JPH0327215A - 山砂利洗浄残渣を利用した粉砕粒 - Google Patents
山砂利洗浄残渣を利用した粉砕粒Info
- Publication number
- JPH0327215A JPH0327215A JP1159354A JP15935489A JPH0327215A JP H0327215 A JPH0327215 A JP H0327215A JP 1159354 A JP1159354 A JP 1159354A JP 15935489 A JP15935489 A JP 15935489A JP H0327215 A JPH0327215 A JP H0327215A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- soil
- granules
- ground
- washed residue
- gravel
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 239000008187 granular material Substances 0.000 title claims abstract description 19
- 239000000463 material Substances 0.000 claims abstract description 27
- 239000002245 particle Substances 0.000 claims abstract description 15
- 239000002689 soil Substances 0.000 claims abstract description 11
- 239000003583 soil stabilizing agent Substances 0.000 claims abstract description 10
- 239000000049 pigment Substances 0.000 claims abstract description 7
- 238000002156 mixing Methods 0.000 claims abstract description 5
- 239000003895 organic fertilizer Substances 0.000 claims abstract description 5
- 230000000087 stabilizing effect Effects 0.000 claims description 7
- 239000003463 adsorbent Substances 0.000 claims description 4
- 238000004140 cleaning Methods 0.000 claims description 4
- 239000003337 fertilizer Substances 0.000 abstract description 4
- 239000011248 coating agent Substances 0.000 abstract description 3
- 238000000576 coating method Methods 0.000 abstract description 3
- 239000002440 industrial waste Substances 0.000 abstract description 3
- 235000008733 Citrus aurantifolia Nutrition 0.000 abstract description 2
- 235000011941 Tilia x europaea Nutrition 0.000 abstract description 2
- 239000004571 lime Substances 0.000 abstract description 2
- 239000002699 waste material Substances 0.000 abstract description 2
- 239000003245 coal Substances 0.000 abstract 1
- 238000010413 gardening Methods 0.000 abstract 1
- 239000003921 oil Substances 0.000 description 8
- 238000005406 washing Methods 0.000 description 8
- 239000002023 wood Substances 0.000 description 4
- 239000000919 ceramic Substances 0.000 description 3
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 3
- 239000007788 liquid Substances 0.000 description 3
- 238000000034 method Methods 0.000 description 3
- 238000010521 absorption reaction Methods 0.000 description 2
- 239000000203 mixture Substances 0.000 description 2
- 230000035699 permeability Effects 0.000 description 2
- 238000005554 pickling Methods 0.000 description 2
- 239000000843 powder Substances 0.000 description 2
- 239000003381 stabilizer Substances 0.000 description 2
- 238000003756 stirring Methods 0.000 description 2
- XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N water Substances O XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 2
- 244000007853 Sarothamnus scoparius Species 0.000 description 1
- 239000002250 absorbent Substances 0.000 description 1
- 230000002745 absorbent Effects 0.000 description 1
- 239000003610 charcoal Substances 0.000 description 1
- 239000011362 coarse particle Substances 0.000 description 1
- 238000004040 coloring Methods 0.000 description 1
- 239000010730 cutting oil Substances 0.000 description 1
- 230000018044 dehydration Effects 0.000 description 1
- 238000006297 dehydration reaction Methods 0.000 description 1
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 1
- 238000001035 drying Methods 0.000 description 1
- 238000010410 dusting Methods 0.000 description 1
- 238000005516 engineering process Methods 0.000 description 1
- 238000002474 experimental method Methods 0.000 description 1
- 238000001914 filtration Methods 0.000 description 1
- 239000010419 fine particle Substances 0.000 description 1
- 230000014759 maintenance of location Effects 0.000 description 1
- 238000004519 manufacturing process Methods 0.000 description 1
- 239000011802 pulverized particle Substances 0.000 description 1
- 238000010298 pulverizing process Methods 0.000 description 1
- 239000002994 raw material Substances 0.000 description 1
- 239000007787 solid Substances 0.000 description 1
- 238000001179 sorption measurement Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Cultivation Of Plants (AREA)
- Road Paving Structures (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
本発明は,窯業原料キを得るために採掘されk山砂利を
洗浄1るぬに残存する残液を利用した粉砕粒に関するも
のである.
洗浄1るぬに残存する残液を利用した粉砕粒に関するも
のである.
山砂利の洗浄により,コンクリ−1・用骨材を採取,選
別する過程で分級点0.074問以下の微粒子が洗浄残
済tして残るもので、これは礫分類からするとシルト及
び粕土に属するもので加工利用が田難なものであるため
,そのままの状態で或いは脱水した後廃棄されているの
が実情である。
別する過程で分級点0.074問以下の微粒子が洗浄残
済tして残るもので、これは礫分類からするとシルト及
び粕土に属するもので加工利用が田難なものであるため
,そのままの状態で或いは脱水した後廃棄されているの
が実情である。
しかしながら、山砂利洗浄において、原料中にI!jめ
るこの残渣の割合は地域によって異なるが、大体15−
30%に達するものである。コンクリート用骨材の単位
工場当りの生産高は通常月産にして万トン当りであるた
め残液の量もぼう大なものとなり、その処理費用もまた
極めて大きな負担となっているのである. そこで本発明は、この残渣の産業廃棄物に付加価値を%
えて右用な資源に活用し,ようとするものである.
るこの残渣の割合は地域によって異なるが、大体15−
30%に達するものである。コンクリート用骨材の単位
工場当りの生産高は通常月産にして万トン当りであるた
め残液の量もぼう大なものとなり、その処理費用もまた
極めて大きな負担となっているのである. そこで本発明は、この残渣の産業廃棄物に付加価値を%
えて右用な資源に活用し,ようとするものである.
このため本発明は、山砂利の洗洋残渣を−2に脱水した
後、土質安定材を混含して固化し、それを粉砕して粒状
に成す構戒としている.なお,この粉砕粒を−・定の硬
度及び粒径に調整してグランドコート材或いは油脂吸若
材に用いてもよい。 また、土質安定材と共に顔料を混入し,て粉砕粒を着色
することで色分けできる粉砕粒と成し、或いは着色グラ
ンドコート材としてもよい。 さらに,上質安定材と共じイ1機肥料を混入して粉砕粒
なII!料入リの造園用上と成してもよい。 (イ)ここで山砂利洗浄残渣は洗浄過程で分離された状
態では濃液状(薄泥状)であり、これを加圧脱水して水
分20〜30%の固体(以下,ケーキという)に成形す
る。 (++)ケーキ状にな1た残渣と上質安定材とを強制的
に混合し,乾燥させて固化させる。 なお、上質安定材は粉体であって市販ざれているもので
あり、石灰や無煉炭紮含んで土と混含することで{二を
強く固化させるものである。なお、上質安定材は、土質
改良材や路盤改良固化材1とも称されている。 01)粉砕粒の大きさは目的に応じて粒度調整すればよ
く.その強度も土質安定材の種類或いは混合rl1によ
り
後、土質安定材を混含して固化し、それを粉砕して粒状
に成す構戒としている.なお,この粉砕粒を−・定の硬
度及び粒径に調整してグランドコート材或いは油脂吸若
材に用いてもよい。 また、土質安定材と共に顔料を混入し,て粉砕粒を着色
することで色分けできる粉砕粒と成し、或いは着色グラ
ンドコート材としてもよい。 さらに,上質安定材と共じイ1機肥料を混入して粉砕粒
なII!料入リの造園用上と成してもよい。 (イ)ここで山砂利洗浄残渣は洗浄過程で分離された状
態では濃液状(薄泥状)であり、これを加圧脱水して水
分20〜30%の固体(以下,ケーキという)に成形す
る。 (++)ケーキ状にな1た残渣と上質安定材とを強制的
に混合し,乾燥させて固化させる。 なお、上質安定材は粉体であって市販ざれているもので
あり、石灰や無煉炭紮含んで土と混含することで{二を
強く固化させるものである。なお、上質安定材は、土質
改良材や路盤改良固化材1とも称されている。 01)粉砕粒の大きさは目的に応じて粒度調整すればよ
く.その強度も土質安定材の種類或いは混合rl1によ
り
【4的に応じた強度とすればよい。
即ち、一定期間の後に崩壊さ姓るものはモれなりの強度
とし、また長期に安定した形状を必費とするものは強い
強度とすればよい。グランドコート材とする場合は強度
な強くし、油脂吸着材と17で用いる場合は弱い強度で
よい。 (二)粉砕粒を着色する場合に土質安定材と共qB人す
る顔料としては、陶la器用顔料が耐候性に優れて好適
であるが、使用目的に応じて各種の顔料を使用できるの
である。 (ネ)さらに粉砕粒を造園用上として利用する場会に、
−1質安定材と共に混入する有機肥料の威分や配合状態
も適宜に選定できるのである.【作 用】 山砂利の洗浄残清が一定に脱水ざれ,1:質安定材の添
加によって固化され,それを粉砕することにより顆粒状
になるのである. これをグランドコート材として用いれば耐候性に優れた
高強度の粒土材となり、また高吸収性の油脂吸着材とI
7て,機械切削油や目!ll車のオイル交換等の作業に
おいて床に拡散した油脂の吸着にも利用できるのである
。 また、顔料を加えて着色すればカラーグラントコート材
として使用でき、有機肥料を混在さ壱れば漬園用上とし
て有効に使用できるのである.以F,本発明の詳細を実
施例について説明する
とし、また長期に安定した形状を必費とするものは強い
強度とすればよい。グランドコート材とする場合は強度
な強くし、油脂吸着材と17で用いる場合は弱い強度で
よい。 (二)粉砕粒を着色する場合に土質安定材と共qB人す
る顔料としては、陶la器用顔料が耐候性に優れて好適
であるが、使用目的に応じて各種の顔料を使用できるの
である。 (ネ)さらに粉砕粒を造園用上として利用する場会に、
−1質安定材と共に混入する有機肥料の威分や配合状態
も適宜に選定できるのである.【作 用】 山砂利の洗浄残清が一定に脱水ざれ,1:質安定材の添
加によって固化され,それを粉砕することにより顆粒状
になるのである. これをグランドコート材として用いれば耐候性に優れた
高強度の粒土材となり、また高吸収性の油脂吸着材とI
7て,機械切削油や目!ll車のオイル交換等の作業に
おいて床に拡散した油脂の吸着にも利用できるのである
。 また、顔料を加えて着色すればカラーグラントコート材
として使用でき、有機肥料を混在さ壱れば漬園用上とし
て有効に使用できるのである.以F,本発明の詳細を実
施例について説明する
木例は、グランドコート材用に或形するもので、山砂利
洗浄残渣を一過機で水分25%のケーキに脱水し、これ
に−{二質安定材を2 0 屯74%加Aて攪拌機で2
分間強制攪拌する.ついで、これを乾燥させることによ
り固化させた後、粉砕機で粒径約1.2○膳を中心に粉
砕して得るのである。 この粉砕粒の硬度は、−輛強度を8 0 kg/ cy
a2とし、粒度構戊は第L図のように成した。 これによると、強度.保木性,透水性の優れたグランド
コートに施工できたのである。 なお、土質玄定材の混合の過程で赤危,緑色.黒色等の
陶磁器用顔料を添加した実験も行ったが、得られた粉砕
粒は強度,保水性.透水性共に良好なグランドコート材
となった。
洗浄残渣を一過機で水分25%のケーキに脱水し、これ
に−{二質安定材を2 0 屯74%加Aて攪拌機で2
分間強制攪拌する.ついで、これを乾燥させることによ
り固化させた後、粉砕機で粒径約1.2○膳を中心に粉
砕して得るのである。 この粉砕粒の硬度は、−輛強度を8 0 kg/ cy
a2とし、粒度構戊は第L図のように成した。 これによると、強度.保木性,透水性の優れたグランド
コートに施工できたのである。 なお、土質玄定材の混合の過程で赤危,緑色.黒色等の
陶磁器用顔料を添加した実験も行ったが、得られた粉砕
粒は強度,保水性.透水性共に良好なグランドコート材
となった。
【実施例2】
本例は、油脂吸着利川に戊形するもので,山砂利洗浄残
渣を一過機で水分30%のケーキに脱水し、これに土質
安定材を15重4l%加えて攪拌機で2分間強制攪拌す
る9ついで、これを乾繰させることにより固化させた後
,粉砕機で粒径約2mmを中心に粉砕して得るのである
。 この粉砕村の硬度は、一輛強度’k 4 5 kg/
cm’とし、粒度構成は粗い粒の第2図のように成した
これによると、吸油性に優れ、且つホウキや帰除機で容
晶に払拭できる油脂吸着材が得られたのである。
渣を一過機で水分30%のケーキに脱水し、これに土質
安定材を15重4l%加えて攪拌機で2分間強制攪拌す
る9ついで、これを乾繰させることにより固化させた後
,粉砕機で粒径約2mmを中心に粉砕して得るのである
。 この粉砕村の硬度は、一輛強度’k 4 5 kg/
cm’とし、粒度構成は粗い粒の第2図のように成した
これによると、吸油性に優れ、且つホウキや帰除機で容
晶に払拭できる油脂吸着材が得られたのである。
【実施例3】
木例は、漬園用士に成形するもので,山砂利洗浄残渣を
−/p過機で水分25%のケーキに脱水し,これに土質
安定材を12重植%と、五a肥料8容皐%を加λ,て攪
拌機で3分間強制攪拌する。ついで、これを乾燥させる
ことにより固化させた後、粉砕機で粒径約2.5msを
中心に粉砕して得るのである。 この粉砕粒の仲度は、一輛強度を3 2 kg/ cm
−’とし、粒度4II&は第3図のように成した。 これによると、粉砕粒に有m肥料が含まれ、水分により
徐々に溶出L.また排水も良好なため農園共用土として
最適である。
−/p過機で水分25%のケーキに脱水し,これに土質
安定材を12重植%と、五a肥料8容皐%を加λ,て攪
拌機で3分間強制攪拌する。ついで、これを乾燥させる
ことにより固化させた後、粉砕機で粒径約2.5msを
中心に粉砕して得るのである。 この粉砕粒の仲度は、一輛強度を3 2 kg/ cm
−’とし、粒度4II&は第3図のように成した。 これによると、粉砕粒に有m肥料が含まれ、水分により
