JPH03275331A - 車両用内装材の端末処理方法 - Google Patents
車両用内装材の端末処理方法Info
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- JPH03275331A JPH03275331A JP7597090A JP7597090A JPH03275331A JP H03275331 A JPH03275331 A JP H03275331A JP 7597090 A JP7597090 A JP 7597090A JP 7597090 A JP7597090 A JP 7597090A JP H03275331 A JPH03275331 A JP H03275331A
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- 238000000465 moulding Methods 0.000 claims description 6
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Landscapes
- Shaping Of Tube Ends By Bending Or Straightening (AREA)
- Laminated Bodies (AREA)
- Blow-Moulding Or Thermoforming Of Plastics Or The Like (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は車両用内装材の端末処理構造に関し、更に詳細
に説明すると、内装基材と、該内装基材の表面側に接合
される表皮材とからなり、該表皮材の端末部が内装基材
の端末より内装基材の裏面側に折返されて固着されてい
る車両用内装材の端末処理構造に関する。
に説明すると、内装基材と、該内装基材の表面側に接合
される表皮材とからなり、該表皮材の端末部が内装基材
の端末より内装基材の裏面側に折返されて固着されてい
る車両用内装材の端末処理構造に関する。
[従来の技術]
従来より、車両等の内装材として成形天井やドアトリム
、リヤパーセル及びトランクトリム等が存在し、これら
の内装材の内装基材として合成樹脂材やレジンフェルト
を用いられたものが知られている。第6図に示す如く、
この内装基材2をレジンフェルト5より底形する場合に
は下型13と上型14とからなる加熱プレス成形型12
にレジンフェルト5が挿入されて220℃、約60秒の
加熱プレスにより所望形状に加熱プレス底形され、次い
で上型14を型開きし、前記レジンフェルト5からなる
内装基材2の端末2aを製品形状にカットし、次いで加
熱プレス成形型12の下型13の温度を約150°C1
上型14の温度を約130°Cに下降させた状態で第7
図に示す如く、この底形された内装基材2の表面に表皮
材3を接着剤等を介して積層し、第8図に示す如く上型
14により表皮材3を内装基材2に接合させ、次いで表
皮材3の端末部3aの一部をカットし、この表皮材3の
端末部3aを内装基材2の端末2aより内装基材2の裏
面側に折返して接合等により固着し、第9図に示す如く
、内装材1が形成されている。
、リヤパーセル及びトランクトリム等が存在し、これら
の内装材の内装基材として合成樹脂材やレジンフェルト
を用いられたものが知られている。第6図に示す如く、
この内装基材2をレジンフェルト5より底形する場合に
は下型13と上型14とからなる加熱プレス成形型12
にレジンフェルト5が挿入されて220℃、約60秒の
加熱プレスにより所望形状に加熱プレス底形され、次い
で上型14を型開きし、前記レジンフェルト5からなる
内装基材2の端末2aを製品形状にカットし、次いで加
熱プレス成形型12の下型13の温度を約150°C1
上型14の温度を約130°Cに下降させた状態で第7
図に示す如く、この底形された内装基材2の表面に表皮
材3を接着剤等を介して積層し、第8図に示す如く上型
14により表皮材3を内装基材2に接合させ、次いで表
皮材3の端末部3aの一部をカットし、この表皮材3の
端末部3aを内装基材2の端末2aより内装基材2の裏
面側に折返して接合等により固着し、第9図に示す如く
、内装材1が形成されている。
然し乍ら、表皮材3の端末部3aを内装基材2の裏面側
に折返す作業が煩雑で表皮材3の端末部3aを均一に折
返すのが困難で端末ラインが蛇行して外観を悪化させて
いた。また内装材1の端末が損傷し易く、端末の目付量
を増大させたり、補強材を別途形成して内装基材2の裏
面側に接合させる場合には作業工程が増大し、簡易迅速
に内装材lを得るのが困難であった。また内装基材2の
カット工程と表皮材3のカット工程が必要で作業が煩雑
となる欠点を有していた。
に折返す作業が煩雑で表皮材3の端末部3aを均一に折
返すのが困難で端末ラインが蛇行して外観を悪化させて
いた。また内装材1の端末が損傷し易く、端末の目付量
を増大させたり、補強材を別途形成して内装基材2の裏
面側に接合させる場合には作業工程が増大し、簡易迅速
に内装材lを得るのが困難であった。また内装基材2の
カット工程と表皮材3のカット工程が必要で作業が煩雑
となる欠点を有していた。
本発明の目的は表皮材の端末部のカット工程を省略でき
、また表皮材の端末部を内装基材の裏面側に簡易迅速に
折返すことができ、然も端末ラインが蛇行する虞れがな
く外観が優れ、補強材を別途形成して接合させることな
く内装材の端末の強度を増大させることができ、端末処
理作業を簡易迅速に行うことができる車両用内装材の端
末処理構造を提供するものである。
、また表皮材の端末部を内装基材の裏面側に簡易迅速に
折返すことができ、然も端末ラインが蛇行する虞れがな
く外観が優れ、補強材を別途形成して接合させることな
く内装材の端末の強度を増大させることができ、端末処
理作業を簡易迅速に行うことができる車両用内装材の端
末処理構造を提供するものである。
本発明は上述せる課題に鑑みてなされたもので、内装基
材と、該内装基材の表面側に接合される表皮材とからな
り、該表皮材の端末部が内装基材の端末より内装基材の
裏面側に折返されて固着されている車両用内装材の端末
処理構造において、前記内装基材の成形時に内装基材と
一体に形成された折返部が内装基材の裏面側に折返され
て接合され、前記折返部は表皮材の端末部に一体に接合
された状態で形成されていると共に、折返部が内装基材
の端末よりカットされ、前記折返部が内装基材の端末よ
り裏面側に折返されて固着されていることを特徴とする
。
材と、該内装基材の表面側に接合される表皮材とからな
り、該表皮材の端末部が内装基材の端末より内装基材の
裏面側に折返されて固着されている車両用内装材の端末
処理構造において、前記内装基材の成形時に内装基材と
一体に形成された折返部が内装基材の裏面側に折返され
て接合され、前記折返部は表皮材の端末部に一体に接合
された状態で形成されていると共に、折返部が内装基材
の端末よりカットされ、前記折返部が内装基材の端末よ
り裏面側に折返されて固着されていることを特徴とする
。
〔作用]
本発明に依れば、内装基材の成形時に内装基材と一体に
形成された折返部が内装基材の表面側に折返されて固着
され、前記折返部は表皮材の端末部に一体に接合された
状態で形成されているので、表皮材の端末の折返作業が
容易で且つ端末を折返部を用いて均一に引張ることがで
き、端末ラインが蛇行する虞れがなく、また折返部は内
装基材の端末でカットされて形成されているので、内装
基材の成形時に一体に形成することができ、この折返部
が内装基材の端末の裏面側に表皮材の端末部と共に折返
されて固着されているので内装材の端末の強度を増大さ
せることができ、また表皮材の端末部のカット工程を省
略することができ、端末処理作業を簡易迅速に行うこと
ができるものである。
形成された折返部が内装基材の表面側に折返されて固着
され、前記折返部は表皮材の端末部に一体に接合された
状態で形成されているので、表皮材の端末の折返作業が
容易で且つ端末を折返部を用いて均一に引張ることがで
き、端末ラインが蛇行する虞れがなく、また折返部は内
装基材の端末でカットされて形成されているので、内装
基材の成形時に一体に形成することができ、この折返部
が内装基材の端末の裏面側に表皮材の端末部と共に折返
されて固着されているので内装材の端末の強度を増大さ
せることができ、また表皮材の端末部のカット工程を省
略することができ、端末処理作業を簡易迅速に行うこと
ができるものである。
以下本発明に係る車両用内装材の端末処理構造を図面を
参照して詳述する。
参照して詳述する。
第1図乃至第3図には本発明の一実施例の概略が夫々示
されており、この実施例においては内装材21としてリ
ヤパーセルに適用した場合を示している。
されており、この実施例においては内装材21としてリ
ヤパーセルに適用した場合を示している。
内装材21は内装基材22と、この内装基材22の表面
側に接合された表皮材23とから形成され、前記表皮材
23の端末部23aが、第3図に示す如く、内装基材2
2の端末Pより内装基材22の裏面側に折返されて接着
剤またはタッカ−27により固着されている。
側に接合された表皮材23とから形成され、前記表皮材
23の端末部23aが、第3図に示す如く、内装基材2
2の端末Pより内装基材22の裏面側に折返されて接着
剤またはタッカ−27により固着されている。
前記表皮材23の端末部23aには内装基材22と一体
に底形され、且つカットして形成された折返部25が接
合されている。
に底形され、且つカットして形成された折返部25が接
合されている。
次に、第1図及び第2図を参照して内装材21の成形工
程を説明する。
程を説明する。
まず内装基材22を所望形状に形成する。この内装基材
23はウレタン樹脂または発泡ウレタン樹脂等の合成樹
脂材またはレジンフェルト等から底形され、形成すべき
内装基材22の端末P位置より大きく形成され、この内
装基材22の端末Pより外方に折返部25が一体に形成
されている。
23はウレタン樹脂または発泡ウレタン樹脂等の合成樹
脂材またはレジンフェルト等から底形され、形成すべき
内装基材22の端末P位置より大きく形成され、この内
装基材22の端末Pより外方に折返部25が一体に形成
されている。
前記折返部25には断面V字状の屈折部26が形成され
、この屈折部26の角度は60°以下に形成するのが好
ましい。
、この屈折部26の角度は60°以下に形成するのが好
ましい。
内装基材22及び折返部25を一体底形した後、この内
装基材22の表面側に表皮材23を接合する0表皮材2
3の端末部23aは前記折返部25に接合されており、
また折返部25の断面V字状の屈折部26の底部26a
と表皮材23の端末部23aとは非接合状態に形成され
ている。
装基材22の表面側に表皮材23を接合する0表皮材2
3の端末部23aは前記折返部25に接合されており、
また折返部25の断面V字状の屈折部26の底部26a
と表皮材23の端末部23aとは非接合状態に形成され
ている。
尚前記内装基材23と折返部25とに表皮材23を接合
させる作業を行っても、前記断面V字状の屈折部26の
底部26aに表皮材23を追従させるのが比較的困難で
、結果的に第1図に示す如く、表皮材23の端末部23
aと屈折部26の底部26aとが剥離状態となり、表皮
材23の端末部23aが浮いた状態の非接合状態が得ら
れるものである。また前記表皮材23は本実施例では一
枚ものとして示しであるが、表面側の表皮と、この表皮
の裏面側に接合された緩衝材等からなる積層品を用いる
こともできる。
させる作業を行っても、前記断面V字状の屈折部26の
底部26aに表皮材23を追従させるのが比較的困難で
、結果的に第1図に示す如く、表皮材23の端末部23
aと屈折部26の底部26aとが剥離状態となり、表皮
材23の端末部23aが浮いた状態の非接合状態が得ら
れるものである。また前記表皮材23は本実施例では一
枚ものとして示しであるが、表面側の表皮と、この表皮
の裏面側に接合された緩衝材等からなる積層品を用いる
こともできる。
次に、第2図に示す如く、屈折部26の底部26aを形
成すべき内装基材23の端末P位置で略水平状態にカッ
トする。この際表皮材23の端末部23aは屈折部26
の底部26aより浮いた状態にあるのでカットされてい
ない。
成すべき内装基材23の端末P位置で略水平状態にカッ
トする。この際表皮材23の端末部23aは屈折部26
の底部26aより浮いた状態にあるのでカットされてい
ない。
次いで、内装基材22の端末Pよりカットされて残った
折返部25を、第3図に示す如く、内装基材22の裏面
側に折返すことにより表皮材23の端末部23aが内装
基材22の裏面側に折返され、内装基材22と折返部2
5を接着剤により接合し、またはタンカー27止め等に
より固着することにより内装材21の端末処理がなされ
るものである。
折返部25を、第3図に示す如く、内装基材22の裏面
側に折返すことにより表皮材23の端末部23aが内装
基材22の裏面側に折返され、内装基材22と折返部2
5を接着剤により接合し、またはタンカー27止め等に
より固着することにより内装材21の端末処理がなされ
るものである。
第4図及び第5図には本発明の異なる実施例が夫々示さ
れており、前述せる実施例と対応する部分には同一符号
を付してこれ以上の詳細説明はこれを省略するも、前記
内装材21が車両の成形天井に形成され、内装基材22
の屈折部28に対応する形状に前記折返部25が屈折形
成されているものである。
れており、前述せる実施例と対応する部分には同一符号
を付してこれ以上の詳細説明はこれを省略するも、前記
内装材21が車両の成形天井に形成され、内装基材22
の屈折部28に対応する形状に前記折返部25が屈折形
成されているものである。
従って、第4図に示す如く、形成すべき内装基材22の
端末P位置より外方に折返部25が一体に形成され、V
字状の屈折部26と形成すべき内装基材22の端末Pと
を、内装基材22の端末P位置でカットし、V字状の屈
折部26を有する折返部25を内装基材22の端末Pで
内装基材22の裏面側に折返すことにより、第5図に示
す如く、内装基材22の屈折部28に密着させることが
できるものである。
端末P位置より外方に折返部25が一体に形成され、V
字状の屈折部26と形成すべき内装基材22の端末Pと
を、内装基材22の端末P位置でカットし、V字状の屈
折部26を有する折返部25を内装基材22の端末Pで
内装基材22の裏面側に折返すことにより、第5図に示
す如く、内装基材22の屈折部28に密着させることが
できるものである。
〔発明の効果]
以上が本発明に係る車両用内装材の端末処理構造の一実
施例であるが、斯る構成に依れば、内装基材の成形時に
内装基材と一体に形成された折返部が内装基材の裏面側
に折返されて固着され、前記折返部は表皮材の端末部に
一体に接合された状態で形成されているので、表皮材の
端末の折返作業が容易で且つ端末を折返部を用いて均一
に引張ることができ、端末ラインが蛇行する虞れがなく
外観を向上させることができ、また折返部は内装基材の
端末でカットされて形成されているので内装基材の成形
時に一体に形成することができ、この折返部が内装基材
の端末の裏面側に表皮材の端末部と共に折返されて固着
されているので内装材の端末の強度を増大させることが
でき、また表皮材の端末部のカット工程を省略すること
ができ、補強剤を別途形成する必要がなく端末処理作業
を簡易迅速に行うことができる車両用内装材の端末処理
構造を得ることができる。
施例であるが、斯る構成に依れば、内装基材の成形時に
内装基材と一体に形成された折返部が内装基材の裏面側
に折返されて固着され、前記折返部は表皮材の端末部に
一体に接合された状態で形成されているので、表皮材の
端末の折返作業が容易で且つ端末を折返部を用いて均一
に引張ることができ、端末ラインが蛇行する虞れがなく
外観を向上させることができ、また折返部は内装基材の
端末でカットされて形成されているので内装基材の成形
時に一体に形成することができ、この折返部が内装基材
の端末の裏面側に表皮材の端末部と共に折返されて固着
されているので内装材の端末の強度を増大させることが
でき、また表皮材の端末部のカット工程を省略すること
ができ、補強剤を別途形成する必要がなく端末処理作業
を簡易迅速に行うことができる車両用内装材の端末処理
構造を得ることができる。
第1図乃至第3図は本発明に係る車両用内装材の端末処
理構造の一実施例の概略を夫々示すもので、第1図は内
装基材に表皮材を接合した状態の断面図、第2図は屈折
部の底部をカットした状態の断面図、第3図は折返部を
折返し固着した状態の断面図、第4図及び第5図は本発
明の異なる実施例を夫々示すもので、第4図は内装基材
に表皮材を接合した状態の断面図、第5図は折返部を折
返し固着した状態の断面図、第6図乃至第9図は従来の
内装材の成形工程を夫々示すもので、第6図乃至第8図
は成形状態の断面図、第9図は内装材の断面図である。 図中、21・・・内装材、22・・・内装基材、23・
・・表皮材、23a・・・端末部、25・・・折返部、
26・・・■字状の屈折部、 26a・・・底部、 28・・・屈折部、 P・・・端末。 第 図 第 図 5 60 第 図 第 図 6a 第 図 第 図 第 図 第 図 第9図
理構造の一実施例の概略を夫々示すもので、第1図は内
装基材に表皮材を接合した状態の断面図、第2図は屈折
部の底部をカットした状態の断面図、第3図は折返部を
折返し固着した状態の断面図、第4図及び第5図は本発
明の異なる実施例を夫々示すもので、第4図は内装基材
に表皮材を接合した状態の断面図、第5図は折返部を折
返し固着した状態の断面図、第6図乃至第9図は従来の
内装材の成形工程を夫々示すもので、第6図乃至第8図
は成形状態の断面図、第9図は内装材の断面図である。 図中、21・・・内装材、22・・・内装基材、23・
・・表皮材、23a・・・端末部、25・・・折返部、
26・・・■字状の屈折部、 26a・・・底部、 28・・・屈折部、 P・・・端末。 第 図 第 図 5 60 第 図 第 図 6a 第 図 第 図 第 図 第 図 第9図
Claims (1)
- (1)内装基材と、該内装基材の表面側に接合される表
皮材とからなり、該表皮材の端末部が内装基材の端末よ
り内装基材の裏面側に折返されて固着されている車両用
内装材の端末処理構造において、前記内装基材の成形時
に内装基材と一体に形成された折返部が内装基材の裏面
側に折返されて接合され、前記折返部は表皮材の端末部
に一体に接合された状態で形成されていると共に、折返
部が内装基材の端末よりカットされ、前記折返部が内装
基材の端末より裏面側に折返されて固着されていること
を特徴とする車両用内装材の端末処理構造。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2075970A JPH0681701B2 (ja) | 1990-03-26 | 1990-03-26 | 車両用内装材の端末処理方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2075970A JPH0681701B2 (ja) | 1990-03-26 | 1990-03-26 | 車両用内装材の端末処理方法 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH03275331A true JPH03275331A (ja) | 1991-12-06 |
| JPH0681701B2 JPH0681701B2 (ja) | 1994-10-19 |
Family
ID=13591600
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2075970A Expired - Lifetime JPH0681701B2 (ja) | 1990-03-26 | 1990-03-26 | 車両用内装材の端末処理方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0681701B2 (ja) |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS63165119A (ja) * | 1986-12-26 | 1988-07-08 | Toyo Tire & Rubber Co Ltd | 表皮層張込み内装品の製造方法 |
-
1990
- 1990-03-26 JP JP2075970A patent/JPH0681701B2/ja not_active Expired - Lifetime
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS63165119A (ja) * | 1986-12-26 | 1988-07-08 | Toyo Tire & Rubber Co Ltd | 表皮層張込み内装品の製造方法 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0681701B2 (ja) | 1994-10-19 |
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