JPH0228747A - バス管理方法 - Google Patents

バス管理方法

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JPH0228747A
JPH0228747A JP17839388A JP17839388A JPH0228747A JP H0228747 A JPH0228747 A JP H0228747A JP 17839388 A JP17839388 A JP 17839388A JP 17839388 A JP17839388 A JP 17839388A JP H0228747 A JPH0228747 A JP H0228747A
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JP
Japan
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bus
microcomputer
transfer
state
scsi
Prior art date
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Pending
Application number
JP17839388A
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English (en)
Inventor
Toru Yamagishi
亨 山岸
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Victor Company of Japan Ltd
Original Assignee
Victor Company of Japan Ltd
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Publication date
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 (産業上の利用分野) 本発明は、バス管理方法に関し、特にSCSI(スモー
ルコンピュータシステム)バスの管理を行うバス管理方
法に関する。
(従来の技術) 従来から、マイクロコンピュータのシステム間のインタ
ーフェースを取るための標準バスはいくつか知られてい
る。その中で、SCSIハスは、非常に高速でシステム
間のデータ転送が可能で、且つチェーン接続によりシス
テムを拡張することができるという特長を有し、近年多
く用いられるようになってきた。
このSC3Iバスには、単にデータを転送するだけでは
なく、色々なメツセージを送る機能も備わっている。こ
のメツセージの1つとしてセーブチータボインタメツセ
ージ(SAVE DATA POINTERMESSA
GE >がある。これは、それまでに送ったブタか確実
に送れたということを確認するメツセージである。
従来のハス管理方法ではこのメツセージを用いて高速に
しかも確実にデータの転送を行ってきた。
そのメツセージの動作を第3図のブロック図に従って説
明する。ブロック(ア)から32KB分のデータ転送を
行うものとする。次の、ブロック(イ)でセーブデータ
ポインタメツセージが送られると、ブロック(ア)の3
2KB分のデータは確実に送られたということがイニシ
エータ(INITIATOR)に了解される。そこで、
ブロック(つ)で更に次の32KB分のデータを転送す
る。
この転送については今度はブロック(1)で確実にデー
タ転送が行われたということがイニシエータに了解され
る。
以上のような動作は、データ転送時に転送エラーが発生
したときに効果的である。即ち、データの転送毎に確認
作業を行わない場合には、転送エラーがあったときはデ
ータの先頭まで遡って全てのデータを送り直す必要が出
てくる。しかしなから、上記のような確認動作を行って
いれば、最後に確認を行ったところまで遡って、データ
を送り直せばよい。
以上の動作を第4図に従ってより詳細に説明する。ブロ
ック(力)から(り)は、第3図の(ア)から(つ)と
同じである。そして、ブロック(り)のデータ転送途中
でデータ転送エラーか発生したとする。この時、ブロッ
ク(ケ)でリストアデータポインタメツセージ(I?E
STO1?E DATA POINTERMESSAG
E)を送ることにより、ブロック(り)の部分を再度ブ
ロック(コ)で送り直すことかできる。即ち、前回のセ
ーブデータポインタメッセジがきたブロック(キ)のす
ぐ後ろに遡ってブタを転送し直す。そして、ブロック(
コ)で確実にデータか送られたならばブロック(す)で
ブロック(コ)の32 K Bに対応するセーブデータ
ポインタメツセージを送る。このようにして、最後に、
全てのデータの転送が終了すると、コマンドコンプリー
トメツセージ(COMMAND COMPLETEME
SSAGE )が送られ通信を終了する。
(発明が解決すべき課題) 従来のバス管理方法は以上のように運用されていたため
に、複数のバスと複数のマイクロコンピュータを含むシ
ステムではバスの管理が非常に面倒になり、5csiバ
スのスループットが低下し、高速化を図るのが極めて困
難であったという問題がある。
本発明は、上記に鑑みてなされたもので、その目的は、
データ転送の高速化とSCSIのスループットを向上さ
せることのできるバス管理方法を提供することにある。
(課題を解決するための手段) 本発明のバス管理方法は、メモリに記憶したデータを第
1のマイクロコンピュータによってSC5Iパスに転送
するシステムにおけるハス管理方法であって、前記転送
時にはリセット状態にあるバス状態表示手段の状態を、
前記SCSIバスにリストアデータポインタメツセージ
が来た時、前記SC5Iバスにセーブデータポインタメ
ツセージが来た時、及びSC3Iバスで通信が終了した
時に、第2のマイクロコンピュータによりそれぞれ第1
、第2及び第3の状態となし、前記バス状態表示手段が
前記第1、第2及び第3の状態にあるときには第1のマ
イクロコンピュータが前記転送を停止し、且つ前記第1
及び第2の状態にあるときには前記第1のマイクロコン
ピュータは前記リストアデータポインタメツセージ及び
前記セーブデータポインタメツセージに応じた処理をし
た後前記バス状態表示手段をリセット状態として前記転
送を再開し、前記第3の状態にあるときには前記第1の
マイクロコンピュータは前記バス状態表示手段をリセッ
ト状態として前記転送を終了するものとして構成される
(作 用) メモリに記憶したデータは、バス状態表示手段のリセッ
ト状態において、第1のマイクロコンピュータによりS
CSIバスに転送される。第1〜第3の時、即ち、SC
SIバスにリストアデータポインタメツセージが来た第
1の時、5C3Iバスにセーブデータポインタメツセー
ジが来た第2の時、SC5Iバスで通信号が終了した第
3の時には、第2のマイクロコンピュータがバス状態表
示手段の状態を第1〜第3の状態とする。バス状態表示
手段が第1〜第3の状態にあるときには第1のマイクロ
コンピュータは前記の転送を停止する。第1及び第2の
状態にあるときには、第1のマイクロコンピュータは、
リストアデータポインタメツセージ及びセーブデータポ
インタメツセージに応じた処理をした後、バス状態表示
手段をリセット状態として前記転送を再開する。第3の
状態にあるときには、第1のマイクロコンピュータは、
バス状態表示手段をリセッI・状態として前記転送を終
了する。
(実施例) 以下、図面を参照しながら本発明の詳細な説明する。
第1図は本発明の一実施例に係るバス管理方法を実施す
る装置のブロック図である。第1のバスB1には第1の
マイクロコンピュータCとDMAコントローラEが接続
されている。第1のマイクロコンピュータCはDMAコ
ントローラEの中のレジスタを適宜設定することで、D
MAコントロラEのDMA動作を起動し、第1または第
2のバスB1、B2上のデータを第2または第1のバス
B2、Blに転送することができる。また、第1のバス
B1にはセット/リセット形フリップフロップで構成さ
れる第1のフリップフロップFと第2のフリップフロッ
プGがつながっており、いずれも第1のマイクロコンピ
ュータCによって同時にリセットされ、第2のマイクロ
コンピュータHにより独立にセットされる。また、第1
のマイクロコンピュータCには、ポー1− Bを通じて
、SCSIコントローラAから、SCSIバスSBが現
在転送中かあるいは停止J皿中かの情報が得られる。
一方、第2のバスB2には前記5C3IコントローラA
が接続されている。そのコントローラAは、DMAコン
トローラEとハンドシェークを行いながらメモリDから
読み出してきたデータをSC3IバスSBに送出したり
、逆にSC3IバスSBから読み出してきたデータをメ
モリDに入れるものとして機能する。
第2のマイクロコンピュータHはこのSCSIコントロ
ーラAをコントロールするもので、5C5IハスSBの
状態を判定し、もしセーブデータポインタメツセージが
来ているときには何もせず、もしリストアデータポイン
タメツセージか来ているときには第2のフリップフロッ
プGをセットし、通信が終了したときには第1のフリッ
プフロップFをセットする。第2のマイクロコンピュー
タHはこれ以外の動作は行わない。しかし、このように
SCSIコントローラAを通じてSCSIバスSBの状
態を調べることは第2のマイクロコンピュータHか行い
、その調査の起動は第1のマイクロコンピュータCから
DMAコシトローラEを通じて第2のマイクロコンピュ
ータHを制御することによって行われる。
以上のように構成した場合、SC3IバスSBのコント
ロールは、第2のマイクロコンピュータHによって可能
であるが、DMAコントローラEの動作を停止する必要
かある場合のみ、第2のマイクロコンピュータHだけで
は処理できず、第1のマイクロコンピュータCにSC3
Iの状態を戻してDMAコントローラEの状態を設定し
直す必要がある。これは、第2のマイクロコンピュータ
HがDMAコントローラEを制御していないためである
。このように、DMAコントローラEの動作を停止する
必要がある場合は以下の3通りの時、即ち、セーブデー
タポインタメツセージがきた時、リストアデータポイン
タメツセージがきた時、及び通信が終了した時の3通り
である。
次に、第2図(a)、(b)、(c)のフローチャート
に基いて、SCSIバスにどのようにデ−タを転送する
かを説明する。
第1のマイクロコンピュータCが第2のマイクロコンピ
ュータHに対して一度SCSIバスSBの起動をDMA
コントローラEを通じて行うと、以下の3つのとき以外
、即ち、セーブデータポインタメツセージが来たとき、
リストアデータポインタメツセージが来たとき、通信が
終了したとき以外は、全てSC3IバスSBに対する処
理は第2のマイクロコンピュータHにより行われる。ま
た、上記の3つのときには、第1のマイクロコンピュー
タCがDMAコントローラEを止めて再度起動する必要
がある。また、最初にscs rバスSBへのデータ転
送を起動する場合も、第1のマイクロコンピュータCが
DMAコントローラEのDMA動作を、SCSIコント
ローラAとハンドシェークしながら行うように設定する
先ず、ステップS1で、第1のマイクロ・コンピュータ
Cに対して、図示しない上位の装置から、SCSIバス
SBを起動させる指令が入るとする。
これにより、次のステップS2で、第1のマイクロコン
ピュータCはDMAコントローラEを通じて第2のマイ
クロコンピュータHにscs rハスへのデータ転送を
始めるように指令する。
5C3IバスSHの起動を行う場合、先ずステップS3
で、第2のマイクロコンピュータHが、5csrコント
ローラAに対してSCSIバスSBに転送するようにコ
ントロールして、5C5IバスSBを起動する。次の、
ステップS4で、第1のマイクロコンピュータCが、D
MAコントローラEのレジスタを設定し、メモリDにア
クセスし、SCSIコントローラAとDMAコントロー
ラEがハンドシェークしながらSCSIコントローラA
にメモリDのデータを転送したり、逆にメモリDのデー
タをSC3IコントローラAに転送したりするようにし
て、DMAコントローラEに起動をかける。同時に、第
2のマイクロコンピュータHにより第1のフリップフロ
ップF及び第2のフリップフロップGにリセットをかけ
る。
以上のようにして、5C5IバスSBが起動されると、
ステップS5で、第1のマイクロコンビュータCはボー
トBを見に行き、SCSIバスSBが停止するまで待っ
ている。ここで、5C3IバスSBが停止するとは、S
CSIコントローラAが第2のマイクロコンピュータH
によるコントロールが必要になることを言う。
SC3IバスSBが停止すると、ステップS6で、この
ことを判定して次のステップS7に移行する。
ステップS7で、SlのマイクロコンピュータCはDM
AコントローラE及びSCSIコントローラAとハンド
シェークしながらDMAが動作するのを止める。次に、
ステップS8で、第1のマイクロコンピュータCはDM
AコントローラEを通じて第2のマイクロコンピュータ
HにSC3IコントローラAの状態を調べるように指令
を送る。
ステップS9で、第2のマイクロコンピュータHはSC
SIコントローラAの状態を調べる。ここで、以下の3
つの時、即ち、リストアデータポインタメツセージか来
ない時、又は、セーブデータポインタメツセージが来な
い時または通信が終了していない時は、第2のマイクロ
コンピュータHのみでSCSIコントローラAに指令を
送ることによってSCSIバスSBを管理できるから、
その処理を行う。この処理の最中に、または当初からり
ストアデータポインタメツセージが来たり、セーブデー
タポインタメツセージが来たりまたは通信が終了した時
は、それぞれの状態に応じて、第1のフリップフロップ
F及び第2のフリップフロップGを第1の状態、第2の
状態または第3の状態にセットして、第1のマイクロコ
ンピュータCに知らせる。ステップSIOにおいて、第
1のマイクロコンピュータCは第1のフリップフロップ
F及 び第2のフリップフロップGの状態を調べて、これらが
第1の状態ならばルーチン■に移り、第2の状態ならば
ルーチン■に移り、また第3の状態ならばSCSIの通
信は終了したものとしてステップSllの通信終了ルー
チンENDに行く。
ルーチン■に行った場合は、前回のセーブブタポインタ
メツセージのところまで遡って5C3IバスSBに転送
し直さなければ行けない。
これはステップ5101で実行され、ここで第1のマイ
クロコンピュータCはDMAコントローラEを通じて第
2のマイクロコンピュータHに前回のセーブデータポイ
ンタメツセージの場所まで遡って転送するように指令す
る。次のステップ5102で、第2のマイクロコンピュ
ータHは、SC5IハスSBの起動の時と同様に、5C
3IコントローラAに対して前回のセーブデータポイン
タメツセージのところまで遡ってSCSIバスSBに転
送するようにコントロールする。次のステップ8103
で、第1のマイクロコンピュータCかDMAコントロー
ラEのレジスタを設定して、セーブデータポインタメツ
セージのところまで遡ってSC3IコントローラAにハ
ンドシェークしなから、メモリDから転送したり、逆に
メモリDに転送したりする。なお、以上のようなコント
ロールのためには、前回のセーブデータポインタメツセ
ージがいつ来たかを第1のマイクロコンピュタC及び第
2のマイクロコンピュータHに共に記憶しておく必要が
あるが、これはセーブデータポインタメツセージが来る
毎に記憶される。ステップ5102.103を通じてS
C3IバスSBへのデータ転送は再開され、ルーチン■
に戻る。
一方、ステップS ]、 0の判定でルーチン■に行っ
た場合には、ステップ5201に移る。次のステップ8
201〜203では、次に来るリストアデータポインタ
メツセージのために、どこまでブタをSCSIバスSB
に送り出したかを記憶しておかなければならない。そし
て、正確にデータをどこまで送り出したかはSCSIコ
ントローラAのみが知得している。そこで、ステップ5
201では、第1のマイクロコンピュータCは、DMA
コントローラEを通じて第2のマイクロコンピュータH
に対してSCSIコントローラAからデータをどこまで
送ったかをとってくるように指令する。第2のマイクロ
コンピュータHは、ステップ5202で、SCSIコン
トローラAからどこまで転送したかの情報を得て、これ
を第1のマイクロコンピュータCに知らせると共にSC
5IコントローラAにそこから再起動をかける。ステッ
プ8203においては、第1のマイクロコンピュータC
はDMAコントローラEのレジスタを第2のマイクロコ
ンピュータHよりDMAコントローラEを通じて得た情
報に基いて設定し、SC3IコントローラAとハンドシ
ェークしながらSC3IバスSBにデータを転送するよ
うにDMAコントローラEのDMA動作を再起動する。
ステップ5202.203を通じてSC3IバスSBへ
のデータ転送が再開され、ルーチンは■に戻る。
〔発明の効果〕
第1のマイクロコンピュータによるSC3Iバスの管理
を、第2のマイクロコンピュータによってSCSIバス
の状態に応じた状態に設定されるバス状態表示手段の状
態によって行うようにしたので、第1のマイクロコンピ
ュータの負荷を軽減して、他の処理に専念させることが
でき、データ転送の高速化とSCSIバスのスループッ
トを向上させることができる。
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明の一実施例に係るバス管理方法を実施す
る装置のブロック図、第2図(a)〜(C)はその装置
によるバス管理方法を説明するためのフローチャー1−
1第3図及び第4図は従来の一般的なSC5Iバスの管
理方法を説明するためのブロック図である。 A・・・5csrコントローラ、B・・・ポート、C・
・・第1のマイクロコンピュータ、D・・・メモリ、E
・DMAコントローラ、F・・・第1のフリップフロッ
プ、G・・・第2のフリップフロップ、H・・・第2の
マイクロコンピュータ、SB・・・SCSIバス、B1
・・・第1のバス、B2・・第2のバス。

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 メモリに記憶したデータを第1のマイクロコンピュータ
    によってSCSIバスに転送するシステムにおけるバス
    管理方法であって、 前記転送時にはリセット状態にあるバス状態表示手段の
    状態を、前記SCSIバスにリストアデータポインタメ
    ッセージが来た時、前記SCSIバスにセーブデータポ
    インタメッセージが来た時、及びSCSIバスで通信が
    終了した時に、第2のマイクロコンピュータによりそれ
    ぞれ第1、第2及び第3の状態となし、前記バス状態表
    示手段が前記第1、第2及び第3の状態にあるときには
    第1のマイクロコンピュータが前記転送を停止し、且つ
    前記第1及び第2の状態にあるときには前記第1のマイ
    クロコンピュータは前記リストアデータポインタメッセ
    ージ及び前記セーブデータポインタメッセージに応じた
    処理をした後前記バス状態表示手段をリセット状態とし
    て前記転送を再開し、前記第3の状態にあるときには前
    記第1のマイクロコンピュータは前記バス状態表示手段
    をリセット状態として前記転送を終了することを特徴と
    するバス管理方法。
JP17839388A 1988-07-18 1988-07-18 バス管理方法 Pending JPH0228747A (ja)

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Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
US5336321A (en) * 1992-01-27 1994-08-09 Toyota Jidosha Kabushiki Kaisha Paint apparatus having two robots

Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
US5336321A (en) * 1992-01-27 1994-08-09 Toyota Jidosha Kabushiki Kaisha Paint apparatus having two robots

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