタイマ設定手段が
    設けられ、かつ第2タイマのタイマ時間が、第2演算部
    の演算時間で決まる最短の値もしくはその近似値に設定
    されている、 ことを特徴とする比率計。
JP16054989A 1989-06-22 1989-06-22 比率計 Pending JPH0325316A (ja)

Priority Applications (1)

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JP16054989A JPH0325316A (ja) 1989-06-22 1989-06-22 比率計

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Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPH0593742A (ja) * 1991-02-15 1993-04-16 Crystal Semiconductor Corp 比率コンバータ型回路の妨害信号及び雑音に対する感度を減少させる方法及び装置

Citations (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS50120874A (ja) * 1974-02-28 1975-09-22
JPS5937699A (ja) * 1982-08-25 1984-03-01 松下電工株式会社 放電灯点灯装置

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