JPH03265351A - 中継同報方式 - Google Patents
中継同報方式Info
- Publication number
- JPH03265351A JPH03265351A JP2065295A JP6529590A JPH03265351A JP H03265351 A JPH03265351 A JP H03265351A JP 2065295 A JP2065295 A JP 2065295A JP 6529590 A JP6529590 A JP 6529590A JP H03265351 A JPH03265351 A JP H03265351A
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- Japan
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- audio
- conversion
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
[概要コ
ファクシミリ装置における中継同報方式に関し、画デー
タ蓄積メモリを有していない場合にも中継同報を行なう
ことができる中継同報方式を提供することを目的とし、 音声アナログ/デジタル変換または音声デジタル/アナ
ログ変換を行なう音声変換手段と音声データを蓄積する
音声データ蓄積手段を有するとともに中継同報宛先を記
憶する記憶手段を有し、中継の依頼を受けると中継同報
宛先に対して中継同報を行なうファクシミリ装置におい
て、中継同報を行なう場合であって画データを受信した
ときは前記音声変換手段でデジタル変換を行なって前記
音声データ蓄積手段内に画データを音声データとして蓄
積し、画データを送信するときは前記音声データ蓄積手
段内に蓄積した音声データを前記音声変換手段によりア
ナログ変換を行なうように制御する制御手段を備え、前
記音声変換手段および前記音声データ蓄積手段を利用し
て中継同報を行なうように構成した。
タ蓄積メモリを有していない場合にも中継同報を行なう
ことができる中継同報方式を提供することを目的とし、 音声アナログ/デジタル変換または音声デジタル/アナ
ログ変換を行なう音声変換手段と音声データを蓄積する
音声データ蓄積手段を有するとともに中継同報宛先を記
憶する記憶手段を有し、中継の依頼を受けると中継同報
宛先に対して中継同報を行なうファクシミリ装置におい
て、中継同報を行なう場合であって画データを受信した
ときは前記音声変換手段でデジタル変換を行なって前記
音声データ蓄積手段内に画データを音声データとして蓄
積し、画データを送信するときは前記音声データ蓄積手
段内に蓄積した音声データを前記音声変換手段によりア
ナログ変換を行なうように制御する制御手段を備え、前
記音声変換手段および前記音声データ蓄積手段を利用し
て中継同報を行なうように構成した。
[産業上の利用分野]
本発明は、ファクシミリ装置における中継同報方式に関
する。
する。
音声A/D変換および音声D/A変換用LSI(以下、
音声A/D変換用LSI)と音声データ蓄積メモリを有
し、留守番録音機能をもつファクシミリ装置であっても
、画データ蓄積メモリを有していない場合には中継同報
を行なうことができない。コストの関係上画データ蓄積
メモリを実装することができない場合があるが、このよ
うな場合でも音声A/D変換用LSIと音声データ蓄積
メモリを利用して中継同報機能をもたせることが望まし
い。
音声A/D変換用LSI)と音声データ蓄積メモリを有
し、留守番録音機能をもつファクシミリ装置であっても
、画データ蓄積メモリを有していない場合には中継同報
を行なうことができない。コストの関係上画データ蓄積
メモリを実装することができない場合があるが、このよ
うな場合でも音声A/D変換用LSIと音声データ蓄積
メモリを利用して中継同報機能をもたせることが望まし
い。
[従来の技術]
従来の中継同報機能を有するファクシミリ装置としては
、例えば第5図に示すようなものがある。
、例えば第5図に示すようなものがある。
第5図において、他のファクシミリ装置から中継の依頼
を受けて応答すると、中継同報宛先番号が回線1、回線
制御部2、モデム3、通信制御部4、主制御部5を経て
中継同報宛先記憶部6内に格納され、つづいて画データ
が回線1を介して回線制御部2で受信され、モデム3で
復調された後に通信制御部4および主制御部5を経て画
データ蓄積メモリ7内に蓄積される。
を受けて応答すると、中継同報宛先番号が回線1、回線
制御部2、モデム3、通信制御部4、主制御部5を経て
中継同報宛先記憶部6内に格納され、つづいて画データ
が回線1を介して回線制御部2で受信され、モデム3で
復調された後に通信制御部4および主制御部5を経て画
データ蓄積メモリ7内に蓄積される。
中継同報宛先に送信の場合には、中継同報宛先記憶部6
内から主制御部5が同報宛先番号を読み出して、通信制
御部4、モデム3、回線制御部2および回線1を経て同
報先に発呼を行ない、同報宛先の応答により画データ蓄
積メモリ9の画データを主制御部5および通信制御部4
を経てモデム3で変調して、回線制御部2および回線1
を介して同報宛先に送信する。
内から主制御部5が同報宛先番号を読み出して、通信制
御部4、モデム3、回線制御部2および回線1を経て同
報先に発呼を行ない、同報宛先の応答により画データ蓄
積メモリ9の画データを主制御部5および通信制御部4
を経てモデム3で変調して、回線制御部2および回線1
を介して同報宛先に送信する。
次に、留守番録音の場合には、音声通知モードを主制御
部5で判別し、録音のスタンバイを行ない、準備完了信
号を送信した後に、音声を受信する。すなわち、音声は
回線1から回線制御部2で受信され、音声A/D変換用
LSI8でデジタル変換され、通信制御部4を経て音声
データ蓄積メモリ9内に蓄積される。音声を再生すると
きは、音声データ蓄積メモリ9内の音声データを音声A
/D変化用LSI8でアナログ変換した後にモデム3で
復調して受話器で受信する。
部5で判別し、録音のスタンバイを行ない、準備完了信
号を送信した後に、音声を受信する。すなわち、音声は
回線1から回線制御部2で受信され、音声A/D変換用
LSI8でデジタル変換され、通信制御部4を経て音声
データ蓄積メモリ9内に蓄積される。音声を再生すると
きは、音声データ蓄積メモリ9内の音声データを音声A
/D変化用LSI8でアナログ変換した後にモデム3で
復調して受話器で受信する。
なお、10は読取部、11は記録部、12は圧縮部、1
3は伸長部、14は操作パネル部、15は表示部である
。
3は伸長部、14は操作パネル部、15は表示部である
。
[発明が解決しようとする課題]
しかしながら、このような従来のファクシミリ装置にあ
っては、中継同報機能を果すために、画データ蓄積メモ
リを有しており、画データ蓄積メモリを有していなけれ
ば中継同報送信を行なうことができない。すなわち、留
守番録音機能を持っていても、コストの関係上画データ
蓄積メモリを実装することができない場合には、中継同
報を行なうことができないという問題点があった。
っては、中継同報機能を果すために、画データ蓄積メモ
リを有しており、画データ蓄積メモリを有していなけれ
ば中継同報送信を行なうことができない。すなわち、留
守番録音機能を持っていても、コストの関係上画データ
蓄積メモリを実装することができない場合には、中継同
報を行なうことができないという問題点があった。
本発明は、このような従来の問題点に鑑みてなされたも
のであって、画データ蓄積メモリを有していない場合に
も中継同報を行なうことができる中継同報方式を提供す
ることを目的としている。
のであって、画データ蓄積メモリを有していない場合に
も中継同報を行なうことができる中継同報方式を提供す
ることを目的としている。
[課題を解決するための手段]
第1図は本発明の原理説明図である。
第1図において、31は音声アナログ/デジタル変換ま
たは音声デジタル/アナログ変換を行なう音声変換手段
、32は音声データを蓄積する音声データ蓄積手段、3
3は中継同報宛先を記憶する記憶手段、29Aは中継同
報を行なう場合であって画データを受信したときは前記
音声変換手段31でデジタル変換を行なって前記音声デ
ータ蓄積手段32内に画データを音声データとして蓄積
し、画データを送信するときは前記音声データ蓄積手段
32内に蓄積した音声データを前記音声変換手段31に
よりアナログ変換を行なうように制御する制御手段であ
る。
たは音声デジタル/アナログ変換を行なう音声変換手段
、32は音声データを蓄積する音声データ蓄積手段、3
3は中継同報宛先を記憶する記憶手段、29Aは中継同
報を行なう場合であって画データを受信したときは前記
音声変換手段31でデジタル変換を行なって前記音声デ
ータ蓄積手段32内に画データを音声データとして蓄積
し、画データを送信するときは前記音声データ蓄積手段
32内に蓄積した音声データを前記音声変換手段31に
よりアナログ変換を行なうように制御する制御手段であ
る。
[作用コ
本発明においては、中継同報を行なう場合に制御手段に
より音声変換手段および音声データ蓄積手段を制御する
ことにより、画データの受信時には画データを音声変換
手段によりデジタル変換し、音声データ蓄積手段内に音
声データとして蓄積し、画データの送信時には音声デー
タ蓄積手段内の音声データを音声変換手段によりアナロ
グ変換を行なって中継同報宛先に送る。
より音声変換手段および音声データ蓄積手段を制御する
ことにより、画データの受信時には画データを音声変換
手段によりデジタル変換し、音声データ蓄積手段内に音
声データとして蓄積し、画データの送信時には音声デー
タ蓄積手段内の音声データを音声変換手段によりアナロ
グ変換を行なって中継同報宛先に送る。
このように画データ蓄積メモリを有していなくても留守
番録音機能を利用することにより中継同報を行なうこと
ができる。
番録音機能を利用することにより中継同報を行なうこと
ができる。
その結果、コストを低減することが可能となる。
[実施例コ
以下、本発明の実施例を図面に基づいて説明する。
第2図〜第4図は本発明の一実施例を示す図である。
第2図において、21は画データの読み取りを行なう読
取部、22は画データの記録を行なう記録部、23は画
データの送信時に画データの圧縮を行なう圧縮部、24
は画データの受信時に画データの伸長を行なう伸長部、
25はデータの入力を行なう操作パネル部、26はデー
タの表示を行なう表示部、27は回線28の制御を行な
う回線制御部、29は通信の制御を行なう通信制御部、
30はデータの復変調を行なうモデムである。なお、モ
デム30は、中継同報を行なう場合には画データの復変
調を行なわない。
取部、22は画データの記録を行なう記録部、23は画
データの送信時に画データの圧縮を行なう圧縮部、24
は画データの受信時に画データの伸長を行なう伸長部、
25はデータの入力を行なう操作パネル部、26はデー
タの表示を行なう表示部、27は回線28の制御を行な
う回線制御部、29は通信の制御を行なう通信制御部、
30はデータの復変調を行なうモデムである。なお、モ
デム30は、中継同報を行なう場合には画データの復変
調を行なわない。
31は音声変換手段としての音声A/D変換用LSIで
あり、音声A/D変換用LSI31は、中継同報を行な
う場合には画データのデジタル変換またはアナログ変換
を行なう。
あり、音声A/D変換用LSI31は、中継同報を行な
う場合には画データのデジタル変換またはアナログ変換
を行なう。
32は音声データ蓄積手段としての音声データ蓄積メモ
リであり、音声データ蓄積メモリ32には音声A/D変
換用LSI31でデジタル変換された画データが音声デ
ータとして蓄積される。
リであり、音声データ蓄積メモリ32には音声A/D変
換用LSI31でデジタル変換された画データが音声デ
ータとして蓄積される。
なお、音声A/D変換用LSI31および音声データ蓄
積メモリ32は従来どおり留守番録音機能も有している
。
積メモリ32は従来どおり留守番録音機能も有している
。
33は記憶手段としての中継同報宛先記憶部であり、中
継同報宛先番号が格納される。
継同報宛先番号が格納される。
34はMPUよりなる主制御部であり、主制御部34は
各部の制御を行なう。通信制御部29は、中継同報を行
なう場合であって、画データを受信したときは、音声A
/D変換用LSI31でデジタル変換を行なって音声デ
ータ蓄積メモリ32内に画データを音声データとして蓄
積し、画データを送信するときは音声データ蓄積メモリ
32内に蓄積した音声データを音声A/D変換用LSI
31でアナログ変換を行なうように制御する送信/受信
データ制御手段29Aとしての機能を有する。
各部の制御を行なう。通信制御部29は、中継同報を行
なう場合であって、画データを受信したときは、音声A
/D変換用LSI31でデジタル変換を行なって音声デ
ータ蓄積メモリ32内に画データを音声データとして蓄
積し、画データを送信するときは音声データ蓄積メモリ
32内に蓄積した音声データを音声A/D変換用LSI
31でアナログ変換を行なうように制御する送信/受信
データ制御手段29Aとしての機能を有する。
次に、動作を説明する。
第3図は中継同報受信時のデータの流れを示す図である
。
。
第3図において、中継同報受信時に画データの受信が開
始されたときは、通信制御部29の制御により、画デー
タはモデム30ではなく、音声A/D変換用LSI31
によりデジタル変換を行ない、送信/受信データ制御部
29Aを経て変換した音声データは音声蓄積メモリ32
内に蓄積される。
始されたときは、通信制御部29の制御により、画デー
タはモデム30ではなく、音声A/D変換用LSI31
によりデジタル変換を行ない、送信/受信データ制御部
29Aを経て変換した音声データは音声蓄積メモリ32
内に蓄積される。
なお、中継依頼などの手順信号はモデム30で復調され
、送信/受信データ制御部29Aから通信制御部29に
送られて、通信制御部29で判別される。
、送信/受信データ制御部29Aから通信制御部29に
送られて、通信制御部29で判別される。
次に、第4図は中継同報送信時のデータの流れを示す図
である。
である。
第4図において、同報宛先に画データを送信するときは
、音声データ蓄積メモリ32に蓄積されている音声デー
タを通信制御部29の制御により音声A/D変換用LS
I31に送り、音声A/D変換用LSI31でアナログ
変換を行ない、回線制御部27および回線28を介して
中継同報宛先に送信する。
、音声データ蓄積メモリ32に蓄積されている音声デー
タを通信制御部29の制御により音声A/D変換用LS
I31に送り、音声A/D変換用LSI31でアナログ
変換を行ない、回線制御部27および回線28を介して
中継同報宛先に送信する。
なお、中継同報宛先に対する手順信号は通信制御部29
および送信/受信データ制御部29Aの制御によりモデ
ム30で変調された後に回線制御部27および回線28
を介して送信される。
および送信/受信データ制御部29Aの制御によりモデ
ム30で変調された後に回線制御部27および回線28
を介して送信される。
このように、画データ蓄積メモリを有していなくても、
留守番録音機能を利用することにより中継同報を行なう
ことができ、コストを低減することかできる。
留守番録音機能を利用することにより中継同報を行なう
ことができ、コストを低減することかできる。
[発明の効果]
以上説明してきたように、本発明によれば、画データ蓄
積メモリを有していない場合であっても、中継同報を行
なうことができる。その結果、コストを低減することが
できる。
積メモリを有していない場合であっても、中継同報を行
なうことができる。その結果、コストを低減することが
できる。
第1図は本発明の原理説明図、
第2図は本発明の一実施例を示すブロック図、第3図は
中継同報受信時のデータの流れを示す図、 第4図は中継同報送信時のデータの流れを示す図、 第5図は従来例を示すブロック図である。 図中、 21・・・読取部、 22・・・記録部、 23・・・圧縮部 24・・・伸長部、 25・・・操作パネル部、 26・・・表示部、 27・・・回線制御部、 28・・・回線、 29・・・通信制御部、 29A・・・制御手段、 30・・・モデム、 31・・・音声A/D変換用LSI 32・・・音声データ蓄積メモリ (音声データ蓄積手段)、 33・・・中継同報宛先記憶部(記憶手段)、34・・
・主制御部。 (音声変換手段)
中継同報受信時のデータの流れを示す図、 第4図は中継同報送信時のデータの流れを示す図、 第5図は従来例を示すブロック図である。 図中、 21・・・読取部、 22・・・記録部、 23・・・圧縮部 24・・・伸長部、 25・・・操作パネル部、 26・・・表示部、 27・・・回線制御部、 28・・・回線、 29・・・通信制御部、 29A・・・制御手段、 30・・・モデム、 31・・・音声A/D変換用LSI 32・・・音声データ蓄積メモリ (音声データ蓄積手段)、 33・・・中継同報宛先記憶部(記憶手段)、34・・
・主制御部。 (音声変換手段)
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 音声アナログ/デジタル変換または音声デジタル/アナ
ログ変換を行なう音声変換手段(31)と音声データを
蓄積する音声データ蓄積手段(32)を有するとともに
中継同報宛先を記憶する記憶手段(33)を有し、中継
の依頼を受けると中継同報宛先に対して中継同報を行な
うファクシミリ装置において、 中継同報を行なう場合であって画データを受信したとき
は前記音声変換手段(31)でデジタル変換を行なって
前記音声データ蓄積手段(32)内に画データを音声デ
ータとして蓄積し、画データを送信するときは前記音声
データ蓄積手段(32)内に蓄積した音声データを前記
音声変換手段(31)によりアナログ変換を行なうよう
に制御する制御手段(29A)を備え、前記音声変換手
段(31)および前記音声データ蓄積手段(32)を利
用して中継同報を行なうことを特徴とする中継同報方式
。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2065295A JPH03265351A (ja) | 1990-03-15 | 1990-03-15 | 中継同報方式 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2065295A JPH03265351A (ja) | 1990-03-15 | 1990-03-15 | 中継同報方式 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH03265351A true JPH03265351A (ja) | 1991-11-26 |
Family
ID=13282792
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2065295A Pending JPH03265351A (ja) | 1990-03-15 | 1990-03-15 | 中継同報方式 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH03265351A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0685974A (ja) * | 1992-09-03 | 1994-03-25 | Matsushita Graphic Commun Syst Inc | 画像通信装置 |
-
1990
- 1990-03-15 JP JP2065295A patent/JPH03265351A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0685974A (ja) * | 1992-09-03 | 1994-03-25 | Matsushita Graphic Commun Syst Inc | 画像通信装置 |
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