JPH03268705A - ベッドの床部起伏機構 - Google Patents
ベッドの床部起伏機構Info
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- JPH03268705A JPH03268705A JP2068759A JP6875990A JPH03268705A JP H03268705 A JPH03268705 A JP H03268705A JP 2068759 A JP2068759 A JP 2068759A JP 6875990 A JP6875990 A JP 6875990A JP H03268705 A JPH03268705 A JP H03268705A
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- 238000001514 detection method Methods 0.000 claims description 13
- 230000003287 optical effect Effects 0.000 description 6
- 230000003321 amplification Effects 0.000 description 3
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 3
- 238000003199 nucleic acid amplification method Methods 0.000 description 3
- 230000002159 abnormal effect Effects 0.000 description 1
- 230000005540 biological transmission Effects 0.000 description 1
- 230000004397 blinking Effects 0.000 description 1
- 239000013078 crystal Substances 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 238000000034 method Methods 0.000 description 1
- 238000005096 rolling process Methods 0.000 description 1
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- Geophysics And Detection Of Objects (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
本発明は危険回避のために非常停止するようにした床部
起伏機構を備えたベッドに関するものである。
起伏機構を備えたベッドに関するものである。
(従来の技術)
最近、病院は勿論、在宅用ベッドにおいても、荷床を昇
降するための床部起伏機構を備えたものが普及してきて
いる。この床部起伏機構は、床部下方に配設されたもの
で、床部起伏機構の操作スイッチを床部上におき、患者
自らが前記床部起伏機構を操作可能としたものである。
降するための床部起伏機構を備えたものが普及してきて
いる。この床部起伏機構は、床部下方に配設されたもの
で、床部起伏機構の操作スイッチを床部上におき、患者
自らが前記床部起伏機構を操作可能としたものである。
ところで、床部を起伏した状態から、床部起伏機構を操
作して床部を下降さする際、床部とベッドフレームの間
に障害物があった場合、床部は障害物によって下降が阻
止される。その場合、駆動機構を作動したままにしてお
くと、駆動機構には過大な負荷がががり、破壊するおそ
れがおる。
作して床部を下降さする際、床部とベッドフレームの間
に障害物があった場合、床部は障害物によって下降が阻
止される。その場合、駆動機構を作動したままにしてお
くと、駆動機構には過大な負荷がががり、破壊するおそ
れがおる。
また、床部とベッドフレームの間に、子供が入り込んだ
ようなとき、介護者がいない場合1.@汗がそれに気付
かずに前記床部起伏機構を操作したら、大変危険なこと
になる。
ようなとき、介護者がいない場合1.@汗がそれに気付
かずに前記床部起伏機構を操作したら、大変危険なこと
になる。
そこで、かがる課題を解決する手段として、従来では、
実願昭59−120686号公報に開示されるようなも
のがある。
実願昭59−120686号公報に開示されるようなも
のがある。
この技術はベッドの床部下方のベッドフレームに安全パ
ネルなる板体を配設側ると共に、この安全パネルに荷重
検出手段を設けたものである。
ネルなる板体を配設側ると共に、この安全パネルに荷重
検出手段を設けたものである。
かかる技術によれば、床部を下降する際、子供、障害物
が安全パネル上にあるとすると、前記荷重検出手段によ
り、子供、障害物等ありとする検出信号が駆動制御手段
に出力され、この信号に基づき、駆動制御手段は床部の
下降を阻止すると共に、その床部を起伏上昇するとして
いる。
が安全パネル上にあるとすると、前記荷重検出手段によ
り、子供、障害物等ありとする検出信号が駆動制御手段
に出力され、この信号に基づき、駆動制御手段は床部の
下降を阻止すると共に、その床部を起伏上昇するとして
いる。
(発明が解決しようとする課題)
しかしながら、かかる手段においては、危険防止は可能
であるが、ベッドの床部下方のベッドフレームに安全パ
ネルなる板体を配設する必要があり、駆動制御手段が複
雑化することは避けられず、コスト的にrrEMがある
。
であるが、ベッドの床部下方のベッドフレームに安全パ
ネルなる板体を配設する必要があり、駆動制御手段が複
雑化することは避けられず、コスト的にrrEMがある
。
本発明はこのような点に鑑みてなされたものであって、
床部起伏機構を有するベッドに簡便な構造の非常停止機
構を設け、安全に使用可能なベッドを提供することを目
的とする。
床部起伏機構を有するベッドに簡便な構造の非常停止機
構を設け、安全に使用可能なベッドを提供することを目
的とする。
(課題を解決するための手段)
前記した課題を解決するために、本発明は、分11#l
成された床部を有するベッドにおいて、所定の駆動源と
、駆動源の駆動制御部と、前記床部を支持すると共に前
記駆動源により床部を起伏するための起伏機構を備え、
前記床部下方に人体から放射される赤外線を検出する赤
外線スイッチを配設し、この赤外線スイッチの検出信号
に基づき、前記駆動源の停止を行うようにしたものであ
る。
成された床部を有するベッドにおいて、所定の駆動源と
、駆動源の駆動制御部と、前記床部を支持すると共に前
記駆動源により床部を起伏するための起伏機構を備え、
前記床部下方に人体から放射される赤外線を検出する赤
外線スイッチを配設し、この赤外線スイッチの検出信号
に基づき、前記駆動源の停止を行うようにしたものであ
る。
(作用)
床部を起伏した状態から、通常の状態に復帰する際、床
部下方に例えば子供がもぐり込んだ場合、子供から輻射
される赤外線が赤外線スイッチによって検出され、この
検出信号に基づいて、赤外線スイッチから駆動制御部に
駆動源の停止すべく指令が送出され、床部起伏機構は下
降作動を中断する。
部下方に例えば子供がもぐり込んだ場合、子供から輻射
される赤外線が赤外線スイッチによって検出され、この
検出信号に基づいて、赤外線スイッチから駆動制御部に
駆動源の停止すべく指令が送出され、床部起伏機構は下
降作動を中断する。
このように、機械的な検出手段ではなく、赤外線スイッ
チの検出によって床部起伏機構の動作を停止するように
したので、安全且つ確実な非常停止動作がなされる。
チの検出によって床部起伏機構の動作を停止するように
したので、安全且つ確実な非常停止動作がなされる。
(実施例)
次に、本発明にががる床部起伏機構を備えたベッドにつ
いて、l実施例を挙げ、添付の図面を参照しながら以下
説明する。
いて、l実施例を挙げ、添付の図面を参照しながら以下
説明する。
第1図において、参照符号1は床部起伏機構を備えたベ
ッドを示し、このベッド1は、ベッドフレーム2上に配
設される床部3が分割構成される。
ッドを示し、このベッド1は、ベッドフレーム2上に配
設される床部3が分割構成される。
前記床部3下方には、床部3を支持すると共に床部3を
起伏作動するための床部起伏機構4が配設される。
起伏作動するための床部起伏機構4が配設される。
この床部起伏機構4は所定の駆動源としてのモータ5と
、前記床部3を支持すると共に前記モータ5により床部
3を起伏するための起伏機構6とを具備する。この起伏
機構6は前記モータ5に接続された駆動力伝達軸である
ねじシャフト(図示せず)を内蔵する筒部材7と、ねじ
シャフトにねじシャフト上を移動するめねじ(図示せず
)を設けると共に、めねじに一端部を軸着し、他端部を
前記床部3に、転動部材、すなわち、ローラ8を介して
当接させてなる作動リンク9とからなる。がかる床部起
伏機構4は後述する駆動制御部の指令によってモータ5
が作動してねじシャフトが回転し、めねじがねじシャフ
ト上を移動することで、作動リンク9を回動させ、前記
床部3を起伏させる機能を有している。
、前記床部3を支持すると共に前記モータ5により床部
3を起伏するための起伏機構6とを具備する。この起伏
機構6は前記モータ5に接続された駆動力伝達軸である
ねじシャフト(図示せず)を内蔵する筒部材7と、ねじ
シャフトにねじシャフト上を移動するめねじ(図示せず
)を設けると共に、めねじに一端部を軸着し、他端部を
前記床部3に、転動部材、すなわち、ローラ8を介して
当接させてなる作動リンク9とからなる。がかる床部起
伏機構4は後述する駆動制御部の指令によってモータ5
が作動してねじシャフトが回転し、めねじがねじシャフ
ト上を移動することで、作動リンク9を回動させ、前記
床部3を起伏させる機能を有している。
また、前記ベッドフレーム2の端部に取付けられたフッ
トボード10には人体から放射される赤外線を検出する
赤外線スイッチ11が配設され、この赤外線スイッチI
Iの検出信号に基づき、床部起伏機構4の駆動制御部に
停止指令が出力され、前記モータ5の停止を行うように
したものである。
トボード10には人体から放射される赤外線を検出する
赤外線スイッチ11が配設され、この赤外線スイッチI
Iの検出信号に基づき、床部起伏機構4の駆動制御部に
停止指令が出力され、前記モータ5の停止を行うように
したものである。
ここで、赤外線スイッチ11について、説明する。
第2図に、−例として前記赤外線スイッチ11の構成ブ
ロック図を示す。
ロック図を示す。
赤外線スイッチ11は、パッシブ型といわれるもので、
外部からの赤外線を検出する受光部を備えている。この
赤外線スイッチ11は、外部からの赤外線を広角度の範
囲にわたり集光するための光学系12と、この光学系1
2がら赤外線を取り込むと共に電気信号に変換する赤外
線センサ13と、前記電気信号を増幅するための増幅部
14と、この増幅部14にて増幅された電気信号に基づ
いて所定の処理を行うための制御部15とから構成され
る。
外部からの赤外線を検出する受光部を備えている。この
赤外線スイッチ11は、外部からの赤外線を広角度の範
囲にわたり集光するための光学系12と、この光学系1
2がら赤外線を取り込むと共に電気信号に変換する赤外
線センサ13と、前記電気信号を増幅するための増幅部
14と、この増幅部14にて増幅された電気信号に基づ
いて所定の処理を行うための制御部15とから構成され
る。
的記光学系12には例えば、狭小なミラーを球面鏡状に
配設したもの、あるいは、フレネルレンズ等を挙げるこ
とができる。かかる光学系12によって赤外線のエネル
ギーを収束し、前記赤外線センサ13に導入するように
している。
配設したもの、あるいは、フレネルレンズ等を挙げるこ
とができる。かかる光学系12によって赤外線のエネル
ギーを収束し、前記赤外線センサ13に導入するように
している。
舵記赤外線センサ13は、集電型といわれるもので、集
電材として、LiTa0.単結晶を用いたものが挙げら
れ、第4図に示すような出力特性を有する。
電材として、LiTa0.単結晶を用いたものが挙げら
れ、第4図に示すような出力特性を有する。
かかる赤外線スイッチ11の制御部15において所定の
処理がなされた信号は、床部起伏機構4の駆動制御部1
6に送出されるようになっている。
処理がなされた信号は、床部起伏機構4の駆動制御部1
6に送出されるようになっている。
本発明にかかる床部起伏機構を備えたベッドは以上のよ
うに構成されるものであり、次にこの動作を説明する。
うに構成されるものであり、次にこの動作を説明する。
ベッド1の床部3の上げ下げは、患者自らが床部3上に
配設された手元スイッチ(図示せず)を操作して床部起
伏機構4を作動させることで、達成することができる。
配設された手元スイッチ(図示せず)を操作して床部起
伏機構4を作動させることで、達成することができる。
この場合、モータ5の駆動によって、ねじシャフトは回
転し、このねじシャフト上をめねじが移動することで、
作動リンク9は床部3のローラ8に当接された状態で、
時計回りあるいは反時計回りに回動し、前記床部3は起
伏、下降する。
転し、このねじシャフト上をめねじが移動することで、
作動リンク9は床部3のローラ8に当接された状態で、
時計回りあるいは反時計回りに回動し、前記床部3は起
伏、下降する。
次に、患者は床部3を下降する際、第5図に示すように
、床部3とベッドフレーム2間に、子供がもぐり込んだ
場合、子供から輻射される赤外線は赤外線スイッチ11
を構成する光学系12に取り込まれ、赤外線センサ13
に至る。この場合、光学系12は、床部下方において、
広角度の範囲の赤外線を取り込むように設定されている
ので、検出漏れ等はない。そして、赤外線センサ13に
おいて、電気信号に変換されると共に、増幅部14にて
増幅され、制御部15にて所定の処理がなされる。赤外
線が検出された場合は、人体、すなわち子供がいると判
断がなされ、床部起伏機構4の駆動制御部16にモータ
5を停止すべく指令が送出され、床部起伏機構は下降作
動を中断することとなる。
、床部3とベッドフレーム2間に、子供がもぐり込んだ
場合、子供から輻射される赤外線は赤外線スイッチ11
を構成する光学系12に取り込まれ、赤外線センサ13
に至る。この場合、光学系12は、床部下方において、
広角度の範囲の赤外線を取り込むように設定されている
ので、検出漏れ等はない。そして、赤外線センサ13に
おいて、電気信号に変換されると共に、増幅部14にて
増幅され、制御部15にて所定の処理がなされる。赤外
線が検出された場合は、人体、すなわち子供がいると判
断がなされ、床部起伏機構4の駆動制御部16にモータ
5を停止すべく指令が送出され、床部起伏機構は下降作
動を中断することとなる。
このように、機械的な手段ではなく、赤外線スイッチ1
1の検出によって床部起伏機構4の動作を停止するよう
にしたので、安全且つ確実な非常停止動作がなされる。
1の検出によって床部起伏機構4の動作を停止するよう
にしたので、安全且つ確実な非常停止動作がなされる。
従って、床部起伏機構4に無理な負荷はかかることはな
い。そのため、介護者は、子供を迅速に避難させること
ができ、安全性の高いものとなる。この場合、赤外線ス
イッチ11の作動によって、例えば、異常状態を示すラ
ンプ等の点滅表示あるいは、警告音等を発生させ、患者
、介護者に報せるようにすることもできる。
い。そのため、介護者は、子供を迅速に避難させること
ができ、安全性の高いものとなる。この場合、赤外線ス
イッチ11の作動によって、例えば、異常状態を示すラ
ンプ等の点滅表示あるいは、警告音等を発生させ、患者
、介護者に報せるようにすることもできる。
以上のように、本発明にかかる床部起伏機構を備えたベ
ッドは、従前の床部起伏機構4に赤外線スイッチ11を
付設するだけであるから、既設のベッドに適用できる上
に構成はシンプルなものであり、安全性の高い、コスト
パフォーマンスに優れたものとなる。
ッドは、従前の床部起伏機構4に赤外線スイッチ11を
付設するだけであるから、既設のベッドに適用できる上
に構成はシンプルなものであり、安全性の高い、コスト
パフォーマンスに優れたものとなる。
(発明の効果)
本発明によれば、床部下方に人体から放射される赤外線
を検出する赤外線スイッチを配設し、この赤外線スイッ
チの検出信号に基づき、前記駆動源の停止を行うように
したので、安全な床部起伏機構となり、家庭において特
に適したものとなる。
を検出する赤外線スイッチを配設し、この赤外線スイッ
チの検出信号に基づき、前記駆動源の停止を行うように
したので、安全な床部起伏機構となり、家庭において特
に適したものとなる。
このように、床部起伏機構を直ちに停止するようにして
いるため、安全に子供を避難させることができ、また、
電気的な手段にて検出し、従来のようにわざわざ、床部
起伏機構を逆転する機構等は不要である。
いるため、安全に子供を避難させることができ、また、
電気的な手段にて検出し、従来のようにわざわざ、床部
起伏機構を逆転する機構等は不要である。
しかも、往訪の床部起伏機構に付設するだけであるから
、既設のベッドに適用できる上に構成はシンプルなもの
であり、安全性の高いコストパフォーマンスに優れた床
部起伏機構を備えたベッドを提供することができる。
、既設のベッドに適用できる上に構成はシンプルなもの
であり、安全性の高いコストパフォーマンスに優れた床
部起伏機構を備えたベッドを提供することができる。
第1図は本発明にかかる床部起伏機構を設けたベッドの
1実施例を示す側面説明図、 第2図は第1図に示す床部起伏機構の平面説明図、 第3図は本発明にかがる床部起伏機構に適用される赤外
線スイッチの一例を示す概略構成ブロック図、 第4図は第3図に示す赤外線スイッチの赤外線センサの
出力特性を示す図、 第5図は床部起伏機構の作用説明図である。 1・・・ベッド、2・・・ベッドフレーム、3・・・床
部、4・・・床部起伏機構、5・・・モータ、6・・起
伏機構、7・・・筒部、8・・・ローラ、9・・・作動
リンク、10・・・フットボード、11・・・赤外線ス
イッチ、12・・・光学系、13・・・赤外線センサ、
14・・・増幅部、15・・・制御部、16・・・駆動
制御部 8、添付書類
1実施例を示す側面説明図、 第2図は第1図に示す床部起伏機構の平面説明図、 第3図は本発明にかがる床部起伏機構に適用される赤外
線スイッチの一例を示す概略構成ブロック図、 第4図は第3図に示す赤外線スイッチの赤外線センサの
出力特性を示す図、 第5図は床部起伏機構の作用説明図である。 1・・・ベッド、2・・・ベッドフレーム、3・・・床
部、4・・・床部起伏機構、5・・・モータ、6・・起
伏機構、7・・・筒部、8・・・ローラ、9・・・作動
リンク、10・・・フットボード、11・・・赤外線ス
イッチ、12・・・光学系、13・・・赤外線センサ、
14・・・増幅部、15・・・制御部、16・・・駆動
制御部 8、添付書類
Claims (1)
- 分割構成された床部を有するベッドにおいて、所定の駆
動源と、駆動源の駆動制御部と、前記床部を支持すると
共に前記駆動源により床部を起伏するための起伏機構を
備え、前記床部下方に人体から放射される赤外線を検出
する赤外線スイッチを配設し、この赤外線スイッチの検
出信号に基づき、前記駆動源の停止を行うことを特徴と
する床部起伏機構を備えたベッド。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2068759A JPH03268705A (ja) | 1990-03-19 | 1990-03-19 | ベッドの床部起伏機構 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2068759A JPH03268705A (ja) | 1990-03-19 | 1990-03-19 | ベッドの床部起伏機構 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH03268705A true JPH03268705A (ja) | 1991-11-29 |
Family
ID=13382998
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2068759A Pending JPH03268705A (ja) | 1990-03-19 | 1990-03-19 | ベッドの床部起伏機構 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH03268705A (ja) |
Cited By (6)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR100420926B1 (ko) * | 2001-06-12 | 2004-03-02 | 김용배 | 가변식 침대 |
| KR100482625B1 (ko) * | 2002-07-15 | 2005-04-13 | 기아자동차주식회사 | 트럭의 베드 절첩구조 |
| JP2011156141A (ja) * | 2010-02-01 | 2011-08-18 | Dreambed Co Ltd | 電動ギャッジベッドの挟み込み防止装置 |
| CN115177465A (zh) * | 2021-04-07 | 2022-10-14 | 上海尊颐智能科技有限公司 | 护理床的应用 |
| CN115268323A (zh) * | 2022-07-26 | 2022-11-01 | 珠海格力电器股份有限公司 | 智能床的控制方法、装置、电子设备、智能床及存储介质 |
| CN116268854A (zh) * | 2023-01-16 | 2023-06-23 | 珠海格力电器股份有限公司 | 一种防夹床架及床体 |
Citations (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS56145816A (en) * | 1980-04-14 | 1981-11-12 | Aisin Seiki | Bed |
| JPS5848324A (ja) * | 1981-09-17 | 1983-03-22 | 株式会社堀場製作所 | 自動点消灯スイツチ |
| JPS6134949B2 (ja) * | 1982-06-17 | 1986-08-11 | Nichia Kogyo Kk | |
| JPS6276230A (ja) * | 1985-09-30 | 1987-04-08 | 東芝ライテック株式会社 | 人体感知装置 |
-
1990
- 1990-03-19 JP JP2068759A patent/JPH03268705A/ja active Pending
Patent Citations (4)
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