JPH03256158A - プロセッサ間接続システム - Google Patents
プロセッサ間接続システムInfo
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- JPH03256158A JPH03256158A JP5571190A JP5571190A JPH03256158A JP H03256158 A JPH03256158 A JP H03256158A JP 5571190 A JP5571190 A JP 5571190A JP 5571190 A JP5571190 A JP 5571190A JP H03256158 A JPH03256158 A JP H03256158A
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- processor
- network
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- 238000004891 communication Methods 0.000 abstract description 2
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 9
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
- 238000012986 modification Methods 0.000 description 1
- 230000004048 modification Effects 0.000 description 1
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- Multi Processors (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
技術分野
本発明はプロセッサ間接続システムに関し、特に複数の
プロセッサ相互間の接続をなすプロセッサ間接続システ
ムに関するものである。
プロセッサ相互間の接続をなすプロセッサ間接続システ
ムに関するものである。
従来技術
従来、この種のプロセッサ間接続システムのネットワー
クは、予め設定された接続機能である例えばオメガネッ
トワーク機能やリングネットワーク機能等の特定の一種
の機能を有するのみである。
クは、予め設定された接続機能である例えばオメガネッ
トワーク機能やリングネットワーク機能等の特定の一種
の機能を有するのみである。
このように従来のネットワーク機能は一種の機能に固定
されているために、用途に応じてネットワク機能を適宜
変更することはできないようになっている。
されているために、用途に応じてネットワク機能を適宜
変更することはできないようになっている。
そのために、ネットワークを構成するブロセ・ソサの特
徴やプロセッサを含むシステムの特徴に依存してネット
ワーク機能が固定されてしまうことになり、プロセッサ
の特徴が異なれば、再度新たに別のネットワークを構成
する必要があり、よって汎用性及び柔軟性に欠けるとい
う欠点がある。
徴やプロセッサを含むシステムの特徴に依存してネット
ワーク機能が固定されてしまうことになり、プロセッサ
の特徴が異なれば、再度新たに別のネットワークを構成
する必要があり、よって汎用性及び柔軟性に欠けるとい
う欠点がある。
発明の目的
そこで、本発明はかかる従来のものの欠点を除失すべく
なされたものであって、その「1的とするところは、プ
ロセッサの特徴に柔軟に対応でき汎用性のあるネットワ
ークを構築することが可能なプロセッサ間接続システム
を提1%することにある。
なされたものであって、その「1的とするところは、プ
ロセッサの特徴に柔軟に対応でき汎用性のあるネットワ
ークを構築することが可能なプロセッサ間接続システム
を提1%することにある。
発明の構成
本発明によれば、複数のプロセッサ相−IT間を接続す
るプロセッサ間接続システムであって、夫々が0本(n
は2以上の整数)の入力と0本の出力とを有し、前記n
本の入力全てから前記n木の出力のいずれに対してもデ
ータ転送可能に構成された複数のネットワーク接続回路
網と、前記プロセッサ及び前記ネットワーク接続回路網
の各々の入力に夫々対応して設けられ、各々が前記プロ
セッサ及び前記ネットワーク接続回路網の全ての出力を
入力として選択制御指令に応じてこれ等入力の1つを選
択して出力する複数の選択手段と、前記選択制御指令を
発生する接続管理平段とを含むことを特徴とするプロセ
