JPH0290255A - 入出力装置構成の自動認識方式 - Google Patents
入出力装置構成の自動認識方式Info
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- JPH0290255A JPH0290255A JP24176088A JP24176088A JPH0290255A JP H0290255 A JPH0290255 A JP H0290255A JP 24176088 A JP24176088 A JP 24176088A JP 24176088 A JP24176088 A JP 24176088A JP H0290255 A JPH0290255 A JP H0290255A
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- Pending
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- 238000000034 method Methods 0.000 claims description 9
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 5
- 238000010276 construction Methods 0.000 description 2
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
- 238000007796 conventional method Methods 0.000 description 1
- 238000005516 engineering process Methods 0.000 description 1
- 230000001151 other effect Effects 0.000 description 1
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は計算機システムにおいて計算機にチャネルを介
して接続された種類の異なる複数の入出力装置の構成を
自動的に認識する方式に関するものである。
して接続された種類の異なる複数の入出力装置の構成を
自動的に認識する方式に関するものである。
種類の異なる複数の入出力装置を備えた計算機システム
にあっては、各入出力装置を管理・制御するために入出
力装置構成テーブルを用いている。
にあっては、各入出力装置を管理・制御するために入出
力装置構成テーブルを用いている。
この入出力装置構成テーブルは
・装置名
・装置属性
・入出力パス(チャネル番号、装置番号)を含んでおり
、従来は、システム構築時に特別な手段により入出力装
置構成の定義を行い、入出力装置構成テーブルを作成し
ていた。
、従来は、システム構築時に特別な手段により入出力装
置構成の定義を行い、入出力装置構成テーブルを作成し
ていた。
なお、装置名とは各入出力装置を識別するために付与さ
れた独立な名前、装置属性とは例えば磁気ディスク装置
におけるシリンダ数、lシリンダ当たりのトラック数、
トランクの記録密度、媒体の掛は替えの可否等の情報や
、磁気テープ装置における装填可能媒体のトラック数、
記録密度等の情報のように、入出力装置をアクセスする
のに必要となる情報をいう。また、入出力パスはチャネ
ル番号と、そのチャネルにおける装置番号とで特定され
る。
れた独立な名前、装置属性とは例えば磁気ディスク装置
におけるシリンダ数、lシリンダ当たりのトラック数、
トランクの記録密度、媒体の掛は替えの可否等の情報や
、磁気テープ装置における装填可能媒体のトラック数、
記録密度等の情報のように、入出力装置をアクセスする
のに必要となる情報をいう。また、入出力パスはチャネ
ル番号と、そのチャネルにおける装置番号とで特定され
る。
上述したように、従来の方式にあっては、システム構築
時に入出力装置構成の定義を行い、入出力装置構成テー
ブルを作成していたため、次のような欠点があった。
時に入出力装置構成の定義を行い、入出力装置構成テー
ブルを作成していたため、次のような欠点があった。
■入出力装置構成定義のための特別な手段(オペレータ
と対話的に詳細な情報を定義する機能を有するため複雑
となる。)が必要となる。
と対話的に詳細な情報を定義する機能を有するため複雑
となる。)が必要となる。
■一般に計算機システム毎に入出力装置構成は異なるの
で計算機システム毎に入出力装置構成の定義が必要とな
る。
で計算機システム毎に入出力装置構成の定義が必要とな
る。
■同一計算機システムにおいてもシステム規模拡張等に
よる装置構成の変更時にはその都度入出力装置構成の再
定義が必要となる。
よる装置構成の変更時にはその都度入出力装置構成の再
定義が必要となる。
本発明は上記の点に鑑み提案されたものであり、その目
的とするところは、計算機に接続された入出力装置をソ
フトウェア的な簡易な構成により自動的に認識すること
のできる入出力装置構成の自動認識方式を提供すること
にある。
的とするところは、計算機に接続された入出力装置をソ
フトウェア的な簡易な構成により自動的に認識すること
のできる入出力装置構成の自動認識方式を提供すること
にある。
本発明は上記の目的を達成するため、複数の入出力装置
を入出力装置構成テーブルに従って管理・制御する計算
