JPH03255286A - 流体制御弁装置 - Google Patents
流体制御弁装置Info
- Publication number
- JPH03255286A JPH03255286A JP2052138A JP5213890A JPH03255286A JP H03255286 A JPH03255286 A JP H03255286A JP 2052138 A JP2052138 A JP 2052138A JP 5213890 A JP5213890 A JP 5213890A JP H03255286 A JPH03255286 A JP H03255286A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- pressure chamber
- valve body
- flow path
- cylindrical
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
産業上の利用分野
本発明はガス給湯機等に設け、熱交換器内を流れる水等
の流量を制御する弁に関する。
の流量を制御する弁に関する。
従来の技術
近年、ガス給湯機は出湯量と出湯温度を自動制御する方
式のものが増加している。
式のものが増加している。
従来、この種のガス給湯機に用いられる流体制御弁装置
は、特開昭52−50048号公報に示されているよう
な構成が一般的であった。以下、その構成について、第
4図、第5図および第6図を参照しながら説明する0図
において、1は本体ボディーであり、この本体ボディー
1の流入部2がら入った水はガバナ部3→水バイブ4→
熱交換器5→湯バイブロ→出湯管7の順の流れとなって
給湯される。前記本体ボディー1の内部にはダイアフラ
ム8により区画された低圧室9と高圧室1oの差圧で移
動するガバナ11が設けられており、このガバナ11の
移動により流量!l!#が行なわれている。ガバナ部3
の構造は第5図および第6図のように構成されており、
全開時は第5図に示すようにガバナ外周部12とガバナ
受け13のガバナガイド14は離れ大きなりリアランス
をもち、このクリアランス部分を水が流れる。また最大
絞り時は第6図に示すようにガバナ11はガバナ受け1
3の中に入り込みガバナ外周部12とガバナガイド14
のクリアランスは小さくなる。この状態で最小流量に流
量を調節することができるようになっている。
は、特開昭52−50048号公報に示されているよう
な構成が一般的であった。以下、その構成について、第
4図、第5図および第6図を参照しながら説明する0図
において、1は本体ボディーであり、この本体ボディー
1の流入部2がら入った水はガバナ部3→水バイブ4→
熱交換器5→湯バイブロ→出湯管7の順の流れとなって
給湯される。前記本体ボディー1の内部にはダイアフラ
ム8により区画された低圧室9と高圧室1oの差圧で移
動するガバナ11が設けられており、このガバナ11の
移動により流量!l!#が行なわれている。ガバナ部3
の構造は第5図および第6図のように構成されており、
全開時は第5図に示すようにガバナ外周部12とガバナ
受け13のガバナガイド14は離れ大きなりリアランス
をもち、このクリアランス部分を水が流れる。また最大
絞り時は第6図に示すようにガバナ11はガバナ受け1
3の中に入り込みガバナ外周部12とガバナガイド14
のクリアランスは小さくなる。この状態で最小流量に流
量を調節することができるようになっている。
発明が解決しようとする課題
しかし、前記ガバナ部3のような構造であると、水圧の
高い地域で使用した場合、この流体制御弁装置からきわ
めて大きな音を発生していた。つまり、流量を絞ったと
きガバナ外周部12とガバナガイド14のクリアランス
は小さくなり、絞り部15を通過した直後で徐々に拡大
される構造となっている。したがって第5図および第6
図において図中下から流体が流れると、前記絞り部15
の部分では圧力が低くなりキャビテーションが発生する
。さらに前記ガバナ11とガバナ受け13とのクリアラ
ンスも徐々に大きくなっているため圧力の低い状態が続
き、前記絞り部15で発生したキャビテーションは消え
に(く極めて大きな音を発生していた。
高い地域で使用した場合、この流体制御弁装置からきわ
めて大きな音を発生していた。つまり、流量を絞ったと
きガバナ外周部12とガバナガイド14のクリアランス
は小さくなり、絞り部15を通過した直後で徐々に拡大
される構造となっている。したがって第5図および第6
図において図中下から流体が流れると、前記絞り部15
の部分では圧力が低くなりキャビテーションが発生する
。さらに前記ガバナ11とガバナ受け13とのクリアラ
ンスも徐々に大きくなっているため圧力の低い状態が続
き、前記絞り部15で発生したキャビテーションは消え
に(く極めて大きな音を発生していた。
そこで本発明の目的は、高水圧地域で使用する際におい
ても低騒音となる流体制御弁装置を提供することを目的
としている。
ても低騒音となる流体制御弁装置を提供することを目的
としている。
課題を解決するための手段
本発明は上記目的を達成するために本発明の流体制御弁
装置は、流体の入口と出口を有する弁本体と、前記入口
が設けられた1次圧力室と、前記出口が設けられた2次
圧力室と、前記1次圧力室と前記2次圧力室を連通ずる
連通部と、この連通部内を正逆二方向に移動し流量m節
を行なう弁体とからなり、前記連通部は前記1次圧力室
から下流側に漸次流路面積が縮小する縮小円錐流路部と
、この縮小円錐流路部から流路面積が一定な円筒流路部
と、この円筒流路部から前記2次圧力室に流路面積が拡
大する拡大流路部で構成し、一方前記弁体は前記1次圧
力室から下流側に漸次前記弁体断面積が拡大する拡大円
錐部と、この拡大円錐部から前記弁体断面積が一定な円
筒部と、この円筒部から前記2次圧力室に弁体断面積が
縮小する縮小断面部で構成するとともに、前記弁体が2
次圧力室側に移動したとき、前記連通部の前記拡大流路
部と、前記弁体の前記円筒部との成す角が唐角度となる
ようにし、前記弁体の縮小断面部が徐々に縮小するよう
にした構成としたものである。
装置は、流体の入口と出口を有する弁本体と、前記入口
が設けられた1次圧力室と、前記出口が設けられた2次
圧力室と、前記1次圧力室と前記2次圧力室を連通ずる
連通部と、この連通部内を正逆二方向に移動し流量m節
を行なう弁体とからなり、前記連通部は前記1次圧力室
から下流側に漸次流路面積が縮小する縮小円錐流路部と
、この縮小円錐流路部から流路面積が一定な円筒流路部
と、この円筒流路部から前記2次圧力室に流路面積が拡
大する拡大流路部で構成し、一方前記弁体は前記1次圧
力室から下流側に漸次前記弁体断面積が拡大する拡大円
錐部と、この拡大円錐部から前記弁体断面積が一定な円
筒部と、この円筒部から前記2次圧力室に弁体断面積が
縮小する縮小断面部で構成するとともに、前記弁体が2
次圧力室側に移動したとき、前記連通部の前記拡大流路
部と、前記弁体の前記円筒部との成す角が唐角度となる
ようにし、前記弁体の縮小断面部が徐々に縮小するよう
にした構成としたものである。
作用
本発明の流体制御弁は上記構成により、1次圧力室側か
ら2次圧力室側へ流体を流したとき、流体絞り部直後で
流路面積が急拡大する構成としているため、減圧された
流体圧がただちに常圧まで回復し、−度発生したキャビ
テーションはすぐに消滅するとともに、急拡大後の流れ
の乱れを弁体の縮小断面部により整流することとなる。
ら2次圧力室側へ流体を流したとき、流体絞り部直後で
流路面積が急拡大する構成としているため、減圧された
流体圧がただちに常圧まで回復し、−度発生したキャビ
テーションはすぐに消滅するとともに、急拡大後の流れ
の乱れを弁体の縮小断面部により整流することとなる。
実施例
以下、本発明の一実施例について第1図、第2図および
第3図を参照しながら説明する。弁本体16には入口I
7と出口!8が設けられており、入り口17の前段には
水量センサー19、熱交換器207!l<設けられてい
る。前記弁本体IG内には、1次圧力室21と、前記出
口I8が設けられた2次圧力室22と、前記1次圧力室
21と前記2次圧力室22を連通ずる連通部23と、前
記連通部23内を正逆2方向に移動し流量tJRv1を
行なう弁体24とがらなり、前記連通部23は前記1次
圧力室2Iから下流側に漸次流路面積が縮小する縮小円
錐流路部25と、この縮小円錐流路部25から流路面積
が一定な円筒流路部26と、この円筒流路部26から前
記2次圧力室22に流路面積が拡大する拡大流路部27
で構成し、一方前記弁体24ば前記1次圧力室21がら
下流側に漸次前記弁体断面積が拡大する拡大円錐部28
と、この拡大円錐部28から前記弁体断面積が一定な円
筒部29と、この円筒部29から前記2次圧力室22に
弁体断面積が縮小する縮小断面部30で構成するととも
に、前記弁体24が2次圧力室22側に移動したとき、
前記連通部23の前記拡大流路部27と、前記弁体24
の前記円筒部29との成す角が急角度となり、前記弁体
24の縮小断面部30が徐々に縮小するようにしている
。
第3図を参照しながら説明する。弁本体16には入口I
7と出口!8が設けられており、入り口17の前段には
水量センサー19、熱交換器207!l<設けられてい
る。前記弁本体IG内には、1次圧力室21と、前記出
口I8が設けられた2次圧力室22と、前記1次圧力室
21と前記2次圧力室22を連通ずる連通部23と、前
記連通部23内を正逆2方向に移動し流量tJRv1を
行なう弁体24とがらなり、前記連通部23は前記1次
圧力室2Iから下流側に漸次流路面積が縮小する縮小円
錐流路部25と、この縮小円錐流路部25から流路面積
が一定な円筒流路部26と、この円筒流路部26から前
記2次圧力室22に流路面積が拡大する拡大流路部27
で構成し、一方前記弁体24ば前記1次圧力室21がら
下流側に漸次前記弁体断面積が拡大する拡大円錐部28
と、この拡大円錐部28から前記弁体断面積が一定な円
筒部29と、この円筒部29から前記2次圧力室22に
弁体断面積が縮小する縮小断面部30で構成するととも
に、前記弁体24が2次圧力室22側に移動したとき、
前記連通部23の前記拡大流路部27と、前記弁体24
の前記円筒部29との成す角が急角度となり、前記弁体
24の縮小断面部30が徐々に縮小するようにしている
。
前記弁体24は2次圧力室22の圧力を圧力室31へ導
入する導入孔32を構成している。なお、図中の33は
制御器であり、この制御器33へは大水温サーミスタ3
4、出湯温サーミスタ35、コントローラ36、前記水
量センサ19の信号が入り、制御する対象としてはモー
タ37やバーナ38を制御するガス制御弁39等がある
。
入する導入孔32を構成している。なお、図中の33は
制御器であり、この制御器33へは大水温サーミスタ3
4、出湯温サーミスタ35、コントローラ36、前記水
量センサ19の信号が入り、制御する対象としてはモー
タ37やバーナ38を制御するガス制御弁39等がある
。
上記構成において動作を説明すると、弁体24が連通部
23の円筒流路部26中夫に位置する状態では、出湯量
は最も絞られている。
23の円筒流路部26中夫に位置する状態では、出湯量
は最も絞られている。
出口18からの出湯量を制御するときは、弁体24が連
通部23から2次圧力室22へ移動する。このとき出湯
量は、連通部23の円筒流路部26と、弁体24の拡大
円錐部28とで制御される。
通部23から2次圧力室22へ移動する。このとき出湯
量は、連通部23の円筒流路部26と、弁体24の拡大
円錐部28とで制御される。
第2図は、第1図の弁絞り部拡大断面図であり、連通部
23の円筒流路部2Gと拡大流路部27との成す角αが
直角であり、さらに弁体24の円筒部29と縮小断面部
24との成す角βが20度であり、流量が最も絞られた
状態である。第3図は、弁体24が2次圧力室22側へ
移動した状態の拡大図である。最も絞られた位置で流体
圧力は減少するが、絞られた直後の出口角度αが直角と
なり流路が急拡大となるため、流体圧力はただちに回復
するものである。
23の円筒流路部2Gと拡大流路部27との成す角αが
直角であり、さらに弁体24の円筒部29と縮小断面部
24との成す角βが20度であり、流量が最も絞られた
状態である。第3図は、弁体24が2次圧力室22側へ
移動した状態の拡大図である。最も絞られた位置で流体
圧力は減少するが、絞られた直後の出口角度αが直角と
なり流路が急拡大となるため、流体圧力はただちに回復
するものである。
すなわち、−度発生したキャビテーションがすぐに消滅
する。またセ拡大後の流れの乱れを弁体24の縮小断面
部30によって整流することが可能である。よって、キ
ャビテーションと流れの乱れにより発生する通水騒音を
抑えることが可能である。
する。またセ拡大後の流れの乱れを弁体24の縮小断面
部30によって整流することが可能である。よって、キ
ャビテーションと流れの乱れにより発生する通水騒音を
抑えることが可能である。
なお、前記角度αを直角としたが、45度以上であれば
よい。さらに、前記角度βを20度としたが20度前後
であればよい。
よい。さらに、前記角度βを20度としたが20度前後
であればよい。
発明の効果
以上の実施例の説明より明らかなように、本発明は流体
の入口と出口を有する弁本体と、前記入口が設けられた
1次圧力室と、前記出口が設けられた2次圧力室と、前
記1次圧力室と前記2次圧力室を連通する連通部と、こ
の連通部内を正逆二方向に移動し流量1節を行なう弁体
とからなり、前記連通部は前記1次圧力室から下流側に
漸次流路面積が縮小する縮小円錐流路部と、この縮小円
錐流路部から流路面積が一定な円筒流路部と、この円筒
流路部から前記2次圧力室に流路面積が拡大する拡大流
路部で構成し、一方前記弁体は前記1次圧力室から下流
側に漸次前記弁体断面積が拡大する拡大円錐部と、この
拡大円錐部から前記弁体断面積が一定な円筒部と、この
円筒部から前記2次圧力室側に弁体断面積が縮小する縮
小断面部で構成され、前記弁体が2次圧力室側に移動し
たとき、前記連通部の前記拡大流路部と、前記弁体の前
記円筒部との成す角が急角度となり、前記弁体の縮小断
面部は徐々に縮小するようにして、1次圧力室側から2
次圧力室側へ流体を流したとき流体絞り部面後で流路面
積が急拡大となる構成にしているため、減圧した流体圧
力はただちに常圧まで回復し一度発生したキャビテーシ
ョンはすぐに消滅する。また急拡大後の流れの乱れを弁
体の縮小断面部によって整流する事が可能である。すな
わち高水圧下で使用する場合でもキャビテーションによ
る通水音および流れの乱れによる通水音を小さくするこ
とが可能な流量制御弁制御装置を提供できる。
の入口と出口を有する弁本体と、前記入口が設けられた
1次圧力室と、前記出口が設けられた2次圧力室と、前
記1次圧力室と前記2次圧力室を連通する連通部と、こ
の連通部内を正逆二方向に移動し流量1節を行なう弁体
とからなり、前記連通部は前記1次圧力室から下流側に
漸次流路面積が縮小する縮小円錐流路部と、この縮小円
錐流路部から流路面積が一定な円筒流路部と、この円筒
流路部から前記2次圧力室に流路面積が拡大する拡大流
路部で構成し、一方前記弁体は前記1次圧力室から下流
側に漸次前記弁体断面積が拡大する拡大円錐部と、この
拡大円錐部から前記弁体断面積が一定な円筒部と、この
円筒部から前記2次圧力室側に弁体断面積が縮小する縮
小断面部で構成され、前記弁体が2次圧力室側に移動し
たとき、前記連通部の前記拡大流路部と、前記弁体の前
記円筒部との成す角が急角度となり、前記弁体の縮小断
面部は徐々に縮小するようにして、1次圧力室側から2
次圧力室側へ流体を流したとき流体絞り部面後で流路面
積が急拡大となる構成にしているため、減圧した流体圧
力はただちに常圧まで回復し一度発生したキャビテーシ
ョンはすぐに消滅する。また急拡大後の流れの乱れを弁
体の縮小断面部によって整流する事が可能である。すな
わち高水圧下で使用する場合でもキャビテーションによ
る通水音および流れの乱れによる通水音を小さくするこ
とが可能な流量制御弁制御装置を提供できる。
第1図は本発明の一実施例の流体制御弁装置の制御弁装
置の構成図、第5図および第6図は同ガバナの縦断面図
である。 16・−・・・・弁本体、17・・・−・・入口、18
・・・・・・出口、21・・・・・・1次圧力室、22
・・・・・・2次圧力室、23・・・・・・連通部、2
4・・・・・・弁体、25・・・・−・縮小円錐流路部
、26・・・・・・円筒流路部、27・・・・・・拡大
流路部、28・・・・・・拡大円錐部、29・・・・・
・円筒部、30・・・・・・縮小断面部。
置の構成図、第5図および第6図は同ガバナの縦断面図
である。 16・−・・・・弁本体、17・・・−・・入口、18
・・・・・・出口、21・・・・・・1次圧力室、22
・・・・・・2次圧力室、23・・・・・・連通部、2
4・・・・・・弁体、25・・・・−・縮小円錐流路部
、26・・・・・・円筒流路部、27・・・・・・拡大
流路部、28・・・・・・拡大円錐部、29・・・・・
・円筒部、30・・・・・・縮小断面部。
Claims (1)
- 流体の入口と出口を有する弁本体と、前記入口が設けら
れた1次圧力室と、前記出口が設けられた2次圧力室と
、前記1次圧力室と前記2次圧力室を連通する連通部と
、前記連通部内を正逆2方向に移動し流量調節を行なう
弁体とからなり、前記連通部は前記1次圧力室から下流
側に漸次流路面積が縮小する縮小円錐流路部と、この縮
小円錐流路部から流路面積が一定な円筒流路部と、この
円筒流路部から前記2次圧力室に流路面積が拡大する拡
大流路部で構成し、一方前記弁体は前記1次圧力室から
下流側に漸次前記弁体断面積が拡大する拡大円錐部と、
前記拡大円錐部から前記弁体断面積が一定な円筒部と、
この円筒部から前記2次圧力室に弁体断面積が縮小する
縮小断面部で構成すると共に、前記弁体が2次圧力室側
に移動したとき、前記連通部の前記拡大流路部と、前記
弁体の前記円筒部との成す角が急角度となるようにし、
前記弁体の縮小断面部が徐々に縮小するようにした流体
制御弁装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP5213890A JP2805961B2 (ja) | 1990-03-02 | 1990-03-02 | 流体制御弁装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP5213890A JP2805961B2 (ja) | 1990-03-02 | 1990-03-02 | 流体制御弁装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH03255286A true JPH03255286A (ja) | 1991-11-14 |
| JP2805961B2 JP2805961B2 (ja) | 1998-09-30 |
Family
ID=12906512
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP5213890A Expired - Fee Related JP2805961B2 (ja) | 1990-03-02 | 1990-03-02 | 流体制御弁装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2805961B2 (ja) |
-
1990
- 1990-03-02 JP JP5213890A patent/JP2805961B2/ja not_active Expired - Fee Related
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2805961B2 (ja) | 1998-09-30 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
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| FPAY | Renewal fee payment (event date is renewal date of database) |
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|
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| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |