JPH03272122A - 複合磁器コンデンサ - Google Patents
複合磁器コンデンサInfo
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- JPH03272122A JPH03272122A JP2072837A JP7283790A JPH03272122A JP H03272122 A JPH03272122 A JP H03272122A JP 2072837 A JP2072837 A JP 2072837A JP 7283790 A JP7283790 A JP 7283790A JP H03272122 A JPH03272122 A JP H03272122A
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- ceramic capacitor
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- junctioned
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- synthetic resin
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- H—ELECTRICITY
- H05—ELECTRIC TECHNIQUES NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- H05K—PRINTED CIRCUITS; CASINGS OR CONSTRUCTIONAL DETAILS OF ELECTRIC APPARATUS; MANUFACTURE OF ASSEMBLAGES OF ELECTRICAL COMPONENTS
- H05K3/00—Apparatus or processes for manufacturing printed circuits
- H05K3/30—Assembling printed circuits with electric components, e.g. with resistors
- H05K3/32—Assembling printed circuits with electric components, e.g. with resistors electrically connecting electric components or wires to printed circuits
- H05K3/34—Assembling printed circuits with electric components, e.g. with resistors electrically connecting electric components or wires to printed circuits by soldering
- H05K3/341—Surface mounted components
- H05K3/3421—Leaded components
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- Conductive Materials (AREA)
- Ceramic Capacitors (AREA)
- Fixed Capacitors And Capacitor Manufacturing Machines (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
[産業上の利用分野]
本発明は複合磁器コンデンサに係り、特に、内部電極及
び外部電極を有するチップ型積層磁器コンデンサが複数
個、接着剤を介して積み重ねられた複合磁器コンデンサ
に関する。更に詳しくは、各チップ型積層磁器コンデン
サの外部電極同志を導通するために金属板が該外部電極
に対して接合された複合磁器コンデンサの改良に関する
。
び外部電極を有するチップ型積層磁器コンデンサが複数
個、接着剤を介して積み重ねられた複合磁器コンデンサ
に関する。更に詳しくは、各チップ型積層磁器コンデン
サの外部電極同志を導通するために金属板が該外部電極
に対して接合された複合磁器コンデンサの改良に関する
。
[従来の技術]
積層磁器コンデンサは、磁器誘電体と、その内部に設け
られた内部電極及びこの内部電極に導通する外部電極と
で主に構成されている。従来、この積層磁器コンデンサ
の高容量化のための手段としては次の■〜■の方法があ
る。
られた内部電極及びこの内部電極に導通する外部電極と
で主に構成されている。従来、この積層磁器コンデンサ
の高容量化のための手段としては次の■〜■の方法があ
る。
■ 大型多層化。
■ 高誘電率化。
■ 複数のチップ型積層磁器コンデンサの積み重ね。
なお、従来において、チップ型積層磁器コンデンサを積
み重ねるには、第2図(a)、(b)に示す如く、チッ
プ型積層磁器コンデンサIA。
み重ねるには、第2図(a)、(b)に示す如く、チッ
プ型積層磁器コンデンサIA。
IB、ICの間に接着剤2を介在させて接着し、得られ
た接合体3の外部電極4A、4B、40同志を導通する
金属板を、はんだ付は温度290℃以上の高温はんだを
用いて該外部電極にはんだ付けする。即ち、積み重ねら
れて得られた複合磁器コンデンサは、通常、一般に用い
られる共晶はんだ(通常230℃)で基板上に装着され
るため、金属板は共晶はんだよりも高い温度の高温はん
だによりはんだ付けされる。
た接合体3の外部電極4A、4B、40同志を導通する
金属板を、はんだ付は温度290℃以上の高温はんだを
用いて該外部電極にはんだ付けする。即ち、積み重ねら
れて得られた複合磁器コンデンサは、通常、一般に用い
られる共晶はんだ(通常230℃)で基板上に装着され
るため、金属板は共晶はんだよりも高い温度の高温はん
だによりはんだ付けされる。
上記従来の技術のうち、■の大型多層化は、多層化が技
術上困難であるために歩留りの低下につながるという欠
点がある。また、■の高誘電率化も実際上満足し得る開
発がなされておらず、十分な性能を有する製品は提供さ
れていない。
術上困難であるために歩留りの低下につながるという欠
点がある。また、■の高誘電率化も実際上満足し得る開
発がなされておらず、十分な性能を有する製品は提供さ
れていない。
■の複数のチップ型積層磁器コンデンサの積み重ねによ
れば、上述の不具合を生じることなく、高容量化を図る
ことが可能である。
れば、上述の不具合を生じることなく、高容量化を図る
ことが可能である。
[発明が解決しようとする課題]
しかしながら、■の方法では、外部電極同志を導通する
金属板を外部電極に高温はんだではんだ付けするため、
このはんだ付は作業が煩雑である上に、はんだ付は時の
熱衝撃が大きく、得られる複合磁器コンデンサの初期不
良や製品不良が生じ易いという不具合があった。また、
この高温はんだのために、各チップ型積層磁器コンデン
サの外部電極は、高温はんだの耐熱性に優れ、かつ、は
んだの濡れ性や耐食性に優れた材料で構成する必要があ
る。このため、外部電極には、N i / S nの2
層めっきを施すか、或いはPd、Pt等の高価な材料を
用いる必要があり、製造工程の増加や高価格製造原料に
より製造コストが高くつくという欠点もあった。
金属板を外部電極に高温はんだではんだ付けするため、
このはんだ付は作業が煩雑である上に、はんだ付は時の
熱衝撃が大きく、得られる複合磁器コンデンサの初期不
良や製品不良が生じ易いという不具合があった。また、
この高温はんだのために、各チップ型積層磁器コンデン
サの外部電極は、高温はんだの耐熱性に優れ、かつ、は
んだの濡れ性や耐食性に優れた材料で構成する必要があ
る。このため、外部電極には、N i / S nの2
層めっきを施すか、或いはPd、Pt等の高価な材料を
用いる必要があり、製造工程の増加や高価格製造原料に
より製造コストが高くつくという欠点もあった。
本発明は上記従来の問題点を解決し、高容量、高耐電圧
の複合磁器コンデンサであって、各種特性に優れ、しか
も容易かつ安価に製造される複合磁器コンデンサを提供
することを目的とする。
の複合磁器コンデンサであって、各種特性に優れ、しか
も容易かつ安価に製造される複合磁器コンデンサを提供
することを目的とする。
[課題を解決するための手段]
本発明の複合磁器コンデンサは、内部電極及び外部電極
を有するチップ型積層磁器コンデンサが複数個、接着剤
を介して積み重ねられた複合磁器コンデンサにおいて、
各チップ型積層磁器コンデンサの外部電極同志を導通ず
るように金属板が該外部電極に対して接合された複合磁
器コンデンサであって、該金属板が熱硬化型導電性合成
樹脂を介して外部電極に接合されていることを特徴とす
る。
を有するチップ型積層磁器コンデンサが複数個、接着剤
を介して積み重ねられた複合磁器コンデンサにおいて、
各チップ型積層磁器コンデンサの外部電極同志を導通ず
るように金属板が該外部電極に対して接合された複合磁
器コンデンサであって、該金属板が熱硬化型導電性合成
樹脂を介して外部電極に接合されていることを特徴とす
る。
以下に本発明を図面を参照して説明する。
第1図は本発明の複合磁器コンデンサの一実施例を示す
断面図、第2図(a)〜(d)は本発明の複合磁器コン
デンサの製造手順の一例を示す断面図である。
断面図、第2図(a)〜(d)は本発明の複合磁器コン
デンサの製造手順の一例を示す断面図である。
図示の如く、本発明の複合磁器コンデンサ1゜は、内部
電極(図示せず)及び外部電極4(4A〜4E)を有す
るチップ型積層磁器コンデンサ1(IA〜IE)が複数
個(第1図においては5個)、接着剤2を介して積み重
ねられ、各チップ型積層磁器コンデンサ1の外部電極4
(4A〜4E)同志を導通するように、金属板(例えば
、リボンリード)6が熱硬化型導電性合成樹脂5を介し
て外部電極4に接合されている。
電極(図示せず)及び外部電極4(4A〜4E)を有す
るチップ型積層磁器コンデンサ1(IA〜IE)が複数
個(第1図においては5個)、接着剤2を介して積み重
ねられ、各チップ型積層磁器コンデンサ1の外部電極4
(4A〜4E)同志を導通するように、金属板(例えば
、リボンリード)6が熱硬化型導電性合成樹脂5を介し
て外部電極4に接合されている。
本発明において、チップ型積層磁器コンデンサ1、接着
剤2、金属板6としては従来と同様の材質のものを用い
ることができる。
剤2、金属板6としては従来と同様の材質のものを用い
ることができる。
また、金属板6の接合に用いる熱硬化型導電性合成樹脂
としては特に制限はないが、好ましくは導電性が高く、
まt::、100〜250℃の比較的低い温度で硬化し
、しかも通常のはんだ付は処理(230℃程度)では劣
化しないようなものが好適である。
としては特に制限はないが、好ましくは導電性が高く、
まt::、100〜250℃の比較的低い温度で硬化し
、しかも通常のはんだ付は処理(230℃程度)では劣
化しないようなものが好適である。
このような熱硬化型導電性合成樹脂としては、フェノー
ル系、キシレン系、ウレタン系樹脂等を用いることがで
きる。
ル系、キシレン系、ウレタン系樹脂等を用いることがで
きる。
本発明の複合磁器コンデンサを製造するには、まず、複
数のチップ型積層磁器コンデンサ1(IA〜IC)を接
着剤2を介して積層接着しく第2図(a’))、得られ
た接合体3(第2図(b))の外部型FiA4 (4A
〜4C)を導通するように、金属板6を熱硬化型導電性
合成樹脂5を介して当接しく第2図(c))、その合成
樹脂の硬化温度(100〜250℃)で30分間程度熱
処理して接合させる(第2図(d))。
数のチップ型積層磁器コンデンサ1(IA〜IC)を接
着剤2を介して積層接着しく第2図(a’))、得られ
た接合体3(第2図(b))の外部型FiA4 (4A
〜4C)を導通するように、金属板6を熱硬化型導電性
合成樹脂5を介して当接しく第2図(c))、その合成
樹脂の硬化温度(100〜250℃)で30分間程度熱
処理して接合させる(第2図(d))。
[作用]
本発明の複合磁器コンデンサは、各チップ型積層磁器コ
ンデンサの外部電極同志を導通するために接合される金
属板が、はんだ付けではなく、熱硬化型導電性合成樹脂
を介して外部電極に接合されている。このため、次のよ
うな作用効果が奏される。
ンデンサの外部電極同志を導通するために接合される金
属板が、はんだ付けではなく、熱硬化型導電性合成樹脂
を介して外部電極に接合されている。このため、次のよ
うな作用効果が奏される。
■ 高温はんだの融点よりも遥かに低い温度で熱硬化処
理すれば良く、製造工程において熱衝撃が低減される。
理すれば良く、製造工程において熱衝撃が低減される。
このため、熱衝撃による性能劣化や不良品発生(歩留り
低下)を防止することができる。
低下)を防止することができる。
■ 高温はんだを用いておらず、金属板の接着作業が容
易で、製造の自動化も可能である。
易で、製造の自動化も可能である。
■ はんだ付は工程がないため、チップ型積層磁器コン
デンサの外部電極の選択が容易となる。即ち、外部電極
材料として、はんだ濡れ性、はんだ耐食性、はんだ耐熱
性を考慮することなく、コンデンサの誘電体に最適な材
料を用いることが可能となる。このため、複合磁器コン
デンサの特性をより向上させることができる。また、は
んだぬれ性、はんだ耐熱性改善のための外部電極のめっ
き処理が不要となり、製造工程数が軽減される。
デンサの外部電極の選択が容易となる。即ち、外部電極
材料として、はんだ濡れ性、はんだ耐食性、はんだ耐熱
性を考慮することなく、コンデンサの誘電体に最適な材
料を用いることが可能となる。このため、複合磁器コン
デンサの特性をより向上させることができる。また、は
んだぬれ性、はんだ耐熱性改善のための外部電極のめっ
き処理が不要となり、製造工程数が軽減される。
[実施例]
以下に実施例及び比較例を挙げて本発明をより具体的に
説明する。
説明する。
実施例1
第1図に示す本発明の複合磁器コンデンサ10を第2図
に示す手順に従って製造した。
に示す手順に従って製造した。
即ち、下記のチップ型積層磁器コンデンサ1を5個積み
重ねて接着した。接着剤2、熱硬化型導電性合成樹脂5
及び金属板6としては下記のものを用いた。また、金属
板の接着IA埋は150℃で30分間行なった。
重ねて接着した。接着剤2、熱硬化型導電性合成樹脂5
及び金属板6としては下記のものを用いた。また、金属
板の接着IA埋は150℃で30分間行なった。
チップ型積層磁器コンデンサ:
三菱鉱業セメント■製
rEIAコード2220タイプ(5、7mm x 5
:Omm) J特性:定格電圧25v。
:Omm) J特性:定格電圧25v。
静電容量4.7μF
接着剤:
四国化成工業(株)製 ウルトラダイン#5111
W−5 熱硬化型導電性合成樹脂 北陸塗料社製 「熱硬化型導電ペーストH9119J (100〜150℃の乾燥で硬化する。
W−5 熱硬化型導電性合成樹脂 北陸塗料社製 「熱硬化型導電ペーストH9119J (100〜150℃の乾燥で硬化する。
400℃で劣化するが通常のはんだには耐え得る。)
金属板:スズメツキ銅板
得られた複合磁器コンデンサの緒特性を下記方法に従っ
て調べ、結果を第1表に示した。
て調べ、結果を第1表に示した。
なお、測定は試料30個について行なった(ただし、初
期不良は100個)。第1表中、MAXは最大値、MI
Nは最小値、σ。、は標準偏差を示す。
期不良は100個)。第1表中、MAXは最大値、MI
Nは最小値、σ。、は標準偏差を示す。
容量(μF)、誘電正接(%)
1kHz、IVで測定した。
絶縁抵抗(Ω)
DC25V印加後、30秒後の値を示す。
直流破壊電圧(V)
昇圧速度70 V / s e cで直流電圧を印加し
、絶縁破壊が生じた電圧を示す。
、絶縁破壊が生じた電圧を示す。
初期不良
定格の2.5倍の電圧を印加した時に破壊した試料数(
100個中)を示す6 比較例1 熱硬化型導電性合成樹脂による接合の代りに高温はんだ
により金属板の接合を行なったこと以外は実施例1と同
様にして複合磁器コンデンサを製造し、その緒特性を調
べ、結果を第1表に示した。
100個中)を示す6 比較例1 熱硬化型導電性合成樹脂による接合の代りに高温はんだ
により金属板の接合を行なったこと以外は実施例1と同
様にして複合磁器コンデンサを製造し、その緒特性を調
べ、結果を第1表に示した。
第1表より、本発明の複合磁器コンデンサでははんだ付
けによる熱衝撃を回避したために、初期不良が改善され
たことが明らかである。
けによる熱衝撃を回避したために、初期不良が改善され
たことが明らかである。
[発明の効果]
以上詳述した通り、本発明の複合磁器コンデンサによれ
ば、高容量、高耐電圧で諸特性に優れ、信頼性の高い複
合磁器コンデンサであって、容易かつ低コストに製造す
ることが可能な複合磁器コンデンサが提供される。
ば、高容量、高耐電圧で諸特性に優れ、信頼性の高い複
合磁器コンデンサであって、容易かつ低コストに製造す
ることが可能な複合磁器コンデンサが提供される。
第1図は本発明の複合磁器コンデンサの一実施例を示す
断面図、第2図は本発明の複合磁器コンデンサの製造手
順の一例を示す断面図である。 1・・・チップ型積層磁器コンデンサ、2・・・接着剤
、 4・・・外部電極、 5・・・熱硬化型導電性合成樹脂、 6・・・金属板、 10・・・複合磁器コンデンサ。
断面図、第2図は本発明の複合磁器コンデンサの製造手
順の一例を示す断面図である。 1・・・チップ型積層磁器コンデンサ、2・・・接着剤
、 4・・・外部電極、 5・・・熱硬化型導電性合成樹脂、 6・・・金属板、 10・・・複合磁器コンデンサ。
Claims (1)
- (1)内部電極及び外部電極を有するチップ型積層磁器
コンデンサが複数個、接着剤を介して積み重ねられた複
合磁器コンデンサにおいて、各チップ型積層磁器コンデ
ンサの外部電極同志を導通するように金属板が該外部電
極に対して接合された複合磁器コンデンサであって、該
金属板が熱硬化型導電性合成樹脂を介して外部電極に接
合されていることを特徴とする複合磁器コンデンサ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2072837A JPH0666220B2 (ja) | 1990-03-22 | 1990-03-22 | 複合磁器コンデンサ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2072837A JPH0666220B2 (ja) | 1990-03-22 | 1990-03-22 | 複合磁器コンデンサ |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH03272122A true JPH03272122A (ja) | 1991-12-03 |
| JPH0666220B2 JPH0666220B2 (ja) | 1994-08-24 |
Family
ID=13500922
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2072837A Expired - Fee Related JPH0666220B2 (ja) | 1990-03-22 | 1990-03-22 | 複合磁器コンデンサ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0666220B2 (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US20160203913A1 (en) * | 2015-01-08 | 2016-07-14 | Holy Stone Enterprise Co., Ltd | Multi-layered ceramic electronic device, method for making same |
Citations (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5856312A (ja) * | 1981-09-29 | 1983-04-04 | 日本電気株式会社 | 積層セラミツクコンデンサ− |
| JPS58150823U (ja) * | 1982-04-01 | 1983-10-08 | 株式会社村田製作所 | 積み重ね形セラミツクコンデンサ |
| JPS6011439U (ja) * | 1983-07-01 | 1985-01-25 | 日本電気株式会社 | チツプ形積層コンデンサ |
| JPS62112131U (ja) * | 1985-12-30 | 1987-07-17 | ||
| JPH01157416U (ja) * | 1988-04-06 | 1989-10-30 |
-
1990
- 1990-03-22 JP JP2072837A patent/JPH0666220B2/ja not_active Expired - Fee Related
Patent Citations (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5856312A (ja) * | 1981-09-29 | 1983-04-04 | 日本電気株式会社 | 積層セラミツクコンデンサ− |
| JPS58150823U (ja) * | 1982-04-01 | 1983-10-08 | 株式会社村田製作所 | 積み重ね形セラミツクコンデンサ |
| JPS6011439U (ja) * | 1983-07-01 | 1985-01-25 | 日本電気株式会社 | チツプ形積層コンデンサ |
| JPS62112131U (ja) * | 1985-12-30 | 1987-07-17 | ||
| JPH01157416U (ja) * | 1988-04-06 | 1989-10-30 |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US20160203913A1 (en) * | 2015-01-08 | 2016-07-14 | Holy Stone Enterprise Co., Ltd | Multi-layered ceramic electronic device, method for making same |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0666220B2 (ja) | 1994-08-24 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |