JPH03254400A - プレスの下死点位置補正装置 - Google Patents

プレスの下死点位置補正装置

Info

Publication number
JPH03254400A
JPH03254400A JP5145590A JP5145590A JPH03254400A JP H03254400 A JPH03254400 A JP H03254400A JP 5145590 A JP5145590 A JP 5145590A JP 5145590 A JP5145590 A JP 5145590A JP H03254400 A JPH03254400 A JP H03254400A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
dead center
bottom dead
center position
press
slide
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Pending
Application number
JP5145590A
Other languages
English (en)
Inventor
Hirohiko Oyamada
裕彦 小山田
Hajime Watanabe
渡辺 一
Nobumasa Sato
佐藤 信正
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Aida Engineering Ltd
Original Assignee
Aida Engineering Ltd
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by Aida Engineering Ltd filed Critical Aida Engineering Ltd
Priority to JP5145590A priority Critical patent/JPH03254400A/ja
Publication of JPH03254400A publication Critical patent/JPH03254400A/ja
Pending legal-status Critical Current

Links

Landscapes

  • Presses And Accessory Devices Thereof (AREA)
  • Control Of Presses (AREA)

Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 [産業上の利用分野] 本発明は、スライドを自動上下動させてタイハイドを常
に一定とするように補正するプレスの下死点位置補正装
置に関する。
[従来の技術] プレスでは、温度変化によるコラムの伸び等に伴って変
化するダイハイドを常に一定とするために下死点位置補
正装置が設けられている。
この下死点位置補正装置の従来構造は、第4図に示す如
く構成されているのが一般的である。
図において、2はプレス1を形成するスライド。
3はコネクティングロッド4とスライド2との間に設け
られたスライド位置変更機構である。
このスライド位置変更m楕3は、ネジ軸5に螺合された
ウオームギヤとピニオンギヤ等を含みモータ14を回動
させることによってスライド2を上下動できる。つまり
、モータ14の回転方向によって、下死点におけるスラ
イド2の下端とボルスタ6との間隔すなわちダイハイド
DHを変化させることかできる。
ここに、10はスライド位置調整手段で、ドライバ11
とコントローラ12とからなる。また、15はスライド
2の下死点位置検出手段で、スライド2に取付けられた
ロッド16、コイル17゜発振器18からなり、スライ
ド2の実際下死点位置信号Paを出力可能に形成されて
いる。他の光学的、電磁的等形式とする場合もある。ま
た、13は下死点位置(目標値)をセットする設定器で
、設定下死点位置信号Psをコントローラ12に出力す
る。
したがって、プレス運転中、スライド下死点位置は温度
上昇によるコラムの伸びやSpmの減小切替等により上
方に変位し、一方、Spmの増大切替等により下方に変
位するが、スライド位置調整手段10は、両信号Psと
Paとを比較してその偏差か零となるようにモータ14
を回転制御するので、スライド2の下死点位置か常に一
定となるよう補正される。なお、設定器13には、スラ
イド2の下死点位置をセットするのでなく、直接ダイハ
イドDHをセットするよう形成されている場合もある。
[発明か解決しようとする課題] ところで、プレス運転中にはいわゆるカス上り、カス入
り現象か生じる。この場合にはスライド2の下端位置が
実質的に高いものとなるから、下死点位置補正装置は、
これを速やかに補正すべくスライド2を下降移動する。
すると、プレス荷重が急増することになり、金型等機器
の破損を招くばかりか作業安全を害する。この問題は下
死点位置補正装置の感度、応答性を高くするほどに引起
こされ易くなるという厄介なものである。
これと関連し、カス上り、カス入り現象を金型ごとに設
けたいわゆるストリッパープレートの変位によって検出
し、検出時にはプレスを停止するようにインターロック
することか考えられる。しかし、従来公知のストリッパ
ープレートの変位検出方式ではカスか押し潰されるよう
な場合にはこれを検出しないようにセットするので、検
出すべき変位量は相当大きいものとされる。一方、スラ
イド2およびその駆動機構のイナーシャ−か膨大なため
プレス停止信号を発しても瞬時に停止することはできな
い。つまり、スライド2は数ストロークしてから停止す
る。したかつて、従来のストリッパープレートの変位検
出方式によってプレスを停止することは必すしも実用的
といえない6しかも、この方式では小さな変位量で検出
することかできいないので、上記プレス停止によっても
金型破損等を防止することはできなかった。
ここに本発明の目的は、カス入り等異常を迅速かつ正確
に検出し、検出の際は少なくともスライドの補正下降動
作を中断・中止させて金型等破損を防止できるプレスの
下死点位f1fli正装置を提供することにある。
[課題を解決するための手段] 請求項第1項記載の発明は、実際下死点位置信号と設定
下死点位置信号とを比較して両者か一致するようにスラ
イドを上下動させてスライドの下死点位置を常に一定と
するように形成されたプレスの下死点位置補正装置にお
いて、 前記実際下死点位置信号とプレス荷重検出手段からの実
際荷重信号とを入力としてカス上り現象等を検出する異
常検出手段を設け、 この異常検出手段からの異常検出信号か出力されたとき
に、前記実際下死点位置信号と設定下死点位置信号との
偏差の有無に拘らず前記スライドの上下動制御を中断さ
せまたは強制的にスライドを上昇制御させるように構成
したことを特徴とする。
また、請求項第2項記載の発明は、前記異常検出手段が
、実際荷重の変化率が設定荷重変化率以上となる変化と
実際下死点位置の変化率が設定下死点位置変化率以上と
なる変化とが同時的に発生したときに、前記異常検出信
号を出力可能に形成されていることを特徴とする。
入り等異常を検出できる。よって、請求項第1項記載の
発明の作用に加え一層確実に実行できかつ適応性の広い
ものとなる。
[作 用] 請求項第1項記載の発明では、異常検出手段が入力され
た実際下死点位置信号とプレス荷重検出手段からの実際
荷重信号とからカス入り等異常を検出すると、実際下死
点位置信号と設定下死点位置信号との偏差の有無、大小
に拘らずスライドの上下動制御を中断しあるいは強制的
にスライドを上昇制御する。
よって、金型破損等を完全に防止できる。また、異常検
出信号によってプレス停止させることかできる。
また、請求項第2項記載の発明では、実際荷重および実
際下死点位置の各変化率が同時的に対応する各設定変化
率以上となったときに異常検出信号を出力するので、各
設定変化率の大小、組合せ等を適宜とすることによって
、正確で迅速なカス[実施例] 以下、本発明の一実施例を図面を参照して詳細に説明す
る。
本プレスの下死点位置補正装置は、第1区に示す如く、
カス上り現象等を検出する異常検出手段(51)を設け
、異常検出信号か出力されたときには実際下死点位置信
号Paと設定下死点位置信号Psとの偏差の有無、大小
に拘らず、第2図に示すようにスライド2の上下動制御
を中断させ、またはスライド2を強制定に上昇制御させ
るように構成されている。
なお、前出第4図に示した従来構成と同−若しくは共通
する部分については同一の符号を記し、その説明を簡略
または省略する。
第1図において、50はプレス駆動制御装置で、プレス
および付帯装置の全てを駆動制御するもので、この実施
例では異常検出手段、異常時対処制御手段等を形成する
ものとして利用している。
まず、スライド位置調整手段10は、前出第4図の従来
構造と基本的に同一であるが、この実施例では、CPU
51をもってコントローラ(12)相当を形成するもの
とされている。なお、スライド下死点位置設定器13は
キーボード54内に配設されている。したかつて、設定
下死点位置信号Psとスライド位置検出手段15からの
実際下死点位置信号Paとは、CPU51で比較されそ
の偏差εは出力ボート59を介してスライド位置調整手
段10へ入力される。
なお、スライド位置検出手段15は、絶対変位検出方式
で、ロッド16.コイル171発振器18、アンプ、A
/D変換器19とからなり、入力ボート57のホトカブ
ラ58.バスを介してCPU51等へ接続されている。
また、入力ボート57(ホトカブラ58)には、圧力(
荷重)検出センサ21.アンプ、A/D変換器22から
なるプレス荷重検出手段20、アブソリュートエンコー
タ26.A/D変換器27からなるクランク角度検出手
段25および電流検出センサ32.アンプ、A/D変換
器33からなる負荷検出手段31か接続されている。
次に、異常検出手段は、スライド位置検出手段15から
の実際下死点位置信号Paとプレス荷重検出手段20か
らの実際荷重信号Waとを入力としてカス入り等異常現
象を検出する手段で、この実施例ではCPU51から形
成している。
本発明における特徴は、異常現象を実際下死点位置信号
Paと実際荷重信号Waとから判定するものであり、そ
の態様は事象によって種々考えられるか、この実施例で
は、実際荷重(Wa)の変化率(d W a / d 
t )か設定荷重変化率以上となる変化と、実際下死点
位置(Pa)の変化率(dP a / d t )か設
定下死点位置変化率以上となる変化とが、同時的に発生
したときに異常と判定し異常検出信号Eを出力するもの
と形成している。
この判定等プログラムはROM52に格納され、前後の
荷重(Wa)、位置(Pa)等はRAM 53に記憶さ
れるものとされている。
このため、キーボード54には、スライド下死点位置変
化率設定器55とプレス荷重変化率設定器56か設けら
れている。したかって、異常検出手段としてのCPU5
1は、実際の位置(Pa)と荷重(W a )とから求
めた各変化率と、各設定器55.56でセットされた変
化率Pvs、WvSとを比較して、第3図に示すように
、両変化率Pvs、Wvsを越えるような変化か同時的
に発生したときに異常検出信号Eを出力する。
一方、異常時対処制御手段は、異常検出信号Eが出力さ
れたときに、実際下死点位置信号Paと設定下死点位置
信号Psとの偏差の有無に拘らず、スライド2の上下動
制御を中断させ、または強制的に上昇制御させる手段で
あり、この実施例ではCPU51から形成されている。
このために出力ポート59を介してスライド位置調整手
段10へ信号Eを入力させている。なお、スライド2の
上下動制御中断か強制上昇制御かはモード切替器57に
よって選択可能とされている。また、異常検出信号Eは
第1図に2点鎖線で示す如くプレス停止のためにプレス
1@へも入力されている。
なお、負荷検出手段31は、軽負荷時にプレス荷重検出
手段20に代えて実際荷重を検出するものとして用いる
また、60は表示手段で、タイハイドDHの表示器61
と補正量の表示器63とを備え、多値をデジタル表示す
る。
次に、作用を説明する。
スライド位置調整手段10の一部(コントローラ)を形
成するCPU51は、スライド下死点位置設定器13で
セットされた設定下死点位置信号Psとスライド位置検
出手段15からの実際位置信号Paとを比較して偏差ε
を求めスライド位置調整手段10に出力する。これによ
り、スライド位置調整手段10は、モータ14を回転制
御してスライド2の下端をダイハイドDHが常に一定と
なるようにコントロールする。
一方、異常検出手段としてのCPU51は、第2図に示
す如く、プレス運転中は、一定サイクルごとに、プレス
荷重検出手段20からの実際荷重信号Waの変化率(d
 W a / d t )を演算し、これをプレス荷重
変化率設定器56にセットされた設定変化率(Wvs)
と比較し、実際値が設定値以上となったか否かを判断す
る〔ステップ(以下、5T)1]。
同時的に、スライド位置検出手段15からの実際荷重信
号Paの変化率(d P a / d t )を演算し
、これをスライド下死点位置変化率設定器55にセット
された設定変化率(Pvs)と比較し、実際値か設定値
以上となったか否かを判定する(ST12)。
5TI0,12ともにYES判断されると、CPU51
はカス入り等異常と判断して異常検出信号Eを出力する
。この異常検出信号Eは、モード切替器57で予め選択
された方、すなわち、5T14でYES判断された場合
にはスライド2を強制的に上昇させる信号とされ、5T
14でNo判断された場合にはスライド2の上下動制御
を中断(停止)させる信号と区別される。
したかって、異常時対処制御手段としてのCPU51は
、5T16ではスライド2を所定位置まで上昇させるよ
うにモータ14を回転制御する。
一方、5T18の場合には上記偏差εの有無、大小に拘
らすモータ14を停止する。ここに、金型等の破損を防
止できる。
なお、異常検出信号Eか出力されたときは、プレス停止
される。
しかして、この実施例によれは、異常検出手段(CPU
51 )と異常時対処制御手段(CPU51)とを設け
、実際下死点位置信号Paと実際荷重検出信号Waとを
入力としてカス上り現象等異常を自動検出するとともに
異常検出信号Eによってスライド2の上下動制御を中断
させまたは強制的に上昇制御させるmtとされているの
で、カス入り、カス上り等現象を正確・迅速に検出でき
金型破損等を確実に防止できる。
また、異常検出手段(51)は、実際下死点位置信号P
aの変化率(d P a / d t )が設定変化率
Pva以上となり、かつ実際荷重検出信号Waの変化率
(d W a / d t )か設定変化率Wvs以上
となることか同時的に発生した場合にのみ異常と判定す
るように形成されているので、例えばSpmの適正切替
やカス入りかあっても押し潰される場合等にはこれを正
常として、通常の下死点位置補正を行えプレス生産を計
画通り達成できる。
また、設定変化$Pvs、Wvsは、各設定器55.5
6によってその値を容易に設定変更できるので、上記カ
ス入りかあっても押し潰される場合等を排除しかつ具体
的異常を感度よく検出できる。したがって、従来のスト
リッパープレート変位検出方式のカス入り等検出装置を
設ける必要もなく設備簡素化か図れる。
また、異常時には、モード切替器57によってスライド
2の上下動制御を中断して例えば1ストローク様子を見
るか、直ちに強制上昇して退避させるかを選択できるの
で、各設定器55.56の設定値選択と相俟って実機に
最適な運用ができ適応性の広いものとなる。
[発明の効果] 請求項第1項記載の発明によれば、異常検出手段を設は
異常時にはスライドの上下動制御を中断しまたは強制上
昇制御させる構成としたので、カス入り、カス上り等現
象か生じても金型等破損を完全に助止でき作業安全性を
保障できるという優れた効果を奏する、とともに従来ス
トリッパープレート変位検出方式のカス入り等検出手段
の排除等を達成でき生産性か高く取扱容易で適用性の広
いプレスを確立できる。
また、請求項第2項記載の発明では、異常検出手段が実
際荷重変化率と実際位置変化率とがともに同時的に設定
値以上となったときに異常と判断する構成とされている
ので、請求項第1項記載の発明の作用効果を奏すること
はもとよりカスの押し潰れ等による誤動作を排斥でき実
機に好適な運用ができる。
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明の一実施例を示すブロック図、第2図は
動作を説明するためのフローチャート、第3図は異常現
象を説明するための図および第4図は従来の下死点位置
補正装置の概略図である。 1・・・プレス、 2・・・スライド、 10・・・スライド位置調整手段、 13・・・スライド下死点位置設定器、15・・・スラ
イド位置検出手段、 20・・・プレス荷重検出手段、 50・・・プレス駆動制御装置、 51・・・CPU (異常検出手段)、55・・・スラ
イド下死点位置変化率設定器、56・・・プレス荷重変
化率設定器。

Claims (2)

    【特許請求の範囲】
  1. (1)実際下死点位置信号と設定下死点位置信号とを比
    較して両者が一致するようにスライドを上下動させてス
    ライドの下死点位置を常に一定とするように形成された
    プレスの下死点位置補正装置において、 前記実際下死点位置信号とプレス荷重検出手段からの実
    際荷重信号とを入力としてカス上り現象等を検出する異
    常検出手段を設け、 この異常検出手段からの異常検出信号が出力されたとき
    に、前記実際下死点位置信号と設定下死点位置信号との
    偏差の有無に拘らず前記スライドの上下動制御を中断さ
    せまたは強制的にスライドを上昇制御させるように構成
    したことを特徴とするプレスの下死点位置補正装置。
  2. (2)前記異常検出手段が、実際荷重の変化率が設定荷
    重変化率以上となる変化と実際下死点位置の変化率が設
    定下死点位置変化率以上となる変化とが同時的に発生し
    たときに、前記異常検出信号を出力可能に形成されてい
    ることを特徴とする請求項第1項記載のプレスの下死点
    位置補正装置。
JP5145590A 1990-03-02 1990-03-02 プレスの下死点位置補正装置 Pending JPH03254400A (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP5145590A JPH03254400A (ja) 1990-03-02 1990-03-02 プレスの下死点位置補正装置

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP5145590A JPH03254400A (ja) 1990-03-02 1990-03-02 プレスの下死点位置補正装置

Publications (1)

Publication Number Publication Date
JPH03254400A true JPH03254400A (ja) 1991-11-13

Family

ID=12887408

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP5145590A Pending JPH03254400A (ja) 1990-03-02 1990-03-02 プレスの下死点位置補正装置

Country Status (1)

Country Link
JP (1) JPH03254400A (ja)

Cited By (5)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPH05185299A (ja) * 1992-01-16 1993-07-27 Aida Eng Ltd プレス機械の下死点位置補正装置
JPH1110246A (ja) * 1997-06-17 1999-01-19 Aida Eng Ltd かす上がり検出方法
JP2013107098A (ja) * 2011-11-21 2013-06-06 Sumitomo Heavy Industries Techno-Fort Co Ltd プレス機械の制御方法
JP2018062000A (ja) * 2016-10-14 2018-04-19 日本電産株式会社 金型の異常予測システム、それを備えたプレス機及び金型の異常予測方法
JP2019042790A (ja) * 2017-09-06 2019-03-22 ユニバーサル製缶株式会社 プレス装置のスライド位置調整構造及びスライド位置調整方法

Citations (5)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS5022370A (ja) * 1973-07-02 1975-03-10
JPS60162598A (ja) * 1984-02-02 1985-08-24 Sugiyama Denki Seisakusho:Kk プレス機の下死点位置比較演算方法
JPS61216900A (ja) * 1985-03-20 1986-09-26 Sugiyama Denki Seisakusho:Kk プレスの下死点検出装置
JPS63180400A (ja) * 1987-01-23 1988-07-25 Nkk Corp プレス機の自動荷重制御装置
JPS63286299A (ja) * 1987-05-19 1988-11-22 Komatsu Ltd プレス機の制御装置

Patent Citations (5)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS5022370A (ja) * 1973-07-02 1975-03-10
JPS60162598A (ja) * 1984-02-02 1985-08-24 Sugiyama Denki Seisakusho:Kk プレス機の下死点位置比較演算方法
JPS61216900A (ja) * 1985-03-20 1986-09-26 Sugiyama Denki Seisakusho:Kk プレスの下死点検出装置
JPS63180400A (ja) * 1987-01-23 1988-07-25 Nkk Corp プレス機の自動荷重制御装置
JPS63286299A (ja) * 1987-05-19 1988-11-22 Komatsu Ltd プレス機の制御装置

Cited By (5)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPH05185299A (ja) * 1992-01-16 1993-07-27 Aida Eng Ltd プレス機械の下死点位置補正装置
JPH1110246A (ja) * 1997-06-17 1999-01-19 Aida Eng Ltd かす上がり検出方法
JP2013107098A (ja) * 2011-11-21 2013-06-06 Sumitomo Heavy Industries Techno-Fort Co Ltd プレス機械の制御方法
JP2018062000A (ja) * 2016-10-14 2018-04-19 日本電産株式会社 金型の異常予測システム、それを備えたプレス機及び金型の異常予測方法
JP2019042790A (ja) * 2017-09-06 2019-03-22 ユニバーサル製缶株式会社 プレス装置のスライド位置調整構造及びスライド位置調整方法

Similar Documents

Publication Publication Date Title
US20080034985A1 (en) Servo Press Control System and Servo Press Control Method
WO2007099892A1 (ja) プレス機械のダイクッション制御装置
JP3606390B2 (ja) 油圧プレスの金型保護装置
US7918120B2 (en) Die cushion control device
JP4787642B2 (ja) プレス機械のダイクッション制御装置
JPH1158100A (ja) サーボプレスの金型保護装置及びその方法
JPH1158099A (ja) サーボプレスの金型保護装置及びその方法
EP1537988B1 (en) Bottom dead centre correction device for servo press machines
JP3690792B2 (ja) 機械プレスの制御装置
KR100823407B1 (ko) 가공기의 제어장치, 제어방법 및 풋 스탠드
US7631528B2 (en) Die cushion mechanism, and apparatus and method for controlling the same
JPH1133799A (ja) 電動プレスの制御方法及び制御装置
JPS63180400A (ja) プレス機の自動荷重制御装置
JP2698040B2 (ja) 油圧サーボ制御式ボトムノックアウト装置
JPH0455100A (ja) モータプレス装置
JPH10193199A (ja) 直動型プレスの金型保護装置及びその方法
JP4010707B2 (ja) Acサーボ駆動式鍛圧機械のラム制御装置
JP4610635B2 (ja) ダイクッション機構並びにその制御装置及び制御方法
JP2009285704A (ja) 曲げ機械の制御装置
KR19980020027A (ko) 폭편차 발생방지를 위한 자동압연장치및, 방법
JP2577460Y2 (ja) ベンディング装置の手動操作用制御装置
JPH07164056A (ja) 電動式ベンダーの自動金型原点位置設定方法および装置
JP3949246B2 (ja) 油圧サーボバルブを用いたラム移動制御方法および油圧サーボバルブを用いたラム移動装置
JPH10193197A (ja) 直動型プレスの金型保護装置及びその方法
JP2007014977A (ja) プレス機の制御装置