JPH0325897A - 記憶調光装置 - Google Patents

記憶調光装置

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Publication number
JPH0325897A
JPH0325897A JP1161192A JP16119289A JPH0325897A JP H0325897 A JPH0325897 A JP H0325897A JP 1161192 A JP1161192 A JP 1161192A JP 16119289 A JP16119289 A JP 16119289A JP H0325897 A JPH0325897 A JP H0325897A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
data
time
dimming
scene
timing
Prior art date
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Pending
Application number
JP1161192A
Other languages
English (en)
Inventor
Taku Tsuda
津田 卓
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Panasonic Electric Works Co Ltd
Original Assignee
Matsushita Electric Works Ltd
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Filing date
Publication date
Application filed by Matsushita Electric Works Ltd filed Critical Matsushita Electric Works Ltd
Priority to JP1161192A priority Critical patent/JPH0325897A/ja
Publication of JPH0325897A publication Critical patent/JPH0325897A/ja
Pending legal-status Critical Current

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    • YGENERAL TAGGING OF NEW TECHNOLOGICAL DEVELOPMENTS; GENERAL TAGGING OF CROSS-SECTIONAL TECHNOLOGIES SPANNING OVER SEVERAL SECTIONS OF THE IPC; TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC CROSS-REFERENCE ART COLLECTIONS [XRACs] AND DIGESTS
    • Y02TECHNOLOGIES OR APPLICATIONS FOR MITIGATION OR ADAPTATION AGAINST CLIMATE CHANGE
    • Y02BCLIMATE CHANGE MITIGATION TECHNOLOGIES RELATED TO BUILDINGS, e.g. HOUSING, HOUSE APPLIANCES OR RELATED END-USER APPLICATIONS
    • Y02B20/00Energy efficient lighting technologies, e.g. halogen lamps or gas discharge lamps
    • Y02B20/40Control techniques providing energy savings, e.g. smart controller or presence detection

Landscapes

  • Circuit Arrangement For Electric Light Sources In General (AREA)

Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 産業上の利用分野 本発明は、舞台やスタジオなどの照明制御に好適に実施
される記憶調光装置に関する.従来の技術 スタジオや舞台などの照明演出では、全経過時間に亘る
照明状態が時間的に区分された、その各区分毎の照明状
態をシーンと称し、照明負荷はチャンネルと呼ばれるグ
ループに編成され、それぞれのチャンネルの照明レベル
や、シーン転換のタイミング、フェード時間などのタイ
ミングデータが予めプログラムされ、本番時にはこれら
のデータを順次的に再生し、所望の照明制御を実行させ
る.このような調光プログラムの作成と、再生一調光制
御のために、中央処理装置(以下、CPUという)を用
いた記憶調光装置が使用されている.第6図は、従来の
技術による記+!調光装置21Aの典型的な例を示すブ
ロック図である.記憶調光装置2LAは、CPU22を
備え、その周辺に各シーン毎のレベルデータやフェード
タイムなどのデータを設定するデータ設定部23、設定
されたデータをストアするメモリ24、メモリ24から
読出されたデータを解読し、対応する照明負荷(図示せ
ず)への電力付勢量を設定する信号再生部25などが配
置され、さらに信号再生部25がらの出力に基づいて各
照明負荷を電力付勢する調光器26、テープ記録再生装
it27、テープ信号の同期をとるテープ同期制御部2
8や、手動で各シーン再生開始のタイミングをとるため
のタイミング釦29が接続される. 従来の技術による調光プログラムの作成(以下、プログ
ラミングという)は、リハーサル時などに前もって催物
に合わせた各照明シーンのチャンネル毎のレベルデータ
およびシーン転換時のフェードタイムデータな゜どをデ
ータ設定部23で設定し、再生順を指定し、あるいは再
生順とともに、メモリ24に記憶させる. また再生は、催物のプログラムに合わせてシーン毎の再
生タイミング、すなわちシーン転換時に操作者がタイミ
ングj029を操作し、記憶されたシーンを実行させる
.通常はamの本番前のリハーサル時にプログラムの進
行に合わせて何度も再生を繰返し、そのつどデータを修
正しつつ最終プログラムデータを作成してメモリ24に
ストアし、本番時に上記最終データを読出して再生し、
調光動作を実行させる, またタイミング釦29を操作する代わりに、テープ記録
再生装置27で磁気テープを再生し、磁気テープに予め
記録された時間データを読取り、予め当該時間データと
予め対応づけられたシーンデータをその時間データのタ
イミングで再生して、自動的に調光制御を行わせること
もできるようになっている.これ番よ磁気テープの1つ
のトラック上にテープの走行時間に従った経過時間を表
す時間データが記録されたテープを使用し、各ジーン毎
に再生開始タイミングになる当該時間データを予め記憶
させておき、再生時にテープから時間データを読取り、
設定されたタイミングでその照明シーンを再生するもの
である.これにより人手を要しない自動再生が可能とな
る. 第7l2Iは従来の技術の他の例を示すブロック図であ
る.第7図に示される記憶調光装置21Bは7前掲第6
図の記憶調光装置21Aに類似し、対応する部分には同
一の参照符を付す.記憶調光装置21Bでは、タイミン
グ釦29以外にテープ用タイミングj030が追加され
ており、リハーサル時にテープを走行させ、催物の進行
に対応したシーンの再生タイミングを上記テープ用タイ
ミング釦30で指示し、そのタイミング信号をテープに
記録するようにしたものである.再生時には上記テープ
を走行させ、テープに記録された前記タイミング信号に
よりシーンを順番に再生する.発明が解決しようとする
課題 しかしながら、従来の技術による記憶調光装置21A,
21Bは、ともにテープ記録再生装置27が不可欠であ
り、しかも第6図の記憶調光装置21Aでは、前述のよ
うに時間データとシーンとの人手による対応付けが必要
で,照明シーン再生のタイミングを時間データとしてリ
ハーサル後に操作者が入力する必要がある.このため装
置の大形fヒと操作の複雑化が避けられない.また第7
l2lの記Ia調光装置21Bでは、催物の進行に同期
した再生のタイミングを記録できるけれども、テープに
記録されるのはタイミング信号のみで、再生の順番はこ
のタイミング信号と、メモリ24にストアされている再
生順番によるため、タイミング信号の録音時、あるいは
再生時の雑音混入などによって誤動作し、以後の再生の
タイミングにズレが生じる,またリハーサル後にシーン
の削除などが生じた場合、そのつとテープ上のタイミン
グ信号も修正する必要があり、テープ#I集のし直しな
ど操作が繁雑となるといった問題点がある. 本発明は、上述の技術的課題を解決すべくなされたもの
であって、装置のIltj.からテーブ記録再生装置を
除いて構成を簡略化し、しかも操作性にすぐれた記憶調
光装置を提供することをその目的とする. 課題を解決するための手段 本発明は、計時データを出力する計時手段と、調光デー
タの予め定められる時間順次的な再生開始指示を、該区
分毎に操作して入力する区分再生操作手段と、 調光データを時間順次的な前記区分毎に記憶し、区分再
生操作手段の操作毎に計時データを前記区分毎の調光デ
ータに対応させて記憶する記憶手段と、 再生時には計時手段の計時データと記憶手段に記憶され
た計時データのいずれが1つとが一致したとき、対応す
る調光データに基づく調光信号を出力する制御手段とを
含むことを特徴とする記憶調光装置である. 作  用 本発明に従う記憶調光装置は、計時データを出力する計
時手段を備えている.また調光データは時r:i順次的
な区分毎に記憶手段に記憶され、区分再生操作手段の操
作毎に、計時手段の計時データを区分毎の調光データに
対応させて記憶手段に記憶させる.再生時には、制御手
段は計時手段の計時データと記憶手段に記憶されている
計時データのいずれか1つとが一致することを検出し、
一致したときと、該計時データに対応する調光データに
基づく調光制御を行う, これにより計時手段を動作するだけで各区分毎の調光デ
ータを時間順次的に再生して調光制御を行うことができ
る.これによれば計時データを記憶する別段の構成の必
要性が解消され、構成を簡略化することができる.また
調光データの区分に間する変更が生じた場合であっても
、計時データとの対応関係の変更は記憶手段内のデータ
処理であり、このような変更を行う際の手間が簡略化さ
れ、操作性が格段に向上される. 実施例 第1図は本発明の一実施例の記+11調光装置の電気的
構成を示すブロック図である.記憶調光装置(以下、調
光装置という)1は、CPU2を備える制御手段である
制御部3の周辺に、データ設定部4、記憶手段であるメ
モリ5、信号再生部6、調光制御部7、の各ブロックが
配置され、制御部3内には調光データ再生のタイミング
を設定するための計時手段であるタイマ8が設けられて
いる.さらにプログラムモードスイッチ9、再生モード
スイッチ10、区分再生手段であるタイミング釦11が
iM御部3に接続されている. データ設定部4により、シーン毎のレベルデークやフェ
ードタイムなどのデータが設定され、設定されたデータ
はメモリ5にストアされる.データのメモリ5へのスト
アについてはさらに後述する。再生時にメモリ5から読
出されたデータは信号再生部6で解読され、対応する照
明負荷(ci!示せず)への電力付勢量が設定される.
さらに信号再生部6からの出力に基づいて調光器7が対
応する各照明負荷を門別的に電力f寸勢し、当該シーン
にわける調光制御が実行される.本発明による調光装置
1は、従来使用されてきたテープ記録再生装置を省き、
これにより装置の小型化と操作の簡便性を実現した. 第2図は本実施例による再生制御の動作を示すタイムチ
ャートである.動作開始時刻10から時刻t1までの時
間T1は最初のシーンである第1シーンS1のスタンバ
イ期間であり、時刻t1で第lシーンS1の調光データ
d1が再生されて調光制御が実行される。時間T1は最
初のシーンである第1シーンSlの再生タイミングデー
タとしてメモリ5にストアされている.時刻10から第
2シーンS2が始まる時刻t2までの時間T2は第2シ
ーンS2の再生タイミングデータとなる.以下、時刻t
O−t3の時間T3は第3シーンS3の、時間T4は第
4シーンS4の、それぞれの再生タイミングデータとし
てストアされている.第5シーン以下も同様である. このように予め定められた再生タイミング毎にシーン転
換が行われ、そのつと当該シーンに対応した調光データ
di,d2,d3,・・・が再生され、調光制御が順次
実行されてゆく.シーン転換時には上記調光データとと
もにストアされているフェードタイムデータが再生され
、所定のフェード時間でクロスフェードが実行される. 第311Jおよび第4図は本実施例の動作を説明するた
めのフローチャートであり、第3図はプログラミングモ
ード時の、第4図は再生モード時のそれぞれの動作を示
す.次に第3図に示されるプログラムモード時の動作か
ら説明する. ステップn1でプログラムモードスイッチ9がONされ
ると、ステップn2で最初のシーンである第1シーンS
1がスタンバイする同時に、ステップn3でタイマ8が
作動し、ステップn1以後の時間経過をカウントする.
一方、ステップn1以後、操作者はタイミングを見計ら
いつつ、所望の時刻にタイミング釦11をONする.ス
テップn4では制御部3はタイミング釦11がONされ
たかどうかを判断し、ONされればステップn5へ進み
、ステップn1以後ステップn5までのタイマ8のカウ
ントデータ、すなわち第2図における時間T1が第1シ
ーンS1の再生タイミングデータとしてメモリ5に書込
まれストアされる.ステップn6では第1シーンS1の
再生が開始され、さらにステップn7では次のシーンで
ある第2シーンS2のシーン番号が読出されスタンバイ
される.この間、第1シーンS1は進行していてもよい
.プログラム動作はステップn4に戻り、時刻t2で操
作者は再びタイミング釦11を押し、メモリ5には時刻
tO〜t2までのタイマ8のカウントデータ、すなわち
第2図に示される時間T2が第2シーンS2の再生タイ
ミングデータとしてストアされる。以後同様操作が繰返
され、シーン毎のタイミングデータT3,T4,・・・
(総称するときは参照符丁で示す)が順次ストアされて
ゆく.さらにリハーサルで1つのシーンの進行中に、前
記データ設定部4を操作して、当該シーンに関する照明
データやフェードタイムなどの調光データが修正され、
新たに設定されたりする.第5[]はこのようなプログ
ラム動作により、1つのシーンについてメモリ5にスト
アされるデータの横或例を示す図である.シーン番号領
域12a、フェードタイムデータ領域12b、タイミン
グデータ領域12cに各データが順次ストアされ、さら
にチャンネル毎のレベルデータ領域12dが配列されて
ストアされている. 次に第4図に示される再生モード時の動作を説明する.
ステップp1で再生モードスイッチ10がONされると
、ステップP2で最初のシーン(この場合は第1シーン
St)がスタンバイし、同時にステップp3でタイマ8
が起動し、ステップp1以後の時間経過をカウントする
. ステップP4では、前述のプログラムモード時にストア
された再生タイミングデータT1とタイマ8のカウント
データとが比較される.ステップp5で両者のデータが
一致すれば、次のステップp6へ進み、スタンバインー
ン(この場合は第1シーンSL)の再生が開始される.
すなわち第1シーンSlは前もってプログラムモード時
に設定された再生タイミングデータT1によって再生が
開始されることになる. 同時にステップp7で次のシーン番号(ここでは第2シ
ーン32)が読出されスタンバイされる.この間、第1
シーンS1の調光制御は進行していてもよく、ステップ
p4に戻る.タイマ8は時間をカウントし続けている.
制御部3は第1シーンS1の時間経過をタイマ8からカ
ウントデータとして受取り、同時にプログラム時にスト
アされた第2シーンS2に関する再生タイミングデータ
T2と比較する。ステップp5で両者のデータが一致す
ればステップp6に進む.以下同様動作を繰返し、シー
ン毎の調光プログラムが実行され、各シーンに対応した
フェード動作を含む調光制御が実行される. このように本実施例では、1つのシーンがスタンバイす
るとともに、予め記録された該シーンの再生タイミング
データTとタイマ8のカウントデータとが比較され、一
致する毎にシーン転換が行われる.したがって自動再生
が可能となる.本実施例では,タイミング釦11による
簡単な操作で、リハーサル時などに実際の催物の進行に
従った再生タイミングデータが記憶され、再生時にはリ
ハーサル時のタイミングと全く同じタイミングで調光動
作が実行される.各シーンの再生タイミングデータは、
他のシーンの記憶状態、再生状態に左右されないそのシ
ーン固有のものであるから、雑音の影響によりシーンの
再生が1つずつ早まったりなどのタイミングトラブルが
解消する。
またリハーサル後のシーンの削除なども簡単に行うこと
ができる。さらにテープ記録再生装置やテーブを必要と
せずt#戒が簡略化され、タイミングデータを記憶する
ための余分な操作も不要となるので操作性が向上され、
コストが低減される.発明の効果 以上のように本発明に従えば、調光データは時間順次的
な区分毎に記憶手段に記憶され、区分再生操作手段の操
作毎に,計時手段の計時データを区分毎の調光データに
対応させて記憶手段に記憶させる.再生時には、制御手
段は計時手段の計時データと記憶手段に記憶されている
計時データのいずれか1つとが一致することを検出し、
一致したときと、該計時データに対応する調光データに
基づく調光制御を行う. これにより計時手段を動作するだけで各区分毎の調光デ
ータを時間順次的に再生して調光制御を行うことができ
る.これによれば計時データを記憶する別段の構成の必
要性が解消され、構成を簡略化することができる.また
調光データの区分に関する変更が生じた場合であっても
、計時データとの対応関係の変更は記憶手段内のデータ
処理であり、このような変更を行う際の手間が簡略化さ
れ、操作性が格段に向上される.
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明の一実施例の記憶調光装置の電気的構成
を示すブロック図、第2図はその調光動作のタイムチャ
ート、第3図はそのプログラミングモード時の動作を示
すフローチャート、第4図はその再生モード時の動作を
示すフローチャート、第5121は本実施例のメモリに
ストアされるデータの構成を示す図、第6[Jと第7図
は従来の技術による記憶調光装置の電気的ill戒を示
すブロック図である. 1・・・記憶調光装置、2・・・中央処理装置(CPU
)、3・・・vi御部、4・・・データ設定部、5・・
・メモリ、6・・・信号再生部、7・・・調光制御部、
8・・・タイマ、9・・・プログラムモードスイッチ、
10・・・再生モードスイッチ、11・・・タイミング

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 計時データを出力する計時手段と、 調光データの予め定められる時間順次的な再生開始指示
    を、該区分毎に操作して入力する区分再生操作手段と、 調光データを時間順次的な前記区分毎に記憶し、区分再
    生操作手段の操作毎に計時データを前記区分毎の調光デ
    ータに対応させて記憶する記憶手段と、 再生時には計時手段の計時データと記憶手段に記憶され
    た計時データのいずれか1つとが一致したとき、対応す
    る調光データに基づく調光信号を出力する制御手段とを
    含むことを特徴とする記憶調光装置。
JP1161192A 1989-06-23 1989-06-23 記憶調光装置 Pending JPH0325897A (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP1161192A JPH0325897A (ja) 1989-06-23 1989-06-23 記憶調光装置

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP1161192A JPH0325897A (ja) 1989-06-23 1989-06-23 記憶調光装置

Publications (1)

Publication Number Publication Date
JPH0325897A true JPH0325897A (ja) 1991-02-04

Family

ID=15730337

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Application Number Title Priority Date Filing Date
JP1161192A Pending JPH0325897A (ja) 1989-06-23 1989-06-23 記憶調光装置

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JP (1) JPH0325897A (ja)

Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
US10375792B2 (en) 2017-09-29 2019-08-06 Panasonic Intellectual Property Management Co., Ltd. Luminaire and lighting control method

Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
US10375792B2 (en) 2017-09-29 2019-08-06 Panasonic Intellectual Property Management Co., Ltd. Luminaire and lighting control method

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