ッサ間接続システムが得られる。
るプロセッサ間接続システムであって、夫々が0本(n
は2以上の整数)の入力と0本の出力とを有し、前記n
本の入力全てから前記n木の出力のいずれに対してもデ
ータ転送可能に構成された複数のネットワーク接続回路
網と、前記プロセッサ及び前記ネットワーク接続回路網
の各々の入力に夫々対応して設けられ、各々が前記プロ
セッサ及び前記ネットワーク接続回路網の全ての出力を
入力として選択制御指令に応じてこれ等入力の1つを選
択して出力する複数の選択手段と、前記選択制御指令を
発生する接続管理平段とを含むことを特徴とするプロセ
ッサ間接続システムが得られる。
実施例
次に、本発明の実施例について図面を参照して説明する
。
。
第1図は本発明の一実施例の構成図であり、入力と出力
を独立してもつ4プロセツサ接続のネットワーク構成図
である。
を独立してもつ4プロセツサ接続のネットワーク構成図
である。
プロセッサ1は入力11と出力]2を持ち、プロセッサ
2は入力21と出力22を、またプロセッサ3は入力3
1と出力32を、更にプロセッサ4は入力41と出力4
2を夫々有している。
2は入力21と出力22を、またプロセッサ3は入力3
1と出力32を、更にプロセッサ4は入力41と出力4
2を夫々有している。
ネットワーク接続回路網100は入力101,102と
出力lit、+12とを持ち、両入力101,102の
各々から出力111,112のいずれにもデータを転送
できるように構成されている。ネットワーク構成要素2
00.300,400の各々についても、ネットワーク
構成要素100同様に、どの入力からいずれの出力にも
データを転送できる構成である。
出力lit、+12とを持ち、両入力101,102の
各々から出力111,112のいずれにもデータを転送
できるように構成されている。ネットワーク構成要素2
00.300,400の各々についても、ネットワーク
構成要素100同様に、どの入力からいずれの出力にも
データを転送できる構成である。
接続子1100はプロセッサ1の入力]1に対応して設
けられており、12木入力1本出力セレクタである。こ
の接続子1100の入力1101には出力12が、入力
1102には出力22が、入力1103には出力32が
、入力1104には出力42が、入力1105には出力
111が、入力1106には出力112が、入力110
7には出力211が、入力110Bには出力212が、
入力1109には出力311が、入力1110には出力
312が、入力111■には出力411が、入力111
2には出力412が大々接続され、接続子1]00の出
力1130にはプロセッサ]の入力11が接続されてい
る。
けられており、12木入力1本出力セレクタである。こ
の接続子1100の入力1101には出力12が、入力
1102には出力22が、入力1103には出力32が
、入力1104には出力42が、入力1105には出力
111が、入力1106には出力112が、入力110
7には出力211が、入力110Bには出力212が、
入力1109には出力311が、入力1110には出力
312が、入力111■には出力411が、入力111
2には出力412が大々接続され、接続子1]00の出
力1130にはプロセッサ]の入力11が接続されてい
る。
また、プロセッサ2〜4及びネットワーク接続回路網1
00,200,300,400の各入力の全てに夫々対
応して接続子1200.+3001400.2000,
3000.4000゜5000、6000.7000,
8000.9000が設けられている。
00,200,300,400の各入力の全てに夫々対
応して接続子1200.+3001400.2000,
3000.4000゜5000、6000.7000,
8000.9000が設けられている。
これ等接続子の各々の全ての■2本の入力は、接続子1
100の12本の入力と同じ接続で、1本のそれぞ゛れ
の出力1230 1330,1430,2030,30
30,4030.5030.6030,7030,80
30.9080が対応するプロセッサ及びネットワーク
接続回路網の各入力21.,31゜41、 、1.0+
、102.201,202,301,302,401.
.402に予め接続されている。
100の12本の入力と同じ接続で、1本のそれぞ゛れ
の出力1230 1330,1430,2030,30
30,4030.5030.6030,7030,80
30.9080が対応するプロセッサ及びネットワーク
接続回路網の各入力21.,31゜41、 、1.0+
、102.201,202,301,302,401.
.402に予め接続されている。
接続管理部700はプロセッサ1〜4と、ネッI・ワー
ク接続回路網100,200,300,400と、接続
子1100、+ 200.1300,1400,200
0,3000,4000,5000.[1000,70
00,8000,9000との接続を決定する記憶回路
であり、セレクト信号701〜704は接続子1100
の選択制御入力1121〜1124に夫々接続されてい
る。
ク接続回路網100,200,300,400と、接続
子1100、+ 200.1300,1400,200
0,3000,4000,5000.[1000,70
00,8000,9000との接続を決定する記憶回路
であり、セレクト信号701〜704は接続子1100
の選択制御入力1121〜1124に夫々接続されてい
る。
以下同様に、セレクト信号711〜714は接続子12
00の選択制御入力に、セレクト信号721〜724は
接続子1300の選択ni制御入力に、セレクト信号7
31〜734は接続子1400の選択制御入力に、セレ
クト信号741〜744は接続子2000の選択制御入
力に、セレクト信号751〜754は接続子3000の
選択制御入力に、セレクト信号761〜764は接続子
4000の選択制御入力に、セレクト信号771〜77
4は接続子5000の選択制御入力に、セレクト信号7
81〜784は接続子6000の選択制御入力に、セレ
クト信号791〜794は接続子7000の選択制御入
力に、セレクト信号801〜804は接続子8000の
選択制御入力に、セレクト信号8H〜814は接続子9
000の選択制御入力に夫々接続されている。
00の選択制御入力に、セレクト信号721〜724は
接続子1300の選択ni制御入力に、セレクト信号7
31〜734は接続子1400の選択制御入力に、セレ
クト信号741〜744は接続子2000の選択制御入
力に、セレクト信号751〜754は接続子3000の
選択制御入力に、セレクト信号761〜764は接続子
4000の選択制御入力に、セレクト信号771〜77
4は接続子5000の選択制御入力に、セレクト信号7
81〜784は接続子6000の選択制御入力に、セレ
クト信号791〜794は接続子7000の選択制御入
力に、セレクト信号801〜804は接続子8000の
選択制御入力に、セレクト信号8H〜814は接続子9
000の選択制御入力に夫々接続されている。
また、入力900は構成管理部700にネットワーク構
成を指示する入力である。ここでは、入力900が論理
“O”のとき、オメガネットワーク構成を、論理“1”
のとき、リング型ネットワーク構成を指示するものとす
る。
成を指示する入力である。ここでは、入力900が論理
“O”のとき、オメガネットワーク構成を、論理“1”
のとき、リング型ネットワーク構成を指示するものとす
る。
オメガネットワークを構成する場合を説明する。
このとき、入力900を論理“0”にすると、構成管理
部700は予め格納されていた第6図に示す各々のセレ
クト信号701〜704 、711〜714 、721
〜724 、731〜734 、741〜744 、7
51〜754゜761〜764 、771〜774.7
81〜784 、791〜794801〜804 、8
11〜814を、接続子1100の入力1121〜11
24、接続子1200の入力1221〜1224 、接
続子1300の入力1321〜1324.接続子140
0の入力1421〜1424、接続子2000の入力2
021〜2024.接続子3000の入力3021〜3
024.接続子4000の入力4021〜4024接続
子5000の入力502L〜5G24.接続子6000
の入力6021〜8024.接続子7000の人カフ0
2(〜7024.接続子8000の入力8021〜80
24.接続子9000の入力9021〜9024に夫々
伝える。
部700は予め格納されていた第6図に示す各々のセレ
クト信号701〜704 、711〜714 、721
〜724 、731〜734 、741〜744 、7
51〜754゜761〜764 、771〜774.7
81〜784 、791〜794801〜804 、8
11〜814を、接続子1100の入力1121〜11
24、接続子1200の入力1221〜1224 、接
続子1300の入力1321〜1324.接続子140
0の入力1421〜1424、接続子2000の入力2
021〜2024.接続子3000の入力3021〜3
024.接続子4000の入力4021〜4024接続
子5000の入力502L〜5G24.接続子6000
の入力6021〜8024.接続子7000の人カフ0
2(〜7024.接続子8000の入力8021〜80
24.接続子9000の入力9021〜9024に夫々
伝える。
いま、入力]、1.21.1122.1,123.11
24は論理“1000”だから接続子1100は第8図
に従ってネットワーク構成要素300の出力311を選
択して、出力1130を経由してプロセッサ]の入力1
]に接続する。
24は論理“1000”だから接続子1100は第8図
に従ってネットワーク構成要素300の出力311を選
択して、出力1130を経由してプロセッサ]の入力1
]に接続する。
接続子I200はネットワーク構成要素300の出力3
12を選択して、出力1230を経由してプロセッサ2
の入力21に接続する。
12を選択して、出力1230を経由してプロセッサ2
の入力21に接続する。
接続子1300はネットワーク要素構成400の出力4
+1を選択して、出力1330を経由してプロセッサ3
の入力31に接続する。接続子t400はネットワーク
構成要素400の出力4(2を選択して、出力1430
を経由してプロセッサ4の入力41に接続する。
+1を選択して、出力1330を経由してプロセッサ3
の入力31に接続する。接続子t400はネットワーク
構成要素400の出力4(2を選択して、出力1430
を経由してプロセッサ4の入力41に接続する。
接続子20001よプロセッサ1の出力12を選択して
、出力2030を経由してネットワーク構成要素100
の入力101に接続する。接続子3000はプロセッサ
2の出力22を選択して、出力3030を経由してネッ
トワーク構成要素100の入力102に接続する。
、出力2030を経由してネットワーク構成要素100
の入力101に接続する。接続子3000はプロセッサ
2の出力22を選択して、出力3030を経由してネッ
トワーク構成要素100の入力102に接続する。
接続子4000はプロセッサ3の出力32を選択して、
出力4030を経由してネットワーク構成要素200の
入力201に接続する。接続子5000はプロセッサ4
の出力42を選択して、出力5030を経由してネット
ワーク構成要素200の入力202に接続する。
出力4030を経由してネットワーク構成要素200の
入力201に接続する。接続子5000はプロセッサ4
の出力42を選択して、出力5030を経由してネット
ワーク構成要素200の入力202に接続する。
接続子6000はネットワーク構成要素100の出力1
11を選択して、出力6030を経由してネットワーク
構成要素300の入力301に接続する。接続子700
0はネットワーク構成要素100の出力112を選択し
て、出カフ030を経由してネットワーク構成要素40
0の入力401に接続する。接続子8000はネットワ
ーク構成要素200の出力211を選択して、出力80
30を経由してネットワーク構成要素400の入力40
1に接続する。接続子9000はネットワーク構成要素
200の出力212を選択して、出力9030を峰山し
てネットワーク構成要素400の入力402に接続する
。
11を選択して、出力6030を経由してネットワーク
構成要素300の入力301に接続する。接続子700
0はネットワーク構成要素100の出力112を選択し
て、出カフ030を経由してネットワーク構成要素40
0の入力401に接続する。接続子8000はネットワ
ーク構成要素200の出力211を選択して、出力80
30を経由してネットワーク構成要素400の入力40
1に接続する。接続子9000はネットワーク構成要素
200の出力212を選択して、出力9030を峰山し
てネットワーク構成要素400の入力402に接続する
。
以上のように接続して、第2図に示すオメガネツー・ワ
ークを構成する。これを簡略的にプロセッサだけて接続
を示したのが第3図であり、プロセッサからプロセッサ
までの接続距離はすべて均等になっている。
ークを構成する。これを簡略的にプロセッサだけて接続
を示したのが第3図であり、プロセッサからプロセッサ
までの接続距離はすべて均等になっている。
次に、リング型ネットワークを構成する場合を説明する
。このとき、入力900を論理“1”にすると、オメガ
ネットワークを構成する場合と同極に、構成管理部70
0は予め格納されていた第7図に示すセレクト信号70
1〜704 、.711〜714 、721〜724
、731〜734 、741〜744 、751〜75
4゜761〜784 、771〜774 、781〜7
84 、791〜794 、801〜804 、811
〜814を全接続子に伝える。
。このとき、入力900を論理“1”にすると、オメガ
ネットワークを構成する場合と同極に、構成管理部70
0は予め格納されていた第7図に示すセレクト信号70
1〜704 、.711〜714 、721〜724
、731〜734 、741〜744 、751〜75
4゜761〜784 、771〜774 、781〜7
84 、791〜794 、801〜804 、811
〜814を全接続子に伝える。
接続子1100は第8図に従ってネットワーク構成要素
100の出力IIIを選択して、出力1(30経由して
プロセッサ1の入力11に接続する。接続子1200は
ネットワーク構成要素200の出力212を選択して、
出力1230を経由してプロセッサ2の入力21に接続
する。
100の出力IIIを選択して、出力1(30経由して
プロセッサ1の入力11に接続する。接続子1200は
ネットワーク構成要素200の出力212を選択して、
出力1230を経由してプロセッサ2の入力21に接続
する。
接続子(300はネットワーク構成要素400の出力4
12を選択して、出力1330を経由してプロセッサ3
の入力31に接続する。接続子1400はネットワーク
構成要素300の出力811を選択して、出力1430
を経由してプロセッサ4の入力41に接続する。
12を選択して、出力1330を経由してプロセッサ3
の入力31に接続する。接続子1400はネットワーク
構成要素300の出力811を選択して、出力1430
を経由してプロセッサ4の入力41に接続する。
接続子2000はプロセッサ1の出力]2を選択して、
出力2030を経由してネットワーク構成要素100の
入力101に接続する。接続子3000はネットワク構
成要素300の出力312を選択して、出力300 30を経山してネットワーク構成要素100の入力I0
2に接続する。
出力2030を経由してネットワーク構成要素100の
入力101に接続する。接続子3000はネットワク構
成要素300の出力312を選択して、出力300 30を経山してネットワーク構成要素100の入力I0
2に接続する。
接続子4000はネットワーク構成要素100の出力3
12を選択して、出力4030を経由してネットワーク
構成要素200の入力201に接続する。接続子500
0はプロセッサ2の出力22を選択して、出力5030
を経山してネットワーク構成要素200の入力202に
接続する。
12を選択して、出力4030を経由してネットワーク
構成要素200の入力201に接続する。接続子500
0はプロセッサ2の出力22を選択して、出力5030
を経山してネットワーク構成要素200の入力202に
接続する。
接続子6000はプロッサ4の出力42を選択して、出
力6030を経由してネットワーク構成要素300の入
力301 に接続する。接続子7000はネットワーク
構成要素400の出力411を選択して、出カフ030
を経由してネットワーク構成要素300の入力302に
接続する。接続子8000はネットワーク構成要素20
0の出力211を選択して、出力8030を経山してネ
ットワーク構成要素400の入力401に接続する。
力6030を経由してネットワーク構成要素300の入
力301 に接続する。接続子7000はネットワーク
構成要素400の出力411を選択して、出カフ030
を経由してネットワーク構成要素300の入力302に
接続する。接続子8000はネットワーク構成要素20
0の出力211を選択して、出力8030を経山してネ
ットワーク構成要素400の入力401に接続する。
接続子9000はプロセッサ3の出力32を選択して、
出力9030を経由してネットワーク構成要素400の
入力402に接続する。
出力9030を経由してネットワーク構成要素400の
入力402に接続する。
以上のように接続して、第4図に示すリング型1
ネットワークを構成する。これを簡略的にプロセッサだ
けで接続を示したのが第5図であり、隣接するプロセッ
サまでの接続距離は短く、隣接しないプロセッサまでの
接続距離は長くなっている。
けで接続を示したのが第5図であり、隣接するプロセッ
サまでの接続距離は短く、隣接しないプロセッサまでの
接続距離は長くなっている。
尚、上記実施例におけるプロセッサの数、ネットワーク
接続口路網の数及び入出力数等については、単に例示に
すぎず、種々の変形が可能であることは明らかである。
接続口路網の数及び入出力数等については、単に例示に
すぎず、種々の変形が可能であることは明らかである。
発明の効果
以上述べた如く、本発明によれば、接続管理部内に予め
設定記憶している管理テーブルに従って種々のネットワ
ーク機能を選択変更できるので、汎用性及び柔軟性が大
となり、ひいてはプロセッサ間通信の性能も向上可能と
なるという効果がある。
設定記憶している管理テーブルに従って種々のネットワ
ーク機能を選択変更できるので、汎用性及び柔軟性が大
となり、ひいてはプロセッサ間通信の性能も向上可能と
なるという効果がある。
第1図は本発明の実施例のブロック図、第2図は本発明
の実施例により得られるオメガネットワクの概略構成図
、第3図は第2図のオメガネットワークのイメージ接続
図、第4図は本発明の丈2 雄側により得られるリング型ネットワークの概略構l戊
図、第5図は第4図のリング型ネットワークのイメージ
接続図、第6図及び第7図は構成管理部におけるセレク
ト信号の論理テーブル内容を示す図、第8図は接続子の
選択態様を示す論理テブル図である。 主要部分の符号の説明 1〜4・・・・・・プロセッサ 100〜400・・・・・・ネットワーク接続回路網7
00・・・・・・接続管理部 1100〜1400゜
の実施例により得られるオメガネットワクの概略構成図
、第3図は第2図のオメガネットワークのイメージ接続
図、第4図は本発明の丈2 雄側により得られるリング型ネットワークの概略構l戊
図、第5図は第4図のリング型ネットワークのイメージ
接続図、第6図及び第7図は構成管理部におけるセレク
ト信号の論理テーブル内容を示す図、第8図は接続子の
選択態様を示す論理テブル図である。 主要部分の符号の説明 1〜4・・・・・・プロセッサ 100〜400・・・・・・ネットワーク接続回路網7
00・・・・・・接続管理部 1100〜1400゜
Claims (1)
- (1)複数のプロセッサ相互間を接続するプロセッサ間
接続システムであって、夫々がn本(nは2以上の整数
)の入力とn本の出力とを有し、前記n本の入力全てか
ら前記n本の出力のいずれに対してもデータ転送可能に
構成された複数のネットワーク接続回路網と、前記プロ
セッサ及び前記ネットワーク接続回路網の各々の入力に
夫々対応して設けられ、各々が前記プロセッサ及び前記
ネットワーク接続回路網の全ての出力を入力として選択
制御指令に応じてこれ等入力の1つを選択して出力する
複数の選択手段と、前記選択制御指令を発生する接続管
理手段とを含むことを特徴とするプロセッサ間接続シス
テム。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP5571190A JPH03256158A (ja) | 1990-03-07 | 1990-03-07 | プロセッサ間接続システム |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP5571190A JPH03256158A (ja) | 1990-03-07 | 1990-03-07 | プロセッサ間接続システム |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH03256158A true JPH03256158A (ja) | 1991-11-14 |
Family
ID=13006463
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP5571190A Pending JPH03256158A (ja) | 1990-03-07 | 1990-03-07 | プロセッサ間接続システム |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH03256158A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH08292933A (ja) * | 1995-04-24 | 1996-11-05 | Nec Corp | フォールトトレラントシステム |
| US6069986A (en) * | 1997-01-27 | 2000-05-30 | Samsung Electronics Co., Ltd. | Cluster system using fibre channel as interconnection network |
-
1990
- 1990-03-07 JP JP5571190A patent/JPH03256158A/ja active Pending
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH08292933A (ja) * | 1995-04-24 | 1996-11-05 | Nec Corp | フォールトトレラントシステム |
| US6069986A (en) * | 1997-01-27 | 2000-05-30 | Samsung Electronics Co., Ltd. | Cluster system using fibre channel as interconnection network |
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