JPH03276543A - 画像表示装置 - Google Patents
画像表示装置Info
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- JPH03276543A JPH03276543A JP7845390A JP7845390A JPH03276543A JP H03276543 A JPH03276543 A JP H03276543A JP 7845390 A JP7845390 A JP 7845390A JP 7845390 A JP7845390 A JP 7845390A JP H03276543 A JPH03276543 A JP H03276543A
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- Japan
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- emission emitter
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- display device
- emitter
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- Electrodes For Cathode-Ray Tubes (AREA)
- Cathode-Ray Tubes And Fluorescent Screens For Display (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は、映像・グラフィック等を表示する画像表示装
置に関し、特に、電界電子放出型電子源を利用した画像
表示装置に関する。
置に関し、特に、電界電子放出型電子源を利用した画像
表示装置に関する。
(従来の技術)
第4図に、電界電子放出材料を電子源に利用した従来の
表示装置の概略斜視図を示す(特開昭61−22178
3号参照)。
表示装置の概略斜視図を示す(特開昭61−22178
3号参照)。
第4図において、絶縁体基板26上には、列52の方向
に沿って複数の導電膜24が設けられ、該導電膜24上
には円錐形電界放射エミッタ22および絶縁層28が設
けられている。この絶縁層28上で、且つ行54の方向
に沿って複数のグリッド30が設けられている。このグ
リッド30の円錐形電界放射エミッタ22に対面する位
置には孔が設けられている。
に沿って複数の導電膜24が設けられ、該導電膜24上
には円錐形電界放射エミッタ22および絶縁層28が設
けられている。この絶縁層28上で、且つ行54の方向
に沿って複数のグリッド30が設けられている。このグ
リッド30の円錐形電界放射エミッタ22に対面する位
置には孔が設けられている。
一方、透明基板36には、前iE絶縁体基板26と対向
する面に、透明導電膜38.蛍光体層34がそれぞれベ
タ状に積層被着されている。そして絶縁体基板26及び
透明基板36は、図示しない側面部材とともに、真空外
囲器を構成している。
する面に、透明導電膜38.蛍光体層34がそれぞれベ
タ状に積層被着されている。そして絶縁体基板26及び
透明基板36は、図示しない側面部材とともに、真空外
囲器を構成している。
以上の如く構成された表示装置の動作は以下の通りであ
る。
る。
前記透明導電膜38には常時圧の電位が印加されている
。表示信号に応答して、各列52及び各行54の導電膜
24とグリッド30間に、所定の電位差を付与する。該
電位差が付与されたグリッド30と前記円錐形電界放射
エミッタ22の先端部との間に電界が形成され電子が放
出される。該電子は、グリッド30の孔から放出され、
対面する蛍光体層34に射突し、該蛍光体層34は発光
する。
。表示信号に応答して、各列52及び各行54の導電膜
24とグリッド30間に、所定の電位差を付与する。該
電位差が付与されたグリッド30と前記円錐形電界放射
エミッタ22の先端部との間に電界が形成され電子が放
出される。該電子は、グリッド30の孔から放出され、
対面する蛍光体層34に射突し、該蛍光体層34は発光
する。
以上の動作により1表示信号に応じた画像が表示される
。
。
(発明が解決しようとする課If)
前記円錐形電界放射エミッタ22の底面直径は数μm程
であり、微細加工技術により作成する必要があるが、広
い面積にわたり多数の円錐形電界放射エミッタ22を均
一に作成することは困難であり、このため駆動時に表示
輝度にムラが生じるという問題点があった。また、円錐
形電界放射エミッタ22を円錐形にする工程、絶縁層2
8やグリフl” 30を形成する工程が煩雑であり、生
産性が悪いという問題点があった。
であり、微細加工技術により作成する必要があるが、広
い面積にわたり多数の円錐形電界放射エミッタ22を均
一に作成することは困難であり、このため駆動時に表示
輝度にムラが生じるという問題点があった。また、円錐
形電界放射エミッタ22を円錐形にする工程、絶縁層2
8やグリフl” 30を形成する工程が煩雑であり、生
産性が悪いという問題点があった。
さらに全体の構造が複雑であり、又、電子放出材と蛍光
体層が対面する構造なので、蛍光体からの放出ガスによ
り、電子放出材か劣化し、電子放出能力が低下してしま
うという問題もあった。
体層が対面する構造なので、蛍光体からの放出ガスによ
り、電子放出材か劣化し、電子放出能力が低下してしま
うという問題もあった。
本発明は、構造が簡単で、良好な表示を得ることが可能
な表示装置を提供することを目的とする。
な表示装置を提供することを目的とする。
本発明の画像表示装置は、第1基板と、前記第1基板上
に設けられ、第1方向に共通接続された複数の電界放射
エミッタから成る電界放射エミッタアレイを前記第1方
向と直交する第2方向に複数並設して成る電界放射エミ
ッタ群と、前記各電界放射エミッタに対応して前記第1
基板に設けられたゲート電極と、前記第1基板上で前記
第2方向に延在して前記第1方向に複数並設されたアノ
ードを極および前記アノード電極上でありて前記各ゲー
ト電極を挟んで前記各電界放射エミッタに対応して設け
られた蛍光体層と、前記第1基板とともに真空外囲器を
形成する容器部とを具備することを特徴としている。
に設けられ、第1方向に共通接続された複数の電界放射
エミッタから成る電界放射エミッタアレイを前記第1方
向と直交する第2方向に複数並設して成る電界放射エミ
ッタ群と、前記各電界放射エミッタに対応して前記第1
基板に設けられたゲート電極と、前記第1基板上で前記
第2方向に延在して前記第1方向に複数並設されたアノ
ードを極および前記アノード電極上でありて前記各ゲー
ト電極を挟んで前記各電界放射エミッタに対応して設け
られた蛍光体層と、前記第1基板とともに真空外囲器を
形成する容器部とを具備することを特徴としている。
(作 用)
各電界放射エミッタごとにゲート電極を備えた複数本の
電界放射エミッタアレイと、これに直交する複数のアノ
ード電極とで構成されるマトリクスにおいて、一方を走
査するとともにこれに同期して他方に表示信号を与える
。これによって、画素選択が行われ電界放射エミッタが
放出した電子は各電界放射エミッタごとにアノード電極
に設けられた蛍光体に射突してこれを発光させる。
電界放射エミッタアレイと、これに直交する複数のアノ
ード電極とで構成されるマトリクスにおいて、一方を走
査するとともにこれに同期して他方に表示信号を与える
。これによって、画素選択が行われ電界放射エミッタが
放出した電子は各電界放射エミッタごとにアノード電極
に設けられた蛍光体に射突してこれを発光させる。
(実施例)
本発明の一実施例をmt図図案第3図よって説明する。
第1基板である絶縁性のガラス基板101上に鉱、X方
向に沿って連続した帯状のアノード電極102が設けら
れている。この7ノード電極102紘、X方向と直交す
るY方向に所定間隔をおいて互いに平行となるように複
数本が設けられている。
向に沿って連続した帯状のアノード電極102が設けら
れている。この7ノード電極102紘、X方向と直交す
るY方向に所定間隔をおいて互いに平行となるように複
数本が設けられている。
ガラス基板101の上には、前記アノード電極102を
覆って絶縁層103が形成されている。この絶縁層10
3は、SiO2,SiN。
覆って絶縁層103が形成されている。この絶縁層10
3は、SiO2,SiN。
S i O2とAl2O3の混合物等、種々の物質で構
成しうる。この絶縁層103には、前記アノード電極1
02に対応した位置に所定間隔でスルホール104が形
成されており、絶縁層103の各スルホール104の部
分にはドツト状に蛍光体層105が設けられている。即
ち、各蛍光体層105はスルホール104を介してアノ
ード電極102と電気的に接続され、これによって各蛍
光体層!05が表示画面を構成する発光ドツトとなって
いる。
成しうる。この絶縁層103には、前記アノード電極1
02に対応した位置に所定間隔でスルホール104が形
成されており、絶縁層103の各スルホール104の部
分にはドツト状に蛍光体層105が設けられている。即
ち、各蛍光体層105はスルホール104を介してアノ
ード電極102と電気的に接続され、これによって各蛍
光体層!05が表示画面を構成する発光ドツトとなって
いる。
前記絶縁層103の上面には、各蛍光体層105の隣に
電界放射エミッタ106がそれぞれ設けられている。各
電界放射エミッタ106は櫛歯状にエツチング形成され
た櫛歯部107を有している。そして、複数の電界放射
エミッタ106がY方向に沿って共通接続され、複数本
の電界放射エミッタアレイ108が形成されている。
電界放射エミッタ106がそれぞれ設けられている。各
電界放射エミッタ106は櫛歯状にエツチング形成され
た櫛歯部107を有している。そして、複数の電界放射
エミッタ106がY方向に沿って共通接続され、複数本
の電界放射エミッタアレイ108が形成されている。
即ち、これら電界放射エミッタアレイ108は、X方向
について所定の間隔をおいて互いに平行に複数列設けら
れ、全体として電界放射エミッタ群109を構成してい
る。また、前記絶縁層103の上面には、前記各電界放
射エミッタ106と各蛍光体層105との間にそれぞれ
ゲート電極110が設けられている。各ゲート電極11
0はY方向に沿って共通接続されている。
について所定の間隔をおいて互いに平行に複数列設けら
れ、全体として電界放射エミッタ群109を構成してい
る。また、前記絶縁層103の上面には、前記各電界放
射エミッタ106と各蛍光体層105との間にそれぞれ
ゲート電極110が設けられている。各ゲート電極11
0はY方向に沿って共通接続されている。
電界放射エミッタ106の材料としては、W、Zr、T
i、TiC,ZrC,LaB6゜2rSi2.CdSi
2.5n02 、ITO等の種々の材料を使用できる。
i、TiC,ZrC,LaB6゜2rSi2.CdSi
2.5n02 、ITO等の種々の材料を使用できる。
また、ゲート電極110の材料としては、Ni、Au、
AJ!等の材料が使用できる。
AJ!等の材料が使用できる。
前記ガラス基板101の上面には側面板111と背面板
112からなる蓋状の容器部113が封着固定されてお
り、その内部は高真空状態に排気されて、全体として箱
形の真空外囲器114が構成されている。尚、背面板1
12の内面には、電界放射エミッタ106からの電子の
軌跡を背面板1!2方向へ曲げるために、正電位が印加
されるベタ状の背面量8il15が被着されている。該
電子をあえて曲げる必要かなければ、背面電極115は
不要である。
112からなる蓋状の容器部113が封着固定されてお
り、その内部は高真空状態に排気されて、全体として箱
形の真空外囲器114が構成されている。尚、背面板1
12の内面には、電界放射エミッタ106からの電子の
軌跡を背面板1!2方向へ曲げるために、正電位が印加
されるベタ状の背面量8il15が被着されている。該
電子をあえて曲げる必要かなければ、背面電極115は
不要である。
次に、以上の構成における作用を説明する。Y方向に並
設されたアノード電極102を1本づつ順次走査してい
く。この操作に同期して、X方向ニ並設された電界放射
エミッタアレイ108及びゲート電極110に表示信号
を与える。これによフて、マトリクス状に配設された蛍
光体層105から発光表示すべきものが選択される。即
ち、表示信号が与えられて電界放射エミッタ106とゲ
ート電極110の間に所定の電界が生じると、該電界放
射エミッタ106の櫛歯部107の先端から電子が放出
される。そして第3図に示すように、この電子0が各電
界放射エミッタ106ごとにアノード電極102に設け
られた蛍光体層105に射突してこれを発光させ、所望
のグラフィック表示が行なわれる。尚、背面電極115
に正電位を与えれば、電子軌導が破線のようになり、電
子か蛍光体層105の全体に確実に射突し、蛍光体層1
05の輝度がより均一となる。なお、電界放射エミッタ
アレイ108を走査し、これに同期してアノード電極1
02に表示信号を与えても同様に駆動することができる
。また、電界放射エミッタ106は、その上面端部がナ
イフェツジ状に形成され、その端部から電界放出電子を
とり出す形状のものでもよい。
設されたアノード電極102を1本づつ順次走査してい
く。この操作に同期して、X方向ニ並設された電界放射
エミッタアレイ108及びゲート電極110に表示信号
を与える。これによフて、マトリクス状に配設された蛍
光体層105から発光表示すべきものが選択される。即
ち、表示信号が与えられて電界放射エミッタ106とゲ
ート電極110の間に所定の電界が生じると、該電界放
射エミッタ106の櫛歯部107の先端から電子が放出
される。そして第3図に示すように、この電子0が各電
界放射エミッタ106ごとにアノード電極102に設け
られた蛍光体層105に射突してこれを発光させ、所望
のグラフィック表示が行なわれる。尚、背面電極115
に正電位を与えれば、電子軌導が破線のようになり、電
子か蛍光体層105の全体に確実に射突し、蛍光体層1
05の輝度がより均一となる。なお、電界放射エミッタ
アレイ108を走査し、これに同期してアノード電極1
02に表示信号を与えても同様に駆動することができる
。また、電界放射エミッタ106は、その上面端部がナ
イフェツジ状に形成され、その端部から電界放出電子を
とり出す形状のものでもよい。
次に、第5図に他の実施例を示す。
これは、アノード電極をY方向に延在させ、電界放射エ
ミッタアレイ及びゲート電極をX方向に延在させて、各
電界放射エミッタからX方向に電子が放射されるように
したものである。本実施例によれば、各電界放射エミッ
タからの電子は方向性が良く、ゲート電極に向って直進
する。そして、各アノード電極は順次走査されていくの
で、放射された電子は正電圧の印加されたアノード電極
のみに向い、隣接するアノード方向へは進まない。従っ
て、もれ発光することがない。
ミッタアレイ及びゲート電極をX方向に延在させて、各
電界放射エミッタからX方向に電子が放射されるように
したものである。本実施例によれば、各電界放射エミッ
タからの電子は方向性が良く、ゲート電極に向って直進
する。そして、各アノード電極は順次走査されていくの
で、放射された電子は正電圧の印加されたアノード電極
のみに向い、隣接するアノード方向へは進まない。従っ
て、もれ発光することがない。
本発明によれば、電界放射エミッタ及びゲート電極は平
面型電界電子放出部アレイで良いため、構造が簡単であ
り、薄膜エツチング技術により生産性良く低コストで製
造できる。また、電界放射エミッタと蛍光体層が対面す
る構造ではないので、蛍光体からの放出ガスや分解飛散
による電界放射エミッタの劣化や損傷か生しにくく、ア
ノード面上での反射電子によるカソード側の破損も生じ
難い。さらに、大面積化が容易で、低電圧駆動でグラフ
ィック表示が実現できる。さらに、表示面が電界電子放
出素子と同一基板上に形成される為、支柱を設けなくて
も大型管の場合のような大気圧による管壁の歪による画
像の輝度ムラがなく、従来の立体的な構造の電界放出材
料を使用する場合に比べてガラス厚も薄くでき、耐震動
性にもすぐれている。
面型電界電子放出部アレイで良いため、構造が簡単であ
り、薄膜エツチング技術により生産性良く低コストで製
造できる。また、電界放射エミッタと蛍光体層が対面す
る構造ではないので、蛍光体からの放出ガスや分解飛散
による電界放射エミッタの劣化や損傷か生しにくく、ア
ノード面上での反射電子によるカソード側の破損も生じ
難い。さらに、大面積化が容易で、低電圧駆動でグラフ
ィック表示が実現できる。さらに、表示面が電界電子放
出素子と同一基板上に形成される為、支柱を設けなくて
も大型管の場合のような大気圧による管壁の歪による画
像の輝度ムラがなく、従来の立体的な構造の電界放出材
料を使用する場合に比べてガラス厚も薄くでき、耐震動
性にもすぐれている。
第1図は本発明の第一実施例を示すカラス基板の平面図
、第2図は同実施例の断面図、第3図は同実施例におけ
る電界電子放出素子付近の拡大断面図、第4図は電界電
子放出材料を電子源とした従来の表示装置の概略斜視図
、第5図は、他の実施例の平面図である。 101・−第1基板としてのガラス基板、102−・7
ノード電極、 105・−蛍光体層、 106−電界放射エミッタ、 108−電界放射エミッタアレイ、 109−・電界放射エミッタ群、 110−ゲート電極、 113−・容器部、 114−真空外囲器。
、第2図は同実施例の断面図、第3図は同実施例におけ
る電界電子放出素子付近の拡大断面図、第4図は電界電
子放出材料を電子源とした従来の表示装置の概略斜視図
、第5図は、他の実施例の平面図である。 101・−第1基板としてのガラス基板、102−・7
ノード電極、 105・−蛍光体層、 106−電界放射エミッタ、 108−電界放射エミッタアレイ、 109−・電界放射エミッタ群、 110−ゲート電極、 113−・容器部、 114−真空外囲器。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 第1方向に共通接続された複数の電界放射エミッタから
成る電界放射エミッタアレイを前記第1方向と直交する
第2方向に複数並設して成る電界放射エミッタ群と、前
記各電界放射エミッタに対応して設けられたゲート電極
と、前記第2方向に延在して前記第1方向に複数並設さ
れたアノード電極および前記アノード電極上であって前
記各ゲート電極を挟んで前記各電界放射エミッタに対応
して設けられた蛍光体層とが配設された第1基板と、 前記第1基板とともに真空外囲器を形成する容器部とを
備えて成る画像表示装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2078453A JP2605161B2 (ja) | 1990-03-27 | 1990-03-27 | 画像表示装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2078453A JP2605161B2 (ja) | 1990-03-27 | 1990-03-27 | 画像表示装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH03276543A true JPH03276543A (ja) | 1991-12-06 |
| JP2605161B2 JP2605161B2 (ja) | 1997-04-30 |
Family
ID=13662458
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2078453A Expired - Fee Related JP2605161B2 (ja) | 1990-03-27 | 1990-03-27 | 画像表示装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2605161B2 (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2008091279A (ja) * | 2006-10-04 | 2008-04-17 | Fuji Heavy Ind Ltd | 発光装置 |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS61221783A (ja) * | 1984-07-27 | 1986-10-02 | コミツサリア タ レネルギ− アトミ−ク | 表示装置 |
| JPH03250543A (ja) * | 1990-02-27 | 1991-11-08 | Toshiba Corp | ディスプレイ装置 |
-
1990
- 1990-03-27 JP JP2078453A patent/JP2605161B2/ja not_active Expired - Fee Related
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS61221783A (ja) * | 1984-07-27 | 1986-10-02 | コミツサリア タ レネルギ− アトミ−ク | 表示装置 |
| JPH03250543A (ja) * | 1990-02-27 | 1991-11-08 | Toshiba Corp | ディスプレイ装置 |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2008091279A (ja) * | 2006-10-04 | 2008-04-17 | Fuji Heavy Ind Ltd | 発光装置 |
| EP1909307A3 (en) * | 2006-10-04 | 2009-10-21 | Fuji Jukogyo Kabushiki Kaisha | Light-emitting apparatus |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2605161B2 (ja) | 1997-04-30 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| R250 | Receipt of annual fees |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R250 |
|
| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |