JPH0327397Y2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH0327397Y2 JPH0327397Y2 JP1985044701U JP4470185U JPH0327397Y2 JP H0327397 Y2 JPH0327397 Y2 JP H0327397Y2 JP 1985044701 U JP1985044701 U JP 1985044701U JP 4470185 U JP4470185 U JP 4470185U JP H0327397 Y2 JPH0327397 Y2 JP H0327397Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- ceiling
- hook
- panel
- hanging
- steel plate
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
Classifications
-
- Y—GENERAL TAGGING OF NEW TECHNOLOGICAL DEVELOPMENTS; GENERAL TAGGING OF CROSS-SECTIONAL TECHNOLOGIES SPANNING OVER SEVERAL SECTIONS OF THE IPC; TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC CROSS-REFERENCE ART COLLECTIONS [XRACs] AND DIGESTS
- Y02—TECHNOLOGIES OR APPLICATIONS FOR MITIGATION OR ADAPTATION AGAINST CLIMATE CHANGE
- Y02A—TECHNOLOGIES FOR ADAPTATION TO CLIMATE CHANGE
- Y02A40/00—Adaptation technologies in agriculture, forestry, livestock or agroalimentary production
- Y02A40/10—Adaptation technologies in agriculture, forestry, livestock or agroalimentary production in agriculture
- Y02A40/25—Greenhouse technology, e.g. cooling systems therefor
Landscapes
- Mushroom Cultivation (AREA)
- Greenhouses (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本考案は、椎茸などの栽培に好適な簡易ルーム
に関する。
に関する。
椎茸等の茸の栽培には、植菌後、適温に保たれ
る環境が必要とされ、そのためには従来、専用の
ハウスを新築し、この中で行つていた。かかる専
用のハウスとしては外壁に対向する内壁に断熱パ
ネルを用いて保温性を高めたものや、特公昭56−
50752号、特公昭57−9325号及び特公昭58−22172
号等に示されるように内外2重壁構造を採用する
ことにより断熱性を得るものなどが存在する。
る環境が必要とされ、そのためには従来、専用の
ハウスを新築し、この中で行つていた。かかる専
用のハウスとしては外壁に対向する内壁に断熱パ
ネルを用いて保温性を高めたものや、特公昭56−
50752号、特公昭57−9325号及び特公昭58−22172
号等に示されるように内外2重壁構造を採用する
ことにより断熱性を得るものなどが存在する。
しかし、このような従来の栽培用ハウスでは、
前者の全くそれ専用に新築するもののみならず、
2重壁構造のものでも、栽培に直接利用される部
分は柱と粱とを備えた、若しくはパイプ等で自立
するように組まれた独立家屋的なものであり、築
造に手数と費用がかかり、また固定されたものと
して不必要時にも存在してしまうものである。
前者の全くそれ専用に新築するもののみならず、
2重壁構造のものでも、栽培に直接利用される部
分は柱と粱とを備えた、若しくはパイプ等で自立
するように組まれた独立家屋的なものであり、築
造に手数と費用がかかり、また固定されたものと
して不必要時にも存在してしまうものである。
本考案の目的は前記従来例の不都合を解消し、
簡易かつ安価に形成でき、しかも必要のないとき
は容易に撤去して他目的の利用が可能となるきの
こ栽培用簡易ルームを提供することにある。
簡易かつ安価に形成でき、しかも必要のないとき
は容易に撤去して他目的の利用が可能となるきの
こ栽培用簡易ルームを提供することにある。
本考案は前記目的を達成するため、既設建屋の
天井部から先端が鉤に形成された吊り材を垂下
し、この吊り材の鉤により壁パネル上端の断面横
コ字形の枠材上面の引掛け部を掛止して天井部か
ら吊支した壁面を形成し、また、該壁パネル上端
の枠材の水平フランジで天井パネル端下面を支承
し、かつ中央に前記吊り材の先端が入るような孔
を設けたスチールプレートを天井パネル端上に載
置して該スチールプレートと枠材の水平フランジ
とで天井パネル端を挟込み固定することで、既設
建屋内部に仕切室を形成したことを要旨とするも
のである。
天井部から先端が鉤に形成された吊り材を垂下
し、この吊り材の鉤により壁パネル上端の断面横
コ字形の枠材上面の引掛け部を掛止して天井部か
ら吊支した壁面を形成し、また、該壁パネル上端
の枠材の水平フランジで天井パネル端下面を支承
し、かつ中央に前記吊り材の先端が入るような孔
を設けたスチールプレートを天井パネル端上に載
置して該スチールプレートと枠材の水平フランジ
とで天井パネル端を挟込み固定することで、既設
建屋内部に仕切室を形成したことを要旨とするも
のである。
本考案によれば、既設の建屋を利用するもので
あるから自立するための構造部材を必要とせず、
専用ハウスの場合と比べて低コストに作成でき
る。また、吊り材により支承するので、撤去も簡
単であり、きのこ栽培に不適な時期には他用途の
利用も可能となる。
あるから自立するための構造部材を必要とせず、
専用ハウスの場合と比べて低コストに作成でき
る。また、吊り材により支承するので、撤去も簡
単であり、きのこ栽培に不適な時期には他用途の
利用も可能となる。
以下、図面について本考案の実施例を詳細に説
明する。
明する。
第1図は本考案の簡易ルームの要部の縦断正面
図、第2図は全体の縦断側面図、第3図は同上一
部切欠いた正面図で、図中1は既設の建屋、2は
その天井部を示す。
図、第2図は全体の縦断側面図、第3図は同上一
部切欠いた正面図で、図中1は既設の建屋、2は
その天井部を示す。
該建屋1としては倉庫や納屋、若しくは温室や
ビニールハウス、工場等種類の如何を問わず、
柱、粱、若しくはこれに代わる構造部材と、屋
根、壁等を備えたものであればよい。
ビニールハウス、工場等種類の如何を問わず、
柱、粱、若しくはこれに代わる構造部材と、屋
根、壁等を備えたものであればよい。
この建屋1の天井部2のうち、天井部2aが取
付く天井下地2bの野縁などに上端をボルト止め
するなどして、該天井部2から先端が鉤3aに形
成された吊り材3を垂下する。
付く天井下地2bの野縁などに上端をボルト止め
するなどして、該天井部2から先端が鉤3aに形
成された吊り材3を垂下する。
一方、図中4は側壁パネルで、その上端及び下
端にはアルミニウムの押出形材よりなるレール状
の枠材5,6を取付ける。このうち、上端の枠材
5は断面横コ字形の本体部端より、さらに外側に
水平フランジ5aを左右両方又はいずれか一方に
突出し、上面からは透孔を設けた引掛け部5bを
上方へ向け突設している。また、下端の枠材6は
断面横コ字形のものであり、前記枠材5,6と側
壁パネル4との固着手段としてはネジ止めや嵌着
などがあるが、特に枠材6は側壁パネル4に対
し、内部にクリアランスが取れるように適宜隙間
を確保できるように側面部でパネル4に止められ
ることが望ましい。
端にはアルミニウムの押出形材よりなるレール状
の枠材5,6を取付ける。このうち、上端の枠材
5は断面横コ字形の本体部端より、さらに外側に
水平フランジ5aを左右両方又はいずれか一方に
突出し、上面からは透孔を設けた引掛け部5bを
上方へ向け突設している。また、下端の枠材6は
断面横コ字形のものであり、前記枠材5,6と側
壁パネル4との固着手段としてはネジ止めや嵌着
などがあるが、特に枠材6は側壁パネル4に対
し、内部にクリアランスが取れるように適宜隙間
を確保できるように側面部でパネル4に止められ
ることが望ましい。
図中、7は天井パネル、8は中央に吊り材3の
先端が入るような孔8aを設けたスチールプレー
トで、該スチールプレート8は孔8aを利用して
吊り材3の上部にセツトしておき、枠材5の引掛
け部5bに吊り材3の鉤3aを差入れて側壁パネ
ル4を既設の建屋1の天井部2から吊り下げる。
そして、枠材5のフランジ5aに天井パネル7の
端を支承する。このようにすれば、建屋1の天井
部2で吊り材3を介して側壁パネル4が吊支さ
れ、該側壁パネル4でフランジ部5a,5a間に
掛け渡される天井パ0ル7が支えられる。
先端が入るような孔8aを設けたスチールプレー
トで、該スチールプレート8は孔8aを利用して
吊り材3の上部にセツトしておき、枠材5の引掛
け部5bに吊り材3の鉤3aを差入れて側壁パネ
ル4を既設の建屋1の天井部2から吊り下げる。
そして、枠材5のフランジ5aに天井パネル7の
端を支承する。このようにすれば、建屋1の天井
部2で吊り材3を介して側壁パネル4が吊支さ
