JPH0326425A - Oリング装着方法 - Google Patents
Oリング装着方法Info
- Publication number
- JPH0326425A JPH0326425A JP15672489A JP15672489A JPH0326425A JP H0326425 A JPH0326425 A JP H0326425A JP 15672489 A JP15672489 A JP 15672489A JP 15672489 A JP15672489 A JP 15672489A JP H0326425 A JPH0326425 A JP H0326425A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- ring
- inner frame
- frame
- expansion
- outer frame
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
- 230000008602 contraction Effects 0.000 claims description 20
- 238000009434 installation Methods 0.000 abstract description 5
- 239000000463 material Substances 0.000 description 3
- 238000000034 method Methods 0.000 description 3
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
- 239000003758 nuclear fuel Substances 0.000 description 2
- 239000011435 rock Substances 0.000 description 2
- 241000238557 Decapoda Species 0.000 description 1
- 240000007594 Oryza sativa Species 0.000 description 1
- 235000007164 Oryza sativa Nutrition 0.000 description 1
- 230000002093 peripheral effect Effects 0.000 description 1
- 238000002360 preparation method Methods 0.000 description 1
- 235000009566 rice Nutrition 0.000 description 1
- 238000006467 substitution reaction Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Automatic Assembly (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
本発明は、比較的弾力性の強いOリングを被装Xv部・
・・、機械的1ご自動装着するだめの装置に関一ろーる
。
・・、機械的1ご自動装着するだめの装置に関一ろーる
。
(f米のI+i術)
以下1.二、核撚料物質を取り扱ウt.:めのグロブボ
ックス0インナーリングに対ずる0リングの装着を従米
技術と【7て例示するが、本究明の適用1よ、:のよう
な用途に限定されるものではなく、0リング17′)装
着手段一般に適用することができるものである。
ックス0インナーリングに対ずる0リングの装着を従米
技術と【7て例示するが、本究明の適用1よ、:のよう
な用途に限定されるものではなく、0リング17′)装
着手段一般に適用することができるものである。
核燃*]、物質を取り扱う場合、作業者の安全確保が重
要な課題となる。このため、従米、核燃料物質を密閉さ
れた室内に配置l7、この密閉さJtf室内の外側から
ゴム製丙グローブを挿入して作業をしていだ。
要な課題となる。このため、従米、核燃料物質を密閉さ
れた室内に配置l7、この密閉さJtf室内の外側から
ゴム製丙グローブを挿入して作業をしていだ。
このグ−−ブボックスにおけろグローブの取り付けは、
該グD−ブボックスに形威されたグロ−ブボー1・にイ
ンナーリングが螺着され、二〇インナーリングにグロー
ブが取り付けられて戊っており、さらにこ0グローブに
Oリングが装着されて気密性を保つと同時に脱落を防止
1,,?構造となっている。
該グD−ブボックスに形威されたグロ−ブボー1・にイ
ンナーリングが螺着され、二〇インナーリングにグロー
ブが取り付けられて戊っており、さらにこ0グローブに
Oリングが装着されて気密性を保つと同時に脱落を防止
