JPH03272544A - 表示装置の製造方法 - Google Patents
表示装置の製造方法Info
- Publication number
- JPH03272544A JPH03272544A JP7402390A JP7402390A JPH03272544A JP H03272544 A JPH03272544 A JP H03272544A JP 7402390 A JP7402390 A JP 7402390A JP 7402390 A JP7402390 A JP 7402390A JP H03272544 A JPH03272544 A JP H03272544A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- glass
- spacer
- glass substrates
- glass substrate
- sealing material
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Landscapes
- Manufacture Of Electron Tubes, Discharge Lamp Vessels, Lead-In Wires, And The Like (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
この発明は表示装置、特にガス放電型表示装置の製造方
法に関するものである。
法に関するものである。
第5図は例えば特開昭62−285340号公報に示さ
れた従来の表示装置の製造方法を説明するためのもので
、途中工程におけるガラス容器の断面図である。
れた従来の表示装置の製造方法を説明するためのもので
、途中工程におけるガラス容器の断面図である。
この図において(1)はガラス容器の前面を構成するガ
ラス基板、(2)は上記ガラス基板に予め接合されたス
ペーサで、後述する封着材料より高融点のガラスによっ
て接合されている。(3)は上記スペーサの開放側端面
に配設された封着材料で、一部に突起(4)が形成され
ている。
ラス基板、(2)は上記ガラス基板に予め接合されたス
ペーサで、後述する封着材料より高融点のガラスによっ
て接合されている。(3)は上記スペーサの開放側端面
に配設された封着材料で、一部に突起(4)が形成され
ている。
(51は上記封着材料によって上記スペーサの開放側端
面に封着され、表示装置用のガラス容器の背面を構成す
るガラス基板である。
面に封着され、表示装置用のガラス容器の背面を構成す
るガラス基板である。
次にこのように構成されたガラス容器の封着手順につい
て説明する。
て説明する。
第5図に示すように、ガラス基板(1)とスペーサ(2
)とを接合し、スペーサ(2)の開放側端面に封着材料
(3)を配設した状態のものをガラス基板(5)上に載
置する。封着材料(31には突起(4)が設けられてい
るためガラス基板(勺は封着材料(3)に密着せず、突
起(4)の部分で両者間に隙間が生ずる。
)とを接合し、スペーサ(2)の開放側端面に封着材料
(3)を配設した状態のものをガラス基板(5)上に載
置する。封着材料(31には突起(4)が設けられてい
るためガラス基板(勺は封着材料(3)に密着せず、突
起(4)の部分で両者間に隙間が生ずる。
この状態で全体を真空に耐える外囲器(図示せず〉内に
収容し、外囲器を真空排気するとガラス容器も上述した
隙間を通して排気され真空となる。
収容し、外囲器を真空排気するとガラス容器も上述した
隙間を通して排気され真空となる。
次いで外囲器内に必要に応じて放電ガスを導入し、上述
した隙間を通してガラス容器内にも導入した後、封着材
料0)を加熱溶融すると共に、ガラス基板(1)及びス
ペーサ(2)をガラス基板(勺に押圧することによりス
ペーサ(2)とガラス基板(5)とを封着しガラス容器
を完成させる。
した隙間を通してガラス容器内にも導入した後、封着材
料0)を加熱溶融すると共に、ガラス基板(1)及びス
ペーサ(2)をガラス基板(勺に押圧することによりス
ペーサ(2)とガラス基板(5)とを封着しガラス容器
を完成させる。
従来の表示装置は以上のような構成と手順によって製造
されるものであるため、排気速度を上げようとして封着
材料0)の突起(4)を高くし、隙間を大きくすると封
着時にガラス基板(勺の位置ずれが生じ易いという問題
点があった。
されるものであるため、排気速度を上げようとして封着
材料0)の突起(4)を高くし、隙間を大きくすると封
着時にガラス基板(勺の位置ずれが生じ易いという問題
点があった。
この発明はこのような問題点を解消するためになされた
もので、封着時にガラス基板の位置ずれを生じることな
