JPH032658B2 - - Google Patents

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JPH032658B2
JPH032658B2 JP61031540A JP3154086A JPH032658B2 JP H032658 B2 JPH032658 B2 JP H032658B2 JP 61031540 A JP61031540 A JP 61031540A JP 3154086 A JP3154086 A JP 3154086A JP H032658 B2 JPH032658 B2 JP H032658B2
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
strip
adhesive
materials
roll
cylindrical drum
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Expired - Lifetime
Application number
JP61031540A
Other languages
English (en)
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JPS62189159A (ja
Inventor
Katsuhiko Hirata
Yoshio Takeshima
Yoshiaki Fujimoto
Yoshito Uramoto
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Toagosei Co Ltd
Nippon Steel Corp
Original Assignee
Toagosei Co Ltd
Sumitomo Metal Industries Ltd
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by Toagosei Co Ltd, Sumitomo Metal Industries Ltd filed Critical Toagosei Co Ltd
Priority to JP61031540A priority Critical patent/JPS62189159A/ja
Publication of JPS62189159A publication Critical patent/JPS62189159A/ja
Publication of JPH032658B2 publication Critical patent/JPH032658B2/ja
Granted legal-status Critical Current

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  • Laminated Bodies (AREA)
  • Lining Or Joining Of Plastics Or The Like (AREA)
  • Panels For Use In Building Construction (AREA)

