JPH03277128A - 発変電所における開閉器操作手順の決定方法 - Google Patents
発変電所における開閉器操作手順の決定方法Info
- Publication number
- JPH03277128A JPH03277128A JP2078196A JP7819690A JPH03277128A JP H03277128 A JPH03277128 A JP H03277128A JP 2078196 A JP2078196 A JP 2078196A JP 7819690 A JP7819690 A JP 7819690A JP H03277128 A JPH03277128 A JP H03277128A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- procedure
- concept
- information
- sequence
- procedures
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
Classifications
-
- Y04S10/54—
Landscapes
- Devices For Executing Special Programs (AREA)
- Supply And Distribution Of Alternating Current (AREA)
- Feedback Control In General (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
A 産業上の利用分野
本発明は、発変電所における開閉器操作手順を自動的に
決定する手順決定方法に関する。
決定する手順決定方法に関する。
B9発明の概要
本発明は、発変電所における開閉器操作手順を自動的に
決定する手順決定方法において、開閉器種別、操作方向
、設備種別、ルールセット別にそれらの具体的な内容に
対する概念キーを設定し、手順作成ルールが個々の操作
手順にその概念キーを付属させることにより手順を作成
する工程と、作成した手順を概念キーで特定する工程と
、複数の概念キーをアンドとオアで組み合わせる工程と
を備えることにより、 各種レベルの表現による手順のかたまりを参照すること
かでき、手順の並へ替えを自在に行えるようにする技術
を提供するものである。
決定する手順決定方法において、開閉器種別、操作方向
、設備種別、ルールセット別にそれらの具体的な内容に
対する概念キーを設定し、手順作成ルールが個々の操作
手順にその概念キーを付属させることにより手順を作成
する工程と、作成した手順を概念キーで特定する工程と
、複数の概念キーをアンドとオアで組み合わせる工程と
を備えることにより、 各種レベルの表現による手順のかたまりを参照すること
かでき、手順の並へ替えを自在に行えるようにする技術
を提供するものである。
C0従来の技術
発電所や変電所では、設備の保守点検の作業のために、
変圧器、母線、送電線などの設備を停止したり停止状態
から使用状態にしたりすることがある。
変圧器、母線、送電線などの設備を停止したり停止状態
から使用状態にしたりすることがある。
その際には設備周辺の開閉器を操作しなければならず、
この開閉器の操作は、設備の運用規則に従って、設備毎
に予め設定された手順(シーケンス)で実行される。手
順は、主回路の操作の他に安全確認の各種手順や他部署
への連絡事項手順等も含んでいて大変複雑なものである
。また各設備毎に操作手順を作成するので、設備の新設
や増設時に新たな操作手順の作成が必要になる。
この開閉器の操作は、設備の運用規則に従って、設備毎
に予め設定された手順(シーケンス)で実行される。手
順は、主回路の操作の他に安全確認の各種手順や他部署
への連絡事項手順等も含んでいて大変複雑なものである
。また各設備毎に操作手順を作成するので、設備の新設
や増設時に新たな操作手順の作成が必要になる。
開閉器の操作手順を作成する際の知識は基本的には下記
の2概念に分類することができる。
の2概念に分類することができる。
(1)どの開閉器を入れるか、又は切るか。
(2)どのような順番で操作するか。
設備を停止する場合の操作手順はその操作順番に意味が
ある。例えば、操作手順の並びに関する知識には、 ■CBを開放した後にLSを開放する。
ある。例えば、操作手順の並びに関する知識には、 ■CBを開放した後にLSを開放する。
■母線を停止する前に母線に繋がってる変圧器を他の母
線にループ切替えする。
線にループ切替えする。
■変圧器を周辺の設備から切り離す順番は、3次側CB
、2次側CB、1次側CBの順に行う。
、2次側CB、1次側CBの順に行う。
なとの規則があって、どの開閉器を開いたらよいかとい
った知識を有した手順作成ルールで作成した個々の開閉
器操作手順をそれらの規則に従って並へ替える必要が生
じてくる。この手順の並へ替え処理しルールにより設定
され、作成済み手順を具体的な開閉器の種別又は動作名
で指定する前記■、■の場合や、複数手順を抽象的な概
