JPH03263115A - サブウィンドウを利用したデータの簡易入力方式 - Google Patents
サブウィンドウを利用したデータの簡易入力方式Info
- Publication number
- JPH03263115A JPH03263115A JP2062973A JP6297390A JPH03263115A JP H03263115 A JPH03263115 A JP H03263115A JP 2062973 A JP2062973 A JP 2062973A JP 6297390 A JP6297390 A JP 6297390A JP H03263115 A JPH03263115 A JP H03263115A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- key list
- input
- window
- file
- data input
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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Landscapes
- Input From Keyboards Or The Like (AREA)
- Digital Computer Display Output (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明はサブウィンドウを利用したデータの簡易入力方
式に関し、特に利用者が簡単にデータ入力を行うことが
できるためのツールとしてのサブウィンドウを利用した
データの簡易入力方式に関する。
式に関し、特に利用者が簡単にデータ入力を行うことが
できるためのツールとしてのサブウィンドウを利用した
データの簡易入力方式に関する。
従来は、データ入力においてデータ入力するべき内容は
、全てキーボードから入力する必要があった。
、全てキーボードから入力する必要があった。
上述した従来の方式は、入力するべき内容をキーボード
から全て入力する必要があったため、特にキーボード入
力に不慣れな利用者にとってかなりの時間を要すること
と、入力するべき内容が特に多い場合入力ミス等の発生
の累積があるという欠点があった。
から全て入力する必要があったため、特にキーボード入
力に不慣れな利用者にとってかなりの時間を要すること
と、入力するべき内容が特に多い場合入力ミス等の発生
の累積があるという欠点があった。
本発明のサブウィンドウを利用したデータの簡易入力方
式は、データおよび動作指示の入力すると共にキーリス
トおよびキーの内容をサブウィンドウに表示するCRT
キーボードと、前記キーリストのキーの入換えを行うキ
ーリストメンテナンスツールと、前記キーリストおよび
前記キーを格納するキーリストファイルと、前記データ
をデータベース登録ファイルに格納せしめるデータベー
ス登録プログラムとを備えて成る仁とを特徴とする。
式は、データおよび動作指示の入力すると共にキーリス
トおよびキーの内容をサブウィンドウに表示するCRT
キーボードと、前記キーリストのキーの入換えを行うキ
ーリストメンテナンスツールと、前記キーリストおよび
前記キーを格納するキーリストファイルと、前記データ
をデータベース登録ファイルに格納せしめるデータベー
ス登録プログラムとを備えて成る仁とを特徴とする。
次に、本発明について図面を用いて説明する。
第1図は本発明の一実施例の構成を示すブロック図であ
り、CRTキーボード1と、キーリストメンテナンスツ
ール2と、キーリストファイル3と、DB登鎌プログラ
ム4と、DB定義ファイル10と、DB登鎌ファイル3
0とから成る。
り、CRTキーボード1と、キーリストメンテナンスツ
ール2と、キーリストファイル3と、DB登鎌プログラ
ム4と、DB定義ファイル10と、DB登鎌ファイル3
0とから成る。
第2図は、DB登鎌プログラム4の入力画面の一例であ
り、サブウィンドウ201とデータ入カニリア202と
キーリスト選択入力領域203とが表示される。
り、サブウィンドウ201とデータ入カニリア202と
キーリスト選択入力領域203とが表示される。
第3図においても第2図と同様kDB登録プログラム4
の入力画面の一例であり、サブウィンドウ301とデー
タ入カニリア302とキーリスト選択入力領域303と
が表示される。
の入力画面の一例であり、サブウィンドウ301とデー
タ入カニリア302とキーリスト選択入力領域303と
が表示される。
II4図においても第2図と同様KDB登鎌プログラム
4の入力画面の一例であり、サブウィンドウ401とデ
ータ入カニリア402とキーリスト選択人力403とか
ら成る。
4の入力画面の一例であり、サブウィンドウ401とデ
ータ入カニリア402とキーリスト選択人力403とか
ら成る。
かようにしてキーリスト選択入力領域に入力される項目
が順次変っているので、これらの中から必要なもののみ
を選んで次々に=−ド情報を登録する。
が順次変っているので、これらの中から必要なもののみ
を選んで次々に=−ド情報を登録する。
次に、このように構成された本実施例の動作について説
明する。
明する。
先ず、DB登録プログラム4で表示するべきキーリスト
の内容を、CRTキーボード1からキーリストメンテナ
ンスツール2を利用してキーリストファイル3に登録す
る。
の内容を、CRTキーボード1からキーリストメンテナ
ンスツール2を利用してキーリストファイル3に登録す
る。
次に、DB登録プログラム4を起動すると、DB定義フ
ァイル10からDBの定義情報を読み込み第2図のサブ
ウィンドウ201のようにキーボードCRTIに表示し
、その中でキーリスト選択入力領域203に登録したい
項目の番号(本例では2)を入力すると、その内容に基
づきキーリストファイル3からキーリストm’sを読み
込み、第3図のサブウィンドウ301のように製品名の
リストがキーボードCRTIに表示される。
ァイル10からDBの定義情報を読み込み第2図のサブ
ウィンドウ201のようにキーボードCRTIに表示し
、その中でキーリスト選択入力領域203に登録したい
項目の番号(本例では2)を入力すると、その内容に基
づきキーリストファイル3からキーリストm’sを読み
込み、第3図のサブウィンドウ301のように製品名の
リストがキーボードCRTIに表示される。
さら忙その中で、キーリスト選択入力領域303に登録
したい項目の番号(本例では1)を入力すると、その内
容が第4図に示すように「温度調節器」としてデータ入
カニリア402のように登録される。
したい項目の番号(本例では1)を入力すると、その内
容が第4図に示すように「温度調節器」としてデータ入
カニリア402のように登録される。
本発明のサブウィンドウを利用したデータの簡易入力方
式は、データ人力において画面に一覧表示され九内容を
選択することにより入力できるので、簡単にデータ入力
ができるという効果を有し、従って入力ミスの低減にも
つながるという効果を有する。
式は、データ人力において画面に一覧表示され九内容を
選択することにより入力できるので、簡単にデータ入力
ができるという効果を有し、従って入力ミスの低減にも
つながるという効果を有する。
例である。
1・・・・・CRTキーボード、2・・・・キーリスト
メンテナンスツール、3・・・・キーリストファイル、
4・−・・・・DB登碌プログラム。
メンテナンスツール、3・・・・キーリストファイル、
4・−・・・・DB登碌プログラム。
201−301・401・・・・・サブウィンドウ、2
02−302・402・・・・・・データ入カニリア、
203・303−403・・・・・キーリスト選択入力
領域。
02−302・402・・・・・・データ入カニリア、
203・303−403・・・・・キーリスト選択入力
領域。
Claims (1)
- データおよび動作指示の入力すると共にキーリストおよ
びキーの内容をサブウィンドウに表示するとCRTキー
ボードと、前記キーリストのキーの入換えを行うキーリ
ストメンテナンスツールと、前記キーリストおよび前記
キーを格納するキーリストファイルと、前記データをデ
ータベース登録ファイルに格納せしめるデータベース登
録プログラムとを備えて成ることを特徴とするサブウィ
ンドウを利用したデータの簡易入力方式。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2062973A JPH03263115A (ja) | 1990-03-13 | 1990-03-13 | サブウィンドウを利用したデータの簡易入力方式 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2062973A JPH03263115A (ja) | 1990-03-13 | 1990-03-13 | サブウィンドウを利用したデータの簡易入力方式 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH03263115A true JPH03263115A (ja) | 1991-11-22 |
Family
ID=13215803
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2062973A Pending JPH03263115A (ja) | 1990-03-13 | 1990-03-13 | サブウィンドウを利用したデータの簡易入力方式 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH03263115A (ja) |
-
1990
- 1990-03-13 JP JP2062973A patent/JPH03263115A/ja active Pending
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