JPH03254657A - 豆腐自動製造機における豆腐マットの横転装置 - Google Patents
豆腐自動製造機における豆腐マットの横転装置Info
- Publication number
- JPH03254657A JPH03254657A JP2052281A JP5228190A JPH03254657A JP H03254657 A JPH03254657 A JP H03254657A JP 2052281 A JP2052281 A JP 2052281A JP 5228190 A JP5228190 A JP 5228190A JP H03254657 A JPH03254657 A JP H03254657A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- mat
- tofu
- bean curd
- conveyor
- coagulation
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 235000013527 bean curd Nutrition 0.000 title claims abstract description 57
- 238000004519 manufacturing process Methods 0.000 title claims description 3
- XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N water Substances O XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N 0.000 claims abstract description 19
- 230000015271 coagulation Effects 0.000 claims description 33
- 238000005345 coagulation Methods 0.000 claims description 33
- 235000013322 soy milk Nutrition 0.000 claims description 12
- 235000010469 Glycine max Nutrition 0.000 claims description 9
- 244000068988 Glycine max Species 0.000 claims description 9
- 235000013336 milk Nutrition 0.000 claims description 9
- 239000008267 milk Substances 0.000 claims description 9
- 210000004080 milk Anatomy 0.000 claims description 9
- 238000005520 cutting process Methods 0.000 claims description 7
- 230000001112 coagulating effect Effects 0.000 abstract description 4
- 238000005096 rolling process Methods 0.000 description 4
- 239000000463 material Substances 0.000 description 3
- 238000000034 method Methods 0.000 description 3
- 241000218691 Cupressaceae Species 0.000 description 2
- 239000000701 coagulant Substances 0.000 description 2
- 238000007796 conventional method Methods 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 238000005516 engineering process Methods 0.000 description 1
- 235000013305 food Nutrition 0.000 description 1
- 238000012423 maintenance Methods 0.000 description 1
- 238000005192 partition Methods 0.000 description 1
- 238000007711 solidification Methods 0.000 description 1
- 230000008023 solidification Effects 0.000 description 1
- 230000001954 sterilising effect Effects 0.000 description 1
- 239000002023 wood Substances 0.000 description 1
Landscapes
- Attitude Control For Articles On Conveyors (AREA)
- Beans For Foods Or Fodder (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は豆乳の自動凝固槽内で厚層の所定形に凝固せし
