JPH03276819A - ドアウエザーストリップの取付構造 - Google Patents
ドアウエザーストリップの取付構造Info
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- JPH03276819A JPH03276819A JP2078188A JP7818890A JPH03276819A JP H03276819 A JPH03276819 A JP H03276819A JP 2078188 A JP2078188 A JP 2078188A JP 7818890 A JP7818890 A JP 7818890A JP H03276819 A JPH03276819 A JP H03276819A
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- JP
- Japan
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- door
- weather strip
- section
- trim
- inner panel
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- 239000003973 paint Substances 0.000 abstract description 10
- 230000008878 coupling Effects 0.000 abstract 1
- 238000010168 coupling process Methods 0.000 abstract 1
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- 230000002093 peripheral effect Effects 0.000 description 1
Landscapes
- Seal Device For Vehicle (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
産業上の利用分野
本発明は、自動車のドアの車室内側周縁部に装着される
ドアウェザ−ストリップの取付構造に関する。
ドアウェザ−ストリップの取付構造に関する。
従来の技術
例えば第3図〜第5図に示すサツシュレスタイプの自動
車のフロントドア21においては、車室内外をシールす
るためにその車室内側周縁部にドアウェザ−ストリップ
22が装着される。そして、第4図に示すようにドア2
1の車室内側に装着されるドアトリム23とドアウェザ
−ストリップ22との間には一般に段状部24が存在す
ることから、ドア開時には特にドア21の後端面におけ
る上記の段状部24の塗色がそのまま外部に露出するこ
とになる。なお、25は車体側パネルである。
車のフロントドア21においては、車室内外をシールす
るためにその車室内側周縁部にドアウェザ−ストリップ
22が装着される。そして、第4図に示すようにドア2
1の車室内側に装着されるドアトリム23とドアウェザ
−ストリップ22との間には一般に段状部24が存在す
ることから、ドア開時には特にドア21の後端面におけ
る上記の段状部24の塗色がそのまま外部に露出するこ
とになる。なお、25は車体側パネルである。
そこで、上記の段状部24における塗色を隠蔽して見栄
えの向上を図るために、第6図に示すようにドアウェザ
−ストリップ22の基部26からドアトリム23の端末
部に向けてリップ27を延長形成し、これによって特に
ドア開時におけるドア後端面でのドアの塗色の露出を防
止することが行われる。
えの向上を図るために、第6図に示すようにドアウェザ
−ストリップ22の基部26からドアトリム23の端末
部に向けてリップ27を延長形成し、これによって特に
ドア開時におけるドア後端面でのドアの塗色の露出を防
止することが行われる。
発明が解決しようとする課題
上記のような従来の構造においては、所期の目的を達成
するためにドアウェザ−ストリップ22のうちドア21
の後端面に沿う部分にリップ27を形成した場合、第5
図と第6図を比較すると明らかなようにドア21の後端
面に沿う部分とドア21の下端面に沿う部分とではドア
ウェザ−ストリップ22の断面形状が異なってくる。
するためにドアウェザ−ストリップ22のうちドア21
の後端面に沿う部分にリップ27を形成した場合、第5
図と第6図を比較すると明らかなようにドア21の後端
面に沿う部分とドア21の下端面に沿う部分とではドア
ウェザ−ストリップ22の断面形状が異なってくる。
その結果、上記のようにリップ27を有するドアウェザ
−ストリップとリップ27を有しないドアウェザ−スト
リップとをそれぞれ別個に押出成形した上で、それらの
ドアウェザ−ストリップを、ドアのコーナ一部に対応す
る部分を利用して型成形して相互に一体化しなければな
らず、工数の増加に伴って製造コストが著しく高くなる
。
−ストリップとリップ27を有しないドアウェザ−スト
リップとをそれぞれ別個に押出成形した上で、それらの
ドアウェザ−ストリップを、ドアのコーナ一部に対応す
る部分を利用して型成形して相互に一体化しなければな
らず、工数の増加に伴って製造コストが著しく高くなる
。
本発明は以上のような問題点に鑑みてなされたもので、
その目的とするところは、ドアウェザ−ストリップの断
面形状を局部的に変化させることな(、ドア開時におけ
るドア塗色を効果的に隠蔽できるようにした構造を提供
することにある。
その目的とするところは、ドアウェザ−ストリップの断
面形状を局部的に変化させることな(、ドア開時におけ
るドア塗色を効果的に隠蔽できるようにした構造を提供
することにある。
課題を解決するための手段
本発明は自動車用ドアの車室内側周縁部に装着されるド
アウェザ−ストリップの取付構造において、ドアの車室
内側に装着されるドアトリムを、前記車室内側周縁部の
ウェザ−ストリップ取付面に同けて延長し、このドアト
リムの延長端部にドアウェザ−ストリップの取付基部を
嵌合させて固定したことを特徴としている。
アウェザ−ストリップの取付構造において、ドアの車室
内側に装着されるドアトリムを、前記車室内側周縁部の
ウェザ−ストリップ取付面に同けて延長し、このドアト
リムの延長端部にドアウェザ−ストリップの取付基部を
嵌合させて固定したことを特徴としている。
作用
上記の構造によると、ドアトリム側から延長された延長
端部に直接ドアウェザ−ストリップの取付基部を嵌合さ
せることにより、従来のようにドアトリムの端末とドア
ウェザ−ストリップとの間からドアの塗色が見えること
がなくなり、塗色の隠蔽のためにり/ブを形成する必要
もなくなる。
端部に直接ドアウェザ−ストリップの取付基部を嵌合さ
せることにより、従来のようにドアトリムの端末とドア
ウェザ−ストリップとの間からドアの塗色が見えること
がなくなり、塗色の隠蔽のためにり/ブを形成する必要
もなくなる。
実施例
第1図および第2図は本発明の一実施例を示すもので、
■はドアアウターパネル1aとドアインナーパネル1b
とから構成されたドア、2はドア1の内側に装着された
ドアトリム、3はドア1の車室内側周縁部に沿って配設
されたドアウェザ−ストリップである。
■はドアアウターパネル1aとドアインナーパネル1b
とから構成されたドア、2はドア1の内側に装着された
ドアトリム、3はドア1の車室内側周縁部に沿って配設
されたドアウェザ−ストリップである。
ドアトリム2は、その全周にわたって予めドアインナー
パネル1bの立ち上がり部1cに沿う延長端部4が一体
に形成されて全体として比較的浅い箱形形状に形成され
ており、この延長端部4を立ち−1−がり部1cの外周
にはめ合わせるようにしてドアトリム2がドアインナー
パネルlbの車室内側から装着される。
パネル1bの立ち上がり部1cに沿う延長端部4が一体
に形成されて全体として比較的浅い箱形形状に形成され
ており、この延長端部4を立ち−1−がり部1cの外周
にはめ合わせるようにしてドアトリム2がドアインナー
パネルlbの車室内側から装着される。
一方、ドアウェザ−ストリップ3は、ウェザ−ストリッ
プ取付面として機能するドアインナーパネル1bの段状
部1dと立ち上がり部ICとのなすコーナ一部に沿って
配設される。ドアウェザ−ストリップ3は周知のように
スポンジゴムの押出成形品によって形成されており、芯
金5が埋設された略U字状の取付基部6と、この取付基
部6と一体に形成された中空状のシールリップ7とを備
えている。
プ取付面として機能するドアインナーパネル1bの段状
部1dと立ち上がり部ICとのなすコーナ一部に沿って
配設される。ドアウェザ−ストリップ3は周知のように
スポンジゴムの押出成形品によって形成されており、芯
金5が埋設された略U字状の取付基部6と、この取付基
部6と一体に形成された中空状のシールリップ7とを備
えている。
そして、第1図に示すように延長端部4の先端のアンカ
一部8をドアウェザ−ストリップ3の取付基部6に嵌合
させた上、クリップ9をドアインナーパネル側1bの取
付穴10に圧入することにより、ドアトリム2およびド
アウェザ−ストリップ3が共締めされるようにして同時
にドアインナーパネル1bに固定される。
一部8をドアウェザ−ストリップ3の取付基部6に嵌合
させた上、クリップ9をドアインナーパネル側1bの取
付穴10に圧入することにより、ドアトリム2およびド
アウェザ−ストリップ3が共締めされるようにして同時
にドアインナーパネル1bに固定される。
ここで、実際の組付手順としては、ドアトリム2単体の
状態でその延長端部4に予めドアウェザ−ストリップ3
を装着しておき、このドアウェザ−ストリップ3が装着
されたドアトリム2をドア1に組み付けるようにするの
か望ましい。
状態でその延長端部4に予めドアウェザ−ストリップ3
を装着しておき、このドアウェザ−ストリップ3が装着
されたドアトリム2をドア1に組み付けるようにするの
か望ましい。
また、ドアウェザ−ストリップ3としては、第1図に示
すように取付基部6に芯金5が埋設されたタイプのもの
に代えて、取付基部6を硬質のソリ、ドゴムで形成して
スポンジゴム製の7−ルリソプ7とともに同時押出成形
したものを用いてもよい。
すように取付基部6に芯金5が埋設されたタイプのもの
に代えて、取付基部6を硬質のソリ、ドゴムで形成して
スポンジゴム製の7−ルリソプ7とともに同時押出成形
したものを用いてもよい。
上記の構造によると、ドアトリム2からウェザ−ストリ
ップ取付面である段状部ld側に同けて延長形成した延
長端部4に直接ドアウェザ−ストリップ3の取付基部6
を嵌合させていることから、ドアトリム2の端末部とド
アウェザ−ストリップ3との間からドア1自体の塗色が
見えることがない。しかもドアウェザ−ストリップ3は
、従来のように塗色隠蔽のためのリップを局部的に設け
る必要がないためにドア1全周を通して均一断面のもの
で対応でき、結果的に押出成形された均一断面のウェザ
−ストリップをそのまま利用できることから面倒な型成
形が不要になる。
ップ取付面である段状部ld側に同けて延長形成した延
長端部4に直接ドアウェザ−ストリップ3の取付基部6
を嵌合させていることから、ドアトリム2の端末部とド
アウェザ−ストリップ3との間からドア1自体の塗色が
見えることがない。しかもドアウェザ−ストリップ3は
、従来のように塗色隠蔽のためのリップを局部的に設け
る必要がないためにドア1全周を通して均一断面のもの
で対応でき、結果的に押出成形された均一断面のウェザ
−ストリップをそのまま利用できることから面倒な型成
形が不要になる。
発明の効果
以上のように本発明によれば、ドアトリムをドアあ車室
内側周縁部のウエザーストリ・ノブ取付面に向けて延長
し、このドアトリムの延長端部にドアウェザ−ストリッ
プの取付基部を嵌合させたことにより、従来のようにド
ア塗色隠蔽のためのリップを形成してドアウエザースト
リ・ツブの断面形状を局部的に変化させることなしに、
ドアトリムとドアウェザ−ストリップとの間のドア塗色
を隠蔽することができる。
内側周縁部のウエザーストリ・ノブ取付面に向けて延長
し、このドアトリムの延長端部にドアウェザ−ストリッ
プの取付基部を嵌合させたことにより、従来のようにド
ア塗色隠蔽のためのリップを形成してドアウエザースト
リ・ツブの断面形状を局部的に変化させることなしに、
ドアトリムとドアウェザ−ストリップとの間のドア塗色
を隠蔽することができる。
ソノ結果、ドアウエザーストリ・ツブとしては均一断面
のもので足りることから従来は必須とされた面倒な型成
形が不要で、コストの低減が図れる。
のもので足りることから従来は必須とされた面倒な型成
形が不要で、コストの低減が図れる。
第1図は本発明の一実施例を示す図で第2図のI−1線
に沿う断面図、第2図は同じくドアの分解斜視図、第3
図は従来のウエザーストリ、ノブ取付構造が適用される
ドアの斜視図、第4図は第3図のIV−IV線に沿う断
面図、第5図は第3図の■■線に沿う断面図、第6図は
第3図の■〜■線断面での他の形態を示す断面図である
。 1・・・ドア、1d・・・ウェザ−ストリップ取付面と
しての段状部、2・・・ドアトリム、3・・・ドアウェ
ザ−ストリップ、4・・・延長端部、6・・・取付基部
。 1・・・ドア 1d・・・段状部 2・・・ドアトリム 3・・・ドアウェザ−ストリップ 4・・・延長端部 6・・・取付基部 第 4 図 1 3 第 図
に沿う断面図、第2図は同じくドアの分解斜視図、第3
図は従来のウエザーストリ、ノブ取付構造が適用される
ドアの斜視図、第4図は第3図のIV−IV線に沿う断
面図、第5図は第3図の■■線に沿う断面図、第6図は
第3図の■〜■線断面での他の形態を示す断面図である
。 1・・・ドア、1d・・・ウェザ−ストリップ取付面と
しての段状部、2・・・ドアトリム、3・・・ドアウェ
ザ−ストリップ、4・・・延長端部、6・・・取付基部
。 1・・・ドア 1d・・・段状部 2・・・ドアトリム 3・・・ドアウェザ−ストリップ 4・・・延長端部 6・・・取付基部 第 4 図 1 3 第 図
Claims (1)
- (1)自動車用ドアの車室内側周縁部に装着されるドア
ウエザーストリップの取付構造において、ドアの車室内
側に装着されるドアトリムを、前記車室内側周縁部のウ
エザーストリップ取付面に向けて延長し、 このドアトリムの延長端部にドアウエザーストリップの
取付基部を嵌合させて固定したことを特徴とするドアウ
エザーストリップの取付構造。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP02078188A JP3112678B2 (ja) | 1990-03-27 | 1990-03-27 | ドアウエザーストリップの取付構造 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP02078188A JP3112678B2 (ja) | 1990-03-27 | 1990-03-27 | ドアウエザーストリップの取付構造 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH03276819A true JPH03276819A (ja) | 1991-12-09 |
| JP3112678B2 JP3112678B2 (ja) | 2000-11-27 |
Family
ID=13655007
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP02078188A Expired - Fee Related JP3112678B2 (ja) | 1990-03-27 | 1990-03-27 | ドアウエザーストリップの取付構造 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP3112678B2 (ja) |
Cited By (6)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2006527136A (ja) * | 2003-06-10 | 2006-11-30 | ジーディーエックス・ノース・アメリカ・インコーポレーテッド | 閉塞部材のためのシーリング・ストリップ |
| JP2010167966A (ja) * | 2009-01-23 | 2010-08-05 | Nishikawa Rubber Co Ltd | ドアウェザーストリップの組付構造 |
| JP2010167953A (ja) * | 2009-01-23 | 2010-08-05 | Nishikawa Rubber Co Ltd | ドアウェザーストリップの組付方法及びその組付構造 |
| JP2010167957A (ja) * | 2009-01-23 | 2010-08-05 | Nishikawa Rubber Co Ltd | ドアウェザーストリップ及びその組付構造及び組付方法 |
| JP2010274794A (ja) * | 2009-05-28 | 2010-12-09 | Nishikawa Rubber Co Ltd | ドアウェザーストリップの組付構造及びその組付方法 |
| JP2011088472A (ja) * | 2009-10-20 | 2011-05-06 | Nishikawa Rubber Co Ltd | ドアウェザーストリップの取付構造 |
-
1990
- 1990-03-27 JP JP02078188A patent/JP3112678B2/ja not_active Expired - Fee Related
Cited By (6)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2006527136A (ja) * | 2003-06-10 | 2006-11-30 | ジーディーエックス・ノース・アメリカ・インコーポレーテッド | 閉塞部材のためのシーリング・ストリップ |
| JP2010167966A (ja) * | 2009-01-23 | 2010-08-05 | Nishikawa Rubber Co Ltd | ドアウェザーストリップの組付構造 |
| JP2010167953A (ja) * | 2009-01-23 | 2010-08-05 | Nishikawa Rubber Co Ltd | ドアウェザーストリップの組付方法及びその組付構造 |
| JP2010167957A (ja) * | 2009-01-23 | 2010-08-05 | Nishikawa Rubber Co Ltd | ドアウェザーストリップ及びその組付構造及び組付方法 |
| JP2010274794A (ja) * | 2009-05-28 | 2010-12-09 | Nishikawa Rubber Co Ltd | ドアウェザーストリップの組付構造及びその組付方法 |
| JP2011088472A (ja) * | 2009-10-20 | 2011-05-06 | Nishikawa Rubber Co Ltd | ドアウェザーストリップの取付構造 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP3112678B2 (ja) | 2000-11-27 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |