JPH0326108Y2 - - Google Patents
Info
- Publication number
- JPH0326108Y2 JPH0326108Y2 JP1986064536U JP6453686U JPH0326108Y2 JP H0326108 Y2 JPH0326108 Y2 JP H0326108Y2 JP 1986064536 U JP1986064536 U JP 1986064536U JP 6453686 U JP6453686 U JP 6453686U JP H0326108 Y2 JPH0326108 Y2 JP H0326108Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- container
- cover
- annular thin
- top wall
- seal portion
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
Landscapes
- Cartons (AREA)
- Packages (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
産業上の利用分野
この考案は、牛乳、ジユースなどが収められる
密封容器、とくに開封の容易な密封容器に関す
る。
密封容器、とくに開封の容易な密封容器に関す
る。
従来の技術
この種の容器としては、例えば実開昭58−
65266号公報に開示されているように、容器素材
両縁部の内面同志を互いに接合することにより形
成された帯状シール部が、直方体状容器本体の頂
壁部を左右方向にのびかつ頂壁上に重ね合わされ
るように前向きに折り曲げられ、頂壁のシール部
より前方に開口部形成用環状薄肉部が設けられ、
環状薄肉部を覆うように頂壁のシール部より前方
にカバーが重ね合わされ、環状薄肉部の内外のう
ち、少なくとも内側の部分とカバーとが互いに接
合され、環状薄肉部の内側の部分とカバーとの接
合強度が環状薄肉部の破断強度に勝つているもの
が知られている。
65266号公報に開示されているように、容器素材
両縁部の内面同志を互いに接合することにより形
成された帯状シール部が、直方体状容器本体の頂
壁部を左右方向にのびかつ頂壁上に重ね合わされ
るように前向きに折り曲げられ、頂壁のシール部
より前方に開口部形成用環状薄肉部が設けられ、
環状薄肉部を覆うように頂壁のシール部より前方
にカバーが重ね合わされ、環状薄肉部の内外のう
ち、少なくとも内側の部分とカバーとが互いに接
合され、環状薄肉部の内側の部分とカバーとの接
合強度が環状薄肉部の破断強度に勝つているもの
が知られている。
考案が解決しようとする課題
上記容器では、カバーが容器素材と別体である
ため、容器製造時において、カバーを容器とは別
に製造するためのコストが掛かり、容器そのもの
を製造するための本来の工程とは別にカバーを容
器に重ねて接合する工程が必要で、それだけ容器
のコストが上がることになる。
ため、容器製造時において、カバーを容器とは別
に製造するためのコストが掛かり、容器そのもの
を製造するための本来の工程とは別にカバーを容
器に重ねて接合する工程が必要で、それだけ容器
のコストが上がることになる。
この考案の目的は、上述の問題点を解決し、安
価た製造しうる開封の容易な密封容器を提供する
ことにある。
価た製造しうる開封の容易な密封容器を提供する
ことにある。
問題点を解決するための手段
この考案による開封の容易な密封容器は、上記
従来の容器を前提とするものであつて、カバー
が、シール部を形成している容器素材両縁部の一
方にこれと一体に連なつており、シール部とカバ
ーの境界に、切断用連続ないし断続状切込みが形
成されていることを特徴とするものである。
従来の容器を前提とするものであつて、カバー
が、シール部を形成している容器素材両縁部の一
方にこれと一体に連なつており、シール部とカバ
ーの境界に、切断用連続ないし断続状切込みが形
成されていることを特徴とするものである。
作 用
この考案による開封の容易な密封容器では、カ
バーが、シール部を形成している容器素材両縁部
の一方にこれと一体に連なつているから、容器素
材縁部にカバーとなるべき舌状部のようなものを
形成しておけば、カバーを容器とは別に製造する
必要がなく、シール部を折曲げる際にカバーが容
器に重ね合わされるため、容器そのものを製造す
るための本来の工程とは別の工程が不要である。
バーが、シール部を形成している容器素材両縁部
の一方にこれと一体に連なつているから、容器素
材縁部にカバーとなるべき舌状部のようなものを
形成しておけば、カバーを容器とは別に製造する
必要がなく、シール部を折曲げる際にカバーが容
器に重ね合わされるため、容器そのものを製造す
るための本来の工程とは別の工程が不要である。
また、シール部とカバーの境界に、切断用連続
ないし断続状切込みが形成されているから、容器
素材とカバーが一体であるにもかかわらず、開封
に際し、カバーの引張りにより切込みを切断する
ことにより、容器からカバーが取り去られる。
ないし断続状切込みが形成されているから、容器
素材とカバーが一体であるにもかかわらず、開封
に際し、カバーの引張りにより切込みを切断する
ことにより、容器からカバーが取り去られる。
実施例
この考案の実施例を図面を参照して以下に説明
する。
する。
密封容器は、平面視正方形の容器本体11と、
これの上端に設けられている2つの三角耳12と
を備えている全体として概ね周知の形態をなすも
のである。その成形法は、一枚の容器素材両縁部
の一方の外面と他方の内面とを重ね合わせてシー
ルをすることにより形成されたものであつて、角
筒状に成形可能でかつ偏平状に折り畳まれている
ブランクを角筒状に広げること、角筒状ブランク
の一端部を平坦に折り畳んで閉じることにより有
底角筒状容器を形成すること、有底角筒状容器に
内容物を充填した後にその上縁部をシールするこ
とを含み有底角筒状容器の上部を三角耳を形成し
ながら平坦に成形することからなる。
これの上端に設けられている2つの三角耳12と
を備えている全体として概ね周知の形態をなすも
のである。その成形法は、一枚の容器素材両縁部
の一方の外面と他方の内面とを重ね合わせてシー
ルをすることにより形成されたものであつて、角
筒状に成形可能でかつ偏平状に折り畳まれている
ブランクを角筒状に広げること、角筒状ブランク
の一端部を平坦に折り畳んで閉じることにより有
底角筒状容器を形成すること、有底角筒状容器に
内容物を充填した後にその上縁部をシールするこ
とを含み有底角筒状容器の上部を三角耳を形成し
ながら平坦に成形することからなる。
容器本体11は、前後および左右の4つの側壁
13〜16と、これらの上端につらなる頂壁17
とを有している。容器本体11の底部は、図示し
ないが、上述した手法により閉じられている。三
角耳12は、左右の側壁15,16と頂壁17と
がなす前後方向2つの稜にそれぞれつらなりかつ
同稜にそつてそれぞれ下向きに折り曲げられて左
右の側壁15,16に重ね合わされそこに接着さ
れている。
13〜16と、これらの上端につらなる頂壁17
とを有している。容器本体11の底部は、図示し
ないが、上述した手法により閉じられている。三
角耳12は、左右の側壁15,16と頂壁17と
がなす前後方向2つの稜にそれぞれつらなりかつ
同稜にそつてそれぞれ下向きに折り曲げられて左
右の側壁15,16に重ね合わされそこに接着さ
れている。
有底角筒状容器の上縁部をシールした際には横
シール部18が生じるが、横シール部18はその
両端が各三角耳12の頂点にそれぞれ達するよう
に頂壁17および両三角耳12上を左右方向にの
びかつ三角耳12の折り曲げの際に同時に前向き
に折り曲げられて頂壁17上に重ね合わされてい
る。一枚の包装材料両縁部の一方の外面と他方の
内面同志を重ね合わせてシールした際には縦シー
ル部19が生じるが、縦シール部19は、後側壁
14の左縁部にそつて上下方向にのび、さらに一
端が横シール部18に達するように頂壁17の左
縁部にそつて前後方向にのびている。なお、図示
しないが、縦シール部19の一部は容器本体1の
底部にも及んでいる。
シール部18が生じるが、横シール部18はその
両端が各三角耳12の頂点にそれぞれ達するよう
に頂壁17および両三角耳12上を左右方向にの
びかつ三角耳12の折り曲げの際に同時に前向き
に折り曲げられて頂壁17上に重ね合わされてい
る。一枚の包装材料両縁部の一方の外面と他方の
内面同志を重ね合わせてシールした際には縦シー
ル部19が生じるが、縦シール部19は、後側壁
14の左縁部にそつて上下方向にのび、さらに一
端が横シール部18に達するように頂壁17の左
縁部にそつて前後方向にのびている。なお、図示
しないが、縦シール部19の一部は容器本体1の
底部にも及んでいる。
頂壁17の横シール部18より前方の左寄りの
部分には開口部形成用環状薄肉部20が設けら
れ、環状薄肉部20およびその内側の部分は、横
シール部18の容器素材両縁部の一方にこれと一
体に設けられたカバー21で被覆されている。カ
バー21と横シール部18との境界には、ミシン
目のような断続状切欠み28が入れられている。
環状薄肉部20は、頂壁17の中央部より左縁部
に向かつてのびた外拡がりの長円形をなし、かつ
第3図に詳しく示すように、容器素材の一部を除
去することにより形成されたものである。すなわ
ち、容器素材は、外側より順次ポリエチレン層2
2、紙層23、接着剤としてのポリエチレン層2
4、アルミニウム箔層25およびポリエチレン層
26よりなる積層材製のものであり、包装材料の
環状薄肉部20となる部分において、外側のポリ
エチレン層22よりアルミニウム箔層25に達す
るV溝27が形成され、その結果、容器素材のV
溝27の底に残存したアルミニウム箔層25およ
びその内側のポリエチレン層26が環状薄肉部2
0を形成している。なお、V溝27の形成の際
に、アルミニウム箔層25をも除去してその内側
のポリエチレン層26のみを残すようにしてもよ
い。カバー21は、左右方向に長い方形をなしか
つ横シール部18の長さの全体のうち、頂壁17
上に折り曲げられている部分において上下に重ね
合わされている容器素材両縁部のうち下側の縁部
につらなつている。そして、環状薄肉部20の内
側の部分とカバー21との間にはホツトメルト接
着剤29が介在されており、この接着剤29によ
り両者が互いに接着されている。この接着強度は
後述する容器開封の際の環状薄肉部20の破断強
度より勝つている。なお、上述の接着のために、
接着剤29を用いる代わりに、容器素材最外層の
ポリエチレン層22,26を接着剤として利用し
てもよく、また環状薄肉部20の内側の部分のみ
ならず、その外側の部分とカバー21とを互いに
接着するようにしてもよい。
部分には開口部形成用環状薄肉部20が設けら
れ、環状薄肉部20およびその内側の部分は、横
シール部18の容器素材両縁部の一方にこれと一
体に設けられたカバー21で被覆されている。カ
バー21と横シール部18との境界には、ミシン
目のような断続状切欠み28が入れられている。
環状薄肉部20は、頂壁17の中央部より左縁部
に向かつてのびた外拡がりの長円形をなし、かつ
第3図に詳しく示すように、容器素材の一部を除
去することにより形成されたものである。すなわ
ち、容器素材は、外側より順次ポリエチレン層2
2、紙層23、接着剤としてのポリエチレン層2
4、アルミニウム箔層25およびポリエチレン層
26よりなる積層材製のものであり、包装材料の
環状薄肉部20となる部分において、外側のポリ
エチレン層22よりアルミニウム箔層25に達す
るV溝27が形成され、その結果、容器素材のV
溝27の底に残存したアルミニウム箔層25およ
びその内側のポリエチレン層26が環状薄肉部2
0を形成している。なお、V溝27の形成の際
に、アルミニウム箔層25をも除去してその内側
のポリエチレン層26のみを残すようにしてもよ
い。カバー21は、左右方向に長い方形をなしか
つ横シール部18の長さの全体のうち、頂壁17
上に折り曲げられている部分において上下に重ね
合わされている容器素材両縁部のうち下側の縁部
につらなつている。そして、環状薄肉部20の内
側の部分とカバー21との間にはホツトメルト接
着剤29が介在されており、この接着剤29によ
り両者が互いに接着されている。この接着強度は
後述する容器開封の際の環状薄肉部20の破断強
度より勝つている。なお、上述の接着のために、
接着剤29を用いる代わりに、容器素材最外層の
ポリエチレン層22,26を接着剤として利用し
てもよく、また環状薄肉部20の内側の部分のみ
ならず、その外側の部分とカバー21とを互いに
接着するようにしてもよい。
容器の開封に際しては、第2図に示すように、
カバー21の右端を指で摘んで引き上げればよ
い。そうすると、切込み28が破断し、かつ同時
にカバー21の一部に接着されている環状薄肉部
20の内側の部分が持ち上げられようとするた
め、環状薄肉部20の内端から外端に向かつて破
断が進行し、環状薄肉部20全体が破断されるこ
とにより、その内側に開口部が形成される。切込
み28全体が破断されることにより、カバー21
は容器より取り除かれることになるが、破断され
た環状薄肉部20の内側の部分は同カバー21に
接着されたまま同カバー21とともに容器より取
り除かれる。
カバー21の右端を指で摘んで引き上げればよ
い。そうすると、切込み28が破断し、かつ同時
にカバー21の一部に接着されている環状薄肉部
20の内側の部分が持ち上げられようとするた
め、環状薄肉部20の内端から外端に向かつて破
断が進行し、環状薄肉部20全体が破断されるこ
とにより、その内側に開口部が形成される。切込
み28全体が破断されることにより、カバー21
は容器より取り除かれることになるが、破断され
た環状薄肉部20の内側の部分は同カバー21に
接着されたまま同カバー21とともに容器より取
り除かれる。
考案の効果
この考案によれば、容器素材縁部にカバーとな
るべき舌状部のようなものを形成しておけば、カ
バーを容器とは別に製造する必要がなく、シール
部を折曲げる際にカバーが容器に重ね合わされる
ため、容器そのものを製造するための本来の工程
とは別の工程が不要であるから、容器を安価に製
造することができる。
るべき舌状部のようなものを形成しておけば、カ
バーを容器とは別に製造する必要がなく、シール
部を折曲げる際にカバーが容器に重ね合わされる
ため、容器そのものを製造するための本来の工程
とは別の工程が不要であるから、容器を安価に製
造することができる。
また、容器素材とカバーが一体であるにもかか
わらず、開封に際し、カバーの引張りにより切込
みを切断することにより、容器からカバーが取り
去られるから、容器を簡単に開封することができ
る。
わらず、開封に際し、カバーの引張りにより切込
みを切断することにより、容器からカバーが取り
去られるから、容器を簡単に開封することができ
る。
図面はこの考案の実施例を示し、第1図は斜視
図、第2図は開封状態を示す斜視図、第3図は第
1図の−線にそう拡大断面図である。 11……容器本体、17……頂壁、18……シ
ール部、20……薄肉部、21……カバー、28
……切込み。
図、第2図は開封状態を示す斜視図、第3図は第
1図の−線にそう拡大断面図である。 11……容器本体、17……頂壁、18……シ
ール部、20……薄肉部、21……カバー、28
……切込み。
Claims (1)
- 【実用新案登録請求の範囲】 容器素材両縁部の内面同志を互いに接合するこ
とにより形成された帯状シール部18が、直方体
状容器本体11の頂壁17上を左右方向にのびか
つ頂壁17上に重ね合わされるように前向きに折
り曲げられ、頂壁17のシール部18より前方に
開口部形成用環状薄肉部20が設けられ、環状薄
肉部20を覆うように頂壁17のシール部18よ
り前方にカバー21が重ね合わされ、環状薄肉部
20の内外のうち、少なくとも内側の部分とカバ
ー21とが互いに接合され、環状薄肉部20の内
側の部分とカバー21との接合強度が環状薄肉部
20の破断強度に勝つている容器において、 カバー21が、シール部18を形成している容
器素材両縁部の一方にこれと一体に連なつてお
り、シール部18とカバー21の境界に、切断用
連続ないし断続状切込み28が形成されているこ
とを特徴とする、開封の容易な密封容器。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1986064536U JPH0326108Y2 (ja) | 1986-04-28 | 1986-04-28 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1986064536U JPH0326108Y2 (ja) | 1986-04-28 | 1986-04-28 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS62177629U JPS62177629U (ja) | 1987-11-11 |
| JPH0326108Y2 true JPH0326108Y2 (ja) | 1991-06-06 |
Family
ID=30900782
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1986064536U Expired JPH0326108Y2 (ja) | 1986-04-28 | 1986-04-28 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0326108Y2 (ja) |
Family Cites Families (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5865266U (ja) * | 1981-10-28 | 1983-05-02 | 冨士シ−ル工業株式会社 | 蓋付き包装体 |
-
1986
- 1986-04-28 JP JP1986064536U patent/JPH0326108Y2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS62177629U (ja) | 1987-11-11 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US4562936A (en) | Easy-open laminated container with optional reclosing means and method of making | |
| US4798295A (en) | Packing container for liquid contents | |
| US4258876A (en) | Reclosable pour opening structure for a packaging container and method of making same | |
| JP3461942B2 (ja) | 液体容器のための開封装置 | |
| JP2892716B2 (ja) | 包装容器の開孔装置 | |
| US4657142A (en) | Easy-to-open carton for confectionery or other food products including a skive underlying a tearstrip end | |
| JPS60501302A (ja) | 引き裂き開口手段を有する筒状容器 | |
| US4433784A (en) | Arrangement on packing containers | |
| CA2263923A1 (en) | Package for pourable goods | |
| JP3843510B2 (ja) | 液体包装用紙容器 | |
| JP2009286403A (ja) | 複合容器 | |
| JP3714690B2 (ja) | 紙容器 | |
| JPH04267729A (ja) | ゲーブルトップ容器およびそれを形成するためのシート材ブランク | |
| JPS6326023B2 (ja) | ||
| JPH0326108Y2 (ja) | ||
| JP4068943B2 (ja) | 蓋付紙容器 | |
| US4869373A (en) | Gable-top container closure system | |
| JPS6020609Y2 (ja) | イ−ジ−オ−プナブル機構を有する封止紙製容器 | |
| JPS6020575Y2 (ja) | 半切線付紙カツプ | |
| JPH0245179Y2 (ja) | ||
| JPH0420748Y2 (ja) | ||
| JPH0330257Y2 (ja) | ||
| JPH057145Y2 (ja) | ||
| JP3779967B2 (ja) | 包装用容器の製造方法 | |
| JPS5841179Y2 (ja) | 包装容器 |