1,,?構造となっている。
前記グロー/固定用の0リングの装着は、従来、次のよ
うに行なわれていだ。
うに行なわれていだ。
第4図を$−照して、インノ′− リング31の−端の
グローブ取付部32にグローブ33を取り付け、そのI
二に裁頭円錐状σ)0リング装着用治具34をセ・/ト
ずる。
グローブ取付部32にグローブ33を取り付け、そのI
二に裁頭円錐状σ)0リング装着用治具34をセ・/ト
ずる。
次に、通常二人の作業者の手作業により、前記0 1,
1ング装着用治具34の外周のテーパグイド1こ沿って
Oリング35を拡張■0:ながら強力に押l一込み、0
リング装着用泊共34からO IJング35を外して、
弾性収縮しi′一〇リング35をインナーリング31の
リング溝36{ごグ口ー133の上から装着して該グロ
ーブ33を固定する。
1ング装着用治具34の外周のテーパグイド1こ沿って
Oリング35を拡張■0:ながら強力に押l一込み、0
リング装着用泊共34からO IJング35を外して、
弾性収縮しi′一〇リング35をインナーリング31の
リング溝36{ごグ口ー133の上から装着して該グロ
ーブ33を固定する。
(発明が解決しようとする課題)
しかし、上記従米のOリング装着方法によると、次のよ
うな技術的課題があった。
うな技術的課題があった。
手作業に』二〇〇リングを拡張させながら強力に押し込
むから、時間がかかI)非能率であり、作業貝も複数要
し、作業に不慣れであると(−)リングに捩れが生ずる
おそれがあった。
むから、時間がかかI)非能率であり、作業貝も複数要
し、作業に不慣れであると(−)リングに捩れが生ずる
おそれがあった。
本発明の目的は、0リング装着の作業晴間を短縮j2、
作業八貝を削減し、0リングに捩れが生ずるこどがない
Oリング装着装置を提供することにある。
作業八貝を削減し、0リングに捩れが生ずるこどがない
Oリング装着装置を提供することにある。
(課題を解決tるための手段)
上記I]的を達威するため、本発明は、次の要素から構
成されている。
成されている。
外周にO IJングをセットして周方向に拡張・収縮内
在に設けられた拡縮内枠。
在に設けられた拡縮内枠。
拡縮内枠を拡張・収縮させる内枠拡縮用駆動磯構。
拡縮内枠の外周1,:配置さ!t、拡張した拡縮内枠に
セットされているOリングを受けるリング受部が設けら
れtこ外枠。
セットされているOリングを受けるリング受部が設けら
れtこ外枠。
外枠と前記拡縮内枠とを互いに相対移動させて、前記拡
縮内枠から0リングを外すように設けらハ、だ外枠また
fi拡縮内枠移動用駆!filJ 蝦構。
縮内枠から0リングを外すように設けらハ、だ外枠また
fi拡縮内枠移動用駆!filJ 蝦構。
(実施例)
以下に、本発明の一実施例を第1図ないl7第3図を参
照して説明する。
照して説明する。
主に第2図(イ)(ロ)と第3図を参照して、複数枚の
弧状の内枠NII戊体1aがそれぞれ半径方向に移動可
能に配置されて拡縮内枠1が構成されており、この拡縮
内枠1はリンクfin2を介して内枠拡縮用モータ3に
接続されている。リンク成構2と内枠拡縮用モータ3と
により内枠拡縮用駆勤機構が構r&されている。
弧状の内枠NII戊体1aがそれぞれ半径方向に移動可
能に配置されて拡縮内枠1が構成されており、この拡縮
内枠1はリンクfin2を介して内枠拡縮用モータ3に
接続されている。リンク成構2と内枠拡縮用モータ3と
により内枠拡縮用駆勤機構が構r&されている。
それぞれの内枠構成体1aの外周上端には、第3図と第
1図に示されているようにOリングをセットするだめの
リングセット部4が形威され、このリングセッ1部4の
下方には後記外枠0fイドテーバ部と接するガイドテー
バ部5が形1&されている。
1図に示されているようにOリングをセットするだめの
リングセット部4が形威され、このリングセッ1部4の
下方には後記外枠0fイドテーバ部と接するガイドテー
バ部5が形1&されている。
まだ、主に第2図(イ)(r′J)と第3図を参照して
、前記拡縮内枠1の外側には外枠6が固定テーブル7上
に−L下に移動自在に配置されでいる。
、前記拡縮内枠1の外側には外枠6が固定テーブル7上
に−L下に移動自在に配置されでいる。
この外枠6の外周には複数の被支持目・7ド8が半径方
向に水平に突設され、それぞれの被支持ロッド8を支持
する上面の傾斜している弧状の回転傾斜台9が円周方向
に回転自在に複数配置されている。それぞれの回転傾斜
台9はリンク1NItioを介して傾斜台回転用モータ
11に接続され、被支持ロッド8と回転傾斜台9とリン
ク機構10と傾斜台回転用モータ11とにより外枠用駆
動機構が構成されている。
向に水平に突設され、それぞれの被支持ロッド8を支持
する上面の傾斜している弧状の回転傾斜台9が円周方向