れ、該側壁パネル4でフランジ部5a,5a間に
掛け渡される天井パ0ル7が支えられる。
さらに、一時上方に退壁させておいたスチール
プレート8を下におろし、このスチールプレート
8を天井パネル7,7端の上面に載置する。
プレート8を下におろし、このスチールプレート
8を天井パネル7,7端の上面に載置する。
その結果、天井パネル7,7の端部は前記枠材
5のフランジ部5aとスチールプレート8とで、
該スチールプレート8の荷重をもつて挟込み固定
される。
5のフランジ部5aとスチールプレート8とで、
該スチールプレート8の荷重をもつて挟込み固定
される。
なお、吊り材3は途中にターンバツクル等の長
さ調節手段を設けて床の傾斜に対応できるように
側壁パネル4を傾斜吊り可能としてもよいが、こ
のような床の傾斜に対しては、下端の枠材6の中
に適宜遊びaを取るようにして、常に枠材6の下
面のみが床に当接するようにすることが可能であ
る。
さ調節手段を設けて床の傾斜に対応できるように
側壁パネル4を傾斜吊り可能としてもよいが、こ
のような床の傾斜に対しては、下端の枠材6の中
に適宜遊びaを取るようにして、常に枠材6の下
面のみが床に当接するようにすることが可能であ
る。
また、側壁パネル4相互の接合に関しては、第
5図に示すように、アルミニウムの押出形材を用
いてパネル4の端を収納する溝9a,9bを形成
した縦枠材9を使用し、この枠材9に側壁パネル
4の端を嵌着させ、必要に応じてテープ10やピ
ン(図示せず)で固定する。
5図に示すように、アルミニウムの押出形材を用
いてパネル4の端を収納する溝9a,9bを形成
した縦枠材9を使用し、この枠材9に側壁パネル
4の端を嵌着させ、必要に応じてテープ10やピ
ン(図示せず)で固定する。
このようにして既設の建屋1の内部に、側壁パ
ネル4と天井パネル7とで囲撓された仕切室11
が形成されるが、側壁パネル4には適宜入口4a
を形成してもよい。また、第3図の右部に示すご
とく、スパンを大きく取る場合は、第4図に示す
ように側壁パネル4を取付けずに枠材5のみを吊
り材3に掛着し、これで天井パネル7,7の端を
支えるようにする。
ネル4と天井パネル7とで囲撓された仕切室11
が形成されるが、側壁パネル4には適宜入口4a
を形成してもよい。また、第3図の右部に示すご
とく、スパンを大きく取る場合は、第4図に示す
ように側壁パネル4を取付けずに枠材5のみを吊
り材3に掛着し、これで天井パネル7,7の端を
支えるようにする。
以上は建屋1が天井を有する場合の実施例とし
て説明したが、他の実施例として天井がない場合
は、第6図〜第8図に示すように、鉄筋12aと
その先端にナツト止めする軽量形鋼12bとで吊
り材3の取付け用の下地12を格子状に形成し、
これを建屋1の屋根面から吊り下げて形鋼12b
に吊り材3の上端を取付けるようにした。
て説明したが、他の実施例として天井がない場合
は、第6図〜第8図に示すように、鉄筋12aと
その先端にナツト止めする軽量形鋼12bとで吊
り材3の取付け用の下地12を格子状に形成し、
これを建屋1の屋根面から吊り下げて形鋼12b
に吊り材3の上端を取付けるようにした。
以上述べたように本考案のきのこ栽培用の簡易
ルームは既設の建屋を利用するものであるから、
自立するための柱、粱等の強度構造部材を必要と
せず、低コストに製作できる。
ルームは既設の建屋を利用するものであるから、
自立するための柱、粱等の強度構造部材を必要と
せず、低コストに製作できる。
さらに、吊り材と壁パネル上端の枠材とは引つ
掛けるだけであり、またスチールプレートと壁パ
ネル上端の枠材の水平フランジとで天井パネル端
を挟込み固定するするだけなので、ボルト等の結
合を必要とせず、組立や取外しが簡単に行える。
掛けるだけであり、またスチールプレートと壁パ
ネル上端の枠材の水平フランジとで天井パネル端
を挟込み固定するするだけなので、ボルト等の結
合を必要とせず、組立や取外しが簡単に行える。
このようにして、きのこ栽培が主となる冬期で
は組立て、他の季節はこれを取外しておくなどし
てそのスペースを他の用途に使用するごとく多目
的な活用が可能となるものである。また、組立て
ておく場合も、建屋の一部が仕切られるので、建
屋内の他の部分を別の作業に利用することもでき
る。
は組立て、他の季節はこれを取外しておくなどし
てそのスペースを他の用途に使用するごとく多目
的な活用が可能となるものである。また、組立て
ておく場合も、建屋の一部が仕切られるので、建
屋内の他の部分を別の作業に利用することもでき
る。
第1図は本考案のきのこ栽培用簡易ルームの要
部を示す縦断正面図、第2図は全体の縦断側面
図、第3図は同上一部切欠いた正面図、第4図は
第3図の部分の詳細を示す縦断正面図、第5図は
側壁パネル相互の接合部を示す横断平面図、第6
図は他の実施例を示す全体縦断側面図、第7図は
同上要部の縦断正面図、第8図は第7図のA−A
線矢視図である。 1……既設の建屋、2……天井部、2a……天
井板、2b……天井下地、3……吊り材、3a…
…鉤、4……側壁パネル、4a……入口、5,6
……枠材、5a……水平フランジ、5b……引掛
け部、7……天井パネル、8……スチールプレー
ト、8a……孔、9……縦枠材、9a,9b……
溝、10……テープ、11……仕切室、12……
吊りフツク取付け用の下地、12a……鉄筋、1
2b……軽量形鋼。
部を示す縦断正面図、第2図は全体の縦断側面
図、第3図は同上一部切欠いた正面図、第4図は
第3図の部分の詳細を示す縦断正面図、第5図は
側壁パネル相互の接合部を示す横断平面図、第6
図は他の実施例を示す全体縦断側面図、第7図は
同上要部の縦断正面図、第8図は第7図のA−A
線矢視図である。 1……既設の建屋、2……天井部、2a……天
井板、2b……天井下地、3……吊り材、3a…
…鉤、4……側壁パネル、4a……入口、5,6
……枠材、5a……水平フランジ、5b……引掛
け部、7……天井パネル、8……スチールプレー
ト、8a……孔、9……縦枠材、9a,9b……
溝、10……テープ、11……仕切室、12……
吊りフツク取付け用の下地、12a……鉄筋、1
2b……軽量形鋼。
Claims (1)
- 既設建屋の天井部から先端が鉤に形成された吊
り材を垂下し、この吊り材の鉤により壁パネル上
端の断面横コ字形の枠材上面の引掛け部を掛止し
て天井部から吊支した壁面を形成し、また、該壁
パネル上端の枠材の水平フランジで天井パネル端
下面を支承し、かつ中央に前記吊り材の先端が入
るような孔を設けたスチールプレートを天井パネ
ル端上に載置して該スチールプレートと枠材の水
平フランジとで天井パネル端を挟込み固定するこ
とで、既設建屋内部に仕切室を形成したことを特
徴とするきのこ栽培用簡易ルーム。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1985044701U JPH0327397Y2 (ja) | 1985-03-26 | 1985-03-26 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1985044701U JPH0327397Y2 (ja) | 1985-03-26 | 1985-03-26 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS61160633U JPS61160633U (ja) | 1986-10-04 |
| JPH0327397Y2 true JPH0327397Y2 (ja) | 1991-06-13 |
Family
ID=30557514
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1985044701U Expired JPH0327397Y2 (ja) | 1985-03-26 | 1985-03-26 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0327397Y2 (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN104335821A (zh) * | 2014-10-31 | 2015-02-11 | 罗源县农业科学研究所 | 秀珍菇专用双层控温钢架菇棚及其调温刺激出菇栽培法 |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN102696396A (zh) * | 2012-06-27 | 2012-10-03 | 盐城市爱菲尔钢结构有限公司 | 食用菌出菇房吊顶防沉降架构 |
Family Cites Families (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5617057B2 (ja) * | 1974-07-19 | 1981-04-20 |
-
1985
- 1985-03-26 JP JP1985044701U patent/JPH0327397Y2/ja not_active Expired
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN104335821A (zh) * | 2014-10-31 | 2015-02-11 | 罗源县农业科学研究所 | 秀珍菇专用双层控温钢架菇棚及其调温刺激出菇栽培法 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS61160633U (ja) | 1986-10-04 |
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