JPS63112169A - サ−マルプリンタ - Google Patents
サ−マルプリンタInfo
- Publication number
- JPS63112169A JPS63112169A JP25904786A JP25904786A JPS63112169A JP S63112169 A JPS63112169 A JP S63112169A JP 25904786 A JP25904786 A JP 25904786A JP 25904786 A JP25904786 A JP 25904786A JP S63112169 A JPS63112169 A JP S63112169A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- label
- thermal head
- printing
- stepping motor
- thermal
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Classifications
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B41—PRINTING; LINING MACHINES; TYPEWRITERS; STAMPS
- B41J—TYPEWRITERS; SELECTIVE PRINTING MECHANISMS, i.e. MECHANISMS PRINTING OTHERWISE THAN FROM A FORME; CORRECTION OF TYPOGRAPHICAL ERRORS
- B41J2/00—Typewriters or selective printing mechanisms characterised by the printing or marking process for which they are designed
- B41J2/315—Typewriters or selective printing mechanisms characterised by the printing or marking process for which they are designed characterised by selective application of heat to a heat sensitive printing or impression-transfer material
- B41J2/32—Typewriters or selective printing mechanisms characterised by the printing or marking process for which they are designed characterised by selective application of heat to a heat sensitive printing or impression-transfer material using thermal heads
Landscapes
- Electronic Switches (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
産業上の利用分野
本発明は、工場などでのカートン用バーコード印字やス
ーパーマーケットなどでの商品用ラベル、タグへのバー
コード印字等に用いられるラベル印字用のサーマルプリ
ンタに関する。
ーパーマーケットなどでの商品用ラベル、タグへのバー
コード印字等に用いられるラベル印字用のサーマルプリ
ンタに関する。
従来の技術
一般に、プリンタにおいてはそのプリンタの利用状況、
利用率等が明確でない。このような点につき、一般には
プリンタの利用時間や使用した用紙量等によりその概算
を算出している程度である。
利用率等が明確でない。このような点につき、一般には
プリンタの利用時間や使用した用紙量等によりその概算
を算出している程度である。
発明が解決しようとする問題点
ところが、特に、サーマルプリンタにあってはそのサー
マルヘッドの寿命等が印字上重要であるが、前述したよ
うな概算ではサーマルヘッドが実際にどの程度印字に使
用されたかについての把握ができない。この結果、使用
上において、サーマルヘッドの保証等の問題が不明確で
あり、使用途中においてサーマルヘッドの発熱素子切れ
等の不都合を生じやすい。
マルヘッドの寿命等が印字上重要であるが、前述したよ
うな概算ではサーマルヘッドが実際にどの程度印字に使
用されたかについての把握ができない。この結果、使用
上において、サーマルヘッドの保証等の問題が不明確で
あり、使用途中においてサーマルヘッドの発熱素子切れ
等の不都合を生じやすい。
間厘点を解決するための手段
サーマルヘッドと、ラベル送り用のステッピングモータ
とを備え、ラベル印字に際して割込み制御によりステッ
ピングモータの励磁を切換えてラベル送りしながらサー
マルヘッドによりラベル上に印字するサーマルプリンタ
において、まず、ステッピングモータに対する励磁切換
えの割込み毎にその割込み回数を順次計数するカウント
手段を設ける。そして、このカウント手段による計数値
に基づきラベルに対するサーマルヘッドの使用距離を算
出する演算処理手段を設ける。
とを備え、ラベル印字に際して割込み制御によりステッ
ピングモータの励磁を切換えてラベル送りしながらサー
マルヘッドによりラベル上に印字するサーマルプリンタ
において、まず、ステッピングモータに対する励磁切換
えの割込み毎にその割込み回数を順次計数するカウント
手段を設ける。そして、このカウント手段による計数値
に基づきラベルに対するサーマルヘッドの使用距離を算
出する演算処理手段を設ける。
作用
ラベル送りは印字動作に際しての割込み制御によってス
テッピングモータの励磁を切換えることにより行なわれ
る。従って、このような割込み制御の度にカウント手段
によって割込み回数を順次計数することによってラベル
送り量、つまりサーマルヘッドの使用距離の基礎となる
データが得られる。そして、この計数値を演算処理手段
によって使用距離という長さデータに換算してその数値
を提示することにより、サーマルヘッドが実際に発熱オ
ンした時間データを得ることができ、サーマルヘッドの
利用状況が把握される。
テッピングモータの励磁を切換えることにより行なわれ
る。従って、このような割込み制御の度にカウント手段
によって割込み回数を順次計数することによってラベル
送り量、つまりサーマルヘッドの使用距離の基礎となる
データが得られる。そして、この計数値を演算処理手段
によって使用距離という長さデータに換算してその数値
を提示することにより、サーマルヘッドが実際に発熱オ
ンした時間データを得ることができ、サーマルヘッドの
利用状況が把握される。
実施例
本発明の一実施例を図面に基づいて説明する。
まず、本実施例のサーマルプリンタ(プリンタ部1)は
、第2図に示すようにパーソナルコンビュユータ等のホ
スト機2にセントロニクス又はR3−232Gによるイ
ンターフェースにて接続されている。そして、ホスト機
2より文字やバーコード等についての印字データを受取
ると、そのデータを解析して印字データを作成し、プリ
ンタ部1によって実際に印字するというものである。
、第2図に示すようにパーソナルコンビュユータ等のホ
スト機2にセントロニクス又はR3−232Gによるイ
ンターフェースにて接続されている。そして、ホスト機
2より文字やバーコード等についての印字データを受取
ると、そのデータを解析して印字データを作成し、プリ
ンタ部1によって実際に印字するというものである。
ここに、プリンタ部1は概略的には第3図に示すように
構成されている。まず、サーマルヘッド3とプラテンロ
ーラ4とが対向して印字部が形成されている。そして、
この印字部を通るように長尺状の台紙5がセットされ、
この台紙5上に多数枚が連続的に貼付されたラベル6上
にサーマルヘッド3によって順次印字されることとなる
。ここに、ラベル送りはステッピングモータ7を駆動源
として間欠的に行なわれるものであり、このステッピン
グモータ7の軸上の駆動プーリ8と前記プラテンローラ
4の軸上のプーリ9との間にタイミングベルト10が掛
は渡されている。これにより、ステッピングモータ7が
回転すれば、プラテンローラ4も回転し、台紙5を送る
ことによりこの台紙5上のラベル6が送られることとな
るものである。又、印字部前方には印字済みのラベル6
を台紙5から剥離してラベル発行させるための剥離部1
1が設けられている。
構成されている。まず、サーマルヘッド3とプラテンロ
ーラ4とが対向して印字部が形成されている。そして、
この印字部を通るように長尺状の台紙5がセットされ、
この台紙5上に多数枚が連続的に貼付されたラベル6上
にサーマルヘッド3によって順次印字されることとなる
。ここに、ラベル送りはステッピングモータ7を駆動源
として間欠的に行なわれるものであり、このステッピン
グモータ7の軸上の駆動プーリ8と前記プラテンローラ
4の軸上のプーリ9との間にタイミングベルト10が掛
は渡されている。これにより、ステッピングモータ7が
回転すれば、プラテンローラ4も回転し、台紙5を送る
ことによりこの台紙5上のラベル6が送られることとな
るものである。又、印字部前方には印字済みのラベル6
を台紙5から剥離してラベル発行させるための剥離部1
1が設けられている。
ここに、この第3図によれば、ステッピングモータ7の
1パルス駆動1こよるラベル送り量aはプーリ8,9の
比により算出され得ることが判る。
1パルス駆動1こよるラベル送り量aはプーリ8,9の
比により算出され得ることが判る。
又、このようなプリンタ部1は電気回路的には、第4図
に示すように構成されている。まず、サーマルヘッド3
はラベル幅方向に多数の発熱素子12を一列に配列した
ものである。そして、これらの発熱素子12は同一数ず
つブロック分けされてブロック単位で順次駆動されるも
のであり、共通電極側はブロック単位でコモン選択回路
13に接続される一方、個別電極側はドライバ回路14
に個別に接続されている。このようなサーマルヘッド3
はCPU15により動作制御されるものであり、工/○
ポートを介して前記コモン選択回路13が接続されてい
るとともに、ドライバ回路14のドライバのオン・オフ
制御を行なうように構成されている。又、このドライバ
回路14に対してはCPU15から印字データが入力さ
れる。一方、前記ステッピングモータ7もこのCPU1
5により動作制御されるものであり、二のCPU15に
対してI10ポート及びステツピングモータドライブ回
路16を介して接続されている。又、前記CPU15に
対して割込みをかけるタイマ17が設けられている。こ
れは、ラベル印字の際には、ステッピングモータ7の駆
動、即ちラベル6送りのための励磁切換えをCPU15
に対する割込み制御で行なわせるためのものである。
に示すように構成されている。まず、サーマルヘッド3
はラベル幅方向に多数の発熱素子12を一列に配列した
ものである。そして、これらの発熱素子12は同一数ず
つブロック分けされてブロック単位で順次駆動されるも
のであり、共通電極側はブロック単位でコモン選択回路
13に接続される一方、個別電極側はドライバ回路14
に個別に接続されている。このようなサーマルヘッド3
はCPU15により動作制御されるものであり、工/○
ポートを介して前記コモン選択回路13が接続されてい
るとともに、ドライバ回路14のドライバのオン・オフ
制御を行なうように構成されている。又、このドライバ
回路14に対してはCPU15から印字データが入力さ
れる。一方、前記ステッピングモータ7もこのCPU1
5により動作制御されるものであり、二のCPU15に
対してI10ポート及びステツピングモータドライブ回
路16を介して接続されている。又、前記CPU15に
対して割込みをかけるタイマ17が設けられている。こ
れは、ラベル印字の際には、ステッピングモータ7の駆
動、即ちラベル6送りのための励磁切換えをCPU15
に対する割込み制御で行なわせるためのものである。
しかして、特に図示しないが、前記CPU15内にはカ
ウント手段としてのステップカウンタ5TPCが備えら
れているとともに、演算処理手段も含まれている。
ウント手段としてのステップカウンタ5TPCが備えら
れているとともに、演算処理手段も含まれている。
このような構成において、本実施例のサーマルプリンタ
の動作制御について第1図のフローチャートを参照して
説明する。まず、第1図(a)はメインルーチンを示す
もので、電源投入後にI10ボート等をイニシャライズ
する。この際、そのサーマルプリンタの製造時点でステ
ップカウンタ5TPCをリセットする。それと同時にイ
ニシャル値を書込む。このようなイニシャル値は正しい
かチェックされ、正しくない場合には正しいイニシャル
値が設定される。このような初期動作の後、ホスト機2
側から印字データを受けるとそのデータの解析のルーチ
ンを行なって、印字バッファにセットした後、プリント
ルーチンを実行する。
の動作制御について第1図のフローチャートを参照して
説明する。まず、第1図(a)はメインルーチンを示す
もので、電源投入後にI10ボート等をイニシャライズ
する。この際、そのサーマルプリンタの製造時点でステ
ップカウンタ5TPCをリセットする。それと同時にイ
ニシャル値を書込む。このようなイニシャル値は正しい
かチェックされ、正しくない場合には正しいイニシャル
値が設定される。このような初期動作の後、ホスト機2
側から印字データを受けるとそのデータの解析のルーチ
ンを行なって、印字バッファにセットした後、プリント
ルーチンを実行する。
このプリントルーチンは実際にラベル印字を行なうルー
チンであって、第1図(b)に従って動作する。まず、
プリントイニシャライズされる。次に、ステッピングモ
ータ7(SPで示す)の駆動のための割込みがあるかが
チェックされる。これは、ラベル印字の際のステッピン
グモータ7の駆動はタイマ17によるCPU15への割
込みにより行なわれるためである。ここに、割込み制御
があれば、ステッピング7の励磁状態が切換えられて所
定量のラベル送りが実行される。このような割込み毎に
その割込み回数なステップカウンタ5TPCが1つずつ
加算計数する。つまり、ステッピングモータ7の割込み
毎にステップカウンタ5TPCで計数するということは
、このようなステッピングモータフの励磁切換えにより
実際の印字動作に即して送られるラベル6の送り量、換
言すればどの位の長さに対してサーマルヘッド3が実際
に発熱して印字動作をしたかを計数することとなる。つ
まり、サーマルヘッド3の使用距離に比例した値が計数
値となって確保される。この後、サーマルヘッド3を駆
動させるためにイネーブル信号がオンとなり、実際に1
行のラベル印字が実行される。そして、次回の印字デー
タがあればそれを出力してプリントルーチンを同様に繰
返し、印字終了になるとこのルーチンを抜ける。このよ
うにして、プリントルーチンにおいて、ステップカウン
タ5TPCにはサーマルヘッド3の使用距離に比例した
計数値(ラベル送り用の割込み回数)が確保される。
チンであって、第1図(b)に従って動作する。まず、
プリントイニシャライズされる。次に、ステッピングモ
ータ7(SPで示す)の駆動のための割込みがあるかが
チェックされる。これは、ラベル印字の際のステッピン
グモータ7の駆動はタイマ17によるCPU15への割
込みにより行なわれるためである。ここに、割込み制御
があれば、ステッピング7の励磁状態が切換えられて所
定量のラベル送りが実行される。このような割込み毎に
その割込み回数なステップカウンタ5TPCが1つずつ
加算計数する。つまり、ステッピングモータ7の割込み
毎にステップカウンタ5TPCで計数するということは
、このようなステッピングモータフの励磁切換えにより
実際の印字動作に即して送られるラベル6の送り量、換
言すればどの位の長さに対してサーマルヘッド3が実際
に発熱して印字動作をしたかを計数することとなる。つ
まり、サーマルヘッド3の使用距離に比例した値が計数
値となって確保される。この後、サーマルヘッド3を駆
動させるためにイネーブル信号がオンとなり、実際に1
行のラベル印字が実行される。そして、次回の印字デー
タがあればそれを出力してプリントルーチンを同様に繰
返し、印字終了になるとこのルーチンを抜ける。このよ
うにして、プリントルーチンにおいて、ステップカウン
タ5TPCにはサーマルヘッド3の使用距離に比例した
計数値(ラベル送り用の割込み回数)が確保される。
一方、データ解析ルーチンは第1図(C)に従って処理
されるものであり、通常は印字データの解析処理(省略
)を行なうものである。ここに、このデータ解析ルーチ
ンにおいて、ホスト機2側より印字量(サーマルヘッド
3の使用量)についての提示要求があると、CPU1S
内の演算処理手段はその処理を行なう。即ち、ステッピ
ングモータ7の1パルス駆動により送られるラベル6の
送り長さくピッチ)をaとすると、ステップカウンタ5
TPCの計数値にこのaを一定係数として乗算して10
00で割算することにより、長さデータとしての印字距
離がメートル単位にて算出される。そして、その印字距
離の数値についての印字バッファを作成し、印字するこ
とにより印字距離がユーザーに提示される。このような
印字距離が判れば、サーマルヘッド3が実際にオンした
時間についての数値は簡単に求めることができるもので
ある。
されるものであり、通常は印字データの解析処理(省略
)を行なうものである。ここに、このデータ解析ルーチ
ンにおいて、ホスト機2側より印字量(サーマルヘッド
3の使用量)についての提示要求があると、CPU1S
内の演算処理手段はその処理を行なう。即ち、ステッピ
ングモータ7の1パルス駆動により送られるラベル6の
送り長さくピッチ)をaとすると、ステップカウンタ5
TPCの計数値にこのaを一定係数として乗算して10
00で割算することにより、長さデータとしての印字距
離がメートル単位にて算出される。そして、その印字距
離の数値についての印字バッファを作成し、印字するこ
とにより印字距離がユーザーに提示される。このような
印字距離が判れば、サーマルヘッド3が実際にオンした
時間についての数値は簡単に求めることができるもので
ある。
この結果、サーマルプリンタにおけるサーマルヘッド3
の実際の利用状況についての情報とじてそのオン時間デ
ータを確保することができるものであり、サーマルヘッ
ド3の寿命等を明確に知ることができる。又、このよう
なデータはプリンタの利用率チェック等のデータ収集に
も役立つものであり、メンテナンスサービス上も便利な
ものとなる。
の実際の利用状況についての情報とじてそのオン時間デ
ータを確保することができるものであり、サーマルヘッ
ド3の寿命等を明確に知ることができる。又、このよう
なデータはプリンタの利用率チェック等のデータ収集に
も役立つものであり、メンテナンスサービス上も便利な
ものとなる。
発明の効果
本発明は、上述したようにラベル印字に際してのラベル
送りは割込み制御によるステッピングモータの励磁切換
えで行なう点に着目し、この割込み回数をカウント手段
で計数し、その計数値に基づき演算処理手段でサーマル
ヘッドの使用距離に相当する長さデータを算出するよう
にしたので、個々のサーマルプリンタにおいてそのサー
マルヘッドの実際の使用状況を明確に把握することがで
き、サーマルヘッドの寿命管理等に供することができる
ものである。
送りは割込み制御によるステッピングモータの励磁切換
えで行なう点に着目し、この割込み回数をカウント手段
で計数し、その計数値に基づき演算処理手段でサーマル
ヘッドの使用距離に相当する長さデータを算出するよう
にしたので、個々のサーマルプリンタにおいてそのサー
マルヘッドの実際の使用状況を明確に把握することがで
き、サーマルヘッドの寿命管理等に供することができる
ものである。
図面は本発明の一実施例を示すもので、第1図はメイン
ルーチン、プリントルーチン及びデータ解析ルーチンを
示すフローチャート、第2図はホスト機側とのデータ授
受を示す説明ブロック図、第3図は概略構成図、第4図
はブロック図である。 3・・・サーマルヘッド、6・・・ラベル、7・・・ス
テッピングモータ 3」 図
ルーチン、プリントルーチン及びデータ解析ルーチンを
示すフローチャート、第2図はホスト機側とのデータ授
受を示す説明ブロック図、第3図は概略構成図、第4図
はブロック図である。 3・・・サーマルヘッド、6・・・ラベル、7・・・ス
テッピングモータ 3」 図
Claims (1)
- サーマルヘッドと、ラベル送り用のステッピングモータ
とを備え、ラベル印字に際して割込み制御により前記ス
テッピングモータの励磁を切換えてラベル送りしながら
前記サーマルヘッドにより前記ラベル上に印字するサー
マルプリンタにおいて、前記ステッピングモータに対す
る励磁切換えの割込み毎にこの割込み回数を順次計数す
るカウント手段を設け、このカウント手段の計数値に基
づき前記ラベルに対する前記サーマルヘッドの使用距離
を算出する演算処理手段を設けたことを特徴とするサー
マルプリンタ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP25904786A JPS63112169A (ja) | 1986-10-30 | 1986-10-30 | サ−マルプリンタ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP25904786A JPS63112169A (ja) | 1986-10-30 | 1986-10-30 | サ−マルプリンタ |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS63112169A true JPS63112169A (ja) | 1988-05-17 |
Family
ID=17328593
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP25904786A Pending JPS63112169A (ja) | 1986-10-30 | 1986-10-30 | サ−マルプリンタ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS63112169A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH03118639U (ja) * | 1990-03-19 | 1991-12-06 |
Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5342708B2 (ja) * | 1974-11-22 | 1978-11-14 | ||
| JPS58114985A (ja) * | 1981-12-28 | 1983-07-08 | Ricoh Co Ltd | 記録紙監視装置 |
| JPS607326A (ja) * | 1983-06-28 | 1985-01-16 | Yamato Scale Co Ltd | ラベルプリンタ |
-
1986
- 1986-10-30 JP JP25904786A patent/JPS63112169A/ja active Pending
Patent Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5342708B2 (ja) * | 1974-11-22 | 1978-11-14 | ||
| JPS58114985A (ja) * | 1981-12-28 | 1983-07-08 | Ricoh Co Ltd | 記録紙監視装置 |
| JPS607326A (ja) * | 1983-06-28 | 1985-01-16 | Yamato Scale Co Ltd | ラベルプリンタ |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH03118639U (ja) * | 1990-03-19 | 1991-12-06 |
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