JPH03274760A - スタックトキャパシタ型半導体記憶装置 - Google Patents
スタックトキャパシタ型半導体記憶装置Info
- Publication number
- JPH03274760A JPH03274760A JP2075082A JP7508290A JPH03274760A JP H03274760 A JPH03274760 A JP H03274760A JP 2075082 A JP2075082 A JP 2075082A JP 7508290 A JP7508290 A JP 7508290A JP H03274760 A JPH03274760 A JP H03274760A
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- Japan
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- insulating film
- stacked capacitor
- word line
- type semiconductor
- capacitor type
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
以下の順序に従って本発明を説明する。
A、産業上の利用分野
B1発明の概要
C1従来技術[第3図、第4図]
D6発明が解決しようとする問題点
(A、産業上の利用分野)
本発明はスタックトキャパシタ型半導体記憶装置、特に
フォールディットビットライン構成のスタックトキャパ
シタ型半導体記憶装置に関する。
フォールディットビットライン構成のスタックトキャパ
シタ型半導体記憶装置に関する。
(B、発明の概要)
本発明は、フォールディットピットライン構成のスタッ
クトキャパシタ型半導体記憶装置において、 メモリセルの集積密度の向上を図るため、隣り合うワー
ドラインを互いに異なる層の配線層により構成し、ワー
ドラインの隣り合うメモリセルの非選択部分どうしを絶
縁膜を介して重ね合せたものである。
クトキャパシタ型半導体記憶装置において、 メモリセルの集積密度の向上を図るため、隣り合うワー
ドラインを互いに異なる層の配線層により構成し、ワー
ドラインの隣り合うメモリセルの非選択部分どうしを絶
縁膜を介して重ね合せたものである。
(C,従来技術)[第3図、第4図]
ダイナミックRAMの一つのタイプとして半導体基板上
において多結晶シリコンからなる下部電極と同じく多結
晶シリコンからなる上部電極とを誘電体膜を挟んで対向
させて情報蓄積用のスタックトキャパシタを構成したス
タックトキャパシタタイプがあり、例えば月刊Sem1
conductor Worldl!8.2 (プレ
スジャーナル社)31〜36頁r4M、16MDRAM
の行方−積層容量と溝形容量−」に構造が紹介されてい
る。このようなスタックトキャパシタタイプは半導体基
板に溝を掘ってそこに情報蓄積用のトレンチキャパシタ
を形成したトレンチキャパシタタイプに比較してソフト
エラーに強い、半導体基板に形成する拡散層の面積が小
さくて済むという利点を有しており、これについての開
発も非常に盛んにおこなわれている。
において多結晶シリコンからなる下部電極と同じく多結
晶シリコンからなる上部電極とを誘電体膜を挟んで対向
させて情報蓄積用のスタックトキャパシタを構成したス
タックトキャパシタタイプがあり、例えば月刊Sem1
conductor Worldl!8.2 (プレ
スジャーナル社)31〜36頁r4M、16MDRAM
の行方−積層容量と溝形容量−」に構造が紹介されてい
る。このようなスタックトキャパシタタイプは半導体基
板に溝を掘ってそこに情報蓄積用のトレンチキャパシタ
を形成したトレンチキャパシタタイプに比較してソフト
エラーに強い、半導体基板に形成する拡散層の面積が小
さくて済むという利点を有しており、これについての開
発も非常に盛んにおこなわれている。
第3図はスタックトキャパシタ型ダイナミックRAMの
代表例を示す断面図、第4図は各ワードラインの平面形
状を示す平面図である。
代表例を示す断面図、第4図は各ワードラインの平面形
状を示す平面図である。
図面において、1はp型半導体基板、2は選択酸化によ
り形成されたフィールド絶縁膜、3はゲート絶縁膜、4
は第1層目の多結晶シリコン膜、5は高融点金属(例え
ばタングステン)シリサイド膜で、該高融点シリサイド
膜5と第1層目の多結晶シリコン膜4とでポリサイドと
称されるワード!!(ゲート電極)が構成されている。
り形成されたフィールド絶縁膜、3はゲート絶縁膜、4
は第1層目の多結晶シリコン膜、5は高融点金属(例え
ばタングステン)シリサイド膜で、該高融点シリサイド
膜5と第1層目の多結晶シリコン膜4とでポリサイドと
称されるワード!!(ゲート電極)が構成されている。
6はワード線(ゲート電極)の側面に形成されたシリコ
ン酸化物からなるサイドウオール、7及び8は半導体基
板1の表面部に形成されたn゛型型数拡散層並んで設け
られた一対のスイッチングトランジスタのソース・ドレ
インを成す。そのうちの拡散層8は一対のスイッチング
トランジスタが共有する中央の拡散層で、ビットライン
に接続され、両端の拡散層7.7はスタックトキャパシ
タ(の後述する下部電極11.11)に接続されている
。
ン酸化物からなるサイドウオール、7及び8は半導体基
板1の表面部に形成されたn゛型型数拡散層並んで設け
られた一対のスイッチングトランジスタのソース・ドレ
インを成す。そのうちの拡散層8は一対のスイッチング
トランジスタが共有する中央の拡散層で、ビットライン
に接続され、両端の拡散層7.7はスタックトキャパシ
タ(の後述する下部電極11.11)に接続されている
。
9はスイッチングトランジスタ上を覆う眉間絶縁膜、1
0.10は該層間絶縁膜9に選択的に形成されたところ
の拡散層7.7の表面を露出させるコンタクトホール、
11.11は第2層目の多結晶シリコン層で、情報蓄積
用のスタックトキャパシタの下部電極を成し、コンタク
トホール10.10を通じて拡散層7.7に接続されて
いる。12は下部電極11の表面に形成された誘電体膜
で、図面では太い実線によって示したが例えばSin、
膜とSiN膜と5in−の3層構造を有している。13
は該誘電体膜12を介して上記下部電極11と対向する
上部電極で、第3層目の多結晶シリコン層からなる。1
4は上部電極13上を覆う眉間絶縁膜、15は該層間絶
縁膜14及び上記層間絶縁膜9に形成されたところの拡
散層8の表面を露出させるビットコンタクトホール、1
6は層間絶縁膜14上を通るアルミニウムからなるビッ
トラインで、該ビットコンタクトホール15を通じて拡
散層8に接続されている。
0.10は該層間絶縁膜9に選択的に形成されたところ
の拡散層7.7の表面を露出させるコンタクトホール、
11.11は第2層目の多結晶シリコン層で、情報蓄積
用のスタックトキャパシタの下部電極を成し、コンタク
トホール10.10を通じて拡散層7.7に接続されて
いる。12は下部電極11の表面に形成された誘電体膜
で、図面では太い実線によって示したが例えばSin、
膜とSiN膜と5in−の3層構造を有している。13
は該誘電体膜12を介して上記下部電極11と対向する
上部電極で、第3層目の多結晶シリコン層からなる。1
4は上部電極13上を覆う眉間絶縁膜、15は該層間絶
縁膜14及び上記層間絶縁膜9に形成されたところの拡
散層8の表面を露出させるビットコンタクトホール、1
6は層間絶縁膜14上を通るアルミニウムからなるビッ
トラインで、該ビットコンタクトホール15を通じて拡
散層8に接続されている。
尚、第3図に示す断面図の最も左側のワードラインは非
選択ワードラインwaI、その一つ右側のワードライン
は選択ワードラインWb、、更にその一つ右側のワード
ラインは選択ワードラインWbhそして最も右側のワー
ドラインは非選択ワードラインW a 2である。
選択ワードラインwaI、その一つ右側のワードライン
は選択ワードラインWb、、更にその一つ右側のワード
ラインは選択ワードラインWbhそして最も右側のワー
ドラインは非選択ワードラインW a 2である。
そして、ゲート電極からなる各ワードラインはすべて同
層のポリサイド膜より同時に形成されており、また、真
直ぐ帯状に形成されていた。そしてコンタクト部は層間
絶縁膜9を選択的にエツチングすることにより形成され
ていた。
層のポリサイド膜より同時に形成されており、また、真
直ぐ帯状に形成されていた。そしてコンタクト部は層間
絶縁膜9を選択的にエツチングすることにより形成され
ていた。
(D、発明が解決しようとする問題点)ところで、第3
図、第4図に示すようなフォールディットピットライン
構成のスタックトキャパシタ型半導体記憶装置において
はワードラインの非選択部分が無駄にスペースを占有す
るのでメモリセルの集積密度を高くすることが難しいと
いう問題があった。
図、第4図に示すようなフォールディットピットライン
構成のスタックトキャパシタ型半導体記憶装置において
はワードラインの非選択部分が無駄にスペースを占有す
るのでメモリセルの集積密度を高くすることが難しいと
いう問題があった。
また、情報蓄積用のスタックトキャパシタの下部電極は
次のように形成していたので問題があった。即ち、ソー
ス・ドレイン領域の形成後、層間絶縁膜を形成し、これ
にフォトエツチングによりソース・ドレイン領域を露出
させるコンタクトホールを形成し、その後、下部電極と
なる例えば多結晶シリコン層を形成し、しかる後、該多
結晶シリコンをバターニングすることによって下部電極
を形成していたのである。従って、フォトリングラフィ
によるバターニングが2回も必要であり、バターニング
の精度を高くすることの限界性からマスク合わせ誤差を
考慮してセルサイズを大きめに設定しなければならなか
った。そして、このこともメモリセルのサイズを小さく
することを阻む要因となっていたので、セルサイズを小
さくすることを更に難しくしていた。
次のように形成していたので問題があった。即ち、ソー
ス・ドレイン領域の形成後、層間絶縁膜を形成し、これ
にフォトエツチングによりソース・ドレイン領域を露出
させるコンタクトホールを形成し、その後、下部電極と
なる例えば多結晶シリコン層を形成し、しかる後、該多
結晶シリコンをバターニングすることによって下部電極
を形成していたのである。従って、フォトリングラフィ
によるバターニングが2回も必要であり、バターニング
の精度を高くすることの限界性からマスク合わせ誤差を
考慮してセルサイズを大きめに設定しなければならなか
った。そして、このこともメモリセルのサイズを小さく
することを阻む要因となっていたので、セルサイズを小
さくすることを更に難しくしていた。
本発明はこのような問題点を解決すべく為されたもので
あり、メモリセルの集積密度の向上を図ることを目的と
する。
あり、メモリセルの集積密度の向上を図ることを目的と
する。
(E、問題点を解決するための手段)
本発明スタックトキャパシタ型半導体記憶装置は上記問
題点を解決するため、隣り合うワードラインを互いに異
なる層の配線層により構成し、ワードラインの隣り合う
メモリセルの非選択部分どうしを重ね合せたことを特徴
とする。
題点を解決するため、隣り合うワードラインを互いに異
なる層の配線層により構成し、ワードラインの隣り合う
メモリセルの非選択部分どうしを重ね合せたことを特徴
とする。
(F、作用)
本発明スタックトキャパシタ型半導体記憶装置によれば
、配線層の隣り合うメモリセルの非選択部分どうしが重
なり合っているので、非選択部分による無駄なスペース
を小さくすることができる。従って、その分メモリセル
の集積密度の向上を図ることができる。
、配線層の隣り合うメモリセルの非選択部分どうしが重
なり合っているので、非選択部分による無駄なスペース
を小さくすることができる。従って、その分メモリセル
の集積密度の向上を図ることができる。
(G、実施例)[第1図、第2図]
以下、本発明スタックトキャパシタ型半導体記憶装置を
図示実施例に従って詳細に説明する。
図示実施例に従って詳細に説明する。
第1図及び第2図は本発明スタックトキャパシタ型半導
体記憶装置の一つの実施例を示すもので、第1図はワー
ドラインの形状を示す平面図、第2図は第1図の■−■
線に沿う断面図である。
体記憶装置の一つの実施例を示すもので、第1図はワー
ドラインの形状を示す平面図、第2図は第1図の■−■
線に沿う断面図である。
図面において、21は半導体基板、22はフィールド絶
縁膜、23はゲート絶縁膜、24はビットラインに接続
される拡散層、25.25はスタックトキャパシタの下
部電極に接続される拡散層、26.26、・・・は第1
層目のワードラインで、26a、26a、・・・は選択
部分、26b、26b、・・・は非選択部分である。2
7.27、・・・は第2層目のワードラインで、27a
、27a、・・・は選択部分、27b、27b、・・・
は非選択部分である。
縁膜、23はゲート絶縁膜、24はビットラインに接続
される拡散層、25.25はスタックトキャパシタの下
部電極に接続される拡散層、26.26、・・・は第1
層目のワードラインで、26a、26a、・・・は選択
部分、26b、26b、・・・は非選択部分である。2
7.27、・・・は第2層目のワードラインで、27a
、27a、・・・は選択部分、27b、27b、・・・
は非選択部分である。
このように本スタックトキャパシタ型半導体記憶装置に
おいては、ワードラインが26.26、・・・と27.
27、・・・とで別々に形成されている。
おいては、ワードラインが26.26、・・・と27.
27、・・・とで別々に形成されている。
即ち、先ず第1層目のワードライン26.26、・・・
を形成し、更に表面に例えば5insからなる絶縁膜2
8を形成し、その後その絶縁膜28に対するRIEによ
りサイドウオール28aを形成する(つまり、SAC法
により厚いサイドウオール28aを形成する)。次に、
第2層目のワードライン27.27、・・・を形成し、
更に表面に例えばSin、からなる絶縁膜29を形成し
、その後、その絶縁膜29に対するRIEによりサイド
ウオール29aを形成する。
を形成し、更に表面に例えば5insからなる絶縁膜2
8を形成し、その後その絶縁膜28に対するRIEによ
りサイドウオール28aを形成する(つまり、SAC法
により厚いサイドウオール28aを形成する)。次に、
第2層目のワードライン27.27、・・・を形成し、
更に表面に例えばSin、からなる絶縁膜29を形成し
、その後、その絶縁膜29に対するRIEによりサイド
ウオール29aを形成する。
そして、ワードライン26.27は、その非選択部分2
6b、26bの隣り合うものどうしが互いに重なり合う
ようにレイアウトしである。従って、ワードライン26
.27の非選択部分26b、27bがそれぞれ独立して
スペースを占有することがないのでその分メモリセルの
集積密度を高めることができる。
6b、26bの隣り合うものどうしが互いに重なり合う
ようにレイアウトしである。従って、ワードライン26
.27の非選択部分26b、27bがそれぞれ独立して
スペースを占有することがないのでその分メモリセルの
集積密度を高めることができる。
30はスタックトキャパシタの下部電極で、多結晶シリ
コン層からなり、該多結晶シリコン層のデポジション、
エッチバックによりワードライン上の多結晶シリコン層
をセルファライン的に除去することにより形成されてい
る。即ち、眉間絶縁膜を形成し、それにコンタクトホー
ルを形成し、その後多結晶シリコン層を形成し、フォト
エツチングによりバターニングするという方法を採るこ
となく、セルファラインでスタックトキャパシタの下部
電極を形成しているのである。従って、拡散層と下部電
極とのコンタクトホールを形成するためのりソゲラフイ
エ程と、下部電極を形成するためのりソゲラフイエ程が
共に不要になり、各々のマスク合せが全く不要となる。
コン層からなり、該多結晶シリコン層のデポジション、
エッチバックによりワードライン上の多結晶シリコン層
をセルファライン的に除去することにより形成されてい
る。即ち、眉間絶縁膜を形成し、それにコンタクトホー
ルを形成し、その後多結晶シリコン層を形成し、フォト
エツチングによりバターニングするという方法を採るこ
となく、セルファラインでスタックトキャパシタの下部
電極を形成しているのである。従って、拡散層と下部電
極とのコンタクトホールを形成するためのりソゲラフイ
エ程と、下部電極を形成するためのりソゲラフイエ程が
共に不要になり、各々のマスク合せが全く不要となる。
従って、マスク合せ誤差を見込んでセルサイズを大きめ
に設定する必要がなくなり、その分メモリセルのサイズ
を小さくすることができ、延いては集積密度の向上を図
ることができる。
に設定する必要がなくなり、その分メモリセルのサイズ
を小さくすることができ、延いては集積密度の向上を図
ることができる。
30a−はビットコンタクトホールを埋める電極で、下
部電極30と同時に形成される。
部電極30と同時に形成される。
31はスタックトキャパシタの誘電体膜、32は多結晶
シ1ノコンからなるスタックトキャパシタの上部電極、
33は層間絶縁膜、34は該層間絶縁膜33に形成され
たビットコンタクトホール、35はアルミニウムからな
るビットラインで、ビットコンタクトホール34を通し
て上記電極30aに接続されている。従って、アルミニ
ウムからなるビットライン35のビットコンタクトホー
ル34における段差が小さくて済む。
シ1ノコンからなるスタックトキャパシタの上部電極、
33は層間絶縁膜、34は該層間絶縁膜33に形成され
たビットコンタクトホール、35はアルミニウムからな
るビットラインで、ビットコンタクトホール34を通し
て上記電極30aに接続されている。従って、アルミニ
ウムからなるビットライン35のビットコンタクトホー
ル34における段差が小さくて済む。
尚、第1図において、22aはフィールドの絶縁膜22
とアクティブ領域との境界を示す。
とアクティブ領域との境界を示す。
(H1発明の効果)
以上に述べたように、本発明スタックトキャパシタ型半