く、確実に封着することができる表示装置の製造方法を
提供しようとするものである。
もので、封着時にガラス基板の位置ずれを生じることな
く、確実に封着することができる表示装置の製造方法を
提供しようとするものである。
この発明に係る表示装置の製造方法は、封着材料または
これと同等以下の溶融温度を有する材料によって構成さ
れ、かつガラス容器のガラス基板相互の間隔よりも長く
形成された支柱を、ガラス基板の間に介装してスペーサ
とガラス基板との間にほぼ均等な隙間を形成し、この隙
間を通じて排気及び所定のガスを導入すると共に、加熱
、加圧して封着するようにしたものである。
これと同等以下の溶融温度を有する材料によって構成さ
れ、かつガラス容器のガラス基板相互の間隔よりも長く
形成された支柱を、ガラス基板の間に介装してスペーサ
とガラス基板との間にほぼ均等な隙間を形成し、この隙
間を通じて排気及び所定のガスを導入すると共に、加熱
、加圧して封着するようにしたものである。
この発明によれば、封着材料またはこれと同等以下の溶
融温度を有する材料によって構成され、かつガラス基板
相互の間隔よりも長く形成された支柱によってスペーサ
とガラス基板との間にほぼ均等な隙間を形成するため、
封着時に封着材料及び支柱に均一に温度が加わるように
すればスペーサ及びガラス基板は互いに平行状態を保っ
たまま加圧、封着され、位置ずれを起こすことがない。
融温度を有する材料によって構成され、かつガラス基板
相互の間隔よりも長く形成された支柱によってスペーサ
とガラス基板との間にほぼ均等な隙間を形成するため、
封着時に封着材料及び支柱に均一に温度が加わるように
すればスペーサ及びガラス基板は互いに平行状態を保っ
たまま加圧、封着され、位置ずれを起こすことがない。
以下、この発明の一実施例を図について説明する。
第1図は一実施例の封着前の状態におけるガラス容器の
側面図を示すものであり、第2図は第1図に示すガラス
容器から一方のガラス基板を取り除いた状態を示す上面
図である。
側面図を示すものであり、第2図は第1図に示すガラス
容器から一方のガラス基板を取り除いた状態を示す上面
図である。
これらの図において(1)及び(勺はガラス容器の前面
及び背面を構成するガラス基板、(2)は各ガラス基板
の周面より少し内側で連続した口の字形の壁面を形成す
るスペーサで、後述する封着材料より高融点のガラスに
よりガラス基板(51に接着されている。
及び背面を構成するガラス基板、(2)は各ガラス基板
の周面より少し内側で連続した口の字形の壁面を形成す
るスペーサで、後述する封着材料より高融点のガラスに
よりガラス基板(51に接着されている。
(31はスペーサの上面に配設された低融点ガラスから
なる封着材料、(6)はガラス基板(1)及び(51の
間に介装される支柱で、上記封着材料と同様の低融点ガ
ラスフリットを使用してホットプレス法などにより棒状
に底形されたものであり、ガラス容器形成時のガラス基
板相互の間隔、即ちスペーサ(2)の高さ寸法よりも長
く形成されている。また、支柱(6)は第2図に示すよ
うに、スペーサ(2)の外側でガラス基板(5]の四隅
に夫々M段され、各支柱の上端面でガラス基板(1)を
支承する形で両ガラス基板(11(51の間に介装され
る。従ってガラス基板(1)とスペーサ(2)の上端面
との間の間隔は均等に保持され、スペーサ上端面の封着
材料(3)とガラス基板(1)との間にもほぼ均等な隙
間が全周にわたって形成される。
なる封着材料、(6)はガラス基板(1)及び(51の
間に介装される支柱で、上記封着材料と同様の低融点ガ
ラスフリットを使用してホットプレス法などにより棒状
に底形されたものであり、ガラス容器形成時のガラス基
板相互の間隔、即ちスペーサ(2)の高さ寸法よりも長
く形成されている。また、支柱(6)は第2図に示すよ
うに、スペーサ(2)の外側でガラス基板(5]の四隅
に夫々M段され、各支柱の上端面でガラス基板(1)を
支承する形で両ガラス基板(11(51の間に介装され
る。従ってガラス基板(1)とスペーサ(2)の上端面
との間の間隔は均等に保持され、スペーサ上端面の封着
材料(3)とガラス基板(1)との間にもほぼ均等な隙
間が全周にわたって形成される。
このようにm戒されたものを従来例と同様に、真空に耐
える外囲器(図示せず〉内に収容して適宜の治具に固定
し、外囲器を真空排気すると、封着材料L31とガラス
基板(1)との間の隙間を通してガラス容器も排気され
る。この場合、隙間がガラス基板の全周にわたって形成
されているため迅速な排気が可能である。
える外囲器(図示せず〉内に収容して適宜の治具に固定
し、外囲器を真空排気すると、封着材料L31とガラス
基板(1)との間の隙間を通してガラス容器も排気され
る。この場合、隙間がガラス基板の全周にわたって形成
されているため迅速な排気が可能である。
排気終了後、外囲器内に必要に応じて所定の放電用ガス
を導入し、ガラス容器内にも導入した後、封着材料(3
)及び支柱(6)の全体の温度が均一に上昇するように
外囲器内を加熱する。
を導入し、ガラス容器内にも導入した後、封着材料(3
)及び支柱(6)の全体の温度が均一に上昇するように
外囲器内を加熱する。
封着材料(3)及び支柱(6)がそれらの溶融温度に達
した時、その温度で変形しない石英板(図示せず)など
により10g/ci程度の圧力でガラス基板(1)をガ
ラス基板(5)に向けて押圧する。ガラス基板(1)と
スペーサ(2)とは互いに平行状態を保ったまま押圧さ
れ、位置ずれなく封着することができる。
した時、その温度で変形しない石英板(図示せず)など
により10g/ci程度の圧力でガラス基板(1)をガ
ラス基板(5)に向けて押圧する。ガラス基板(1)と
スペーサ(2)とは互いに平行状態を保ったまま押圧さ
れ、位置ずれなく封着することができる。
この場合、押圧用の石英板自身を固定用治具に用いても
よい。
よい。
なお、以上の説明ではガラス容器の背面を構成するガラ
ス基板(5)とスペーサ(2)とを当初から接着してい
る実施例を示したが、両者を分離した状態で、いずれか
一方の当接面に封着材料を配設し、封着時に2枚のガラ
ス基板(11(5)とスペーサ(2)とを同時に封着す
るようにしてもよい。
ス基板(5)とスペーサ(2)とを当初から接着してい
る実施例を示したが、両者を分離した状態で、いずれか
一方の当接面に封着材料を配設し、封着時に2枚のガラ
ス基板(11(5)とスペーサ(2)とを同時に封着す
るようにしてもよい。
また、支柱(6)をスペーサ(2)の外側に設ける実施
例を示したが、第3図及び第4図に示すように支柱(6
)をスペーサ(2)の内側に設けても同様な効果を期待
することができる。
例を示したが、第3図及び第4図に示すように支柱(6
)をスペーサ(2)の内側に設けても同様な効果を期待
することができる。
更に、支柱(6)は封着材料と同様の材料で形成され、
溶融温度も封着材料と同等の例を挙げたが、封着材料よ
り低い溶融温度を有する低融点ガラスを材料としたプレ
スフリットで形成しても同等の効果を奏する。
溶融温度も封着材料と同等の例を挙げたが、封着材料よ
り低い溶融温度を有する低融点ガラスを材料としたプレ
スフリットで形成しても同等の効果を奏する。
以上のようにこの発明によれば、封着材料またはこれと
同等以下の溶融温度を有する材料によって構成され、ガ
ラス容器のガラス基板相互の間隔よりも長く形成された
支柱をガラス基板間に介装するようにしたためスペーサ
とガラス基板との間にガラス基板の全周にわたるほぼ均
等な隙間が形成され、この隙間を通じての排気及び放電
用ガスの導入作業を迅速に行なうことが可能となる。
同等以下の溶融温度を有する材料によって構成され、ガ
ラス容器のガラス基板相互の間隔よりも長く形成された
支柱をガラス基板間に介装するようにしたためスペーサ
とガラス基板との間にガラス基板の全周にわたるほぼ均
等な隙間が形成され、この隙間を通じての排気及び放電
用ガスの導入作業を迅速に行なうことが可能となる。
また、封着時に封着材料及び支柱の温度が均一に上昇す
るように加熱すれば、2枚のガラス基板とスペーサとを
位置ずれなく封着することができ、高精度の表示装置を
得ることができる。
るように加熱すれば、2枚のガラス基板とスペーサとを
位置ずれなく封着することができ、高精度の表示装置を
得ることができる。
第1図はこの発明の一実施例を示すため、ガラス容器の
封着前の状態を示す側面図、第2図は第1図に示すガラ
ス容器から一方のガラス基板を取り除いた状態を示す上
面図、第3図及び第4図はこの発明の他の実施例を示す
もので、第3図はガラス容器の封着前の状態を示す側面
図、第4図は第3図に示すガラス容器から一方のガラス
基板を取り除いた状態を示す上面図、第5図は従来の表
示装置の製造方法を示すもので、途中工程におけるガラ
ス容器の断面図である。 図において(11(5)はガラス基板、(2)はスペー
サ、(3)は封着材料、(6)は支柱である。 なお、各図中、同一符号は同一または相当部分を示す。
封着前の状態を示す側面図、第2図は第1図に示すガラ
ス容器から一方のガラス基板を取り除いた状態を示す上
面図、第3図及び第4図はこの発明の他の実施例を示す
もので、第3図はガラス容器の封着前の状態を示す側面
図、第4図は第3図に示すガラス容器から一方のガラス
基板を取り除いた状態を示す上面図、第5図は従来の表
示装置の製造方法を示すもので、途中工程におけるガラ
ス容器の断面図である。 図において(11(5)はガラス基板、(2)はスペー
サ、(3)は封着材料、(6)は支柱である。 なお、各図中、同一符号は同一または相当部分を示す。
Claims (1)
- 前面ガラス基板と背面ガラス基板とをスペーサを介して
対向配置し、上記各ガラス基板とスペーサとを封着材料
によって封着するようにしたガラス容器を有する表示装
置の製造方法において、上記各ガラス基板の間にスペー
サを介装する工程と、上記封着材料またはこれと同等以
下の溶融温度を有する材料により上記ガラス容器の各ガ
ラス基板の間隔よりも長く形成された支柱を上記各ガラ
ス基板の間に介装し、一方のガラス基板とスペーサとの
間にほぼ均等な隙間を形成する工程と、上記隙間を利用
して上記ガラス容器内を排気し、所定のガスを導入する
と共に、上記各ガラス基板とスペーサとを所定の温度で
加圧し、封着する工程とを有する表示装置の製造方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP7402390A JPH03272544A (ja) | 1990-03-22 | 1990-03-22 | 表示装置の製造方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP7402390A JPH03272544A (ja) | 1990-03-22 | 1990-03-22 | 表示装置の製造方法 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH03272544A true JPH03272544A (ja) | 1991-12-04 |
Family
ID=13535111
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP7402390A Pending JPH03272544A (ja) | 1990-03-22 | 1990-03-22 | 表示装置の製造方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH03272544A (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO2000074100A1 (en) * | 1999-05-28 | 2000-12-07 | Matsushita Electric Industrial Co., Ltd. | Production method for plasma display panel excellent in luminous characteristics |
| US6254449B1 (en) | 1997-08-29 | 2001-07-03 | Canon Kabushiki Kaisha | Manufacturing method of image forming apparatus, manufacturing apparatus of image forming apparatus, image forming apparatus, manufacturing method of panel apparatus, and manufacturing apparatus of panel apparatus |
| KR101898122B1 (ko) * | 2018-03-29 | 2018-09-12 | 주식회사 에너메이드 | 진공 소자 및 진공 브레이징을 포함하는 그 제조 방법 |
-
1990
- 1990-03-22 JP JP7402390A patent/JPH03272544A/ja active Pending
Cited By (7)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US6254449B1 (en) | 1997-08-29 | 2001-07-03 | Canon Kabushiki Kaisha | Manufacturing method of image forming apparatus, manufacturing apparatus of image forming apparatus, image forming apparatus, manufacturing method of panel apparatus, and manufacturing apparatus of panel apparatus |
| US6506089B2 (en) | 1997-08-29 | 2003-01-14 | Canon Kabushiki Kaisha | Manufacturing method of image forming apparatus, manufacturing apparatus of image forming apparatus, and manufacturing method of panel apparatus |
| WO2000074100A1 (en) * | 1999-05-28 | 2000-12-07 | Matsushita Electric Industrial Co., Ltd. | Production method for plasma display panel excellent in luminous characteristics |
| US6817917B1 (en) | 1999-05-28 | 2004-11-16 | Matsushita Electric Industrial Co., Ltd. | Manufacturing method for a plasma display panel with superior luminescence |
| KR100723752B1 (ko) * | 1999-05-28 | 2007-05-30 | 마츠시타 덴끼 산교 가부시키가이샤 | 발광특성이 뛰어난 플라즈마 디스플레이 패널의 제조방법 |
| CN100380559C (zh) * | 1999-05-28 | 2008-04-09 | 松下电器产业株式会社 | 发光特性优异的等离子显示面板的制造方法 |
| KR101898122B1 (ko) * | 2018-03-29 | 2018-09-12 | 주식회사 에너메이드 | 진공 소자 및 진공 브레이징을 포함하는 그 제조 방법 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JP3463171B2 (ja) | 熱絶縁ガラスパネルの改良 | |
| US6113450A (en) | Seal material frit frame for flat panel displays | |
| JP6715485B2 (ja) | ガラスパネルユニットの製造方法 | |
| JPH03272544A (ja) | 表示装置の製造方法 | |
| JPH10134719A (ja) | フラットディスプレイスクリーンの組み立て方法及び組み立て装置 | |
| US6126505A (en) | Composite frit frame with backbone | |
| JPH06267435A (ja) | プラズマディスプレイパネル | |
| JPH06196094A (ja) | 真空表示装置の製造方法 | |
| US4363648A (en) | Floating vanes for flat panel display system | |
| JPH02299130A (ja) | 平面型ディスプレーの製造方法 | |
| JPH04342940A (ja) | 真空外囲器 | |
| US4304803A (en) | Floating vanes for flat panel display system | |
| JP2001312971A (ja) | フラットパネルディスプレイ用基板及びフラットパネルディスプレイの製造方法 | |
| JPH02216732A (ja) | 発光素子の製造方法 | |
| JPS5836804B2 (ja) | ガス放電表示パネルの製造方法 | |
| KR100228782B1 (ko) | 평판표시소자의 배기밀봉방법 및 그 시스템 | |
| JPH03254041A (ja) | 表示装置の製造方法 | |
| KR100255452B1 (ko) | 평판표시소자의 밀봉구조 | |
| JPS63116336A (ja) | 表示装置の製造方法 | |
| JP2000162616A (ja) | 液晶表示装置及び液晶表示装置の製造方法 | |
| RU2142436C1 (ru) | Способ изготовления стеклянной прямоугольной рамки для оболочки вакуумного люминесцентного прибора и устройство для его осуществления | |
| JPH0143420B2 (ja) | ||
| JPS6329431A (ja) | 蛍光表示管の製造方法 | |
| IE41581L (en) | Gas discharge information display panel | |
| JP2002352713A (ja) | 真空容器及びその製造方法、及び画像表示装置及びその製造方法 |