JPH03273600A - サンプリング抽出回路 - Google Patents
サンプリング抽出回路Info
- Publication number
- JPH03273600A JPH03273600A JP2072223A JP7222390A JPH03273600A JP H03273600 A JPH03273600 A JP H03273600A JP 2072223 A JP2072223 A JP 2072223A JP 7222390 A JP7222390 A JP 7222390A JP H03273600 A JPH03273600 A JP H03273600A
- Authority
- JP
- Japan
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- data
- point
- sampling
- circuit
- detection circuit
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- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 238000005070 sampling Methods 0.000 title claims abstract description 65
- 238000000605 extraction Methods 0.000 title claims abstract description 13
- 238000001514 detection method Methods 0.000 claims abstract description 49
- 230000000630 rising effect Effects 0.000 claims abstract description 31
- 239000000284 extract Substances 0.000 description 4
- 238000000034 method Methods 0.000 description 3
- 238000007796 conventional method Methods 0.000 description 2
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 2
- 238000003708 edge detection Methods 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 238000005516 engineering process Methods 0.000 description 1
- 230000004044 response Effects 0.000 description 1
- 230000004043 responsiveness Effects 0.000 description 1
Landscapes
- Synchronisation In Digital Transmission Systems (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明はサンプリング抽出回路に関するものであり、特
にデータ長が長短の変化をするデータにも対応し得て適
切にサンプリングポイントを抽出することの可能な回路
に関する。
にデータ長が長短の変化をするデータにも対応し得て適
切にサンプリングポイントを抽出することの可能な回路
に関する。
ディジタルデータを扱う通信、データ処理その他の分野
における機器、システム等では、データのサンプリング
が要求される場合が多々ある。
における機器、システム等では、データのサンプリング
が要求される場合が多々ある。
データのサンプリングは、データをサンプリングすべき
ポイント(サンプリングポイント)でこれを行うことに
よって正確な処理が達成されるものである。
ポイント(サンプリングポイント)でこれを行うことに
よって正確な処理が達成されるものである。
そのサンプリングポイントをデータから得るための技術
の一つとして、下記のPLL回路を利用したものがある
。これは、常にデータの立ち上がリポインドに対して一
定点にサンプリングポイントが来るようにしたものであ
って、従来この種のデータの立ち上がりポイントからサ
ンプリングポイントを抽出する回路は、PLL回路を用
いることによってデータの立ち上がりに対して必ず成る