導体記憶装置は、一つおきのワードラインと残りのワー
ドラインを層の異なる配線層により構成し、該ワードラ
インの非選択部分とその隣りのワードラインの非選択部
分とが絶縁膜を介して重なり合うようにしたことを特徴
とするものである。
導体記憶装置は、一つおきのワードラインと残りのワー
ドラインを層の異なる配線層により構成し、該ワードラ
インの非選択部分とその隣りのワードラインの非選択部
分とが絶縁膜を介して重なり合うようにしたことを特徴
とするものである。
従って、本発明スタックトキャパシタ型半導体記憶装置
によれば、ワードラインの隣り合うメモリセルの非選択
部分どうしが重ね合っているので、非選択部分による無
駄なスペースを小さくすることができる。従って、その
分メモリセルの集積密度の向上を図ることができる。
によれば、ワードラインの隣り合うメモリセルの非選択
部分どうしが重ね合っているので、非選択部分による無
駄なスペースを小さくすることができる。従って、その
分メモリセルの集積密度の向上を図ることができる。
第1図及び第2図は本発明スタックトキャパシタ型半導
体記憶装置の一つの実施例を説明するためのもので、第
1図は平面図、第2図は第1図の■−■線に沿う断面図
、第3図、第4図は従来例を示すもので、 である。 第3図は断面図、 第4図は平面図 符号の説明 26.27・・・ワードライン、 6b1 27b ・ ・・ワードラインの非選択部 分、 28 ・ ・絶縁膜。 □に)− 7?im 断面図(従来例) 第3図 第4図
体記憶装置の一つの実施例を説明するためのもので、第
1図は平面図、第2図は第1図の■−■線に沿う断面図
、第3図、第4図は従来例を示すもので、 である。 第3図は断面図、 第4図は平面図 符号の説明 26.27・・・ワードライン、 6b1 27b ・ ・・ワードラインの非選択部 分、 28 ・ ・絶縁膜。 □に)− 7?im 断面図(従来例) 第3図 第4図
Claims (1)
- (1)一つおきのワードラインと残りのワードラインを
層の異なる配線層により構成し、上記ワードラインの非
選択部分とその隣りのワードラインの非選択部分とが絶
縁膜を介して重なり合うようにしたことを特徴とするス
タックトキャパシタ型半導体記憶装置
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2075082A JPH03274760A (ja) | 1990-03-23 | 1990-03-23 | スタックトキャパシタ型半導体記憶装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2075082A JPH03274760A (ja) | 1990-03-23 | 1990-03-23 | スタックトキャパシタ型半導体記憶装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH03274760A true JPH03274760A (ja) | 1991-12-05 |
Family
ID=13565903
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2075082A Pending JPH03274760A (ja) | 1990-03-23 | 1990-03-23 | スタックトキャパシタ型半導体記憶装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH03274760A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US7863677B2 (en) | 2007-09-18 | 2011-01-04 | Samsung Electronics Co., Ltd. | Semiconductor device and method of fabricating the same |
-
1990
- 1990-03-23 JP JP2075082A patent/JPH03274760A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US7863677B2 (en) | 2007-09-18 | 2011-01-04 | Samsung Electronics Co., Ltd. | Semiconductor device and method of fabricating the same |
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