JPH03257623A - プログラムの自動実行方式 - Google Patents

プログラムの自動実行方式

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JPH03257623A
JPH03257623A JP5859190A JP5859190A JPH03257623A JP H03257623 A JPH03257623 A JP H03257623A JP 5859190 A JP5859190 A JP 5859190A JP 5859190 A JP5859190 A JP 5859190A JP H03257623 A JPH03257623 A JP H03257623A
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JP
Japan
Prior art keywords
program
key input
data
executed
program execution
Prior art date
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Pending
Application number
JP5859190A
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English (en)
Inventor
Yoshinori Sugimura
杉村 好紀
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
NEC Corp
Original Assignee
NEC Corp
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Publication date
Application filed by NEC Corp filed Critical NEC Corp
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 〔産業上の利用分野〕 本発明はプログラムの自動実行方式に関し、特にプログ
ラムを複数回続けて実行するプログラムの自動実行方式
に関する。
〔従来の技術〕
従来、計算機上であるデータを用いてプログラムを実行
する場合には、データの格納場所とプログラムの格納場
所とを指定したプログラム実行命令を実行する。データ
あるいはプログラムが複数ある場合、プログラム実行命
令を複数回実行する必要があった。
例えば、第4図は従来の技術によるプログラムの自動実
行方式の構成の一例を示す流れ図である。−回のプログ
ラム実行命令で一回のプログラム実行処理23−1〜2
3−Nのうちの該当分の処理が行われるため、プログラ
ム実行回数分のキー人力21−1〜21−Nが必要とな
る。また第5図は従来の技術による第4図中のプログラ
ム実行命令ファイルの一例を示す説明図である。
〔発明が解決しようとする課題〕
上述した従来のプログラム実行方式では一命令一実行と
なっているので、複数データあるいは複数プログラムを
実行する場合にはプログラム実行命令を複数回入力しな
ければならないため、オペレータが何回もキーボード操
作を行わねばならない。従ってキー人力に時間がかかり
、データおよびプログラム格納場所の指定を誤るおそれ
があるという欠点がある。
本発明の目的は従来の方式が有する欠点を排除し得るプ
ログラムの自動実行方式の一手法を提案することである
〔課題を解決するための手段〕
本発明のプログラムの自動実行方式は、プログラムを実
行する場合にデータあるいはプログラムが複数存在する
場合は、プログラム実行命令を複数回実行する必要があ
る計算機において、データおよびプログラムの複数実行
命令を生成するコマンドジェネレータを備えて構成され
る。
〔実施例〕
本発明について、図面を参照して説明する。
第1図は本発明の一実施例のm戒を示す流れ図である。
上記目的に従い本発明は、実行するべきデータあるいは
プログラムを登録した実行管理テーブルを作威し、その
テーブルの情報に従い、一連のプログラム実行命令を生
成するコマンドジェネレータにより、複数のプログラム
実行命令を生成し、−回の入力操作により複数回のプロ
グラム実行を自動的に行っている。
実行するべきデータあるいはプログラムを登録した実行
管理テーブル1に基づき、キー人力11によりコマンド
ジェネレータ2は複数のプログラム実行命令ファイル3
を生成する。次にキー人力12により生成されたプログ
ラム実行命令ファイル3の起動を行うことにより、複数
の実行処理4が自動的に連続して行われる。
第2図は第1図中にある実行管理テーブルの一例を示す
説明図である。実行すべきプログラムとデータが登録さ
れている。
第3図は、第1図中にあるプログラム実行命令ファイル
の一例を示す説明図である。−回のプログラム実行処理
がプログラム実行命令とデータ格納場所の組み合せで表
わされ、複数処理が連続して記入される。
〔発明の効果〕
以上説明したように本発明は、−回の実行命令により、
プログラムの実行が自動的に複数回なされることにより
、キー人力時間の削減およびキー人力操作の誤りを防ぐ
という効果がある。
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明の一実施例の構成を示す流れ図、第2図
は第1図中の実行管理テーブルの一例を示す説明図、第
3図は第1図中のプログラム実行命令ファイルの一例を
示す説明図、第4図は従来の技術によるプログラムの自
動実行方式の構成の一例を示す流れ図、第5図は従来の
技術による第4図中のプログラム実行ファイルの一例を
示す説明図である。 1・・・実行管理テーブル、2・・・コマンドジェネレ
ータ、3・・・プログラム実行命令ファイル、4・・・
実行処理、11−12・・・キー人力。

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. プログラムを実行する場合にデータあるいはプログラム
    が複数存在する場合は、プログラム実行命令を複数回実
    行する必要がある計算機において、データおよびプログ
    ラムの複数実行命令を生成するコマンドジェネレータを
    備えて成ることを特徴とするプログラムの自動実行方式
JP5859190A 1990-03-08 1990-03-08 プログラムの自動実行方式 Pending JPH03257623A (ja)

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JPH03257623A true JPH03257623A (ja) 1991-11-18

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