徐々に溶出L.また排水も良好なため農園共用土として
最適である。
本発明によると、産業廃乗物である山砂利洗沖残渣をイ
ず効に各種分野に利用できる効果が大きいまた請求項第
2項のものでは,グラントコーi・材或いは油脂吸着材
に用いるこどで大皐の廃棄物を火燵に処理できるのであ
る。 請求項第3項のものでは、粉砕粒な着色できるためモの
用途が広がるものである. さらに請求項:fi4.項のものでは、イi機肥料を混
合させて徐々にモれを溶出できるため造園用士として最
適である.
ず効に各種分野に利用できる効果が大きいまた請求項第
2項のものでは,グラントコーi・材或いは油脂吸着材
に用いるこどで大皐の廃棄物を火燵に処理できるのであ
る。 請求項第3項のものでは、粉砕粒な着色できるためモの
用途が広がるものである. さらに請求項:fi4.項のものでは、イi機肥料を混
合させて徐々にモれを溶出できるため造園用士として最
適である.
第1図は木発明の第1実施例の加積粒度曲線図第2図は
第2実施例の加績粒度曲線図 第3図は第3実施例の加積#1度曲m図である、一83
第2実施例の加績粒度曲線図 第3図は第3実施例の加積#1度曲m図である、一83
Claims (4)
- (1)山砂利の洗浄残渣を一定に脱水した後、土質安定
材を混合して固化し、それを粉砕して粒状に成したこと
を特徴とする山砂利洗浄残渣を利用した粉砕粒。 - (2)粉砕粒を一定の硬度及び粒径に調整してグランド
コート材或いは油脂吸着材に用いる請求項第1項記載の
粉砕粒。 - (3)土質安定材と共に顔料を混入して粉砕粒を着色し
た請求項第1項又は第2項記載の粉砕粒。 - (4)土質安定材と共に有機肥料を混入して粉砕粒を造
園用土と成した請求項第1項記載の粉砕粒。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1159354A JPH0327215A (ja) | 1989-06-21 | 1989-06-21 | 山砂利洗浄残渣を利用した粉砕粒 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1159354A JPH0327215A (ja) | 1989-06-21 | 1989-06-21 | 山砂利洗浄残渣を利用した粉砕粒 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0327215A true JPH0327215A (ja) | 1991-02-05 |
Family
ID=15692016
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1159354A Pending JPH0327215A (ja) | 1989-06-21 | 1989-06-21 | 山砂利洗浄残渣を利用した粉砕粒 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0327215A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH04325038A (ja) * | 1991-04-23 | 1992-11-13 | Takashi Ishizu | 汚物処理材 |
| CN105130650A (zh) * | 2015-09-01 | 2015-12-09 | 河北农业大学 | 矿山固体废弃物种植混合土及其配制方法 |
Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS4947121A (ja) * | 1972-09-14 | 1974-05-07 | ||
| JPS5475314A (en) * | 1977-11-22 | 1979-06-16 | Tatsu Amaike | Preparation of nursery plant growing soil for nursery plant for rice transplanter |
| JPS57122714A (en) * | 1981-01-21 | 1982-07-30 | Ishihara Hiro Kogyo | Production of particulate cultivation soil |
-
1989
- 1989-06-21 JP JP1159354A patent/JPH0327215A/ja active Pending
Patent Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS4947121A (ja) * | 1972-09-14 | 1974-05-07 | ||
| JPS5475314A (en) * | 1977-11-22 | 1979-06-16 | Tatsu Amaike | Preparation of nursery plant growing soil for nursery plant for rice transplanter |
| JPS57122714A (en) * | 1981-01-21 | 1982-07-30 | Ishihara Hiro Kogyo | Production of particulate cultivation soil |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH04325038A (ja) * | 1991-04-23 | 1992-11-13 | Takashi Ishizu | 汚物処理材 |
| CN105130650A (zh) * | 2015-09-01 | 2015-12-09 | 河北农业大学 | 矿山固体废弃物种植混合土及其配制方法 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| CN1182202C (zh) | 用于生产压块和压制的粒状材料的方法及其应用 | |
| CN101665631A (zh) | 含无机助滤剂的颜料颗粒 | |
| US4836856A (en) | Stabilizing road base composition and method for preparing same | |
| DD283342A5 (de) | Verfahren zur umformung von abfaellen in einen werkstoff in form von kuegelchen | |
| CN111876159A (zh) | 一种可提高水稻产量和品质的土壤改良剂 | |
| JPH0327215A (ja) | 山砂利洗浄残渣を利用した粉砕粒 | |
| JPH03215373A (ja) | 無機多孔質体の製造方法 | |
| JP3475420B2 (ja) | 人工土壌およびその製造方法 | |
| KR102165905B1 (ko) | 심층용 고화재와 그 제조방법 | |
| JP3549006B2 (ja) | オイルサンド及び該オイルサンドを含む表層材並びにその施工方法 | |
| DE102006041552A1 (de) | Mineralisches Granulat, Verfahren zu seiner Herstellung und Verwendung des Granulats | |
| CN106431330A (zh) | 多功能梅花形硼泥轻质通孔陶粒的生产方法 | |
| CN105969381A (zh) | 一种高保水性土壤生物改良剂 | |
| JPH10266109A (ja) | 舗装方法及び舗装土材乃至盛り土用改質剤 | |
| DE102004017876A1 (de) | Verfahren zur Herstellung von organischen und organisch-mineralischen Düngemitteln unter Verwendung von Vinasse und die nach dem Verfahren hergestellten Düngemittel | |
| CN101851076B (zh) | 一种陶粒生产工艺 | |
| JPH01313588A (ja) | 粒状土壌改良材及びその製造法 | |
| JP2024090319A (ja) | 土壌改良用浄水発生土の選別方法、土壌改良材の製造方法、混合土の製造方法及び混合土の施工方法、並びに土壌改良用浄水発生土の選別装置、土壌改良材の製造装置及び混合土の製造装置 | |
| JPH0141763B2 (ja) | ||
| JP2004113144A (ja) | 赤玉土代用品の製造方法 | |
| JP3297004B2 (ja) | ダム湖沼堆積土の造粒方法 | |
| CA2043873A1 (en) | Process for the manufacture of granulated sulphur nutrient and the product thereof | |
| SU1630756A1 (ru) | Способ производства гранулированного ча | |
| DE202006020016U1 (de) | Mineralisches Granulat | |
| CN109896794A (zh) | 一种利用锰污染粘土所制备的路基复合材料及其制备方法 |