JPH03277157A - スピンドルモータ - Google Patents
スピンドルモータInfo
- Publication number
- JPH03277157A JPH03277157A JP2074798A JP7479890A JPH03277157A JP H03277157 A JPH03277157 A JP H03277157A JP 2074798 A JP2074798 A JP 2074798A JP 7479890 A JP7479890 A JP 7479890A JP H03277157 A JPH03277157 A JP H03277157A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- lead
- stator
- shaft member
- diameter part
- spindle
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
- 238000005476 soldering Methods 0.000 abstract 1
- 239000000758 substrate Substances 0.000 abstract 1
- WABPQHHGFIMREM-UHFFFAOYSA-N lead(0) Chemical compound [Pb] WABPQHHGFIMREM-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 5
- 230000002093 peripheral effect Effects 0.000 description 5
- 238000003754 machining Methods 0.000 description 2
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 238000005516 engineering process Methods 0.000 description 1
- 238000012986 modification Methods 0.000 description 1
- 230000004048 modification Effects 0.000 description 1
- 229910000679 solder Inorganic materials 0.000 description 1
- 125000006850 spacer group Chemical group 0.000 description 1
Landscapes
- Brushless Motors (AREA)
- Permanent Magnet Type Synchronous Machine (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔技術分野〕
本発明は、磁気ディスクの如き記録部材を回転駆動する
ためのスピンドルモータに関する。
ためのスピンドルモータに関する。
一1%iに、軸固定型のスピンドルモータは、静止軸部
材と、静止軸部材に一対の軸受部材を介して回転自在に
装着されたハブ部材を備えている。ハブ部材の内周面に
はロータマグネットが固定され、このロータマグネット
の内側にステータが配置され、ハブ部材の回転を制御す
るための回路手段と上記ステータとが軸部材に取付られ
ている。静止軸部材の一端部は、直接的に又は取付ブラ
ケットを介してディスク等の駆動装置の例えば丁フレー
ムに固定され、また場合により静止軸部材の他端部も上
記駆動装置の例えば上フレームに固定される。
材と、静止軸部材に一対の軸受部材を介して回転自在に
装着されたハブ部材を備えている。ハブ部材の内周面に
はロータマグネットが固定され、このロータマグネット
の内側にステータが配置され、ハブ部材の回転を制御す
るための回路手段と上記ステータとが軸部材に取付られ
ている。静止軸部材の一端部は、直接的に又は取付ブラ
ケットを介してディスク等の駆動装置の例えば丁フレー
ムに固定され、また場合により静止軸部材の他端部も上
記駆動装置の例えば上フレームに固定される。
しかしながら、従来のスピンドルモータでは、軸部材に
軸線方向に延びる貫通孔を形成し、回路手段からのリー
ド線をこの貫通孔を通して外部に導出している。それ故
に、貫通孔の形成が容易でなく、またリード線を導出す
るための作業が煩雑である等の解決すべき問題がある。
軸線方向に延びる貫通孔を形成し、回路手段からのリー
ド線をこの貫通孔を通して外部に導出している。それ故
に、貫通孔の形成が容易でなく、またリード線を導出す
るための作業が煩雑である等の解決すべき問題がある。
本発明は上記事実に鑑みてなされたものであり、その主
目的は、比較的簡単且つ容易にリード手段を外部に導出
することができる、改良されたスピンドルモータを提供
することである。
目的は、比較的簡単且つ容易にリード手段を外部に導出
することができる、改良されたスピンドルモータを提供
することである。
本発明によれば、静止軸部材と、該静止軸部材に一対の
軸受部材を介して回転自在に装着されたハブ部材と、該
ハブ部材に装着されたロータマグネットと、該ロータマ
グネットに対向して配設されたステータと、を具備する