一定のポイントにサンプリングポイントが来るようにし
て、サンプリングポイントがずれないような回路構成と
なっている。
の一つとして、下記のPLL回路を利用したものがある
。これは、常にデータの立ち上がリポインドに対して一
定点にサンプリングポイントが来るようにしたものであ
って、従来この種のデータの立ち上がりポイントからサ
ンプリングポイントを抽出する回路は、PLL回路を用
いることによってデータの立ち上がりに対して必ず成る
一定のポイントにサンプリングポイントが来るようにし
て、サンプリングポイントがずれないような回路構成と
なっている。
しかし、このような構成のものにあっては、データ長の
長短やその変化に対し柔軟性がなく、対応性に欠ける。
長短やその変化に対し柔軟性がなく、対応性に欠ける。
サンプリングが必要とされる機器、システムでは、取扱
うデータのデータ長が比較的長いものやそれに比し短い
ものなど種々の場合があるところ、従来の技術のように
変化点であるデータの立ち上がりから一定点にサンプリ
ングポイントが固定されてしまうものでは、それらのデ
ータ長の長短に応じてそれぞれ適合したものを個々に用
いなければならず、例えばデータ長の長いデータに対す
るサンプリングを行えるよう構成された回路を、そのま
まデータ長の短いデータを扱う機器やシステムにおける
サンプリングポイント抽出の回路として使用しても、必
ずしも正確なサンプリングを達成できるとは限らず、適
用できるケースには一定の限界がある。
うデータのデータ長が比較的長いものやそれに比し短い
ものなど種々の場合があるところ、従来の技術のように
変化点であるデータの立ち上がりから一定点にサンプリ
ングポイントが固定されてしまうものでは、それらのデ
ータ長の長短に応じてそれぞれ適合したものを個々に用
いなければならず、例えばデータ長の長いデータに対す
るサンプリングを行えるよう構成された回路を、そのま
まデータ長の短いデータを扱う機器やシステムにおける
サンプリングポイント抽出の回路として使用しても、必
ずしも正確なサンプリングを達成できるとは限らず、適
用できるケースには一定の限界がある。
また、たとえ同じ機器やシステムに使用する場合であっ
ても、データとしてデータ長の長短の激しいものを扱う
もののときは、同様にサンプリングミスなどのおそれが
ある。すなわち、上述した従来の技術を、立ち上がり及
び立ち下がりの変化点が一定でないデータ、つまり長短
の変化が激しいデータに適用する際、常にデータの立ち
上がりポイントに対して一定点にサンプリングポイント
が来るようにするサンプリングポイント抽出回路では符
号誤りが発生する可能性があるという欠点がある。
ても、データとしてデータ長の長短の激しいものを扱う
もののときは、同様にサンプリングミスなどのおそれが
ある。すなわち、上述した従来の技術を、立ち上がり及
び立ち下がりの変化点が一定でないデータ、つまり長短
の変化が激しいデータに適用する際、常にデータの立ち
上がりポイントに対して一定点にサンプリングポイント
が来るようにするサンプリングポイント抽出回路では符
号誤りが発生する可能性があるという欠点がある。
本発明の目的は、データ長の長短やその変化にも対応で
きるサンプリング抽出回路を提供することにある。
きるサンプリング抽出回路を提供することにある。
本発明のサンプリング回路は、
データ入力端子と、
データ入力端子に接続され、データの立ち上がりを検出
する立ち上がり検出回路部及びデータの立ち下がりを検
出する立ち下がり検出回路部から成る変化点検出回路と
、 変化点検出回路により検出される角変化点の中点を検出
する中点検出回路と、 中点検出回路の出力に基づき、その検出出力に応じてサ
ンプリングクロックを発生するサンプリングクロック発
生回路とを有することを特徴としている。
する立ち上がり検出回路部及びデータの立ち下がりを検
出する立ち下がり検出回路部から成る変化点検出回路と
、 変化点検出回路により検出される角変化点の中点を検出
する中点検出回路と、 中点検出回路の出力に基づき、その検出出力に応じてサ
ンプリングクロックを発生するサンプリングクロック発
生回路とを有することを特徴としている。
また本発明によれば、前記データ入力端子は、データ長
が長短の変化をするデータが入力される端子であり、 前記中点検出回路が立ち上がり立ち下がり中点検出回路
部であって、 立ち上がりポイント及び立ち下がりポイントを検出して
サンプリングクロックをその中心点に発生させることを
特徴とする。
が長短の変化をするデータが入力される端子であり、 前記中点検出回路が立ち上がり立ち下がり中点検出回路
部であって、 立ち上がりポイント及び立ち下がりポイントを検出して
サンプリングクロックをその中心点に発生させることを
特徴とする。
次に、本発明の実施例について図面を参照して説明する
。
。
第1図は、本発明の一実施例に係る可変式サンプリング
抽出回路のブロック図である。
抽出回路のブロック図である。
第1図に示すように、本実施例回路は、データ入力端子
1と、データの立ち上がり検出回路部を構成するデータ
立ち上がり検出部2と、データの立ち下がり検出回路部
を構成するデータ立ち下がり検出部3と、各検出部2,
3の出力が供給されう中点検出回路部としての立ち上が
り立ち下がり検出部4と、サンプリングクロック発生回
路を構成するデータサンプリングクロック発生部5と、
可変式サンプリングポイント出力端子6とを有している
。
1と、データの立ち上がり検出回路部を構成するデータ
立ち上がり検出部2と、データの立ち下がり検出回路部
を構成するデータ立ち下がり検出部3と、各検出部2,
3の出力が供給されう中点検出回路部としての立ち上が
り立ち下がり検出部4と、サンプリングクロック発生回
路を構成するデータサンプリングクロック発生部5と、
可変式サンプリングポイント出力端子6とを有している
。
データ入力端子1には、本実施例では、データ長が長短
の変化をするデータが入力されるものとする。データ立
ち上がり検出部2はデータ入力端子1に接続されており
、データの立ち上がりボイントを検出してパルスを発生
する検出部であり、また、データ立ち下がり検出部3も
データ入力端子lに接続されていてデータの立ち下がり
ポイントを検出しパルスを発生する検出部である。これ
ら検出部2.3は変化点検出回路を構成している。
の変化をするデータが入力されるものとする。データ立
ち上がり検出部2はデータ入力端子1に接続されており
、データの立ち上がりボイントを検出してパルスを発生
する検出部であり、また、データ立ち下がり検出部3も
データ入力端子lに接続されていてデータの立ち下がり
ポイントを検出しパルスを発生する検出部である。これ
ら検出部2.3は変化点検出回路を構成している。
各検出部2.3の出力が供給される立ち上がり立ち下が
り中点検出部4は、データ立ち上がり検出部2からのパ
ルスとデータ立ち下がり検出部3からのパルスに基づき
、データの立ち上がり点と立ち下がり点からその中心点
を検出する検出部である。中心点の検出については、具
体的には、時間差の算出によって、その中心点が、デー
タ立ち上がり検出部2の出力パルス発生ポイントからど
れだけの時間経過後かということを検出することにより
行うことができる。データサンプリングパルス発生部5
は、このような中点検出部4の出力に応答して作動せし
められるパルス発生部である。
り中点検出部4は、データ立ち上がり検出部2からのパ
ルスとデータ立ち下がり検出部3からのパルスに基づき
、データの立ち上がり点と立ち下がり点からその中心点
を検出する検出部である。中心点の検出については、具
体的には、時間差の算出によって、その中心点が、デー
タ立ち上がり検出部2の出力パルス発生ポイントからど
れだけの時間経過後かということを検出することにより
行うことができる。データサンプリングパルス発生部5
は、このような中点検出部4の出力に応答して作動せし
められるパルス発生部である。
中点検出部4によって検出された中心点、すなわち前述
の如くデータの立ち上がりポイントからかかる中点検出
部4によって検出された時間だけ経過したポイントで発
生されるパルスは、実際のデータをサンプリングするた
めのクロックとして用いることができ、これが可変式サ
ンプリングポイント出力端子6を通して送出される。
の如くデータの立ち上がりポイントからかかる中点検出
部4によって検出された時間だけ経過したポイントで発
生されるパルスは、実際のデータをサンプリングするた
めのクロックとして用いることができ、これが可変式サ
ンプリングポイント出力端子6を通して送出される。
上記構成においては、データ立ち上がり検出部2側の発
生パルスのポイント基準としてサンプリングポイントを
設定する型式であることから、基本的には、データの立
ち上がりポイントからサンプリングポイントを抽出する
回路ということができるが、従来のもののように立ち上
がりポイントに対してサンプリングポイントが常に固定
的なものではなく、サンプリングポイントが可変するよ
うになっている点で従来のものにはない回路構成となっ
ている。すなわち、本実施例では、データ長が長短の変
化をするデータであっても、中心点でサンプリングポイ
ントを抽出する回路として改良が加えられている。
生パルスのポイント基準としてサンプリングポイントを
設定する型式であることから、基本的には、データの立
ち上がりポイントからサンプリングポイントを抽出する
回路ということができるが、従来のもののように立ち上
がりポイントに対してサンプリングポイントが常に固定
的なものではなく、サンプリングポイントが可変するよ
うになっている点で従来のものにはない回路構成となっ
ている。すなわち、本実施例では、データ長が長短の変
化をするデータであっても、中心点でサンプリングポイ
ントを抽出する回路として改良が加えられている。
このように、本実施例による可変式サンプリング抽出回
路は、データ信号のサンプリングポイントを検出する回
路において、データの立ち上がり検出回路部としてのデ
ータ立ち上がり検出部2と、データの立ち下がり検出回
路部としてのデータ立ち下がり検出部3と、立ち上がり
立ち下がり中点検出回路部としての中点検出部4と、サ
ンプリングクロック発生回路としてのデータサンプリン
グクロック発生部5を有し、データの立ち上がりポイン
ト及びデータの立ち下がりポイントを検出しこれらのデ
ータの中心点を検出したらサンプリングクロックをその
中心点に発生させる回路構成となっている。
路は、データ信号のサンプリングポイントを検出する回
路において、データの立ち上がり検出回路部としてのデ
ータ立ち上がり検出部2と、データの立ち下がり検出回
路部としてのデータ立ち下がり検出部3と、立ち上がり
立ち下がり中点検出回路部としての中点検出部4と、サ
ンプリングクロック発生回路としてのデータサンプリン
グクロック発生部5を有し、データの立ち上がりポイン
ト及びデータの立ち下がりポイントを検出しこれらのデ
ータの中心点を検出したらサンプリングクロックをその
中心点に発生させる回路構成となっている。
上記構成の回路において、サンプリングクロックの発生
は次のようにして行うことができる。
は次のようにして行うことができる。
すなわち、第1図において、可変式サンプリング抽出回
路はデータ入力端子1を介し、ディジタルデータを取り
込む。データ立ち上がり検出部2は、入力されたディジ
タル信号が例えばOvから5vになったポイントで成る
特定のパルスPAを発生する。データ立ち下がり検出部
3は、立ち上がりポイントでパルスPAを発生するデー
タ立ち上がり検出部2と同様にディジタル信号が5Vか
らOvになったポイントで成る特定のパルスP。
路はデータ入力端子1を介し、ディジタルデータを取り
込む。データ立ち上がり検出部2は、入力されたディジ
タル信号が例えばOvから5vになったポイントで成る
特定のパルスPAを発生する。データ立ち下がり検出部
3は、立ち上がりポイントでパルスPAを発生するデー
タ立ち上がり検出部2と同様にディジタル信号が5Vか
らOvになったポイントで成る特定のパルスP。
を発生する。立ち上がり立ち下がり中点検出部4は、デ
ータ立ち上がり検出部2が発生した特定パルスPAとデ
ータ立ち下がり検出部3が発生した特定パルスP、を取
り込み、各パルス間の時間差を算出し、その中心点が特
定パルスP、のポイントからX時間後ということを検出
する。
ータ立ち上がり検出部2が発生した特定パルスPAとデ
ータ立ち下がり検出部3が発生した特定パルスP、を取
り込み、各パルス間の時間差を算出し、その中心点が特
定パルスP、のポイントからX時間後ということを検出
する。
この時間値Xは、特定パルスP、発生ポイントを基準と
するものであるが、これは一定のものではなく可変であ
って、しかも立ち上がり立ち下がりの中点に相当するも
のとなる。データサンプリングクロック発生部5による
クロックの発生は、これに基づいて行われる。すなわち
、データサンプリングクロック発生部5は、ディジタル
データの立ち上がりポイントから、立ち上がり立ち下が
り中点検出部4によって検出された時間だけ経過したポ
イントで実際のデータをサンプリングするためのクロッ
クを発生し、これが可変式サンプリングポイント出力端
子6を通して出力され、サンプリング処理に用いられる
ことになる。
するものであるが、これは一定のものではなく可変であ
って、しかも立ち上がり立ち下がりの中点に相当するも
のとなる。データサンプリングクロック発生部5による
クロックの発生は、これに基づいて行われる。すなわち
、データサンプリングクロック発生部5は、ディジタル
データの立ち上がりポイントから、立ち上がり立ち下が
り中点検出部4によって検出された時間だけ経過したポ
イントで実際のデータをサンプリングするためのクロッ
クを発生し、これが可変式サンプリングポイント出力端
子6を通して出力され、サンプリング処理に用いられる
ことになる。
二のように、本実施例回路はデータの立ち上がり点と立
ち下がり点からデータの中心点を検出し、その中心点で
サンプリングクロックを発生させているため、必ずデー
タに対して中心のポイントでサンプリングが行えるので
、従来のもののようには符号誤りが発生することがない
。データの長短の変化が大きいデータにも通用でき、従
来に比し高い柔軟性、対応性を得ることが可能であり、
また、使用機器、システムに応しデータ長の長短でそれ
ぞれ適合した構成のものを用いる不便も回避し得る。
ち下がり点からデータの中心点を検出し、その中心点で
サンプリングクロックを発生させているため、必ずデー
タに対して中心のポイントでサンプリングが行えるので
、従来のもののようには符号誤りが発生することがない
。データの長短の変化が大きいデータにも通用でき、従
来に比し高い柔軟性、対応性を得ることが可能であり、
また、使用機器、システムに応しデータ長の長短でそれ
ぞれ適合した構成のものを用いる不便も回避し得る。
以上説明したように、本発明によれば、データ長の長短
やその変化がある場合にも適用でき、従来に比し対応性
の高いサンプリング抽出回路を提供することができる等
の効果を有する。
やその変化がある場合にも適用でき、従来に比し対応性
の高いサンプリング抽出回路を提供することができる等
の効果を有する。
第1図は本発明の一実施例に係る可変式サンプリング抽
出回路を示す図である。 l・・・データ入力端子 データ立ち上がり検出部 データ立ち下がり検出部 立ち上がり立ち下がり中点検出部 データサンプリングクロック発生部 可変式サンプリングポイント出力端子
出回路を示す図である。 l・・・データ入力端子 データ立ち上がり検出部 データ立ち下がり検出部 立ち上がり立ち下がり中点検出部 データサンプリングクロック発生部 可変式サンプリングポイント出力端子
Claims (2)
- (1)データ入力端子と、 データ入力端子に接続され、データの立ち上がりを検出
する立ち上がり検出回路部及びデータの立ち下がりを検
出する立ち下がり検出回路部から成る変化点検出回路と
、 変化点検出回路により検出される両変化点の中点を検出
する中点検出回路と、 中点検出回路の出力に基づき、その検出出力に応じてサ
ンプリングクロックを発生するサンプリングクロック発
生回路とを有することを特徴とするサンプリング抽出回
路。 - (2)前記データ入力端子は、データ長が長短の変化を
するデータが入力される端子であり、前記中点検出回路
が立ち上がり立ち下がり中点検出回路部であって、 立ち上がりポイント及び立ち下がりポイントを検出して
サンプリングクロックをその中心点に発生させることを
特徴とする請求項1記載のサンプリング抽出回路。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2072223A JPH03273600A (ja) | 1990-03-23 | 1990-03-23 | サンプリング抽出回路 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2072223A JPH03273600A (ja) | 1990-03-23 | 1990-03-23 | サンプリング抽出回路 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH03273600A true JPH03273600A (ja) | 1991-12-04 |
Family
ID=13483043
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2072223A Pending JPH03273600A (ja) | 1990-03-23 | 1990-03-23 | サンプリング抽出回路 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH03273600A (ja) |
-
1990
- 1990-03-23 JP JP2072223A patent/JPH03273600A/ja active Pending
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