JPH03256233A - 光記録再生装置 - Google Patents
光記録再生装置Info
- Publication number
- JPH03256233A JPH03256233A JP2055758A JP5575890A JPH03256233A JP H03256233 A JPH03256233 A JP H03256233A JP 2055758 A JP2055758 A JP 2055758A JP 5575890 A JP5575890 A JP 5575890A JP H03256233 A JPH03256233 A JP H03256233A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- objective lens
- optical
- optical pickup
- cover
- disk
- Prior art date
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- Pending
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
「産業上の利用分野]
この発明は、コンピュータ等に用いられる光デイスクド
ライブ装置等の光記録再生装置に関する。
ライブ装置等の光記録再生装置に関する。
[発明の概要]
この発明は、光記録再生装置において、その未使用時に
光学ピックアップを駆動手段によりディスク領域外の所
定位置まで移動させ、上記光学ピックアップの少なくと
も対物レンズを防塵手段で被うように構成したことによ
り、 上記光学ピックアップの対物レンズへの塵、埃等の付着
、汚れを確実に防止することができるようにしたもので
ある。
光学ピックアップを駆動手段によりディスク領域外の所
定位置まで移動させ、上記光学ピックアップの少なくと
も対物レンズを防塵手段で被うように構成したことによ
り、 上記光学ピックアップの対物レンズへの塵、埃等の付着
、汚れを確実に防止することができるようにしたもので
ある。
[従来の技術]
例えば、実開昭63−184449号公報には、光学ピ
ックアップの対物レンズを清掃するクリーニング手段を
有した光デイスクドライブ装置が開示されている。即ち
、この光デイスクドライブ装置は、ディスクカセットの
装着及び取出しがなされる度に、ディスクカセットのシ
ャッターを開放させるシャッター開放手段と一体的に移
動しその移動の際に光学ピックアップの対物レンズの出
光面を拭くクリーニング部材を有している。そして、デ
ィスクカセットの装着と取出しを行なう際に、上記クリ
ーニング部材が光学ピックアップの対物レンズの出光面
を拭くように移動することにより、該対物レンズの出光
面を清掃するようになっている。
ックアップの対物レンズを清掃するクリーニング手段を
有した光デイスクドライブ装置が開示されている。即ち
、この光デイスクドライブ装置は、ディスクカセットの
装着及び取出しがなされる度に、ディスクカセットのシ
ャッターを開放させるシャッター開放手段と一体的に移
動しその移動の際に光学ピックアップの対物レンズの出
光面を拭くクリーニング部材を有している。そして、デ
ィスクカセットの装着と取出しを行なう際に、上記クリ
ーニング部材が光学ピックアップの対物レンズの出光面
を拭くように移動することにより、該対物レンズの出光
面を清掃するようになっている。
[発明が解決しようとする課題]
しかしながら、上記従来のクリーニング部材を有した光
デイスクドライブ装置では、装置本体内にディスクカセ
ットを入れたままの状態(コンピュータ等に用いられる
光デイスクドライブ装置ではディスクカセットが装置本
体内に装着されたままの状態で使用される場合が多い)
では、対物レンズを清掃することができない欠点があっ
た。
デイスクドライブ装置では、装置本体内にディスクカセ
ットを入れたままの状態(コンピュータ等に用いられる
光デイスクドライブ装置ではディスクカセットが装置本
体内に装着されたままの状態で使用される場合が多い)
では、対物レンズを清掃することができない欠点があっ
た。
尚、上記クリーニング部材をブラシ等で構成した場合、
ブラシ自身に汚れが付着している場合にはかえって対物
レンズを汚すことになり、また、何度もブラシで対物レ
ンズを清掃すると対物レンズが傷付くこともあり、対物
レンズの汚れ、塵。
ブラシ自身に汚れが付着している場合にはかえって対物
レンズを汚すことになり、また、何度もブラシで対物レ
ンズを清掃すると対物レンズが傷付くこともあり、対物
レンズの汚れ、塵。
埃等の付着を確実に防止することができない。さらに、
装置本体内を密閉する手段も考えられるが、装置本体内
の空気の流れが悪くなり、装置本体内の温度上昇が発生
し、光デイスクドライブ装置自身に悪影響を及ぼす。
装置本体内を密閉する手段も考えられるが、装置本体内
の空気の流れが悪くなり、装置本体内の温度上昇が発生
し、光デイスクドライブ装置自身に悪影響を及ぼす。
そこで、この発明は、未使用時において対物レンズの塵
、埃等の付着、汚れを確実に防止することができる光記
録再生装置を提供するものである。
、埃等の付着、汚れを確実に防止することができる光記
録再生装置を提供するものである。
[課題を解決するための手段]
この発明の光記録再生装置は、ディスクの径方向に移動
自在に配設されて光源からの光ビームを上記ディスクの
信号面上に集束させる対物レンズを有する光学ピックア
ップと、この光学ピックアップをディスク領域外の所定
位置までディスクの径方向に移動させる駆動手段と、上
記光学ピックアップが上記所定位置に移動した時に少な
くとも上記対物レンズを被う防塵手段とを備えている。
自在に配設されて光源からの光ビームを上記ディスクの
信号面上に集束させる対物レンズを有する光学ピックア
ップと、この光学ピックアップをディスク領域外の所定
位置までディスクの径方向に移動させる駆動手段と、上
記光学ピックアップが上記所定位置に移動した時に少な
くとも上記対物レンズを被う防塵手段とを備えている。
1作用]
装置の未使用時に光学ピックアップを駆動手段によりデ
ィスク領域外の所定位置まで移動させ、光学ピックアッ
プの少なくとも対物レンズを防塵手段で被うようにした
ので、光学ピックアップの対物レンズに塵、埃等が付着
したり、対物レンズが汚れたりすることはない。
ィスク領域外の所定位置まで移動させ、光学ピックアッ
プの少なくとも対物レンズを防塵手段で被うようにした
ので、光学ピックアップの対物レンズに塵、埃等が付着
したり、対物レンズが汚れたりすることはない。
[実施例]
以下、この発明の実施例を図面と共に詳述する。
第1図において、■はコンピュータ等に用いられる光デ
イスクドライブ装置(光記録再生装置)のシャーシであ
り、このシャーシ1上には、軸受2を介してディスク載
置用のターンテーブル3を設けである。このターンテー
ブル3は図示しないスピンドルモータにより回転するよ
うになっている。また、上記シャーシ1のターンテーブ
ル3の回りには4本の支柱4.・・・を立設しである。
イスクドライブ装置(光記録再生装置)のシャーシであ
り、このシャーシ1上には、軸受2を介してディスク載
置用のターンテーブル3を設けである。このターンテー
ブル3は図示しないスピンドルモータにより回転するよ
うになっている。また、上記シャーシ1のターンテーブ
ル3の回りには4本の支柱4.・・・を立設しである。
この各支柱4に光ディスク5が収納されたディスクカセ
ット6が装着されると、該光ディスク5が上記ターンテ
ーブル3に載置されて回転自在になっている。
ット6が装着されると、該光ディスク5が上記ターンテ
ーブル3に載置されて回転自在になっている。
また、上記シャーシ1上には上記ターンテープル3を挾
むようにして一対のガイド軸7,7を取付けである。こ
の一対のガイド軸7.7には、コイル可動型リニアモー
タ(駆動手段)8を介して上記ターンテーブル3に載置
されて回転する光ディスク5の径方向に沿って往復移動
するキャリッジ9をスライド自在に支持しである。この
キャリッジ9には光学ピックアップIOを取付けである
。
むようにして一対のガイド軸7,7を取付けである。こ
の一対のガイド軸7.7には、コイル可動型リニアモー
タ(駆動手段)8を介して上記ターンテーブル3に載置
されて回転する光ディスク5の径方向に沿って往復移動
するキャリッジ9をスライド自在に支持しである。この
キャリッジ9には光学ピックアップIOを取付けである
。
この光学ピックアップ10・は上面側に図示しないレー
ザーダイオードからの光ビームを上記光ディスク5の信
号面(図示しない)上に集束させる対物レンズ11を有
している。
ザーダイオードからの光ビームを上記光ディスク5の信
号面(図示しない)上に集束させる対物レンズ11を有
している。
第2図に示すように、上記コイル可動型リニアモータ8
は、シャーシ1上に取付けられた3枚の磁気ヨーク12
.13.14と、この両側の磁気ヨーク12.14の中
央の磁気ヨーク13に対向する面にそれぞれ固着された
マグネット15.16と、上記キャリッジ9の下面側に
取付られ、上記中央の磁気ヨーク13に挿通されたボビ
ン17に巻装されたコイル18とで構成されている。そ
して、このコイル可動型リニアモータ8は、光ディスク
ドライブ装置のディスクカセット6を装着したままの状
態及びディスクカセット6を取り出した状態での未使用
時に、キャリッジ9をディスフカセラ1−6の装着位置
の略領域外(第2図中1点鎖線で示すキャリッジ9の位
置)まで移動させるようになっている。これにより、光
デイスクドライブ装置の」二記未使用時には、上記キャ
リッジ9に取付けられている光学ピックアップ10は光
ディスク5の回転領域外の所定位置に位置するようにな
っている。
は、シャーシ1上に取付けられた3枚の磁気ヨーク12
.13.14と、この両側の磁気ヨーク12.14の中
央の磁気ヨーク13に対向する面にそれぞれ固着された
マグネット15.16と、上記キャリッジ9の下面側に
取付られ、上記中央の磁気ヨーク13に挿通されたボビ
ン17に巻装されたコイル18とで構成されている。そ
して、このコイル可動型リニアモータ8は、光ディスク
ドライブ装置のディスクカセット6を装着したままの状
態及びディスクカセット6を取り出した状態での未使用
時に、キャリッジ9をディスフカセラ1−6の装着位置
の略領域外(第2図中1点鎖線で示すキャリッジ9の位
置)まで移動させるようになっている。これにより、光
デイスクドライブ装置の」二記未使用時には、上記キャ
リッジ9に取付けられている光学ピックアップ10は光
ディスク5の回転領域外の所定位置に位置するようにな
っている。
而して、上記シャーシ1上の上記光ディスク5の回転領
域外の所定位置に隣接した位置には、光学ピックアップ
10が当該位置まで移動してきた時に少なくとも光学ピ
ックアップ10の対物レンズ11を被う防塵手段20を
配設しである。この防塵手段20は、シャーシ1上にね
じ21により取付けられた(」字型の取付ベース22と
、この取付ベース22の両側部22a、22b間に掛は
渡された支軸23により回動自在に支持され、上記対物
レンズ11を被うカバー24と、このカバー24を上記
取付ベース22の一方の側部22bから突出したストッ
パ部22Cに当接するように付勢させて該カバー24が
常に略水平状態を保つように付勢する捩りコイルバネ2
5とで構成されている。上記カバー24の基部24 a
は上記支軸23に巻付けられて回動自在に支持されてい
ると共に、先端部24bは少し上方に傾斜している。ま
た、上記捩りコイルバネ25は上記支軸23に巻装され
、その一端25aは上記カバー24の上面側に、他端2
5bは上記取付ベース22の一方の側部22bの前縁に
形成された切欠部22dにそれぞれ係止されている。
域外の所定位置に隣接した位置には、光学ピックアップ
10が当該位置まで移動してきた時に少なくとも光学ピ
ックアップ10の対物レンズ11を被う防塵手段20を
配設しである。この防塵手段20は、シャーシ1上にね
じ21により取付けられた(」字型の取付ベース22と
、この取付ベース22の両側部22a、22b間に掛は
渡された支軸23により回動自在に支持され、上記対物
レンズ11を被うカバー24と、このカバー24を上記
取付ベース22の一方の側部22bから突出したストッ
パ部22Cに当接するように付勢させて該カバー24が
常に略水平状態を保つように付勢する捩りコイルバネ2
5とで構成されている。上記カバー24の基部24 a
は上記支軸23に巻付けられて回動自在に支持されてい
ると共に、先端部24bは少し上方に傾斜している。ま
た、上記捩りコイルバネ25は上記支軸23に巻装され
、その一端25aは上記カバー24の上面側に、他端2
5bは上記取付ベース22の一方の側部22bの前縁に
形成された切欠部22dにそれぞれ係止されている。
以上実施例の光デイスクドライブ装置によれば、ディス
クカセット6を取り出した状態での該装置の未使用時に
、キャリッジ9は可動コイル型リニアモータ8により光
ディスク5の回転領域外の所定位置まで移動している。
クカセット6を取り出した状態での該装置の未使用時に
、キャリッジ9は可動コイル型リニアモータ8により光
ディスク5の回転領域外の所定位置まで移動している。
この移動の際に、光学ピックアップ10が防塵手段20
の捩りコシルバネ25の付勢力に抗してカバー24の下
面に潜り込んで、該カバー24で光学ピックアップ10
の対物レンズ11を被う。このように、上記光学ピック
アップ10の対物レンズ11がカバー26で被われるの
で、該対物レンズ11に塵、埃等が付着したり、対物レ
ンズ11が汚れたりすることはない。
の捩りコシルバネ25の付勢力に抗してカバー24の下
面に潜り込んで、該カバー24で光学ピックアップ10
の対物レンズ11を被う。このように、上記光学ピック
アップ10の対物レンズ11がカバー26で被われるの
で、該対物レンズ11に塵、埃等が付着したり、対物レ
ンズ11が汚れたりすることはない。
また、ディスクカセット6を支柱4に装着したままの状
態の装置未使用時でも、可動コイル型リニアモータ8に
より光学ピックアップ10が光ディスク5の回転領域外
の所定位置に移動した位置にあり、対物レンズ11をカ
バー24で被うことができるので、対物レンズ11への
塵、埃等の付着を防止することができると共に、対物レ
ンズ11が汚れることがない。
態の装置未使用時でも、可動コイル型リニアモータ8に
より光学ピックアップ10が光ディスク5の回転領域外
の所定位置に移動した位置にあり、対物レンズ11をカ
バー24で被うことができるので、対物レンズ11への
塵、埃等の付着を防止することができると共に、対物レ
ンズ11が汚れることがない。
さらに、装置本体(外装)を完全に密閉することが不要
となるので、装置本体内の温度上昇を抑えることができ
、装置本体内の機器が高温にさらされることがない。
となるので、装置本体内の温度上昇を抑えることができ
、装置本体内の機器が高温にさらされることがない。
第3.4図は、他の実施例の光デイスクドライブ装置で
ある。この実施例の防塵手段20′は、上記構成の他に
、キャリッジ9が光ディスク5の回転領域外の所定位置
に来たことを検出するリーフスイッチ26と、シャーシ
1上にベース27を介して取付けられ、捩りコイルバネ
25の付勢力に抗して上記カバー24を上方に回転させ
るプランジャ28とを備えている。このプランジャ28
のロッド28aに突出したピン部28bを上記カバー2
4の略中央に立設したブラケット29の長孔29aに挿
入して係合させ、該ロッド28aが進退動することによ
り、第3図中実線及び1点鎖線で示すように、該カバー
24を上下方向に回動させるようになっている。尚、他
の構成は前記実施例と同様であるので、同一符号を付し
て説明を省略する。
ある。この実施例の防塵手段20′は、上記構成の他に
、キャリッジ9が光ディスク5の回転領域外の所定位置
に来たことを検出するリーフスイッチ26と、シャーシ
1上にベース27を介して取付けられ、捩りコイルバネ
25の付勢力に抗して上記カバー24を上方に回転させ
るプランジャ28とを備えている。このプランジャ28
のロッド28aに突出したピン部28bを上記カバー2
4の略中央に立設したブラケット29の長孔29aに挿
入して係合させ、該ロッド28aが進退動することによ
り、第3図中実線及び1点鎖線で示すように、該カバー
24を上下方向に回動させるようになっている。尚、他
の構成は前記実施例と同様であるので、同一符号を付し
て説明を省略する。
そして、リーフスイッチ26がオンのとき、即ち、キャ
リッジ9が光ディスク5の回転領域外の所定位置にある
とき、および、装置本体の電源がオフのときに、上記プ
ランジャ28へは駆動電圧はかけられず、カバー24は
第2図に示す実線のように対物レンズ11を被ったまま
の状態となる。
リッジ9が光ディスク5の回転領域外の所定位置にある
とき、および、装置本体の電源がオフのときに、上記プ
ランジャ28へは駆動電圧はかけられず、カバー24は
第2図に示す実線のように対物レンズ11を被ったまま
の状態となる。
このときに、前記実施例と同様に光学ピックアップ10
の対物レンズ11はカバー26で被われるので、該対物
レンズ11に塵、埃等が付着したり、対物レンズ1■が
汚れたりすることはない。
の対物レンズ11はカバー26で被われるので、該対物
レンズ11に塵、埃等が付着したり、対物レンズ1■が
汚れたりすることはない。
また、リーフスイッチ26がオフのとき、即ち、キャリ
ッジ9が光ディスク5の回転領域内にあるとき、プラン
ジャ28へ駆動電圧がかかり、カッく−24を第2図に
示す1点鎖線のように上方に回転させ、対物レンズ11
の被いを解いた状態にし、光ディスク5の記録、再生に
何ら支障がないようになっている。
ッジ9が光ディスク5の回転領域内にあるとき、プラン
ジャ28へ駆動電圧がかかり、カッく−24を第2図に
示す1点鎖線のように上方に回転させ、対物レンズ11
の被いを解いた状態にし、光ディスク5の記録、再生に
何ら支障がないようになっている。
尚、前記各実施例によれば、防塵手段のカバー略矩形板
状に形成したものを用いたが、これに限らず、例えば、
カバーの下面に対物レンズを被うゴム部材等を設け、カ
バーと対物レンズ間を確実にシールするようにしても良
い。
状に形成したものを用いたが、これに限らず、例えば、
カバーの下面に対物レンズを被うゴム部材等を設け、カ
バーと対物レンズ間を確実にシールするようにしても良
い。
プの少なくとも対物レンズを防塵手段て被うように構成
したので、上記光学ピックアップの対物レンズの塵、埃
等の付着、汚れを確実に防止することができる。
したので、上記光学ピックアップの対物レンズの塵、埃
等の付着、汚れを確実に防止することができる。
第1図はこの発明の実施例を示す光磁気ディスク装置の
概略構成を示す側面図、第2図は同概略平面図、第3図
は他の実施例の光磁気ディスク装置の概略構成を示す側
面図、第4図は同概略平面図である。 5・・・ディスク、8・・リニアモータ(駆動手段)、
10・・・光学ピックアップ、11・・対物レンズ、2
0.20’・・・防塵手段。 [発明の効果]
概略構成を示す側面図、第2図は同概略平面図、第3図
は他の実施例の光磁気ディスク装置の概略構成を示す側
面図、第4図は同概略平面図である。 5・・・ディスク、8・・リニアモータ(駆動手段)、
10・・・光学ピックアップ、11・・対物レンズ、2
0.20’・・・防塵手段。 [発明の効果]
Claims (1)
- (1)ディスクの径方向に移動自在に配設されて光源か
らの光ビームを上記ディスクの信号面上に集束させる対
物レンズを有する光学ピックアップと、 この光学ピックアップをディスク領域外の所定位置まで
ディスクの径方向に移動させる駆動手段と、 上記光学ピックアップが上記所定位置に移動した時に少
なくとも上記対物レンズを被う防塵手段とを備えたこと
を特徴とする光記録再生装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2055758A JPH03256233A (ja) | 1990-03-07 | 1990-03-07 | 光記録再生装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2055758A JPH03256233A (ja) | 1990-03-07 | 1990-03-07 | 光記録再生装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH03256233A true JPH03256233A (ja) | 1991-11-14 |
Family
ID=13007745
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2055758A Pending JPH03256233A (ja) | 1990-03-07 | 1990-03-07 | 光記録再生装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH03256233A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0757287A (ja) * | 1993-08-18 | 1995-03-03 | Nec Corp | 光ディスク装置 |
| US6185180B1 (en) * | 1996-12-26 | 2001-02-06 | Sony Corporation | Optical pickup device and optical disc device |
-
1990
- 1990-03-07 JP JP2055758A patent/JPH03256233A/ja active Pending
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0757287A (ja) * | 1993-08-18 | 1995-03-03 | Nec Corp | 光ディスク装置 |
| US6185180B1 (en) * | 1996-12-26 | 2001-02-06 | Sony Corporation | Optical pickup device and optical disc device |
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