念でとらえて指定する前記■のループ切替えの場合があ
り、それぞれ指定された手順を取り出して並べ替える。
った知識を有した手順作成ルールで作成した個々の開閉
器操作手順をそれらの規則に従って並へ替える必要が生
じてくる。この手順の並へ替え処理しルールにより設定
され、作成済み手順を具体的な開閉器の種別又は動作名
で指定する前記■、■の場合や、複数手順を抽象的な概
念でとらえて指定する前記■のループ切替えの場合があ
り、それぞれ指定された手順を取り出して並べ替える。
03発明か解決しようとする課題
ここで、操作手順の認識の一例を示すと、ある設備を停
止する場合、一連の操作手順中の個別の手順は下記の如
き要素から成る。言い替えると、操作手順を使用する人
間は、手順の内容を下記の如き複数の視点から認識して
操作を実施するわけである。
止する場合、一連の操作手順中の個別の手順は下記の如
き要素から成る。言い替えると、操作手順を使用する人
間は、手順の内容を下記の如き複数の視点から認識して
操作を実施するわけである。
(+)CBの入り/切り
(2)LSの入り/切り
(3)CBの操作
(4)CBの状態確認
(5)LSの操作
(6)LSの状態確認
(7)開閉器の操作
(8)開閉器の状態確認
(9)ループ切替え操作群
(10)設備切り離し操作群
(11)設備の接続操作群
(I2)設備の併用操作群
(13)設備の併用操作解除群
(14)その他。
以上のように、手順を特定する表現レベルが、具体的な
種別から抽象的な概念の手順群までそれぞれ異なってい
るため、それらの混在した全体の手順(前記概念の(1
)の知識で作成した手順)から、必要とする1個または
複数個の手順を取り出す処理は複雑となり、設備の新設
や増設の際に、新たに開閉器操作手順を作成する作業が
極めて難しい。
種別から抽象的な概念の手順群までそれぞれ異なってい
るため、それらの混在した全体の手順(前記概念の(1
)の知識で作成した手順)から、必要とする1個または
複数個の手順を取り出す処理は複雑となり、設備の新設
や増設の際に、新たに開閉器操作手順を作成する作業が
極めて難しい。
本発明は、このような課題に鑑みて創案されたもので、
各種レベルの表現による手順の集団を参照することがで
き、手順の並へ替えを自在に行い、設備の新設や増設時
には設備情報の追加変更だけで操作手順を自動的に作成
する発変電所の開閉器操作手順決定方法を提供すること
を目的とする。
各種レベルの表現による手順の集団を参照することがで
き、手順の並へ替えを自在に行い、設備の新設や増設時
には設備情報の追加変更だけで操作手順を自動的に作成
する発変電所の開閉器操作手順決定方法を提供すること
を目的とする。
E 課題を解決するための手段
本発明における上記課題を解決するための手段は、設備
、開閉器及びその接続関係をフレーノ、構造で表現する
電力設備情報部と、手順作成に必要な知識を手順作成ル
ールで表現する手順表作成論理情報部とで成る知識ベー
スに所要の情報を格納し、それらの情報の前向き推論に
より操作手順を作成する開閉器操作手順の決定方法にお
いて、開閉器種別、操作方向、設備種別、ルールセット
別にそれらの具体的な内容に対する概念キーを設定し、
手順作成ルールが個々の操作手順にその概念キーを付属
させることで手順を作成する工程と、作成した手順を概
念キーで特定する工程と、複数の概念キーをアンドとオ
アて組み合わせる工程とを備えた発変電所の開閉器操作
手順の決定方法によるものとする。
、開閉器及びその接続関係をフレーノ、構造で表現する
電力設備情報部と、手順作成に必要な知識を手順作成ル
ールで表現する手順表作成論理情報部とで成る知識ベー
スに所要の情報を格納し、それらの情報の前向き推論に
より操作手順を作成する開閉器操作手順の決定方法にお
いて、開閉器種別、操作方向、設備種別、ルールセット
別にそれらの具体的な内容に対する概念キーを設定し、
手順作成ルールが個々の操作手順にその概念キーを付属
させることで手順を作成する工程と、作成した手順を概
念キーで特定する工程と、複数の概念キーをアンドとオ
アて組み合わせる工程とを備えた発変電所の開閉器操作
手順の決定方法によるものとする。
F 作用
本発明は、発変電所の開閉器をどのような順番で操作す
るか決定する際、知識ベースンステムで手順を作成する
ものである。開閉器の操作は設備の運用規則に従って実
行されるので、知識ベースを電力設備情報部と手順表作
成論理情報部で構成し、電力設備情報部は設備、開閉器
及びその接続関係をフレーム構造で、手順表作成論理情
報部は手順作成に必要な知識を手順作成ルール(プロダ
クンヨンルール)で表現するようにしておいて、それら
に所要の情報を格納し、前向き推論により操作手順を作
成する。その際、手順情報の他に、手順の性質(開閉器
種別、操作方向、設備種別当該手順を生成したルールセ
ット)に関する情報(本発明で概念キーと呼称する)を
付属させて出力し、整理保存しておいて、作成された複
数の手順の中から概念キーを指定して特定する。1手順
に付属する概念キーか複数ある場合はそれらをアンドと
オアて組み合わせることにより、所望の手順を取り出す
ようにする。個別の操作手順を上位の知識概念でまとめ
た情報を保存しておくので、各種レベルの表現による手
順の集団を参照することができ、手順の並へ替えか自由
になる。
るか決定する際、知識ベースンステムで手順を作成する
ものである。開閉器の操作は設備の運用規則に従って実
行されるので、知識ベースを電力設備情報部と手順表作
成論理情報部で構成し、電力設備情報部は設備、開閉器
及びその接続関係をフレーム構造で、手順表作成論理情
報部は手順作成に必要な知識を手順作成ルール(プロダ
クンヨンルール)で表現するようにしておいて、それら
に所要の情報を格納し、前向き推論により操作手順を作
成する。その際、手順情報の他に、手順の性質(開閉器
種別、操作方向、設備種別当該手順を生成したルールセ
ット)に関する情報(本発明で概念キーと呼称する)を
付属させて出力し、整理保存しておいて、作成された複
数の手順の中から概念キーを指定して特定する。1手順
に付属する概念キーか複数ある場合はそれらをアンドと
オアて組み合わせることにより、所望の手順を取り出す
ようにする。個別の操作手順を上位の知識概念でまとめ
た情報を保存しておくので、各種レベルの表現による手
順の集団を参照することができ、手順の並へ替えか自由
になる。
G 実施例
以下、図面を参照して、本発明の実施例を詳細に説明す
る。
る。
第1図は、本発明の一実施例の構成図である。
第1図において、操作手順を作成する知識ベースンステ
ムは、知識ベース部1と、推論機構2と、作業エリア3
とで構成され、知識ベース部lは、電力設備情報部1a
と手順表作成論理情報部1bを備えている。
ムは、知識ベース部1と、推論機構2と、作業エリア3
とで構成され、知識ベース部lは、電力設備情報部1a
と手順表作成論理情報部1bを備えている。
知識ベース部lには、操作手順を作成するfコめの情報
が格納されていて、電力設備情報部1aは発変電所の設
備、開閉器、設備の接続関係をフレーム構造で表現し、
手順表作成論理情報部1bは手順作成のための知識をプ
ロダクンヨンルールで表現する。ルールは、例えば「“
if”により設備と設備の間に開状態の遮断器がある場
合を判定し、“then”によりその遮断器を開く手順
を作成する。」という具合である。これらの知識ベース
を備えたンステムは、前向き推論機能とフレーム表現機
能を有する汎用のエキスバートンステム構築ツールを使
用すれば、容易に構築できる。
が格納されていて、電力設備情報部1aは発変電所の設
備、開閉器、設備の接続関係をフレーム構造で表現し、
手順表作成論理情報部1bは手順作成のための知識をプ
ロダクンヨンルールで表現する。ルールは、例えば「“
if”により設備と設備の間に開状態の遮断器がある場
合を判定し、“then”によりその遮断器を開く手順
を作成する。」という具合である。これらの知識ベース
を備えたンステムは、前向き推論機能とフレーム表現機
能を有する汎用のエキスバートンステム構築ツールを使
用すれば、容易に構築できる。
推論機構2は、知識ベース1の情報を参照して前向き推
論を行い、作業エリア3へ操作手順を出力する。作業エ
リア3は、推論機構2が使用する作業エリアであって、
操作手順が出力される。
論を行い、作業エリア3へ操作手順を出力する。作業エ
リア3は、推論機構2が使用する作業エリアであって、
操作手順が出力される。
本発明では、手順の順番を自由に変更するために、ルー
ル表現とその実行において下記を実行する。
ル表現とその実行において下記を実行する。
(1)手順作成ルール(前記概念の(1)の知識を有す
るルール)で個々の手順を作成する際に手順情報の他に
、手順の性質に関する概念キーを出力し、整理保存して
おく。
るルール)で個々の手順を作成する際に手順情報の他に
、手順の性質に関する概念キーを出力し、整理保存して
おく。
(2)前記概念の(2)の知識を有するルールにおいて
、1つの概念キーを指定して複数の手順の中から所望の
手順を取り出す。
、1つの概念キーを指定して複数の手順の中から所望の
手順を取り出す。
(3)前記概念の(2)の知識を有するルールにおL)
で、複数の概念キーのANDとORで手順を取り出せる
ようにする。
で、複数の概念キーのANDとORで手順を取り出せる
ようにする。
第1表は、
実施例に使用される概念キーの一例
を示す表である。
第1表
このように設定しておくと、
(1
)■【こより所望の種別の開閉器の手順をすへて取り出
せる。
せる。
(2)■と■とのANDにより所望の開閉器種別の特定
方向の操作手順をすべて取り出せる。
方向の操作手順をすべて取り出せる。
(3)■により所望の操作方向の手順たけを取り出せる
。
。
(4)■により所望の設備に関する手順をすへて取り出
仕る。
仕る。
(5)■によりある概念の手順の集団を取り出せる。
なとか可能になる。
次に、概念キーと具体的な手順との関係を説明する。第
2表は、第2図の単線結線図に示す設備構成の母線Bを
停止させる手順の一例を示す表である。
2表は、第2図の単線結線図に示す設備構成の母線Bを
停止させる手順の一例を示す表である。
以下余白
第2表
上記の各手順は下表に示す概念キーを付属情報として備
えている。例えば、手順NOIは、開閉器種別、LS、
操作方向;ON1設備種別、変圧器及びルールセット、
ループ切替えという概念キーを備えている。
えている。例えば、手順NOIは、開閉器種別、LS、
操作方向;ON1設備種別、変圧器及びルールセット、
ループ切替えという概念キーを備えている。
第3表は、そのような概念側手順情報の一例を示す表で
ある。
ある。
第3表
概念キー
当該キーを備える手順N。
た情報を保存しておくことにより、
各種レベルの
表現による手順の集団を容易に参照でき、手順を自在に
並べ替えることが可能になる。
並べ替えることが可能になる。
11 発明の効果
以上、説明したとおり、本発明によれは、個別手順を上
位の知識概念でまとめた情報を保存しておくことにより
、各種レベルの表現による手順の集団を参照でき、手順
の並へ替えを自由に行し)、設備の新設や増設時には設
備情報の追加変更だけで操作手順を自動的に作成する発
変電所の開閉器操作手順の決定方法を提供することかで
きる。
位の知識概念でまとめた情報を保存しておくことにより
、各種レベルの表現による手順の集団を参照でき、手順
の並へ替えを自由に行し)、設備の新設や増設時には設
備情報の追加変更だけで操作手順を自動的に作成する発
変電所の開閉器操作手順の決定方法を提供することかで
きる。
第1図は本発明の一実施例の構成図、第2図は対象設備
構成の単線結線図である。 1・・知識ベース部、2・・・推論機構、3・・・作業
エリア、1a・・・電力設備情報部、1b・・手順表作
成論理情報部。
構成の単線結線図である。 1・・知識ベース部、2・・・推論機構、3・・・作業
エリア、1a・・・電力設備情報部、1b・・手順表作
成論理情報部。
Claims (1)
- (1)設備、開閉器及びその接続関係をフレーム構造で
表現する電力設備情報部と、手順作成に必要な知識を手
順作成ルールで表現する手順表作成論理情報部とで成る
知識ベースに所要の情報を格納し、それらの情報の前向
き推論により操作手順を作成する開閉器操作手順の決定
方法において、開閉器種別、操作方向、設備種別、ルー
ルセット別にそれらの具体的な内容に対する概念キーを
設定し、手順作成ルールが個々の操作手順にその概念キ
ーを付属させることで手順を作成する工程と、作成した
手順を概念キーで特定する工程と、複数の概念キーをア
ンドとオアで組み合わせる工程とを備えることを特徴と
する発変電所における開閉器操作手順の決定方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2078196A JP2654225B2 (ja) | 1990-03-27 | 1990-03-27 | 発変電所における開閉器操作手順の決定方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2078196A JP2654225B2 (ja) | 1990-03-27 | 1990-03-27 | 発変電所における開閉器操作手順の決定方法 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH03277128A true JPH03277128A (ja) | 1991-12-09 |
| JP2654225B2 JP2654225B2 (ja) | 1997-09-17 |
Family
ID=13655257
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2078196A Expired - Fee Related JP2654225B2 (ja) | 1990-03-27 | 1990-03-27 | 発変電所における開閉器操作手順の決定方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2654225B2 (ja) |
Citations (6)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS60129845U (ja) * | 1984-02-10 | 1985-08-31 | 株式会社日立製作所 | 電力系統操作における操作票自動作成装置 |
| JPH01166224A (ja) * | 1987-12-23 | 1989-06-30 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | 前向き推論装置 |
| JPH01238429A (ja) * | 1988-03-17 | 1989-09-22 | Meidensha Corp | 電力設備の開閉器操作手順決定方法 |
| JPH01274243A (ja) * | 1988-04-26 | 1989-11-02 | Meidensha Corp | 推論方式 |
| JPH01274242A (ja) * | 1988-04-26 | 1989-11-02 | Meidensha Corp | 推論方式 |
| JPH0228726A (ja) * | 1988-07-18 | 1990-01-30 | Fujitsu Ltd | フレーム型知識表現の整理・統合方式 |
-
1990
- 1990-03-27 JP JP2078196A patent/JP2654225B2/ja not_active Expired - Fee Related
Patent Citations (6)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS60129845U (ja) * | 1984-02-10 | 1985-08-31 | 株式会社日立製作所 | 電力系統操作における操作票自動作成装置 |
| JPH01166224A (ja) * | 1987-12-23 | 1989-06-30 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | 前向き推論装置 |
| JPH01238429A (ja) * | 1988-03-17 | 1989-09-22 | Meidensha Corp | 電力設備の開閉器操作手順決定方法 |
| JPH01274243A (ja) * | 1988-04-26 | 1989-11-02 | Meidensha Corp | 推論方式 |
| JPH01274242A (ja) * | 1988-04-26 | 1989-11-02 | Meidensha Corp | 推論方式 |
| JPH0228726A (ja) * | 1988-07-18 | 1990-01-30 | Fujitsu Ltd | フレーム型知識表現の整理・統合方式 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2654225B2 (ja) | 1997-09-17 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| CN102957203A (zh) | 一种电气设备防误操作方法、装置和系统 | |
| CN110782145B (zh) | 电力调度计划决策系统、方法和设备 | |
| Parise et al. | Switching procedures and business continuity management: the flock logic of multiple source systems | |
| CN109711567A (zh) | 检修工作安全措施信息自动生成方法和系统 | |
| CN103425847B (zh) | 基于电网调度防误系统的线路预判改造系统及其工作方法 | |
| JP2020028163A (ja) | 配電系統負荷切替システム及び方法 | |
| Chouhan et al. | Hybrid MAS fault location, isolation, and restoration for smart distribution system with microgrids | |
| JPH03277128A (ja) | 発変電所における開閉器操作手順の決定方法 | |
| CN113708501A (zh) | 一种提高调度操作票规范率的方法及系统 | |
| CN119051265A (zh) | 变电站操作票验收的一键顺控测试信号序列快速生成方法 | |
| JP4698173B2 (ja) | 系統制御手順の自動作成方法 | |
| CN105869072A (zh) | 一种自动创建变电站五防数据库的方法 | |
| JP2637245B2 (ja) | 発変電所の開閉器操作手順決定方法 | |
| KR101197962B1 (ko) | 로직회로를 이용한 전력용 변압기 자동 부하공급 제어 시스템 및 그 방법 | |
| JP2778741B2 (ja) | 電力系統事故復旧支援装置 | |
| CN112687151B (zh) | 一种配电房操作演练与引导装置及逻辑控制方法 | |
| JPH06165378A (ja) | 系統復旧操作手順作成システム | |
| JP2530042B2 (ja) | 電力系統機器操作手順における確認事項のル―ルメンテナンス方式 | |
| Parise | A Contribution for the Management of Electrical Complex Systems | |
| JPH06245381A (ja) | 電力系統の復旧操作手順作成方法 | |
| JPH0531374B2 (ja) | ||
| JPS63137451A (ja) | Cadシステム | |
| JP3711944B2 (ja) | 図面データ作成装置 | |
| JPS61214725A (ja) | 母線自動復旧装置 | |
| JPH01274623A (ja) | 電力系統操作におけるループ操作判定方式 |
Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |