JPH03276113A - 投影レンズ - Google Patents
投影レンズInfo
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- JPH03276113A JPH03276113A JP7574190A JP7574190A JPH03276113A JP H03276113 A JPH03276113 A JP H03276113A JP 7574190 A JP7574190 A JP 7574190A JP 7574190 A JP7574190 A JP 7574190A JP H03276113 A JPH03276113 A JP H03276113A
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Landscapes
- Lenses (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
[産業上の利用分野]
本発明は、投影レンズに係り、特に光学的性能か良好で
あり、広角かつコンパクトで、しかもF8゜≦1.0と
非常に明るいプロジェクタ用の投影レンズに関する。
あり、広角かつコンパクトで、しかもF8゜≦1.0と
非常に明るいプロジェクタ用の投影レンズに関する。
[従来の技術]
近年、プロジェクションテレビ(PTVと略称する)は
、テレビ放送の受像のみならず、VTRやビデオディス
ク等の電子映像機器の表示装置として、また文字や静止
画像等を映すコンピュータ出力のデイスプレィ用として
の需要が増大している。
、テレビ放送の受像のみならず、VTRやビデオディス
ク等の電子映像機器の表示装置として、また文字や静止
画像等を映すコンピュータ出力のデイスプレィ用として
の需要が増大している。
そして、PTVの画質を直視型テレビに近いものとすべ
く、明るさ、コントラストおよび解像力等の向上が望ま
れており、性能面以外でもコンパクト化および低コスト
化の要望が強まっている。
く、明るさ、コントラストおよび解像力等の向上が望ま
れており、性能面以外でもコンパクト化および低コスト
化の要望が強まっている。
特に、PTVの画質は、使用するプロジェクタ用の投影
レンズによって左右され、投影レンズの結像性能は、軸
上は勿論のこと、周辺にあっても高性能であることが要
求される。
レンズによって左右され、投影レンズの結像性能は、軸
上は勿論のこと、周辺にあっても高性能であることが要
求される。
また、PTVのコンパクト化および低コスト化を図るに
も、投影レンズのレンズユニットのコンパクト化および
レンズ自体の低コスト化が大きな影響を与える。
も、投影レンズのレンズユニットのコンパクト化および
レンズ自体の低コスト化が大きな影響を与える。
従来、投影レンズには、ガラスレンズを多数枚組み合せ
たものが使用されていたが、ガラスレンズでは球面レン
ズしか利用できないので、構成枚数が多くなってしまい
、硝材の比重も太きいために軽量化が図れなかった。
たものが使用されていたが、ガラスレンズでは球面レン
ズしか利用できないので、構成枚数が多くなってしまい
、硝材の比重も太きいために軽量化が図れなかった。
ところが、最近では、大口径非球面プラスチックレンズ
が高精度で安価に生産できるようになったため、ガラス
レンズとプラスチックレンズを併用して、光学的性能を
維持しつつ、コンパクト化および低コスト化を図った投
影レンズが用いられている。
が高精度で安価に生産できるようになったため、ガラス
レンズとプラスチックレンズを併用して、光学的性能を
維持しつつ、コンパクト化および低コスト化を図った投
影レンズが用いられている。
[発明が解決しようとする課題]
しかし、プラスチック素材の線膨張係数は、光学ガラス
に比して著しく大きく、温度変化による屈折率の変動も
大きい。
に比して著しく大きく、温度変化による屈折率の変動も
大きい。
このため、プラスチックレンズは、温度変化によるバッ
クフォーカスの変動が大きく、結像性能を低下させてし
まい、PTVの画質を劣化させるという問題があった。
クフォーカスの変動が大きく、結像性能を低下させてし
まい、PTVの画質を劣化させるという問題があった。
従来のガラスレンズとプラスチックレンズとを併用した
投影レンズでも、幾何光学的収差等の光学的性能を満足
させ、広角かつコンパクトでFNO≦10の値を有する
ものは見当らない。
投影レンズでも、幾何光学的収差等の光学的性能を満足
させ、広角かつコンパクトでFNO≦10の値を有する
ものは見当らない。
本発明は、かかる従来の問題点に鑑みてなされたもので
、幾何光学的収差等の光学的性能が良好であり、広角か
つコンパクトで、しかもFNO≦10と非常に明るい投
影レンズを提供することを目的とする。
、幾何光学的収差等の光学的性能が良好であり、広角か
つコンパクトで、しかもFNO≦10と非常に明るい投
影レンズを提供することを目的とする。
[課題を解決しようとする手段]
上記目的を達成するために本発明は、スクリーン側から
順に、正の第1群レンズ、正の第2群レンズ、構成レン
ズ中最もパワーの強い正の第3群レンズ、負の第4群レ
ンズおよびスクリーン側に曲率の強い凹面を向けた負の
第5群レンズからなる5群5枚構成であるとともに、第
1群レンズ、第2群レンズおよび第4群レンズがそれぞ
れ少なくとも1面の非球面を含むレンズであって樹脂系
材料からなり、 二二で、 f :全系の合成焦点距離 fl ;第1群レンズの焦点距離 n、:第1群レンズの200Cでのe −1ineの屈
折率 hl :第1群レンズの近軸追跡軸上光の平均高さ(但
しり、=1) nor:第1群レンズのO′Cでのe −1ineの屈
折率 n4Ql:第1群レンズの40’Cでのe −1ine
の屈折率 の条件を満足するように投影レンズを構成した。
順に、正の第1群レンズ、正の第2群レンズ、構成レン
ズ中最もパワーの強い正の第3群レンズ、負の第4群レ
ンズおよびスクリーン側に曲率の強い凹面を向けた負の
第5群レンズからなる5群5枚構成であるとともに、第
1群レンズ、第2群レンズおよび第4群レンズがそれぞ
れ少なくとも1面の非球面を含むレンズであって樹脂系
材料からなり、 二二で、 f :全系の合成焦点距離 fl ;第1群レンズの焦点距離 n、:第1群レンズの200Cでのe −1ineの屈
折率 hl :第1群レンズの近軸追跡軸上光の平均高さ(但
しり、=1) nor:第1群レンズのO′Cでのe −1ineの屈
折率 n4Ql:第1群レンズの40’Cでのe −1ine
の屈折率 の条件を満足するように投影レンズを構成した。
[作 用コ
以下、上記条件について説明する。
条件(1)は、本発明のような大口径レンズにおける、
主として球面収差、コマ収差の補正に寄与する2つの第
1群レンズ、第2群レンズのパワーを制限する条件であ
る。
主として球面収差、コマ収差の補正に寄与する2つの第
1群レンズ、第2群レンズのパワーを制限する条件であ
る。
本発明の投影レンズは、近年の大口径化、コンパクト化
、広角化に対応するプロジェクタ用の投影レンズであり
第1群レンズ、第2群レンズの2枚の樹脂系レンズが非
球面を含むことにより、第1群レンズがレンズ最大口径
の5〜8割程度の高さを通過する光の球面収差の補正お
よび軸外光に対する下線のコマ収差の補正に寄与し、第
2群レンズがレンズ最大口径の近傍の光に対する球面収
差の補正に寄与する。
、広角化に対応するプロジェクタ用の投影レンズであり
第1群レンズ、第2群レンズの2枚の樹脂系レンズが非
球面を含むことにより、第1群レンズがレンズ最大口径
の5〜8割程度の高さを通過する光の球面収差の補正お
よび軸外光に対する下線のコマ収差の補正に寄与し、第
2群レンズがレンズ最大口径の近傍の光に対する球面収
差の補正に寄与する。
f 1+ f 2 が30以上になるとき、即ち正の
第1群レンズと正の第2群レンズのパワーが弱いとき、
正の第3群レンズに入射する軸上光の光束径が大きくな
り、必然的に第3群レンズで発生する球面収差が大きく
なって、全系として他レンズによる球面収差の補正が困
難となり、悪化する。
第1群レンズと正の第2群レンズのパワーが弱いとき、
正の第3群レンズに入射する軸上光の光束径が大きくな
り、必然的に第3群レンズで発生する球面収差が大きく
なって、全系として他レンズによる球面収差の補正が困
難となり、悪化する。
一方、f 1+ f 2 が10以下になるとき、即
ち第1群レンズと第2群レンズのパワーが強くなる時、
いずれのレンズも収差補正可能な非球面レンズ形状にお
いては、第1群レンズ若しくは第2群レンズのいずれか
又は両方のレンズが厚くなり、各レンズの成形性が悪く
なる。
ち第1群レンズと第2群レンズのパワーが強くなる時、
いずれのレンズも収差補正可能な非球面レンズ形状にお
いては、第1群レンズ若しくは第2群レンズのいずれか
又は両方のレンズが厚くなり、各レンズの成形性が悪く
なる。
また、通常の光学的収差を補正したレンズ系において、
条件(4)の温度特性を満足することが困難となる。
条件(4)の温度特性を満足することが困難となる。
条件(2)は、全構成レンズ生鰻もパワーの強い第3群
レンズの焦点距離についての条件である。
レンズの焦点距離についての条件である。
3
「が1.3以上になると、即ちレンズのパワーか弱くな
ると、所定の焦点距離を得るためには他の樹脂レンズの
パワーが強くなって条件(4)を満足することができな
くなり、収差も悪化するか又はレンズ全長が長くなって
、コンパクト化に反する。
ると、所定の焦点距離を得るためには他の樹脂レンズの
パワーが強くなって条件(4)を満足することができな
くなり、収差も悪化するか又はレンズ全長が長くなって
、コンパクト化に反する。
−4、エユが0.9以下になると、この第3群レンズに
よって発生する球面収差、コマ収差か増太し、第1群レ
ンズ、第2群レンズおよび第4群レンズにより補正がで
きなくなる。
よって発生する球面収差、コマ収差か増太し、第1群レ
ンズ、第2群レンズおよび第4群レンズにより補正がで
きなくなる。
条件(3)は、負の第4群レンズの焦点距離に対する条
件である。
件である。
第4群レンズは、近軸附近で比較的パワーの小さい負レ
ンズであるが、第1および第2群レンズによる温度変化
に対するバックフォーカスの変動を補正すると共に、非
球面化によってレンズ周辺部のパワーをもつことにより
、軸外光束の上線のコマ収差を補正するレンズである。
ンズであるが、第1および第2群レンズによる温度変化
に対するバックフォーカスの変動を補正すると共に、非
球面化によってレンズ周辺部のパワーをもつことにより
、軸外光束の上線のコマ収差を補正するレンズである。
f、が0以上になると、主として第1群レンズ、第2群
レンズ、第4群レンズおよび第5群レンズに対する温度
特性の条件である(4)を満足することができない。
レンズ、第4群レンズおよび第5群レンズに対する温度
特性の条件である(4)を満足することができない。
一方、f、が−400以下になると、軸上光に対する球
面収差の発生が大きくなる。
面収差の発生が大きくなる。
条件(4)は、本発明のような樹脂レンズを含む光学系
において、温度変化に対する屈折率の大きな変化によっ
て発生するバックフォーカスの変動を小さく押えるため
の条件である。
において、温度変化に対する屈折率の大きな変化によっ
て発生するバックフォーカスの変動を小さく押えるため
の条件である。
CRT面の加熱による温度変化によりバックフォーカス
が変動して好ましくない。
が変動して好ましくない。
[実 施 例コ
以下本発明の詳細な説明する。
ここで、rはレンズの各面の曲率半径、dはレンズ厚又
はレンズ間隔、Nは各レンズのe −1ineの屈折率
である。
はレンズ間隔、Nは各レンズのe −1ineの屈折率
である。
また、非球面形状は、光軸方向をX軸とした直交座標系
において、頂点近軸曲率を01円錐定数をに1非球面係
数をAIとしたとき、 で表される回転対称非球面である。
において、頂点近軸曲率を01円錐定数をに1非球面係
数をAIとしたとき、 で表される回転対称非球面である。
(実施例1)
第1図は本実施例の投影レンズのレンズ構成図、第2図
(a)〜(C)はその各収差図である。
(a)〜(C)はその各収差図である。
F No= 0.95 f = 95.3 倍
率=−0,1090580,696 100,112 500,923 −893,877 74,853 −260,085 −822,325 7,8Q0 42.155 500 7.500 27.000 6.000 5.267 1.49357 1.49357 1633 9357 0 −867.420 −45.532 63.729 000 6 、500 1 第1面 −0,188355X 10−’ O,194021X 10−” −0,322359X 10−” 0.687992X 10−” 第3面 O A x −0,258063X 10−’1.493
57 1.53740 (CRT フェースプレート) 第2面 −0,242141X 10−’ −0,120931X 10−’ 〇 一〇、287164X 10−” 0.733197X 10す6 第4面 0.360645X 10−’ −0,317321X 10−’ 0.202032X 10−7 −0.631183X 10−” −0,131014X 10−1” 0.302844X 10−” 第7面 0.343336X 10’−’ −0,390638X 10−” −0,442881X 10−12 0.116471xlO−” 第9面 1 −0.379057x 1O−s O,165088X 10−’ ”0.327584X 10−’ −0,363609X 10−” −0,285632X 10−16 第8面 0.415713X 10−’ 0.137529X 10−” 0.682198X 10−12 0.195992xlO−” 0.778382X 10−’ −0,408718X 10−’ 0.322625X 10−” −0,118725x 10−” (実施例2) 第3図は、本実施例の投影レンズのレンズ構成図、第4
図(a)〜(C)はその各収差図である。
率=−0,1090580,696 100,112 500,923 −893,877 74,853 −260,085 −822,325 7,8Q0 42.155 500 7.500 27.000 6.000 5.267 1.49357 1.49357 1633 9357 0 −867.420 −45.532 63.729 000 6 、500 1 第1面 −0,188355X 10−’ O,194021X 10−” −0,322359X 10−” 0.687992X 10−” 第3面 O A x −0,258063X 10−’1.493
57 1.53740 (CRT フェースプレート) 第2面 −0,242141X 10−’ −0,120931X 10−’ 〇 一〇、287164X 10−” 0.733197X 10す6 第4面 0.360645X 10−’ −0,317321X 10−’ 0.202032X 10−7 −0.631183X 10−” −0,131014X 10−1” 0.302844X 10−” 第7面 0.343336X 10’−’ −0,390638X 10−” −0,442881X 10−12 0.116471xlO−” 第9面 1 −0.379057x 1O−s O,165088X 10−’ ”0.327584X 10−’ −0,363609X 10−” −0,285632X 10−16 第8面 0.415713X 10−’ 0.137529X 10−” 0.682198X 10−12 0.195992xlO−” 0.778382X 10−’ −0,408718X 10−’ 0.322625X 10−” −0,118725x 10−” (実施例2) 第3図は、本実施例の投影レンズのレンズ構成図、第4
図(a)〜(C)はその各収差図である。
F NO= 0.95 f= 95.7 倍
率=−0,10905369,305 −296,272 6,000 24,00O 1,49154 1 12 −106.418 −98.389 85.870 −164.834 213.326 −156.908 −42.230 42.230 7.800 21.647 29.000 6.000 4.5θ0 58.974 3 、500 8.000 6.500 第1面 −0,828121X 10−’ −0,732041X 10−” 1.49154 1.51633 1.49154 1.49154 1.43664 (液体) 1.53740 (CRT フェースプレート) 8 八9 A、。
率=−0,10905369,305 −296,272 6,000 24,00O 1,49154 1 12 −106.418 −98.389 85.870 −164.834 213.326 −156.908 −42.230 42.230 7.800 21.647 29.000 6.000 4.5θ0 58.974 3 、500 8.000 6.500 第1面 −0,828121X 10−’ −0,732041X 10−” 1.49154 1.51633 1.49154 1.49154 1.43664 (液体) 1.53740 (CRT フェースプレート) 8 八9 A、。
0.562819x 10−”
−0,643811X 10−17
第3面
−0,724574X 10−’
0.108286x ICr’
−0,291448X 10−’
0.369438X 10−’
−0,522349X 10−12
0.204056X 10””’
第7面
0.3610?2X 10−5
−0.110946x 10−”
第4面
0.248094X 10−’
0.698610X 10−5
−0.192530X 10−’
0.250757X 10−’
−0,442078X 10−”
0.329159X 10−”
第8面
−0,477544X 10−”
0.151784X 10−”
第9面
1
−0.399177X 10−’
−0,105023X 10−’
0.782171X 10す2
−0.222721X 10−”
−0,987743X 10−’
−0,571591X 10−12
0.183110X 10−”
第10面
−08
A、 O
A、 O
A、 O
A、 O
A、 O
A、 O
A、 O
1o0
(実施例3)
第5図は、本実施例の投影レンズのレンズ構成図、第6
図(a)〜(c)はその各収差図である。
図(a)〜(c)はその各収差図である。
1
2
FN0=0
5
85.742
107.458
121.602
234.597
92.544
−150.207
1066.899
961.361
−38.710
−38.710
f=95
倍率=−0,10905
6,500
30,000
8,500
19,166
25,337
16,000
000
50,878
3,500
8,000
6,50O
1,49357
9357
1633
9357
1,49357
1,43664
(液体)
1.53740
(CRT フェースプレート)
第1面
0
−0.457592X 10−’
−0,163138X 10−”
−0,184501X 10’−”
O,450640X 10−16
第3面
−0,4?0357X 10−’
0.286428X 10−’
−0,128893x 10−’
0.135551X 10−”
−0,267528X 10−”
第2面
0.229719X 10−’
−0,273857x 10−’
−0,137596X 10す2
0.432234X 10−”
第4面
0.406233X 10−I+
一〇、856301X 10−’
0.288866X 10−”
−0,663138X 10−@
0.755931X 10す3
A。
A、。 0.285353X 10−”第7面
−0,734390X 10−’
0.226403X 10−’
−0,174111X 10−”
0.498936X 10−16
第9面
1
0.315945X 10−’
−0,240892X 10−”
A。
A□。−0,662717X 10−173
4
s
6
第10面
一0.7
A、 OA、 O
A 、 0.162012X 10す1 A、 O
A9 OA、 O Al。 −0,463427x 10−” A 、
。 0(実施例4) 第7図は、本実施例の投影レンズのレンズ構成図、第8
図(a)〜(C)はその各収差図である。
A9 OA、 O Al。 −0,463427x 10−” A 、
。 0(実施例4) 第7図は、本実施例の投影レンズのレンズ構成図、第8
図(a)〜(C)はその各収差図である。
F N0= 0.95 f= 96.8 倍率
=−0,11111111,961 341,133 −243,683 −163,351 81,655 −170,686 9,000 31,226 10,000 500 28,000 766 1,49357 1,49357 1,51633 −410,629 2328,424 −38,172 −38,172 1 0 2 第1面 −0、739734X 10−’ 0.491405X 10す0 −0.290101X 10−】2 0.583574X 10−” 00 10 00 00 00 1.49357 1.49357 1.43664 (液体) 1.53740 (CRT フェースフ゛レート) 第2面 −0,231780X 10−’ −0,944666X 10−10 −0.186976x 10す2 0.415735x 10−” 第3面 0 0.106636X 10−’ −0,198533X 10−’ 0.811741X 10−フ −0,185512X 10−’ 0.209989X 10″′12 −0.363971X 10−16 第7面 0.453720X 10−’ −0,202955X 10−” 0 、276589 X 10− ” 第4面 3 A。
=−0,11111111,961 341,133 −243,683 −163,351 81,655 −170,686 9,000 31,226 10,000 500 28,000 766 1,49357 1,49357 1,51633 −410,629 2328,424 −38,172 −38,172 1 0 2 第1面 −0、739734X 10−’ 0.491405X 10す0 −0.290101X 10−】2 0.583574X 10−” 00 10 00 00 00 1.49357 1.49357 1.43664 (液体) 1.53740 (CRT フェースフ゛レート) 第2面 −0,231780X 10−’ −0,944666X 10−10 −0.186976x 10す2 0.415735x 10−” 第3面 0 0.106636X 10−’ −0,198533X 10−’ 0.811741X 10−フ −0,185512X 10−’ 0.209989X 10″′12 −0.363971X 10−16 第7面 0.453720X 10−’ −0,202955X 10−” 0 、276589 X 10− ” 第4面 3 A。
s
6
A。
8
9
A1゜
0.106636X 10−’
−0,160179X 10−’
0.811741X 10−’
−0,221770X 10−”
0.155113X 10−”
−O,107308X 10−”
第8面
0.517961X 10弓
−0,202955X 10−”
0.276589X 10−”
A、。
−0,136395X 10−”
A1゜−0,136395X 10−”第9面
1
0.712268X 10””
−0,202086x 10−’
O,108253X 10−”
−0,249283X 10−”
(実施例5)
第9図は、本実施例の投影レンズのレンズ構成図、第1
0図(a)〜(C)はその各収差図である。
0図(a)〜(C)はその各収差図である。
F No= 0.98 f= 97.8 倍率
=−0,111111 3 4 89,397 133,956 1847,931 −284,466 68,375 −176,141 −67,473 −145,525 −59,786 第1面 −0,421799X 10−’ 12.000 45.000 7.000 10.000 28.000 12.000 5.800 53.192 e、oo。
=−0,111111 3 4 89,397 133,956 1847,931 −284,466 68,375 −176,141 −67,473 −145,525 −59,786 第1面 −0,421799X 10−’ 12.000 45.000 7.000 10.000 28.000 12.000 5.800 53.192 e、oo。
5 、750
A。
4
工
9357
1.49357
1.51633
1.49357
1.51633
1.53740
(CRT フェースプレート)
第2面
−0,103306X 10−’
−0,307943X 10−”
−0,102146X 10−”
0.300901X 10−”
第3面
0.258171X 10−’
−0,126368X 10’−’
0.958379x 10−7
−0.271976X 10−’
0.61?276X 10−”
0.923867X 10−”
第7面
−0,556825X 10−’
0.368368X 10−ズ3
0.131311x 10−”
第4面
0.336623X 10−’
−0,340649X 10−’
0.156182X 10−’
−0,341843X 10−”
0.664800X 10””
0.918470X 10−”
第8面
に
A、 OA11O
A、 0.521323x 10−’ A 4
0.610109x 10−’A5 0
A、 OA a −0,27
2657X 10−” A e −0,2588
18X 10−”A、 OA、 O A * 0.840512X 10−” A s
0.902711X 10−”Am OAm
O A +o −0,100813X 10−” A
so −0,913978X 10−”[発明の効果
] 以上のように、本発明の投影レンズによれば、広角かつ
コンパクトで、F No≦1.0であって非常に明るく
、温度変化によるバックフォーカスの変動が少なく、結
像性能が極めて高く、幾何光学的収差等の光学的性能が
良好となる。
0.610109x 10−’A5 0
A、 OA a −0,27
2657X 10−” A e −0,2588
18X 10−”A、 OA、 O A * 0.840512X 10−” A s
0.902711X 10−”Am OAm
O A +o −0,100813X 10−” A
so −0,913978X 10−”[発明の効果
] 以上のように、本発明の投影レンズによれば、広角かつ
コンパクトで、F No≦1.0であって非常に明るく
、温度変化によるバックフォーカスの変動が少なく、結
像性能が極めて高く、幾何光学的収差等の光学的性能が
良好となる。
第1図、第3図、第5図、第7図および第9図はそれぞ
れ本発明の実施例1〜5の投影レンズを示すレンズ構成
図、第2図(a)、(b)および(C)、第4図(a)
、(b)および(C)、第6図(a)、(b)および(
C)、第6図(a)、(b)および(C)、第8図(a
)、(b)および(C)並びに第10図(a)、(b)
および(C)はそれぞれ本発明の実施例1〜5の各投影
レンズの球面収差図、非点収差図および歪曲収差図であ
る。
れ本発明の実施例1〜5の投影レンズを示すレンズ構成
図、第2図(a)、(b)および(C)、第4図(a)
、(b)および(C)、第6図(a)、(b)および(
C)、第6図(a)、(b)および(C)、第8図(a
)、(b)および(C)並びに第10図(a)、(b)
および(C)はそれぞれ本発明の実施例1〜5の各投影
レンズの球面収差図、非点収差図および歪曲収差図であ
る。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 スクリーン側から順に、正の第1群レンズ、正の第2群
レンズ、構成レンズ中最もパワーの強い正の第3群レン
ズ、負の第4群レンズおよびスクリーン側に曲率の強い
凹面を向けた負の第5群レンズからなる5群5枚構成で
あるとともに、第1群レンズ、第2群レンズおよび第4
群レンズがそれぞれ少なくとも1面の非球面を含むレン
ズであって樹脂系材料からなり、 (1)10<(f_1+f_2)/f<30(2)0.
9<f_3/f<1.3 (3)−400<f_4/f<0 (4)▲数式、化学式、表等があります▼ ここで、 f;全系の合成焦点距離 f_i:第i群レンズの焦点距離 n_i;第i群レンズの20℃でのe−lineの屈折
率 h_i;第i群レンズの近軸追跡軸上光の平均高さ(但
しh_1=1) V_T_i=(n_i−0)/(n_o_i−n_4_
0_i)n_0_i;第i群レンズの0℃でのe−li
neの屈折率 n_4_0_i;第i群レンズの40℃でのe−lin
eの屈折率 の条件を満足することを特徴とする投影レンズ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP7574190A JPH03276113A (ja) | 1990-03-27 | 1990-03-27 | 投影レンズ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP7574190A JPH03276113A (ja) | 1990-03-27 | 1990-03-27 | 投影レンズ |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH03276113A true JPH03276113A (ja) | 1991-12-06 |
| JPH0558526B2 JPH0558526B2 (ja) | 1993-08-26 |
Family
ID=13585010
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP7574190A Granted JPH03276113A (ja) | 1990-03-27 | 1990-03-27 | 投影レンズ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH03276113A (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH06175019A (ja) * | 1992-10-28 | 1994-06-24 | Samsung Electron Co Ltd | 背面投射方式tv用投射レンズシステム |
| JPH07159688A (ja) * | 1993-05-25 | 1995-06-23 | Hitachi Ltd | 投写レンズ及び画像表示装置 |
| US5590943A (en) * | 1992-06-19 | 1997-01-07 | Hitachi, Ltd. | Rear projection type image display apparatus and transmission type screen used therein |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP5822908B2 (ja) | 2013-12-27 | 2015-11-25 | 国立大学法人鳥取大学 | 吸収性物品の体液吸収形態の表示・解析方法 |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6285212A (ja) * | 1985-10-09 | 1987-04-18 | Fuji Photo Optical Co Ltd | 屈折式投影レンズ |
| JPS63264716A (ja) * | 1986-12-09 | 1988-11-01 | Pioneer Electronic Corp | 投影レンズ |
-
1990
- 1990-03-27 JP JP7574190A patent/JPH03276113A/ja active Granted
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6285212A (ja) * | 1985-10-09 | 1987-04-18 | Fuji Photo Optical Co Ltd | 屈折式投影レンズ |
| JPS63264716A (ja) * | 1986-12-09 | 1988-11-01 | Pioneer Electronic Corp | 投影レンズ |
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US5590943A (en) * | 1992-06-19 | 1997-01-07 | Hitachi, Ltd. | Rear projection type image display apparatus and transmission type screen used therein |
| US5613748A (en) * | 1992-06-19 | 1997-03-25 | Hitachi, Ltd. | Rear projection type image display apparatus and transmission type screen used therein |
| JPH06175019A (ja) * | 1992-10-28 | 1994-06-24 | Samsung Electron Co Ltd | 背面投射方式tv用投射レンズシステム |
| JPH07159688A (ja) * | 1993-05-25 | 1995-06-23 | Hitachi Ltd | 投写レンズ及び画像表示装置 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0558526B2 (ja) | 1993-08-26 |
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