に回転自在に複数配置されている。それぞれの回転傾斜
台9はリンク1NItioを介して傾斜台回転用モータ
11に接続され、被支持ロッド8と回転傾斜台9とリン
ク機構10と傾斜台回転用モータ11とにより外枠用駆
動機構が構成されている。
また、この外枠6の内周端部付近には第3図と第1図に
示されているように、最大拡張された前記拡縮内枠1に
セットされたO ’Jングが嵌入するリング嵌入溝12
が形威されている。このリング嵌入溝12の底部は0リ
ングの下端を受けるリング受部12aとなっており、こ
のリング受部12&からは前記拡縮内枠1のがイドテー
バ5に接するテーバガイド13が形或されている。
示されているように、最大拡張された前記拡縮内枠1に
セットされたO ’Jングが嵌入するリング嵌入溝12
が形威されている。このリング嵌入溝12の底部は0リ
ングの下端を受けるリング受部12aとなっており、こ
のリング受部12&からは前記拡縮内枠1のがイドテー
バ5に接するテーバガイド13が形或されている。
さらに、第3図を参照して、グローブを被せたインナー
リングを載せて上下に移動させるための移動テーブル1
4が移動自在に設けられている。この移動テーブル14
は前記拡縮内枠1の拡張時の径より小さい径を持ち、移
動用螺子15を介して移動テーブル用モータ16に接続
され、移動用螺子15と移動テーブル用モータ16とに
より被装着部材(a述のインナーリング)を移動させる
ための移動テーブル駆動機構が構或されている。
リングを載せて上下に移動させるための移動テーブル1
4が移動自在に設けられている。この移動テーブル14
は前記拡縮内枠1の拡張時の径より小さい径を持ち、移
動用螺子15を介して移動テーブル用モータ16に接続
され、移動用螺子15と移動テーブル用モータ16とに
より被装着部材(a述のインナーリング)を移動させる
ための移動テーブル駆動機構が構或されている。
第2図(イ)に示されているように、固定テーブル7の
上には、操作釦17が設けられている。
上には、操作釦17が設けられている。
第1図を参照して、インナーり冫グ18は、その外周に
取付用の雄蝶子19が形威され、端にグローブ取付部2
0が形威されている。このグローブ取付部20には、リ
ング溝21a121b(本実施例では2本)形J&され
ている。
取付用の雄蝶子19が形威され、端にグローブ取付部2
0が形威されている。このグローブ取付部20には、リ
ング溝21a121b(本実施例では2本)形J&され
ている。
以上のように構成された本実施例は、次のように作用す
る。(以下の説明では、先の工程で、一度Oリングを装
着した状態から、次に再度Oリングを装着する場合につ
いて述べる)まず、移動テーブル用モータ16を駆動し
て移動用螺子15を回転させて移動テーブル14を図の
下方へ移動させる。
る。(以下の説明では、先の工程で、一度Oリングを装
着した状態から、次に再度Oリングを装着する場合につ
いて述べる)まず、移動テーブル用モータ16を駆動し
て移動用螺子15を回転させて移動テーブル14を図の
下方へ移動させる。
次に、内枠拡縮用モータ3を駆動してリンク機構2を介
して拡縮内枠1を中心軸側へ収縮させる。
して拡縮内枠1を中心軸側へ収縮させる。
図の上方から手作業により拡縮内枠1のリングセット部
4にOリング22a、22bを2本にセットする。
4にOリング22a、22bを2本にセットする。
次に、拡縮内枠1を拡張して、第1図に示されているよ
うに、拡縮内枠1と外枠6とのがイドベーバ5、13を
接触させて、拡縮内枠1に装着されたOリング22a,
22bを外枠6の内周のリング嵌入溝12に嵌入させる
。
うに、拡縮内枠1と外枠6とのがイドベーバ5、13を
接触させて、拡縮内枠1に装着されたOリング22a,
22bを外枠6の内周のリング嵌入溝12に嵌入させる
。
次に、グローブ23を取り付けたインナーリング18を
移動テーブル14の上に置き、該移動テーブル14を移
動させてインナーリング18をリング装着位置まで移動
させてOリング装着準備を完了する(第1図に示された
状態)。
移動テーブル14の上に置き、該移動テーブル14を移
動させてインナーリング18をリング装着位置まで移動
させてOリング装着準備を完了する(第1図に示された
状態)。
次に、傾斜台回転用モータ11を駆動してリンク機構1
0を介して回転傾斜台9を周方向に回転させる。すると
、回転傾斜台9上を摺動ずる被支持ロッド8を介して外
枠6を第1図に示された状態から少し図の上方へ移動さ
せる。このため、外枠6のリング受部12aによってO
リングを摺勤させて、1本目のOリング22aを拡縮内
枠1から外し、外れたOリング22aは弾性収縮してイ
ンナーリング18のリング溝21&にグローブ23の上
から装着される。
0を介して回転傾斜台9を周方向に回転させる。すると
、回転傾斜台9上を摺動ずる被支持ロッド8を介して外
枠6を第1図に示された状態から少し図の上方へ移動さ
せる。このため、外枠6のリング受部12aによってO
リングを摺勤させて、1本目のOリング22aを拡縮内
枠1から外し、外れたOリング22aは弾性収縮してイ
ンナーリング18のリング溝21&にグローブ23の上
から装着される。
次に、昇降テーブル14を少し図の下方へ移動させてか
ら、前と同様に外枠6を少し図の上方へ移動させて2本
目のOリング22bを拡縮内枠1から外してインナーリ
ング18のリング12lbにグローブ23の上から装着
して、○リング装着をすべて完了する。
ら、前と同様に外枠6を少し図の上方へ移動させて2本
目のOリング22bを拡縮内枠1から外してインナーリ
ング18のリング12lbにグローブ23の上から装着
して、○リング装着をすべて完了する。
最後に、移動テーブル14を外枠6の上面位置まで移動
させて、インナーリング18を手作業により取り外すも
のである。
させて、インナーリング18を手作業により取り外すも
のである。
なお、本発明は以上で説明した実施例に限定されるもの
ではない。
ではない。
たとえば、上記実施例では外枠を上下に移動させている
が、内枠移動機構を設け、外枠を固定して拡縮内枠を上
下に移動させて、○リングを拡縮内枠から外すようにし
てもよい。
が、内枠移動機構を設け、外枠を固定して拡縮内枠を上
下に移動させて、○リングを拡縮内枠から外すようにし
てもよい。
また、上記実施例では装置を上向きに設置しているが、
これを横向きに設置しても良い。
これを横向きに設置しても良い。
(発明の効果)
本発明1.t、収Ml一た拡縮内枠にOリングをセッl
・1,てから拡縮内枠を拡張1,てQ 1,1ングを外
枠の内周に形威されたリング受部により受けた状態に(
,、外枠と拡縮内枠とを互いに上下a対移動させて、外
枠から0リングを外して装.17計るものであり、1〜
たがって次のような効果を奏する。
・1,てから拡縮内枠を拡張1,てQ 1,1ングを外
枠の内周に形威されたリング受部により受けた状態に(
,、外枠と拡縮内枠とを互いに上下a対移動させて、外
枠から0リングを外して装.17計るものであり、1〜
たがって次のような効果を奏する。
CD oリングの装着作業時間を短縮できる。
■必要労力が低減され、作業人員を削減できる。
■熟練がなくともOリングに捩れを発生させずに装着で
きる。このため、作業者のいがんに拘わらず、品質が一
定となる。
きる。このため、作業者のいがんに拘わらず、品質が一
定となる。
第1図は、本発明の一実施例の部分断面図である。
弟2図(イ)は前記実施例n平面図であり、第2図(ロ
)はその正面図である。 第3図は、前記実施例の一部を示す断面図である。 第4図は、従米例を示す断面図である。 1:拡縮内枠 1a:内枠構戊体 2:リンク磯構 3:内枠拡縮用モータ6:外枠 8:
被支持rFyyt’ 9:回転傾斜合 lO:リンク機構 11 傾斜台回転用モーク 120リング代入溝 12a:リング受部14 昇降テ
ーブル 15:昇降用螺子16 昇降テーブル用モータ 18 インナーリング 21a,21b:リング溝
)はその正面図である。 第3図は、前記実施例の一部を示す断面図である。 第4図は、従米例を示す断面図である。 1:拡縮内枠 1a:内枠構戊体 2:リンク磯構 3:内枠拡縮用モータ6:外枠 8:
被支持rFyyt’ 9:回転傾斜合 lO:リンク機構 11 傾斜台回転用モーク 120リング代入溝 12a:リング受部14 昇降テ
ーブル 15:昇降用螺子16 昇降テーブル用モータ 18 インナーリング 21a,21b:リング溝
Claims (4)
- (1)外周にOリングをセットして半径方向に拡張・収
縮自在に設けられた拡縮内枠と、 該拡縮内枠を半径方向に拡張・収縮させる内枠拡縮用駆
動機構と、 前記拡縮内枠の外周に配置され、拡張した拡縮内枠にセ
ットされているOリングを受けるリング受部が設けられ
た外枠と、 該外枠を中心軸方向に移動させて、前記拡縮内枠からO
リングを外すように設けられた外枠用駆動機構と を備えて成ることを特徴とする。リング装着装置。 - (2)外周にOリングをセットして半径方向に拡張・収
縮自在に設けられた拡縮内枠と、 該拡縮内枠を半径方向に拡張・収縮させる内枠拡縮用駆
動機構と、 前記拡縮内枠の外周に配置され、拡張した拡縮内枠にセ
ットされているOリングを受けるリング受部が設けられ
た外枠と、 前記拡縮内枠を中心軸方向に移動させて、前記拡縮内枠
からOリングを外すように設けられた拡縮内枠用駆動機
構と を備えて成ることを特徴とするOリング装着装置。 - (3)Oリングが装着される部材を拡張された拡縮内枠
の内側へ移動させる被装着部材用駆動機構を備えて成る
ことを特徴とする請求項第1項または第2項記載のOリ
ング装着装置。 - (4)前記拡縮内枠が、複数枚の弧状の内枠構成体がそ
れぞれ半径方向に移動可能に配置されて構成されている
ことを特徴とする請求項第1項ないし第3項のいずれか
1項記載のOリング装着装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1156724A JPH0724984B2 (ja) | 1989-06-21 | 1989-06-21 | Oリング装着方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1156724A JPH0724984B2 (ja) | 1989-06-21 | 1989-06-21 | Oリング装着方法 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0326425A true JPH0326425A (ja) | 1991-02-05 |
| JPH0724984B2 JPH0724984B2 (ja) | 1995-03-22 |
Family
ID=15633947
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1156724A Expired - Fee Related JPH0724984B2 (ja) | 1989-06-21 | 1989-06-21 | Oリング装着方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0724984B2 (ja) |
Cited By (7)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR100435293B1 (ko) * | 1999-10-15 | 2004-06-11 | 주식회사 포스코 | 강판 절단기의 크롭 처리장치 |
| JP2012240163A (ja) * | 2011-05-20 | 2012-12-10 | Denso Corp | 斜めoリング溝へのoリング組付方法およびoリング組付装置 |
| CN109968006A (zh) * | 2019-04-08 | 2019-07-05 | 安阳凯地电磁技术有限公司 | 阀用电磁铁磁芯管管帽内沟槽自动装圈设备及方法 |
| CN110625365A (zh) * | 2019-09-10 | 2019-12-31 | 泰铂(上海)环保科技股份有限公司 | 一种快速安装o型圈的辅助工装及其安装方法 |
| CN111975328A (zh) * | 2019-05-21 | 2020-11-24 | 无锡进和技研科技有限公司 | 一种o型圈嵌入方法 |
| CN112589001A (zh) * | 2020-11-27 | 2021-04-02 | 龙南格林园艺制品有限公司 | 异型固定件自动生产线 |
| CN117415768A (zh) * | 2023-10-20 | 2024-01-19 | 广汽乘用车有限公司 | 一种预撑开及自回位的o型圈安装装置 |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS52136477A (en) * | 1976-05-10 | 1977-11-15 | Sankyo Seiki Seisakusho Kk | Tolls for inserting ring parts |
| JPS5721238A (en) * | 1980-07-08 | 1982-02-03 | Mitsubishi Motors Corp | Automatic fitting device for elastic ring member |
-
1989
- 1989-06-21 JP JP1156724A patent/JPH0724984B2/ja not_active Expired - Fee Related
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS52136477A (en) * | 1976-05-10 | 1977-11-15 | Sankyo Seiki Seisakusho Kk | Tolls for inserting ring parts |
| JPS5721238A (en) * | 1980-07-08 | 1982-02-03 | Mitsubishi Motors Corp | Automatic fitting device for elastic ring member |
Cited By (9)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR100435293B1 (ko) * | 1999-10-15 | 2004-06-11 | 주식회사 포스코 | 강판 절단기의 크롭 처리장치 |
| JP2012240163A (ja) * | 2011-05-20 | 2012-12-10 | Denso Corp | 斜めoリング溝へのoリング組付方法およびoリング組付装置 |
| CN109968006A (zh) * | 2019-04-08 | 2019-07-05 | 安阳凯地电磁技术有限公司 | 阀用电磁铁磁芯管管帽内沟槽自动装圈设备及方法 |
| CN109968006B (zh) * | 2019-04-08 | 2024-01-02 | 安阳凯地磁力科技股份有限公司 | 阀用电磁铁磁芯管管帽内沟槽自动装圈设备及方法 |
| CN111975328A (zh) * | 2019-05-21 | 2020-11-24 | 无锡进和技研科技有限公司 | 一种o型圈嵌入方法 |
| CN110625365A (zh) * | 2019-09-10 | 2019-12-31 | 泰铂(上海)环保科技股份有限公司 | 一种快速安装o型圈的辅助工装及其安装方法 |
| CN110625365B (zh) * | 2019-09-10 | 2024-06-11 | 泰铂(上海)环保科技股份有限公司 | 一种快速安装0型圈的辅助工装及其安装方法 |
| CN112589001A (zh) * | 2020-11-27 | 2021-04-02 | 龙南格林园艺制品有限公司 | 异型固定件自动生产线 |
| CN117415768A (zh) * | 2023-10-20 | 2024-01-19 | 广汽乘用车有限公司 | 一种预撑开及自回位的o型圈安装装置 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0724984B2 (ja) | 1995-03-22 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| DE3774391D1 (de) | Fahrzeugaufhaengungssystem. | |
| JPH0425862B2 (ja) | ||
| JPH09506828A (ja) | ディスク形状物品のためのグリッパー | |
| JPH0326425A (ja) | Oリング装着方法 | |
| JPH11503342A (ja) | 歯科用装置の支柱高さ調整装置 | |
| CN207267152U (zh) | 全自动球头总成装配机 | |
| CN113305707A (zh) | 一种轴承外圈智能打磨装置 | |
| CN107520613A (zh) | 全自动球头总成装配机 | |
| CA2006988A1 (en) | Expandable tire building drum | |
| EP0402013A3 (en) | Tire building apparatus | |
| CH681412GA3 (ja) | ||
| CA2006986A1 (en) | Tire bead setter apparatus and method | |
| US4780170A (en) | Drum lifting device | |
| CN214531814U (zh) | 一种可调高度的支撑座 | |
| CN107628523B (zh) | 一种大口径主镜起吊机构 | |
| JPH0556802B2 (ja) | ||
| JPH11333944A5 (ja) | ||
| US4614485A (en) | Unloader for a tire curing machine | |
| IT1175560B (it) | Dispositivo di supporto, in particolare per un mandrino disposto verticalmente | |
| US3016934A (en) | Wheel supporting apparatus | |
| JPH07266277A (ja) | 円筒状ワークの保持装置 | |
| US5193465A (en) | Table assembly with circumferentially disposed retractable extension members | |
| JPH0570807A (ja) | 矯正用治具 | |
| JPH01121139A (ja) | ロボットの搬送チャック部自動着脱装置 | |
| CN216898993U (zh) | 一种钢圈检测用夹装结构 |
Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |