JPH0328004B2 - - Google Patents

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JPH0328004B2
JPH0328004B2 JP56082940A JP8294081A JPH0328004B2 JP H0328004 B2 JPH0328004 B2 JP H0328004B2 JP 56082940 A JP56082940 A JP 56082940A JP 8294081 A JP8294081 A JP 8294081A JP H0328004 B2 JPH0328004 B2 JP H0328004B2
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
pin
handle
switch
spring
pendulum
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Expired - Lifetime
Application number
JP56082940A
Other languages
English (en)
Other versions
JPS57197718A (en
Inventor
Nobuyuki Shibue
Yoshinori Suzuki
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Panasonic Electric Works Co Ltd
Original Assignee
Matsushita Electric Works Ltd
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by Matsushita Electric Works Ltd filed Critical Matsushita Electric Works Ltd
Priority to JP8294081A priority Critical patent/JPS57197718A/ja
Publication of JPS57197718A publication Critical patent/JPS57197718A/ja
Publication of JPH0328004B2 publication Critical patent/JPH0328004B2/ja
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Description

【発明の詳細な説明】 [産業上の利用分野] 本発明は、いわゆるプツシユオン、プツシユオ
フ型と称されるスイツチに構造に関する。
[従来の技術] 従来のこの種のスイツチの構造にあつては、第
1図,第2図に示すようにハンドル6′を操作し
てオンからオフ(又はオフからオン)する際接点
圧を出している圧縮ばね40をさらに圧縮してハ
ンドル6′を反転させていた。第1図中41はそ
れぞれ接点である。
[発明が解決しようとする課題] ところが、接点圧を高くするためにばね定数を
上げてばねを強くすると、圧縮ばね40を圧縮す
る力も強くする必要があり、反転に要する力(す
なわち操作荷重)が強くなつてしまうという問題
があつた。又、接点が溶着した場合に、ばね力を
使つて接点を引き離すものとなつていて、溶着し
た接点を引き離し難いという問題があつた。
本発明はこのような問題に鑑みてなされたもの
であり、その目的とするところは、接点圧を下げ
ずに高い接点圧を得ながらその操作荷重を少なく
することができ、しかも接点が溶着した場合には
接点の引き離しを確実に行うことができるスイツ
チの構造を提供することにある。
[課題を解決するための手段] 本発明のスイツチの構造は、ケース1の上面部
に棒体挿入孔4とピン挿入孔5を設け、棒体挿入
孔5にハンドル6の下面より垂下した棒体7を上
下移動自在に挿通して棒体7の下端部に棒体7が
ケース1の上面部から抜けるのを防止するストツ
パー部8を設け、ケース1の上面部とハンドル6
との間にコイルスプリング9を介してハンドル6
を上方に押上げるばね力を付勢し、ハンドル6の
下面側からハンドル6に対して回動自在なピン1
0を垂下してピン10の下端部をピン挿入孔5に
挿入し、ケース1内に第1端子18と第2端子1
9とを上下に対向して設け、第1端子18と第2
端子19との間に共通接点22aを臨ませ、この
共通接点22aを備えて接点切換えするための開
閉子22の他端をケース1に取付けた共通端子2
0に回動自在に枢支し、ケース1内に振子24を
略水平方向の軸25廻りに回動自在に枢支し、振
子24と開閉子22とを夫々の反転切換え位置を
維持するための引張ばね28にて連結し、振子2
4の枢支側端部に上下に対向してそれぞれ突起3
5,35を突設し、この突起35,35間に開閉
子22を位置させ、接点切換時に接点が溶着して
いるのを上又は下の突起35で開閉子22を押し
て引き離すように設定し、ハンドル6の非押圧状
態でピン5の下端が振子24の枢支部分を向くよ
うに設定し、振子24の枢支側の上縁にハンドル
6の押し下げにてピン6下端により押されるW字
状縁部32を形成し、引張りばね28のばね力に
て開閉子22の一端が第1端子18に圧接してい
る状態で非押下げ状態のピン5の下端がW字状縁
部32中央の山型凹部29の一方の傾斜面30の
上方に対向し、且つ引張りばね28のばね力にて
開閉子22の他端が第2端子19に圧接している
状態で非押下げ状態のピン5の下端が山型凸部2
9の他方の傾斜面31の上方に対向して成ること
を特徴とするものである。
[作用] ハンドル6のピン5により、振子24を押圧し
て振子24を引張ばね28にて反転切換えし、こ
のような振子24の反転切換えにて接点の切換え
を行い、操作力を小にしながら接点圧を充分高い
ものになるようにしたものである。又、接点が溶
着した場合には、振子24に形成した突起35に
て開閉子24を強制的に駆動させて溶着している
接点を確実に引き離すようにしたものである。
[実施例] 以下本発明の実施例を図面に基づいて詳述す
る。
図中1はケースであつて、上方が開口した箱状
のボデイ2とボデイ2の上面開口に取付けられる
カバー3とで構成してあり、ケース1の上面部と
なるカバー3には棒挿入孔4とピン挿入孔5とが
形成してある。図中6はハンドルであつて、ハン
ドル6下面より棒体7が垂設してあり、棒体7は
棒体挿入孔4に上下移動自在に貫通してあり、棒
体挿入孔4の下端部には棒体7がカバー3より上
方に抜けるのを防止するストツパー部8が設けて
あり、図の実施例では棒体7の下端部に取付けた
Eリングがストツパー部8となつている。カバー
3とハンドル6との間にはコイルスプリング9が
介装してあつてハンドル6を上方に押し上げるば
ね力が付勢してある。ハンドル6の下面側にはハ
ンドル6に対して回転自在なピン10が垂下して
あつてピン10の下端がピン挿入孔4に挿入して
ある。第5図乃至第7図の実施例ではピン10は
上部がハンドル6に軸11によつて軸支してあ
り、ピン10の上面部が板ばね12によつて押圧
してある。ここで第5図の実施例では板ばね12
の一端をL型に屈曲してL型屈曲片13とし、こ
のL型屈曲片13を固着具14によつてハンドル
6下面に固着し、板ばね12の他端をハンドル6
に設けた係止凹部15に係止してある。また第6
図に実施例にあつては板ばね12が略逆M字状を
していてピン10の上面とハンドル6下面との間
に介在してあり、この場合板ばね12の両脚片1
6がハンドル6下面に当つているため板ばね12
を固定しなくともピン10が第6図bのように傾
いも板ばね12がはずれないものである。また第
7図のように板ばね12を左右方向に設けること
ができない場合には前後方向に設けるようにして
もよい。第8図乃至第10図にはハンドル6に対
してピン10を回動自在とする他の例が示してあ
る。この実施例にあつてはハンドル6の下面に下
方開口のピン嵌め込み凹所39を設け、このピン
嵌め込み用凹所39にピン10の上端の鍔状とな
つた上面部を嵌め込み、ピン10にコイルスプリ
ングよりなるばね材17を被嵌し、ばね材17の
上端をピン10の上端の鍔状部に弾接し、ばね材
17の下端をカバー3上に弾接していて、ピン1
0はピン嵌め込み凹所39への嵌め込みのみで取
付けてある。この場合第8図のものはピン10の
上面部の一端が支点となつてピン10がハンドル
6に対して回動するようになつている。また第9
図に示すようにピン嵌め込み用凹所39の中央に
支点用突起37を設けた場合はこの支点用突起3
7が支点となる。支点用突起37は第10図のよ
うに三角柱状、半円柱状、半球状等がある。第5
図乃至第7図の実施例の場合第8図乃至第10図
の実施例のものにくらべて組立てやすいが、ピン
10とハンドル6との間の板ばね12を介在させ
るスペースが必要となる。一方第8図乃至第10
図の実施例の場合は第5図乃至第7図の実施例に
くらべて組立てにくいが上記板ばね12を介在さ
せるスペースすむものである(つまりピンの回動
に要するスペースが小さくすむものである)。ボ
デイ2内には第1端子18と第2端子19とが上
下に対向して配設してある。またボデイ2内には
共通端子20が配設してあり、共通端子20の係
止部21に開閉子22の他端の被係止部23が回
動自在に枢支してあり、開閉子22の一端部(す
なわち枢支された部分と反対側の端部)は上下に
対向した第1端子18と第2端子19との間に位
置していて、共通接点22aを備えている。ボデ
イ2内には更に振子24が配してあつて振子24
の一端部が軸25によつてボデイ2に回動自在に
枢支してある。振子24の他端には引掛部26が
設けてあり、この引掛部26と開閉子22の引掛
孔27とに引張りばね28の両端が取付けてあ
る。振子24の枢支側の上縁にはハンドル6の押
し下げにてピン10下端により押されるW字状縁
部32が形成してある。ここでハンドル6の非押
圧状態(つまりコイルスプリング9によつてハン
ドル6が上方に押上げられている状態)ではピン
10の下端が振子24を枢支した軸25を向くよ
うに設定してあり、引張りばね28のばね力によ
つて開閉子22の一端が第1端子18に圧接して
いる状態では非押下げ状態のピン10の下端がW
字状縁部32の中央の山型凸部29の一方の傾斜
面30の上方に対向し、且つ引張りばね28のば
ね力にて開閉子22の他端が第2端子19に圧接
している状態で非押下げ状態のピン10の下端が
山型凸部29の他方の傾斜面31に対向するよう
に設定してある。したがつて今第12図aのよう
に引張りばね28によつて開閉子22が第1端子
18に圧接している状態では第11図aのように
ピン10が一方の傾斜面30に対向しているもの
であり、この状態でハンドル6をコイルスプリン
グ9のばね力に抗して押し下げると、ピン10の
下端が一方の傾斜面30に当り、更にハンドル6
を押下げるとピン10の下端が一方の傾斜面30
にガイドされて第11図bのようにハンドル6に
対して時計方向に回動してピン10の下端によつ
てW字状縁部32の第1押面33を押して振り子
24を反時計方向に回動させ、引張りばね28が
開閉子22の共通端子20との枢支部分より下方
に位置したとたん引張りばね28による開閉子2
2の引張り方向が反転し、急激に開閉子22が第
1端子18から離れて第2端子19に弾接し、引
張りばね28のばね力によつて第12図bのよう
に開閉子22が第2端子19に弾接した状態が保
持される。この状態でハンドル6の押圧を解除す
ると、第11図cのようにハンドル6がコイルス
プリング9により上方に押上げられ、ピン10が
垂直姿勢となつてピン10の先端が山型凸部29
の他方の傾斜面30に対向することとなる。次に
接点を切換える場合にはハンドル6を押すと、ピ
ン10の下端が他方の傾斜面31に当り、更にハ
ンドル6を押すとピン10の下端が反時計方向に
回動してピン10の下端によつてW字状縁部32
の第2押面34を第11図dのように押して振子
22を時計方向に回動させ、引張りばね28が開
閉子22の共通端子20との枢支部分より上方に
位置したとたん引張りばね28による開閉子22
の引張り方向が反転し、急激に開閉子22が第2
端子19から離れて第1端子18に弾接し、引張
りばね28のばね力によつて第12図aのように
開閉子22が第1端子18に弾接した状態が保持
される。この状態でハンドル6の押圧を解除する
と、再び第11図aのようにピン10の下端が一
方の傾斜面30に対向することとなる。
そして第13図に示すように振子24に上下に
対向して突起35を突設し、この突起35間に開
閉子22を位置させ、接点切換時間に振子22の
回動によつて上又は下の突起35で開閉子22を
押すようにしてあり、開閉時に接点が溶着したの
を引張りばね28で引張るのではなく、突起35
で開閉子22を強制的にはずすことができるもの
である。ここで開閉子22が溶着していなければ
突起35は開閉子22に当たらない構造となつて
おり、このため操作荷重が大きくなることはな
い。第3図中36は当る上下の当り部である。第
4図中38は組立て枠である。
[発明の効果] 本発明にあつては、叙述のようにハンドルの押
下げによつてハンドルから回動自在に垂下したピ
ンによりW字状縁部を押して振子を回転させて接
点切換をするので、引張りばね力が大きくてもハ
ンドルへの小さな押圧力で振子を回動して接点切
換ができ、この結果接点圧を下げずにハンドルの
操作荷重を少なくすることができながら、振子の
枢支側端部に上下に対向してそれぞれ突起を突設
し、この突起間に開閉子を位置させ、接点切換時
に接点が溶着しているのを上又は下の突起で開閉
子を押して引き離すように設定したから、接点が
溶着した場合には、振子に形成した突起にて開閉
子を強制的に駆動させて溶着している接点を確実
に引き離すことができるという利点がある。
【図面の簡単な説明】
第1図は従来例の断面図、第2図a,bは従来
例の動作を説明する説明図、第3図は本発明の断
面図、第4図は同上の分解斜視図、第5図a,
b,cは同上のピンの取付例を示すハンドルの非
押圧時の概略断面図、ハンドルの押圧時にピンに
より一方の傾斜面を押圧している状態の概略断面
図及びハンドルの押圧時にピンにより他方の傾斜
面を押圧している状態の概略断面図、第6図a,
b,cは同上の板ばねの他の実施例の取付状態の
概略断面図、ハンドルの押圧時の概略断面図及び
板ばねの斜視図、第7図a,bは同上の更に他の
実施例の概略断面図及び概略斜視図、第8図a,
b,cは同上のピンの取付例を示す他の実施例の
ハンドルの非押圧時の概略断面図、ハンドルの押
圧時にピンが時計方向に回転している状態の概略
断面図及びハンドルの押圧時にピンが反時計方向
に回転している状態の概略断面図、第9図a,
b,cは同上の更に他の実施例のハンドルの非押
圧時の概略断面図、ハンドルの押圧時にピンが時
計方向に回転している状態の概略断面図及びハン
ドルの押圧時にピンが反時計方向に回転している
状態の概略断面図、第10図a,b,cは支点用
突起の各例を示す斜視図、第11図a,b,c,
dはハンドル操作の順序を示す説明図、第12図
a,bは第11図aにおける接点の状態及び第1
1図bの状態における接点の状態の説明図、第1
3図は本発明の振子の概略斜視図であつて、1は
ケース、4は棒体挿入孔、5はピン挿入孔、6は
ハンドル、7は棒体、8はストツパー部、9はコ
イルスプリング、10はピン、18は第1端子、
19は共通端子、22は開閉子、24は振子、2
8は引張りばね、29は山型凸部、30は一方の
傾斜面、31は他方の傾斜面、32はW字状縁
部、22aは共通接点、35は突起である。

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 1 ケースの上面部に棒体挿入孔とピン挿入孔を
    設け、棒体挿入孔にハンドルの下面より垂下した
    棒体を上下移動自在に挿通して棒体の下端部に棒
    体がケースの上面部から抜けるのを防止するスト
    ツパー部を設け、ケースの上面部とハンドルとの
    間にコイルスプリングを介してハンドルを上方に
    押上げるばね力を付勢し、ハンドルの下面側から
    ハンドルに対して回動自在なピンを垂下してピン
    の下端部をピン挿入孔に挿入し、ケース内に第1
    端子と第2端子とを上下に対向して設け、第1端
    子と第2端子との間に共通接点を臨ませ、この共
    通接点を備えて接点切換えするための開閉子の他
    端をケースに取付けた共通端子に回動自在に枢支
    し、ケース内に振子を略水平方向の軸廻りに回動
    自在に枢支し、振子と開閉子とを夫々の反転切換
    え位置を維持するための引張ばねにて連結し、振
    子の枢支側端部に上下に対向してそれぞれ突起を
    突設し、この突起間に開閉子を位置させ、接点切
    換時に接点が溶着しているのを上又は下の突起で
    開閉子を押して引き離すように設定し、ハンドル
    の非押圧状態でピンの下端が振子の枢支部分を向
    くように設定し、振子の枢支側の上縁にハンドル
    の押し下げにてピン下端により押されるW字状縁
    部を形成し、引張りばねのばね力にて開閉子の一
    端が第1端子に圧接している状態で非押下げ状態
    のピンの下端がW字状縁部中央の山型凸部の一方
    の傾斜面の上方に対向し、且つ引張りばねのばね
    力にて開閉子の他端が第2端子に圧接している状
    態で非押下げ状態のピンの下端が山型凸部の他方
    の傾斜面の上方に対向して成ることを特徴とする
    スイツチの構造。 2 ピンの上部をハンドルに回動自在に軸支し、
    ピンの上面の板ばねにて押圧して成ることを特徴
    とする特許請求の範囲第1項記載のスイツチの構
    造。 3 ハンドルの下面側に下方開口のピン嵌め込み
    凹所を形成し、ばね材で上方に押上げられたピン
    の上端部をピン嵌め込み凹所に回動自在に嵌め込
    んで、このピン嵌め込み凹所への嵌め込みのみで
    ハンドルにピンを支持して成ることを特徴とする
    持許請求の範囲第1項記載のスイツチの構造。
JP8294081A 1981-05-30 1981-05-30 Switch structure Granted JPS57197718A (en)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP8294081A JPS57197718A (en) 1981-05-30 1981-05-30 Switch structure

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP8294081A JPS57197718A (en) 1981-05-30 1981-05-30 Switch structure

Publications (2)

Publication Number Publication Date
JPS57197718A JPS57197718A (en) 1982-12-04
JPH0328004B2 true JPH0328004B2 (ja) 1991-04-17

Family

ID=13788214

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP8294081A Granted JPS57197718A (en) 1981-05-30 1981-05-30 Switch structure

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JP (1) JPS57197718A (ja)

Family Cites Families (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS532613Y2 (ja) * 1972-06-30 1978-01-23
JPS5025329U (ja) * 1973-06-29 1975-03-24

Also Published As

Publication number Publication date
JPS57197718A (en) 1982-12-04

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