JPH03271954A - 入出力インターフェース選択方式 - Google Patents
入出力インターフェース選択方式Info
- Publication number
- JPH03271954A JPH03271954A JP7245190A JP7245190A JPH03271954A JP H03271954 A JPH03271954 A JP H03271954A JP 7245190 A JP7245190 A JP 7245190A JP 7245190 A JP7245190 A JP 7245190A JP H03271954 A JPH03271954 A JP H03271954A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- input
- output
- output interface
- interface
- channel
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 238000012546 transfer Methods 0.000 claims abstract description 14
- 238000012545 processing Methods 0.000 claims description 18
- 238000010187 selection method Methods 0.000 claims description 6
- 238000012790 confirmation Methods 0.000 description 2
- 238000002360 preparation method Methods 0.000 description 2
- 238000011161 development Methods 0.000 description 1
- 238000000034 method Methods 0.000 description 1
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は入出力インターフェース選択方式に関し、特に
同一の物理インターフェースで数種類のインターフェー
スを実現している場合の入出力インターフェース選択方
式に関する。
同一の物理インターフェースで数種類のインターフェー
スを実現している場合の入出力インターフェース選択方
式に関する。
近年のVLSIの発展に伴ない、同一のハードウェア(
LS I )で性能の異なる数種類の入出力インターフ
ェースをサポートする様になり、入出力インターフェー
スを選択する手段が必要となってきた。
LS I )で性能の異なる数種類の入出力インターフ
ェースをサポートする様になり、入出力インターフェー
スを選択する手段が必要となってきた。
従来、この種の入出力インターフェースの選択は、スイ
ッチ等により入出力制御装置の種類により各チャネル毎
に設定して行なっている。
ッチ等により入出力制御装置の種類により各チャネル毎
に設定して行なっている。
上述した従来のインターフェース選択方式では、種々の
入出力インターフェースをサポートする機能を有しなが
ら、動的な切替が出来ないとい本発明は方式は、主記憶
装置に接続された入出力処理装置と、前記入出力処理装
置に接続されたチャネル装置と、複数の入出力装置を接
続する入出力制御装置と、前記入出力制御装置と前記チ
ャネル装置とを接続する入出力インターフェースを有す
るデータ処理装置における入出力インターフェース選択
方式において、 前記チャネル装置と前記入出力制御装置は同一のハード
ウェアで接続の種類の入出力インターフェースを制御可
能であり、 前記入出力制御装置は前記入出力インタフェース上のデ
ータ転送に先立って前記複数の種類の入出力インタフェ
ースのいずれかを指示する指示コードを前記入出力イン
タフェースを用いて前記チャネル装置を送信する手段を
有し、 前記チャネル装置は前記指示コードの受信により前記入
出力が処理装置へ割込み要求を生成する手段を有し、 前記入出力処理装置は前記割込み要求に応じて、前記チ
ャネル装置に対し、前記入出力インタフェースの種類を
設定する手段を有し、前記チャネル装置は前記入出力処
理装置からの設定に応じた入出力インターフェースに依
りデータ転送を行なう様にしたことを特徴とする。
入出力インターフェースをサポートする機能を有しなが
ら、動的な切替が出来ないとい本発明は方式は、主記憶
装置に接続された入出力処理装置と、前記入出力処理装
置に接続されたチャネル装置と、複数の入出力装置を接
続する入出力制御装置と、前記入出力制御装置と前記チ
ャネル装置とを接続する入出力インターフェースを有す
るデータ処理装置における入出力インターフェース選択
方式において、 前記チャネル装置と前記入出力制御装置は同一のハード
ウェアで接続の種類の入出力インターフェースを制御可
能であり、 前記入出力制御装置は前記入出力インタフェース上のデ
ータ転送に先立って前記複数の種類の入出力インタフェ
ースのいずれかを指示する指示コードを前記入出力イン
タフェースを用いて前記チャネル装置を送信する手段を
有し、 前記チャネル装置は前記指示コードの受信により前記入
出力が処理装置へ割込み要求を生成する手段を有し、 前記入出力処理装置は前記割込み要求に応じて、前記チ
ャネル装置に対し、前記入出力インタフェースの種類を
設定する手段を有し、前記チャネル装置は前記入出力処
理装置からの設定に応じた入出力インターフェースに依
りデータ転送を行なう様にしたことを特徴とする。
次に本発明について図面を参照して説明する。
第1図は本発明の一実施例を示す。
第1図においては、1は主記憶装置、2は入出力処理装
置、3はチャネル装置、3−1は入出力インターフェー
スの種類に依存しないチャネル共通部、3−2.3−3
は入出力インターフェース固有の機能を制御するインタ
ーフェース制御部、3−4はインターフェース制御部3
−2又は3−3からの出力の切替える選択回路、3−5
は入出力インターフェースの種類を指示する情報を格納
するレジスタ、4は入出力インターフェース10−1.
10−2に依りチャネル装置3と接続され配下の入出力
装置5−1〜5〜nを制御する入出力制御装置である。
置、3はチャネル装置、3−1は入出力インターフェー
スの種類に依存しないチャネル共通部、3−2.3−3
は入出力インターフェース固有の機能を制御するインタ
ーフェース制御部、3−4はインターフェース制御部3
−2又は3−3からの出力の切替える選択回路、3−5
は入出力インターフェースの種類を指示する情報を格納
するレジスタ、4は入出力インターフェース10−1.
10−2に依りチャネル装置3と接続され配下の入出力
装置5−1〜5〜nを制御する入出力制御装置である。
本例において、データ転送は主記憶装置1t+入出力処
理装置2←チヤネル装W34−4インターフェース10
−1.10−24+入出力制御装置←入出力装置のバス
で行なわれる。
理装置2←チヤネル装W34−4インターフェース10
−1.10−24+入出力制御装置←入出力装置のバス
で行なわれる。
インターフェース制御部3−2は高速データストリーミ
ング方式の人出インターフェースをサポートし、インタ
ーフニス制御部3−3は低速の応答確認方式の入出力イ
ンターフェースをサポートする。
ング方式の人出インターフェースをサポートし、インタ
ーフニス制御部3−3は低速の応答確認方式の入出力イ
ンターフェースをサポートする。
入出力制御袋W4は、データ転送を開始する前にそのデ
ータ転送で使用する入出力インターフェースの種類を指
示するコードをインターフェース10−1を用いてチャ
ネル装置3へ送信する。
ータ転送で使用する入出力インターフェースの種類を指
示するコードをインターフェース10−1を用いてチャ
ネル装置3へ送信する。
入出力インターフェースは、通常は応答確認方式となっ
ており、インターフェース制御部3−3に依り制御され
る。従って、指示コードはインターフェース制御部3−
3で受信され、そこから装置チャネル共通部3−1へ、
指示コード受信の通知が行き、チャネル共通部3−1は
人出カ処理装置2へ割込み要求を生成する。割込み要求
は線2−aの一部を用いて伝えられる。
ており、インターフェース制御部3−3に依り制御され
る。従って、指示コードはインターフェース制御部3−
3で受信され、そこから装置チャネル共通部3−1へ、
指示コード受信の通知が行き、チャネル共通部3−1は
人出カ処理装置2へ割込み要求を生成する。割込み要求
は線2−aの一部を用いて伝えられる。
入出力処理装置2はチャネル装置3がらの割込みに応じ
、入出力制御装置4がら送られた指示コードを解読し、
レジスタ3−5へ入出力インターフェースの選択情報を
書き込む。
、入出力制御装置4がら送られた指示コードを解読し、
レジスタ3−5へ入出力インターフェースの選択情報を
書き込む。
今、指示コードがデータストリーミング方式を指示して
いた場合、選択回路3−4に依りインターフェース制御
部3−2が選択され、入出力インターフエースを形成す
る。これらの準備が完了すると、入出力処理装置2はチ
ャネル装置3ヘデータ転送の準備が完了したことを通し
、チャネル装置3と入出力制御装置4はインターフェー
ス 0−1 0−2・・・・・・インターフェース。
いた場合、選択回路3−4に依りインターフェース制御
部3−2が選択され、入出力インターフエースを形成す
る。これらの準備が完了すると、入出力処理装置2はチ
ャネル装置3ヘデータ転送の準備が完了したことを通し
、チャネル装置3と入出力制御装置4はインターフェー
ス 0−1 0−2・・・・・・インターフェース。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 主記憶装置に接続された入出力処理装置と、前記入出力
処理装置に接続されたチャネル装置と、複数の入出力装
置を接続する入出力制御装置と、前記入出力制御装置と
前記チャネル装置とを接続する入出力インターフェース
を有するデータ処理装置における入出力イターフェース
選択方式において、 前記チャネル装置と前記入出力制御装置は同一のハード
ウェアで接続の種類の入出力インターフェースを制御可
能であり、 前記入出力制御装置は前記入出力インターフェース上の
データ転送に先立つて前記複数の種類の入出力インター
フェースのいずれかを指示する指示コードを前記入出力
インターフェースを用いて前記チャネル装置を送信する
手段を有し、 前記チャネル装置は前記指示コードの受信により前記入
出力が処理装置へ割込み要求を生成する手段を有し、 前記入出力処理装置は前記割込み要求に応じて、前記チ
ャネル装置に対し、前記入出力インターフェースの種類
を設定する手段を有し、 前記チャネル装置は前記入出力処理装置からの設定に応
じた入出力インターフェースに依りデータ転送を行なう
様にしたことを特徴とする入出力インターフェース選択
方式。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP7245190A JPH03271954A (ja) | 1990-03-20 | 1990-03-20 | 入出力インターフェース選択方式 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP7245190A JPH03271954A (ja) | 1990-03-20 | 1990-03-20 | 入出力インターフェース選択方式 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH03271954A true JPH03271954A (ja) | 1991-12-03 |
Family
ID=13489675
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP7245190A Pending JPH03271954A (ja) | 1990-03-20 | 1990-03-20 | 入出力インターフェース選択方式 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH03271954A (ja) |
-
1990
- 1990-03-20 JP JP7245190A patent/JPH03271954A/ja active Pending
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| KR100229897B1 (ko) | 직접 메모리 억세스 전송방법에 따른 타이밍 모드선택장치 | |
| JPH01189751A (ja) | データ処理システム | |
| JP2695773B2 (ja) | マルチcpu制御方式 | |
| JP2705955B2 (ja) | 並列情報処理装置 | |
| JPH0769882B2 (ja) | クロスコール機能を有する入出力制御システム及びそのシステムにおける動的構成変更方法 | |
| JPH10289196A (ja) | コンピュータおよびコンピュータにおける周辺デバイス制御データの転送方法 | |
| JPH0410031A (ja) | マイクロプログラム制御装置 | |
| JPH04142648A (ja) | データ転送処理方式 | |
| JPS61166670A (ja) | サ−ビスプロセツサバス切り替え方式 | |
| JPH01180350A (ja) | 印刷方式 | |
| JP2638505B2 (ja) | バスインタフェース装置 | |
| JPH02308356A (ja) | 並列処理装置 | |
| JPH0895895A (ja) | 情報処理装置におけるシリアルポートi/o機器の制御装置 | |
| JPH0341542A (ja) | 周辺制御装置 | |
| JPH0567025A (ja) | 周辺制御装置 | |
| JPH0363860A (ja) | データ転送装置 | |
| JPH04205365A (ja) | データ通信装置 | |
| JPH0228747A (ja) | バス管理方法 | |
| JPH03121556A (ja) | データ転送装置 | |
| JPH0447433A (ja) | マルチプロセッサ制御方式 | |
| JPH02285448A (ja) | データ転送制御方式 | |
| JPH02285446A (ja) | データ転送制御方式 | |
| JPH02272667A (ja) | 入出力信号処理方式 | |
| JPH04101260A (ja) | バス制御方式 | |
| JPS5833761A (ja) | 遠隔保守方式 |