スピンドルモータにおいて、 該静止軸部材の一部には、他の部分よりも外径が大きい
大径部が設けられ、 該一対の軸受部材のうち片方は該大径部に装着され、 該大径部には、軸線方向に延びる導出空間が形成され、 該ステータに電流を供給するためのリード手段は、該大
径部の該導出空間を通して該ステータに電気的に接続さ
れている、 ことを特徴とするスピンドルモータが提供される。
軸受部材を介して回転自在に装着されたハブ部材と、該
ハブ部材に装着されたロータマグネットと、該ロータマ
グネットに対向して配設されたステータと、を具備する
スピンドルモータにおいて、 該静止軸部材の一部には、他の部分よりも外径が大きい
大径部が設けられ、 該一対の軸受部材のうち片方は該大径部に装着され、 該大径部には、軸線方向に延びる導出空間が形成され、 該ステータに電流を供給するためのリード手段は、該大
径部の該導出空間を通して該ステータに電気的に接続さ
れている、 ことを特徴とするスピンドルモータが提供される。
以下、添付図面を参照して、本発明に従うスピンドルモ
ータの一具体例について説明する。
ータの一具体例について説明する。
第1図において、図示のスピンドルモータは静止軸部材
2を備えている。具体例では、静止軸部材2の下端部は
、磁気ディスクの如き記録部材の駆動装置の下フレーム
4に圧入等の手段によって固定され、また軸部材2の上
端部は上記駆動装置の上フレーム6に取付ねしく図示せ
ず)の如き手段によって固定される。軸部材2の下端部
は略円板形状の取付ブラケットを介して下フレーム4に
装着するようにしてもよく、また軸部材2の上端部は上
フレーム6に固定しなくてもよい。
2を備えている。具体例では、静止軸部材2の下端部は
、磁気ディスクの如き記録部材の駆動装置の下フレーム
4に圧入等の手段によって固定され、また軸部材2の上
端部は上記駆動装置の上フレーム6に取付ねしく図示せ
ず)の如き手段によって固定される。軸部材2の下端部
は略円板形状の取付ブラケットを介して下フレーム4に
装着するようにしてもよく、また軸部材2の上端部は上
フレーム6に固定しなくてもよい。
静止軸部材2には、一対の軸受部材8及び10を介して
ハブ部材12が回転自在に装着されている。ハブ部材1
2は円筒本体部14と円筒本体部14の一端部に設けら
れた端壁16を有している。
ハブ部材12が回転自在に装着されている。ハブ部材1
2は円筒本体部14と円筒本体部14の一端部に設けら
れた端壁16を有している。
円筒本体部I4の他端部には半径方向外方に突出する環
状フランジ18が設けられている。具体例では、ハブ部
材12の端壁16が片方の軸受部材8を介して回転自在
に支持され、またハブ部材12の本体部14における他
端部が環状ブツシュ部材20及び軸受部材lOを介して
回転自在に支持されている。ハブ部材12の本体部14
の内周面(詳しくは、端壁16とブツシュ部材20との
間の部位)ハブ部材12が回転自在に装着されている。
状フランジ18が設けられている。具体例では、ハブ部
材12の端壁16が片方の軸受部材8を介して回転自在
に支持され、またハブ部材12の本体部14における他
端部が環状ブツシュ部材20及び軸受部材lOを介して
回転自在に支持されている。ハブ部材12の本体部14
の内周面(詳しくは、端壁16とブツシュ部材20との
間の部位)ハブ部材12が回転自在に装着されている。
ハブ部材12の内周面にはヨーク部材22が装着され、
ヨーク部材22の内周面に環状のロータマグネット24
が装着されている。
ヨーク部材22の内周面に環状のロータマグネット24
が装着されている。
ロータマグネット24の内側にはステータ26が配設さ
れている。ステータ26は軸部材4の中間部(一対の軸
受部材8及び10間の部位)に取付られたステータコア
28と、このステータコア28に巻かれたアマチュアコ
イル30を有している。また、他方の軸受部材10の外
側には、ハブ部材12の回転を制御するための回路手段
32が配設されている。回路手段32は軸部材4に固定
された回路基板34を有し、この回路基板34にはロー
タマグネット14の回転を制御するための種々の電気素
子が設けられている。ステータ26のアマチュアコイル
30からのリード手段としての引出線33は回路基板3
4上の所定の端子部36に後述する如く電気的に接続さ
れ、回路基板34からのリード部は後述する如くして駆
動装置の端子手段(図示せず)に接続される。
れている。ステータ26は軸部材4の中間部(一対の軸
受部材8及び10間の部位)に取付られたステータコア
28と、このステータコア28に巻かれたアマチュアコ
イル30を有している。また、他方の軸受部材10の外
側には、ハブ部材12の回転を制御するための回路手段
32が配設されている。回路手段32は軸部材4に固定
された回路基板34を有し、この回路基板34にはロー
タマグネット14の回転を制御するための種々の電気素
子が設けられている。ステータ26のアマチュアコイル
30からのリード手段としての引出線33は回路基板3
4上の所定の端子部36に後述する如く電気的に接続さ
れ、回路基板34からのリード部は後述する如くして駆
動装置の端子手段(図示せず)に接続される。
かくの通りのスピンドルモータにおいては、ハブ部材1
2の外周に複数枚の磁気ディスクの如き記録部材(図示
せず)がスペーサ部材を介して積層状態に装着され、最
下位の記録部材はハブ部材12のフランジ18に載置さ
れる。そして、軸部材2及びステータ26に対して、ハ
ブ部材12(これと一体にヨーク部材22及びロータマ
グネ7)24)及び記録部材が所定方向に回転駆動され
る。
2の外周に複数枚の磁気ディスクの如き記録部材(図示
せず)がスペーサ部材を介して積層状態に装着され、最
下位の記録部材はハブ部材12のフランジ18に載置さ
れる。そして、軸部材2及びステータ26に対して、ハ
ブ部材12(これと一体にヨーク部材22及びロータマ
グネ7)24)及び記録部材が所定方向に回転駆動され
る。
次に、第1図と共に第2図を参照して、リード手段とし
ての引出線33の導出様式について説明する。
ての引出線33の導出様式について説明する。
具体例では、軸部材4の下部(詳しくは、ステータ26
の装着部位より第1図において下側の部位)に、他の部
分よりも外径が大きい大径部4゜が一体に設けられてい
る。この大径部4oは軸部材2と別体に形成し、軸部材
2に圧入の如き手段により固定するようにしてもよい。
の装着部位より第1図において下側の部位)に、他の部
分よりも外径が大きい大径部4゜が一体に設けられてい
る。この大径部4oは軸部材2と別体に形成し、軸部材
2に圧入の如き手段により固定するようにしてもよい。
大径部4oの外周面には、その一部に、断面略半円形の
切欠き42が形成され、切欠き42は大径部42の一端
から他端まで軸線方向以鋒に延びている。この大径部4
2の外周面には、第1図に示す通り、他方の軸受部材1
0が装着される。大径部4oに形成された切欠き42は
、引出線33のための導出空間として利用され、ハブ部
材12内の空間と外部とを連通ずる。ステータ26を軸
部材2に固定する際に、ステータ26のアマチュアコイ
ル3oがらの引出線33が上記導出空間を通して外部に
導出され、かく導出された引出線33の先端部が回路基
板34の端子部36にハンダの如き手段により電気的に
接続される。
切欠き42が形成され、切欠き42は大径部42の一端
から他端まで軸線方向以鋒に延びている。この大径部4
2の外周面には、第1図に示す通り、他方の軸受部材1
0が装着される。大径部4oに形成された切欠き42は
、引出線33のための導出空間として利用され、ハブ部
材12内の空間と外部とを連通ずる。ステータ26を軸
部材2に固定する際に、ステータ26のアマチュアコイ
ル3oがらの引出線33が上記導出空間を通して外部に
導出され、かく導出された引出線33の先端部が回路基
板34の端子部36にハンダの如き手段により電気的に
接続される。
かくの通りのスピンドルモータでは、軸部材2に大径部
40を設け、かかる大径部40に例えば切欠き42を形
成することによって、導出空間を、生成せしめており、
従って簡単な加工でもって導出空間を形成することがで
き、またこの導出空間を通しての引出線33の導出作業
も容易となる。
40を設け、かかる大径部40に例えば切欠き42を形
成することによって、導出空間を、生成せしめており、
従って簡単な加工でもって導出空間を形成することがで
き、またこの導出空間を通しての引出線33の導出作業
も容易となる。
以上、本発明に従うスピンドルモータの一具体例につい
て説明したが、本発明はかかる具体例に限定されるもの
ではなく、本発明の範囲を逸説することなく種々の変形
乃至修正が可能である。
て説明したが、本発明はかかる具体例に限定されるもの
ではなく、本発明の範囲を逸説することなく種々の変形
乃至修正が可能である。
例えば、図示の具体例では、略円形状に切欠いているが
、これに限定されることなく、所謂り字状又は矩形状等
に切欠いて導出空間を形成するようにしてもよい。更に
、大径部を比較的大きくすることができるときには、円
形状等の貫通孔を形成して導出空間を規定するようにし
てもよい。
、これに限定されることなく、所謂り字状又は矩形状等
に切欠いて導出空間を形成するようにしてもよい。更に
、大径部を比較的大きくすることができるときには、円
形状等の貫通孔を形成して導出空間を規定するようにし
てもよい。
本発明のスピンドルモータでは、静止軸部材に大径部を
設け、この大径部に導出空間を形成するため、従来に比
して簡単な構成で、また簡単な加工でもって導出空間を
形成することができる。また、リード手段は上述した如
くして形成した導出空間を通して外部に導出するため、
容易に導出することができる。
設け、この大径部に導出空間を形成するため、従来に比
して簡単な構成で、また簡単な加工でもって導出空間を
形成することができる。また、リード手段は上述した如
くして形成した導出空間を通して外部に導出するため、
容易に導出することができる。
第1図は、本発明に従うスピンドルモータの−具体例を
示す断面図。 第2図は、第1図のスピンドルモータの静止軸部材を示
す斜視図。 2・・・静止軸部材 4・・・下フレーム 8及び10・・・軸受部材 12・・・ハブ部材 24・・・ロータマグネット 26・・・ステータ 30・・・アマチュアコイル 33・・・引出線 40・・・大径部 42・・・切欠き
示す断面図。 第2図は、第1図のスピンドルモータの静止軸部材を示
す斜視図。 2・・・静止軸部材 4・・・下フレーム 8及び10・・・軸受部材 12・・・ハブ部材 24・・・ロータマグネット 26・・・ステータ 30・・・アマチュアコイル 33・・・引出線 40・・・大径部 42・・・切欠き
