JPH0326692A - 乗客コンベヤの欄干装置 - Google Patents
乗客コンベヤの欄干装置Info
- Publication number
- JPH0326692A JPH0326692A JP16000089A JP16000089A JPH0326692A JP H0326692 A JPH0326692 A JP H0326692A JP 16000089 A JP16000089 A JP 16000089A JP 16000089 A JP16000089 A JP 16000089A JP H0326692 A JPH0326692 A JP H0326692A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- passenger conveyor
- plate
- motor
- intrusion prevention
- prevention plate
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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- Escalators And Moving Walkways (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
[産業上の利用分野コ
この発明は乗客コンベヤの休止時等における乗客の進入
防止板が設けられた乗客コンベヤの欄干装置に関するも
のである。
防止板が設けられた乗客コンベヤの欄干装置に関するも
のである。
[従来の技術]
第9図は例えば特開昭59−92887号公報に示され
た従来の乗客コンベヤの進入防止柵であり、図中、1は
乗客コンベヤの長手に沿う両縁郎に設けられた欄干、2
は乗客コンベヤの長手端郎の乗降口、3は乗降口2に仮
設されたスタンド3aとその上端に仮設されたチェーン
3bからなる進入防止柵である。
た従来の乗客コンベヤの進入防止柵であり、図中、1は
乗客コンベヤの長手に沿う両縁郎に設けられた欄干、2
は乗客コンベヤの長手端郎の乗降口、3は乗降口2に仮
設されたスタンド3aとその上端に仮設されたチェーン
3bからなる進入防止柵である。
従来の乗客コンベヤの進入防止柵3は上記のように構成
され乗客コンベヤの運転時には進入防止柵3が撤収され
て適所に格納され、また乗客コンベヤの休止時には第9
図に示すように仮設されるようになっている。
され乗客コンベヤの運転時には進入防止柵3が撤収され
て適所に格納され、また乗客コンベヤの休止時には第9
図に示すように仮設されるようになっている。
[発明が解決しようとする課IE]
上記のような従来の乗客コンベヤの進入防止柵では、仮
設、撤収に手数が掛かり、また保管場所の確保も必要に
なる他、スタンド3aの転倒、チェーン3bを主体とす
る進入防止であるため幼児が進入する等の問題点があっ
た。
設、撤収に手数が掛かり、また保管場所の確保も必要に
なる他、スタンド3aの転倒、チェーン3bを主体とす
る進入防止であるため幼児が進入する等の問題点があっ
た。
この発明は上記の問題点を解決するためになされたもの
で、乗客コンベヤの運転、休止に連動して回動し、乗客
コンベヤの休止時には踏段への進入を遮断する進入防止
板を乗客コンベヤの乗降口寄りに備えた乗客コンベヤの
偏干装置を得ることを目的とする。
で、乗客コンベヤの運転、休止に連動して回動し、乗客
コンベヤの休止時には踏段への進入を遮断する進入防止
板を乗客コンベヤの乗降口寄りに備えた乗客コンベヤの
偏干装置を得ることを目的とする。
[課題を解決するための手段]
この発明に係る乗客コンベヤの欄干装置は、乗客コンベ
ヤの乗降口寄りの欄干パネルの引退位置に回動自在に枢
着され、乗客コンベヤの運転、休止に連動して乗降口を
開閉するようにした進入防止板である。
ヤの乗降口寄りの欄干パネルの引退位置に回動自在に枢
着され、乗客コンベヤの運転、休止に連動して乗降口を
開閉するようにした進入防止板である。
[作 用コ
この発明においては欄干パネルに回動自在に枢着された
進入防止板が乗客コンベヤの運転時には欄干パネルの内
側面に沿う凹所の引退位置に保持されて上記欄干内側面
の一郎を構成し、乗客コンベヤの休止時等の非運転時に
は乗降口の通行を遮断する突出位置に保持されるよう乗
客コンベヤの運転、休止に連動して作動する。
進入防止板が乗客コンベヤの運転時には欄干パネルの内
側面に沿う凹所の引退位置に保持されて上記欄干内側面
の一郎を構成し、乗客コンベヤの休止時等の非運転時に
は乗降口の通行を遮断する突出位置に保持されるよう乗
客コンベヤの運転、休止に連動して作動する。
[実施例]
第1〜第6図はこの発明の一実施例を示すもので、図中
、第9図と同符号は相当部分を示し、laは欄干1のス
テンレス鋼板製のパネル、1bは乗降口2寄りにべネル
laに設けられて欄干1内側から引退した凹所、3は凹
所1bに嵌合状態に配置されたステンレス調板製の板状
体からなる進入防止板で、周囲に裏側へ屈折されたフラ
ンジ3^ もが設けられ、また周囲に空隙を形成して凹所lb内に
配置されている。4は進入防止板3の乗降口2寄りの縁
部の上下にそれぞれ設けられて軸線が上下方向に沿って
配置された枢持ビンで、フランジ3aに挿通されて凹所
1bに固定されている。
、第9図と同符号は相当部分を示し、laは欄干1のス
テンレス鋼板製のパネル、1bは乗降口2寄りにべネル
laに設けられて欄干1内側から引退した凹所、3は凹
所1bに嵌合状態に配置されたステンレス調板製の板状
体からなる進入防止板で、周囲に裏側へ屈折されたフラ
ンジ3^ もが設けられ、また周囲に空隙を形成して凹所lb内に
配置されている。4は進入防止板3の乗降口2寄りの縁
部の上下にそれぞれ設けられて軸線が上下方向に沿って
配置された枢持ビンで、フランジ3aに挿通されて凹所
1bに固定されている。
5は進入防止板3を開閉駆動する歯車、6は歯車5にか
み合うねじ歯車、7はねと歯車6が取付けられたモータ
軸7aを回転駆動するモータ、8は枢持ピン4の上端郎
に接続され進入防止板3の回動に連動する作動片、9.
10は作動片8が当接して作動するスイッチ、11は自
動運転用充電装置、l2は横進入防止柵である。
み合うねじ歯車、7はねと歯車6が取付けられたモータ
軸7aを回転駆動するモータ、8は枢持ピン4の上端郎
に接続され進入防止板3の回動に連動する作動片、9.
10は作動片8が当接して作動するスイッチ、11は自
動運転用充電装置、l2は横進入防止柵である。
なお、lcは上記進入防止板3の引退位置を規制するス
トブパである。
トブパである。
上記のように構成された乗客コンベヤの欄干装置では.
進入防止板3が枢持ビン4により乗客コンベヤの幅方向
の一側の置干1に枢持されて他側の欄干に向かって回動
可能に設けられている。そして乗客コンベヤの運転休止
時には第4図、第6図に示すように進入防止板3が閉じ
ている。
進入防止板3が枢持ビン4により乗客コンベヤの幅方向
の一側の置干1に枢持されて他側の欄干に向かって回動
可能に設けられている。そして乗客コンベヤの運転休止
時には第4図、第6図に示すように進入防止板3が閉じ
ている。
乗客コンベヤの運転開始時は、操作スイッチを「入」に
するとモータ7の回転が開始され、モータ軸7aに取付
けられたねじ歯車6を介して歯車5を回転させ、進入防
止板3がパネル!aと同一面になるまで回動し、進入防
止板3の枢持ピン4に連結されている作動片8がスイッ
チ9を作動させモータ7Q電源を切ると同時に乗客コン
ベヤが運転を開始する。また、乗客コンベヤの運転休止
時は、操作スイッチを「切」にすると乗客コンベヤの運
転が停止すると同時にモータ7が回転して進入防止板3
が枢持ピン4を軸に回動し、作動片8がスイッチ!0を
作動させることによってモータ7が停止して進入防止板
3の進入防止柵が完成される。したがって、乗客コンベ
ヤの操作スイッチの人、切で乗客コンベヤに連動して進
入防止板3が開閉するので特別な操作の必要はなく、ま
た進入防止板3は乗客コンベヤに内蔵されているので保
管場所等を考慮する必要はない。また進入防止板3は広
い板状体で形成されているため幼児の進入も防止でき、
進入防止板3が転倒する恐れもなく安定した状態で突出
位置に配置されることともあいまって高い安全性を得る
ことができる。
するとモータ7の回転が開始され、モータ軸7aに取付
けられたねじ歯車6を介して歯車5を回転させ、進入防
止板3がパネル!aと同一面になるまで回動し、進入防
止板3の枢持ピン4に連結されている作動片8がスイッ
チ9を作動させモータ7Q電源を切ると同時に乗客コン
ベヤが運転を開始する。また、乗客コンベヤの運転休止
時は、操作スイッチを「切」にすると乗客コンベヤの運
転が停止すると同時にモータ7が回転して進入防止板3
が枢持ピン4を軸に回動し、作動片8がスイッチ!0を
作動させることによってモータ7が停止して進入防止板
3の進入防止柵が完成される。したがって、乗客コンベ
ヤの操作スイッチの人、切で乗客コンベヤに連動して進
入防止板3が開閉するので特別な操作の必要はなく、ま
た進入防止板3は乗客コンベヤに内蔵されているので保
管場所等を考慮する必要はない。また進入防止板3は広
い板状体で形成されているため幼児の進入も防止でき、
進入防止板3が転倒する恐れもなく安定した状態で突出
位置に配置されることともあいまって高い安全性を得る
ことができる。
なお、他の実施例として第7図に示すように光電装11
11による自動運転の場合を説明する。乗降口2に乗込
み、光電装置1lのビームを切ると進入防止板3が開く
と同時Iこ乗客コンベヤが運転される。また乗客が一定
時間乗込まない時は乗客コンベヤの運転が停止し、進入
防止板3が閉じる。
11による自動運転の場合を説明する。乗降口2に乗込
み、光電装置1lのビームを切ると進入防止板3が開く
と同時Iこ乗客コンベヤが運転される。また乗客が一定
時間乗込まない時は乗客コンベヤの運転が停止し、進入
防止板3が閉じる。
また、第8図はその他の実施例で、進入防止板3の枢持
ピン4を本実施例と反対側に取付けたもので、進入防止
板3の裏面が乗降口2から見えるため、ここに゜運転休
止中゜等の文字を表示することができる。また運転中は
この文字表示がでないという効果がある。
ピン4を本実施例と反対側に取付けたもので、進入防止
板3の裏面が乗降口2から見えるため、ここに゜運転休
止中゜等の文字を表示することができる。また運転中は
この文字表示がでないという効果がある。
なお、他の実施例における上記以外の構成は、上述の構
成と同様なので説明を省略する。
成と同様なので説明を省略する。
[発明の効果]
この発明に係る乗客コンベヤの欄干装置は、乗客コンベ
ヤの乗降口寄りの傭千パネルの引退位置に回動自在に枢
着され、乗客コンベヤの運転、休止に連動して乗降口を
開閉するようにした進入防止板を備えたものである。従
ってこの欄干装置は進入防止板が乗客コンベヤに内蔵さ
れているので、特別な保管場所は不要であり、運搬の必
要もない。
ヤの乗降口寄りの傭千パネルの引退位置に回動自在に枢
着され、乗客コンベヤの運転、休止に連動して乗降口を
開閉するようにした進入防止板を備えたものである。従
ってこの欄干装置は進入防止板が乗客コンベヤに内蔵さ
れているので、特別な保管場所は不要であり、運搬の必
要もない。
また進入防止板が板状体で進入防止柵を構成するので、
,幼児等が進入する危険性がない。また乗客コンベヤの
運転スイッチと連動して進入防止板が開閉するので、特
別な操作の必要がない等の効果を有するものである。
,幼児等が進入する危険性がない。また乗客コンベヤの
運転スイッチと連動して進入防止板が開閉するので、特
別な操作の必要がない等の効果を有するものである。
第1図はこの発明による乗客コンベヤの欄干装置の一実
施例を示す図で後述する第2図のII拡大図、第2図は
第1図に対応した乗客コンベヤの縦断側面概念図、第3
図は第1図の■一■断面図、第4図は第3図の進入防止
板の動きを説明した第3図相当図、第5図は第!図の■
−■断面を示し進入防止板の回動に連動する作動片の動
作説明図、第6図は進入防止板が閉止した状態を示す乗
客コンベヤ乗降口の正面透視図、第7図は本発明の他の
実施例で、充電装置による自動運転を示す乗客コンベヤ
乗降口の正面透視図、第8図は本発明の他の実施例で、
進入防止板の開閉方向を第6図と逆にした(枢持ビンの
位置が反対側)状態を示す乗客コンベヤ乗降口の正面透
視図、第9図は従来の乗客コンベヤの進入防止構造を示
す乗客コンベヤ乗降口の正面透視図である。 図中、1は欄干、laはパネル、lbは凹所、2は乗降
口、3は進入防止板、4はピン、5は歯車、6はねじ歯
車、7はモータ、8は作動片、9.IOはスイッチ、1
1は充電装置、I2は横進入防止柵である。 なお、各図中同一または相当部分は同一符号により示す
。 第4図
施例を示す図で後述する第2図のII拡大図、第2図は
第1図に対応した乗客コンベヤの縦断側面概念図、第3
図は第1図の■一■断面図、第4図は第3図の進入防止
板の動きを説明した第3図相当図、第5図は第!図の■
−■断面を示し進入防止板の回動に連動する作動片の動
作説明図、第6図は進入防止板が閉止した状態を示す乗
客コンベヤ乗降口の正面透視図、第7図は本発明の他の
実施例で、充電装置による自動運転を示す乗客コンベヤ
乗降口の正面透視図、第8図は本発明の他の実施例で、
進入防止板の開閉方向を第6図と逆にした(枢持ビンの
位置が反対側)状態を示す乗客コンベヤ乗降口の正面透
視図、第9図は従来の乗客コンベヤの進入防止構造を示
す乗客コンベヤ乗降口の正面透視図である。 図中、1は欄干、laはパネル、lbは凹所、2は乗降
口、3は進入防止板、4はピン、5は歯車、6はねじ歯
車、7はモータ、8は作動片、9.IOはスイッチ、1
1は充電装置、I2は横進入防止柵である。 なお、各図中同一または相当部分は同一符号により示す
。 第4図
Claims (1)
- 長手端部に乗降口が設けられるとともに上記長手に沿う
縁部に欄干が設けられた乗客コンベヤにおいて、上記欄
干の上記乗降口寄りのパネルの上記欄干内側から引退し
た凹所に配置され、一側が上下方向の軸線を介して上記
凹所縁部に枢着された板状体からなり、表面が上記パネ
ルの上記欄干内側面に沿う引退位置に保持されて上記欄
干内側面の一部を構成すると共に、上記引退位置から乗
客コンベヤの「運転」、「休止」に連動して回動し上記
休止時は乗降口の通行を遮断する突出位置に保持される
進入防止板を備えたことを特徴とする乗客コンベヤの欄
干装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP16000089A JPH0326692A (ja) | 1989-06-22 | 1989-06-22 | 乗客コンベヤの欄干装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP16000089A JPH0326692A (ja) | 1989-06-22 | 1989-06-22 | 乗客コンベヤの欄干装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0326692A true JPH0326692A (ja) | 1991-02-05 |
Family
ID=15705811
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP16000089A Pending JPH0326692A (ja) | 1989-06-22 | 1989-06-22 | 乗客コンベヤの欄干装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0326692A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| DE102007038346A1 (de) * | 2007-08-14 | 2009-02-26 | Rolf Kistner | Abdeckmatte für eine Fahrtreppe |
| JP2014213997A (ja) * | 2013-04-25 | 2014-11-17 | 東芝エレベータ株式会社 | 乗客コンベア |
-
1989
- 1989-06-22 JP JP16000089A patent/JPH0326692A/ja active Pending
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| DE102007038346A1 (de) * | 2007-08-14 | 2009-02-26 | Rolf Kistner | Abdeckmatte für eine Fahrtreppe |
| JP2014213997A (ja) * | 2013-04-25 | 2014-11-17 | 東芝エレベータ株式会社 | 乗客コンベア |
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