JPH03260662A - 画像形成装置 - Google Patents
画像形成装置Info
- Publication number
- JPH03260662A JPH03260662A JP2060736A JP6073690A JPH03260662A JP H03260662 A JPH03260662 A JP H03260662A JP 2060736 A JP2060736 A JP 2060736A JP 6073690 A JP6073690 A JP 6073690A JP H03260662 A JPH03260662 A JP H03260662A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- image carrier
- unit
- developing roller
- supporting
- developing
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Landscapes
- Discharging, Photosensitive Material Shape In Electrophotography (AREA)
- Dry Development In Electrophotography (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
産業上の利用分野
本発明は、電子写真法に基づいて画像を形成する画像形
成装置に関する。
成装置に関する。
従来の技術
まず、第7図に従来例を示す。2はフレーム3の両側に
形成された側板で、これらの側板2には像担持体ユニッ
ト6と現像ユニット7とが保持されている。像担持体ユ
ニット6は、ケース13に像担持体14を回転自在に支
承する軸支部15を設け、このケース13に帯電器16
とクリーニングブレード17と除電器18とを装着する
ことにより形成されている。現像ユニット7は、トナー
補給ボックス19が装着されたトナー容器2oに現像ロ
ーラ21を回転自在に装着することにより形成されてい
る。現像ローラ21は磁石ローラ23の外周に非磁性材
によって形成されたスリーブ24を回転自在に嵌合する
ことにより形成され、磁石ローラ23の軸部25はトナ
ー容器2oの両側が突出されている。そして、像担持体
ユニット6のケース13の両側から突出する突部13a
を側板2の」−縁に形成した支え部26で支えるととも
に、軸支部15を側板2に形成したV字形の溝11で支
えることにより、像担持体ユニット6が固定され、トナ
ー容器20の下部を側板2の内面に形成した支え部27
で支えるとともに、トナー容器20の両側から突出する
突部50を側板2に形成したV字形の溝51で支えるこ
とにより現像ユニット7が固定されている。画像形成に
際しては、帯電器16で像担持体14に電圧を印加する
ことによりこの像担持体14の外周面が帯電され、その
帯電部分に露光装置(図示せず)から画像データに対応
した光信号を照射することにより静電潜像が形成され、
この静電潜像は現像ユニット7のトナーで現像される。
形成された側板で、これらの側板2には像担持体ユニッ
ト6と現像ユニット7とが保持されている。像担持体ユ
ニット6は、ケース13に像担持体14を回転自在に支
承する軸支部15を設け、このケース13に帯電器16
とクリーニングブレード17と除電器18とを装着する
ことにより形成されている。現像ユニット7は、トナー
補給ボックス19が装着されたトナー容器2oに現像ロ
ーラ21を回転自在に装着することにより形成されてい
る。現像ローラ21は磁石ローラ23の外周に非磁性材
によって形成されたスリーブ24を回転自在に嵌合する
ことにより形成され、磁石ローラ23の軸部25はトナ
ー容器2oの両側が突出されている。そして、像担持体
ユニット6のケース13の両側から突出する突部13a
を側板2の」−縁に形成した支え部26で支えるととも
に、軸支部15を側板2に形成したV字形の溝11で支
えることにより、像担持体ユニット6が固定され、トナ
ー容器20の下部を側板2の内面に形成した支え部27
で支えるとともに、トナー容器20の両側から突出する
突部50を側板2に形成したV字形の溝51で支えるこ
とにより現像ユニット7が固定されている。画像形成に
際しては、帯電器16で像担持体14に電圧を印加する
ことによりこの像担持体14の外周面が帯電され、その
帯電部分に露光装置(図示せず)から画像データに対応
した光信号を照射することにより静電潜像が形成され、
この静電潜像は現像ユニット7のトナーで現像される。
この現像に際しては、磁石ローラ23を固定しスリーブ
24を回転させることにより生ずる磁気ブラシ現象によ
って静電潜像を現像するものであり、このために、スリ
ーブ24と像担持体14の外周面との間隔を厳密に定め
る必要がある。
24を回転させることにより生ずる磁気ブラシ現象によ
って静電潜像を現像するものであり、このために、スリ
ーブ24と像担持体14の外周面との間隔を厳密に定め
る必要がある。
発明が解決しようとする課題
側板2における溝11.51の位置関係はプレス金型を
正確に製作することにより容易に許容寸法内に形成する
ことができるが、現像ユニット7は溝51で突部50を
支えることにより位置決めされるため、現像ローラ21
と突部50との相対位置にバラツキがあるので、像担持
体14と現像ローラ21との間の隙間を一定に管理する
ことが困難である。
正確に製作することにより容易に許容寸法内に形成する
ことができるが、現像ユニット7は溝51で突部50を
支えることにより位置決めされるため、現像ローラ21
と突部50との相対位置にバラツキがあるので、像担持
体14と現像ローラ21との間の隙間を一定に管理する
ことが困難である。
課題を解決するための手段
少なくとも像担持体を回転自在に保持する軸支部を有す
る像担持体ユニットと、前記像担持体に沿う現像ローラ
をトナー容器に回転自在に装着してなる現像ユニットと
を設け、前記像担持体ユニット及び前記現像ユニットを
支える支え部を有するフレームに前記像担持体ユニット
の両端の前記軸支部と前記現像ローラの両端の軸部とを
支える複数の溝を互いに相対位置を定めて形成した。
る像担持体ユニットと、前記像担持体に沿う現像ローラ
をトナー容器に回転自在に装着してなる現像ユニットと
を設け、前記像担持体ユニット及び前記現像ユニットを
支える支え部を有するフレームに前記像担持体ユニット
の両端の前記軸支部と前記現像ローラの両端の軸部とを
支える複数の溝を互いに相対位置を定めて形成した。
作用
像担持体ユニットの一部をフレームの支え部で支えると
ともに像担持体の軸支部をフレームの溝で支えることに
より像担持体ユニットを固定し、現像ユニットの一部を
フレームの支え部で支えるとともに現像ローラの両端の
軸部をフレームの溝で支えることにより現像ユニットを
固定し、フレームをプレス加工等の手段で形成すること
により複数の溝の相対位置を容易に定めることができ、
これらの溝のそれぞれで像担持体の軸支部と現像ローラ
の軸部とを支えることにより、像担持体と現像ローラと
の隙間を正確にかつ容易に定めることができる。
ともに像担持体の軸支部をフレームの溝で支えることに
より像担持体ユニットを固定し、現像ユニットの一部を
フレームの支え部で支えるとともに現像ローラの両端の
軸部をフレームの溝で支えることにより現像ユニットを
固定し、フレームをプレス加工等の手段で形成すること
により複数の溝の相対位置を容易に定めることができ、
これらの溝のそれぞれで像担持体の軸支部と現像ローラ
の軸部とを支えることにより、像担持体と現像ローラと
の隙間を正確にかつ容易に定めることができる。
実施例
本発明の一実施例を第1図ないし第5図に基づいて説明
する。第7図において説明した部分と同一部分は同一符
号を用い説明も省略する。第1図に示すように、電子写
真装置の下部本体lには左右で対をなす側板2を有する
フレーム3が固定的に設けられ、これらの側板2には用
紙の搬送路を形成する案内板4が保持されている。この
案内板4に向けて下面が開口するバスケット5には像担
持体ユニット6と現像ユニット7とが保持されている。
する。第7図において説明した部分と同一部分は同一符
号を用い説明も省略する。第1図に示すように、電子写
真装置の下部本体lには左右で対をなす側板2を有する
フレーム3が固定的に設けられ、これらの側板2には用
紙の搬送路を形成する案内板4が保持されている。この
案内板4に向けて下面が開口するバスケット5には像担
持体ユニット6と現像ユニット7とが保持されている。
また、バスケット5の両側には把手8とこれらの把手8
の上面から垂下するV字形の切欠9゜10とが形成され
ている。さらに、前記側板2にはV字形の溝11.12
が互いに相対位置を定めて形成されている。さらに、こ
れらの側板2には、第2図に示すように、像担持体6の
ケース13の両側から突出する突部13aを支える支え
部26と、現像ユニット7の下端を支える支え部27と
が形成されている。なお、トナー容器20には下端が現
像ローラ21の外周に近接するブレード22が取付けら
れている。
の上面から垂下するV字形の切欠9゜10とが形成され
ている。さらに、前記側板2にはV字形の溝11.12
が互いに相対位置を定めて形成されている。さらに、こ
れらの側板2には、第2図に示すように、像担持体6の
ケース13の両側から突出する突部13aを支える支え
部26と、現像ユニット7の下端を支える支え部27と
が形成されている。なお、トナー容器20には下端が現
像ローラ21の外周に近接するブレード22が取付けら
れている。
第3図は現像ユニット7を像担持体14側から見た正面
図、第4図はその側面図で、前記スリーブ24の端部に
はモータ(図示せず)に駆動されるギヤ28が固定的に
嵌合されている。また、第5図に示すように、磁石ロー
ラ23の一端の軸部25には溝12に係合する環状溝2
9が形成されている。
図、第4図はその側面図で、前記スリーブ24の端部に
はモータ(図示せず)に駆動されるギヤ28が固定的に
嵌合されている。また、第5図に示すように、磁石ロー
ラ23の一端の軸部25には溝12に係合する環状溝2
9が形成されている。
このような構成において、像担持体ユニット6の突部1
3aを側板2の支え部26で支えるとともに軸支部15
を溝11で支えることにより像担持体ユニット6を固定
することができる。また、現像ユニット7の下端を側板
2の支え部27で支えるとともに現像ローラ21の両端
の軸部25を溝12で支えることにより現像ユニット7
を固定することができる。なお、軸支部15はバスケッ
ト5の切欠9から突出して溝11に支えられ、軸部25
もバスケット5の切欠10から突出して溝12に支えら
れる。さらに、溝12と環状溝29との係合により磁石
ローラ23の軸方向の動きを阻止することもできる。そ
して、フレーム3をプレス加工等の手段で形成すること
により複数の溝11.12の相対位置を容易に定めるこ
とができ、これらの溝11,12のそれぞれで像担持体
14の軸支部15と現像ローラ21の軸部25とを支え
ることにより、像担持体14と現像ローラ21のスリー
ブ24との隙間を正確に定めることができ、したがって
画像品質を向上させることができる。
3aを側板2の支え部26で支えるとともに軸支部15
を溝11で支えることにより像担持体ユニット6を固定
することができる。また、現像ユニット7の下端を側板
2の支え部27で支えるとともに現像ローラ21の両端
の軸部25を溝12で支えることにより現像ユニット7
を固定することができる。なお、軸支部15はバスケッ
ト5の切欠9から突出して溝11に支えられ、軸部25
もバスケット5の切欠10から突出して溝12に支えら
れる。さらに、溝12と環状溝29との係合により磁石
ローラ23の軸方向の動きを阻止することもできる。そ
して、フレーム3をプレス加工等の手段で形成すること
により複数の溝11.12の相対位置を容易に定めるこ
とができ、これらの溝11,12のそれぞれで像担持体
14の軸支部15と現像ローラ21の軸部25とを支え
ることにより、像担持体14と現像ローラ21のスリー
ブ24との隙間を正確に定めることができ、したがって
画像品質を向上させることができる。
なお、第6図(a)に示すように、現像ローラ21の軸
部25の断面形状を多角形(例えば四角形)にし、その
軸部25の断面形状に溝12の底部の形状を合わせるこ
とにより、軸部25を回り止めしつつ位置決めすること
ができる。また、第6図(b)に示すように、軸部25
の外周の一部に平坦部25aを形成し、溝12の下部に
垂直面31.32を形成し、平坦部25aと垂直面31
とを接触させ、軸部25の外周面と垂直面32とを接触
させることによっても、軸部25を回り止めしつつ位置
決めすることができる。さらに、第6図(C)に示すよ
うに、軸部25の形状を下部に頂部をもつ三角の断面形
状に定め、溝12の両側で軸部25の両側を支え、溝1
2の底部に形成された■字形の凹部33で軸部25の三
角の頂部を支えることにより、軸部25を回り止めしつ
つ位置決めすることができる。
部25の断面形状を多角形(例えば四角形)にし、その
軸部25の断面形状に溝12の底部の形状を合わせるこ
とにより、軸部25を回り止めしつつ位置決めすること
ができる。また、第6図(b)に示すように、軸部25
の外周の一部に平坦部25aを形成し、溝12の下部に
垂直面31.32を形成し、平坦部25aと垂直面31
とを接触させ、軸部25の外周面と垂直面32とを接触
させることによっても、軸部25を回り止めしつつ位置
決めすることができる。さらに、第6図(C)に示すよ
うに、軸部25の形状を下部に頂部をもつ三角の断面形
状に定め、溝12の両側で軸部25の両側を支え、溝1
2の底部に形成された■字形の凹部33で軸部25の三
角の頂部を支えることにより、軸部25を回り止めしつ
つ位置決めすることができる。
発明の効果
本発明は上述のように、少なくとも像担持体を回転自在
に保持する軸支部を有する像担持体ユニットと、にj支
保担持体に沿う現像ローラをトナー容器に回転自在に装
着してなる現像ユニットとを設け、前記像担持体ユニッ
ト及び前記現像ユニットを支える支え部を有するフレー
ムに前記像担持体ユニットの両端の前記軸支部と前記現
像ローラの両端の軸部とを支える複数の溝を互いに相対
位置を定めて形成したことにより、像担持体ユニットの
一部をフレームの支え部で支えるとともに像担持体の軸
支部をフレームの溝で支えることにより像担持体ユニッ
トを固定し、現像ユニットの一部をフレームの支え部で
支えるとともに現像ローラの両端の軸部をフレームの溝
で支えることにより現像ユニットを固定し、フレームを
プレス加工等の手段で形成することにより複数の溝の相
対位置を容易に定めることができ、これらの溝のそれぞ
れで像担持体の軸支部と現像ローラの軸部とを支えるこ
とにより、像担持体と現像ローラとの隙間を正確にかつ
容易に定めることができ、したがって、画像品質を向上
させることができる等の効果を有する。
に保持する軸支部を有する像担持体ユニットと、にj支
保担持体に沿う現像ローラをトナー容器に回転自在に装
着してなる現像ユニットとを設け、前記像担持体ユニッ
ト及び前記現像ユニットを支える支え部を有するフレー
ムに前記像担持体ユニットの両端の前記軸支部と前記現
像ローラの両端の軸部とを支える複数の溝を互いに相対
位置を定めて形成したことにより、像担持体ユニットの
一部をフレームの支え部で支えるとともに像担持体の軸
支部をフレームの溝で支えることにより像担持体ユニッ
トを固定し、現像ユニットの一部をフレームの支え部で
支えるとともに現像ローラの両端の軸部をフレームの溝
で支えることにより現像ユニットを固定し、フレームを
プレス加工等の手段で形成することにより複数の溝の相
対位置を容易に定めることができ、これらの溝のそれぞ
れで像担持体の軸支部と現像ローラの軸部とを支えるこ
とにより、像担持体と現像ローラとの隙間を正確にかつ
容易に定めることができ、したがって、画像品質を向上
させることができる等の効果を有する。
第1図ないし第5図は本発明の一実施例を示すもので、
第1図は分解斜視図、第2図は側面図、第3図は現像ユ
ニットの正面図、第4図は現像ユニットの側面図、第5
図は現像ローラの軸部の支持構造を示す断面図、第6図
は現像ローラの軸部の支持構造の変形例を示す側面図、
第7図は従来例を示す側面図である。
第1図は分解斜視図、第2図は側面図、第3図は現像ユ
ニットの正面図、第4図は現像ユニットの側面図、第5
図は現像ローラの軸部の支持構造を示す断面図、第6図
は現像ローラの軸部の支持構造の変形例を示す側面図、
第7図は従来例を示す側面図である。
Claims (1)
- 少なくとも像担持体を回転自在に保持する軸支部を有す
る像担持体ユニットと、前記像担持体に沿う現像ローラ
をトナー容器に回転自在に装着してなる現像ユニットと
、前記像担持体ユニット及び前記現像ユニットを支える
支え部を有するとともに前記像担持体ユニットの両端の
前記軸支部と前記現像ローラの両端の軸部とを支える複
数の溝を互いに相対位置を定めて形成したフレームとよ
りなることを特徴とする画像形成装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2060736A JPH03260662A (ja) | 1990-03-12 | 1990-03-12 | 画像形成装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2060736A JPH03260662A (ja) | 1990-03-12 | 1990-03-12 | 画像形成装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH03260662A true JPH03260662A (ja) | 1991-11-20 |
Family
ID=13150846
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2060736A Pending JPH03260662A (ja) | 1990-03-12 | 1990-03-12 | 画像形成装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH03260662A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH11231595A (ja) * | 1998-02-17 | 1999-08-27 | Ricoh Co Ltd | 画像形成装置 |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6320154B2 (ja) * | 1984-09-29 | 1988-04-26 | Kindai Kk |
-
1990
- 1990-03-12 JP JP2060736A patent/JPH03260662A/ja active Pending
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6320154B2 (ja) * | 1984-09-29 | 1988-04-26 | Kindai Kk |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH11231595A (ja) * | 1998-02-17 | 1999-08-27 | Ricoh Co Ltd | 画像形成装置 |
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