JPH0521746B2 - - Google Patents
Info
- Publication number
- JPH0521746B2 JPH0521746B2 JP58002422A JP242283A JPH0521746B2 JP H0521746 B2 JPH0521746 B2 JP H0521746B2 JP 58002422 A JP58002422 A JP 58002422A JP 242283 A JP242283 A JP 242283A JP H0521746 B2 JPH0521746 B2 JP H0521746B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- cleaning liquid
- ink
- tank
- head
- conduit
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
Links
Classifications
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B41—PRINTING; LINING MACHINES; TYPEWRITERS; STAMPS
- B41J—TYPEWRITERS; SELECTIVE PRINTING MECHANISMS, i.e. MECHANISMS PRINTING OTHERWISE THAN FROM A FORME; CORRECTION OF TYPOGRAPHICAL ERRORS
- B41J2/00—Typewriters or selective printing mechanisms characterised by the printing or marking process for which they are designed
- B41J2/005—Typewriters or selective printing mechanisms characterised by the printing or marking process for which they are designed characterised by bringing liquid or particles selectively into contact with a printing material
- B41J2/01—Ink jet
- B41J2/135—Nozzles
- B41J2/165—Prevention or detection of nozzle clogging, e.g. cleaning, capping or moistening for nozzles
- B41J2/16517—Cleaning of print head nozzles
- B41J2/16552—Cleaning of print head nozzles using cleaning fluids
Landscapes
- Ink Jet (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
本発明はインクジエツト記録装置に係わり、詳
しくは噴射ヘツドの目詰り防止機構に関する。
しくは噴射ヘツドの目詰り防止機構に関する。
本発明者は、既に特願昭56−169636号として第
3図に示される構造を提案した。
3図に示される構造を提案した。
第3図によれば、インクタンク6から導管5,
3を介してヘツド1の流路(圧力室、ノズル等)
に満たされたインクを排出する際には、吸引キヤ
ツプ11をヘツド1のノズル端面2に密着させ、
吸引ポンプ13を作動させる。吸引ポンプ13の
作動によりヘツド1と導管3内のインクは排液タ
ンク15へ回収される。続いて切換弁4を導管3
と洗浄液タンク10に繋がつた導管7が連通する
ように切換えると、洗浄液が導管3及びヘツド1
の流路を洗浄しながら排液タンク15へ循環さ
れ、更に、切換弁4を導管3と一方が大気に開放
された導管30が連通するように切換えると、吸
引ポンプ13の連続的な作動によつてヘツド1内
から洗浄液も排出されてしまう。
3を介してヘツド1の流路(圧力室、ノズル等)
に満たされたインクを排出する際には、吸引キヤ
ツプ11をヘツド1のノズル端面2に密着させ、
吸引ポンプ13を作動させる。吸引ポンプ13の
作動によりヘツド1と導管3内のインクは排液タ
ンク15へ回収される。続いて切換弁4を導管3
と洗浄液タンク10に繋がつた導管7が連通する
ように切換えると、洗浄液が導管3及びヘツド1
の流路を洗浄しながら排液タンク15へ循環さ
れ、更に、切換弁4を導管3と一方が大気に開放
された導管30が連通するように切換えると、吸
引ポンプ13の連続的な作動によつてヘツド1内
から洗浄液も排出されてしまう。
この構造によつてヘツド内にインクを残さず、
目詰りの防止をするものである。
目詰りの防止をするものである。
本発明は上記の構造に改善を加え、より簡単な
構造によつてインクジエツトヘツドの目詰り防止
を行なうことを目的とするものである。
構造によつてインクジエツトヘツドの目詰り防止
を行なうことを目的とするものである。
以下実施例につき詳説する。
第1図は本発明の一実施例の原理構成図であり
1はインク噴射ヘツドで2はそのノズル端面であ
る。ヘツド1はインクタンク6からの記録用イン
クの供給を受けて記録を行なうが、その為のイン
ク供給路として図の如く、ヘツド1−インク導管
3−切換弁4−インク導管5−インクタンク6の
順に配管されている。
1はインク噴射ヘツドで2はそのノズル端面であ
る。ヘツド1はインクタンク6からの記録用イン
クの供給を受けて記録を行なうが、その為のイン
ク供給路として図の如く、ヘツド1−インク導管
3−切換弁4−インク導管5−インクタンク6の
順に配管されている。
切換弁4からのもう一方の導管7は洗浄液を内
蔵する洗浄液タンク10に連通しており、この導
管7の途中に大気への開口をもつ分岐管8が配さ
れている、9はこの分岐管8の開口部を選択的に
開閉するソレノイドを含む開閉手段である。切換
弁4はヘツド1へのインク導管3を、インクタン
ク6への導管5又は洗浄液タンク10への導管7
と選択的に連通させる機能を有している。11は
吸引キヤツプで、ノズル端面2へ着脱自在になつ
ている。12は吸引キヤツプ11と吸引ポンプ1
3の吸引側とを連通する導管であり、吸引ポンプ
13の排出側は導管14を経て排液タンク15に
到る。
蔵する洗浄液タンク10に連通しており、この導
管7の途中に大気への開口をもつ分岐管8が配さ
れている、9はこの分岐管8の開口部を選択的に
開閉するソレノイドを含む開閉手段である。切換
弁4はヘツド1へのインク導管3を、インクタン
ク6への導管5又は洗浄液タンク10への導管7
と選択的に連通させる機能を有している。11は
吸引キヤツプで、ノズル端面2へ着脱自在になつ
ている。12は吸引キヤツプ11と吸引ポンプ1
3の吸引側とを連通する導管であり、吸引ポンプ
13の排出側は導管14を経て排液タンク15に
到る。
次に動作を説明すると、通常印字状態ではヘツ
ド1と吸引キヤツプ11とは解放状態にあり、切
換弁4はインク導管3とインクタンク6への導管
5と連通する状態にあつてインクタンク6からイ
ンクの供給を受けて所定の記録紙上に印字を行い
非印字時は図のようにヘツド1のノズル端面2に
吸引キヤツプ11が密着される。続いて切換弁4
はインク導管3と洗浄液タンク10への導管7と
が連通するように切換るとともに開閉手段9は分
岐管8の開口を閉じ、吸引ポンプ13が作動す
る。吸引キヤツプ11はノズル端面2のノズルと
対向して空間部を持つており吸引ポンプが作動す
ると導管12を経て吸引キヤツプ11内が負圧と
なりヘツド1内のインクを吸い出すとともに洗浄
液タンク10内の洗浄液を導管7から導管3さら
にはヘツド1へ導入する。この洗浄液が0.5〜1
c.c.程度導入された後、開閉手段9は分岐管8の開
口を開き、さらに吸引ポンプ13の作動を継続す
る。分岐管8の開口が閉じられているときは洗浄
液が導管7を通つてヘツド1へ導入されるが、開
口が開けられるとこの開口から空気が導入され、
結果的に導入された洗浄液も吸引キヤツプ11か
ら吸引ポンプ13を経て排液タンク15に排出さ
れる。
ド1と吸引キヤツプ11とは解放状態にあり、切
換弁4はインク導管3とインクタンク6への導管
5と連通する状態にあつてインクタンク6からイ
ンクの供給を受けて所定の記録紙上に印字を行い
非印字時は図のようにヘツド1のノズル端面2に
吸引キヤツプ11が密着される。続いて切換弁4
はインク導管3と洗浄液タンク10への導管7と
が連通するように切換るとともに開閉手段9は分
岐管8の開口を閉じ、吸引ポンプ13が作動す
る。吸引キヤツプ11はノズル端面2のノズルと
対向して空間部を持つており吸引ポンプが作動す
ると導管12を経て吸引キヤツプ11内が負圧と
なりヘツド1内のインクを吸い出すとともに洗浄
液タンク10内の洗浄液を導管7から導管3さら
にはヘツド1へ導入する。この洗浄液が0.5〜1
c.c.程度導入された後、開閉手段9は分岐管8の開
口を開き、さらに吸引ポンプ13の作動を継続す
る。分岐管8の開口が閉じられているときは洗浄
液が導管7を通つてヘツド1へ導入されるが、開
口が開けられるとこの開口から空気が導入され、
結果的に導入された洗浄液も吸引キヤツプ11か
ら吸引ポンプ13を経て排液タンク15に排出さ
れる。
即ち、ヘツド1内及び導管3内のインクを排出
するとともに洗浄液を導入し、この洗浄液をも排
出してしまい、この状態で次の印字開如まで保持
される。
するとともに洗浄液を導入し、この洗浄液をも排
出してしまい、この状態で次の印字開如まで保持
される。
上述の洗浄液を0.5〜1c.c.程度ヘツド1へ導入
する方法としては、開閉手段9の作動を機械的又
は電気的なタイマーによつて制御すれば簡単に洗
浄液の導入量を変化・設定することが可能であり
開閉手段に他の動力を用いたり、ポンプと連動さ
せることも可能である。
する方法としては、開閉手段9の作動を機械的又
は電気的なタイマーによつて制御すれば簡単に洗
