JPH03273325A - インタフェース制御方式 - Google Patents
インタフェース制御方式Info
- Publication number
- JPH03273325A JPH03273325A JP7502890A JP7502890A JPH03273325A JP H03273325 A JPH03273325 A JP H03273325A JP 7502890 A JP7502890 A JP 7502890A JP 7502890 A JP7502890 A JP 7502890A JP H03273325 A JPH03273325 A JP H03273325A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- interface
- circuit
- power supply
- lines
- power
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
- 238000000034 method Methods 0.000 claims description 6
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 2
Landscapes
- Communication Control (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明はインタフェース制(財)方式、特に複数の1i
t源供帖系にわたる装置間を結んで情報転送を行うイン
タフェースの制御方式に関する。
t源供帖系にわたる装置間を結んで情報転送を行うイン
タフェースの制御方式に関する。
従来この種Q)インタフェースIII aJは、終端に
インピーダンス整合用の終端回路を接続して行なってい
る。
インピーダンス整合用の終端回路を接続して行なってい
る。
と述した従来のインタフェース制御方式では、終端回路
に対するt源が断たれるとインターフェースが正常に機
能しなくなるため、インタフェースに含1れる全装置と
終端回路を含めて、電源供給を1系統とするか、インタ
フェースD接続変更をして終端回路を電源供給系に移し
、を源供給切断部と切離すことが必要であった。
に対するt源が断たれるとインターフェースが正常に機
能しなくなるため、インタフェースに含1れる全装置と
終端回路を含めて、電源供給を1系統とするか、インタ
フェースD接続変更をして終端回路を電源供給系に移し
、を源供給切断部と切離すことが必要であった。
本発明の方式は、複数の電源供給系にわたる装置の間を
結んで情報転送を行うインタフェースσ)制御方式に分
いて、情報転送を制御し、インタフエースの始端に接続
される制御装置と、情報転送を行い前記インタフェース
の途中に接続される謀数の装置と前記インタフェースの
最終端につねかれインピーダンスO整合をとる終端回路
と、前記インタフェースの電源供給系の切れ目につなが
れ次段の電源回路からのi源オン・オフ信号により次段
への前記インタフェースを切断し、自段に待つ終端回路
に接続を切換える切換回路とから情戎される。
結んで情報転送を行うインタフェースσ)制御方式に分
いて、情報転送を制御し、インタフエースの始端に接続
される制御装置と、情報転送を行い前記インタフェース
の途中に接続される謀数の装置と前記インタフェースの
最終端につねかれインピーダンスO整合をとる終端回路
と、前記インタフェースの電源供給系の切れ目につなが
れ次段の電源回路からのi源オン・オフ信号により次段
への前記インタフェースを切断し、自段に待つ終端回路
に接続を切換える切換回路とから情戎される。
次に本発明について図面を参照して説明する。
第1図は本発明の一実1Af11のブロック図である。
本実施例では電源供給系を2つのきよう体lと2の単位
に分けている。
に分けている。
3は複数のデバイスを制御する制御装置、4゜5.6.
7はそれぐれ第1.第2.第3.第4のデバイス8;ま
切換回路、9.10は終端回路を示す。
7はそれぐれ第1.第2.第3.第4のデバイス8;ま
切換回路、9.10は終端回路を示す。
制御回路3と各デバイス1〜4を接続するインタフェー
スは、切換回路8を経由してインタフェース線19.1
2,13.14.15.16により終端回路101で接
続さする。切換回路8は、終端回路9とインタフェース
□17で接続さ?L、更にt源回路11からの制御信号
18が入力している。
スは、切換回路8を経由してインタフェース線19.1
2,13.14.15.16により終端回路101で接
続さする。切換回路8は、終端回路9とインタフェース
□17で接続さ?L、更にt源回路11からの制御信号
18が入力している。
次に本発明の動作について説明する。
きよう体1及びきよう木2とも□電1京が供給されてい
る場合、電源回811からの制御信号18が論理11”
となり、切換回路8はインタフェース線13と14を接
続し、13と17は切ffr状態になるものとする。こ
のとき各デバイス1〜4まで、すべて制御装置3につな
がれ、本インタフェースは終端回路10で終端される。
る場合、電源回811からの制御信号18が論理11”
となり、切換回路8はインタフェース線13と14を接
続し、13と17は切ffr状態になるものとする。こ
のとき各デバイス1〜4まで、すべて制御装置3につな
がれ、本インタフェースは終端回路10で終端される。
い筐、きよう体2側のt源をオフすると、を源回路11
からの制御信号18が論理”O”となり、切換回路8は
インタフェース線13と14を切断し、13と17を接
続するように働き、終端回路9が接続される。これによ
り、きよう体2側の電源が切断されても、きよう体1
@IIのみでインタフェースの動作を続行することがで
きる。
からの制御信号18が論理”O”となり、切換回路8は
インタフェース線13と14を切断し、13と17を接
続するように働き、終端回路9が接続される。これによ
り、きよう体2側の電源が切断されても、きよう体1
@IIのみでインタフェースの動作を続行することがで
きる。
以上説明したように本発明は、電源供給系毎に終端回路
とインタフェースの切換回路を持たせることにより、次
段の電源供給系の電源が切断されても、その前段重での
インタフェース内の動作を容易に続行することができる
という効果がある。
とインタフェースの切換回路を持たせることにより、次
段の電源供給系の電源が切断されても、その前段重での
インタフェース内の動作を容易に続行することができる
という効果がある。
第1図は本発明のブロック図である。
1.2・・・・・・きよう体、3・・・用制匈装置、4
〜7・・・・・デバイス、8・・・・・・切換回路、9
.20・・・・終端回路、11・・・・・を源回路。
〜7・・・・・デバイス、8・・・・・・切換回路、9
.20・・・・終端回路、11・・・・・を源回路。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 複数の電源供給系にわたる装置の間を結んで情報転送を
行うインタフェースの制御方式において、情報転送を制
御し、インタフェースの始端に接続される制御装置と、 情報転送を行い前記インタフェースの途中に複数の装置
と前記インタフェースの最終端につながれインピーダン
スの整合をとる終端回路と、前記インタフェースの電源
供給系の切れ目につながれ次段の電源回路からの電源オ
ン・オフ信号により次段への前記インタフェースを切断
し、自段に持つ終端回路に接続を切換える切換回路とか
ら構成されるインタフェース制御方式。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP7502890A JP2969748B2 (ja) | 1990-03-22 | 1990-03-22 | インタフェース制御方式 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP7502890A JP2969748B2 (ja) | 1990-03-22 | 1990-03-22 | インタフェース制御方式 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH03273325A true JPH03273325A (ja) | 1991-12-04 |
| JP2969748B2 JP2969748B2 (ja) | 1999-11-02 |
Family
ID=13564318
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP7502890A Expired - Fee Related JP2969748B2 (ja) | 1990-03-22 | 1990-03-22 | インタフェース制御方式 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2969748B2 (ja) |
-
1990
- 1990-03-22 JP JP7502890A patent/JP2969748B2/ja not_active Expired - Fee Related
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2969748B2 (ja) | 1999-11-02 |
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Legal Events
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|---|---|---|---|
| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |