JPH03260719A - ライブラリ装置 - Google Patents

ライブラリ装置

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JPH03260719A
JPH03260719A JP5866190A JP5866190A JPH03260719A JP H03260719 A JPH03260719 A JP H03260719A JP 5866190 A JP5866190 A JP 5866190A JP 5866190 A JP5866190 A JP 5866190A JP H03260719 A JPH03260719 A JP H03260719A
Authority
JP
Japan
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drive
library
medium
address
command
Prior art date
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Pending
Application number
JP5866190A
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English (en)
Inventor
Haruki Hayashi
林 春樹
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Fujitsu Ltd
Original Assignee
Fujitsu Ltd
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Publication date
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Publication of JPH03260719A publication Critical patent/JPH03260719A/ja
Pending legal-status Critical Current

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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 〔IIA要〕 媒体をセルと読み取り書き込みvt置との間で移動制御
するライブラリ装置に関し、 ライブラリ装置サポートのソフトウェア開発を不要にす
ることを目的とし、 上位装置から発行されたコマンドを受領し、該コマンド
をライブラリ制御装置で解釈した結果に基づき、アクセ
ッサによって媒体をドライブ又はライブラリセルへ移動
させるライブラリ装置において、前記ライブラリ制t[
I装置内に媒体のライブラリセルでの位置アドレスに対
応させた仮想ドライブアドレスと、前記媒体が実際にセ
ットされるドライブのアドレスを示す実ドライブアドレ
スとの対応表を設け、前記ライブラリ制御装置は、前記
上位装置から受領したコマンドが示す該仮想ドライブア
ドレスに基づき該対応表を索引して、受領した該仮想ド
ライブアドレスに該実ドライブアドレスを割り当てると
共に、前記アクセッサに対して該受領した仮想ドライブ
アドレスに対応する媒体を移動させる命令を送出するよ
う構成する。
(産業上の利用分野〕 本発明はライブラリ装置に係り、特に媒体をセルと読み
取り書き込み装置との間で移動制卸するライブラリ装置
に関する。
コンピュータの周辺装置には、媒体を使用者の手で交換
できるものと交換できないものがある。
媒体を交換できるものには、人間が手で交換できるもの
と、手で交換できずハンドリングロボットを使用して交
換するものとがあり、後者をライブラリ装置という。
第5図はこのライブラリ装置を有するライブラリシステ
ムの構成図を示す。同図中、10は中央処理装置f(C
PU)、20はブロックマルチプレクサヂャネル(BM
C)で、CPU10と独立して入出力処理を行う。30
はライブラリ装置で、ライブラリ制御装置40.読み取
り書き込み装置(ドライブ)50.アクセッサ60及び
ライブラリセルフ0から構成されている。ライブラリ制
御装置ff401.tBMc20から送られてくるコマ
ンドに従って、ドライブ50とアクセラ′l1j60に
対して細かい制御命令を出す。
ドライブ50は媒体の既記縁データを読み出したり、媒
体にデータを磨き込む装置である。また、アクセッサ6
0はハンドリングロボットで、複数の格納室に夫々媒体
を格納している倉庫であるライブラリセルフ0の所望格
納室から媒体を取り出し、移動してドライブ50に装着
して読み取り又は書き込みを行なわせ、また読み取り書
き込みが終了した媒体をドライブ50から取り出し、ラ
イブラリセルフ0のもとの格納室へ移動・格納する。
このような構成のライブラリシステムにおいては、cp
uioのソフトウェアの開発変更をできるだけ少なくす
ることが必要とされる。
〔従来の技術〕
第6図は従来のライブラリ装置中のライブラリ制御[l
装置の一例の構成図を示す。同図中、41は8MC20
とコマンド又はデータの転送を制御するチャネルインタ
フェース、42はデータのバッファ、43はドライブイ
ンタフェースで、バッファ42とドライブ50とのイン
タフェースをとる。
バッファ42はリード(READ)コマンドが発行され
た場合には、ドライブ50で読み取られたデータがドラ
イブインタフェース43を介して入力され、これをチャ
ネルインタフェース41を経由して8MC20へ転送し
、他方、ライト(WRITE)コマンドが発行された場
合には、8MC20からチャネルインタフェース41を
介して転送されてきたデータが入力され、これをドライ
ブインタフェース43を介してドライブ50へ転送する
。このバッフ?42の動作は、バラフッ制御部44を介
してマイクロプロセッサ(MPU)45より入力される
コマンドにより制御される。
MPU45はライブラリ制御装置140の全体を制御す
るもので、バッファ制御部44を介してバック742を
制御したり、8MC20からチャネルインタフェース4
1を介して送られてきたコマンドを解釈して実行する。
MPU45を動かす命令が、制御記憶部46にマイクロ
コードとして格納されている。
MPU45はコマンドを受領すると、それがドライブ5
0に対する命令であると解釈したときはドライブインタ
フェース43を介してドライブ50へ細かい命令を送り
、一方それがアクセッサ60に対する命令であると解釈
したときはアクセッサインタフェース47を介してアク
セッサ60へ細かい命令を送出する。
次に従来のライブラリ装置の動作について第7図のコマ
ンド処理シーケンス図等を倒せ参照して説明する。ライ
ブラリ装置30の上位装置であるCPU10からみると
ドライブ50とアクセッサ60に夫々装置機番がついて
いて、1台のライブラリ制御装@40の下では違う機番
が割り振られている。ドライブ50に対するコマンドに
は、リード、ライトのコマンドが存在し、アクセッサ6
0に対するコマンドには、ムーブ(MOVe)コマンド
が存在する。なお、コマンドにはこれら以外にも存在す
るが、ここの説明では必要がないので割愛する。ここで
はリードコマンド処理の場合を説明する。ライトコマン
ド処理はデータの転送方向がリードコマンドと反対にな
るだけである。
なお、通常はリードコマンドの一つ前にロケート(LO
CArE)コマンドを置いておき、そのロケートコマン
ドで、媒体の何処のアドレスから何ブロックのデータを
読み出すかが指定される。
まず、CPU10はアクセッサ60に対してムーブコマ
ンドを発行する(第7図中、ステップ71)。このムー
ブコマンドは第8図に示す如く通常4バイトのパラメー
タからなり、最初の2バイトが元の媒体位置アドレス9
1を示し、残りの2バイトが運び先媒体アドレス92を
示す。ここでは、ムーブコマンドは元の媒体位置アドレ
ス91がライブラリセルフ0のX番地で、運び先媒体ア
ドレス92がY番地のドライブ50を示している。なお
、上記のムーブコマンドのパラメータには通常の使用の
仕方では、ライブラリセルフ0からドライブ50. ド
ライブ50からライブラリセルフ0であるが、ドライブ
からドライブ、ライブラリセルからライブラリセルであ
っても構わない。
上記のステップ71のムーブコマンドの発行により、ラ
イブラリ制御装置40はアクセッサ60に対してライブ
ラリセルフ0のX番地の格納室内の媒体をY番地のドラ
イブ50へ移動させるような制御命令を送出し、この媒
体の移動の終了を持って、CPU10にコマンドの終了
を通知する(第7図中、ステップ72)。ドライブ50
は媒体が挿入されたので、その媒体をリード/ライト可
能な状態とし、その後ライブラリIII御装置40に対
して、ノットレディーツーレディー(NO【Ready
 to Ready)の割り込みを行ない(ステップ7
3)、ライブラリ制御装置40はその割り込みを8MC
20を介してCPLJIOに通知する(ステップ74)
CPLJloはドライブ50に対してロケートリードの
コマンドチエインでコマンドを発行しくステップ75)
、もし媒体が光ディスクの場合なら、ドライブ50に対
してシークと回転持ちの動作を行なった後で、ドライブ
50で読み取られた媒体のデータの転送を行ない、その
データ転送後にコマンドの終了を通知する(ステップ7
6)。
CPIJloはこのコマンド終了通知に基づき、ドライ
ブ50に対して媒体の回転を止めて媒体をドライブ50
から取り出せるようにするためのコマンド(ディスマウ
ントコマンド)を8MC20を介してライブラリ制御装
置40へ発行する(ステップ77)。
ライブラリ!1 III¥Al140はこのディスマウ
ントコマンドを実行して、媒体をドライブ50から取り
外せるようにしてコマンドの終了を8MC20を介して
CPUl0へ通知する(ステップ78)。
これにより、CPLJloはアクセッサ60に対してパ
ラメータがY番地のドライブ50からライブラリセルフ
0のX番地へ媒体を移動させることを示すムーブコマン
ドを8MC20を介してライブラリ制m+装置40へ発
行する(ステップ79)。
ライブラリ制御装置40はこのムーブコマンドに基づき
媒体の移動の終了を待って、CPUl0にコマンドの終
了を通知する(ステップ80)。
〔発明が解決しようとする課題〕
しかるに、上記の従来のライブラリ装置は、CPU10
からのムーブコマンドに基づいてアクセッサ60を移動
制御するようにしているため、ライブラリ装置30をC
PUl0のO8(オペレーティングシステム)でサポー
トするには、CPU10のソフトウェアにかなり手を入
れる必要が生じ、その結果、ソフトウェアの不可が増大
するという欠点がある。
本発明は上記の点に鑑みなされたもので、ライブラリ装
置サポートのソフトウェア開発を不要にし得るライブラ
リ装置を提供することを目的とする。
〔課題を解決するための手段〕
第1図は本発明の原理構成図を示す。本発明はライブラ
リ制m+装[100,ドライブ50.アクセッサ60及
びライブラリセルフ0からなるライブラリ装置において
、ライブラリ制all装置100内に、媒体の位置アド
レスに対応させた仮想ドライブアドレスと媒体がセット
される実際のドライブのアドレスを示す実アドレスとの
対応表101を設け、またライブラリ制御fl装置10
0は上位装置から受領したコマンドが示す仮想ドライブ
アドレスに基づき、対応表101を索引して受領した仮
想ドライブアドレスに実ドライブアドレスを割り当て、
実ドライブアドレスのドライブ50に受領した仮想ドラ
イブアドレスに対応する媒体をセットする。
〔作用〕
ライブラリ装置の上位装置は、ドライブ50で記録/再
生する媒体を示す仮想ドライブアドレスだけを指定する
。これにより、ライブラリ制御装置100は対応表を参
照してドライブ50を示す実ドライブアドレスを割り当
てると共に、アクセッサ60に対して上記仮想ドライブ
アドレスに対応した媒体を移動させる。従って、本発明
では、上位装置からはアクセッサ60が見えなくでき、
実際の媒体の移動をライブラリIIIt[]装置100
による制御に基づいて行なうことができる。
〔実施例〕 第2図は本発明の要部をなすライブラリt、II l 
[置の一実施例の構成図を示す。同図中、第1図及び第
6図と同一構成部分には同一符号を付し、その説明を省
略する。本実施例は光ディスクのライブラリの例で、実
ドライブはドライブ50の1台で、ライブラリセルフ0
には8個のセル(格納室)の夫々に光ディスクが入って
いるものとして説明する。第2図の仮想ドライブ実ドラ
イブ対応表101はMPU45により索引(参照)され
る。
次に本実施例によるコマンド処理シーケンス及び対応表
101の内容の夫々について第3図及び第4図を参照し
つつ説明する。初期状態ではドライブ50にはまだ媒体
がセットされていないものとする。このときは対応表1
01は第4図(A)に示す如くライブラリセルフ0のセ
ルアドレスに1対1に仮想ドライブアドレスが対応し、
かつ、仮想ドライブアドレスはドライブ50に媒体がセ
ットされていないから、すべて無効となっており、まだ
仮想ドライブアドレスと実ドライブアドレスとの対応は
とられていない。
この状態で、第2図に示されていないCPUから所定の
仮想ドライブに対して例えばロケートリードのコマンド
チエインでコマンドが発行されるとく第3図中、ステッ
プ111)、ライブラリ制御装置100は仮想ドライブ
実ドライブ対応表101hlら、入力仮想ドライブに対
応したセルアドレスと現在使用していない実ドライブア
ドレスを捜す(同、ステップ112)。ここでは、−例
として仮想ドライブ2に起動があったものとすると、第
4図(A)に示す上記対応表101からセル2のセルア
ドレスが見付けられるが、実ドライブは仮想ドライブの
どれにも割り当てられていないので、ライブラリ制御1
装置100は仮想ドライブ2に実ドライブ0(これは1
台しかない第1図のドライブ50のアドレスを示してい
る)を割り当てる。その結束、対応表101は第4図(
8)に示す如く変更される。
ここで、受領したコマンドがロケートリードであるから
、ライブラリ制m装置100は第1図のアクセラ+J6
0に対してセル2にある媒体を実ドライブOのアドレス
のドライブ50にセラ1〜するように第2図のアクセッ
サインタフェース47を介して命令を送出する(第3図
中、ステップ113)。
実ドライブ0であるドライブ50は上記の媒体がアクセ
ッサ60により装着されると、ローディングを行ない、
定常回転まで達してリード/ライ1〜可能な状態にした
時点でライブラリ制御装置100ヘノツトレデイーツー
レデイーの割り込みを行なう(第3図中、ステップ11
4)。
ライブラリ制御装置100はドライブ50から上配の割
り込みがあると、シークするアドレスと読み取りデータ
のブロックアドレスをドライブ50に送り、動作の開始
を命令し、これによりドライブ50に目的のブロックに
読み取りヘッドを到達させてデータを転送させ、その転
送されてきたデータを館記した第5図の8MC20を介
してCPU10へ転送する(第3図中、ステップ115
)。
コマンドの実行が終了すると、第2図のライブラリ制御
装置100はドライブ50にある媒体を取り外せるよう
にするために、ドライブ50のモータの回転を止めてア
ンロードさせるディスマウントコマンドをドライブ50
へ送出し、またCPLJヘコマンドの終了を通知する(
第3図中、ステップ116)。
ライブラリ制御装置100は次にアン0−ドの完了を持
って第1図のアクセッサ60に、ドライブ50内の媒体
をライブラリセルフ0内のセルアドレス2に移動させる
命令を送出し、それに従ってアクセッサ60に媒体をド
ライブ50からライブラリセルフ0へ移動させ、その移
動完了をアクセッサ60から受けると、対応表101の
内容を第4図<A)の状態に戻した時、コマンドの実行
の終了を前記した8MC20を介してCPUl0に通知
する(第3図中、ステップ117)。
このように、本実施例によれば、CPU10からは媒体
の数だけドライブ50が存在するように見え、その仮想
ドライブアドレスを指示するだけで、実際にアクセッサ
60を動かす制御はライブラリ制御装置100が対応表
101に基づいて行なうようにしているため、新たにラ
イブラリ装置のソフ!・を開発することなく、ライブラ
リ装置を使用可能とすることができる。
なお、アクセッサ60が媒体を乗せて移動している途中
で別の仮想ドライブに対して新たな起動があった場合は
ライブラリ制御装置100はCP Uヘビジ−スティタ
スで応答しつつ、アクセッサ60により媒体をライブラ
リセルフ0の元のセルアドレス2に戻した後、コマンド
の終了報告の直後に、ビジーツーフリーの報告をCPU
へ送る。
なお、本実施例ではドライブ50(実ドライブ)は1台
として説明したが2台以上でもよく、その場合は複数台
のドライブ50は予め定められた順番で順次使用される
〔発明の効果〕
上述の如く、本発明によれば、中央処理装置のソフトか
らはアクセッサおよびライブラリセル。
および実ドライブを見えなくし、ライブラリ制御装置が
実際にアクセッサを動かすようにしているため、従来必
要であったムーブコマンドの発行が不要であり、新たに
ライブラリHflをCPLJのO8でυボートする必要
がないようにできる等の特長を有するものである。
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明の原理構成図、 第2図は本発明の要部の一実施例の構成図、第3図は本
発明の一実施例のコマンド処理シーケンス図、 第4図は対応表の内容の変化の様子を示す図、第5図は
ライブラリシステムの構成図、第6図は従来のライブラ
リ制御装置の一例の構成図、 第7図は従来5A置の一例のコマンド処理シーケンス図
、 第8図はムーブコマンドパラメータのフォーマツi−を
示す図である。 図において、 50はドライブ、 60はアクセラv1 70はライブラリセル、 100はライブラリ制g装置、 101は仮想ドライブ実ドライブ対応表を示す。 本発明の 実施例のコマンド処理/−ケンス図 第3図 ブコマ/トノPラメ タのフォ マントを示す図 第8図 対応表の内容の変化の様子を示す図 第 図

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 上位装置から発行されたコマンドを受領し、該コマンド
    をライブラリ制御装置(100)で解釈した結果に基づ
    き、アクセッサ(60)によって媒体をドライブ(50
    )又はライブラリセル(70)へ移動させるライブラリ
    装置において、 前記ライブラリ制御装置(100)内に媒体のライブラ
    リセル(70)での位置アドレスに対応させた仮想ドラ
    イブアドレスと、前記媒体が実際にセットされるドライ
    ブ(50)のアドレスを示す実ドライブアドレスとの対
    応表(101)を設け、前記ライブラリ制御装置(10
    0)は、前記上位装置から受領したコマンドが示す該仮
    想ドライブアドレスに基づき該対応表(101)を索引
    して、受領した該仮想ドライブアドレスに該実ドライブ
    アドレスを割り当てると共に、前記アクセッサ(60)
    に対して該受領した仮想ドライブアドレスに対応する媒
    体を移動させる命令を送出することを特徴とするライブ
    ラリ装置。
JP5866190A 1990-03-09 1990-03-09 ライブラリ装置 Pending JPH03260719A (ja)

Priority Applications (1)

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JP5866190A JPH03260719A (ja) 1990-03-09 1990-03-09 ライブラリ装置

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JP5866190A Pending JPH03260719A (ja) 1990-03-09 1990-03-09 ライブラリ装置

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JP (1) JPH03260719A (ja)

Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPH10228352A (ja) * 1997-02-14 1998-08-25 Fujitsu Ltd ライブラリ装置を論理的に分割して制御するライブラリ制御装置および方法

Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPH10228352A (ja) * 1997-02-14 1998-08-25 Fujitsu Ltd ライブラリ装置を論理的に分割して制御するライブラリ制御装置および方法

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