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1、静止軸部材と、該静止軸部材に一対の軸受部材を介
して回転自在に装着されたハブ部材と、該ハブ部材に装
着されたロータマグネットと、該ロータマグネットに対
向して配設されたステータと、を具備するスピンドルモ
ータにおいて、 該静止軸部材の一部には、他の部分よりも外径が大きい
大径部が設けられ、 該一対の軸受部材のうち片方は該大径部に装着され、 該大径部には、軸線方向に延びる導出空間が形成され、 該ステータに電流を供給するためのリード手段は、該大
径部の該導出空間を通して該ステータに電気的に接続さ
れている、 ことを特徴とするスピンドルモータ。
Priority Applications (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2074798A JP3020540B2 (ja) | 1990-03-24 | 1990-03-24 | スピンドルモータ |
| US07/651,141 US5138209A (en) | 1990-03-01 | 1991-02-06 | Spindle motor |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2074798A JP3020540B2 (ja) | 1990-03-24 | 1990-03-24 | スピンドルモータ |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH03277157A true JPH03277157A (ja) | 1991-12-09 |
| JP3020540B2 JP3020540B2 (ja) | 2000-03-15 |
Family
ID=13557685
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2074798A Expired - Fee Related JP3020540B2 (ja) | 1990-03-01 | 1990-03-24 | スピンドルモータ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP3020540B2 (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US5519270A (en) * | 1992-08-19 | 1996-05-21 | Fujitsu Limited | Spindle motor and disk drive having the same |
| US6455965B2 (en) * | 2000-07-18 | 2002-09-24 | Minebea Co., Ltd. | Spindle motor having an extended outer ring above a hub |
| CN112350520A (zh) * | 2019-08-07 | 2021-02-09 | 昆山广兴电子有限公司 | 风扇、马达及其定子 |
-
1990
- 1990-03-24 JP JP2074798A patent/JP3020540B2/ja not_active Expired - Fee Related
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US5519270A (en) * | 1992-08-19 | 1996-05-21 | Fujitsu Limited | Spindle motor and disk drive having the same |
| US6455965B2 (en) * | 2000-07-18 | 2002-09-24 | Minebea Co., Ltd. | Spindle motor having an extended outer ring above a hub |
| CN112350520A (zh) * | 2019-08-07 | 2021-02-09 | 昆山广兴电子有限公司 | 风扇、马达及其定子 |
| CN112350520B (zh) * | 2019-08-07 | 2022-03-11 | 昆山广兴电子有限公司 | 风扇、马达及其定子 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP3020540B2 (ja) | 2000-03-15 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
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Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R250 |
|
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Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R250 |
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