JPH03272859A - 液滴吐出装置 - Google Patents
液滴吐出装置Info
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- JPH03272859A JPH03272859A JP2233508A JP23350890A JPH03272859A JP H03272859 A JPH03272859 A JP H03272859A JP 2233508 A JP2233508 A JP 2233508A JP 23350890 A JP23350890 A JP 23350890A JP H03272859 A JPH03272859 A JP H03272859A
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- Japan
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- liquid
- storage tank
- liquid storage
- cap
- pressure chamber
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- Particle Formation And Scattering Control In Inkjet Printers (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
産業上の利用分野
本弁明は、例えば、常温で固体状であり、力り熱溶融に
より液状どなるホー1メルトインクや高価な液晶や香料
等を用い、微小液滴を電気信号に応じて吐出さぜる液滴
吐出装置に関する。
より液状どなるホー1メルトインクや高価な液晶や香料
等を用い、微小液滴を電気信号に応じて吐出さぜる液滴
吐出装置に関する。
従来の技術
従来、ポ、ノドメルトタイプの呼出媒体を用いた液滴吐
出装置にムーいでは、吐出媒体の冷却、加熱過程におけ
る体積変化により、吐出媒体、または吐出媒体の流路内
O′こ気泡を吸込することがあり、吐出開始に先立ち、
または使用中に何等かの原因により気泡を吸入し、た場
合には、吸入した気泡を除去する必要があった。この気
泡の吸入についではホットメルトタイツ゛の液滴吐出装
置に特有のものではなく、通常17)液体を用いたオン
fマントタイプの液滴吐出装置ドも共通し7力問題であ
り、例えば、本出願人の出願に係る特開昭49−937
11月公報、壕′には米国特薊第4015272号明細
書(1・こ記載きれている構成が知もtl、−Cいる。
出装置にムーいでは、吐出媒体の冷却、加熱過程におけ
る体積変化により、吐出媒体、または吐出媒体の流路内
O′こ気泡を吸込することがあり、吐出開始に先立ち、
または使用中に何等かの原因により気泡を吸入し、た場
合には、吸入した気泡を除去する必要があった。この気
泡の吸入についではホットメルトタイツ゛の液滴吐出装
置に特有のものではなく、通常17)液体を用いたオン
fマントタイプの液滴吐出装置ドも共通し7力問題であ
り、例えば、本出願人の出願に係る特開昭49−937
11月公報、壕′には米国特薊第4015272号明細
書(1・こ記載きれている構成が知もtl、−Cいる。
以1−1ごσ)従来例の液滴吐出装置についで図面を参
照14.なから説明する。
照14.なから説明する。
第3図(−i従来の液滴吐出装置金示す断面図である。
第2図において、101 Uインノ7ジLット記録−・
ット”であり、ボディ部材102の内側で仕切板103
により前方のインク室104ど背方の圧力室105iC
区画され、どれらインク室104ど圧力室105が通路
1.06により連通さjl、インク室]04Cゴ通路1
06と一直線上に位置シ、71形成され力、インクノズ
ル107により外部に開放さJlでいる。インク室10
4の下剤には仕切板103どボディ部材102にインク
供給通路108.109が連通され、インク供給通路1
09はインク溜め110.!“インク供給f・−ブII
Hてより連通さf+−でいる。インク室104とIF動
力室()5の頂部4では2そ−れぞC7、外部に開放す
る気泡抜き通路】12.1.13が連通され、名気泡抜
き通路1】2.113の開1111.4と11;5がビ
ス116と117により閉塞されるよう(り二なっでい
る。圧力室105の背面に(弓、ピュゾ振動−(118
がmlJられC5いる。
ット”であり、ボディ部材102の内側で仕切板103
により前方のインク室104ど背方の圧力室105iC
区画され、どれらインク室104ど圧力室105が通路
1.06により連通さjl、インク室]04Cゴ通路1
06と一直線上に位置シ、71形成され力、インクノズ
ル107により外部に開放さJlでいる。インク室10
4の下剤には仕切板103どボディ部材102にインク
供給通路108.109が連通され、インク供給通路1
09はインク溜め110.!“インク供給f・−ブII
Hてより連通さf+−でいる。インク室104とIF動
力室()5の頂部4では2そ−れぞC7、外部に開放す
る気泡抜き通路】12.1.13が連通され、名気泡抜
き通路1】2.113の開1111.4と11;5がビ
ス116と117により閉塞されるよう(り二なっでい
る。圧力室105の背面に(弓、ピュゾ振動−(118
がmlJられC5いる。
以上の構成(/ζ、ま7・い゛(二、以下、その動作(
・ζついて説明する。
・ζついて説明する。
イ〉′り溜め110内ダ)インク】1つはイ〕・り供給
ブー−2−ブ111、インク供給通路109.108を
・経てイア 6y f、 104 ヲ満fc、 L−
1JM K、A路H)6 を介し″cFE刃室J刃室全
05/ζ、し、イ〉・り室104どf1゛力室105の
頂部に連通された気泡抜き通路112と113の開口1
14と】15はそ力ぞ第1ビス116と117で閉塞す
る。
ブー−2−ブ111、インク供給通路109.108を
・経てイア 6y f、 104 ヲ満fc、 L−
1JM K、A路H)6 を介し″cFE刃室J刃室全
05/ζ、し、イ〉・り室104どf1゛力室105の
頂部に連通された気泡抜き通路112と113の開口1
14と】15はそ力ぞ第1ビス116と117で閉塞す
る。
ぞし、7て、IJ:入室105の背向を構成するビr、
ゾ振動イ118に画像信号が印加さ力ると、ビ、rゾ振
動子118の駆動により汗”刃室105ダ)容積が変化
し、こrlケ伴い、通路106に対向しで設けられたイ
ンクノズル107 Kよりインク滴を吐出し2、記録媒
体」−に文字、図形等を記録−する仁とができる。ここ
で、伺iかの原因WよりインクジX−、)l−記録−・
、ット101GI)Jjyり室104、甘たは圧力室1
05(’C気泡を吸入(、た場合には2、インク溜め1
10耐持ち−上げテJ、イン;711.9(’m静圧を
かけるか、1力はイン)7溜め110 i”’12気n
をかけT (’−’ リ1N9KIIE力をかけ、[:
′ス116、′−1:27i′:は117を取り外し、
了、パ二711Dと一緒(・て気泡を追い出す。そ−の
後、ヒ゛ス11G、芽kQづ117 f/(−より気泡
抜き通路1N2、または113の開011.4. ま
たは115を閉塞することVこ、!:、!Ill、
インクじエフ・ト記録−ヘノド”101を正常な状態(
、(復帰させ、上記のように文字、図形等の記録動作を
i〕うことかできる。
ゾ振動イ118に画像信号が印加さ力ると、ビ、rゾ振
動子118の駆動により汗”刃室105ダ)容積が変化
し、こrlケ伴い、通路106に対向しで設けられたイ
ンクノズル107 Kよりインク滴を吐出し2、記録媒
体」−に文字、図形等を記録−する仁とができる。ここ
で、伺iかの原因WよりインクジX−、)l−記録−・
、ット101GI)Jjyり室104、甘たは圧力室1
05(’C気泡を吸入(、た場合には2、インク溜め1
10耐持ち−上げテJ、イン;711.9(’m静圧を
かけるか、1力はイン)7溜め110 i”’12気n
をかけT (’−’ リ1N9KIIE力をかけ、[:
′ス116、′−1:27i′:は117を取り外し、
了、パ二711Dと一緒(・て気泡を追い出す。そ−の
後、ヒ゛ス11G、芽kQづ117 f/(−より気泡
抜き通路1N2、または113の開011.4. ま
たは115を閉塞することVこ、!:、!Ill、
インクじエフ・ト記録−ヘノド”101を正常な状態(
、(復帰させ、上記のように文字、図形等の記録動作を
i〕うことかできる。
なお、上記動作説明で(Lj、使用途中でインク室10
4、またはH:入室1.05 VC気泡が入った場合に
′)いて証明し7たが、使用開始(・′こ当たり、イン
ク119を充填し7た際に気泡が人・、)た場合にも同
様Vこ気泡金除−去することができる。
4、またはH:入室1.05 VC気泡が入った場合に
′)いて証明し7たが、使用開始(・′こ当たり、イン
ク119を充填し7た際に気泡が人・、)た場合にも同
様Vこ気泡金除−去することができる。
発明が解決しようとする課題
し7か[7ながら、上記従来例のように、インクジェー
Iト記録−ツ(1,01のインク室104および圧力室
105に気泡抜き通路112 i−よび113を連通し
2、その1M11j1.14および115をビス116
オ、・よび117で開閉“〕る構成でid: 、操作対
象が小きいため(・パ二操作しにくく、1パス116、
目7を一紛矢1.7たり、イン:!119でJ:をA+
−た0、無駄なイニ・夕を消費し、たり)゛る4・Iか
りC7なく、作業時間を要するる・どの問題が、b・)
た。粕に、7J・ソトメノD ) C7:)を用いる場
合には、使用の際、Ioo”C’面前後7)高温−こ′
あるため、J!V17扱いに注意を要1−1、作業時間
を及するなどC)問題があっhQ 2ト発明d1、土1i1.iのよう7なるτ来技術の問
題を解決す扇もの1あり、簡単な代作で、か−二“〕5
B速に気’Kを除去するごノーかでさ、(2、六が−)
で、操作性を向上させることができ、甘Δ5、液体で1
−をρj−)の全貼止することができ、また、作深能率
を向J、させるζどができ、また、保守性の向上を図る
ことができ、更には、無駄な液体両消費を防正すること
ができるようにし、た液滴吐出装置を提供することを目
的とするものである。
Iト記録−ツ(1,01のインク室104および圧力室
105に気泡抜き通路112 i−よび113を連通し
2、その1M11j1.14および115をビス116
オ、・よび117で開閉“〕る構成でid: 、操作対
象が小きいため(・パ二操作しにくく、1パス116、
目7を一紛矢1.7たり、イン:!119でJ:をA+
−た0、無駄なイニ・夕を消費し、たり)゛る4・Iか
りC7なく、作業時間を要するる・どの問題が、b・)
た。粕に、7J・ソトメノD ) C7:)を用いる場
合には、使用の際、Ioo”C’面前後7)高温−こ′
あるため、J!V17扱いに注意を要1−1、作業時間
を及するなどC)問題があっhQ 2ト発明d1、土1i1.iのよう7なるτ来技術の問
題を解決す扇もの1あり、簡単な代作で、か−二“〕5
B速に気’Kを除去するごノーかでさ、(2、六が−)
で、操作性を向上させることができ、甘Δ5、液体で1
−をρj−)の全貼止することができ、また、作深能率
を向J、させるζどができ、また、保守性の向上を図る
ことができ、更には、無駄な液体両消費を防正すること
ができるようにし、た液滴吐出装置を提供することを目
的とするものである。
課題を解決するための手段
に紀目的を達成rるための本発明の技術的解決手段は、
I]二二基室、とのJT力刃室連通17、電気信号に応
答(2,′C微小液滴を・曲用jるノズノトと、I−配
圧刃室(、(液体を供給する第1の貯液槽と、L記1f
刃室の頂部お・よび上記第1v9”、液槽じそれぞれ出
口とト1、・ン穴により連通−する第2の貯液槽と、上
記第1の貯液槽に設けらf+、空気扱き人命イj(7、
この空気抜き穴を閉塞しτ押さλるどとにより、この第
1の貯液槽内の液体を加圧することができるキャップと
、上記出口お・よびドレン穴を−そfl−ぞれ閉塞する
第1および第2の栓と、こわら第1ふ・よび第2の栓(
C連係され、レバーの操作げ:より、手記ヤヤノブの空
気抜き穴を閉塞すると同時に、上記第2の栓で上記ドレ
ン穴を閉塞し7、上記第1の栓を上記出目から離脱す伊
てごの出rE ’f開放L2、レバーの解放により、j
、記キャップの空気抜き穴を開放すると同時に、上記第
1の栓により一1記出口を閉塞し、上記第2の栓を上記
+−’レン穴から離脱させてこの1“ワン穴を開放する
レバー機構を備えたものである。
I]二二基室、とのJT力刃室連通17、電気信号に応
答(2,′C微小液滴を・曲用jるノズノトと、I−配
圧刃室(、(液体を供給する第1の貯液槽と、L記1f
刃室の頂部お・よび上記第1v9”、液槽じそれぞれ出
口とト1、・ン穴により連通−する第2の貯液槽と、上
記第1の貯液槽に設けらf+、空気扱き人命イj(7、
この空気抜き穴を閉塞しτ押さλるどとにより、この第
1の貯液槽内の液体を加圧することができるキャップと
、上記出口お・よびドレン穴を−そfl−ぞれ閉塞する
第1および第2の栓と、こわら第1ふ・よび第2の栓(
C連係され、レバーの操作げ:より、手記ヤヤノブの空
気抜き穴を閉塞すると同時に、上記第2の栓で上記ドレ
ン穴を閉塞し7、上記第1の栓を上記出目から離脱す伊
てごの出rE ’f開放L2、レバーの解放により、j
、記キャップの空気抜き穴を開放すると同時に、上記第
1の栓により一1記出口を閉塞し、上記第2の栓を上記
+−’レン穴から離脱させてこの1“ワン穴を開放する
レバー機構を備えたものである。
そして、上記液体力ロ圧用のキャップは半球状、甘たは
蛇腹状に形成すZ)とどができる。
蛇腹状に形成すZ)とどができる。
作 用
17たがって、本発明によれば、圧力室が空の状態の場
合、またはIF力刃室−気泡を吸引1.2か場合、レバ
ー機構を操作]、7、築1の貯液槽(/C設けられにキ
ャップの空気扱き穴を閉塞する己共に、第2の栓で第2
の貯液槽のドレン穴を閉塞1.で第1の貯液槽を気密状
態に(7、第1の栓を出[]から]脱させてこの出L]
を開放させる。続いてキャップを押ffEL、ゴー第1
の貯液槽に圧力を加えることKより、第1の貯液槽内の
液体fn:刃室に供給し、または圧力室内の気泡を液体
ど共に出1コから第2の貯液槽に排出することができる
。と−のようにレバー機構の簡単な操作により迅速に液
体を供給L2、または気泡を除去することができる。甘
た、レバ・−機構の解放により、キャップの空気抜き穴
を開放すると共に、第1の栓で田r1を閉塞(7、第2
の栓をトレン穴から離脱させてとのドレン孔を開放17
、第2の貯汲槽内に溜1っでいる液体を第1の貯液槽に
戻゛jことができる。
合、またはIF力刃室−気泡を吸引1.2か場合、レバ
ー機構を操作]、7、築1の貯液槽(/C設けられにキ
ャップの空気扱き穴を閉塞する己共に、第2の栓で第2
の貯液槽のドレン穴を閉塞1.で第1の貯液槽を気密状
態に(7、第1の栓を出[]から]脱させてこの出L]
を開放させる。続いてキャップを押ffEL、ゴー第1
の貯液槽に圧力を加えることKより、第1の貯液槽内の
液体fn:刃室に供給し、または圧力室内の気泡を液体
ど共に出1コから第2の貯液槽に排出することができる
。と−のようにレバー機構の簡単な操作により迅速に液
体を供給L2、または気泡を除去することができる。甘
た、レバ・−機構の解放により、キャップの空気抜き穴
を開放すると共に、第1の栓で田r1を閉塞(7、第2
の栓をトレン穴から離脱させてとのドレン孔を開放17
、第2の貯汲槽内に溜1っでいる液体を第1の貯液槽に
戻゛jことができる。
実施例
以下、本発明の実施例V!:″:)い”て図面を存置(
5ながら説明Jる。
5ながら説明Jる。
第1図(ai = (C)は本発明の一実施例における
液滴吐出装置を示し5、第1図(a)は圧力室(・L′
気泡が入・−)た状態の断面図、第1図()))は液体
じ空気圧を加えて気泡を排出し2で除−去する状態の断
面図、第1図(C)は第2の貯液槽に溜オっに、液体を
第1の貯液槽に戻す状態の断面図である。
液滴吐出装置を示し5、第1図(a)は圧力室(・L′
気泡が入・−)た状態の断面図、第1図()))は液体
じ空気圧を加えて気泡を排出し2で除−去する状態の断
面図、第1図(C)は第2の貯液槽に溜オっに、液体を
第1の貯液槽に戻す状態の断面図である。
第1図(a)、(h)、(C)にふ・いて、1は液滴1
!1出・−ラドであり、ボディ部材2の内側に仕切板3
←でより前方下側の圧力室4と背方の第1の貯液槽5に
区画さ力で1.−)る。圧力室4と第1の貯液槽5は下
部の液体供給通路6により連通され、液体供給通路6に
ふ−ける第1の貯液槽5側にはフィルタ7が設けられて
いる。ボディ部材2の前面側において、圧力室4の頂部
に位置L?対外部開放するノズル8が形成され、圧力室
4の頂部には気泡抜き通路9が形成さilている。ボデ
ィ部材2の前面側上部には第2の貯液槽10が区画形成
され、この第2の貯液槽11)は気泡抜き通路9および
第1の貯液槽5どそれぞf1気泡抜き通路出口11およ
びFトン穴12により連通されでいる。気泡抜き通路用
「]]1 およびトレン穴x2(/iぞ7′1そf′l
、第2の貯液槽10側に至るi/l″′従い次第に拡開
Jる逆裁頭円釘:状に形成、され1いる。第1の貯液槽
5のL部間口部13c・ζは冶;分子等の弾性利からな
る液体加所用のキャップ140F部開放側が取り付けC
)れている。キャップ14 は上部側が収′i′i、、
A、を形状となる半球状に形成され、上部中央部に辛
気抜き315が形成されている。気泡抜き通路用D11
i”、i第1の栓16により開閉さt]る。第1の栓1
6はそ−の下部が出口11の形状に一致するように下端
に至るに従い次第じ小径どなる通裁頭円錐状に形成され
、に端には乗置方向のシャフト170F端が連結されて
いる。レヤフト17の上端部は第2の貯液槽10の大板
に形成されたガイド゛穴18に−1−■動可能に挿通さ
れでいる。第2の貯液槽10の天板と第Jの栓16の間
にはシャフト17の外周にむいで圧縮げね19が介在さ
れ、この圧縮はね19により第10栓16が気泡抜き通
路用c」i、i を閉卑パ−ツ゛るよう(tζ加1−f
:され−Cいる。ト”L・ン孔12(パ、↓第2の栓2
0により開閉される。第2の栓20は・そ刊−)F剖が
ト“ベン穴12の刑状に一致−するようにT端に至るに
従い次第(・て小径となる逆載頭円錐状に形成され、上
端に、は垂直))向Cリシャノト21 の■・一端が連
結さt]ている。シャフト21の上端部は第2の貯液槽
10C天板に形成フぎれ〆、=、;#(l’穴22 i
で土平動可能に挿通され゛ている。第2.のtriD槽
10の天板の1−面には支持g(12:3が突設され、
どの−ユ、・:持Fffi 23 +でレバ・−24の
先端寄り位置が回動支点となる連結部材25により拙動
ijl能に支持されCいZl。レバーI’)4 (1)
先端に(・づ、i5/、ヤフ;・I7の上端部が1[1
[動支点となる連結部製26により同動呵能に連結さ2
1″1、し・<−24の中間部(′ζ−(fj支持部2
:乍との連結部に対111、シャン) 17 との連結
部の反対側で□/ヤ7 ) 21の上端部が[ia、l
動支点となZ)連結部製27により「1動叩■能(・′
ζ神結さil、 iイる1、izガバー40基剖仙jO
炎1酊にはこのしバ 24の回動によりキへ・、・グ1
4 の空気抜き穴15を・閉塞し7得る閉塞81)材2
8が取りイ4けられ(いる。そ−し2又、しバ 2.4
c′j)基部が押されて連結部材:25を同動支点と
(5“(−回動3ぎれi)ことにより、まず、第1図(
b+ t、で示すように、閉′4′、部U28 K !
l p)、空気抜き穴15が閉塞状態Gされる。よ共に
−1先ず4./τ1121 ふ・よび第2の栓20が下
降1.7、ド1.・2穴12が閉塞され、+>ヤット1
7ま・・よび$I C)栓11.がEEE縮ばね凹の弾
性ty抗[7で]、碧り5、気泡抜き通路出口11が開
放さノ12、続、いr: =49ヤノ)”i4メバ1(
縮さJする0ど”、力cとはIlt ((−レバ〜 2
4の押出力が解放・X7゛15、flE縮ばね10 と
ギヘ、〆]“11の復フ19.刀で11e(l ld+
サレi51’5.トにヨj;i、第1 [1(a)、
(’、) KX 2j”:すように、’+’ ヤ・ノゾ
14の空気抜き穴I5が開放されるLLj口iI′、i
2・ヤ’ニーZ +−17;i;・よび第1の栓16が
、「1−1縮It9a 19(7,’ll)弾ti、1
g1zlll j 、す下問1−、、、、?−気泡抜き
通路用「111が栓16f’ζより閉塞゛され、i、?
フ)211.・上び第2C〉栓20が上昇し5、Fレン
穴]?χ1;開放されるよ、5 +q機成されL(・)
る。圧力室4の虞g 18 (’i’は振動−了29
c!:ビ且シブ1了:30が表:けら711、こfiら
振動子2g 、L、ビ]ゾ素−子30はイ、7号源、3
1Vご=接続されている。ボラ゛イfl) ’l’J′
t□!のT’ fillに1・・まメインヒータ向 適な法名i+・で力り温され、ボブ−H部製2の111
j但11(,7′二(・4よ。
!1出・−ラドであり、ボディ部材2の内側に仕切板3
←でより前方下側の圧力室4と背方の第1の貯液槽5に
区画さ力で1.−)る。圧力室4と第1の貯液槽5は下
部の液体供給通路6により連通され、液体供給通路6に
ふ−ける第1の貯液槽5側にはフィルタ7が設けられて
いる。ボディ部材2の前面側において、圧力室4の頂部
に位置L?対外部開放するノズル8が形成され、圧力室
4の頂部には気泡抜き通路9が形成さilている。ボデ
ィ部材2の前面側上部には第2の貯液槽10が区画形成
され、この第2の貯液槽11)は気泡抜き通路9および
第1の貯液槽5どそれぞf1気泡抜き通路出口11およ
びFトン穴12により連通されでいる。気泡抜き通路用
「]]1 およびトレン穴x2(/iぞ7′1そf′l
、第2の貯液槽10側に至るi/l″′従い次第に拡開
Jる逆裁頭円釘:状に形成、され1いる。第1の貯液槽
5のL部間口部13c・ζは冶;分子等の弾性利からな
る液体加所用のキャップ140F部開放側が取り付けC
)れている。キャップ14 は上部側が収′i′i、、
A、を形状となる半球状に形成され、上部中央部に辛
気抜き315が形成されている。気泡抜き通路用D11
i”、i第1の栓16により開閉さt]る。第1の栓1
6はそ−の下部が出口11の形状に一致するように下端
に至るに従い次第じ小径どなる通裁頭円錐状に形成され
、に端には乗置方向のシャフト170F端が連結されて
いる。レヤフト17の上端部は第2の貯液槽10の大板
に形成されたガイド゛穴18に−1−■動可能に挿通さ
れでいる。第2の貯液槽10の天板と第Jの栓16の間
にはシャフト17の外周にむいで圧縮げね19が介在さ
れ、この圧縮はね19により第10栓16が気泡抜き通
路用c」i、i を閉卑パ−ツ゛るよう(tζ加1−f
:され−Cいる。ト”L・ン孔12(パ、↓第2の栓2
0により開閉される。第2の栓20は・そ刊−)F剖が
ト“ベン穴12の刑状に一致−するようにT端に至るに
従い次第(・て小径となる逆載頭円錐状に形成され、上
端に、は垂直))向Cリシャノト21 の■・一端が連
結さt]ている。シャフト21の上端部は第2の貯液槽
10C天板に形成フぎれ〆、=、;#(l’穴22 i
で土平動可能に挿通され゛ている。第2.のtriD槽
10の天板の1−面には支持g(12:3が突設され、
どの−ユ、・:持Fffi 23 +でレバ・−24の
先端寄り位置が回動支点となる連結部材25により拙動
ijl能に支持されCいZl。レバーI’)4 (1)
先端に(・づ、i5/、ヤフ;・I7の上端部が1[1
[動支点となる連結部製26により同動呵能に連結さ2
1″1、し・<−24の中間部(′ζ−(fj支持部2
:乍との連結部に対111、シャン) 17 との連結
部の反対側で□/ヤ7 ) 21の上端部が[ia、l
動支点となZ)連結部製27により「1動叩■能(・′
ζ神結さil、 iイる1、izガバー40基剖仙jO
炎1酊にはこのしバ 24の回動によりキへ・、・グ1
4 の空気抜き穴15を・閉塞し7得る閉塞81)材2
8が取りイ4けられ(いる。そ−し2又、しバ 2.4
c′j)基部が押されて連結部材:25を同動支点と
(5“(−回動3ぎれi)ことにより、まず、第1図(
b+ t、で示すように、閉′4′、部U28 K !
l p)、空気抜き穴15が閉塞状態Gされる。よ共に
−1先ず4./τ1121 ふ・よび第2の栓20が下
降1.7、ド1.・2穴12が閉塞され、+>ヤット1
7ま・・よび$I C)栓11.がEEE縮ばね凹の弾
性ty抗[7で]、碧り5、気泡抜き通路出口11が開
放さノ12、続、いr: =49ヤノ)”i4メバ1(
縮さJする0ど”、力cとはIlt ((−レバ〜 2
4の押出力が解放・X7゛15、flE縮ばね10 と
ギヘ、〆]“11の復フ19.刀で11e(l ld+
サレi51’5.トにヨj;i、第1 [1(a)、
(’、) KX 2j”:すように、’+’ ヤ・ノゾ
14の空気抜き穴I5が開放されるLLj口iI′、i
2・ヤ’ニーZ +−17;i;・よび第1の栓16が
、「1−1縮It9a 19(7,’ll)弾ti、1
g1zlll j 、す下問1−、、、、?−気泡抜き
通路用「111が栓16f’ζより閉塞゛され、i、?
