JPH0325740A - ビデオテープレコーダ - Google Patents
ビデオテープレコーダInfo
- Publication number
- JPH0325740A JPH0325740A JP1161646A JP16164689A JPH0325740A JP H0325740 A JPH0325740 A JP H0325740A JP 1161646 A JP1161646 A JP 1161646A JP 16164689 A JP16164689 A JP 16164689A JP H0325740 A JPH0325740 A JP H0325740A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- receiving device
- section
- external
- external receiving
- video
- Prior art date
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- Pending
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
産業上の利用分野
+発明は、留守番録画に使用出来るビデオテフ゜レコー
ダに関するものである。
ダに関するものである。
従来の技術
近年、ビデオテープレコーダは外部受信装置からの映像
音声信号を記録するために外部受信装置の電源を制御す
る機能を有している。
音声信号を記録するために外部受信装置の電源を制御す
る機能を有している。
以下図面を参照しながら、上述した従来のビデオテープ
レコーダの一例について説明す,と。
レコーダの一例について説明す,と。
第6図は、従来のビテ゛オテーデレコーダノ構戊を示す
ものである。第5図にかいて、1はビデオテープレコー
ダ、2は外部受信装置、101は設定部、102は時計
部、103ぱ時計部、104ぱタイマ実行チェック部、
105ぱ内蔵受信装置、106は切り替え部、107は
映像音声記録部である。
ものである。第5図にかいて、1はビデオテープレコー
ダ、2は外部受信装置、101は設定部、102は時計
部、103ぱ時計部、104ぱタイマ実行チェック部、
105ぱ内蔵受信装置、106は切り替え部、107は
映像音声記録部である。
以上のように構威された従来のビデオテープレコーダに
ついて、以下その動作について説明する。衛星放送等の
放送信号を受信する外部受信装置2の映像音声信号を録
画する場合には、先ず、外部受信装置2に対して希望す
るチャンネ)L/を受信し、切り替え部106を外部入
力状態どする。さらに、設定部101を用いて、希望す
る番組の開始時刻及び終了時刻を時計部102に設定す
る。このことにより、外部受信装置2の吠像音声信号を
留守録することが出来る。
ついて、以下その動作について説明する。衛星放送等の
放送信号を受信する外部受信装置2の映像音声信号を録
画する場合には、先ず、外部受信装置2に対して希望す
るチャンネ)L/を受信し、切り替え部106を外部入
力状態どする。さらに、設定部101を用いて、希望す
る番組の開始時刻及び終了時刻を時計部102に設定す
る。このことにより、外部受信装置2の吠像音声信号を
留守録することが出来る。
発明が解決しようとする課題
しかしながら上記のような構或では、ビデオテープレコ
ーダから外部受信装置のチャンネルを制御することが出
来ないので、異なるチャンネルの時間帯の違う番組を時
系列に留守番録画が出来ないII tた、内蔵受信装置
と外部受信装置により受信される異なる時間帯の番組を
時系列に留守番録画出来ないという課題を有していた。
ーダから外部受信装置のチャンネルを制御することが出
来ないので、異なるチャンネルの時間帯の違う番組を時
系列に留守番録画が出来ないII tた、内蔵受信装置
と外部受信装置により受信される異なる時間帯の番組を
時系列に留守番録画出来ないという課題を有していた。
課題を解決するための手段
上記課題を解決するために木発明のビデオテプレコーダ
は、放送信号を受信する内蔵受信装置と、外部受信装置
からの映像音声信号と上記内蔵受信装置からの映像音声
信号とを切り替える切替部と、上記外部受信装置のチャ
ンネル情報を記憶するチャンネル設定部と、上記タイマ
実行チェック部からの指令に基づいてL記外部受信装置
に対して制御指令を発する外部受信装置制御部とを備え
たものである9, 作 用 本発明は上記した構或によって、外部受信装置の受信チ
ャンネルをビデオテープレコーダから制御すること及び
、内蔵受信装置と外部受信装置からの映像音声信号をタ
イマ実行チェック部により切り替えることが可能となシ
、これにより外部受fa装置の異なるチャンネルの時間
帯の違う番組を時系列に留守番録画することや、内蔵受
信装置と外部受信装置によシ受信される異なる時間帯の
番組を時系列に留守番録画することが出来ることになる
。
は、放送信号を受信する内蔵受信装置と、外部受信装置
からの映像音声信号と上記内蔵受信装置からの映像音声
信号とを切り替える切替部と、上記外部受信装置のチャ
ンネル情報を記憶するチャンネル設定部と、上記タイマ
実行チェック部からの指令に基づいてL記外部受信装置
に対して制御指令を発する外部受信装置制御部とを備え
たものである9, 作 用 本発明は上記した構或によって、外部受信装置の受信チ
ャンネルをビデオテープレコーダから制御すること及び
、内蔵受信装置と外部受信装置からの映像音声信号をタ
イマ実行チェック部により切り替えることが可能となシ
、これにより外部受fa装置の異なるチャンネルの時間
帯の違う番組を時系列に留守番録画することや、内蔵受
信装置と外部受信装置によシ受信される異なる時間帯の
番組を時系列に留守番録画することが出来ることになる
。
実施例
以下本発明の一実施例のビデオテープレコーダについて
図面を参照しながら説明する。
図面を参照しながら説明する。
第1図は本発明の実施例におけるビデオテープレコーダ
の構戒を示すものである。第1図にふ・いて、108は
外部機器チャンネル設定部で、109は外部受信装置制
御部で、3.4は外部受信装置である。
の構戒を示すものである。第1図にふ・いて、108は
外部機器チャンネル設定部で、109は外部受信装置制
御部で、3.4は外部受信装置である。
以上のように構或されたビデオテーグレコーダについて
、以下、第4図を用いてその動作を説明する。
、以下、第4図を用いてその動作を説明する。
第1図は本発明のビデオテープレコーダの構或を示すも
のであって、外部受信装置の受信放送信号を留守番録画
する場合には、設定部101を用いて,時計部102及
び外部機器チャンネル設定部108に対して、第3図及
び第4図に示す予約内容を設定する。タイマ実行チエ,
ク部104は、時計部103からの現在時刻情報と第2
図に示すと−5な時計部102の開始目付、開始時刻。
のであって、外部受信装置の受信放送信号を留守番録画
する場合には、設定部101を用いて,時計部102及
び外部機器チャンネル設定部108に対して、第3図及
び第4図に示す予約内容を設定する。タイマ実行チエ,
ク部104は、時計部103からの現在時刻情報と第2
図に示すと−5な時計部102の開始目付、開始時刻。
終了時刻の予約情報を比較する、、留守番録両実行時間
になった時、タイマ実行チェック部104は、第3図に
示すような外部機器チャンネノレ設定部IQ8の外部受
信装置番号及び外部一/−ヤンネル情報に堰づいて外部
受信装ult.制御部10:9に対し,て外部受信装置
制御信号の出力指令を@(〜、外部機器チャンネル設定
部108の外部受イ1−7装置潜号に基づいて、切÷1
部106に対し2て切り替え指令を允するどともに、 映像音声記録部107に対レて’+ijJ作指令を発す
る、、外部受信装置制御部109は第4図に示すような
指令内容を第1図の外部受信装置1や外部受信装置2に
対して出力し、外部受信装置を制御する。
になった時、タイマ実行チェック部104は、第3図に
示すような外部機器チャンネノレ設定部IQ8の外部受
信装置番号及び外部一/−ヤンネル情報に堰づいて外部
受信装ult.制御部10:9に対し,て外部受信装置
制御信号の出力指令を@(〜、外部機器チャンネル設定
部108の外部受イ1−7装置潜号に基づいて、切÷1
部106に対し2て切り替え指令を允するどともに、 映像音声記録部107に対レて’+ijJ作指令を発す
る、、外部受信装置制御部109は第4図に示すような
指令内容を第1図の外部受信装置1や外部受信装置2に
対して出力し、外部受信装置を制御する。
又,タイマ実行チェック部104は.留守番録画終了時
間になった時には、映像音声記録部107ド対して動作
終了指令を発することにより、留守番録画は実行終了す
る。
間になった時には、映像音声記録部107ド対して動作
終了指令を発することにより、留守番録画は実行終了す
る。
以上のように本実施例によれば、外部受信装置のチャン
ネル設定部と、タイマ実行チェック部からの指令に基づ
いて上記外部受信装置に対して制御指令を発する外部受
信装置制御部とを設けたことにより、外部受0装置の異
なるチャンネルの時間幇の違う番組を時系列に留守番録
画することや、内蔵受信装置と外部受信装置により受信
される異なる時間帯の番組を時系列に留守番録画するこ
とができる。
ネル設定部と、タイマ実行チェック部からの指令に基づ
いて上記外部受信装置に対して制御指令を発する外部受
信装置制御部とを設けたことにより、外部受0装置の異
なるチャンネルの時間幇の違う番組を時系列に留守番録
画することや、内蔵受信装置と外部受信装置により受信
される異なる時間帯の番組を時系列に留守番録画するこ
とができる。
発明の効果
以上二のように本発明は、外部受信装置のチャンネル設
定部と、タイマ実行チエ,ク部からの指令に!λづいて
上記外部受信装置(・(対して制御指令を発する外部受
信装置制御部とを設けることにより、外部受信装置の異
なるチャンネルの時間帯の違う番組を時系列に留守番録
画することや、内蔵受信装置と外部受信装置によシ受信
される時間帯の番組を時系列に留守番録画することがで
きるというすぐれた効果を得ることが出来る。
定部と、タイマ実行チエ,ク部からの指令に!λづいて
上記外部受信装置(・(対して制御指令を発する外部受
信装置制御部とを設けることにより、外部受信装置の異
なるチャンネルの時間帯の違う番組を時系列に留守番録
画することや、内蔵受信装置と外部受信装置によシ受信
される時間帯の番組を時系列に留守番録画することがで
きるというすぐれた効果を得ることが出来る。
第1図は本発明の実施例におけるビデオテープレコーダ
の構成を示すブロック図、第2図は時計部の内容を示す
図、第3図は外部受信装置のチャンネル設定部の内容を
示す図、第4図は外部受信装置制御部から発せられる外
部受信制御指令の内容を示す図、第5図は従来のビデオ
テープレコーダの構或を示すブロソク図である。 105・・・・・・内蔵受信装置、3.4・・・..,
外部受信装置、106・・・・・・切替部、103・・
・・・時計部、101・・・・・・設定部、102・・
・・・時計部、104・・・・・・タイマ実行チェック
部、108・・・・・・チャンネル設定部、109・・
・・・・外部受信装置制御部。 呵J 2 図 子約→fね¥.遺I式の内ゑ 3 C 寿押愛檀躾#制燗缶ホ丙X
の構成を示すブロック図、第2図は時計部の内容を示す
図、第3図は外部受信装置のチャンネル設定部の内容を
示す図、第4図は外部受信装置制御部から発せられる外
部受信制御指令の内容を示す図、第5図は従来のビデオ
テープレコーダの構或を示すブロソク図である。 105・・・・・・内蔵受信装置、3.4・・・..,
外部受信装置、106・・・・・・切替部、103・・
・・・時計部、101・・・・・・設定部、102・・
・・・時計部、104・・・・・・タイマ実行チェック
部、108・・・・・・チャンネル設定部、109・・
・・・・外部受信装置制御部。 呵J 2 図 子約→fね¥.遺I式の内ゑ 3 C 寿押愛檀躾#制燗缶ホ丙X
Claims (1)
- 放送信号を受信する内蔵受信装置と、外部受信装置か
らの映像音声信号と上記内蔵受信装置からの映像音声信
号とを切り替える切替部と、時計部と、予約設定部と、
予約情報記憶部と、上記時計部の現在時刻情報と上記予
約情報記憶部の予約時刻情報とを比較して動作指令を発
するタイマ実行チェック部と、上記外部受信装置のチャ
ンネル情報を記憶するチャンネル情報記憶部と、上記タ
イマ実行チェック部からの指令に基づいて上記外部受信
装置に対して制御指令を発する外部受信装置制御部とを
備えたビデオテープレコーダ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1161646A JPH0325740A (ja) | 1989-06-23 | 1989-06-23 | ビデオテープレコーダ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1161646A JPH0325740A (ja) | 1989-06-23 | 1989-06-23 | ビデオテープレコーダ |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0325740A true JPH0325740A (ja) | 1991-02-04 |
Family
ID=15739142
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1161646A Pending JPH0325740A (ja) | 1989-06-23 | 1989-06-23 | ビデオテープレコーダ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0325740A (ja) |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6435768A (en) * | 1987-07-31 | 1989-02-06 | Fujitsu General Ltd | Magnetic recording and reproducing device |
| JPH02203449A (ja) * | 1989-02-01 | 1990-08-13 | Nec Home Electron Ltd | 衛星放送受信録画装置 |
-
1989
- 1989-06-23 JP JP1161646A patent/JPH0325740A/ja active Pending
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6435768A (en) * | 1987-07-31 | 1989-02-06 | Fujitsu General Ltd | Magnetic recording and reproducing device |
| JPH02203449A (ja) * | 1989-02-01 | 1990-08-13 | Nec Home Electron Ltd | 衛星放送受信録画装置 |
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