JPH03266685A - 記録方法及び記録材料 - Google Patents

記録方法及び記録材料

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JPH03266685A
JPH03266685A JP6414990A JP6414990A JPH03266685A JP H03266685 A JPH03266685 A JP H03266685A JP 6414990 A JP6414990 A JP 6414990A JP 6414990 A JP6414990 A JP 6414990A JP H03266685 A JPH03266685 A JP H03266685A
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 (産業上の利用分野) 本発明は画像情報の記録方法に関し5更に詳しくは可視
光線領域における反射率と赤外線領域における反射率と
を特定の範囲に限定した画像情報の記録方法及びそれに
使用する配録材料に関する。
(従来の技術及びその問題点) 従来、銀行通帳、小切手、航空券、道路通行券、乗車券
、入場券、勝馬投票券、プリペイドカード類、例えば、
電話料金カード、乗車券購入カード、入場券購入カード
、遊戯料金カード等及び身分証明証、銀行の預金番号カ
ード等の銀行自動支払いに関連したカード等、文字、数
字、記号、模様等の画像情報について第三者に対して秘
密にし、悪用されない様に隠蔽する必要があることがあ
り、それらの多くの場合は磁気インキを利用していた。
しかしながら、磁気インキを利用したシステムにおいて
は、使用される磁性体が熱にさらされたり、強い磁場の
環境等におかれたりすると1Mi気の強さが変ったり或
いは消えたりするという問題があり、又、磁気記録を変
えたり、再生させる等の変造や改ざんの問題も起こって
いる。
従って、情報の記入、記録等の入力が簡単且つ容易に行
ない得、又、変造や改ざんされた券類やカード類を発見
することが可能である画像情報の記録方法が要望されて
いる。
(問題点を解決する為の手段) 本発明者らは上記従来技術の問題点を解決すべ(鋭意研
究の結果本発明を完成した。
即ち、本発明は、任意の基体上に黒色〜暗色の記録材料
を用いて画像情報を記録する方法において、該画像の可
視光線領域における反射率を凡そ10%以下とし、且つ
赤外線領域における反射率を凡そ15%〜50%とする
ことを特徴とする記録方法及びそれに使用する記録材料
である。
(好ましい実施態様) 次に好ましい実施態様を挙げて本発明を更に詳細に説明
する。
本発明において使用される基体としては、例えば1紙、
化学繊維混抄紙1合成紙、プラスチックフィルム、プラ
スチックシート等、従来公知の記入或いは記録可能な基
体が使用される。利用される形状は規格の各サイズの他
、切断されたカードサイズ等であり特に限定されない。
上記基体に後記の記録材料を用いて情報を記録する方法
はいずれも従来公知の方法でよい。
例えば、従来、文字、数字、記号、模様等の画像情報の
記録、記入等の方法は、その使用する記録機器等の手段
の画像形成の機構によって決まる。
例えば、熱転写方式、インクジェットブリンテインク方
式、静電配録方式、着色リボンを用いるインパクトプリ
ンティング方式等、従来公知の記録方式が挙げられる。
本発明の記録方法に使用する記録材料について述べる。
本発明の記録材料は黒色〜暗色を示すもので、その画像
の可視光線領域における反射率が凡そ10%以下であり
、且つ赤外線領域における反射率が凡そ15%〜50%
のものであり、赤外線吸収性黒色顔料及び赤外線反射性
黒色顔料を含有するものである。
本発明の方法は、可視光線下の情報と赤外線下の情報と
を利用しているが、一般に赤外線下の情報が入っている
ことの認識及びその識別が容易ではない。
仮に、各種券類やカード類の文字、数字、記号、模様等
の画像情報を変造したり、改ざんしようとする場合には
各種の筆記具や記録材料が使用されるであろう。一般に
それらに使用される色素は、水溶性染料又は油溶性の染
料又はカーボンブラック等の顔料である。水溶性染料の
可視光線領域における反射率は凡そ10%以下であり、
赤外線領域における反射率は凡そ60%以上であった。
油溶性染料の可視光線領域における反射率は凡そ10%
以下であったが、赤外線領域における反射率は10%以
下のものと60%以上のものとあった。又、カーボンブ
ラック等の顔料は可視光線領域における反射率も赤外線
領域における反射率も凡そ10%以下であった。
従って、本発明の記録材料はその画像の可視光線領域に
おける反射率を凡そ10%以下とし、且つ赤外線領域に
おける反射率を凡そ15%〜50%とすることで、前記
した如き変造や改ざんを赤外線領域における反射率を信
号として識別して選別することが出来る様にしたもので
ある。
この特性は前記した如く、赤外線吸収性黒色顔料と赤外
線反射性黒色顔料とを混合し、これを記録材料の着色剤
として使用することによって達成される。
赤外線吸収性黒色顔料とは、可視光線領域においては充
分な可視光線の吸収があると共に、検知に利用される赤
外線領域に対しても大きな吸収があり、従って赤外線領
域における反射率が明白に低いことが必要である。かか
る性質を有する従来公知の顔料がいずれも使用出来、特
に好ましいものは1例えば、カーボンブラック系黒色顔
料、アニリンブラック系黒色顔料、酸化鉄系黒色顔料5
スピネル型構造系等の焼成顔料系黒色顔料等である。又
、赤外線反射性黒色顔料とは、可視光線領域いおいて充
分な可視光線の吸収があると共に、検知に利用される赤
外線領域に対しては大きな反射があり、従って赤外線領
域における反射率が高いことが必要である。
かかる性質を有する従来公知の顔料がいずれも使用出来
、特に好ましいものは、例えば、アゾ系黒色顔料又は有
彩色顔料を混合して調色して調製した黒色顔料である。
上記アゾ系黒色顔料のうちで、下記の一般式で表わされ
るアゾメチン基を有する残基を分子中に有するアゾ系黒
色顔料が特に好ましい。
− I (但し、上記式中のArは芳香族或いは複素環式化合物
の残基であり、Xは水素原子又はハロゲン原子であり1
mはArの置換位置に起因する1〜2以上の整数である
。) 例えば、特開昭62−32149号公報に開示されてい
るカップリング成分として2−ヒドロキシ−α−ベンゾ
カルバゾール−カルボン酸アリールアミド及びその誘導
体を使用したアゾメチン基を有するアゾ系黒色顔料が特
に好ましく、可視光線領域下では黒色度の高い鮮明な黒
色を示した。
しかるに赤外線に対しては高い反射を示した。
又、耐熱性、耐光性、耐水性、耐薬品性、耐溶剤性に優
れ、更に高い着色力を有している。
尚、本発明において「赤外線反射性」とは、そのもの自
体が赤外線を反射する場合と、そのもの自体は赤外線を
透過するが、色素が施こされた基体によって赤外線が反
射され、再度該着色部分を透過して赤外線を出すことも
意味するものである。
本発明の記録材料中に含有される着色剤の含有量につい
ては、その記録材料の種類や基体上に印字或いは印刷さ
れる膜厚、粒子厚、液滴量等によって変える必要がある
ので、−概には決められないが、上記赤外線吸収性黒色
顔料の含有量はカーボンブラック系及び有機黒色顔料系
のものでは凡そ0.2〜3重量%位であり、無機黒色顔
料系では凡そ0.5%〜8重量%位である。
又、それと混合して使用される上記した赤外線反射性黒
色顔料の含有量は、記録材料による記録された画像が可
視光線領域での反射率が凡そ10%以下を示す様に使用
されなげならないものであり、凡そ3〜15重量%位で
あり、前記赤外線吸収性黒色顔料の含有量が少ない時に
は多(使用される。
本発明の記録材料は、従来公知の記録材料と同じ構成で
使用される0例えば、熱転写リボン又はフィルム、水性
及び油性のインクジェットインキ、静電記録用の乾式及
び湿式現像剤、インパクトプリンティング用の着色リボ
ン等である。
これらに使用される樹脂成分や用途に合わせた添加剤或
いは溶剤、水等は従来のそれらの記録材料に使用されて
いるいずれのものでもよい。
又、記録材料の製造方法もその種類の配録材料の製造方
法として従来使用されている方法で為される。
前記した如く、形成された文字、数字、記号、模様等の
画像情報の可視光線に対する吸収性、即ち低反射性及び
赤外線に対する限定された程度での反射性については、
可視光線領域の光線を用いた読取機や写真等及び赤外線
領域の光線を用いた読取機や赤外線写真等を組み合わせ
て識別し、確認することが出来る0例えば、光線を用い
た読取機では可視光線領域として500〜600nmや
620〜650nmのフィルターによる光線を、赤外!
Ifa域では890〜930nmの近赤外線を出す半導
体レーザーを利用する。これらの赤外線がそのまま或い
は変調を加えて受光の感度を高めた形で照射する0次い
で基体、例えば、紙或いはカード上において画像情報の
1己録されている部分での反射の程度を受光センサーに
て受光して、その程度を示す電気信号に変換される。こ
の電気信号は各種の認識方式に連結されて明確な画像情
報として認識される。予め設定されたレベルを外れる事
が起こった場合には、例えば、警報灯の点灯、警報音の
発生、合成音声の発生、陰極線管によるデイスプレー、
レコーダー又はプリンターによる記録、モーター等の作
動による表示或いは券又はカードのより分は或いは確認
作業の停止等及びこれらの組み合わせである。
(作用・効果) 以上の如き本発明の記録方法によれば、形成せしめられ
た記録情報が、仮に変造されたり、改ざんされたりする
ときに使用されるであろう筆記具や記録材料等と赤外線
反射率の程度の差をつけ、反射率が高くもなく又低くも
ない中間的なレベルの時のみ正しいと識別出来る様にし
たものである。
従って仮に文字、数字、記号、模様等の画像情報が変造
や改造されても、発見し易い記録方法として非常に有用
である。
又、磁気インキを利用したシステムとの併用も可能であ
る。
(実施例) 次に実施例をあげて本発明を具体的に説明する、尚、文
中1部とあるのは特に断りのない限り重量基準である。
実施例1 カーボンブラック8142.02部、及び3−(4′−
アミノフェニルイミノ)−1−オキソ−4,5,8,7
−チトラクロルイソインドリンをジアゾ化し、2−ヒド
ロキシ−α−ベンゾカルバゾール−3−カルポー(2゛
−メチル−4′−メトキシ)アニライドとカップリング
反応を行なって得たアゾメチン基を有する黒色アゾ顔料
11゜48部をエステルワックス39.25部、パラフ
ィン系ワックス39.25部、スチレン−メタクリレー
ト系共重合樹脂5部及びシリカ3部をバインダーとして
、常法に従いポリエステルフィルムに凡そ3μmの厚さ
に塗布した。それを暢6mmに切断して黒色の熱転写記
録用インクリボンとした。これを熱転写記録装置に装填
し、熱転写を行った。この熱転写インクリボンからの熱
転写画像の可視光線及び赤外線に対する性質を見る為に
、可視部−近赤外部の反射率を自記分光光度計にて測定
した。各波長における反射率は下記の表の通りであった
上記の表において波長はnmで示す。又、反射率の測定
は裏からアルミナ白板を当って測定した。
上記の結果は、可視部においては反射率が5%以下で殆
ど反射を示さず吸収しており黒色を示すものであるが、
近赤外部においては反射率が32%〜35%で吸収と反
射とが共に起こっており。
従って中間的な反射を示している。
又、比較する為に、市販されている黒色の筆記具により
描画し、上記と同様にして可視部−近赤外部の反射率を
測定した。
筆記具としては、油性のものはファイバーペン及びボー
ルペンを、水性のものはファイバーペン、ボールペン及
び万年筆を使用した。
測定の結果、可視部の反射率は全て10%以下を示した
が、赤外部の反射率は使用している色素の性質により、
反射率が10%以下で殆ど反射を示さないで吸収を起こ
しているものと、凡そ65%以上の高い反射率を示し吸
収の度合いが低いものとの2種類に分かれた。
又、下記した様に赤外線領域の反射によって、高、中、
低の3段階に区分される赤外線読取機にて上記の熱転写
インクリボンからの熱転写画像及び上記の筆記具を使用
して描画した画像の読取りを行ったところ、各画像は上
記の赤外部の反射率の大きさに基づいた夫々の区分の信
号を与え上記の赤外線読取機は、半導体レーザーにより
890〜930nmの近赤外線を発生させ、これに変調
を加えて受光の感度を高めた形で照射し、券或はカード
上において予め設定された反射率を光学的情報として有
する画像記録からの反射の程度を受光センサーにて受光
して、その光学的情報を電気的情報に変換するもので、
この電気的情報は5文字、数字、記号、模様等の画像情
報の反射率を凡そ10%以下、15%〜50%、60%
以上の3段階に区別出来るようにした識別回路によって
区分され、その結果を警報灯の点灯及び警報音に発生に
結びつけるようにしたものである。
(他1名)

Claims (4)

    【特許請求の範囲】
  1. (1)任意の基体上に黒色〜暗色の記録材料を用いて画
    像情報を記録する方法において、該画像の可視光線領域
    における反射率を凡そ10%以下とし、且つ赤外線領域
    における反射率を凡そ15%〜50%とすることを特徴
    とする記録方法。
  2. (2)記録材料が、着色剤としてカーボンブラック系黒
    色顔料、アニリンブラック系黒色顔料、酸化鉄系黒色顔
    料及び焼成顔料系黒色顔料からなる群から選ばれた赤外
    線吸収性黒色顔料及びアゾ系黒色顔料及び有彩色顔料の
    混合による黒色顔料からなる群から選ばれた赤外線反射
    性黒色顔料を含有する請求項1に記載の記録方法。
  3. (3)記録材料が、着色剤としてカーボンブラック及び
    下記の一般式で表わされるアゾメチン基を有する残基を
    分子中に有するアゾ系黒色顔料を含有する請求項1に記
    載の記録方法。 ▲数式、化学式、表等があります▼ (但し、上記式中のArは芳香族或いは複素環式化合物
    の残基であり、Xは水素原子又はハロゲン原子であり、
    mはArの置換位置に起因する1〜2以上の整数である
    。)
  4. (4)着色剤として、カーボンブラック系黒色顔料、ア
    ニリンブラック系黒色顔料、酸化鉄系黒色顔料及び焼成
    顔料系黒色顔料からなる群から選ばれる赤外線吸収性黒
    色顔料及びアゾ系黒色顔料及び有彩色顔料の混合による
    黒色顔料からなる群から選ばれた赤外線反射性黒色顔料
    を含有する記録材料であって、該記録材料による画像の
    可視光線領域における反射率が凡そ10%以下であり、
    且つ赤外線領域における反射率が凡そ15%〜50%で
    あることを特徴とする記録材料。
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* Cited by examiner, † Cited by third party
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JP2000129172A (ja) * 1998-10-27 2000-05-09 Nagashima Tokushu Toryo Kk 遮熱性塗料及びその塗装方法
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DE102009059952A1 (de) 2008-12-24 2010-07-15 Sumitomo Chemical Company, Ltd. Polyolefinharzzusammensetzung und geschäumter Formgegenstand
WO2020085185A1 (ja) 2018-10-23 2020-04-30 住友化学株式会社 プロピレン樹脂組成物、および、それからなる成形体

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