フ)211.・上び第2C〉栓20が上昇し5、Fレン
穴]?χ1;開放されるよ、5 +q機成されL(・)
る。圧力室4の虞g 18 (’i’は振動−了29
c!:ビ且シブ1了:30が表:けら711、こfiら
振動子2g 、L、ビ]ゾ素−子30はイ、7号源、3
1Vご=接続されている。ボラ゛イfl) ’l’J′
t□!のT’ fillに1・・まメインヒータ向 適な法名i+・で力り温され、ボブ−H部製2の111
j但11(,7′二(・4よ。
−ズ、IL8のF力(/こち・いCメイン[ニー9:3
2+ごより力[]払さtするイ・要液体ブ1゛イド板3
3が取り(=JけらJ−+、下要液体メ!イド板:33
のf・−力(テ°(づ二不安液体受目;目が設けられて
いZ)。
2+ごより力[]払さtするイ・要液体ブ1゛イド板3
3が取り(=JけらJ−+、下要液体メ!イド板:33
のf・−力(テ°(づ二不安液体受目;目が設けられて
いZ)。
以」−の構成な′i″′も・い゛て、以1・、イの動作
(ス]で2)いて説明する。
(ス]で2)いて説明する。
今、第1図(d) It”’l 小r、1: ’)、
6c、Q 滴pi f−+’l−1,1・1がメインヒ
ータ32+/1′−上り力1]熱τへ!1、ボン!・メ
ツLトインク35C)ようなl、!、1体や品粘段゛の
液体が溶融せた(−加温され一゛6低粘度の液状になり
、芽)1の貯液槽5内の液体35がノイルタフ、液体供
給通路6を経て1丁−刃室4を満7こし、気泡抜き通路
用L」11が圧縮ばね19により加甲された第1σ)栓
16で閉塞され、第2の栓20がトレ→・穴12 より
離脱されてこのFベン穴12が開放され′テ、いるもの
とする。・そし、で、圧力室4の底部の振動1!−29
どピエゾ素子30にイ、−1°乞源3Iから画@(ia
号がEu )y1]・\frイ)4〕“、ビー丁−′・
1−素子301・よび振・動子29cp駆組19Z二よ
り月−刃室4ζ・′二)容積、が紫f[−11、これ(
・二伴い/ ニア’ 、、rb 8より微小液滴を叶出
し1、被謀体−上(゛・ニーj’j’k 1YGjj
をfJ 着d せる と二 、J、 が マ゛ ご(
る、) j 、7−て?、 イ’+ilX@かC,
’、) Iji’jL初(J−よりFf−刃室43′−
“気泡;36を吸入し、た場合(′(“は、第1図(1
)) (・こ示“、!1′ニーうに−111、・バー
2=10基剖を指37− 1、t :、8 +′81リギャ、・フ“14の(g″
気久7(15ワう;閉塞さ〕L Z) 、5 ia]時
(、・′・=、先夕′i、ヤ−;’)71:干、・、こ
:び4′12G”)B ’、roが「降L1.1・1、
;ゲ、12 ;5’t’V’l塞され、42−ヤソl」
、741゛よび菓1の栓16ピバEf−縮1・−」:ね
11)ご0’y* ’e+: (/C抗 1.−C、、
、、−E−n 1.、、=、 iT: l f
、)’f’f i 61’ <A fig ’n
A路11−i 1iillii 1. iから離脱し、
′7−ご−の気泡抜き通路用「]11、 t’ 開放す
:hール。Ch、、 i<[、iすgB 1 cy)y
;液槽、51i気密状態となる。この状態“ごレバー
24 B7)基部が更(、・て押圧されtキャップ]4
がBE縮伏態RT−’i:ると、第1の貯液槽5内の圧
力が−1,昇し7、内部の液体35が加康される。力1
]圧きれた液体35はフィルタ7、液体供給通路6、圧
力4↓・・よび気泡扱き通路9を経11、気泡抜き通路
用C]11 より第2の貯液槽10内に流出さ2’+、
溜められる。この過程−r比刃室4内にあっだ気泡、3
6は流」二[、た液体′:s5と共W除去きれる。この
とき、前体:3Jid、)“ズノ1゜8からも流出−す
るが、こ0′)ノズル8の開lコ面積(・よ、気泡抜き
通路りの流路面績iZ(比、較11、゛てはるかに小さ
いので、イの量はごく僅かで済む。そし1、°?\、ノ
ズノL8から流出シ1.た液体35はボディ剖制2の前
面を流下じ、小璧液体ガイド“板33を伝っ′て液滴叶
出・へ、ソド1の十−J〕に設けら2I′また不を液体
受け34に溜められる。不要沼・i体ガイド′板33は
メ・fンピータ・−・:32にffi L、てi、・す
、液体がボットメツ1、トタイプのような場合、途中C
′伶え−こ不要液体ifイド板:S3(・′こ付着;4
1、成長よ“るのを防1−1−するtとができる。
6c、Q 滴pi f−+’l−1,1・1がメインヒ
ータ32+/1′−上り力1]熱τへ!1、ボン!・メ
ツLトインク35C)ようなl、!、1体や品粘段゛の
液体が溶融せた(−加温され一゛6低粘度の液状になり
、芽)1の貯液槽5内の液体35がノイルタフ、液体供
給通路6を経て1丁−刃室4を満7こし、気泡抜き通路
用L」11が圧縮ばね19により加甲された第1σ)栓
16で閉塞され、第2の栓20がトレ→・穴12 より
離脱されてこのFベン穴12が開放され′テ、いるもの
とする。・そし、で、圧力室4の底部の振動1!−29
どピエゾ素子30にイ、−1°乞源3Iから画@(ia
号がEu )y1]・\frイ)4〕“、ビー丁−′・
1−素子301・よび振・動子29cp駆組19Z二よ
り月−刃室4ζ・′二)容積、が紫f[−11、これ(
・二伴い/ ニア’ 、、rb 8より微小液滴を叶出
し1、被謀体−上(゛・ニーj’j’k 1YGjj
をfJ 着d せる と二 、J、 が マ゛ ご(
る、) j 、7−て?、 イ’+ilX@かC,
’、) Iji’jL初(J−よりFf−刃室43′−
“気泡;36を吸入し、た場合(′(“は、第1図(1
)) (・こ示“、!1′ニーうに−111、・バー
2=10基剖を指37− 1、t :、8 +′81リギャ、・フ“14の(g″
気久7(15ワう;閉塞さ〕L Z) 、5 ia]時
(、・′・=、先夕′i、ヤ−;’)71:干、・、こ
:び4′12G”)B ’、roが「降L1.1・1、
;ゲ、12 ;5’t’V’l塞され、42−ヤソl」
、741゛よび菓1の栓16ピバEf−縮1・−」:ね
11)ご0’y* ’e+: (/C抗 1.−C、、
、、−E−n 1.、、=、 iT: l f
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A路11−i 1iillii 1. iから離脱し、
′7−ご−の気泡抜き通路用「]11、 t’ 開放す
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;液槽、51i気密状態となる。この状態“ごレバー
24 B7)基部が更(、・て押圧されtキャップ]4
がBE縮伏態RT−’i:ると、第1の貯液槽5内の圧
力が−1,昇し7、内部の液体35が加康される。力1
]圧きれた液体35はフィルタ7、液体供給通路6、圧
力4↓・・よび気泡扱き通路9を経11、気泡抜き通路
用C]11 より第2の貯液槽10内に流出さ2’+、
溜められる。この過程−r比刃室4内にあっだ気泡、3
6は流」二[、た液体′:s5と共W除去きれる。この
とき、前体:3Jid、)“ズノ1゜8からも流出−す
るが、こ0′)ノズル8の開lコ面積(・よ、気泡抜き
通路りの流路面績iZ(比、較11、゛てはるかに小さ
いので、イの量はごく僅かで済む。そし1、°?\、ノ
ズノL8から流出シ1.た液体35はボディ剖制2の前
面を流下じ、小璧液体ガイド“板33を伝っ′て液滴叶
出・へ、ソド1の十−J〕に設けら2I′また不を液体
受け34に溜められる。不要沼・i体ガイド′板33は
メ・fンピータ・−・:32にffi L、てi、・す
、液体がボットメツ1、トタイプのような場合、途中C
′伶え−こ不要液体ifイド板:S3(・′こ付着;4
1、成長よ“るのを防1−1−するtとができる。
L記のようにし、1汗−刃室4内の気泡30奮流出除去
し2/こ後、第1図(c)Ki、ニーt′−よう(′(
”二、レバー 240押圧力を解放ケるJ−、ト、記の
よう(1・(1,/パル 24it圧縮ばね19 どA
−ヤッゾ14の復元力Vごよりノ「1の状態に復帰され
、1(サップ14t’9空偽抜き穴15が開放されで第
五の貯液槽5内の辛気11E p、’i’ ノ丁:の大
気圧に戻されるとl’iij時に−、シャットJ7ふ・
よび第1の栓16が13:縮はね190弾性弾性上りT
降[)て気泡抜き通路出口11が第1の栓16で閉基さ
れ1動作状態に復帰し、シャット21お上び第2の栓2
0が]−、JA、シフ、第2の栓20 がドレン穴12
から離脱Llこσ)ドレ゛/穴12が開放される。
し2/こ後、第1図(c)Ki、ニーt′−よう(′(
”二、レバー 240押圧力を解放ケるJ−、ト、記の
よう(1・(1,/パル 24it圧縮ばね19 どA
−ヤッゾ14の復元力Vごよりノ「1の状態に復帰され
、1(サップ14t’9空偽抜き穴15が開放されで第
五の貯液槽5内の辛気11E p、’i’ ノ丁:の大
気圧に戻されるとl’iij時に−、シャットJ7ふ・
よび第1の栓16が13:縮はね190弾性弾性上りT
降[)て気泡抜き通路出口11が第1の栓16で閉基さ
れ1動作状態に復帰し、シャット21お上び第2の栓2
0が]−、JA、シフ、第2の栓20 がドレン穴12
から離脱Llこσ)ドレ゛/穴12が開放される。
とのFレア穴12の開放に上り第2の貯液槽10内に泗
ま、:)′Cいた液体35i、ii!i:力で第1の貯
液槽5内(Cm入Jる。このとべ、流入する液体:35
の温度(・」、第1の貯液槽5内液体;(5とほぼ同温
度であるので、1μちに耐用を・開始することができる
。
ま、:)′Cいた液体35i、ii!i:力で第1の貯
液槽5内(Cm入Jる。このとべ、流入する液体:35
の温度(・」、第1の貯液槽5内液体;(5とほぼ同温
度であるので、1μちに耐用を・開始することができる
。
なお、士S己動作説明Cは、fψ用途中で圧力室4に気
泡36が入り/?”場合jr7−、)いで説明したが、
使用開始Vζ当プ「、す、気泡36が入っ/?′:場合
にも同様に気@36を除去することができる。筐た、圧
力室4が空の場合じも+ij様にし、1゛−第Jの’E
液槽5内の液体35’を充1填ノることかできる。
泡36が入り/?”場合jr7−、)いで説明したが、
使用開始Vζ当プ「、す、気泡36が入っ/?′:場合
にも同様に気@36を除去することができる。筐た、圧
力室4が空の場合じも+ij様にし、1゛−第Jの’E
液槽5内の液体35’を充1填ノることかできる。
次に、本発明の第2の実施例に−J)いて説明する。
第2図は本分明の第ニジの実施例にふ・ける液滴吐出装
置fff・マふ・いζゴ、削記6第1図(a)2・同様
に、圧力室(/こ気泡を吸入ty’ f?:状態テr、
ス1:、す断面[!”’、1て、ネ)る、−1本実施例
によ・・い′Cは、例えば、液体。35 NrU−液晶
を用い、fj ffiス基板である被塗布媒体:37
に一定量の液晶し’) tJ□ ir名をスギ、・ト置
きするメン゛め(5゛二1、パ・;!1,8をF +i
ゴ1き(ご・′配じたも0て“ちる。
置fff・マふ・いζゴ、削記6第1図(a)2・同様
に、圧力室(/こ気泡を吸入ty’ f?:状態テr、
ス1:、す断面[!”’、1て、ネ)る、−1本実施例
によ・・い′Cは、例えば、液体。35 NrU−液晶
を用い、fj ffiス基板である被塗布媒体:37
に一定量の液晶し’) tJ□ ir名をスギ、・ト置
きするメン゛め(5゛二1、パ・;!1,8をF +i
ゴ1き(ご・′配じたも0て“ちる。
こ(7)場合、液滴吐出装置(、ゴll!5)7jjで
され(“74t、・(・〕、被倹血媒体:37 Cある
一q 5、−;i基板が入 1力iイ(、j′移動し、
西方″の位置に小滴が■出金れるよ′)に々っ°(−い
る。
され(“74t、・(・〕、被倹血媒体:37 Cある
一q 5、−;i基板が入 1力iイ(、j′移動し、
西方″の位置に小滴が■出金れるよ′)に々っ°(−い
る。
液晶金ガラス基板(・・1丁準イl−iする場合、Pp
イ1]鼠のバ′・・yキを最小限0′1′」、、・さλ
るとと1う:最も重P 7Th 双XεQ) −−、、
、’、) Tある。
イ1]鼠のバ′・・yキを最小限0′1′」、、・さλ
るとと1う:最も重P 7Th 双XεQ) −−、、
