JPH03260080A - 焼肉器用鉄板等の洗浄方法及び洗浄装置 - Google Patents
焼肉器用鉄板等の洗浄方法及び洗浄装置Info
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- JPH03260080A JPH03260080A JP6038090A JP6038090A JPH03260080A JP H03260080 A JPH03260080 A JP H03260080A JP 6038090 A JP6038090 A JP 6038090A JP 6038090 A JP6038090 A JP 6038090A JP H03260080 A JPH03260080 A JP H03260080A
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Landscapes
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- Detergent Compositions (AREA)
- Cleaning And De-Greasing Of Metallic Materials By Chemical Methods (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
この発明は、焼肉器用鉄板等の洗浄方法及び洗浄装置に
係り、今まで完全に落とすことができなかった焼肉器用
鉄板、焼網、食器、その他調理機器等のしつこい油汚れ
、焼カスをきれいに且つ簡単に落とすことのできる焼肉
器用鉄板等の洗浄方法及び洗浄装置に関する。
係り、今まで完全に落とすことができなかった焼肉器用
鉄板、焼網、食器、その他調理機器等のしつこい油汚れ
、焼カスをきれいに且つ簡単に落とすことのできる焼肉
器用鉄板等の洗浄方法及び洗浄装置に関する。
(従来の技術)
従来から、この種の焼肉器用鉄板、焼網等の洗浄方法と
して種々の方法が試みられているが、鉄板、焼網等にこ
びりついて離れない頑固な油や肉等の焼カスの入り交じ
った汚れはなかなかきれいに落とすことができなかった
。
して種々の方法が試みられているが、鉄板、焼網等にこ
びりついて離れない頑固な油や肉等の焼カスの入り交じ
った汚れはなかなかきれいに落とすことができなかった
。
また、このような油汚れには強アルカリが有効であるこ
とは分っているが、強アルカリのみでは強すぎる上に有
害であることから、この種の食品関係に使用されるもの
には不適当であった。
とは分っているが、強アルカリのみでは強すぎる上に有
害であることから、この種の食品関係に使用されるもの
には不適当であった。
そこで、従来は、市販の油汚れ用の洗剤等を使用して、
タワシ等にて手作業で洗うのが一般的であった。
タワシ等にて手作業で洗うのが一般的であった。
(発明が解決しようとする課題)
しかしながら、上述したような焼肉器用鉄板等の洗浄方
法にあっては、その洗浄が極めて面倒且つ重労働であり
、しかも、満足のいくほどきれいには落せず、鉄板等が
損傷することもある等の様々な欠点があった。
法にあっては、その洗浄が極めて面倒且つ重労働であり
、しかも、満足のいくほどきれいには落せず、鉄板等が
損傷することもある等の様々な欠点があった。
そこで、この発明は、叙上の問題点に鑑みて創出された
ものであり、従来完全に落とすことができず、しかも面
倒な手洗いが必要であった焼肉器用鉄板等のしつこい油
汚れ、焼カスをきれいに且つ極めて簡単に落とすことの
できる焼肉器用鉄板等の洗浄方法及びその洗浄装置を提
供することを課題とする。
ものであり、従来完全に落とすことができず、しかも面
倒な手洗いが必要であった焼肉器用鉄板等のしつこい油
汚れ、焼カスをきれいに且つ極めて簡単に落とすことの
できる焼肉器用鉄板等の洗浄方法及びその洗浄装置を提
供することを課題とする。
(課題を解決するための手段)
このため、この発明は、焼肉器用鉄板等の洗浄方法にお
いて、所定量の水に、無機及び有機アルカリの両方また
はいずれか一方を15〜25%、非イオン及び陰イオン
界面活性剤の両方またはいずれか一方を1〜1.5%、
多価アルコール系溶剤を8〜12%の割合で混合して洗
浄液を製造し、この洗浄液に焼肉器用鉄板等の被洗浄物
を浸して、超音波洗浄することにより、 また、焼肉器用鉄板等の洗浄装置において、高周波発振
器を備えた超音波洗浄機の洗浄容器内に、所定空間を保
持して中容器を着脱自在に嵌合すると共に、この空間内
に満たされる水を媒介として、中容器内に入れられる洗
浄液に超音波が伝わるよう形成したことにより、 上述した課題を遠戚した。
いて、所定量の水に、無機及び有機アルカリの両方また
はいずれか一方を15〜25%、非イオン及び陰イオン
界面活性剤の両方またはいずれか一方を1〜1.5%、
多価アルコール系溶剤を8〜12%の割合で混合して洗
浄液を製造し、この洗浄液に焼肉器用鉄板等の被洗浄物
を浸して、超音波洗浄することにより、 また、焼肉器用鉄板等の洗浄装置において、高周波発振
器を備えた超音波洗浄機の洗浄容器内に、所定空間を保
持して中容器を着脱自在に嵌合すると共に、この空間内
に満たされる水を媒介として、中容器内に入れられる洗
浄液に超音波が伝わるよう形成したことにより、 上述した課題を遠戚した。
(作用)
しかして、叙上のような発明にあっては、焼肉器用鉄板
等の洗浄方法において、用意した所定量の水に、無機及
び有機アルカリの両方またはいずれか一方を15〜25
%、非イオン及び陰イオン界面活性剤の両方またはいず
れか一方を1〜1.5%、多価アルコール系溶剤を8〜
12%の割合で混合すると、そのバランス良く配合され
た無機及び有機アルカリ、非イオン及び陰イオン界面活
性剤にて油脂除去作用が生じ、多価アルコール系溶剤に
て汚れへの浸透作用が生じ、しかも被洗浄物を入れたと
きの臭いが少ない洗浄液となり、この洗浄液に浸された
焼肉器用鉄板等の被洗浄物は、この洗浄液の洗浄作用と
相俟って、超音波洗浄で更にきめ細かく、油汚れ、焼カ
ス等が除去される。
等の洗浄方法において、用意した所定量の水に、無機及
び有機アルカリの両方またはいずれか一方を15〜25
%、非イオン及び陰イオン界面活性剤の両方またはいず
れか一方を1〜1.5%、多価アルコール系溶剤を8〜
12%の割合で混合すると、そのバランス良く配合され
た無機及び有機アルカリ、非イオン及び陰イオン界面活
性剤にて油脂除去作用が生じ、多価アルコール系溶剤に
て汚れへの浸透作用が生じ、しかも被洗浄物を入れたと
きの臭いが少ない洗浄液となり、この洗浄液に浸された
焼肉器用鉄板等の被洗浄物は、この洗浄液の洗浄作用と
相俟って、超音波洗浄で更にきめ細かく、油汚れ、焼カ
ス等が除去される。
また、焼肉器用鉄板等の洗浄装置にあっては、超音波洗
浄機の高周波発振器から洗浄容器へ、洗浄容器から中容
器との所定空間内に満たされる水へ、この水から中容器
へ、そして中容器内に入れられる洗浄液へと、夫々超音
波が伝わり、超音波洗浄される。
浄機の高周波発振器から洗浄容器へ、洗浄容器から中容
器との所定空間内に満たされる水へ、この水から中容器
へ、そして中容器内に入れられる洗浄液へと、夫々超音
波が伝わり、超音波洗浄される。
(実施例)
先ず、焼肉器用鉄板等の洗浄方法について説明する。
適宜被洗浄物Hを浸すのに必要な所定量の水(例えば5
θl程度)に、無機及び有機アルカリの両方またはいず
れか一方を15〜25%、非イオン及び陰イオン界面活
性剤の両方またはいずれか一方を1〜1.5%、多価ア
ルコール系溶剤を8〜12%の夫々の割合となるように
混合して洗浄液を製造する。
θl程度)に、無機及び有機アルカリの両方またはいず
れか一方を15〜25%、非イオン及び陰イオン界面活
性剤の両方またはいずれか一方を1〜1.5%、多価ア
ルコール系溶剤を8〜12%の夫々の割合となるように
混合して洗浄液を製造する。
そして、この洗浄液を後述する洗浄装置本体1の中容器
6内に入れて、適宜焼肉器用鉄板、焼網、食器、その他
の調理機器等の被洗浄物Hをその中に浸し、超音波洗浄
するものである。
6内に入れて、適宜焼肉器用鉄板、焼網、食器、その他
の調理機器等の被洗浄物Hをその中に浸し、超音波洗浄
するものである。
また、この際、洗浄液の温度を約50℃程度に設定して
おけば、最も強力な洗浄力を得ることができる。
おけば、最も強力な洗浄力を得ることができる。
しかる後、油汚れ、焼カス等が除去された焼肉器用鉄板
を水洗いする。
を水洗いする。
ところで、洗浄液の成分である無機及び有機アルカリ、
非イオン及び陰イオン界面活性剤、多価アルコール系溶
剤は、具体的には種々設定できるものであり、特に限定
されるものではない。そしてその割合は前記の如き範囲
で混合されているものであり、こうすることで、夫々の
成分が最も適切にその効果を現すもので、焼肉器用鉄板
、焼網、食器、或いはその他各種調理機器等のしつこい
油汚れ、焼カス等の除去に最適なものとなる。
非イオン及び陰イオン界面活性剤、多価アルコール系溶
剤は、具体的には種々設定できるものであり、特に限定
されるものではない。そしてその割合は前記の如き範囲
で混合されているものであり、こうすることで、夫々の
成分が最も適切にその効果を現すもので、焼肉器用鉄板
、焼網、食器、或いはその他各種調理機器等のしつこい
油汚れ、焼カス等の除去に最適なものとなる。
次に、焼肉器用鉄板等の洗浄装置について説明する。
図において示される符号1は洗浄装置本体であり、この
洗浄装置本体lは、高周波発振器2を備えたいわゆる超
音波洗浄機である。
洗浄装置本体lは、高周波発振器2を備えたいわゆる超
音波洗浄機である。
すなわち、洗浄装置本体1には、その下部に高周波の発
振器2が設けられ、この発振器2から、振動子3、振動
板4を介して洗浄容器5内に超音波が伝わるように構成
された公知の構造を有している。そして、この洗浄容器
5内には、所定空間を保持して中容器6が着脱自在に嵌
合されると共に、空間内には水Wが満たされている。
振器2が設けられ、この発振器2から、振動子3、振動
板4を介して洗浄容器5内に超音波が伝わるように構成
された公知の構造を有している。そして、この洗浄容器
5内には、所定空間を保持して中容器6が着脱自在に嵌
合されると共に、空間内には水Wが満たされている。
中容器6はステンレス等腐蝕しにくい材料にて形成され
ているものであり、洗浄容器5内に所定空間を保持して
安定良く収納されるためにその底部に足部7が形成され
ると共に、その周側面にはバッキング8が設けられて、
中容器6が洗浄容器5にぴったりと嵌合するよう形成さ
れている。
ているものであり、洗浄容器5内に所定空間を保持して
安定良く収納されるためにその底部に足部7が形成され
ると共に、その周側面にはバッキング8が設けられて、
中容器6が洗浄容器5にぴったりと嵌合するよう形成さ
れている。
しかして、この洗浄容器5と中容器6との間の所定空間
に満たされた水Wは、前記バッキング8によりしっかり
と密封されることとなり、振動板4を介して洗浄容器5
に伝わった超音波が、この水Wを伝わって中容器6内の
洗浄液にロス無く伝わるものであり、これにより、超音
波洗浄できるように形成されている。
に満たされた水Wは、前記バッキング8によりしっかり
と密封されることとなり、振動板4を介して洗浄容器5
に伝わった超音波が、この水Wを伝わって中容器6内の
洗浄液にロス無く伝わるものであり、これにより、超音
波洗浄できるように形成されている。
そしてこの洗浄装置本体1の使用は、中容器6内に前述
した洗浄液を入れた後、適宜被洗浄物Hを浸して超音波
洗浄するものであり、使用が終わった後は、中容器6を
洗浄容器5から取り外して水洗いする。
した洗浄液を入れた後、適宜被洗浄物Hを浸して超音波
洗浄するものであり、使用が終わった後は、中容器6を
洗浄容器5から取り外して水洗いする。
(発明の効果)
この発明は、焼肉器用鉄板等の洗浄方法において、所定
量の水に、無機及び有機アルカリの両方またはいずれか
一方を15〜25%、非イオン及び陰イオン界面活性剤
の両方またはいずれか一方を1〜1.5%、多価アルコ
ール系溶剤を8〜12%の割合で混合して洗浄液を製造
し、この洗浄液に焼肉器用鉄板等の被洗浄物を浸して、
超音波洗浄するから、この洗浄液に浸された焼肉器用鉄
板等の被洗浄物Hは、洗浄液の洗浄効果と相俟って超音
波洗浄で更にきめ細かく、油汚れ、焼カス等がきれいに
除去できるものである。
量の水に、無機及び有機アルカリの両方またはいずれか
一方を15〜25%、非イオン及び陰イオン界面活性剤
の両方またはいずれか一方を1〜1.5%、多価アルコ
ール系溶剤を8〜12%の割合で混合して洗浄液を製造
し、この洗浄液に焼肉器用鉄板等の被洗浄物を浸して、
超音波洗浄するから、この洗浄液に浸された焼肉器用鉄
板等の被洗浄物Hは、洗浄液の洗浄効果と相俟って超音
波洗浄で更にきめ細かく、油汚れ、焼カス等がきれいに
除去できるものである。
すなわち、この洗浄液は、15〜25%の無機及び有機
アルカリの成分により、人体への害がなく且つ強力な洗
浄力を得ることができ、1〜1.5%の非イオン及び陰
イオン界面活性剤により、油を可溶化して油脂除去効果
に優れ、多価アルコール系溶剤により汚れへの浸透性に
優れると共に被洗浄物を入れたときの臭いが少ない洗浄
液となり、この洗浄液に浸された焼肉器用鉄板、焼網、
食器、その他調理機器等の被洗浄物Hの油汚れ、焼カス
等を洗浄除去できるが、更に超音波洗浄するから、前記
洗浄液の洗浄効果と相俟って、超音波洗浄による真空気
泡の発射、爆発にて極めて短時間で被洗浄物Hを損傷す
ることなくきれいに洗浄することができるものである。
アルカリの成分により、人体への害がなく且つ強力な洗
浄力を得ることができ、1〜1.5%の非イオン及び陰
イオン界面活性剤により、油を可溶化して油脂除去効果
に優れ、多価アルコール系溶剤により汚れへの浸透性に
優れると共に被洗浄物を入れたときの臭いが少ない洗浄
液となり、この洗浄液に浸された焼肉器用鉄板、焼網、
食器、その他調理機器等の被洗浄物Hの油汚れ、焼カス
等を洗浄除去できるが、更に超音波洗浄するから、前記
洗浄液の洗浄効果と相俟って、超音波洗浄による真空気
泡の発射、爆発にて極めて短時間で被洗浄物Hを損傷す
ることなくきれいに洗浄することができるものである。
また、焼肉器用鉄板等の洗浄装置本体1は、高周波発振
器2を備えた超音波洗浄機の洗浄容器5内に、所定空間
を保持して中容器6を着脱自在に嵌合すると共に、この
空間内に満たされる水Wを媒介として、中容器6内に入
れられる洗浄液に超音波が伝わるよう形成したから、超
音波洗浄機の高周波発振器2から発生した超音波は、洗
浄容器5、洗浄容器5と中容器6との所定空間内に満た
される水W1中容器6、中容器6内に入れられる洗浄液
へと夫々伝わって超音波洗浄できる。
器2を備えた超音波洗浄機の洗浄容器5内に、所定空間
を保持して中容器6を着脱自在に嵌合すると共に、この
空間内に満たされる水Wを媒介として、中容器6内に入
れられる洗浄液に超音波が伝わるよう形成したから、超
音波洗浄機の高周波発振器2から発生した超音波は、洗
浄容器5、洗浄容器5と中容器6との所定空間内に満た
される水W1中容器6、中容器6内に入れられる洗浄液
へと夫々伝わって超音波洗浄できる。
しかして、振動板4を介して洗浄容器5に伝わる超音波
は、水Wを媒体とすることでほとんどロス無く中容器6
内の洗浄液に伝わることができる。
は、水Wを媒体とすることでほとんどロス無く中容器6
内の洗浄液に伝わることができる。
しかも、この洗浄装置本体1は中容器6が洗浄容器5に
着脱自在に嵌合するよう形成されているから、使用が終
わった際には、中容器6を取り外して簡単に洗浄するこ
とができると共に、洗浄容器5に直接洗浄液を入れる必
要がないから、洗浄容器5が洗浄液によって腐蝕したり
することもない。尚、中容器6が損傷した場合の交換も
簡単で、中容器6以外の高価な洗浄装置本体1はそのま
まで良いから大変経済的である。
着脱自在に嵌合するよう形成されているから、使用が終
わった際には、中容器6を取り外して簡単に洗浄するこ
とができると共に、洗浄容器5に直接洗浄液を入れる必
要がないから、洗浄容器5が洗浄液によって腐蝕したり
することもない。尚、中容器6が損傷した場合の交換も
簡単で、中容器6以外の高価な洗浄装置本体1はそのま
まで良いから大変経済的である。
図面はこの発明の焼肉器用鉄板等の洗浄装置の使用状態
における断面図である。 H・・・被洗浄物、W・・・水、 1・・・洗浄装置本体、2・・・発振器、3・・・振動
子、4・・・振動板、5・・・洗浄容器、6・・・中容
器、7・・・足部、8・・・バッキング。 外1名
における断面図である。 H・・・被洗浄物、W・・・水、 1・・・洗浄装置本体、2・・・発振器、3・・・振動
子、4・・・振動板、5・・・洗浄容器、6・・・中容
器、7・・・足部、8・・・バッキング。 外1名
Claims (2)
- 1.焼肉器用鉄板等の洗浄方法において、所定量の水に
、無機及び有機アルカリの両方またはいずれか一方を1
5〜25%、非イオン及び陰イオン界面活性剤の両方ま
たはいずれか一方を1〜1.5%、多価アルコール系溶
剤を8〜12%の割合で混合して洗浄液を製造し、この
洗浄液に焼肉器用鉄板等の被洗浄物を浸して、超音波洗
浄することを特徴とする焼肉器用鉄板等の洗浄方法。 - 2.焼肉器用鉄板等の洗浄装置において、高周波発振器
を備えた超音波洗浄機の洗浄容器内に、所定空間を保持
して中容器を着脱自在に嵌合すると共に、この空間内に
満たされる水を媒介として、中容器内に入れられる洗浄
液に超音波が伝わるよう形成したことを特徴とする焼肉
器用鉄板等の洗浄装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP6038090A JPH03260080A (ja) | 1990-03-12 | 1990-03-12 | 焼肉器用鉄板等の洗浄方法及び洗浄装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP6038090A JPH03260080A (ja) | 1990-03-12 | 1990-03-12 | 焼肉器用鉄板等の洗浄方法及び洗浄装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH03260080A true JPH03260080A (ja) | 1991-11-20 |
Family
ID=13140480
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP6038090A Pending JPH03260080A (ja) | 1990-03-12 | 1990-03-12 | 焼肉器用鉄板等の洗浄方法及び洗浄装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH03260080A (ja) |
Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS45527Y1 (ja) * | 1965-12-11 | 1970-01-10 | ||
| JPS5313204A (en) * | 1976-07-22 | 1978-02-06 | Daikin Ind Ltd | Piston pump |
| JPS6125523A (ja) * | 1984-07-16 | 1986-02-04 | 堤 勝次 | 焼肉用鉄板の洗浄方法 |
-
1990
- 1990-03-12 JP JP6038090A patent/JPH03260080A/ja active Pending
Patent Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS45527Y1 (ja) * | 1965-12-11 | 1970-01-10 | ||
| JPS5313204A (en) * | 1976-07-22 | 1978-02-06 | Daikin Ind Ltd | Piston pump |
| JPS6125523A (ja) * | 1984-07-16 | 1986-02-04 | 堤 勝次 | 焼肉用鉄板の洗浄方法 |
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