JPH03277580A - 累積使用状況表示機能付きプリンタ - Google Patents
累積使用状況表示機能付きプリンタInfo
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- JPH03277580A JPH03277580A JP2079308A JP7930890A JPH03277580A JP H03277580 A JPH03277580 A JP H03277580A JP 2079308 A JP2079308 A JP 2079308A JP 7930890 A JP7930890 A JP 7930890A JP H03277580 A JPH03277580 A JP H03277580A
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- JP
- Japan
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- printing
- time
- printer
- memory
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- Pending
Links
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- 238000001514 detection method Methods 0.000 claims abstract description 18
- 230000001186 cumulative effect Effects 0.000 claims description 16
- 230000006870 function Effects 0.000 claims description 7
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 4
- 238000006243 chemical reaction Methods 0.000 description 2
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
- 230000010354 integration Effects 0.000 description 2
- 235000016496 Panda oleosa Nutrition 0.000 description 1
- 240000000220 Panda oleosa Species 0.000 description 1
- 238000009825 accumulation Methods 0.000 description 1
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- 238000005516 engineering process Methods 0.000 description 1
- 239000011159 matrix material Substances 0.000 description 1
- 238000005070 sampling Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Accessory Devices And Overall Control Thereof (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は、上位装置の印字指令を制御部で内部信号に変
換して印字部から印字出力するプリンタに関する。
換して印字部から印字出力するプリンタに関する。
〔従来の技術1
従来、この種のプリンタ使用時の通電時間や印字累計数
などの累積使用状況は、中央処理装置に設けられたタイ
マの表示時間や印字用紙の消費量などから間接的に推定
されていた。
などの累積使用状況は、中央処理装置に設けられたタイ
マの表示時間や印字用紙の消費量などから間接的に推定
されていた。
[発明が解決しようとする課題]
上述した従来のプリンタの累積使用状況判定方法は、各
プリンタごとの通電時間、印字時間、印字文字数等の直
接計測されたものではなく、システム内の他のデータか
らの間接的な推定であったので、プリンタごとの個別の
使用状況が明確でなく、印字リボン等の消耗品の交換時
期の予測や故障時の原因解析が困難であるという欠点が
ある。
プリンタごとの通電時間、印字時間、印字文字数等の直
接計測されたものではなく、システム内の他のデータか
らの間接的な推定であったので、プリンタごとの個別の
使用状況が明確でなく、印字リボン等の消耗品の交換時
期の予測や故障時の原因解析が困難であるという欠点が
ある。
本発明の目的は、累積の使用状況を示す使用経過時間と
印字動作の回数とを検出してその積算値を内部メモリに
記録・保持し、必要な場合には該積算値を印字出力する
ことかできる累積使用状況表示機能付きプリンタを提供
することにある。
印字動作の回数とを検出してその積算値を内部メモリに
記録・保持し、必要な場合には該積算値を印字出力する
ことかできる累積使用状況表示機能付きプリンタを提供
することにある。
[課題を解決するための手段]
本発明の累積使用状況表示機能付きプリンタは、
書込可能な不揮発性メモリと、
マシンクロックを所定の間隔で検出して時間を計測し、
該時間数を前記不揮発性メモリに書込む使用時間積算手
段と、 制御部から印字部の駆動回路に送られる印字指令の内部
信号を検出し、該検出回数を前記不揮発性メモリに書込
む印字動作数積算手段と、前記不揮発性メモリに書込ま
れた前記時間数と印字指令検出回数との各積算値を印字
出力する使用状況表示手段とを有する。
該時間数を前記不揮発性メモリに書込む使用時間積算手
段と、 制御部から印字部の駆動回路に送られる印字指令の内部
信号を検出し、該検出回数を前記不揮発性メモリに書込
む印字動作数積算手段と、前記不揮発性メモリに書込ま
れた前記時間数と印字指令検出回数との各積算値を印字
出力する使用状況表示手段とを有する。
[作用〕
プリンタが使用される都度、使用時間積算手段と印字動
作数積算手段により該ブリンクの使用時間と印字動作数
が積算されて不揮発性メモリに書込まれるので、必要な
場合には使用状況表示手段によりこれらの積算値を印字
出力し、その時点までの累積の使用状況を表示すること
ができる。
作数積算手段により該ブリンクの使用時間と印字動作数
が積算されて不揮発性メモリに書込まれるので、必要な
場合には使用状況表示手段によりこれらの積算値を印字
出力し、その時点までの累積の使用状況を表示すること
ができる。
[実施例]
次に、本発明の実施例について図面を参照して説明する
。
。
第1図は本発明の累積使用状況表示機能付きブノンタの
一実施例のブロック構成図、第2図は印字出力31の表
示例を示す図である。
一実施例のブロック構成図、第2図は印字出力31の表
示例を示す図である。
本実施例のプリンタは、マイクロプロセッサ(不図示)
とROMメモリ(不図示)とからなる制御部lが、上位
装置(不図示)からインタフェース4に人力したデータ
を符号変換部11で内部符号と制御信号とに変換し、印
字部3を駆動して印字出力31をプリントするドツトマ
トリクスのシリアルプリンタであって、9 MHzの発
振器からクロック6により生成したマシンクロックを入
力するタイマ12と、プリンタの各動作モード設定の入
力用の操作盤5と、各種データが書込まれるメモリ (
RAM)2とを有する。さらに、制御部1は、該ブリン
クの延べ使用時間、すなわち、電源がオンになっている
時間をタイマ12によりマシンクロックを1分間隔で計
数することによって計測し、その計数値をメモリ2の[
通電時間26J (3バイト=24ピウト)に累計し
ながら書込む通電時間検出部16と、正味の使用時間と
して1行毎の印字時間、すなわち、印字部3に送られる
制御信号のうち、印字出力の1行毎の最初の印字の信号
検出時からその行の改行信号検出時までの間マシンクロ
ックを3ミリ秒間隔で計数することによって計測された
時間の計数値を[印字時間25J (4,5バイト=
36ビツト)に累計しながら書込む印字時間検出部15
と、同じく印字部3に送られる信号のうち、改行、改ペ
ージ等の機能制御用の信号を除き、英数字・記号・かな
・漢字等の文字印字の信号のみを検出して1字毎に計数
し、その計数値を印字動作回数として「印字数24J”
(4,5バイト=36ビツト)に累計しながら書込む印
字数検出部14と、操作盤5からテスト印字出力部13
が起動されたとき、メモリ2から「印字数24J、[印
字時間25J、「通電時間26」を読出して、それぞれ
を「十字」、「分」、「時間」の単位のlO進数に換算
し、その値を第2図に示すように編集して、テスト印字
35の前に印字出力する使用状況表示部17とを含む。
とROMメモリ(不図示)とからなる制御部lが、上位
装置(不図示)からインタフェース4に人力したデータ
を符号変換部11で内部符号と制御信号とに変換し、印
字部3を駆動して印字出力31をプリントするドツトマ
トリクスのシリアルプリンタであって、9 MHzの発
振器からクロック6により生成したマシンクロックを入
力するタイマ12と、プリンタの各動作モード設定の入
力用の操作盤5と、各種データが書込まれるメモリ (
RAM)2とを有する。さらに、制御部1は、該ブリン
クの延べ使用時間、すなわち、電源がオンになっている
時間をタイマ12によりマシンクロックを1分間隔で計
数することによって計測し、その計数値をメモリ2の[
通電時間26J (3バイト=24ピウト)に累計し
ながら書込む通電時間検出部16と、正味の使用時間と
して1行毎の印字時間、すなわち、印字部3に送られる
制御信号のうち、印字出力の1行毎の最初の印字の信号
検出時からその行の改行信号検出時までの間マシンクロ
ックを3ミリ秒間隔で計数することによって計測された
時間の計数値を[印字時間25J (4,5バイト=
36ビツト)に累計しながら書込む印字時間検出部15
と、同じく印字部3に送られる信号のうち、改行、改ペ
ージ等の機能制御用の信号を除き、英数字・記号・かな
・漢字等の文字印字の信号のみを検出して1字毎に計数
し、その計数値を印字動作回数として「印字数24J”
(4,5バイト=36ビツト)に累計しながら書込む印
字数検出部14と、操作盤5からテスト印字出力部13
が起動されたとき、メモリ2から「印字数24J、[印
字時間25J、「通電時間26」を読出して、それぞれ
を「十字」、「分」、「時間」の単位のlO進数に換算
し、その値を第2図に示すように編集して、テスト印字
35の前に印字出力する使用状況表示部17とを含む。
したがって、本実施例のプリンタは、電源がオンになる
と、イニシャライズ動作終了後通電時間検出部16がマ
シンクロックを1分毎に検出、計数して通電時間26の
値を1ビツトずつ増加させ、上位装置から印字データが
人力され、印字出力が行われると、印字時間検出部]5
が1行毎の印字処理時間を3ミリ秒単位で計測してその
計数値を印字時間25に加えながら書込むと共に、印字
数検出部14が文字および記号の印字信号を1つ検出す
る度に印字数24の値を1ビツトずつ増加させる。累積
の使用状況を表示させる場合は、操作盤5から「テスト
印字」の指令を入力すると、使用状況表示部17がメモ
リ2にそれぞれ2進数で書込まれている通電時間26、
印字時間25、印字数24を読出して[時間1、「分「
十字」の単位の10進数に換算し、それらの値を印字部
3により、第2図に示す様式で、テスト印字35の印字
出力の前に通電時間32、印字時間33、印字数34と
して表示し、出力する。
と、イニシャライズ動作終了後通電時間検出部16がマ
シンクロックを1分毎に検出、計数して通電時間26の
値を1ビツトずつ増加させ、上位装置から印字データが
人力され、印字出力が行われると、印字時間検出部]5
が1行毎の印字処理時間を3ミリ秒単位で計測してその
計数値を印字時間25に加えながら書込むと共に、印字
数検出部14が文字および記号の印字信号を1つ検出す
る度に印字数24の値を1ビツトずつ増加させる。累積
の使用状況を表示させる場合は、操作盤5から「テスト
印字」の指令を入力すると、使用状況表示部17がメモ
リ2にそれぞれ2進数で書込まれている通電時間26、
印字時間25、印字数24を読出して[時間1、「分「
十字」の単位の10進数に換算し、それらの値を印字部
3により、第2図に示す様式で、テスト印字35の印字
出力の前に通電時間32、印字時間33、印字数34と
して表示し、出力する。
以上説明したように本実施例のブリンクでは、使用時間
として電源がオンになっている延べの使用時間(通電時
間26)と、実際の印字動作が行われている1行毎の正
味の使用時間(印字時間25)と、印字部3の1字毎の
印字ヘッドの駆動回数(印字数24)とを検出してメモ
リ2の各領域に2進数で書込んでいて、操作盤5から「
テスト印字」の指令を入力することによってこれらの値
を累積使用状況として表示し、印字出力させることがで
きる9また、印字時間検出部15の検出時間幅3ミリ秒
は、300字/秒程度の印字速度の1文字分を確実に検
出、計数するために要する時間幅として設定したもので
あり、メモリ2の各領域の大きさは、通電時間26が3
バイトで約28万時間分(約31年)、印字時間25が
4.5バイトで約340万分=57,000時間(約6
.5年)、印字数24が4.5 ハイトチ2 ”=6.
8 x 10”字(B4判1ページ 136字×50行
で 107ページ= 3.000ページ×3,300箱
)相当の容量としたが、該プリンタの性能および使用予
測期間に応じてこれらの数値をそれぞれ加減することが
できる。
として電源がオンになっている延べの使用時間(通電時
間26)と、実際の印字動作が行われている1行毎の正
味の使用時間(印字時間25)と、印字部3の1字毎の
印字ヘッドの駆動回数(印字数24)とを検出してメモ
リ2の各領域に2進数で書込んでいて、操作盤5から「
テスト印字」の指令を入力することによってこれらの値
を累積使用状況として表示し、印字出力させることがで
きる9また、印字時間検出部15の検出時間幅3ミリ秒
は、300字/秒程度の印字速度の1文字分を確実に検
出、計数するために要する時間幅として設定したもので
あり、メモリ2の各領域の大きさは、通電時間26が3
バイトで約28万時間分(約31年)、印字時間25が
4.5バイトで約340万分=57,000時間(約6
.5年)、印字数24が4.5 ハイトチ2 ”=6.
8 x 10”字(B4判1ページ 136字×50行
で 107ページ= 3.000ページ×3,300箱
)相当の容量としたが、該プリンタの性能および使用予
測期間に応じてこれらの数値をそれぞれ加減することが
できる。
次に、本実施例のようなシリアルプリンタでなく、ライ
ンプリンタやページプリンタのように、印字の駆動信号
が行単位やページ単位で送られる場合は、印字時間検出
部15と印字数検出部14とが検出する信号も1文字毎
の印字駆動信号ではなく、改行や改ページ等の印字ヘッ
ド駆動信号や紙送り制御信号を検出して時間と動作回数
とを計測し、それらの値をメモリ2に累積することにな
る。このような場合は、使用状況表示部17が換算し、
印字数として印字出力31上に表示する単位として「行
」または[ベージJ等が用いられる。従って、実際に印
字する文字数を計算しようとするときは、字間スペース
や空白行の多い印字出力に対して実際の印字数より大目
の推定値を与えることになるが、本発明の目的とする該
プリンタの過去の使用実績の累積記録としては、行数や
ページ数の表現であっても十分に実用性があり、シリア
ルプリンタ以外のプリンタにも本発明を適用することが
できる。
ンプリンタやページプリンタのように、印字の駆動信号
が行単位やページ単位で送られる場合は、印字時間検出
部15と印字数検出部14とが検出する信号も1文字毎
の印字駆動信号ではなく、改行や改ページ等の印字ヘッ
ド駆動信号や紙送り制御信号を検出して時間と動作回数
とを計測し、それらの値をメモリ2に累積することにな
る。このような場合は、使用状況表示部17が換算し、
印字数として印字出力31上に表示する単位として「行
」または[ベージJ等が用いられる。従って、実際に印
字する文字数を計算しようとするときは、字間スペース
や空白行の多い印字出力に対して実際の印字数より大目
の推定値を与えることになるが、本発明の目的とする該
プリンタの過去の使用実績の累積記録としては、行数や
ページ数の表現であっても十分に実用性があり、シリア
ルプリンタ以外のプリンタにも本発明を適用することが
できる。
[発明の効果]
以上説明したように本発明は、マシンクロックを所定の
間隔でサンプリングして使用時間を計測する使用時間積
算手段と、所定の内部印字信号を検出して印字動作回数
を計測する印字数積算手段と、前記2つの手段により計
測された使用時間と印字動作回数との各積算値が書込ま
れるメモリと、該メモリから前記各積算値を読出して印
字出力する使用状況表示手段とを設けることにより、プ
リンタ毎の個別の使用時間累計と印字動作回数とが記録
、保存され、また、使用状況表示手段によってこれらの
数値を表示することができるので、使用期間中のリボン
等の消耗品の交換時期の判断が容易にでき、故障修理の
際には原因解析のための使用状況が把握できる効果があ
る。
間隔でサンプリングして使用時間を計測する使用時間積
算手段と、所定の内部印字信号を検出して印字動作回数
を計測する印字数積算手段と、前記2つの手段により計
測された使用時間と印字動作回数との各積算値が書込ま
れるメモリと、該メモリから前記各積算値を読出して印
字出力する使用状況表示手段とを設けることにより、プ
リンタ毎の個別の使用時間累計と印字動作回数とが記録
、保存され、また、使用状況表示手段によってこれらの
数値を表示することができるので、使用期間中のリボン
等の消耗品の交換時期の判断が容易にでき、故障修理の
際には原因解析のための使用状況が把握できる効果があ
る。
第1図は本発明の累積使用状況表示機能付きプリンタの
一実施例のブロック構成図、第2図は印字出力31の表
示例を示す図である。 1・・・制御部、 2・・・メモリ、3・・
・印字部、 4・・・インタフェース、5・
−・操作盤、 6・・・クロック、11・・
・符号変換部、 】2・・・タイマ、】3・・・
テスト印字出力部、14・・・印字数検出部、15・・
・印字時間検出部、 16・・・通電時間検出部、17
・・・使用状況表示部、 24.34・・・印字数、2
5、33・・・印字時間、 26.32−・・通電時
間、31・・・印字出力。
一実施例のブロック構成図、第2図は印字出力31の表
示例を示す図である。 1・・・制御部、 2・・・メモリ、3・・
・印字部、 4・・・インタフェース、5・
−・操作盤、 6・・・クロック、11・・
・符号変換部、 】2・・・タイマ、】3・・・
テスト印字出力部、14・・・印字数検出部、15・・
・印字時間検出部、 16・・・通電時間検出部、17
・・・使用状況表示部、 24.34・・・印字数、2
5、33・・・印字時間、 26.32−・・通電時
間、31・・・印字出力。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1、上位装置から送られる印字情報を制御部で内部信号
に変換し、印字部を駆動して印字出力するプリンタにお
いて、 書込可能な不揮発性メモリと、 マシンクロックを所定の間隔で検出して時間を計測し、
該時間数を前記不揮発性メモリに書込む使用時間積算手
段と、 前記制御部から前記印字部の駆動回路に送られる印字指
令の内部信号を検出して該検出回数を前記不揮発性メモ
リに書込む印字動作数積算手段と、 前記不揮発性メモリに書込まれた前記時間数と印字指令
検出回数との各積算値を印字出力する使用状況表示手段
とを有することを特徴とする累積使用状況表示機能付き
プリンタ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2079308A JPH03277580A (ja) | 1990-03-28 | 1990-03-28 | 累積使用状況表示機能付きプリンタ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2079308A JPH03277580A (ja) | 1990-03-28 | 1990-03-28 | 累積使用状況表示機能付きプリンタ |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH03277580A true JPH03277580A (ja) | 1991-12-09 |
Family
ID=13686224
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2079308A Pending JPH03277580A (ja) | 1990-03-28 | 1990-03-28 | 累積使用状況表示機能付きプリンタ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH03277580A (ja) |
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH09146664A (ja) * | 1995-11-20 | 1997-06-06 | Nec Shizuoka Ltd | 累積通電時間表示方式 |
| WO2003080354A1 (fr) * | 2002-03-26 | 2003-10-02 | Brother Kogyo Kabushiki Kaisha | Imprimante |
| US6990381B2 (en) | 2001-12-27 | 2006-01-24 | Sharp Kabushiki Kaisha | Electrically controlled apparatus |
| US7063469B2 (en) | 2002-04-19 | 2006-06-20 | Sharp Kabushiki Kaisha | Image output apparatus for providing stable operation |
-
1990
- 1990-03-28 JP JP2079308A patent/JPH03277580A/ja active Pending
Cited By (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH09146664A (ja) * | 1995-11-20 | 1997-06-06 | Nec Shizuoka Ltd | 累積通電時間表示方式 |
| US6990381B2 (en) | 2001-12-27 | 2006-01-24 | Sharp Kabushiki Kaisha | Electrically controlled apparatus |
| US7191028B2 (en) | 2001-12-27 | 2007-03-13 | Sharp Kabushiki Kaisha | Electrically controlled apparatus |
| WO2003080354A1 (fr) * | 2002-03-26 | 2003-10-02 | Brother Kogyo Kabushiki Kaisha | Imprimante |
| US7063469B2 (en) | 2002-04-19 | 2006-06-20 | Sharp Kabushiki Kaisha | Image output apparatus for providing stable operation |
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