、’、) Tある。
通常、液晶の場合、常温での粘[駿は数10Cpもある
。このため、常温での駆動ではフィルタ7、液体供給通
路6やノズル8g等C)流動抵抗のためt〕とんと吐出
させることはど゛きない。こび)ため、粘度を吐出可能
な範囲1で下げるのと粘度を一定に保ち吐出量を・一定
(、′こ制御するため、ピータ 32と温段−制御用セ
ンザー 38が設けられで1、・す、図示1)ていない
制御四路(l(′Xで所定の温度にプントr−1ルきれ
ゐ。動作温度i’、j 40−7(lよ設91需匣(、
−一対し1.?−ヨ、1°(−」す、F(・′こコ>’
f 1ff−ルする。
。このため、常温での駆動ではフィルタ7、液体供給通
路6やノズル8g等C)流動抵抗のためt〕とんと吐出
させることはど゛きない。こび)ため、粘度を吐出可能
な範囲1で下げるのと粘度を一定に保ち吐出量を・一定
(、′こ制御するため、ピータ 32と温段−制御用セ
ンザー 38が設けられで1、・す、図示1)ていない
制御四路(l(′Xで所定の温度にプントr−1ルきれ
ゐ。動作温度i’、j 40−7(lよ設91需匣(、
−一対し1.?−ヨ、1°(−」す、F(・′こコ>’
f 1ff−ルする。
乙・4.・、動作謂、明よ、・ユび符号rパ)名称は第
1tyv*施例(!ー,ria Uなのr′乙ご、 i
r tp説明(・1省酪する。
1tyv*施例(!ー,ria Uなのr′乙ご、 i
r tp説明(・1省酪する。
本(1,;?明(・・」、j/バー24 の所謂ワンダ
、・f′操作C誰でもが簡単(メ!:液体:25を圧力
室4に充填t、、、’ :Ay:す、吸入I、7た気泡
;36を除ノとすることツウ;−“(゛き、I−7かも
、i、・1.泡、除去の六゛、1i″)の液体の消費も
少ない・、゛)で、特に、1>7.:;g古量の少乙・
い力(コ、・1・夕(X’′”で1.動作温度、ツバ1
00”C前後(/1=もなるボッ[タル1タイグのfン
7 ill’ :n II) (・や液晶、香料(1)
ように高@1iな液体の吐出じ用いるのVζ]適する。
、・f′操作C誰でもが簡単(メ!:液体:25を圧力
室4に充填t、、、’ :Ay:す、吸入I、7た気泡
;36を除ノとすることツウ;−“(゛き、I−7かも
、i、・1.泡、除去の六゛、1i″)の液体の消費も
少ない・、゛)で、特に、1>7.:;g古量の少乙・
い力(コ、・1・夕(X’′”で1.動作温度、ツバ1
00”C前後(/1=もなるボッ[タル1タイグのfン
7 ill’ :n II) (・や液晶、香料(1)
ように高@1iな液体の吐出じ用いるのVζ]適する。
なま、・、第1の貯液槽5に設けられたキャ/ブ14は
一蛇、版状に形成することもアきる。
一蛇、版状に形成することもアきる。
発明の効果
以上述べたよう4で、$発明によれば、レバー機構今操
作i、7、第1の貯液槽に設けられたキャップの卒・気
抜き穴を閉基ノるど共に、第2の栓で第2の則液槽のP
L・ン穴を閉塞E、″τ第1の貯#槽を気密状態に1
7、第1117)栓を出「1から離脱させてこの出口を
開放させる。続いてキャップを抑圧lプで第1の貯液槽
に圧力を加ヌることにより、第1の貯液槽内の液体をS
=力刃室供給17、寸たはH=力室内の気泡を液体と共
に出「1から第2の貯液槽に排出することができる。こ
のようにレバー機構の簡単な操作により迅速(、(液体
を供給12、または気泡を除去するととができるので、
操作性を向上させることができ、甘た、液体で手を汚す
のを防止するここができ、また、作業能率を向上させる
ことができ、更には、誰でも液体の充填、気泡除去操作
を行うことができ、保守性の向上を図る己とができる。
作i、7、第1の貯液槽に設けられたキャップの卒・気
抜き穴を閉基ノるど共に、第2の栓で第2の則液槽のP
L・ン穴を閉塞E、″τ第1の貯#槽を気密状態に1
7、第1117)栓を出「1から離脱させてこの出口を
開放させる。続いてキャップを抑圧lプで第1の貯液槽
に圧力を加ヌることにより、第1の貯液槽内の液体をS
=力刃室供給17、寸たはH=力室内の気泡を液体と共
に出「1から第2の貯液槽に排出することができる。こ
のようにレバー機構の簡単な操作により迅速(、(液体
を供給12、または気泡を除去するととができるので、
操作性を向上させることができ、甘た、液体で手を汚す
のを防止するここができ、また、作業能率を向上させる
ことができ、更には、誰でも液体の充填、気泡除去操作
を行うことができ、保守性の向上を図る己とができる。
また、レバー機構[有]解放に上り、キャップの空気抜
き穴を開放すると共に、第1の栓で出口を閉塞し7、第
2の栓をF・“レノ穴から離脱させてこのドレン孔を開
放1−1第2の貯液槽内に溜唸っている液体を巣1の貯
液槽に戻すことができるので、気泡除去のための液体の
無駄な消費を最小限にすることができる。
き穴を開放すると共に、第1の栓で出口を閉塞し7、第
2の栓をF・“レノ穴から離脱させてこのドレン孔を開
放1−1第2の貯液槽内に溜唸っている液体を巣1の貯
液槽に戻すことができるので、気泡除去のための液体の
無駄な消費を最小限にすることができる。
第1図(a)〜(C)は本発胡の〜実施例における液滴
吐出装置を示し、艶1図(a)は圧力室に気泡が入った
状態の断面図、第1図(1))は液体に空気圧を・加え
て気泡を排出j71除大する状態の断面図、第1図(C
)は第2の貯液槽に溜せ□、)た液体を第1の貯液槽に
戻す状態の断面図、第2図は本弁明の第20実施例じ釦
ける液滴吐出装置の圧力室に気泡が人ワた状態の断面図
、第;う図←ま従来のインクジ、ノド記録装置を示す断
面図である。 1・液滴吐出ヘッド、2・・・ボディ削材、4・・圧力
室、5・・・第1の「テ液槽、6・・・液体供給通路、
8ノズル、9・・気泡抜き通路、10・・第2の貯液槽
、11 ・気泡抜き通路出口、】2・・・ ドレン穴、
14・・・キャップ、15・空気、扱き穴、16・・第
1の栓、20・・第2の栓、24・・・レバー 29・
・振動子、30・・・ピエゾ素子、32−・・ヒータ、
35液体、36 ・・気泡、38−・・温度制御センサ
。 代理人の氏名 弁理士 小鍜治 明 ほか2名図
吐出装置を示し、艶1図(a)は圧力室に気泡が入った
状態の断面図、第1図(1))は液体に空気圧を・加え
て気泡を排出j71除大する状態の断面図、第1図(C
)は第2の貯液槽に溜せ□、)た液体を第1の貯液槽に
戻す状態の断面図、第2図は本弁明の第20実施例じ釦
ける液滴吐出装置の圧力室に気泡が人ワた状態の断面図
、第;う図←ま従来のインクジ、ノド記録装置を示す断
面図である。 1・液滴吐出ヘッド、2・・・ボディ削材、4・・圧力
室、5・・・第1の「テ液槽、6・・・液体供給通路、
8ノズル、9・・気泡抜き通路、10・・第2の貯液槽
、11 ・気泡抜き通路出口、】2・・・ ドレン穴、
14・・・キャップ、15・空気、扱き穴、16・・第
1の栓、20・・第2の栓、24・・・レバー 29・
・振動子、30・・・ピエゾ素子、32−・・ヒータ、
35液体、36 ・・気泡、38−・・温度制御センサ
。 代理人の氏名 弁理士 小鍜治 明 ほか2名図
Claims (2)
- (1)圧力室と、この圧力室に連通し、電気信号に応答
して微小液滴を吐出するノズルと、上記圧力室に液体を
供給する第1の貯液槽と、上記圧力室の頂部および上記
第1の貯液槽にそれぞれ出口とドレン穴により連通する
第2の貯液槽と、上記第1の貯液槽に設けられ、空気抜
き穴を有し、この空気抜き穴を閉塞して押さえることに
より、この第1の貯液槽内の液体を加圧することができ
るキャップと、上記出口およびドレン穴をそれぞれ開閉
する第1および第2の栓と、これら第1および第2の栓
に連係され、レバーの操作により、上記キャップの空気
抜き穴を閉塞すると同時に、上記第2の栓で上記ドレン
穴を閉塞し、上記第1の栓を上記出口から離脱させてこ
の出口を開放し、レバーの解放により、上記キャップの
空気抜き穴を開放すると同時に、上記第1の栓により上
記出口を閉塞し、上記第2の栓を上記ドレン穴から離脱
させてこのドレン穴を開放するレバー機構を備えた液滴
吐出装置。 - (2)液体加圧用のキャップが蛇腹状に形成された請求
項1記載の液滴吐出装置。
Applications Claiming Priority (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2-22404 | 1990-02-01 | ||
| JP2240490 | 1990-02-01 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH03272859A true JPH03272859A (ja) | 1991-12-04 |
Family
ID=12081728
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2233508A Pending JPH03272859A (ja) | 1990-02-01 | 1990-09-03 | 液滴吐出装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH03272859A (ja) |
Cited By (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| EP0970813A3 (en) * | 1998-06-24 | 2001-08-29 | Owens-Illinois Closure Inc. | Liquid containment and dispensing device |
| JP2007301917A (ja) * | 2006-05-15 | 2007-11-22 | Sony Corp | 液体貯留容器及び液体吐出装置 |
| US7419253B2 (en) * | 2005-02-18 | 2008-09-02 | Hewlett-Packard Development Company, L.P. | Channeling fluid flow |
| JP2013146961A (ja) * | 2012-01-20 | 2013-08-01 | Seiko Epson Corp | 液体噴射ヘッド及び液体噴射装置 |
| JP2021000799A (ja) * | 2019-06-24 | 2021-01-07 | セイコーエプソン株式会社 | 液体噴射ヘッド、液体噴射装置、流路構造体および液体噴射ヘッドの製造方法 |
-
1990
- 1990-09-03 JP JP2233508A patent/JPH03272859A/ja active Pending
Cited By (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| EP0970813A3 (en) * | 1998-06-24 | 2001-08-29 | Owens-Illinois Closure Inc. | Liquid containment and dispensing device |
| US7419253B2 (en) * | 2005-02-18 | 2008-09-02 | Hewlett-Packard Development Company, L.P. | Channeling fluid flow |
| JP2007301917A (ja) * | 2006-05-15 | 2007-11-22 | Sony Corp | 液体貯留容器及び液体吐出装置 |
| JP2013146961A (ja) * | 2012-01-20 | 2013-08-01 | Seiko Epson Corp | 液体噴射ヘッド及び液体噴射装置 |
| JP2021000799A (ja) * | 2019-06-24 | 2021-01-07 | セイコーエプソン株式会社 | 液体噴射ヘッド、液体噴射装置、流路構造体および液体噴射ヘッドの製造方法 |
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