浄液の導入量を変化・設定することが可能であり
開閉手段に他の動力を用いたり、ポンプと連動さ
せることも可能である。
第1図に述べた原理構成ではインクタンクと洗
浄液タンクと排インクタンクの3種のタンクを必
要とするが、これらを別々のタンクにし、インク
や洗浄液がなくなる毎に交換するのではユーザー
にとつて面倒でやりきれない、そこで本発明のタ
ンクの実施例として第2図に示す如く3種のタン
クを一体化したタンクを提案する。
浄液タンクと排インクタンクの3種のタンクを必
要とするが、これらを別々のタンクにし、インク
や洗浄液がなくなる毎に交換するのではユーザー
にとつて面倒でやりきれない、そこで本発明のタ
ンクの実施例として第2図に示す如く3種のタン
クを一体化したタンクを提案する。
第2図において16はタンク容器であつてこの
容器16の中に袋状のインクタンク6、洗浄液タ
ンク10、排インクタンク15が内蔵されてい
る。接続される3種の導管5,7,14の先端は
針状に尖鋭になつていて、インクタンク6、洗浄
液タンク10へは夫々口金17,18に突き差し
て連通させる、排インクタンク15はここで袋状
ではなくスポンジ様の吸収材で代用しており導管
14はこの吸収材15に直接係合している。そし
て排出されたインク、洗浄液はこの吸収材15に
吸収される。
容器16の中に袋状のインクタンク6、洗浄液タ
ンク10、排インクタンク15が内蔵されてい
る。接続される3種の導管5,7,14の先端は
針状に尖鋭になつていて、インクタンク6、洗浄
液タンク10へは夫々口金17,18に突き差し
て連通させる、排インクタンク15はここで袋状
ではなくスポンジ様の吸収材で代用しており導管
14はこの吸収材15に直接係合している。そし
て排出されたインク、洗浄液はこの吸収材15に
吸収される。
このタンク容器16はインク又は洗浄液が使用
され尽された時、導管5,7,10の針先から抜
きとり、新しいタンク容器を装着する。こうして
1個のタンク容器を交換すれば3種のタンクが交
換されるのでユーザーの操作としては最も単純で
信頼性も向上する。
され尽された時、導管5,7,10の針先から抜
きとり、新しいタンク容器を装着する。こうして
1個のタンク容器を交換すれば3種のタンクが交
換されるのでユーザーの操作としては最も単純で
信頼性も向上する。
なお第1図で述べた如く洗浄液タンク10への
導管7の途中に分岐管8が設けられておりその開
口部にはゴム等の弾性材でできた開口部材19が
装着されており、開閉手段9はソレノイド21と
開閉板20とで構成され、ソレノイド21へ無通
電時は開閉板20は開口部材19に密着し、開口
部を閉じ、ソレノイド21へ通電時は開閉板20
は開口部材19と離れて、開口部を開くように作
動し、第1図で述べた機能を果す。
導管7の途中に分岐管8が設けられておりその開
口部にはゴム等の弾性材でできた開口部材19が
装着されており、開閉手段9はソレノイド21と
開閉板20とで構成され、ソレノイド21へ無通
電時は開閉板20は開口部材19に密着し、開口
部を閉じ、ソレノイド21へ通電時は開閉板20
は開口部材19と離れて、開口部を開くように作
動し、第1図で述べた機能を果す。
本発明は第1図で述べた構成にし、あらかじめ
設定した条件で、ヘツド内のインクを排出し洗浄
液を導入しさらにこの洗浄液をも排出することに
よつてヘツドノズルの目詰りを完璧に解消するも
のであり、これによつてインクジエツトの信頼性
にかかわる最大の欠点を解決し、その実用化にと
つて非常に有効である。
設定した条件で、ヘツド内のインクを排出し洗浄
液を導入しさらにこの洗浄液をも排出することに
よつてヘツドノズルの目詰りを完璧に解消するも
のであり、これによつてインクジエツトの信頼性
にかかわる最大の欠点を解決し、その実用化にと
つて非常に有効である。
本発明は第3図に示す通り、従来切り替え弁は
4方弁であり、切り替えが多くなるため、弁の切
り替え時において、洗浄液が弁に残つてしまい、
印字の書き出し初期が非常に薄いものになつてし
まつたり、切り替え弁の穴に非常にとりにくい気
泡が貯つてしまい目詰まりなどの原因になるとい
う問題を完全に解消することができるものであり
ます。
4方弁であり、切り替えが多くなるため、弁の切
り替え時において、洗浄液が弁に残つてしまい、
印字の書き出し初期が非常に薄いものになつてし
まつたり、切り替え弁の穴に非常にとりにくい気
泡が貯つてしまい目詰まりなどの原因になるとい
う問題を完全に解消することができるものであり
ます。
更に開放弁を用いることにより、大気への開放
及び遮断のための切り替えも迅速にできるもので
あります。
及び遮断のための切り替えも迅速にできるもので
あります。
第1図は本発明の一実施例を示す原理構成図、
第2図は本発明のインクタンク容器の一実施例を
示す図である。第3図は本発明の先願の原理構成
図である。 1……ヘツド、4……切換弁、6……インクタ
ンク、9……開閉手段、10……洗浄液タンク、
11……吸引キヤツプ、13……吸引ポンプ、1
5……排液タンク。
第2図は本発明のインクタンク容器の一実施例を
示す図である。第3図は本発明の先願の原理構成
図である。 1……ヘツド、4……切換弁、6……インクタ
ンク、9……開閉手段、10……洗浄液タンク、
11……吸引キヤツプ、13……吸引ポンプ、1
5……排液タンク。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1 噴射ノズルを有するインクジエツトヘツド
と、前記ヘツドのノズル端面に選択的に密着する
吸引キヤツプと、該吸引キヤツプにインク排出、
洗浄液の導入時及び洗浄液の排出時に作動するポ
ンプを介して導管により連結された排液タンク
と、前記ヘツドに連結された記録用インクを内蔵
するインクタンクと、前記ヘツドに連結され前記
ヘツド内を洗浄するための洗浄液を内蔵する洗浄
液タンクを有するインクジエツト記録装置におい
て、 前記インクタンクと洗浄液タンクの両タンクと
前記ヘツドとを結ぶ管路の途中に設けた切り替え
手段と、該切り替え手段と前記洗浄液タンクとを
連結する導管の途中に設けた大気へ開放する分岐
管と、該分岐管の前記開口をインクを排出し洗浄
液をヘツドに吸引導入する際に閉じ、洗浄液をヘ
ツドから吸引排出する際に開く開閉手段とを有す
ることを特徴とするインクジエツト記録装置。 2 前記インクタンクと前記洗浄液タンクと前記
排液タンクを同一の容器内に収納し、前記導管に
対し着脱自在の構成としたことを特徴とする特許
請求の範囲第1項記載のインクジエツト記録装
置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP242283A JPS59127767A (ja) | 1983-01-11 | 1983-01-11 | インクジェット記録装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP242283A JPS59127767A (ja) | 1983-01-11 | 1983-01-11 | インクジェット記録装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS59127767A JPS59127767A (ja) | 1984-07-23 |
| JPH0521746B2 true JPH0521746B2 (ja) | 1993-03-25 |
Family
ID=11528807
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP242283A Granted JPS59127767A (ja) | 1983-01-11 | 1983-01-11 | インクジェット記録装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS59127767A (ja) |
Families Citing this family (6)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH03236964A (ja) * | 1990-02-15 | 1991-10-22 | Canon Inc | インクジェット記録装置 |
| JP2000238283A (ja) * | 1998-12-22 | 2000-09-05 | Seiko Epson Corp | 記録装置用インクカートリッジの再生方法 |
| JP2002347256A (ja) * | 2001-05-24 | 2002-12-04 | Sii Printek Inc | インクジェット式記録装置 |
| JP4645172B2 (ja) * | 2004-11-26 | 2011-03-09 | コニカミノルタホールディングス株式会社 | インクジェット記録装置及び記録ヘッドのクリーニング方法 |
| JP4665565B2 (ja) * | 2005-03-14 | 2011-04-06 | セイコーエプソン株式会社 | 洗浄液回収体及び液体噴射装置 |
| CN107933091B (zh) * | 2017-11-21 | 2019-05-10 | 江苏飞视文化发展有限公司 | 一种打印机用喷头防粘结的方法 |
Family Cites Families (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS55109666A (en) * | 1979-02-16 | 1980-08-23 | Canon Inc | Ink jet recording method |
| JPS55151548U (ja) * | 1979-04-18 | 1980-10-31 |
-
1983
- 1983-01-11 JP JP242283A patent/JPS59127767A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS59127767A (ja) | 1984-07-23 |
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