JPH10153003A - 2段駐車装置 - Google Patents

2段駐車装置

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JPH10153003A
JPH10153003A JP31524396A JP31524396A JPH10153003A JP H10153003 A JPH10153003 A JP H10153003A JP 31524396 A JP31524396 A JP 31524396A JP 31524396 A JP31524396 A JP 31524396A JP H10153003 A JPH10153003 A JP H10153003A
Authority
JP
Japan
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pallet
switch
descent
control circuit
motor
Prior art date
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Pending
Application number
JP31524396A
Other languages
English (en)
Inventor
Tomiji Isogai
富治 磯貝
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Aisan Industry Co Ltd
Original Assignee
Aisan Industry Co Ltd
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Publication date
Application filed by Aisan Industry Co Ltd filed Critical Aisan Industry Co Ltd
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Abstract

(57)【要約】 【課題】 2段駐車装置において、パレットの昇降操作
を容易にし、しかも安全性を高める。 【解決手段】 支柱部10により昇降可能に案内支持さ
れたパレット13を昇降するモータMは、上昇スイッチ
30を操作すればパレットが最上昇位置に達するまで自
己保持される上昇制御回路U1と、下降スイッチ35を
操作すればパレットが最下降位置に達するまで自己保持
される下降制御回路D1により、昇降方向の作動が制御
され、またパレットの昇降中に操作すれば各制御回路の
自己保持を解除してパレットの昇降を即座に停止させる
非常停止スイッチ21を備えている。非常停止スイッチ
近傍の所定範囲内に人が存在することを検出する人体検
出器40が、パレットの下降中に人の存在を検出しなく
なれば、下降制御回路の自己保持を解除してパレットの
下降を停止させる。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【発明の属する技術分野】本発明は、車両を搭載するパ
レットを基礎面上に立設した支柱部に昇降可能に設けた
2段駐車装置、特に操作が容易で安全性も高い立体駐車
装置に関する。
【0002】
【従来の技術】従来のこの種の2段駐車装置の外観形状
は、人体検出器40を備えておらず、また操作器15が
図4に示す形状である点を除き、例えば図1に示すもの
と実質的に変わりはない。このような従来技術は、図5
に示すように、パレット13を昇降させるモータMとそ
の作動回路が、ブレーカCBを介して交流電源R,Sに
接続されている。
【0003】パレット13が最下降位置にある状態でキ
ースイッチ1を入れ、上昇スイッチ2を押せば上昇リレ
ーのリレーコイル3aに通電されてその常開接点3bが
閉じる。これにより上昇電磁コンタクタの電磁コイル5
aに通電され、その常開接点5bを閉じるのでモータM
が上昇方向に回転されてパレット13は上昇する。上昇
スイッチ2を押している限りパレット13は上昇を続け
るが、上昇スイッチ2から手を離せば、パレット13は
停止される。パレット13が最上昇位置に達し、上限リ
ミットスイッチ4が作動して開となれば、上昇スイッチ
2を押したままでも電磁コイル5aへの通電は遮断され
るので常開接点5bは開となり、パレット13の上昇は
停止される。
【0004】最上昇状態で下降スイッチ6を押せば、前
述と同様、下降リレーのリレーコイル7aに通電され、
下降電磁コンタクタの電磁コイル9aに通電され、モー
タMは下降方向に回転されてパレット13は下降する。
パレット13の下側に子供や動物が入ったり、物品があ
ることに気づいた場合は、下降スイッチ6から手を離せ
ばパレット13は直ちに停止されるので、子供や動物に
怪我をさせたり物品を破損したりすることがなく安全で
ある。この場合も、パレット13が最下降位置に達すれ
ば、下限リミットスイッチ8が作動してパレット13の
下降は停止される。
【0005】しかし上記従来技術のものは、パレット1
3の上昇または下降中、常に上昇スイッチ2または下降
スイッチ6を押し続けなければならないという面倒があ
る。このような面倒をなくするために、上昇リレー及び
下降リレーの常開接点を上昇スイッチ2及び下降スイッ
チ6と並列に接続して、上昇または下降スイッチから手
を離しても上昇または下降リレーが自己保持されるよう
にしたものがある。このようなものでは、下降するパレ
ットの下側に人体や物品などの障害物を検出する装置を
設け、下降中に障害物を検出すればパレットの下降を停
止するようにしている。しかしこのような障害物検出装
置は、障害物の形状または位置によっては検出ミスを生
じることがあるので、キースイッチ1と直列に非常停止
スイッチを設けて、2段駐車装置の操作者がそのような
障害物に気づいた場合には直ちにパレットの下降を停止
できるようにして、二重の安全をはかっている。
【0006】
【発明が解決しようとする課題】最後に述べた従来技術
は安全性がきわめて高いが、操作者が非常停止スイッチ
を押す必要が生じることは希である。このため心理的油
断が生じ、パレットの下降中に急用等により操作者がそ
の場を離れることがある。このような場合に障害物検出
装置にミスが生じると、動物等に怪我をさせたり物品を
破損したりするおそれが生じる。本発明は、2段駐車装
置の操作者が非常停止スイッチから離れれば2段駐車装
置が作動を停止するようにして、このような問題を解決
することを目的とする。
【0007】
【課題を解決するための手段】本発明は、基礎面上に立
設された支柱部により昇降可能に案内支持されて上面に
車両を搭載するパレットと、上昇スイッチを一旦操作す
れば自己保持されてパレットを昇降させるモータMを上
昇方向に継続して作動させると共にパレットが所定位置
まで上昇すれば上限リミットスイッチが作動してモータ
の作動を停止させる上昇制御回路と、下降スイッチを一
旦操作すれば自己保持されてモータを下降方向に継続し
て作動させると共にパレットが所定位置まで下降すれば
下限リミットスイッチが作動してモータの作動を停止さ
せる下降制御回路と、パレットの昇降中に操作すれば上
昇または下降制御回路の自己保持を解除してパレットの
昇降を停止させる非常停止スイッチを備えてなる2段駐
車装置に関するものであり、非常停止スイッチ近傍の所
定範囲内に人が存在することを検出する人体検出器を備
え、パレットの下降中に人体検出器が所定範囲内に人が
存在することを検出しなくなれば下降制御回路の自己保
持を解除してパレットの下降を停止させるようにしたも
のである。
【0008】
【発明の効果】上述のように、本発明によれば、パレッ
トの昇降中に上昇または下降スイッチを押し続ける必要
がないので操作が楽になるだけでなく、パレットの下降
中に2段駐車装置の操作者が非常停止スイッチの近傍か
ら離れれば、自動的にパレットの下降が停止されるの
で、障害物検出装置を設けずあるいはその作動に不都合
を生じた場合でも、操作者の不在の間に子供や動物等に
怪我をさせたり物品を破損したりするおそれがなくな
る。
【0009】
【発明の実施の形態】図1〜図3は本発明を片持式の2
段駐車装置に適用した場合の実施の形態を示すものであ
り、これにより本発明の説明をする。図1に示すよう
に、ベース11により基礎面G上に立設固定された支柱
部10は、昇降部12を介してパレット13を昇降自在
に案内支持し、昇降部12は支柱部10に内蔵された昇
降装置(図示省略)とこれを駆動するモータM(図2参
照)により昇降される。支柱部10の上部から側方に突
出して設けた逆L字状の配線用配管17の下端には、2
段駐車装置を作動させるための操作器15が設けられて
いる。図3に詳細に示すように、操作器15には、常開
形の押しボタンスイッチである上昇スイッチ30及び下
降スイッチ35並びに常閉形の押しボタンスイッチであ
る非常停止スイッチ21が上から順に設けられ、下部に
は切換スイッチであるキースイッチ20が設けられてい
る。
【0010】操作器15の下部には、ブラケット16を
介して人体検出器40が取り付けられている。この実施
の形態の人体検出器40は検出光線を発射し、非常停止
スイッチ21近傍の所定範囲内に人(2段駐車装置の操
作者)が居ればそれからの反射光線を検出してその常開
接点40a(図2参照)を閉じる光電センサである。上
述の所定範囲は、緊急事態が生じた際に、操作者が即座
に非常停止スイッチ21を押すことができる範囲であ
り、この範囲内には人体検出器40からの検出光線を反
射するような物体は設けない。人体検出器40は、この
ような光電式のものの代わりに、上述の所定範囲内に人
が居れば、人体からの熱線を検出して常開接点40aを
閉じる赤外線センサでもよい。
【0011】次に図2により、パレット13を昇降させ
るモータM及びその駆動回路の説明をする。200ボル
トの単相交流電源R,SのブレーカCBよりも後側とな
る位置には、並列接続された上昇及び下降電磁コンタク
タ(後述)の常開接点群33b,38bを介してモータ
Mが接続されている。上昇用の常開接点群33bが閉じ
ればモータMはパレット13を上昇させる向きに回転駆
動され、下降用の常開接点群38bが閉じればモータM
はパレット13を下降させる向きに回転駆動される。ま
た交流電源R,SのブレーカCBよりも後側となる位置
には、直列接続されたキースイッチ20及び非常停止ス
イッチ21を介して、上昇及び下降電磁コンタクタの常
開接点群33b,38bを制御するスイッチ回路25が
接続されている。次にこのスイッチ回路25の説明をす
る。
【0012】キースイッチ20及び非常停止スイッチ2
1の後側となる一方の電源ラインR1と他方の電源ライ
ンSの間には、上昇制御回路U1と上昇リレー回路U2
及び下降制御回路D1と下降リレー回路D2が設けられ
ている。上昇制御回路U1は、両電源ラインR1,Sの
間に上昇スイッチ30と上限リミットスイッチ31と上
昇リレーのリレーコイル32aを直列接続したもので、
上昇リレーの常開接点32bと人体検出リレー(後述)
の常開接点41bを直列接続したものが上昇スイッチ3
0と並列に接続されている。上昇スイッチ30は前述の
ように操作器15に設けた押しボタンスイッチであり、
上限リミットスイッチ31は通常は閉であるがパレット
13が所定の上限位置(通常は最上昇位置)まで上昇す
れば作動して開となるものである。また上昇リレー回路
U2は、両電源ラインR1,Sの間に上昇リレーの常開
接点32cと下降電磁コンタクタの常閉接点38cと上
昇電磁コンタクタの電磁コイル33aを直列接続したも
のである。この上昇制御回路U1と上昇リレー回路U2
は、モータMを上昇方向に回転させる常開接点群33b
の作動を制御するものである。
【0013】下降制御回路D1及び下降リレー回路D2
は、モータMを下降方向に回転させる常開接点群38b
