JPH03261713A - 毛髪化粧料 - Google Patents
毛髪化粧料Info
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- JPH03261713A JPH03261713A JP5878690A JP5878690A JPH03261713A JP H03261713 A JPH03261713 A JP H03261713A JP 5878690 A JP5878690 A JP 5878690A JP 5878690 A JP5878690 A JP 5878690A JP H03261713 A JPH03261713 A JP H03261713A
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Abstract
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Description
アルキレン系化合物、毛髪固定用高分子化合物及びポリ
エチレングリコールを含有してなり、整髪性に優れてい
ると共に適用後の髪に平滑性(滑らかさ)及び良好な感
触を付与し得る毛髪化粧料に関する。
ルを長持ちさせる目的で、センドローション、ヘアスプ
レー へアミスト及びヘアフオーム等の種々の毛髪化粧
料が使用されており、これらの毛髪化粧料は、毛髪固定
用高分子化合物(以下、主に「高分子化合物」という)
を水、低級アルコール又は水・低級アルコールの混合溶
媒等の適当な溶剤に溶解させることにより、製造されて
いた。そして、得られた溶液をそのままの形態で使用さ
れるものがヘアミストであり、また該溶液に適当な液化
ガスを噴射剤として混合し、エアゾールとして使用され
るものがヘアスプレーであり、泡状として噴射される形
態にされたものがヘアフオームである。
髪化粧料も、高分子化合物を多量に含有させ、より強固
に毛髪をセットさせるハードタイプのものが求められて
いる。
た際に次のような欠点を生しるものであった。
いため、小塊となって島状に毛髪に付着し、均一な被膜
を形成しない。
保持力、特に高湿度下におけるカール保持力が悪く、し
かも毛髪の感触を悪化させる。
として、前述の毛髪化粧料に、化粧品用油脂類、シリコ
ーンオイル及び界面活性剤等を添加、配合することが行
われてきたが、このようにして得られる毛髪化粧料は、
油性感が強くなり、べたついたり、整髪力が悪くなった
りする等の欠点を有するものであった。
有する整髪料として、ポリオキシアルキレン系化合物を
含有する整髪料も開発されている(特開昭60−243
012号公報)が、毛髪の平滑性が更に改良された整髪
料が望まれている。
損なうことなく、適用後の髪に平滑性(滑らかさ)及び
良好な感触を付与し得る毛髪化粧料を提供することにあ
る。
料に用いられていたポリオキシアルキレン系化合物を用
いると共に、これに毛髪固定用高分子化合物及びポリエ
チレングリコールを併用することにより、上記目的を達
成し得る毛髪化粧料が得られることを知見した。
特定のポリオキシアルキレンアルキルグリコシドを用い
、これに上記と同様に毛髪固定用高分子化合物及びポリ
エチレングリコールを併用することにより、上記目的を
達成し得る毛髪化粧料が得られることも知見した。
化粧料を提供するものである。
ドを付加重合して得られるポリオキシアルキレン系化合
物又は(及び)下記一般式(1)で表されるポリオキシ
アルキレンアルキルグリコシドR,−0−(G) C
Hz○(C,H,、O)、l−H(+)(式中、Gは炭
素数5〜6の還元糖残基を示し、R1は炭素数1〜18
のアルキル基を示し、mは1〜3、nは1〜500をそ
れぞれ示す。)(B)毛髪固定用高分子化合物及び (C)ポリエチレングリコール を含有することを特徴とする毛髪化粧料。
価若しくは多価アルコールにアルキレンオキシドを付加
重合して得られるポリオキシアルキレン系化合物、又は
前記一般式(r)で表されるポリオキシアルキレンアル
キルグリコシドが用いられる。
系化合物について説明すると、該化合物を構成するm個
アルコールとしては、例えば、メタノール、エタノール
、ブタノール、オクタツール及びラウリルアルコール等
の脂肪族−価アルコールが挙げられ、また多価アルコー
ルとしては、例えばプロピレングリコール、グリセリン
、2エチル−2−ヒドロキシメチル−1,3−プロパン
ジオール、マンニトール及びソルビトール等が挙げられ
、アルキレンオキシドとしては、例えばプロピレンオキ
シド又はエチレンオキシドとプロピレンオキシドとの混
合物が挙げられるが、就中プロピレンオキシドが特に好
ましい、また、アルキレンオキシドの総付加モル数は2
〜100モル、好ましくは6〜100モル、特に好まし
くは8〜50モルである。尚、エチレンオキシドとプロ
ピレンオキシドを混合して用いる場合には、エチレンオ
キシドの付加モル数を総付加モル数の1/3以下とし、
ブロック状に付加重合させたものが好ましい。
うち、好ましいものとしては、次の一般式(II)〜(
V)で表される化合物が挙げられる。
ロピレンオキシド平均付加モル数aは10〜100であ
る) Hx CH。
f)は3〜100である〕 Hs 〔式中、プロピレンオキシド平均付加モル数(b+c)
は2〜100である〕 〔式中、プロピレンオキシド平均付加モル数(g+h+
i+j+に+1 )は2〜100である〕上記ポリオキ
シアルキレン系化合物のうち特に上記一般式(V)で表
されるものが好ましい。
)で表されるポリオキシアルキレンアルキルグリコシド
としては、Gがグルコース、フルクトース、ガラクトー
ス由来の還元糖残基、アルキル基R,が炭素数1〜8の
ものが好ましく、またアルキレンオキシドの平均付加モ
ル数nが5〜50のものが好ましく、例えば、ポリオキ
シエチレンメチルグルコシド、ポリオキシプロピレンブ
チルグルコシド等が挙げられ、特に、ポリオキシプロピ
レンエチルグルコシド、ポリオキシプロピレンメチルグ
ルコシド等のポリオキシプロピレンの平均付加モル数n
が15〜35のものが好ましい。
用いられ、組み合わせる際には、前記−般式(夏)で表
されるものと、前記一般式(V)で表される化合物のう
ち、(g+h+i+j十に+1 )が5〜20程度のも
のとを用いるのが好ましい。
することが好ましく、特にヘアリキッドの如き剤型の場
合には15〜30%、ヘアミストやヘアスプレーの如き
剤型で用いる場合には0.01〜10%程度、ヘアプロ
ーの如き剤型で用いる場合には、0.1〜2%程度とす
ることが好ましい。
られる高分子化合物が使用され、例えば次のものを挙げ
ることができる。
リビニルピロリドン、及びポリビニルピロリドン又はビ
ニルピロリドンと、酢酸ビニル、プロピオン酸ビニル及
びアルキルアミノアクリレートの何れか1種又は2種の
化合物との共重合物などが挙げられ、市販品としては、
例えば、次のものが挙げられる。
F社)及びPVP K(GAF社)が、ポリビニルピロ
リドンと酢酸ビニルとの共重合体として、ルビスコ−ル
VA(BASF社)及びPVP/VA (GaP社)が
、ポリビニルピロリドンと酢酸ビニルとプロピオン酸ビ
ニルとの二元共重合体として、ルビスコールνAP(B
ASF社)が、ビニルピロリドンとアルキルアミノアク
リレートとの共重合体として、コポリマー(GaP社)
及びルビフレックス(BASF社)が、ビニルピロリド
ンとアルキルアミノアクリレートとビニルカプロラクタ
ムとの三元共重合体として、コポリマーVC−713(
GaP社)が、ビニルピロリドンとメタアクリル酸との
共重合体として、ベム(Ran−5talfort)が
それぞれ挙げられる。
重合物の低級アルキルハーフエステル等が挙げられ、市
販品としては、例えば、ガントレッツES−225、E
S−335、ES−425(GaP社)などが挙げられ
る。
ニルとクロトン酸とネオデカン酸ビニル又はプロピオン
酸ビニルとの三元共重合体、及び酢酸ビニルとN−ビニ
ル5−メチル−2オキサゾリンとの共重合体等が挙げら
れ、市販品としては、例えば、次のものが挙げられる。
8 1310 (National 5tarch社)
及びルビセットCA (BASF社)が、酢酸ビニルと
クロトン酸とネオデカン酸ビニルとの三元共重合体とし
て、レジン28 2930 (National 5t
arch社)が、酢酸ビニルとクロトン酸とプロピオン
酸ビニルとの三元共重合体として、ルビセットCAP
(BASF社)が、また、酢酸ビニルとN−ビニル5−
メチル−2−オキサゾリンとの共重合体として、ダウレ
ックス(Doii Chemica1社)がそれぞれ挙
げられる。
リル酸アルキルエステル及び/又はメタクリル酸アルキ
ルエステルとの共重合物、及びアクリル酸とアクリル酸
アルキルエステルとN−アルキルアクリルア〔ドとの共
重合物等が挙げられ、市販品としては、例えば、プラス
サイズ(互応化学)、ウルトラホールド8 (BASF
社)等が挙げられる。
ルキルアミノエチルアクリレート、及びダイア七トンア
クリルアミド等と、アクリル酸、メタクリル酸、アクリ
ル酸アルキルエステル、及びメタクリル酸アルキルエス
テル等とを共重合し、ハロゲン化酢酸で両性化した化合
物等が挙げられ、市販品としては、例えばユカフオーマ
ーAM75.5Mポリマー(三菱油化)等が挙げられ、
また、アクリル酸ヒドロキシプロピルとメタアクリル酸
ブチルアミノエチルとアクリル酸オクチルアミドとの三
元共重合体の市販品として、アンフオマー28−491
0 (National 5tarch社)が挙げられ
る。
ル系及びメタアクリル酸アルキルエステル系化合物、こ
れらの化合物とジアルキルアミノアルキルアクリルアミ
ド等の化合物との共重合体物等が挙げられる。
好な感触を付与する上で、前記(5)に示される両性高
分子が好ましい。
よく、配合量は0.01〜20%程度であり、ヘアリキ
ッドの如き剤型の場合には、0.01〜0゜5%、ヘア
ミスト、ヘアムース、ヘアスプレー等の如き剤型の場合
には、1−10%、ヘアブローの如き剤型の場合には、
0.01〜5%程度が好ましい。
分子量6,000〜30,000のものが好ましく、ま
た、毛髪化粧料中0.01〜50%配合するのが好まし
く、特に0.1〜20%程度が好ましい。
酸分を、水、低級アルコール又は水−低級アルコールの
混合溶媒等の溶剤に、常法に従って、それぞれ好ましく
は上記の割合となるように溶解させ、更に必要に応じて
噴射剤と混合し耐圧容器に充填することにより製造され
る。
発明の毛髪化粧料の形態に応じて選定するのが好ましく
、セットローションとする場合には、水若しくは炭素数
2〜3の1価アルコール−水の混合溶媒を使用すること
が好ましく、ポンプスプレー式のへアミストとする場合
には、溶剤として炭素数2〜3の1価アルコール−水の
混合溶媒を使用することが好ましく、ヘアブローとする
場合には、炭素数2〜3の1価アルコール−ポリオール
−水の混合溶媒を用いることが好ましく、ヘアスプレー
とする場合には、炭素数2〜3の1価アルコール、特に
エタノールを使用することが好ましい。
ルオロメタン、ジクロルジフルオロメタン、液化石油ガ
ス、ジメチルエーテル、炭酸ガス、窒素ガス、又はこれ
らの混合物が好ましく、これらの噴射剤は充填後のエア
ゾール感の内圧が2.0〜4.0kg/dGとなるよう
調整充填するのが好ましい。
果を妨げない限度内で、ヒマシ油、カカオ油、ミンク油
、アボガド油、オリーブ油の如きグリセライドill;
ξツロウ、鯨ロウ、ラノリン、カルナウバロウの如きロ
ウ類;セチルアルコール、オレイルアルコール、ヘキサ
デシルアルコール、ラウリルアルコール、ステアリルア
ルコール、インステアリルアルコール、2−オクチルド
デカノール、プロピレングリコール、ポリプロピレング
リコール、グリセリンの如きアルコール類;ミリ′スチ
ン酸イソプロピル、ラウリン酸ヘキシル、乳酸セチル、
モノステアリン酸プロピレングリコール、オレイン酸オ
レイル、2−エチルへキサン酸ヘキサデシル、ミリスチ
ン酸オクチルドデシル等のエステル類;ポリオヰシエチ
レンエチル二一テル、ポリオキシプロピレンセチルエー
テル、ポリオキシエチレンポリオキシプロピレンステア
リンエーテル等の高級アルコール酸化プロピレン酸化エ
チレン付加物類;塩化ジアルキルジメチルアンモニウム
、塩化ジステアリルジメチルアンモニウム、塩化ラウリ
ルトリメチルアンモニウム、塩化セチルトリメチルアン
モニウム、塩化ステアリントリメチルアンモニウム等の
カチオン界面活性剤類;ジメチルポリシロキサン、メチ
ルフェニルポリシロキサン、ポリエーテル変性シリコー
ンオイル、エポキシ変性シリコーンオイル、アミノ変性
シリコーンオイル、アルキル変性シリコーンオイル等の
シリコーン誘導体等の化粧品用油NMを添加することが
できる。また、商品価値を高めるために、必要に応し香
料、あるいは色素が添加される。更に、毛髪化粧料の経
日的変質訪止のために防腐剤あるいは酸化防止剤を添加
することもてきる。
2、比較品1〜3)を調整し、それらの整髪力及び平滑
性をそれぞれ下記試験方法(1)及び(2)により評価
した。その結果を第1表に示す。
化合物(1カフt−マーAM−75) (第1表
)・ポリエチレングリコール(分子量20.000)(
第1表) ・ポリオキシブロビレンルグリコールエーテル〔前記式
(Iff)においてb+c=16のもの〕(第1表) ・ポリオキシプロピレンメチルグルコシド〔前記一般式
(1)においてGがグルコース由来の糖残基であり、m
=3、n−20のもの](第1表) ・香 料 0.
1%・95v/v%エタノール 25.0%
100.0% 試験方法: (1)整髪力 長さ18C11、重さ1.5gの毛束を水でぬらし、ロ
ンドに巻いて自然乾燥させた後カールのついた毛束から
ロンドをはずし、カールのついた毛髪に、各ヘアブロー
をそれぞれ4方向から各1回づつ噴射し、自然乾燥させ
た。然る後、乾燥したカールのついた毛髪を恒温恒温箱
(20°C198%R・H)に1時間つるし、カールの
のびを観察し、セット保持力を判定した。判定は、カー
ルした毛髪の長さを測定し、ヘアプローを噴射したとき
の毛髪の長さを整髪力100%、カールのない元の毛髪
の長さ(18cm)を整髪力0%として行った。
で処理し、自然乾燥させた後、専門女性パネル10名に
より下記の基準に基づいて官能評価を行った。
4、比較品4〜6)を調整し、それぞれを0.5g毛束
に塗布・乾燥し、その整髪力及び平滑性をそれぞれ前記
試験方法(1)及び(2)に準して評価した。その結果
を第2表に示す。
(プラスサイズ) (第2表〉・ポリエチレングリ
コール(分子量6000 )(第2表) ・ポリオキシプロピレンソルビトールエーテル〔前記式
(V)においてg+h+i+j+に+1=10(7)も
の〕(第2表) ・ポリオキシプロピレンエチルグルコシド〔前記一般式
(1)においてGがグルコース由来の糖残基であり、m
=3、n・20のもの〕(第2表) ・ポリオキシエチレン−5ee−テトラデシルエーテル
(ポリオキシエチレンの付加モル数9)(ソフタノール
901日本触媒)0.5%・95 v / vエタノー
ル 10.0%・香 料
0.5%100、0% 第2表 実施例3 下記組成の毛髪化粧料(ヘアミスト組成物)(本発明品
5及び6、比較品7〜9)を調整し、それらの整髪力及
び平滑性をそれぞれ前記試験方法(1)及び(2)によ
り評価した。その結果を第3表に示す。
子化合物(fン)レフッES〜225) (第3
表)・ポリエチレングリコール(分子量30.000)
(第3表) ・ポリオキシプロピレングリセリルエーテル(前記式(
IV)においてd+e+f=15のもの)(第3表) ・ポリオキシプロピレンメチルグルコシド〔前記一般式
(1)においてGがグルコース由来の糖残基m=3、n
・10のもの〕 (第3表)・ポリエーテル変性シリ
コーン (信越シリコーン にF353A) 0.1
%第3表 実施例4 下記組成の毛髪化粧料(リキッド)を調整し、それらの
整髪力及び平滑性をそれぞれ前記試験方法(1)及び(
2)により評価した。その結果、下記組成の本発明のリ
キッドは、整髪性及び毛髪の平滑性に優れたものであっ
た。
の8アセチル化シヨ$1変性アルコール・ポリオキシプ
ロピレン(30P、O,)ポリオキシエチレン(4E、
O,)オクチルエーテルリン酸10.0% ・トリエタノールアミン 0.5%・
アクリル酸エステル−メタクリル酸エステル共重合体液
(プラスサイズGK−107呉応化学製)0.3% ・ポリエチレングリコール6000 2.0%・ポ
リオキシ(9P、0.)プロピレンソルビトールエーテ
ル 15.0%・香
料 0.5%100、
0% 実施例5 下記組成の毛髪化粧料(ヘアブロー)を調整し、それら
の整髪力及び平滑性をそれぞれ前記試験方法(1)及び
(2)により評価した。その結果、下記&1Itcの本
発明のへアブローは、整髪性及び毛髪の平滑性に優れた
ものであった。
0% ・N−メタクリロイルエチルN、N−ジメチルアンモニ
ウムα−N−メチルカルボキシベタイン−メタクリル酸
ブチル共重合体 (ユカフォーマーM−75三菱油化)3.0%・ポリエ
チレングリコール20000 0.1%・ポリオキシ
(5P、Oo)プロピレングリコールエーテル
0.5%・ポリオキシ(10
P、O,)プロピレンメチルグルコシド
0.5 %・バーチエキストラク
ト 0.1%・香 料
0.3%100、0% 〔発明の効果〕 本発明の毛髪化粧料は、従来の毛髪化粧料の整髪性を損
なうことなく、適用後の髪に平滑性及び良好な感触を付
与し得る。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 (A)一価若しくは多価アルコールにアルキレンオキシ
ドを付加重合して得られるポリオキシアルキレン系化合
物又は(及び)下記一般式( I )で表されるポリオキ
シアルキレンアルキルグリコシドR_1−O−(G)−
CH_2O(C_mH_2_mO)_n−H( I )(
式中、Gは炭素数5〜6の還元糖残基を示し、R_1は
炭素数1〜18のアルキル基を示し、mは1〜3、nは
1〜500をそれぞれ示す。)(B)毛髪固定用高分子
化合物及び (C)ポリエチレングリコール を含有することを特徴とする毛髪化粧料。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2058786A JPH0720851B2 (ja) | 1990-03-09 | 1990-03-09 | 毛髪化粧料 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2058786A JPH0720851B2 (ja) | 1990-03-09 | 1990-03-09 | 毛髪化粧料 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH03261713A true JPH03261713A (ja) | 1991-11-21 |
| JPH0720851B2 JPH0720851B2 (ja) | 1995-03-08 |
Family
ID=13094260
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2058786A Expired - Lifetime JPH0720851B2 (ja) | 1990-03-09 | 1990-03-09 | 毛髪化粧料 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0720851B2 (ja) |
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