JPH0325515A - 流体回路用リーク型圧力ガバナ - Google Patents
流体回路用リーク型圧力ガバナInfo
- Publication number
- JPH0325515A JPH0325515A JP2154111A JP15411190A JPH0325515A JP H0325515 A JPH0325515 A JP H0325515A JP 2154111 A JP2154111 A JP 2154111A JP 15411190 A JP15411190 A JP 15411190A JP H0325515 A JPH0325515 A JP H0325515A
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- JP
- Japan
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- fluid
- accumulator
- pressure
- pressure governor
- piston
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- Pending
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-
- G—PHYSICS
- G05—CONTROLLING; REGULATING
- G05D—SYSTEMS FOR CONTROLLING OR REGULATING NON-ELECTRIC VARIABLES
- G05D16/00—Control of fluid pressure
- G05D16/20—Control of fluid pressure characterised by the use of electric means
- G05D16/2006—Control of fluid pressure characterised by the use of electric means with direct action of electric energy on controlling means
- G05D16/2066—Control of fluid pressure characterised by the use of electric means with direct action of electric energy on controlling means using controlling means acting on the pressure source
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- Automation & Control Theory (AREA)
- Supply Devices, Intensifiers, Converters, And Telemotors (AREA)
- Fluid-Pressure Circuits (AREA)
- Control Of Fluid Pressure (AREA)
- Valves And Accessory Devices For Braking Systems (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は、少なくとも1つの低圧流体リザーバと、高圧
流体アキュムレー夕と、電気制御のポンプとを備えた流
体回路に関する。この種の回路は特に自動車のブレーキ
装置において見い出すことができる。
流体アキュムレー夕と、電気制御のポンプとを備えた流
体回路に関する。この種の回路は特に自動車のブレーキ
装置において見い出すことができる。
周知のように、回路に通常連結されている流体モータ内
で流体を適切に用いることができるようにするため、作
動時アキュムレー夕内の流体圧力を所定の範囲内に保っ
ておく必要があり、また、非作動状態では、回路を休止
状態にさせるようにアキュムレータから流体を緩やかに
逃がすことが望ましい。
で流体を適切に用いることができるようにするため、作
動時アキュムレー夕内の流体圧力を所定の範囲内に保っ
ておく必要があり、また、非作動状態では、回路を休止
状態にさせるようにアキュムレータから流体を緩やかに
逃がすことが望ましい。
本発明の目的は、信頼性が高く且つ費用のかからない方
法で上述したすべての機能を果すことができるようにし
た圧力ガバナを提供することにある。
法で上述したすべての機能を果すことができるようにし
た圧力ガバナを提供することにある。
本発明による圧力ガバナは、
リザーバに連結された室から突出する押し部材、押し部
材の作用により摺動する磁性コアの位置を検出してボン
ブの作動を制御する少なくとも1つのセンサ、 一方において室にまた他方においてアキュムレー夕の出
口に連通している孔内に非密封態様で摺動自在に収容さ
れてアキュムレータとリザーバとの間での流体の漏れを
生じさせ、且つ一端部において押し部材に当接している
ピストン、及びアキュムレータ内の流体圧力に応じてコ
アを位置させるようにピストンに対するアキュムレータ
内の流体圧力の作用に抵抗する弾性装置を備えてなる。
材の作用により摺動する磁性コアの位置を検出してボン
ブの作動を制御する少なくとも1つのセンサ、 一方において室にまた他方においてアキュムレー夕の出
口に連通している孔内に非密封態様で摺動自在に収容さ
れてアキュムレータとリザーバとの間での流体の漏れを
生じさせ、且つ一端部において押し部材に当接している
ピストン、及びアキュムレータ内の流体圧力に応じてコ
アを位置させるようにピストンに対するアキュムレータ
内の流体圧力の作用に抵抗する弾性装置を備えてなる。
弾性装置は、室内に配置されて押し部材に当接するコイ
ルスプリングから成ることが好ましい。
ルスプリングから成ることが好ましい。
同様に、センサはボンブの電力供給回路に接続された磁
気制御の電気遮断器であることが好ましい。
気制御の電気遮断器であることが好ましい。
最後に、ピストンの外周部又は孔内には、少なくとも1
つの例えば螺旋形状の溝が形成されていることが好まし
い。
つの例えば螺旋形状の溝が形成されていることが好まし
い。
以下、本発明の実施例について添付図面を参照して説明
する。
する。
図面において、流体回路は、電気ポンプ11を介して高
圧流体アキュムレータ9に連結された低圧流体リザーバ
5を備えている。流体モータ15がアキュムレータ9の
出口に連結される。
圧流体アキュムレータ9に連結された低圧流体リザーバ
5を備えている。流体モータ15がアキュムレータ9の
出口に連結される。
本発明によるリーク型圧力ガバナは、リザーバ5に連結
された室3を内部に形成した本体1を備えている。孔7
が一方においてこの室3に連通ずるとともに、他方にお
いてアキュムレータ9の出口に連通ずる。ピストン17
がこの孔7内に非密封態様で摺動自在に収容され、室3
内に配置された押し部材19に当接する。ピストン17
と押し部材19の組立体は、室3内に配置されるととも
に押し部材19に設けたカラーに当接するスプリング2
1により、休止位置へ戻される。
された室3を内部に形成した本体1を備えている。孔7
が一方においてこの室3に連通ずるとともに、他方にお
いてアキュムレータ9の出口に連通ずる。ピストン17
がこの孔7内に非密封態様で摺動自在に収容され、室3
内に配置された押し部材19に当接する。ピストン17
と押し部材19の組立体は、室3内に配置されるととも
に押し部材19に設けたカラーに当接するスプリング2
1により、休止位置へ戻される。
押し部材19は室3から突出し、孔25内のスプリング
に抗して摺動する例えばフエライト製の磁性コア23に
当接しており、孔25の付近には、コア23の位置を検
出するセンサが配設され、このセンサは図示の例では「
リードリレー」として知られている磁気制御の電気遮断
器27から成る。この遮断器27は、磁性コア23が遮
断器と略対向している時には開くが、それ以外では閉じ
る。この遮断器27はポンプ11の電力供給回路に直列
に配置されていて、磁性コア23の位置に応じてポンプ
の村勢又は消勢を制御する。図示の例では、第2の電気
遮断器29が孔25の付近で第1の遮断器27に対して
オフセットして配設されて、コア23の図中下方の位置
を検出し信号を伝える。
に抗して摺動する例えばフエライト製の磁性コア23に
当接しており、孔25の付近には、コア23の位置を検
出するセンサが配設され、このセンサは図示の例では「
リードリレー」として知られている磁気制御の電気遮断
器27から成る。この遮断器27は、磁性コア23が遮
断器と略対向している時には開くが、それ以外では閉じ
る。この遮断器27はポンプ11の電力供給回路に直列
に配置されていて、磁性コア23の位置に応じてポンプ
の村勢又は消勢を制御する。図示の例では、第2の電気
遮断器29が孔25の付近で第1の遮断器27に対して
オフセットして配設されて、コア23の図中下方の位置
を検出し信号を伝える。
圧力ガバナは次のように機能する。
流体回路が非作動の時、圧力ガバナの可動要素は図示の
位置にあり、ピストン17、押し部材19及びコア23
は図中下方の位置にある。
位置にあり、ピストン17、押し部材19及びコア23
は図中下方の位置にある。
流体回路が作動された時、コア23は下方位置にあり、
従って電気遮断器27は閉じている。この結果、ポンプ
11が電力を供給され、リザーバ5の低圧流体から導い
た高圧流体をアキュムレータ9に充填する。アキュムレ
ータ9内の流体圧力はピストン17の下端部に発揮され
、ピストンは動き始めてスプリング21の作用に抗して
押し部材19とコアz3を移動させる。釣合い位置が遮
断器27に略対向するコア23の位置と一致するように
なると、該遮断器が開き、ボンプ11が消勢される。
従って電気遮断器27は閉じている。この結果、ポンプ
11が電力を供給され、リザーバ5の低圧流体から導い
た高圧流体をアキュムレータ9に充填する。アキュムレ
ータ9内の流体圧力はピストン17の下端部に発揮され
、ピストンは動き始めてスプリング21の作用に抗して
押し部材19とコアz3を移動させる。釣合い位置が遮
断器27に略対向するコア23の位置と一致するように
なると、該遮断器が開き、ボンプ11が消勢される。
その後、流体モータ15での流体の消費あるいはピスト
ン17と孔7との間で起こる流体の漏れのため、アキュ
ムレータ9内の圧力が低下する。従って、ピストン17
、押し部材19及びコア23から成る組立体が相応して
図中下方に動き、コア23を遮断器27から離隔させる
。このため、遮断器27は閉じて、アキュムレータ9内
の圧力の上昇が該遮断器を再び開くに十分となるまで、
ボンプ11を付勢することとなる。
ン17と孔7との間で起こる流体の漏れのため、アキュ
ムレータ9内の圧力が低下する。従って、ピストン17
、押し部材19及びコア23から成る組立体が相応して
図中下方に動き、コア23を遮断器27から離隔させる
。このため、遮断器27は閉じて、アキュムレータ9内
の圧力の上昇が該遮断器を再び開くに十分となるまで、
ボンプ11を付勢することとなる。
流体回路が作動されなくなると、ピストン17と孔7と
の間で起こる流体の漏れがアキュムレータ9内の流体を
リザーバ5へ緩やかに逃がすことができる。
の間で起こる流体の漏れがアキュムレータ9内の流体を
リザーバ5へ緩やかに逃がすことができる。
一例において、遮断器29は、アキュムレー夕内の流体
圧力が80バール以下で、この流体圧力を供給される流
体モータを確実に作動させるには不十分である場合に、
電気信号灯を点灯させるものである。遮断器27は16
0バール以下の圧力で閉じるとともに180バール以上
の圧力で開く。従って、このようにすると、160〜1
80バールの圧力の流体を流体モータに常時供給でき且
つ流体回路の故障を知らせることができる圧力ガバナが
形戊される。
圧力が80バール以下で、この流体圧力を供給される流
体モータを確実に作動させるには不十分である場合に、
電気信号灯を点灯させるものである。遮断器27は16
0バール以下の圧力で閉じるとともに180バール以上
の圧力で開く。従って、このようにすると、160〜1
80バールの圧力の流体を流体モータに常時供給でき且
つ流体回路の故障を知らせることができる圧力ガバナが
形戊される。
スプリング21のこわさ及び電気遮断器27の位置を適
切に選択することにより、この圧力ガバナの作動範囲を
容易に変更できることが明らかである。
切に選択することにより、この圧力ガバナの作動範囲を
容易に変更できることが明らかである。
アキュムレータ9における流体を完全に空にするのに必
要な時間を決定する調定された量の漏れを得るために、
ピストン17の外周部に螺旋溝が形或されていることが
好ましい。また、ピストンは事実上孔に接触するのでは
なく流体の膜の上を動いて、組立体全体のヒステリシス
を減少させているので、この溝はピストンの自動センタ
リング作用を保証する利点がある。
要な時間を決定する調定された量の漏れを得るために、
ピストン17の外周部に螺旋溝が形或されていることが
好ましい。また、ピストンは事実上孔に接触するのでは
なく流体の膜の上を動いて、組立体全体のヒステリシス
を減少させているので、この溝はピストンの自動センタ
リング作用を保証する利点がある。
当業者には、本発明の範囲を逸脱することなく上述した
圧力ガバナに幾多の変更を施すことができる。実際に、
ピストンに形戊した溝を孔内に形或することができる。
圧力ガバナに幾多の変更を施すことができる。実際に、
ピストンに形戊した溝を孔内に形或することができる。
ピストン17と押し部材19を互いに固定し、あるいは
単体として一体に形成することができる。遮断器27.
29を幾分動かすことにより圧力ガバナの圧力を調定
できるように、ねじを付設することができる。
単体として一体に形成することができる。遮断器27.
29を幾分動かすことにより圧力ガバナの圧力を調定
できるように、ねじを付設することができる。
ピストン17と孔7との間での流体の漏れが妨げられる
のを防止するため、アキュムレータ9に連結された孔7
の入口にフィルタを付設することができる。
のを防止するため、アキュムレータ9に連結された孔7
の入口にフィルタを付設することができる。
図面は本発明によるリーク型圧力ガバナを示す断面図で
ある。 1・・本体、3・・室、5・・低圧流体リザー/<、7
.25・・孔、9・・高圧流体アキュムレー夕、l1・
・電気ボンブ、l5・・流体モータ、17・・ピストン
、19・・押し部材、21・・コイルスプリング、23
・・磁性コア、27. 29・・電気遮断器。
ある。 1・・本体、3・・室、5・・低圧流体リザー/<、7
.25・・孔、9・・高圧流体アキュムレー夕、l1・
・電気ボンブ、l5・・流体モータ、17・・ピストン
、19・・押し部材、21・・コイルスプリング、23
・・磁性コア、27. 29・・電気遮断器。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1 少なくとも1つの低圧流体リザーバ(5)と、ポン
プ(11)と、高圧流体アキュムレータ(9)とを備え
た流体回路に用いられるリーク型圧力ガバナにおいて、 前記リザーバ(5)に連結された室(3)から突出する
押し部材(19)、 前記押し部材(19)の作用により摺動する磁性コア(
23)の位置を検出して前記ポンプ(11)の作動を制
御する少なくとも1つのセンサ(27)、一方において
前記室(3)にまた他方において前記アキュムレータ(
9)の出口に連通している孔(7)内に非密封態様で摺
動自在に収容されて前記アキュムレータ(9)と前記リ
ザーバ(5)との間での流体の漏れを生じさせ、且つ一
端部において前記押し部材(19)に当接しているピス
トン(17)、及び 前記アキュムレータ(9)内の流体圧力に応じて前記コ
ア(23)を位置させるように前記ピストン(17)に
対する前記アキュムレータ(9)内の流体圧力の作用に
抵抗する弾性装置(21) を備えてなることを特徴とする流体回路用リーク型圧力
ガバナ。 2 前記弾性装置(21)は、前記室(3)内に配置さ
れて前記押し部材(19)に当接するコイルスプリング
から成ることを特徴とする請求項1記載の圧力ガバナ。 3 前記センサ(27)は前記ポンプ(11)の電力供
給回路に接続された磁気制御の電気遮断器であることを
特徴とする請求項1又は2記載の圧力ガバナ。 4 前記ピストン(17)と前記押し部材(19)は互
いに固定されていることを特徴とする請求項1ないし3
のいずれか1項に記載の圧力ガバナ。 5 前記ピストン(17)の外周部に少なくとも1つの
溝が形成されていることを特徴とする請求項1ないし4
のいずれか1項に記載の圧力ガバナ。 6 前記孔(7)内に少なくとも1つの溝が形成されて
いることを特徴とする請求項1ないし4のいずれか1項
に記載の圧力ガバナ。 7 前記溝は略螺旋形状をなしていることを特徴とする
請求項5又は6記載の圧力ガバナ。
Applications Claiming Priority (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| FR8907859 | 1989-06-14 | ||
| FR8907859A FR2648583A1 (fr) | 1989-06-14 | 1989-06-14 | Regulateur manometrique a fuite pour circuit hydraulique |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0325515A true JPH0325515A (ja) | 1991-02-04 |
Family
ID=9382701
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2154111A Pending JPH0325515A (ja) | 1989-06-14 | 1990-06-14 | 流体回路用リーク型圧力ガバナ |
Country Status (6)
| Country | Link |
|---|---|
| US (1) | US5051063A (ja) |
| EP (1) | EP0403319B1 (ja) |
| JP (1) | JPH0325515A (ja) |
| DE (1) | DE69005535T2 (ja) |
| ES (1) | ES2049438T3 (ja) |
| FR (1) | FR2648583A1 (ja) |
Families Citing this family (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| GB2245038B (en) * | 1990-06-07 | 1994-03-23 | Toyota Motor Co Ltd | Device for detecting accumulator fluid leakage through control valve and restoring proper valve seating |
| FR2720046B1 (fr) * | 1994-05-20 | 1996-09-20 | Alliedsignal Europe Services Techniques | Maitre-cylindre a securite accrue |
| DE202016100443U1 (de) * | 2015-12-23 | 2016-02-16 | Abb Technology Ag | Speichermodul für einen hydromechanischen Federspeicherantrieb |
Family Cites Families (8)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| DE2609905A1 (de) * | 1976-03-10 | 1977-09-15 | Bosch Gmbh Robert | Hydraulischer bremsverstaerker fuer eine fahrzeugbremsanlage |
| US4476889A (en) * | 1981-04-07 | 1984-10-16 | Haynes Henry T | Control valve and switch assembly |
| DE3402352A1 (de) * | 1984-01-24 | 1985-07-25 | Mannesmann Rexroth GmbH, 8770 Lohr | Verfahren und vorrichtung zur elektro-hydraulischen druckeinstellung |
| US4662605A (en) * | 1985-01-30 | 1987-05-05 | G. W. Lisk Company, Inc. | Spool drive for pressure regulating, proportional solenoid valve |
| DE3505377C2 (de) * | 1985-02-16 | 1994-07-07 | Bosch Gmbh Robert | Druckregler |
| JPS6288014A (ja) * | 1985-10-15 | 1987-04-22 | Diesel Kiki Co Ltd | 油圧制御装置 |
| GB8727292D0 (en) * | 1987-11-20 | 1987-12-23 | Lucas Ind Plc | Modulator assembly |
| US4938541A (en) * | 1989-05-17 | 1990-07-03 | General Motors Corporation | Remote power assist hydraulic antilock braking system |
-
1989
- 1989-06-14 FR FR8907859A patent/FR2648583A1/fr not_active Withdrawn
-
1990
- 1990-05-11 EP EP90401255A patent/EP0403319B1/fr not_active Expired - Lifetime
- 1990-05-11 DE DE90401255T patent/DE69005535T2/de not_active Expired - Fee Related
- 1990-05-11 ES ES90401255T patent/ES2049438T3/es not_active Expired - Lifetime
- 1990-05-24 US US07/528,648 patent/US5051063A/en not_active Expired - Fee Related
- 1990-06-14 JP JP2154111A patent/JPH0325515A/ja active Pending
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| ES2049438T3 (es) | 1994-04-16 |
| DE69005535D1 (de) | 1994-02-10 |
| EP0403319A1 (fr) | 1990-12-19 |
| DE69005535T2 (de) | 1994-05-05 |
| FR2648583A1 (fr) | 1990-12-21 |
| EP0403319B1 (fr) | 1993-12-29 |
| US5051063A (en) | 1991-09-24 |
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