JPH03276331A - 乗算器 - Google Patents
乗算器Info
- Publication number
- JPH03276331A JPH03276331A JP2078175A JP7817590A JPH03276331A JP H03276331 A JPH03276331 A JP H03276331A JP 2078175 A JP2078175 A JP 2078175A JP 7817590 A JP7817590 A JP 7817590A JP H03276331 A JPH03276331 A JP H03276331A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- cells
- adder
- outputs
- multiplier
- cell
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
こ産業上の利用分野〕
この発明は乗算器、特にその単位加算器セルの配置方法
の改良に関するものである。
の改良に関するものである。
第3図は、8ビツト×8ビツトの2次のブースアルゴリ
ズムを用いた乗算器のレイアウトパターンにおいて、単
位回路セル同志の相対的な配置関係、並びに単位回路セ
ル間の信号配線の模式図である。ただし、セル間の信号
配線は説明に必要なものを除いて省略しである。
ズムを用いた乗算器のレイアウトパターンにおいて、単
位回路セル同志の相対的な配置関係、並びに単位回路セ
ル間の信号配線の模式図である。ただし、セル間の信号
配線は説明に必要なものを除いて省略しである。
図において、1は部分積生成のための制御信号を出力す
るブースデコーダ、2は9ビツトの部分積を4つ生成し
、これら部分積同志を足し合わせて中間相を出力するキ
ャリー・セーブ・アダー・アレイ(以下C3Aと呼ぶ)
、3はC3A2からの中間和を加算して、下位6ビツト
の積を出力する加算回路、4はC3A2からの中間和を
加算して、上位9ビツトの積を出力する加算回路である
。
るブースデコーダ、2は9ビツトの部分積を4つ生成し
、これら部分積同志を足し合わせて中間相を出力するキ
ャリー・セーブ・アダー・アレイ(以下C3Aと呼ぶ)
、3はC3A2からの中間和を加算して、下位6ビツト
の積を出力する加算回路、4はC3A2からの中間和を
加算して、上位9ビツトの積を出力する加算回路である
。
また、BSは1ビツトの部分積を出力するブースシフタ
のセル、HAはハーフアダーのセル、FAはフルアダー
のセルである。5はC3A2を構成するハーフアダーセ
ルHAまたはフルアダーセルFAの加算結果信号配線、
6はC3A2を構成するハーフアダーセルHAまたはフ
ルアダーセルFAの桁上げ信号配線、7は上記加算回路
3を構成するハーフアダーセルHAまたはフルアダーセ
ルFAの桁上げ信号配線である。
のセル、HAはハーフアダーのセル、FAはフルアダー
のセルである。5はC3A2を構成するハーフアダーセ
ルHAまたはフルアダーセルFAの加算結果信号配線、
6はC3A2を構成するハーフアダーセルHAまたはフ
ルアダーセルFAの桁上げ信号配線、7は上記加算回路
3を構成するハーフアダーセルHAまたはフルアダーセ
ルFAの桁上げ信号配線である。
2aはC3A2の1段目の最下位ビット位置に置かれる
ブースシフタセル、2bはC3A2の1段目の2ビツト
目の位置に置かれるブースシフタセル、2cはC3A2
の2段目の最下位ビット位置に置かれるハーフアダーセ
ル、2dはC3A2の1段目の2ビツト目の位置に置か
れるハーフアダーセル、2eはC3A2の3段目の最下
位ピント位置に置かれるフルアダーセル、2fはC3A
2の3段目の2ビツト目の位置に置かれるフルアダーセ
ルである。
ブースシフタセル、2bはC3A2の1段目の2ビツト
目の位置に置かれるブースシフタセル、2cはC3A2
の2段目の最下位ビット位置に置かれるハーフアダーセ
ル、2dはC3A2の1段目の2ビツト目の位置に置か
れるハーフアダーセル、2eはC3A2の3段目の最下
位ピント位置に置かれるフルアダーセル、2fはC3A
2の3段目の2ビツト目の位置に置かれるフルアダーセ
ルである。
また、3aは2aの出力信号を入力とするノ\−ファダ
ーセル、3bは2bの出力信号と3aの桁上げ信号を人
力とするハーフアダーセル、3Cは2Cの加算結果信号
と3bの桁上げ信号を入力とするフルアダーセル、3d
は2dの加算結果信号と20の桁上げ信号と30の桁上
げ信号を入力とするフルアダーセル、3eは2eの加算
結果信号と3dの桁上げ信号を入力とするフルアダーセ
lし、3fは2fの加算結果信号と20の桁上げ信号と
3eの桁上げ信号を入力とするフルアダーセルである。
ーセル、3bは2bの出力信号と3aの桁上げ信号を人
力とするハーフアダーセル、3Cは2Cの加算結果信号
と3bの桁上げ信号を入力とするフルアダーセル、3d
は2dの加算結果信号と20の桁上げ信号と30の桁上
げ信号を入力とするフルアダーセル、3eは2eの加算
結果信号と3dの桁上げ信号を入力とするフルアダーセ
lし、3fは2fの加算結果信号と20の桁上げ信号と
3eの桁上げ信号を入力とするフルアダーセルである。
次に、各単位回路セルの配置方法について説明する。な
おここでは便宜上、C3Aの列方向を“縦”、行方向を
“横゛と呼ぶことにする。
おここでは便宜上、C3Aの列方向を“縦”、行方向を
“横゛と呼ぶことにする。
2次のブースアルゴリズムを用いた乗算器の場合、積の
下位桁部を得るためにC3Aの1段当り、2ビツト分の
加算回路3が必要である。ノ\−ファダーセルとフルア
ダーセルを使用してこの加算回路3を構成するために、
“縦“1列に、ハーフアダーセル3a、3b、及びフル
アダーセル3c。
下位桁部を得るためにC3Aの1段当り、2ビツト分の
加算回路3が必要である。ノ\−ファダーセルとフルア
ダーセルを使用してこの加算回路3を構成するために、
“縦“1列に、ハーフアダーセル3a、3b、及びフル
アダーセル3c。
3d、3e、3fを配置し、必要な信号配線を施しであ
る。
る。
従来の乗算器は以上のように構成されているので、乗算
器の1辺の長さが、C3Aからの中間和を加算して積の
下位桁部を出力する加算回路の長さに律せられてしまい
、全体として素子密度が低下してしまうという問題点が
あった。この問題は、3次以上のブースアルゴリズムを
使用した場合はさらに顕著になる。これは、9次のブー
スアルゴリズムを使用した場合の積の下位桁部を出力す
る加算回路には、部分積1個当りn個の単位加算器セル
が必要となるからである。
器の1辺の長さが、C3Aからの中間和を加算して積の
下位桁部を出力する加算回路の長さに律せられてしまい
、全体として素子密度が低下してしまうという問題点が
あった。この問題は、3次以上のブースアルゴリズムを
使用した場合はさらに顕著になる。これは、9次のブー
スアルゴリズムを使用した場合の積の下位桁部を出力す
る加算回路には、部分積1個当りn個の単位加算器セル
が必要となるからである。
この発明は上記のような問題点を解決するためになされ
たもので、集積化に適したアレイ構造を実現しつつ、乗
算器全体の素子密度を向上させることができる乗算器を
得ることを目的とする。
たもので、集積化に適したアレイ構造を実現しつつ、乗
算器全体の素子密度を向上させることができる乗算器を
得ることを目的とする。
この発明に係る乗算器は、C3Aからの中間和を加算し
て積の下位桁部を出力する加算回路において、単位加算
器セルを2次元配置して、C3Aの同一段からの出力信
号を人力とする単位加算器セルが同一行に位置するよう
にしたものである。
て積の下位桁部を出力する加算回路において、単位加算
器セルを2次元配置して、C3Aの同一段からの出力信
号を人力とする単位加算器セルが同一行に位置するよう
にしたものである。
この発明においては、C3Aからの中間和を加算して積
の下位桁部を出力する加算回路を、C3Aの同一段から
の出力信号を人力とする単位加算器セルが同一行になる
ように配置したから、上記単位加算器セルの高さを、上
記C3A−段当りの高さの範囲内に納めることができる
。
の下位桁部を出力する加算回路を、C3Aの同一段から
の出力信号を人力とする単位加算器セルが同一行になる
ように配置したから、上記単位加算器セルの高さを、上
記C3A−段当りの高さの範囲内に納めることができる
。
〔実施例〕
以下、この発明の一実施例を図について説明する。
第1図は本発明の一実施例による、8ビツト×8ビツト
の2次のブースアルゴリズムを用いた乗算器のレイアウ
トパターンにおいて、単位回路セル同志の相対的な配置
関係、並びに単位回路セル間の信号配線を模式的に表し
た図である。ただし、セル間の信号配線は説明に必要な
ものを除いて省略しである。
の2次のブースアルゴリズムを用いた乗算器のレイアウ
トパターンにおいて、単位回路セル同志の相対的な配置
関係、並びに単位回路セル間の信号配線を模式的に表し
た図である。ただし、セル間の信号配線は説明に必要な
ものを除いて省略しである。
図において、第3図と同一符号は同一または相当部分を
示し、8はC3A2からの中間相を加算して、下位6ビ
ツトの積を出力する加算回路であり、その単位回路セル
の配置方法はC3A2の同−段からの出力信号を入力と
するハーフアダーセルまたはフルアダーセルが同一行に
位置するよう縦”2列にセルを配置されたものとなって
いる。
示し、8はC3A2からの中間相を加算して、下位6ビ
ツトの積を出力する加算回路であり、その単位回路セル
の配置方法はC3A2の同−段からの出力信号を入力と
するハーフアダーセルまたはフルアダーセルが同一行に
位置するよう縦”2列にセルを配置されたものとなって
いる。
また、その同一行でのセルの並びは、上位ビットのセル
がC3AZ寄りとなっている。すなわち、1行目にハー
フアダーセル3a、3b、2行目にフルアダーセル3c
、3d、3行目にフルアダーセル3e、3fを配置し、
必要な信号配線を施しである。
がC3AZ寄りとなっている。すなわち、1行目にハー
フアダーセル3a、3b、2行目にフルアダーセル3c
、3d、3行目にフルアダーセル3e、3fを配置し、
必要な信号配線を施しである。
このように本実施例によれば、C3A2からの中間和を
加算して積の下位6ビツトの積を出力する加算回路3を
、C3A2の同−段からの出力信号を入力とする単位加
算器セルが同一行になるように配置したから、上記単位
加算器セルの高さを、上記C3A2の一段当りの高さの
範囲内に納めることができ、このため乗算器全体の素子
密度を向上させることができる。
加算して積の下位6ビツトの積を出力する加算回路3を
、C3A2の同−段からの出力信号を入力とする単位加
算器セルが同一行になるように配置したから、上記単位
加算器セルの高さを、上記C3A2の一段当りの高さの
範囲内に納めることができ、このため乗算器全体の素子
密度を向上させることができる。
なお、上記実施例では、加算回路8の同一行のセルの並
びを、上位ビットのセルがC3A2寄りとなるようにし
たが、下位ビットのセルがC3A2寄りとなるようにし
てもよい。
びを、上位ビットのセルがC3A2寄りとなるようにし
たが、下位ビットのセルがC3A2寄りとなるようにし
てもよい。
また、上記実施例では、2次のブースアルゴリズムを用
いた乗算器の例を示したが、n、(n>2)次のブース
アルゴリズムを使用した場合にも適用することができる
のは言うまでもなく、この場合、加算回路8のセル位置
は、°“縦”n列となる。
いた乗算器の例を示したが、n、(n>2)次のブース
アルゴリズムを使用した場合にも適用することができる
のは言うまでもなく、この場合、加算回路8のセル位置
は、°“縦”n列となる。
さらに、上記実施例では、加算回路8.4として通常の
桁上げ加算回路を用いたものを示したが、用いることの
できる加算回路の種類はこれに限られるものではなく、
例えば、キャリー・ルック・アヘッドや、キャリー・セ
レクトのような高速化手法を用いた加算回路であっても
よい。
桁上げ加算回路を用いたものを示したが、用いることの
できる加算回路の種類はこれに限られるものではなく、
例えば、キャリー・ルック・アヘッドや、キャリー・セ
レクトのような高速化手法を用いた加算回路であっても
よい。
次に、この発明の他の実施例について説明する。
第2図は本発明の他の実施例における8ビツト×8ビツ
トの2次のブースアルゴリズムを用いた乗算器のレイア
ウトパターンを示す図であり、第1図と同一符号は同一
または相当部分を示し、9は加算回路であり、本実施例
では上記実施例と同様、C5A2の同−段からの出力信
号を入力とするハーフアダーセルまたはフルアダーセル
が同一行に位置するよう“°縦”2列にセルを配置した
構成となっているが、隣合う行のセルの並びが逆、すな
わち、1行目は上位ビットのセルがC3A2寄り、2行
目は下位ビットのセルがC3A2寄り、3行目は上位ビ
ットのセルがC3A2寄りとなるように、ハーフアダー
セル3a、3b、フルアダーセル3c、3d、3e、3
fを配置している。
トの2次のブースアルゴリズムを用いた乗算器のレイア
ウトパターンを示す図であり、第1図と同一符号は同一
または相当部分を示し、9は加算回路であり、本実施例
では上記実施例と同様、C5A2の同−段からの出力信
号を入力とするハーフアダーセルまたはフルアダーセル
が同一行に位置するよう“°縦”2列にセルを配置した
構成となっているが、隣合う行のセルの並びが逆、すな
わち、1行目は上位ビットのセルがC3A2寄り、2行
目は下位ビットのセルがC3A2寄り、3行目は上位ビ
ットのセルがC3A2寄りとなるように、ハーフアダー
セル3a、3b、フルアダーセル3c、3d、3e、3
fを配置している。
このようにセルを配置することにより、ハーフアダーセ
ル3b、フルアダーセル3d、3eからの桁上げ信号配
線を曲げることなく配線することができる。
ル3b、フルアダーセル3d、3eからの桁上げ信号配
線を曲げることなく配線することができる。
以上のように、この発明に係る乗算器によれば、キャリ
ー・セーブ・アダー・アレイ(C3A)からの中間和を
加算して積の下位桁部を出力する加算回路において、そ
の構成する単位加算器セルを2次元配置して、C3Aの
同−段からの出力信号を人力とする単位加算器セルが同
一行に位置するようにしたので、上記単位加算器セルの
高さを上記C3A−段当りの高さの範囲内に納めること
ができ、集積化に適したアレイ構造を実現するとかでき
るとともに、乗算器全体の素子密度の向上を図ることが
できる効果がある。
ー・セーブ・アダー・アレイ(C3A)からの中間和を
加算して積の下位桁部を出力する加算回路において、そ
の構成する単位加算器セルを2次元配置して、C3Aの
同−段からの出力信号を人力とする単位加算器セルが同
一行に位置するようにしたので、上記単位加算器セルの
高さを上記C3A−段当りの高さの範囲内に納めること
ができ、集積化に適したアレイ構造を実現するとかでき
るとともに、乗算器全体の素子密度の向上を図ることが
できる効果がある。
第1図はこの発明の一実施例による乗算器における単位
回路セル同志の相対的な配置関係、並びに単位回路セル
間の信号配線を示す模式図、第2図はこの発明の他の実
施例による乗算器の単位回路セル同志の相対的な配置関
係、並びに単位回路セル間の信号配線を示す模式図、第
3図は従来の乗算器における単位回路セル同志の相対的
な配置関係、並びに単位回路セル間の信号配線を示す模
式図である。 図中、1はブースデコーダ、2はキャリー・セーブ・ア
ダー・アレイ(C3A) 、8は積の下位桁部を出力す
る加算回路(第1の加算ブロック)、4は積の上位桁部
を出力する加算回路(第2の加算ブロック)、BSはブ
ースシフタのセル、HAはハーフアダーのセル、FAフ
ルアダーのセル、5は加算結果信号配線、6,7は桁上
げ信号配線である。 なお図中同一符号は同−又は相当部分を示す。
回路セル同志の相対的な配置関係、並びに単位回路セル
間の信号配線を示す模式図、第2図はこの発明の他の実
施例による乗算器の単位回路セル同志の相対的な配置関
係、並びに単位回路セル間の信号配線を示す模式図、第
3図は従来の乗算器における単位回路セル同志の相対的
な配置関係、並びに単位回路セル間の信号配線を示す模
式図である。 図中、1はブースデコーダ、2はキャリー・セーブ・ア
ダー・アレイ(C3A) 、8は積の下位桁部を出力す
る加算回路(第1の加算ブロック)、4は積の上位桁部
を出力する加算回路(第2の加算ブロック)、BSはブ
ースシフタのセル、HAはハーフアダーのセル、FAフ
ルアダーのセル、5は加算結果信号配線、6,7は桁上
げ信号配線である。 なお図中同一符号は同−又は相当部分を示す。
Claims (2)
- (1)少なくとも2次以上ブースアルゴリズムを用いた
乗算器において、部分積生成のための制御信号を出力す
る回路ブロックと、該制御信号に従って複数の部分積を
生成し、該複数の部分積を加算してその中間相を出力す
る単位回路セルをアレイ状に配列してなるアレイブロッ
クと、上記部分積の中間和を加算して積の下位桁部分を
出力する第1の加算ブロックと、上記部分積の中間和を
加算して積の上位桁部分を出力する第2の加算ブロック
を備え、上記第1の加算ブロックを構成する単位加算器
セルが2次元に配置されていることを特徴とする乗算器
。 - (2)上記第1の加算ブロックのセル配置において、上
記アレイブロックの同一行に位置する該単位回路セルか
らの出力信号を入力とする単位加算器セルが同一行に位
置するよう配置されていることを特徴とする特許請求の
範囲第1項記載の乗算器。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2078175A JPH03276331A (ja) | 1990-03-26 | 1990-03-26 | 乗算器 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2078175A JPH03276331A (ja) | 1990-03-26 | 1990-03-26 | 乗算器 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH03276331A true JPH03276331A (ja) | 1991-12-06 |
Family
ID=13654624
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2078175A Pending JPH03276331A (ja) | 1990-03-26 | 1990-03-26 | 乗算器 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH03276331A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH05127875A (ja) * | 1991-11-06 | 1993-05-25 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | 乗算回路 |
| JPH06314186A (ja) * | 1992-05-27 | 1994-11-08 | Sgs Thomson Microelettronica Spa | 加算器連鎖及び加算方法 |
-
1990
- 1990-03-26 JP JP2078175A patent/JPH03276331A/ja active Pending
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH05127875A (ja) * | 1991-11-06 | 1993-05-25 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | 乗算回路 |
| JPH06314186A (ja) * | 1992-05-27 | 1994-11-08 | Sgs Thomson Microelettronica Spa | 加算器連鎖及び加算方法 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US4825401A (en) | Functional dividable multiplier array circuit for multiplication of full words or simultaneous multiplication of two half words | |
| US5854636A (en) | Semiconductor IC with a plurality of processing circuits which receive parallel data via a parallel data transfer circuit | |
| JPH0456339B2 (ja) | ||
| JPH0233191B2 (ja) | ||
| JPS6053349B2 (ja) | 画像処理プロセツサ | |
| JPH0555894B2 (ja) | ||
| US5231415A (en) | Booth's multiplying circuit | |
| US5060183A (en) | Parallel multiplier circuit using matrices, including half and full adders | |
| JPH03276331A (ja) | 乗算器 | |
| Reusens et al. | Fixed-point high-speed parallel multipliers in VLSI | |
| JPS60205746A (ja) | 配列乗算器 | |
| JP2600591B2 (ja) | 乗算器 | |
| US5883825A (en) | Reduction of partial product arrays using pre-propagate set-up | |
| JPH07134646A (ja) | 実数または複素数用の乗算器 | |
| JPH0522629A (ja) | ビデオ信号用プロセツサ | |
| JPH04127556A (ja) | 半導体集積回路 | |
| JPH0326857B2 (ja) | ||
| JPH0416810B2 (ja) | ||
| JPS60124786A (ja) | ベクトル発生方式 | |
| JPS6378229A (ja) | 乗算器の単位回路 | |
| JPS6398078A (ja) | ヒストグラム算出装置 | |
| JP3353261B2 (ja) | キャパシタンス形成方法 | |
| JPS6319911B2 (ja) | ||
| JPH079572B2 (ja) | パタ−ンデ−タの縦横変換装置 | |
| JPH04181768A (ja) | 半導体集積回路装置 |