めたマット状の豆腐(以下豆腐マットと称する)を切断
工程への移送途上の湯中で横転させる豆腐マットの横転
装置に関するものである。
めたマット状の豆腐(以下豆腐マットと称する)を切断
工程への移送途上の湯中で横転させる豆腐マットの横転
装置に関するものである。
豆乳に凝固剤を混合して凝固させて豆腐を自動的に製造
する装置として特開昭50−12282号公報に開示さ
れるものがある。これはトラフ状をした凝固槽の一端に
凝固剤混入の豆乳を供給し、この豆乳を槽長手方向に配
した無端チェーンに多数設けた区画板を移動させること
により移送し、前記槽の凝集ゾーン、凝固ゾーン等を順
次経て凝固させ、檜の他端側より送り出すようになした
ものである。
する装置として特開昭50−12282号公報に開示さ
れるものがある。これはトラフ状をした凝固槽の一端に
凝固剤混入の豆乳を供給し、この豆乳を槽長手方向に配
した無端チェーンに多数設けた区画板を移動させること
により移送し、前記槽の凝集ゾーン、凝固ゾーン等を順
次経て凝固させ、檜の他端側より送り出すようになした
ものである。
自動的に豆乳を凝固させる装置は凝固槽内へ供給される
豆乳層の厚さは一般に定形に切断された豆腐をパック詰
めにする時、その厚さとほぼ同じ厚さとして凝固させて
いる。これは所定以上の厚い層として豆乳を均一に凝固
させることが困難であるためである。このため多量生産
を図るには凝固槽を大型化する必要があり、また槽長も
長くなる。
豆乳層の厚さは一般に定形に切断された豆腐をパック詰
めにする時、その厚さとほぼ同じ厚さとして凝固させて
いる。これは所定以上の厚い層として豆乳を均一に凝固
させることが困難であるためである。このため多量生産
を図るには凝固槽を大型化する必要があり、また槽長も
長くなる。
本発明では、凝固厚さを従来に比べ厚くして凝固させた
所要形状の豆腐マットを切断後の豆腐厚が所要厚となる
ように凝固槽から切断工程への移送途上の湯中で簡易な
機構で確実に横転させることを目的とする。
所要形状の豆腐マットを切断後の豆腐厚が所要厚となる
ように凝固槽から切断工程への移送途上の湯中で簡易な
機構で確実に横転させることを目的とする。
本発明は上記目的を遠戚するためになしたもので、従来
の凝固槽に比べ厚層で凝固可能としたトラフ状凝固槽の
一端に投入された豆乳をエンドレスチェンに突設し、か
つチェンと共に凝固槽長手方向にそって移送しつつ前記
豆乳を凝固させるようになした凝固装置の終端部に豆腐
マットを移載し、切断工程へ湯中にて搬送するコンベア
を配設すると共に、このコンベアの上方で、コンベア上
に移載搬送される豆腐マットの上部前面と当接してこの
豆腐マットを横転させるための横転片を豆腐マット進行
方向に揺動自在に吊垂支持せしめることを要旨とする。
の凝固槽に比べ厚層で凝固可能としたトラフ状凝固槽の
一端に投入された豆乳をエンドレスチェンに突設し、か
つチェンと共に凝固槽長手方向にそって移送しつつ前記
豆乳を凝固させるようになした凝固装置の終端部に豆腐
マットを移載し、切断工程へ湯中にて搬送するコンベア
を配設すると共に、このコンベアの上方で、コンベア上
に移載搬送される豆腐マットの上部前面と当接してこの
豆腐マットを横転させるための横転片を豆腐マット進行
方向に揺動自在に吊垂支持せしめることを要旨とする。
〔作 用〕
厚層に凝固された所要形状の豆腐マットが凝固装置より
バーコンベア上に移載され、切断工程へ湯中を搬送され
る豆腐マットの前面上部がこのコンベアの途中上方に揺
動可能にして吊設した横転片に当接すると、この横転片
を豆腐マット進行方向に揺動させるとき、豆腐マットに
抵抗を受け、これにより豆腐マット下部側と上部側の移
送速度差が発生して豆腐マットはその進行方向後方に確
実に横転される。この横転が湯中で行われるため、柔ら
かく壊れやすい豆腐でもこれを損なうことなく確実に
簡易な機構で横転できるものとなる。
バーコンベア上に移載され、切断工程へ湯中を搬送され
る豆腐マットの前面上部がこのコンベアの途中上方に揺
動可能にして吊設した横転片に当接すると、この横転片
を豆腐マット進行方向に揺動させるとき、豆腐マットに
抵抗を受け、これにより豆腐マット下部側と上部側の移
送速度差が発生して豆腐マットはその進行方向後方に確
実に横転される。この横転が湯中で行われるため、柔ら
かく壊れやすい豆腐でもこれを損なうことなく確実に
簡易な機構で横転できるものとなる。
以下本発明豆腐マットの横転装置を図面に示す一実施例
にもとづいて説明する。
にもとづいて説明する。
図においてAは豆乳の自動凝固装置で、これはトラフ状
をなした凝固槽lとこの凝固槽の長手方向にそって移動
可能に配設されたエンドレスチェンに所定間隔で多数突
設された移送板2とより構成される。この凝固槽1は従
来の自動凝固槽よりも深く、しかも厚層の豆乳でも確実
に凝固できるようになす。これは凝固槽内へ投入する豆
乳温度を90度前後の高温とし、凝固槽内を移送時にも
この投入初期の温度を維持するように保温もしくは加温
する。さらには、凝固槽内に投入された豆乳が豆乳層の
外層部だけでなく、内部層までも凝固に適した温度に加
熱するように凝固槽全体及び槽内空間をも加熱せしめる
ようにして行うこともできる。この場合、移送板は豆乳
が凝固しても付着しないような材質及び温度を保つよう
に選択する。この移送板は一般に食品衛生法等の法規に
定められた材質が選定される。
をなした凝固槽lとこの凝固槽の長手方向にそって移動
可能に配設されたエンドレスチェンに所定間隔で多数突
設された移送板2とより構成される。この凝固槽1は従
来の自動凝固槽よりも深く、しかも厚層の豆乳でも確実
に凝固できるようになす。これは凝固槽内へ投入する豆
乳温度を90度前後の高温とし、凝固槽内を移送時にも
この投入初期の温度を維持するように保温もしくは加温
する。さらには、凝固槽内に投入された豆乳が豆乳層の
外層部だけでなく、内部層までも凝固に適した温度に加
熱するように凝固槽全体及び槽内空間をも加熱せしめる
ようにして行うこともできる。この場合、移送板は豆乳
が凝固しても付着しないような材質及び温度を保つよう
に選択する。この移送板は一般に食品衛生法等の法規に
定められた材質が選定される。
このようにしてトラフ状凝固槽の一端側より投入された
豆乳が移送板の移動により槽内移送中に凝固され、−移
送板毎に仕切られた厚層の定形豆腐すなわち豆腐マット
Tが檜の終端側より水槽3内へ放出される。この水槽3
内には滅菌温度を保つ湯が所定ラインまで満たされてい
るので、凝固装置より放出される豆腐マットは湯中にあ
るものとなる。
豆乳が移送板の移動により槽内移送中に凝固され、−移
送板毎に仕切られた厚層の定形豆腐すなわち豆腐マット
Tが檜の終端側より水槽3内へ放出される。この水槽3
内には滅菌温度を保つ湯が所定ラインまで満たされてい
るので、凝固装置より放出される豆腐マットは湯中にあ
るものとなる。
この水槽3内にはコンベア4例えばバーコンベアが配置
され、水槽内に送り出される豆腐マットTはこのコンベ
ア4上へ確実に移載されるようになる。このコンベア4
は前記凝固装置Aと次の切断工程(図示せず〉とを連結
し、豆腐マットを搬送する手段で所定の長さ及び豆腐マ
ットが一枚づつ確実に移送される幅を有するもので、こ
れは凝固工程における移送板の移送速度と等速もしくは
速く駆動されるものである。
され、水槽内に送り出される豆腐マットTはこのコンベ
ア4上へ確実に移載されるようになる。このコンベア4
は前記凝固装置Aと次の切断工程(図示せず〉とを連結
し、豆腐マットを搬送する手段で所定の長さ及び豆腐マ
ットが一枚づつ確実に移送される幅を有するもので、こ
れは凝固工程における移送板の移送速度と等速もしくは
速く駆動されるものである。
また、このコンベア4の任意位置上方には横転片5が吊
設され、コンベア上に移載された豆腐マットが移送され
るとき、豆腐マット前面上部がこの横転片5に接触する
ように横転片の少なくとも下端高さ位置が定められると
共に、この横転片は豆腐マットの進行方向に揺動可能に
フレームに吊設枢着されており、かつ容易に揺動し、外
力が解除されるとその自重又はばね圧、その他により自
動的に元の垂直位置に復帰するようになっている。また
この横転片5は豆腐マットの全幅にほぼ等しい板状のも
の、バー状のものその他豆腐マットと接触しても豆腐を
損壊させない形状のものが採用される。
設され、コンベア上に移載された豆腐マットが移送され
るとき、豆腐マット前面上部がこの横転片5に接触する
ように横転片の少なくとも下端高さ位置が定められると
共に、この横転片は豆腐マットの進行方向に揺動可能に
フレームに吊設枢着されており、かつ容易に揺動し、外
力が解除されるとその自重又はばね圧、その他により自
動的に元の垂直位置に復帰するようになっている。また
この横転片5は豆腐マットの全幅にほぼ等しい板状のも
の、バー状のものその他豆腐マットと接触しても豆腐を
損壊させない形状のものが採用される。
この横転片5に湯中を進行搬送される豆腐マット前面側
上部が接触すると豆腐マット下部はコンベアと等速で移
動するが、上部側はこの横転片を揺動するため負荷を生
じることになり、この横転片揺動負荷のみ豆腐マット上
部の移送速度が遅くなる。これによりコンベアの連続的
な移動により豆腐マットはその下部と上部との移送速度
差が生じて豆腐マットはその上部が後方側へ転勤すなわ
ち横転するものとなる。この横転により横転月下端縁は
豆腐マットに接触しなくなるため、豆腐マットはコンベ
アによりさ前傾状態より垂直状態に復帰し、次の豆腐マ
ットの移送されてくるのを待つ。このようにして順次連
続的に豆腐マットを自動的に確実に横転せしめるもので
ある。
上部が接触すると豆腐マット下部はコンベアと等速で移
動するが、上部側はこの横転片を揺動するため負荷を生
じることになり、この横転片揺動負荷のみ豆腐マット上
部の移送速度が遅くなる。これによりコンベアの連続的
な移動により豆腐マットはその下部と上部との移送速度
差が生じて豆腐マットはその上部が後方側へ転勤すなわ
ち横転するものとなる。この横転により横転月下端縁は
豆腐マットに接触しなくなるため、豆腐マットはコンベ
アによりさ前傾状態より垂直状態に復帰し、次の豆腐マ
ットの移送されてくるのを待つ。このようにして順次連
続的に豆腐マットを自動的に確実に横転せしめるもので
ある。
なお、水槽3には湯の代わりに水を満たして使用するこ
とも可能である。
とも可能である。
本発明によるときは、凝固工程で厚層に凝固された豆腐
マットでも湯中を搬送されるとき、この搬送途中上方に
設けた横転片に接触するのみで確実にしかも豆腐を損な
うことなく横転でき、しかも装置が極めて簡易でメンテ
ナンスも匍単である等の利点を有する。
マットでも湯中を搬送されるとき、この搬送途中上方に
設けた横転片に接触するのみで確実にしかも豆腐を損な
うことなく横転でき、しかも装置が極めて簡易でメンテ
ナンスも匍単である等の利点を有する。
図面は本発明豆腐マットの横転装置を示す一実施例で、
第1図は縦断正面図、第2図は同側面は 第3図は横転
の説明図である。 Aは凝固装置、1は凝固縁 3は水槽、4はコンベア、
5は横転片。
第1図は縦断正面図、第2図は同側面は 第3図は横転
の説明図である。 Aは凝固装置、1は凝固縁 3は水槽、4はコンベア、
5は横転片。
Claims (1)
- (1)厚層に凝固可能としたトラフ状凝固槽の一端に投
入された豆乳をエンドレスチェンに突設し、かつチェン
と共に凝固槽長手方向にそつて移送しつつ前記豆乳を凝
固させるようになした凝固装置の終端部に豆腐マットを
移載し、切断工程へ湯中にて搬送するコンベアを配設す
ると共に、このコンベアの上方で、コンベア上に移載搬
送される豆腐マットの上部前面と当接してこの豆腐マッ
トを横転させるための横転片を豆腐マット進行方向に揺
動自在に吊垂支持せしめて成ることを特徴とする豆腐自
動製造機における豆腐マットの横転装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2052281A JPH03254657A (ja) | 1990-03-02 | 1990-03-02 | 豆腐自動製造機における豆腐マットの横転装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2052281A JPH03254657A (ja) | 1990-03-02 | 1990-03-02 | 豆腐自動製造機における豆腐マットの横転装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH03254657A true JPH03254657A (ja) | 1991-11-13 |
Family
ID=12910414
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2052281A Pending JPH03254657A (ja) | 1990-03-02 | 1990-03-02 | 豆腐自動製造機における豆腐マットの横転装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH03254657A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2016155664A (ja) * | 2015-02-25 | 2016-09-01 | 日立金属株式会社 | 羽根車の姿勢揃え装置 |
-
1990
- 1990-03-02 JP JP2052281A patent/JPH03254657A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2016155664A (ja) * | 2015-02-25 | 2016-09-01 | 日立金属株式会社 | 羽根車の姿勢揃え装置 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JPH0151988B2 (ja) | ||
| KR20110016852A (ko) | 두부류의 자동 패킹 장치 | |
| JP3441970B2 (ja) | 豆腐の製造方法及び製造装置 | |
| JPH03254657A (ja) | 豆腐自動製造機における豆腐マットの横転装置 | |
| ES452561A1 (es) | Procedimiento para la fundicion en coquilla y disposicion para su ejecucion. | |
| US20100044919A1 (en) | Molding apparatus with deformable mold | |
| EP1261257B1 (en) | Device for removing baked products | |
| JP4012415B2 (ja) | 食品の列移動装置 | |
| CN210157920U (zh) | 一种制作及传送馄饨皮的装置 | |
| JP6125469B2 (ja) | 物品の包装方法及びその装置 | |
| IE37391B1 (en) | Methods and apparatus for the production of cheese | |
| US5384137A (en) | Process for draining curd | |
| JPH0376556A (ja) | 豆腐の切断反転装置 | |
| JPH03236757A (ja) | 豆腐の反転装置 | |
| US6991821B2 (en) | Method for producing packed tofu | |
| JP4202304B2 (ja) | 固化食材の製造装置 | |
| JP2667273B2 (ja) | 合成樹脂シートの移送方法 | |
| JPH0328792Y2 (ja) | ||
| JP3624364B2 (ja) | 通電加工食品の製造装置 | |
| CN114207368A (zh) | 冷冻设施 | |
| JPH0122468Y2 (ja) | ||
| JPH0391453A (ja) | 自動豆腐製造装置の清浄方法 | |
| CN111820251B (zh) | 一种制作及传送馄饨皮的装置 | |
| JP3193156U (ja) | 豆腐類の切断・移送装置 | |
| JP2511628Y2 (ja) | 移動コンベアにおける輸送物の散乱防止装置 |