Description

【発明の詳細な説明】
[産業上の利用分野] 本発明は、ハニカムコア用積層体の製造方法に
関するものであり、詳しくは、箔またはシートな
どの帯状素材を利用して連続的、かつ、効率的に
多種類のハニカムコア用積層体を製造する方法に
関するものである。 [従来の技術] 従来、この種の製造法として、たとえば特願昭
59−13151号に記載されているものが知られてい
る。すなわち、第1の従来技術として、第7図に
示すように、帯状素材コイル1,1aから繰り出
される帯状素材2,2aに、塗布ロール4,4a
にて接着剤5,5aを所定間隔の縞模様になるよ
うに塗布し、この後に、乾燥機6,6aで乾燥
し、矢印方向Aに移動可能な位置合せロール9、
および誘導ロール10等で誘導する。そして、円
筒ドラム12の外周に加圧ロール14で押圧しな
がら、両帯状素材2,2aを接着して積層してい
る。 上記装置では、さらに、円筒ドラム12と塗布
ロール4,4aをタイミングベルト等で連結し、
両ロール12,4,4aの回転比を一定に設定し
ている。これにより、円筒ドラム12上での帯状
素材2,2aの積層に伴う巻取径の増大により、
帯状素材2,2aの供給速度が速くなり、一方、
塗布ロール4,4aの回転速度が一定であるの
で、帯状素材2,2aへの接着剤の塗布間隔が広
くなる。こうすることにより、円筒ドラム12で
の巻取径の増大にしたがつて接着剤の塗布間隔が
広くなり、つまり、各層の接着剤を放射状に配置
することができる。 上記工程を経て巻取られた帯状素材2,2aを
円筒ロール12から外して、所定の長さに切断し
た後に、展張方向に引つ張りハニカムコアを形成
している。 一方、第2の従来技術として、円筒ドラム上の
巻取径を光電管で検出し、この検出信号を演算処
理して塗布ロール4の回転速度を減速して接着剤
の塗布間隔を大きくするように制御するものも知
られている。 [発明が解決しようとする問題点] しかし、第1の従来の技術では、たとえば、一
の帯状素材2の積層については、巻取径の増大に
したがつて放射状に接着剤が塗布されるけれど
も、他の帯状素材2aの接着剤との相対的な塗布
位置は、巻取径の増大にしたがつてずれが生じる
という問題点がある。 一方、第2の従来技術では、塗布ロールの回転
数制御を行なうのに、複雑な演算処理装置を用い
なければならないという問題点がある。 本発明は、上記従来の技術の問題点を解消する
ためになされたもので、複雑な装置を要せず、所
望の形状のハニカムコアが得られるハニカムコア
用積層体の製造方法を提供することを目的とす
る。 [問題点を解決するための手段] 上記目的を達成するためになされた本発明は、 複数の帯状素材の片面または両面に、それぞれ
別途の塗布ロールによつて、該素材の移動方向と
直角に縞模様となるように接着剤を塗布し、 塗布後に所定の航路を経て、複数の帯状素材を
互いに積層させて同一の円筒ドラムに巻き取りつ
つ接着させ、ハニカムコアを製造する方法におい
て、 上記塗布ロールと円筒ドラムの回転比を固定し
て設定し、 上記各帯状素材の航路長を互いに同一に設定す
ることを特徴とするものである。 本発明における帯状素材としては、通常のハニ
カムコア用基材として用いられている素材、すな
わち、アルミ箔、鉄箔等の金属箔類、板紙、樹脂
含浸紙、合成紙などの紙類、ポリエチレン、ポリ
プロピレン等のプラスチツクのシート及びそれら
の繊維補強品などの広範囲のものが使用できる。
本発明において、帯状素材は単一素材とするのが
ハニカムコアの特性上および製造上一般的ではあ
るが、多種の素材を組み合わせて併用することも
可能である。 本発明に用いられる接着剤としては、水又はそ
の他の溶剤に溶解又は分散させて、あるいは粉末
又は固形状でいわゆるホツトメルトタイプとし
て、あるいは無溶媒の液状で接着剤として用いら
れる熱可塑性もしくは熱硬化性樹脂類が適用で
き、それぞれ帯状素材に塗布後乾燥又は予備加熱
等により皮膜を形成し、それらの素材を積層した
後での加熱加圧又は加圧により両素材を接着でき
るものであればよい。本発明にとり好ましい接着
剤は、エポキシ−フエノール、エポキシ−ナイロ
ン、エポキシ−ニトリル等のエポキシ系、ナイロ
ン系、ポリエステル系、ポリオレフイン系等の熱
可塑性または熱硬化性樹脂からなるものであり、
これらを使用した場合にはハニカムコアとしての
性能を十分に与える接着が容易に可能となる。 接着剤を帯状素材に塗布する塗布ロールは、接
着剤の形状、特性により任意のものを選択すれば
よく、一般的には液状接着剤を用いた場合にはロ
ールコーター、特に帯状素材に幅方向に平行に間
隔をおいて一定の塗布幅でかつそれらに一定の模
様を持たせかつ繰返しながら塗布するためにロー
ル表面がその塗布に対応できるように加工された
ロールを用いて塗布するのがよい。 なお本発明において接着剤を塗布する前に、必
要に応じて、素材に対してプライマーを塗布する
ことも可能であり、素材によつては接着効果を、
更に発揮することができる。 本発明において、帯状素材には接着剤が幅方向
に平行に片面または両面に塗布されるのである
が、接着剤の塗布幅、塗布ピツチ及び模様は最終
製品であるハニカムコアをどの様な形状にするか
によつて決められるものであり、いかなる対応に
も応じられるものである。例えば、第2図、およ
び第3図の断面図で示すように、片面のみに接着
剤100を塗布した2枚の帯状素材102,10
2aのみからなる積層体からは、第4図ないし第
6図のようなハニカムコアが得られる。また、帯
状素材の両面に接着剤を塗布してもよい。一般的
には、外観、強度、生産性の面から正六角形乃至
はそれに近い同一の形状が連続しているものが求
められるので、そういう場合には次の様な間隔及
び幅を選定することが好ましい。 即ち、両面に接着剤が塗布され、かつ表面と裏
面とに交互に、しかも縞模様に塗布された帯状素
材と接着剤の塗布されていない帯状素材を用いる
場合は、表裏両面を通しての塗布位置が全て一定
間隔にあること、換言すると表面の二つの一定間
隔にある接着剤塗布位置の丁度中間の裏側に裏面
側の接着剤の塗布位置が来るように積層される形
状が好ましい。一方、片面のみに接着剤100を
塗布した第2図のような帯状素材102,102
aのみを用いる場合も、一方の帯状素材102の
接着剤100の塗布位置が他方の帯状素材102
aの接着剤100塗布位置の丁度中間の裏面位置
即ち、断面図でみたとき、接着剤100の塗布位
置がほぼ等間隔な市松模様となるように積層され
るのが理想的である。 本発明における円筒ドラムは、帯状素材を連続
的に巻き取りながら接着積層し、ハニカムコア用
積層体を形成させるものである。そのために該円
筒ロールは、少なくとも2枚以上の帯状素材を同
時に巻き取り、さらに、両面に接着剤の塗布され
た2枚の帯状素材間に無塗布の帯状素材を挾み、
または片面もしくは両面に接着剤の塗布された帯
状素材の2枚以上を重ね合わせて巻き取り、周上
で帯状素材どうしを次々と接着させていくための
加熱手段を備えた構造を有しているものが好まし
く、かつ得られる積層体がハニカムコア用となり
うるために、縞模様を構成する接着剤塗布間隔及
び塗布幅が積層体中の同一位置で重なる様な外円
周を有している必要がある。そのためには両面に
接着剤の塗布された帯状素材を用いる場合は、そ
の外周が上記模様の繰返し幅(例えば第2図〜第
3図中のWで示される長さ)の整数倍であるこ
と、また、片面もしくは両面に接着剤の塗布され
た帯状素材のみを用いる場合は、上記模様の繰返
し幅の2分の1の奇数倍であることが好ましい。 さらにまた、この円筒ドラムには多種類のハニ
カムコア用積層体が同一のドラムから製造できる
ように、接着剤の塗布模様の繰返し幅の変更に応
じて、外周長を変更(縮少又は延長)する手段例
えば円筒ドラムを分割し、それぞれの分割部分の
間隔を調節する方法、あるいは、円筒ドラムの内
側から周上に1個乃至複数個の突起を出してその
高さを調節する方法などの機構を設けることが出
来る。なおこの外周長を調節する機構は副次的に
巻き締めとか加熱によるシワの発生防止にも役立
つものでもある。 塗布ロールと円筒ロールとの回転比を固定する
機構としては、塗布ロールと円筒ドラムをチエイ
ン、歯車、タイミングベルトなどで結合してモー
タ等により駆動する手段が挙げられる。 [作用] 本発明によれば、まず、複数の帯状素材の片面
または両面に、それぞれ別途の塗布ロールによつ
て接着剤が塗布される。このとき、接着剤は、た
とえば、塗布ロールにより間欠的に帯状素材に塗
布されて、つまり、該素材の移動方向と直角に縞
模様となるように塗布される。 塗布後の帯状素材は、所定の航路を経て、同一
の円筒ドラム上に、互いに積層されて巻き取られ
て、接着剤を加熱圧着することにより、ハニカム
コア用積層体が製造される。 ところで、円筒ロールと塗布ロールは、回転比
が固定されており、したがつて円筒ドラム上の帯
状素材の積層に伴う巻取径の増大により、帯状素
材の供給速度が速くなり、一方、塗布ロールの回
転速度が一定であるので、帯状素材の接着剤の塗
布間隔が広くなる。このような接着剤の塗布間隔
の拡大により、円筒ドラム上で素材の各層での接
着剤が放射状に配置されることになる。 なお、この様な方法により拡大される模様は、
その模様の繰返し幅(W)が次の式を満足する様
に拡大させるのが好ましい。 Dn-2/D0W1<Wn<Dn+2/D0W1 ただし D0:円筒ドラムの半径 Dn:見掛けの円筒ドラムの半径(D0に帯状素材
n枚積層されたときの厚みを加えたもの) Wn:n層目における繰返し幅 ところが、上記のように円筒ドラムと塗布ロー
ルの回転比を固定した場合に、2枚の帯状素材の
航路長、つまり、塗布位置から両帯状素材が接合
されるまでの位置までの長さが異なると、積層の
増大につれて次式で示される帯状素材間の相対位
置ずれが生じることが明らかになつた。 S2−S1=2kt(l2−l1)/R S2−S1:2枚の帯状素材の接着剤の相対位置ずれ k:積層数(2枚の帯状素材を1組とする。) l2、l1:2枚の帯状素材の航路長 R:巻取り半径 t:帯状素材の厚さ このような事実の究明により、本発明では、航
路長l1、l2を同一に設定することにより、相対位
置ずれ(S2−S1)が皆無となる。 このように、2枚の帯状素材の接着剤の相対位
置ずれが皆無になるので、この積層体を展張すれ
ば、所望の形状のハニカムコアが製造される。 [実施例] 第1図は本発明の一実施例による製造法に用い
られる装置を示している。同図において、帯状素
材コイル101,101aから繰り出される帯状
素材102,102aは、塗布ロール104,1
04aにて接着剤105,105aが所定間隔の
縞模様になるように塗布される。この後に、乾燥
機106,106aで乾燥され、一方の帯状素材
102aが位置合せロール109、誘導ロール1
10を通過して円筒ロール112に導かれ、他方
の帯状素材102が迂回ロール120に導かれて
円筒ドラム112に達する。この場合に、接着剤
の塗布位置から円筒ロール112までの航路長
は、各帯状素材102,102aで一致するよう
に、上記位置合せロール109および迂回ロール
120により調整されている。 円筒ドラム112では、帯状素材102,10
2aを加圧ロー114で加圧しながら、両帯状素
材102,102aを接着して積層している。 上記装置では、さらに、円筒ドラム112と塗
布ロール104,104aをタイミングベルト等
で連結し、円筒ドラム112と塗布ロール10
4,104aの回転比を一定に設定している。こ
れにより、円筒ドラム112の外周上での帯状素
材102,102aの積層に伴う巻取径の増大に
より、帯状素材102,102aの供給速度が速
くなり、一方、塗布ロール104,104aの回
転速度が一定であるので、帯状素材102,10
2aへの接着剤の塗布間隔が広くなる。こうする
ことにより、円筒ドラム112での巻取径の増大
にしたがつて接着剤の塗布間隔が広くなり、各層
での接着剤を放射状に配置することができる。 上記工程を経て巻取られた帯状素材102,1
02aを円筒ロール112から外して、、所定の
長さに切断した後に、展張方向に引つ張りハニカ
ムコアを形成している。 したがつて、上記実施例によれば、円筒ドラム
112と塗布ロール104,104aをタイミン
グベルト等で連結することにより、両ロールの回
転比を固定しているので、積層数の増大につれて
塗布間隔を広くする制御が簡単な構成で実現でき
る。 しかも、帯状素材102,102aの航路長が
同一に設定されているので、上記(1)式で説明した
ように、帯状素材102,102a間の相対位置
ずれも皆無になることから、所望のハニカムコア
が得られる。 次の表1は、厚みが50μmで片面のみに接着剤
の塗布された帯状素材を用いて、1/4″、3/8″およ
び3/4″の各種セルサイズのハニカムコア用の積層
体を得た場合の操作例である。
【表】
【表】 ※2 円筒ドラムとロールコーターの回転

[発明の効果] 以上説明したように、本発明によれば、塗布位
置から巻取位置までの航路長を各帯状素材で同一
にするとともに、塗布ロールと円筒ドラムの回転
比を一定に設定することにより、帯状素材の所定
位置に高精度に接着剤を塗布できるので、安定し
た、かつ、確実なハニカムコア形状が得られる。 また、塗布ロールと円筒ドラムの回転比を一定
に設定して、すなわち巻取径の増加にかかわらず
塗布ロールの回転数を一定に制御しているので、
従来の技術で説明したような複雑な回転数制御機
構を要せず、簡単な構成になる。
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明の一実施例による製造工程を示
す説明図、第2図および第3図は帯状素材に対す
る接着剤塗布例の断面図、第4図ないし第6図は
ハニカムコアの形状を示す図、第7図は従来の製
造工程を示す説明図である。 100……接着剤、101,101a……帯状
素材ロール、102,102a……帯状素材、1
12……円筒ロール、120……迂回ロール。

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 1 複数の帯状素材の片面または両面に、それぞ
    れ別途の塗布ロールによつて、素材の移動方向と
    直角に縞模様となるように接着剤を塗布し、 塗布後に所定の航路を経て、複数の帯状素材を
    互いに積層させて同一の円筒ドラムに巻き取りつ
    つ接着させ、ハニカムコア用積層体を製造する方
    法において、 上記塗布ロールと円筒ドラムの回転比を固定し
    て設定し、 上記各帯状素材の航路長を互いに同一に設定す
    ることを特徴とするハニカムコア用積層体の製造
    法。
JP61031540A 1986-02-14 1986-02-14 ハニカムコア用積層体の製造法 Granted JPS62189159A (ja)

Priority Applications (1)

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JP61031540A JPS62189159A (ja) 1986-02-14 1986-02-14 ハニカムコア用積層体の製造法

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JPS62189159A JPS62189159A (ja) 1987-08-18
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KR101592973B1 (ko) * 2015-06-25 2016-02-11 아론비행선박산업 주식회사 위그선의 이착수를 위한 수면활주로

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JP2577570B2 (ja) * 1987-08-28 1997-02-05 昭和飛行機工業株式会社 ハニカムコア

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KR101592973B1 (ko) * 2015-06-25 2016-02-11 아론비행선박산업 주식회사 위그선의 이착수를 위한 수면활주로

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JPS62189159A (ja) 1987-08-18

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