機システムにおいて、 計算機に接続されている全チャネルのチャネル番号を得
る接続チャネル取得手段と、 各チャネルに接続可能な最大入出力装置数である最大装
置番号を得る最大装置番号取得手段と、全入出力装置共
通の装置属性取得チャネルコマンドを各入出力パスで実
行し、接続されている入出力装置の装置名および装置属
性を得る装置属性取得手段と、 取得した装置名、装置属性、入出力パスに基づいて入出
力装置構成テーブルを作成する装置構成取得手段とを備
えるようにしている。
を入出力装置構成テーブルに従って管理・制御する計算
機システムにおいて、 計算機に接続されている全チャネルのチャネル番号を得
る接続チャネル取得手段と、 各チャネルに接続可能な最大入出力装置数である最大装
置番号を得る最大装置番号取得手段と、全入出力装置共
通の装置属性取得チャネルコマンドを各入出力パスで実
行し、接続されている入出力装置の装置名および装置属
性を得る装置属性取得手段と、 取得した装置名、装置属性、入出力パスに基づいて入出
力装置構成テーブルを作成する装置構成取得手段とを備
えるようにしている。
本発明の入出力装置構成の自動認識方式にあっては、接
続チャネル取得手段が計算機に接続されている全チャネ
ルのチャネル番号を取得し、最大装置番号取得手段が各
チャネルに接続可能な最大入出力装置数である最大装置
番号を取得し、装置属性取得手段が全入出力装置共通の
装置属性取得チャネルコマンドを各入出力パスで実行し
て接続されている入出力装置の装置名および装置属性を
取得し、装置構成取得手段が取得した装置名、装置属性
、入出力パスに基づいて入出力装置構成テーブルを作成
する。
続チャネル取得手段が計算機に接続されている全チャネ
ルのチャネル番号を取得し、最大装置番号取得手段が各
チャネルに接続可能な最大入出力装置数である最大装置
番号を取得し、装置属性取得手段が全入出力装置共通の
装置属性取得チャネルコマンドを各入出力パスで実行し
て接続されている入出力装置の装置名および装置属性を
取得し、装置構成取得手段が取得した装置名、装置属性
、入出力パスに基づいて入出力装置構成テーブルを作成
する。
以下、本発明の実施例につき図面を参照して説明する。
第1図は本発明の入出力装置構成の自動認識方式の一実
施例の構成図である。
施例の構成図である。
第1図(a)は計算機と入出力装置との接続の例を示し
たものであり、計算機100にはチャネル20.21,
22.・・・、2n(チャネル番号0.1゜2、・・・
、n)が接続され、チャネル20,21゜22、・・・
、2nにはそれぞれ入出力装置300〜30mo 、3
10〜31m+ 、−,3nO〜3nm n (装置番
号0−m@ 、 O〜m+ 、 −、O〜ma)が接
続されている。
たものであり、計算機100にはチャネル20.21,
22.・・・、2n(チャネル番号0.1゜2、・・・
、n)が接続され、チャネル20,21゜22、・・・
、2nにはそれぞれ入出力装置300〜30mo 、3
10〜31m+ 、−,3nO〜3nm n (装置番
号0−m@ 、 O〜m+ 、 −、O〜ma)が接
続されている。
一方、第1図(b)は本発明の主要部の構成を示したも
のであり、接続チャネル取得手段101と、最大装置番
号取得手段102と、装置属性取得手段103と、装置
構成取得手段104とから構成されている。なお、10
5はチャネルプログラム、106は装置属性取得手段1
03で用いられる入出力装置種別に関係ない全入出力装
置共通の装置属性取得チャネルコマンド、107は装置
構成取得手段104によって最終的に作成される入出力
装置構成テーブルである。
のであり、接続チャネル取得手段101と、最大装置番
号取得手段102と、装置属性取得手段103と、装置
構成取得手段104とから構成されている。なお、10
5はチャネルプログラム、106は装置属性取得手段1
03で用いられる入出力装置種別に関係ない全入出力装
置共通の装置属性取得チャネルコマンド、107は装置
構成取得手段104によって最終的に作成される入出力
装置構成テーブルである。
以下、上記の各部の機能および動作を第2図のフローチ
ャートに沿って説明し、実施例全体の動作説明とする。
ャートに沿って説明し、実施例全体の動作説明とする。
システムの運用が開始されると(ステップSl)、接続
チャネル取得手段101により計算機100に接続され
たチャネル20,21,22.・・・、2nのチャネル
番号0,1,2.・・・、nが取得される(ステップS
2)。例えば、チャネル接続時に行われる動作チエツク
の情報(記憶エリアに格納されている情報)等をもとに
第3図に示すような、接続されているチャネルのチャネ
ル番号に対応するピントがオン(−1)となるデータが
得られる。
チャネル取得手段101により計算機100に接続され
たチャネル20,21,22.・・・、2nのチャネル
番号0,1,2.・・・、nが取得される(ステップS
2)。例えば、チャネル接続時に行われる動作チエツク
の情報(記憶エリアに格納されている情報)等をもとに
第3図に示すような、接続されているチャネルのチャネ
ル番号に対応するピントがオン(−1)となるデータが
得られる。
次いで、最大装置番号取得手段102により、計算機1
00に接続されているチャネル20,21 ・・・、2
nの個々に接続可能な最大入出力装置数すなわち最大装
置番号m* + ITl+ + ・・・1m9が取得さ
れる(ステップ53)0例えば、チャネルのファームウ
ェアの有する最大装置数にかかる情報を読み出すことに
より最大装置番号が取得される。しかして、チャネル番
号と最大装置番号が得られたことにより、全ての入出力
パスが認識されたことになる。第4図は入出力パスの表
現形式の例を示したものであり、チャネル番号と装置番
号(O〜最大装置番号)との組で1つの入出力パスを特
定することになる。
00に接続されているチャネル20,21 ・・・、2
nの個々に接続可能な最大入出力装置数すなわち最大装
置番号m* + ITl+ + ・・・1m9が取得さ
れる(ステップ53)0例えば、チャネルのファームウ
ェアの有する最大装置数にかかる情報を読み出すことに
より最大装置番号が取得される。しかして、チャネル番
号と最大装置番号が得られたことにより、全ての入出力
パスが認識されたことになる。第4図は入出力パスの表
現形式の例を示したものであり、チャネル番号と装置番
号(O〜最大装置番号)との組で1つの入出力パスを特
定することになる。
次いで、装置属性取得手段103により各人出カバスに
接続された入出力装置の装置名および装置属性が取得さ
れる(ステップS4)、すなわち、各チャネル毎に装置
番号を0から最大装置番号の間で設定して入出力パスを
指定し、その入出力パスで装置属性取得チャネルコマン
ド106を実行することにより、例えば、入出力装置の
ファームウェアの有する情報を読み出し、装置名および
その装置をアクセスするのに必要な装置属性を取得する
。
接続された入出力装置の装置名および装置属性が取得さ
れる(ステップS4)、すなわち、各チャネル毎に装置
番号を0から最大装置番号の間で設定して入出力パスを
指定し、その入出力パスで装置属性取得チャネルコマン
ド106を実行することにより、例えば、入出力装置の
ファームウェアの有する情報を読み出し、装置名および
その装置をアクセスするのに必要な装置属性を取得する
。
しかして、装置構成取得手段104においては接続チャ
ネル取得手段101.最大装置番号取得手段102.装
置属性取得手段103で得られた情報をもとに入出力装
置構成テーブル107が作成され(ステップS5)、全
ての入出力パスについて同様の処理が繰り返される(ス
テップS6)。
ネル取得手段101.最大装置番号取得手段102.装
置属性取得手段103で得られた情報をもとに入出力装
置構成テーブル107が作成され(ステップS5)、全
ての入出力パスについて同様の処理が繰り返される(ス
テップS6)。
第5図は入出力装置構成テーブル107の論理的構成を
示したものであり、入出力装置毎に・装置名 ・装置属性 ・入出力パス が特定されるようになっている。なお、入出力パスが2
個以上ある場合にはそれらの全てが格納される。例えば
、第1図(a)における入出力装置310〜31m1は
チャネル21.22の装置番号0〜m1で特定される2
通りの入出力パスが存在している。
示したものであり、入出力装置毎に・装置名 ・装置属性 ・入出力パス が特定されるようになっている。なお、入出力パスが2
個以上ある場合にはそれらの全てが格納される。例えば
、第1図(a)における入出力装置310〜31m1は
チャネル21.22の装置番号0〜m1で特定される2
通りの入出力パスが存在している。
全入出力パスの処理が終了したならば、入出力装置構成
の認識が完了したことになり、業務が開始される(ステ
ップS7)、そして、業務開始後の入出力装置のアクセ
スは、入出力装置構成テーブル107に基づいて制御さ
れることになる。
の認識が完了したことになり、業務が開始される(ステ
ップS7)、そして、業務開始後の入出力装置のアクセ
スは、入出力装置構成テーブル107に基づいて制御さ
れることになる。
なお、システム運用開始時に常に入出力装置構成の認識
を行うことから、システム規模が大きくなって接続され
る入出力装置の台数が増えた場合には、システム立ち上
げ時間が長くなってしまう事態も考えられるが、その場
合は作成した入出力装置構成テーブル107を外部記憶
媒体上に格納する手段とシステム立ち上げ方法を指定す
る手段とを新たに設け、システム立ち上げ方法を指定す
る手段により指定された時のみ入出力装置構成の認識す
なわち第2図のステップS2〜S6を行い、その際に作
成された入出力装置構成テーブル107を外部記憶媒体
に格納するようにし、指定がなければ外部記憶媒体より
既に格納された入出力装置構成テーブル107を読み出
すようにすればよい。
を行うことから、システム規模が大きくなって接続され
る入出力装置の台数が増えた場合には、システム立ち上
げ時間が長くなってしまう事態も考えられるが、その場
合は作成した入出力装置構成テーブル107を外部記憶
媒体上に格納する手段とシステム立ち上げ方法を指定す
る手段とを新たに設け、システム立ち上げ方法を指定す
る手段により指定された時のみ入出力装置構成の認識す
なわち第2図のステップS2〜S6を行い、その際に作
成された入出力装置構成テーブル107を外部記憶媒体
に格納するようにし、指定がなければ外部記憶媒体より
既に格納された入出力装置構成テーブル107を読み出
すようにすればよい。
以上説明したように、本発明の入出力装置構成の自動認
識方式にあっては、システム立ち上げ時に自動的に入出
力装置構成の認識を行うことができるため、 ■入出力装置構成定義のための複雑な手段が不要となり
、オペレータの負担もなくなる。
識方式にあっては、システム立ち上げ時に自動的に入出
力装置構成の認識を行うことができるため、 ■入出力装置構成定義のための複雑な手段が不要となり
、オペレータの負担もなくなる。
■入出力装置構成の異なる計算機システムに共通に適用
できる。
できる。
■システム規模拡張等により装置構成を変更しても通常
と同様に装置構成を認識できる。
と同様に装置構成を認識できる。
等の効果がある。
第1図は本発明の入出力装置構成の自動認識方式の一実
施例の構成図、 第2図は実施例の動作のフローチャート、第3図は接続
チャネル取得手段の説明図、第4図は入出力パスの表現
形式例を示す図および、 第5図は入出力装置構成テーブルの論理的構成図である
。 図において、 100・・・計算機 101・・・接続チャネル取得手段 102・・・最大装置番号取得手段 103・・・装置属性取得手段 104・・・装置構成取得手段 105・・・チャネルプログラム 106・・・装置属性取得チャネルコマンド107・・
・入出力装置構成テーブル 20〜2n・・・チャネル 300〜3nms・・・入出力装置
施例の構成図、 第2図は実施例の動作のフローチャート、第3図は接続
チャネル取得手段の説明図、第4図は入出力パスの表現
形式例を示す図および、 第5図は入出力装置構成テーブルの論理的構成図である
。 図において、 100・・・計算機 101・・・接続チャネル取得手段 102・・・最大装置番号取得手段 103・・・装置属性取得手段 104・・・装置構成取得手段 105・・・チャネルプログラム 106・・・装置属性取得チャネルコマンド107・・
・入出力装置構成テーブル 20〜2n・・・チャネル 300〜3nms・・・入出力装置
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 複数の入出力装置を入出力装置構成テーブルに従って管
理・制御する計算機システムにおいて、計算機に接続さ
れている全チャネルのチャネル番号を得る接続チャネル
取得手段と、 各チャネルに接続可能な最大入出力装置数である最大装
置番号を得る最大装置番号取得手段と、全入出力装置共
通の装置属性取得チャネルコマンドを各入出力パスで実
行し、接続されている入出力装置の装置名および装置属
性を得る装置属性取得手段と、 取得した装置名、装置属性、入出力パスに基づいて入出
力装置構成テーブルを作成する装置構成取得手段とを備
えたことを特徴とする入出力装置構成の自動認識方式。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP24176088A JPH0290255A (ja) | 1988-09-27 | 1988-09-27 | 入出力装置構成の自動認識方式 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP24176088A JPH0290255A (ja) | 1988-09-27 | 1988-09-27 | 入出力装置構成の自動認識方式 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0290255A true JPH0290255A (ja) | 1990-03-29 |
Family
ID=17079120
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP24176088A Pending JPH0290255A (ja) | 1988-09-27 | 1988-09-27 | 入出力装置構成の自動認識方式 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0290255A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0721111A (ja) * | 1993-07-06 | 1995-01-24 | Nec Corp | 優先順位決定システム |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS60222946A (ja) * | 1984-04-20 | 1985-11-07 | Fujitsu Ltd | チヤネル実装チエツク方式 |
| JPS6180446A (ja) * | 1984-09-28 | 1986-04-24 | Nec Corp | 機器構成認識方式 |
-
1988
- 1988-09-27 JP JP24176088A patent/JPH0290255A/ja active Pending
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS60222946A (ja) * | 1984-04-20 | 1985-11-07 | Fujitsu Ltd | チヤネル実装チエツク方式 |
| JPS6180446A (ja) * | 1984-09-28 | 1986-04-24 | Nec Corp | 機器構成認識方式 |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0721111A (ja) * | 1993-07-06 | 1995-01-24 | Nec Corp | 優先順位決定システム |
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