の作動を制御するものであり、下降スイッチ35、下限
リミットスイッチ36、下降リレー、下降電磁コンタク
タ等の各部材がモータMの下降用のものである点を除
き、上昇制御回路U1及び上昇リレー回路U2と同様な
ものである。また両電源ラインR1,Sの間には、前述
した人体検出器40の常開接点40aと人体検出リレー
のリレーコイル41aが直列に接続され、人体検出器4
0用の電源42が接続されている。
【0014】パレット13が最下降位置で停止している
状態では、下限リミットスイッチ36が開いているのを
除き、常開形のスイッチ及び接点は開いており、常閉形
のスイッチ及び接点は閉じている。この状態で2段駐車
装置の操作者がキースイッチ20を操作して閉じれば、
人体検出器用電源42が入るので人体検出器40が作動
し、操作者を検出して常開接点40aが閉じて人体検出
リレーのリレーコイル41aに通電され、常開接点41
b及び41cが閉じる。この状態で上昇スイッチ30を
押して閉じれば、リレーコイル32aに通電されて上昇
リレーが作動し、常開接点32b及び32cが閉じる。
常開接点32cが閉じることにより電磁コイル33aに
通電され上昇電磁コンタクタが作動して常開接点群33
bが閉じ、これと同時にモータMに設けた電磁ブレーキ
(図示省略)が解除されてモータMはパレット13を上
昇させる向きに回転を開始し、その直後に下限リミット
スイッチ36は閉となる。
【0015】上昇スイッチ30を一旦閉じればこれと並
列に設けた常開接点32bが閉じるので、その後は上昇
スイッチ30から手を離してこれを開にしても、リレー
コイル32aへの通電は継続されて上昇リレーは自己保
持され、パレット13は上昇を続ける。従ってパレット
13を上昇させるために上昇スイッチ30を押し続ける
必要はない。パレット13が上昇して最上昇位置に達す
れば上限リミットスイッチ31が開になるのでリレーコ
イル32aへの通電が停止されて上昇リレーは不作動と
なり、これにより常開接点32cが開となり電磁コイル
33aへの通電が停止されて上昇電磁コンタクタも不作
動となる。これにより上昇電磁コンタクタの常開接点群
33bが開くのでモータMが停止してパレット13は上
昇を停止し、これと同時にモータMの電磁ブレーキが作
動してパレット13は最上昇位置にロックされる。
【0016】次に、最上昇位置にパレット13がロック
された状態で下降スイッチ35押せば、前述と同様、下
降リレーが作動し、下降電磁コンタクタが作動して常開
接点群38bが閉じ、これと同時にモータMに設けた電
磁ブレーキ(図示省略)が解除されてモータMはパレッ
ト13を下降させる向きに回転を開始し、その直後に上
限リミットスイッチ31は閉となる。上昇の場合と同
様、下降の場合も下降スイッチ35を一旦閉じれば下降
リレーは自己保持され、パレット13は下降を続ける。
従ってパレット13を下降させるために下降スイッチ3
5を押し続ける必要はない。パレット13が下降して最
下降位置に達すれば下限リミットスイッチ36が開にな
るので下降リレーは不作動となり、下降電磁コンタクタ
も不作動となる。これにより下降電磁コンタクタの常開
接点群38bが開くのでモータMが停止してパレット1
3は下降を停止し、同時にモータMの電磁ブレーキが作
動してパレット13は最下降位置にロックされる。常閉
接点33c及び38cは、誤操作をしても上昇電磁コン
タクタと下降電磁コンタクタが同時に作動しないように
するためである。
【0017】パレット13の上昇または下降中に緊急事
態が生じた場合には、操作者が非常停止スイッチ21を
押してこれを開けば、上昇リレーまたは下降リレーが不
作動となり、また上昇電磁コンタクタまたは下降電磁コ
ンタクタが不作動となるので、常開接点群33bまたは
常開接点群38bが開いてモータM及びパレット13は
停止され、電磁ブレーキによりその場にロックされる。
【0018】また、パレット13の上昇または下降中
に、急用などが生じて2段駐車装置の操作者が非常停止
スイッチ21の近傍から離れれば、それまで閉じていた
人体検出器40の常開接点40aが開き、リレーコイル
41aへの通電が停止されて人体検出リレーが不作動と
なり、常開接点41b及び41cが開となる。これによ
り上昇リレーまたは下降リレーは不作動となるので、前
述と同様モータM及びパレット13は停止され、電磁ブ
レーキによりその場にロックされる。したがって操作者
の不在の間に、パレット13が上昇または下降すること
により、不慮の事態が生じて子供や動物等に怪我をさせ
たり物品を破損させたりするおそれがなくなる。このよ
うな不慮の事態は、下降するパレット13の下側に子供
や動物が入ったり、物品があったりした場合に主として
生じ、パレット13が上昇している場合に生じることは
殆どないので、上昇制御回路U1に入れる人体検出リレ
ーの常開接点41bは省略することも可能である。
【0019】本発明は、以上に述べた片持式の2段駐車
装置に限らず、両持式あるいは4柱式など、種々の形式
の2段駐車装置に適用することができる。なお本発明
は、障害物検出装置を設ける必要がないので、その分だ
け製造コストを低減させることができる。
【図面の簡単な説明】
【図1】 本発明による2段駐車装置の一実施形態の外
観形状を示す全体斜視図である。
【図2】 図1に示す実施形態のパレットを昇降させる
モータ及びその駆動回路の説明図である。
【図3】 図1に示す実施形態の操作器及び人体検出器
の外観を示す拡大正面図である。
【図4】 従来技術による2段駐車装置の操作器の外観
を示す拡大正面図である。
【図5】 従来技術による2段駐車装置の第2図に相当
する回路図である。
【符号の説明】
10…支柱部、13…パレット、21…非常停止スイッ
チ、30…上昇スイッチ、31…上限リミットスイッ
チ、35…下降スイッチ、36…下限リミットスイッ
チ、40…人体検出器、M…モータ、D1…下降制御回
路、U1…上昇制御回路。

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 基礎面上に立設された支柱部により昇降
    可能に案内支持されて上面に車両を搭載するパレット
    と、上昇スイッチを一旦操作すれば自己保持されて前記
    パレットを昇降させるモータを上昇方向に継続して作動
    させると共に前記パレットが所定位置まで上昇すれば上
    限リミットスイッチが作動して前記モータの作動を停止
    させる上昇制御回路と、下降スイッチを一旦操作すれば
    自己保持されて前記モータを下降方向に継続して作動さ
    せると共に前記パレットが所定位置まで下降すれば下限
    リミットスイッチが作動して前記モータの作動を停止さ
    せる下降制御回路と、前記パレットの昇降中に操作すれ
    ば前記上昇または下降制御回路の自己保持を解除して前
    記パレットの昇降を停止させる非常停止スイッチを備え
    てなる2段駐車装置において、前記非常停止スイッチ近
    傍の所定範囲内に人が存在することを検出する人体検出
    器を備え、前記パレットの下降中に前記人体検出器が前
    記所定範囲内に人が存在することを検出しなくなれば前
    記下降制御回路の自己保持を解除して前記パレットの下
    降を停止させることを特徴とする2段駐車装置。
JP31524396A 1996-11-26 1996-11-26 2段駐車装置 Pending JPH10153003A (ja)

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JPH10153003A true JPH10153003A (ja) 1998-06-09

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Cited By (5)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2012001923A (ja) * 2010-06-15 2012-01-05 Tokyu Car Corp 昇降式立体駐車装置
JP2012225027A (ja) * 2011-04-18 2012-11-15 Tokyo Engineering Systems Corp 昇降式立体駐車装置
JP2014034873A (ja) * 2012-08-07 2014-02-24 Kyc Machine Industry Co Ltd 立体駐車場装置
KR20160015902A (ko) * 2014-08-01 2016-02-15 주식회사 부강테크 터보 블로워 분리형 임펠러
JP2022184371A (ja) * 2021-06-01 2022-12-13 日本発條株式会社 駐車装置

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